Haskellが数学だとすれば、Prologは国語だ
C言語等の宿題として出題されたやさしい課題を Prolog で書く
Prologの参考書には決して書かれることのない泥臭いコードも集めよう!
書名にPrologが入った書籍上記を除き、Prologへのしっかりした言及のあるProlog関連書籍
上記を総合したProlog関連書籍
Prologリンク集
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未解決問題へのリンク
:ifprolog2swiprolog:IF/PrologからSWI-Prologへの変換述語集
:汎用検索述語: sub_atom/10
:文字列課題集
:文字列課題集 (匿名ftp)
:get_chars述語用例集
:get_line述語用例集
:get_lines述語用例集
:get_byte,get_bytes述語用例集
:get_split_lines述語用例集
:at_end_of_stream 用例集
:end_of_file 判定用例集
:入力検査、診断、用例集
:atom_to_term述語用例集
:append述語用例集
:for述語用例集
:オンメモリデータベース述語用例集
:user_parameters述語用例集
:splitユーティリティ
:splitユーティリティ(つづき)
:split述語用例集
:put_csv_lines:put_csv_lines/3
:findall述語用例集
:findmax
:findmax述語用例集
:findmin
:findmin述語用例集
:count
:count述語用例集
:get_bytes
:put_bytes
:get_integer
:length述語用例集
:atom_chars述語用例集
:atom_codes述語用例集
:concat_atom述語用例集
:functor述語用例集
:=..述語用例集
:socket述語用例集
:all述語用例集
:順列述語用例集
:組合せ述語用例集
:オペレータ定義用例集
:shs,system述語用例集
:list_nth/4
:ならびのcut
:ならびの重複削除
:数値計算
:ある要素が出現するまで読み飛ばす
:要素番号によるならびの置換
:swap/4,要素番号によるならびの交換/4
:適切なデータを得るまで入力を得る
t3:キーボードから10個の数字を入力する。隣同士の足し算をし、1の位の数字を次の行の現在行の数字の間に全体として逆三角形を形成するように出力し、最後に残った数字を別の行に出力する。数字の間には必ずひとつ空白が入るようにすること。/0,キーボードから10個の数字を入力する/1,加算逆ピラミッド表を作る/3,一行表示/2,加算逆ピラミッド表の加算処理/2,n個の数字ならびを得る/2,数字ならびを得る/2,数字を得る/2,正方行列の逆行列/2,チルダ余因子行列を正方行列の行列式の値で割る/3,行列要素の割り算/3,約分/2,約分の二/3,余因子行列で行列値|a|を求める/2,二つのならびの積の和/3,余因子行列/3,行列式の値/4,余因子/5,n次正方行列から、第i行と第j列を取り除いた正方行列(n-1次正方行列の行列式に、(-1)のi+j乗をかけたものを、Aの(i,j)余因子といい、Cijで表します。/5,正方行列から第i行と第j列を取り除く/4,第何行を取り除く/3,二つの対角要素の積の和を得る/4,二つの対角要素を得る/4,i,jから乗数を得る/3,対角要素の掛算/2
t3_1:t3/0,modulus_t3/2,modulus_t3_1/2,n個の数字ならびを得る/2,数字を得る/1
14:総出現数と各数字毎の出現比率
t19::平均値:: t19/0,整数を入力していき、「0」が入力されたらその1つ前までに入力された数値の平均値を求める/0,整数を入力していき、「0」が入力されたらその1つ前までに入力された数値の/1,整数を入力していき、「0」が入力されたらその1つ前までに入力された数値の/2,整数入力/1,整数入力診断/2,平均値を求める/2,加算する/2
28:無限等比級数の和を、各項を順に加算
41:Prologデータベースの基礎
:BMI個人データの収集
62:論理少女1
74:論理少女1
78:スタックの実現
84:限界時間内に到着できてかつ費用が一番安い交通手段
t88:カテゴリー分けして頻度を示す::1~100の任意のN個の整数値を一次元配列に読み込み、その合計値と平均値を求め、80~100,70~79,60~69,59以下の個数をそれぞれ出力する/0,1~100の任意のN個の整数値を一次元配列に読み込み、その合計値と平均値を求め、80~100,70~79,60~69,59以下の個数をそれぞれ出力する/3,集計項目の表示/3,入力データについて各ランクの個数/2,データランク/3,入力データの集計/7,位置要素に加算/4,入力データ数を読み込む/1,入力データ数を読み込み/1,入力データ数診断/2,1~100の任意の整数を読み込む/3,1~100の任意の整数入力検査/2
99:桂馬跳びですべての枡を通過できるか
104:文字の出現頻度
111:ファイルのバックアップ
123:二分木
125:三角形として成立するか?
131:ファイルの分割
133:文字頻度
135:カレンダー表示
149:文字列の交互併合
151:語彙の切り出し
157:為替レート・国名表示・リストハンドリング
166:バブルソート
:bubble sort
:heap sort
:insertion sort
:merge sort
:permutation sort
:quick sort
:selection sort
:topological sort
:データを追加する度に整列する(非決定性)
167:動物当てゲーム
172:整数の累計
177:二分木の高さ
181:六曜
:西暦和暦変換
:うひかうぶり
:千人万首表示
:世界陸上100m途中計時
183:行列演算
191:二分木の値・頻度の取り出し
193:文字に図形表現
201:数字の組合せ演算
206:成績データの検索
210:曜日検索
226:ユークリッドの互除法
227:台形積分
233:文字種判定
236:試験の評価判定
238:暗号化
240:*による行番号表現
242:行列の積
251:文字列から部分文字列の取り除き
253:縦方向に*でグラフ表示
256:複利計算
257:顧客別売上明細書
:暫定税率版軽油引取税
266:エラトステネスの篩による素数生成
268:組合せ
274:文字数、改行数頻度
277:入力と応答
279:ビリヤードのクッション
281:ソートして表作成
284:対角要素だけ1、他はすべて0の正方行列
:正方行列の対角要素
290:ピラミッドアート
293:行番号とそれを表す*造形
296:ASCIIコードによって並びなおし。
298:フォネティックコード
305:入力した数を2の何乗より大きいかを求める
310:ガウスの消去法
315:パスカルの三角形
318:ある宝くじ売り場窓口のシミュレーション
319:整数のswap
321:経過日数と曜日
:何日前・何日後
t331:横の各行を小さい順に並び替えた後、縦の各列を小さい順に並び替えて出力する/1,横の各行を小さい順に並び替えた後、縦の各列を小さい順に並び替えて出力する/2,行列に入力する/2,各行を整列する/2,縦の各列を整列する/2,出力する/1,quicksort/2,partition/4
quicksort_nihongo:ホーアのアルゴリズムによる整列/2,軸要素と一つの軸要素を取り除いたリストに分解/3,軸要素に等しいかより小さい要素の整列済みリストと大きい要素の整列済みリストを作る/4,軸要素より小さいか等しい要素のリストと大きい要素のリストに分類する/4,軸要素より小さいか等しい/2,軸要素より大きい/2,軸要素より小さいか等しい要素の整列済みリストと軸要素と軸要素より大きい要素の整列済みリストを結合する/4
333:平均点、標準偏差
337:最大公約数
340:迷路
342:乱数を使ってリストに値を代入
344:文字と文字の間にスペースを挿入する
348:整数値の逆順表示
350:複素数・分数の積
:ゼータ関数
352:ttp://をhttp://に書き換える
357:sum評価、円の面積と円周を返す関数
362:リストを用いて個人データを格納する表を作成
363:住所録
369:線分の長さ、三角形の面積
370:ふしぎな虫
384:TCP/IPプロトコルを用い、通信するプログラム
:HTTPステータスコード・レスポンス
:base64の基礎コード
:周期冗長検査(CRC-16,CRC16-CCITT)
:ファイルサイズを取得する/2
:URLの文字列をエンコードする(EUC版)
:URLの文字列をデコードする(EUC版)
:URLのIPアドレスを取得する
:URLのアンカー部分を取得する
:URLのファイル名を取得する
:URLのホスト名を取得する
:URLのポート番号を取得する
:URLのプロトコル名を取得する
:URLのクエリーを取得する
:URLのクエリー情報からnameとvalueのペアならびを得る
:URLのユーザー情報を取得する
386:tolower
388:文字・数字の大小順序とバブルソート
393:乗算合同法による乱数発生
:nを法として合同
397:1週間の売り上げ一覧を表示するプログラム
399:二次元構造データファイルの読み込み・表示
403:テキスト表現からバイナリーファイルの作成(バイナリーopen)
407:約数の和
409:3点が同一直線上にあるかどうかを調べる
412:科目ごとの平均点、学生の平均点
416:整数を入力し、奇数か偶数か判断するプログラム
419:コマンド引数に自分の姓と名を与え,そのまま表示するプログラム
421:文字を空白を開けて逆順出力する
423:ボウリングのスコア表示
行列の演算と積
:行列の要素置換
:単位行列
436:月を入力して、そのコメントを検索
440:語をランダムに組み合わせて文を生成
447:整数の読み込み制御と平均値
449:二つのバイナリーファイルの比較
451:最大値、最小値
455:リストを逆順に並べる
457:乱数を発生させ最大値、最小値、平均を求める
460:入力と入力値の平均値を示す
465:逆数を正確に計算表示
469:Rubyのハッシュの模造
470:横書き文字列の縦書きへの変換
470:横書き文字列の右縦書きへの変換
473:リーグ戦の対戦表
475:カレンダーの作成、Zellerの公式
478:畳み込み和
487:魔方陣
488:数当てゲーム
494:3つの自然数の合計が10になるような組み合わせ
496:N個の自然数の合計が10になるような組み合わせをすべて列挙する
502:入力文字列長比較
505:アトムの反転
509:マッチ棒の山崩し
516:スタックに一時データを貯めてストリームの処理
520:回文読み込み
523:二分木の大きさ(節の総数)
524:成績表の平均点・ソート・表示
527:t_list・exception_handler
535:為替レート計算
537:階段状の星表示(行き帰り)
540:シンプソンの公式(定積分)
:二進数(リスト表現)の左シフト、右シフト
545:ニュートン法により代数方程式を解く
548:行列の差
:Postgresql/Mysqlをコマンドライン経由で呼び出す
554:ファイルの文字列中のタブをN個の空白に置き換える
561:キュー(差分リスト)
564:文字列を解析して計算木の作成
567:ファイルから二重構造のリストに読み込む
569:メーラーの部品(メーラーとしては未完成)
570:最小二乗法によるV=a0+a1Iの係数決定
:相関係数
571:URLからキーワードの部分のみ抽出する
577:マージソート
583:文字列中の文字出現頻度
584:二つのファイルの最初の異なる行
589:三つの売上CSVファイルの統合処理
590:リストを用いた成績処理、一覧表、個人成績、個人別平均、学科別平均の表示
594:入退室管理
:勤務表のサンプル
598:appendを使って最大公約数を求める
602:覆面算
606:nCr (再帰を使う場合、使わない場合)
:nHr
609:台形公式による積分
613:ハッシュ
615:sinを組み込み述語を使わず近似
617:anagramと実行時間
622:入園料無能(作り掛け)
623:星座判定
624:辞書順整列をsub_atom/5を使って
630:階乗の逆数の和とネピア数の比
631:ワードカウント(行数,文字数,文字数頻度,単語数,単語頻度)
634:ラージサイズファイルの部分処理とメモリーソート
637:盤面に着手
643:表の集計
646:インスタンス、そして構造体への試み
654:C言語のprintfに対応する述語
656:要素数の少ない小数の降順整列
660:ウィルソンの定理による素数判定
665:整数の入力方法と集計の一例
671:アトムから文字の削除
674:ガウス行列を既約ガウス行列に変形
:ガウス行列に変形
:正方行列の行列式の値
676:単語の定義と切り出し
677:整数入力のパターンと1から入力された数までの総和
:順序付けされた要素を含む場合の位置は
680:ランレングス符号化圧縮・解凍
682:直線で擬似的に円を描く
684:奇数魔方陣
687:4つの数字に四則演算を適用して解10を得る
691:appendモードによるファイル出力
693:内積、二乗の数列、素数判定
695:一次式の値に誤差を生じさせる
696:サーバ・クライアント
697:文字列比較パターン
702:n番目に小さいデータと同じデータの個数
705:listを要素とするvectorのProlog的処理
708:anchor部分の切り取り(正規表現に相当する節表現)
:文字列の置換
全角数値文字列整数変換
714:仕様の文章に沿ったプログラミング
716:米国への船便小包の郵便料金
721:半径rの3次元の球状にランダムにn個の点を置く
723:ルンゲ・クッタ法
726:最小値・最大値・標準偏差
731:AとBのそれぞれの要素を足して得られる、長さN*Nの配列
735:1から入力された自然数までの二乗和
736:表示しながらテキストファイルのコピー
741:テスト得点の嵩上げ
745:行列の積・単位行列
748:久方のについて思い巡らし
753:画像データの読み込み
757:カエサル暗号
758:EUCコードの文字分類
763:0から255までの二進数表現
767:とある架空の携帯電話会社の1ヶ月の通話料金
769:位置番号による単純な索引
771:行列のノルム
773:会員制割引処理と売上明細表
775:ベジェ曲線
ポストスクリプトファイル文字列の生成
778:各分類からその結果の比率に合わせてランダムに文字列を出力する
780:2次元配列に相当する表現と乱数の発生
784:コンビニ店員の名前とIDの管理
786:人数、名前、点数を入力し、横棒グラフを表示する
789:曜日の加算
790:ある文字の次の文字コードの文字は
798:ベクトルのnorm
802:コマンド引数の取得と文字列操作
806:二分法による方程式の解
809:整数除算を関数定義する
812:整数をnビット右回転
813:ならびを切る
814:atom_to_term
815:曜日計算
818:3の倍数と3のつく数字
828:同一要素のないランダムな数列の作成
830:Prologデータベースの使い方
1行ずつURLが記述されたテキストファイルを読み込みそのURLのコンテンツを取得してタイトルとURLを画面に出力とタイトルの取得
840:Prologの再帰述語パターン
843:相関係数
844:オセロの全局面表示
846:ならびのローテーション
850:浮動小数点数の剰余算/オーバーロードに対応する節定義
852:置換ソート
855:ビット列の表示/反転(1の補数表示)/シフト/論理積/論理和/排他的論理和
858:ライプニッツの公式
859:英数文字列の文字種判定と変換
866:区分求積法
867:階乗計算と2×2行列と2×2行列の積
872:スタック
875:N進数文字表現
876:headコマンドの実現
878:成績順に整列した学籍簿
886:レストラン「ピエモンテ」のメニュー
669:レシピの原型
887:四角形の頂点が全て、三角形の内側にある事
890:すでに入力されていたデータは対象としない
892:数値の読み方
895:数の連続表示と条件付け
t900:del_chr/3,文字列から特定文字を削除する/3,ならびから特定文字を削除する/3
902:5度ごとに整数を丸める
904:10点ごとに丸めて棒グラフ表示
908:降順整列状態を保って挿入する
912:サーバー/クライアント
913:バブルソート
918:述語の関数定義
920:階乗を例に再帰の終了の仕方
923:トークンの定義例
925:星ピラミット
936:Prologでは関数へのポインタ呼び出しはない
938:仕様への遡行、その仕様からの多様なアルゴリズムの発生
c490:アルファベットが入力されたら空白文字を出力する
2-5:文字列の反転
2-3:クラス定義
2-5:文字列の反転
2-10:絶対値述語の定義
2-10:アルファベットが入力されたら空白文字を出力する
2-5:文字列の反転
2-10:アルファベットを空白に置き換える
2-14:索引の構造追加
2-16:円周率誤差と計算時間
2-18:マージソート
2-20:I = ∫[1,2]ln(x)dx の値
2-25:二項式とは
2-34:素数であるかの判定
2-47:文字列の末尾から一文字づつ削って表示
2-49:10進数2進数変換
2-57:マルバツゲーム
2-59:正の整数nの2乗の数に、2種類の数字しか現れない4桁の正の整数 n をすべて挙げなさい
2-63:n件のデータを配列に入力しその平均値を出力
2-67:乱数の発生と分布
2-71:重複なくランダムに入力
2-74:入力された文字の表示
2-77:円の描画
2-83:キーで選別
2-86:順列文字列
2-88:画像ファイルのガンマ補正
2-93:正の整数nを2乗して得られる4桁の整数のうち、2種類の数字しか現れないものをすべて挙げる
2-96:Prolog基本形
2-96-2:Prolog基本形
2-96-3:Prolog基本形
2-96-4:Prolog基本形
2-101:再帰基本形
:1が2個または3個連続して以外には現れない8列の2進数を10進数に変換
c-713:カエサル暗号の復号
c2-817:借金の定額返済。何年で返済できるか
:ローンの支払い
:ABC分析
c2-812:2進数の1の補数
c2-825:1から20までを表示する
c2-832:最大値と置換することによって整列する
c2-833:対称行列とは
c2-834:文字列の結合
c2-836:語の辞書順整列
c2-840:グー・チョキ・パー
c2-949:欠落部分の認識
c2-950:1ポンドは何ドルか
py-954:1000よりも小さいすべての「3または5の倍数」の合計を計算し,結果を表示するプログラム
c2-956:示された手順に従って入力された値の最大値を表示する
c2-990:試験の個人平均点による評価
c2-990:試験の個人平均点による評価
py_964:一時ディレクトリ
py_972:繰り返し処理
c132-42:繰り返し処理・findall/3,for/3,sub_atom/5
c132-43:代入に関してC言語とPrologの差異
kurikaeshi:繰返し/3,繰返し/1
c132_50_1:数値の入力されたテキストファイルを引数から読み込み、合計を求めるプログラムを作れ/1,数値の入力されたテキストファイルを引数から読み込み/2,テキストファイルの読み込み/2,合計を求める/2
c132_50_2:テキストファイルを引数から読み込み、中のデータの順を入れ替えて出力。/1,行を反転し同時に行文字列も反転する/3,行表示/1,-out.txtを付加したファイル名で出力/2
c132-62:選択表示・reverse,sub_atom/5
c132-64:キーボードから10人分の身長を入力し、
c132-67:キーボードから10人分の身長を順次、配列に記録し、全部を入力してから、10人の身長を表示
c132-68:あなたのIPアドレスは
c132-72:一文字分、整数の文字表現が増えると文字ごとの累計順位が変化する
c132-74:行列に値の格納とその読み出し
c132-76:文章中のアルファベットと数字の出現度数
c132-88:アルファベットの1つ後ろの文字だけ表示
c132-93:大文字を小文字に、小文字を大文字に変換する
c132-97:行として読み込み、name,eigo,kokugo情報をリストに保持
c132_106:ベクトル演算
c132_118:コンピュータが発生した乱数を当てるゲーム
c132_123:文字列から入力された第1文字目と第2文字目の間にある文字列を取り出して表示する
c132_140:z=1-(x2+y2)とz=0平面とで 囲まれる領域の体積の近似値
c132_141:素因数分解と表示
c132_148:それほど長くないアドレス帳
j68_487:キュー操作、スタック操作
c132_157:csvファイルの遡行修正
python2_20:'1000以下のすべての完全数を表示する/0,完全数
c132_172:論理の問題とは云うけど
j68_493:入力した10進数の数字を表示し、10進数を2進数に、10進数を36進数に変換し、表示する
c132_201:手入力したい数列の数をまず入力し、その数だけ数列を手入力します。その中に連続数がある場合、その連続数の個数を初めに入力した数から引いた結果を表示
c132_211:switch述語を作ってみる
c132_212:行列の掛け算
c132_221:放物線の交点
c132_236:標準入力の文字列に含まれるタブをコマンドラインで与えたサイクルのタブストップでスペースに変換する
c132_240:複利計算
r2_745:アルファベットの逆順探索
r2_745:文字列の出現頻度順並べ替え
c132_280:文字コード表の印刷
c132_283:forループを封じ込めての九九表示
c132_290:行列とベクトルの積
j68_510:学籍簿
c132_308:再帰基本形
c132_316:ランダム整数と整列
c132_321:2つの文字列をS1とS2の配列に読み、S1の文字列の最初からn個目にS2の文字列を挿入
c48_284:テキストファイルを読み込み1行づつタイピングする
c132_330:点数の読み込みと出現頻度表
c132_339:科目別最高点、学年別科目別平均
c132_339:科目別最高点、学年別科目別平均
c48_276:単語の頻度
py2_43:正多角形のclass定義(ESP)
c132_354:九九表示
c132_354:ならびの変数部分に値を当て嵌める
c132_354:明治以降の西暦和暦変換
c132_358:スタックオペレーション
c132_365:文から索引の作成
c132_368:3個のint型整数の最小値を返す
c132_368:int型整数の4乗を返す
c132_368:長方形を作りましょう。(オリジナル版)
c132_368:長方形を作りましょう。
c132_368:長方形を作りましょう。(repeat/0,for/3以外には再帰が使われない)
c132_368:英大文字列から、英小文列字に変換
c132_368:テストの点数を入力し、それぞれの点数代の人数が何人いるか求める
py2_45.html:多角形クラス(ESP)
j68_527:string型の引数を二つ与えてそれが同じものかどうかを判定
c132_392:3つの自然数を辺にもつ直角三角形を1000個出力c132_385:線形探索法
c132_407:文字列と2つの整数(それぞれ n, m とする)を入力するとn文字目からm文字*に変える
c132_408:文字列中のaの個数を数える
t2_280:定義節のJoinUpdate
t2_255:株式売買シミュレーション
c132_438_1:二次方程式の解
c132_438_2:星ピラミッド
c132_432:最大10桁の数字列sと 10000 以下の正整数dが与えられたとき、sの各数字を並べ替えて出来る全ての数の中で、dで割り切れる数の総数を求める
c132_458:アルファベットの小文字は大文字にアルファベットの大文字は小文字にまたアルファベット以外の文字は*に変換する
c132_456:ナップザック問題
c132_486:整数入力の繰り返しと入力された合計の表示
c132_497:初期設定された文字列の順序を逆に並べ替える
c132_557:行と列を引数に与えてアスタリスクの矩形を表示
c132_560:int pow4(int x)を作成せよ。
c132_565:10年間預金したときの毎年度の利息と元利合計を表示
py2_47:四人一首(未完成)
c132_588:4数の最大値、最小値、平均値
c132_588:任意の数字と桁数を入力し、桁数に該当する整数を出力する関数を各自で定義し結果を出力
c132_589:3数を大きい順に並べる
c132_608:線形探索法
c132_610:入力二数の比較カウンタ
py2_52:こぬ人を(未完成)
c132_632:要素数を限定されたreverse
c132_664:二進数の表示のみ
c132_664:要素数を限定しての最大値
c132_664:シーザー暗号
c132_671:ラグランジェ法による数値微分
t2_421:平均値、分散、標準偏差
c#543:ログイン画面
c#434:モンテカルロ法により円周率を求める
c132_677:昇順バブルソート
c132_677:降順バブルソート
c132_677:キーボード入力時にソート
c132_677:実数のソート
c132_677:単語の辞書順ソート
c132_688:リストsを用いてスタックの基本操作を行う
sql_493:述語をテーブルに見立てて情報管理
c132_697:初めて呼損が起こるまでに確率できた通信回数を評価/2,初めて呼損が起こるまでに確率できた通信回数を評価/1,ランダムに送受信ノードを決定する/8,経路の選択/4,乱数の発生/2,ノードの総数を調べる/2,ノード空き容量の初期化/1,組み合わせの総数を調べる/3,接続/6,容量更新/3
c132_690:キーボードから実数配列a[N][N]の各要素に値を入力し、すべての要素の総和を求める
j68_565:Prologサーバーによるメッセージ交換
sql_307:sqlに対応する負節。テーブルを述語として定義すること
pro_658:横方向に凸型の*グラフ
sql9_119:テーブルの結合
sql9_212:テーブルの結合
sql9_314:関係の割り算(Table / Union)
sql9_314:持っている資格と選択できる職業の定義例(雛形)
c132_709:100から999までの乱数が100個入った配列aの内容を10個ずつに区切って表示
c132_709:配列aのデータを基本選択法によって昇順に整列し、整列後の配列a内容を表示
c132_735:元利合計
c132_735:文字をキーボードから入力させ、英大文字は英小文字に変換して、英小文字は英大文字に変換して、その他の文字はそのまま出力する
c132_735:24時制の時間、分、秒をキーボードから入力させ、秒数に変換して画面に出力する
c132_754:入力されたデータをもとに売上明細を作成して表示する
c132_759:閾値以下の学生をリストから削除する
c132_771:有向グラフに於いて到達可能
c132_771:有向グラフに於いて一筆書き
j68_610:平成元号年を入力して,西暦年を表示
q_610:鶴亀算
sql9_241:SELECTした全レコードのN番目カラムを文字列連結したものを得る
c132_759:prologで構造体配列に近いものを作り確認のため表示する(1)
c132_759:prologで構造体配列に近いものを作り確認のため表示する(2)
c132_778:N件の整数型データを配列に入力し、その平均値を出力する。
c132_778:N件の整数型データを配列にファイルより入力し、その平均値をファイルへ出力する。
sql9_321:スコアランキングで、自分の上下4人を含めた9人分の情報を取る
sql9_321:スコアランキングで、自分の上下4人を含めた9人分の情報を取る
sql9_321:スコアランキングで、自分の上下4人を含めた9人分の情報を取る
c132_784:複数キーの挿入ソート
c132_810:自然数の数列内にあるnよりも大きい数と小さい数が数列上においてnの前後にそれぞれ一つずつある場合、そのnを出力
sql9_330:各レコードが同一クラスに属するか否かを判定し、クラスA, B, Zからなるグループに対して、Z以外の要素が一種類しか存在しない場合に、グループはそのクラスに属すると定める
sql9_330:各レコードが同一クラスに属するか否かを判定し、クラスA, B, Zからなるグループに対して、Z以外の要素が一種類しか存在しない場合に、グループはそのクラスに属すると定める
c132_841:行入力と文字数のカウント、コマンド引数からのファイル名取得によるファイル入力
c132_858:ycm2の面積を有する円の半径xを,2分法を用いて近似解を求める
c132_859:関数y=x3+1の微分曲線を求める
c132_862:キーボードから入力して整数を入力順にリストに格納し、入力値に番号を付けて表示
c132_869:文字列ABCDEFGHIJKLMNに対して入力した文字列の第1文字目と第2文字目の間にある文字列を表示する
c132_890:sin(X)をテイラー展開
c132_904:ある整数を入力し,その約数をすべてと約数の個数を表示する
c132_907:ある整数を入力し,それより小さい素数をすべて表示する
j68_584:簡単な2つの文のパターンマッチング
c132_886:非決定性切り口をもった総和の定義
c132_949:四則演算を返す述語calc
c132_966:支払い金額計算書の出力
c132_975:コンテストの結果表示(4科目の平均点から評価判定表を引いて評価する)
c133_2:二分木に算術式を適用
5教科のテストの点数の合計を表示する
c133_6:センチメートル・インチ変換
c133_6:平面座標上の2点間の距離
c133_6:英大文字小文字変換(予めプログラムの冒頭で変換手テーブル述語を定義する)
c133_10:ふたつの時刻の秒・分・時・日差
j68_602:複数人の名前を入力してから3教科の点数を全員分入力し、各教科の平均点と、最高点と取った人の名前を表示
sql9_344:述語のor条件検索
c133_32:行列の積
c133_38:行動記録
c133_67:二つの元号表記による日付を入力してその日数差を表示する
j68_509:有向グラフの最短経路
c134_815:馬名しりとり
:LU分解
ironna4_5:卵が先か鶏が先か,エンティティ/1,ロール/1
t2_53/2,wrln/1
134_232:得点を入力して以http://nojiriko.asia/prolog/134_232.html">134_232:得点を入力して以下のルールに従った成績を返す/1,得点を入力して以下のルールに従った成績を返す/2,得点が90点以上の成績はS/2,得点が80点以上の成績はA/2,得点が60点以上の成績はB/2,得点がそれ未満の成績はC/2
Gauss_gyoretsu_ni_henkei:ガウス行列/2,ガウス行列/1,ガウス行列に変形/7,ガウス行列に変形/6,ガウス行列に変形/5,ガウス行列に変形/4,ガウス行列に変形/3,ガウス行列に変形/2,既約ガウス行列に変形/5,既約ガウス行列に変形/2,行基本変形3の適用/7,行基本変形3の適用/6,行基本変形/5,行基本変形/3,行基本変形/6,要素がゼロ以外に出会うまで/3,最初に現れる0ではない要素・位置/4,最小公倍数/3,最小公倍数/2,最小公倍数_2/2
LU_bunkai_2:LU分解/2,LU分解の二/6,LU分解の三/7,LU分解の四/7
c133_10:二つの時刻の時間差を表示する/0,時間差を計算する/17,時間差を表示する/11,準グレゴリオ暦入力/7,その日付はありうるか/6,その日付はありうるか/3,何日あるか/7,何日あるか/6,時・分・秒調整/9,日・時変換/2,日・分変換/2,日・秒変換/2,うるう年/1,うるう年回数/3,今日は元旦から何日目/4,今日から大晦日まで何日あるか/4
c133_159:全角の日本語をJISコードに変換/0,全角の日本語をJISコードに変換/1
c133_194:細胞生物が翌日には2分裂して2細胞になる/3
c133_194_1:初項1公差1の等差数列におけるX項からY項までの数列の和を算出する/3
c133_194_2:細胞生物が翌日には2分裂して2細胞になる/3
c133_216_1:program/0,ファイル情報を表示する/1,ファイル情報を得る/4
c133_216_2:program/0,ファイルを書き加える/2,一文字づつ書き加える/3
c133_226:氏名、学籍番号、身長の入力を行い、さらに、ユーザからの入力終了指示を受けたら、全ての入力データを画面に出力する/0,氏名、学籍番号、身長の入力を行い、さらに、ユーザからの入力終了指示を受けたら、全ての入力データを画面に出力する/1
c133_309_1:算術式解析/5,定数/1,変数/1,算術式/5
c133_309_2:算術式の値を計算して表示/0
c133_388:入力したデータセットを一枚交換して合計が一致する組をすべて示す/4,データセットの入力/4,Aの入力/2,Bの入力/2,一枚ずつ全てを交換してみる/6,交換して合計が一致する/5
c133_353:数値(n)を反転した値を表示/0,数値(n)を反転する/2
c133_38:入力された行動要素を分類してから数値として記録する/1,日付の取得/2,購入物と金額/3,要素の分類と記録/4,入力文の解析/2,有意な要素の収集/3,全角文字列整数変換/4,全角文字列整数変換/2,全角文字整数変換/2
c133_557:オイラー級数を用いて、πの近似値をめる求/1,オイラー級数を用いて、πの近似値を求める/1
c133_606:日本円をドルに変換する/3,日本円をドルとセントに変換して金種を計算する/3,ドルの金種計算/3,セントの金種計算/3
c133_660:日本円をドルに変換する/3,日本円をドルとセントに変換して金種を計算する/3,ドルの金種計算/3,セントの金種計算/3
c133_67:元号年の元号の頭文字,年,月および日で表記された日付を入力する/4,元号年の元号の頭文字,年,月および日で表記された日付を入力させ,その年の元日からその日付までの日数を計算し,結果を表示する/0,その年の元日からその日付までの日数を計算する/4,年初から前月末日までの日数/3,うるう年/1,月の日数/3
c133_678:標準入力から閲覧履歴読み込む/1,閲覧履歴の取得と登録/2,先頭からn個の閲覧データを対象に、24時間中で最多人数が閲覧している30分刻みでの時刻と、そのときの閲覧者名を印字/4,先頭からn個の閲覧データを対象に、24時間中で最多人数が閲覧している30分刻みでの時刻と、そのときの閲覧者名/4,先頭からn個の閲覧データを対象に/3,閲覧分布ならびを作る/2,閲覧継続時間を30分ごとに刻む/4,次の30分を閲覧開始時刻とする/2,最多閲覧者時刻/2,最多閲覧者閲覧開始時刻の二/3
c133_710:述語数値を第二引数が昇順になるように定義し直す。その際追番を1から振り直す/0,述語数値を第二引数が昇順になるように定義し直す。その際追番を1から振り直す/2
c133_715:search/3,search/1
c133_752:テキストファイルの内容を,別のテキストファイルにコピーする/2,一文字読む/2,一文字書き出す/2,テキストファイルの中身の内容を画面に出力/2,2テキストを並べて行表示/2
c133_752_2:テキストファイルの内容を,別のテキストファイルにコピーする/2,一文字読む/2,一文字書き出す/2,テキストファイルの中身の内容を画面に出力/2,2テキストを並べて行表示/2
c133_753:モンテカルロ法で円周率を計算する/1,モンテカルロ法で円周率を計算する/4
c133_83:指定したファイルの中で、辞書列で最初に出てくる単語と最後に出てくる単語、さらに最も長い単語をを見つけ表示する/4
c134_135:複数の整数を平均値に近い順にソートする/2,キーボードからまず、入力する整数の個数を入力(最大で100とする)し、改行/1,指定した数の整数をスペース1つ開けて1行で入力する/2,平均値からの隔たりによる整列/3,平均値からの隔たりにより分割する/6,整列した整数をスペース1つのみあけて1行で出力する/1
c134_174:Empty/1,キュー操作/0,キュー操作機能選択/1,キュー操作機能選択/3,キュー表示/1
c134_200:なるべく隣同士で身長に差のない並び方/4,ならび候補/5
c134_22:一個の自然数mをキーボード入力から読み取ってこのゲームをたとえば1000ゲーム繰り返して、平均何回のコイントスで勝負がつくか、シュミレーションして求める/1,このゲームをたとえば1000ゲーム繰り返して、平均何回のコイントスで勝負がつくか/3,このゲーム/4,表が出たらAからBへ、裏が出たらBからAへ、1点渡す/5
c134_245:kaijo/2
c134_299_1:名簿を呼びだし、名前で検索しその結果を新しいファイルに保存する/3,名簿を呼び出し/2,名前で検索しその結果を新しいファイルに保存する/3,名前で検索しその結果を新しいファイルに保存する/2
c134_299_2:名簿を呼びだし、名字で検索しその結果を新しいファイルに保存する/3,名簿を呼び出し/2,名字で検索しその結果を新しいファイルに保存する/3,名字で検索しその結果を新しいファイルに保存する/2
c134_307_1:1:0〜99の100個の数字から異なる30個を選び,配列COM[30]に格納する/1,0〜99の100個の数字から異なる30個を選び,配列COM[30]に格納する/2,COMを確保する/1,0〜99の数字/1
c134_307_2:2:次に異なる6個の数字を入力し,順番に配列MAN[6]に格納せよ/1,異なる6個の数字を入力し,順番に配列MAN[6]に格納する/1,異なる6個の数字を入力し,順番に配列MAN[6]に格納する/2
c134_307_3:ソート方法Aを用いて配列COM,MANの要素をそれぞれ小さい順に並べる/2,ソート方法A/2,作業用のならびとして、要素が100個の変数であるならびWorkを用意する/1,ソートしたいならびLの要素を順番に読んで、Work[その値]を1に単一化する/2,全てのLの要素について行った後、変数でないWorkの要素を先頭からならびL2にコピー/3
c134_307_4:4:配列COMに含まれる配列MANの数字の個数countを求めよ/3,count/2,配列COMに含まれる配列MANの数字の個数countを求めよ/3
c134_362:program/0,free1/4
c134_381:入出力とデータファイルへの保存とその間の処理のあるプログラム/5,項の入力/1,項の出力/1,その間にある処理/3,データファイルへの保存/1
c134_387:販売員の正しい行動/3,お客様の要求の要約/3
c134_394:住所の登録/0,住所の登録/6,この氏名は既に登録がありますが/10,この氏名は既に登録がありますが/7,名字は/1,名前は/1,郵便番号は/1,住所は/1,メールアドレスは/1
c134_480:Prologでの表現/0,Prologでの表現/2
c134_483_1:ならびを2要素ごとに纏める/2
c134_483_2:A[m][n]には値(m+n)%31が入っているものとする。/2,A[m][n]には値(m+n)%31が入っているものとする。/4,ならびを2要素ごとに纏める/2,A[m][n]には値(m+n)%31が入っている/1,A[m][n]には値(m+n)%31が入っている/2,A[m][n]には値(m+n)%31が入っている/3
c134_555:make/0,make_1/3,main/0
c134_683:ペアまたはフラッシュの出現度数/3,役/3,ペア/1,フラッシュ/2,トランプの準備/1,一枚のカードを作る/2,数字カード・絵カード/2,カードの種類/2,トランプを切るようにならびを切る/4,swap_nth/4,swap/4
c134_815:馬名しりとり/0,馬名しりとり/4,馬名しりとりルール/2,五代血統書/1,jbis/2,jbis馬名サイト検索/3,馬名による血統検索/2,このサイトの馬名はSJISが使われている/2,%27を切り取る/2,取れたならびすべての行をEUCに変換/2,この行には検索対象の馬名が存在する/2,馬名は最後の二要素のうちのどちらかにある/2,血統サイトの正確なURLを構成する/2,血統書の中の馬名を切り取る/2,先祖馬名を含む行はmaleという文字列を含む/1,血統クロス/2,血統クロス/4,第何世代か/2,五代血統表表示/1,五代血統表一行表示/2
c134_826:任意の整数から整数までの合計を計算する/3
c134_847:入力した整数の桁を数える/0,入力した整数の桁を数える/2
c134_851:クイックソート/2,分割値に対しての大小で二分割する/4,分割された部分を整列する/2,整列した二つのならびと分割値を結合する/4,分割値に対しての大小でならびを二分割する/4,分割されたならびを部分的に整列する/2,整列された二つのならびと分割値を結合する/4,分割値に対して大小でならびを二分割する/4
c134_891:行列の階数/2,すべての要素が0か0.0/1
c134_907:保存済みのメモ帳に書いてある10個の数字からランダムに5個読み取る/2,数字にヒットするまでランダムにならびを探す/2
c134_920:pgmファイルヘッダの読み取り/5,pgmファイルヘッダ/5,マジックナンバー/2,画像の幅方向サイズ/2,画像の高さサイズ/2,画像の最大階調レベル/2,画像の幅方向サイズ/2,画像の高さサイズ/2,画像の最大階調レベル/2,Whitespace/1
c134_962:二進数表現の全ての1であるビットを左側に寄せてシフトする/2,残りの最初の1と置換する/2
c135_148_1:ヒストグラム/1,最初に縦棒の限界数を決めよう/2,次に度数表示を*のならびで表現して、0-9のならびを取る/3,空白が先に来るように反転した*ならびの生成/5,ヒストグラム表示/1
c135_148_1_2:ヒストグラム/1,要素はすべてアスタリスクである/1
c135_148_4_2:10人の学生の成績を配列に入力してから、平均成績と最高成績を求めて出力する/0,カンマまたはスペース区切りで学生の成績を一行で入力する/1,平均成績と最高成績を求めて出力する/1,平均成績と最高成績を出力する/2
c135_148_4_3:10人の学生の成績を配列に入力してから、平均成績と最高成績を求めて出力する/0,カンマまたはスペース区切りで学生の成績を一行で入力する/1,平均成績と最高成績を求めて/3,平均成績と最高成績を出力する/2
c135_163:連立一次方程式の解/2,連立一次方程式の解の判定/2,すべての要素が0か0.0である/1,行列の表示/2,行列の表示/1
c135_173:コンソール上で入力した文字によって、顔文字を出力をする/0,入力された文字を顔文字に変換して表示する/1,顔文字変換/2
client_standard:クライアント一般型/4,クライアント一般型_1/5,クライアント一般型_2/5
findsetof:findsetof/3,findsetof/2
ironna4_134:上がり/3,刻子または順子/3,アタマ/3,刻子/3,順子/3,アタマの候補/2,順子を構成する候補/4,刻子を構成する候補/4
ironna_722:ボール/1
ironnagengo4_6:出題者が適当に決めた4桁の数字/1,解答者から4桁の数字を得る/1,出題者は解答者の提示した数字を見て、次のヒントを出題者に知らせる/2,両方に含まれる数字の数/3,対応する桁の数字が一致した数/3
ironnagengo_595:コンピュータオリンピアード/2
j68_509:有向グラフの最短経路/4,有向グラフの距離と経路/4
j68_695:メッセージの送受信/4,応答型サーバ/2,応答型サーバ/3,サーバメッセージの送信/2,クライアント/4,クライアント/3,クライアント受信/3
j68_815:馬名しりとり/0,馬名しりとり/4,馬名しりとりルール/2,五代血統書/1,jbis/2,jbis馬名サイト検索/3,馬名による血統検索/2,この行には検索対象の馬名が存在する/2,馬名は最後の二要素のうちのどちらかにある/2,血統サイトの正確なURLを構成する/2,血統書の中の馬名を切り取る/2,先祖馬名を含む行はmaleという文字列を含む/1,血統クロス/2,血統クロス/4,第何世代か/2,五代血統表表示/1,五代血統表一行表示/2
j68_839:学生番号または名前をもとに身長を調べる/2
j69_13:○県、市別に男女の人数をクロス集計する/1
ml6_12:流れ/0,キャラクタがバイトをして財布がいっぱいになったら銀行へいく/4,キャラクタがバイトをして/2,財布がいっぱいになったら/1,いっぱいになったら/1,銀行へいく/4,銀行で貯金をする/4,手持ちを0にし、貯金が1増える/4,手持ちを0にし/2,貯金が1増える/2,目標金額まで繰り返し、到達したらその金がなくなるまで/5,到達したらその金がなくなるまで家でごろ寝し/2,貯金が1減る/2,財布の許容量は3/1,目標貯金額は5/1
pgm:マジックナンバー/2,画像の幅方向サイズ/2
shukudai_2:stack_operation/3
sonota_729:父系の収集/3,五代血統書に於いて父系は最初の5要素以内に現れる/3,五代血統表/1,jbis/2,jbis馬名サイト検索/3,馬名による血統検索/2,このサイトの馬名はSJISが使われている/2,%27を切り取る/2,取れたならびすべての行をEUCに変換/2,この行には検索対象の馬名が存在する/2,馬名は最後の二要素のうちのどちらかにある/2,血統サイトの正確なURLを構成する/2,血統表の中の馬名を切り取る/2,先祖馬名を含む行はmaleという文字列を含む/1,血統クロス/2,血統クロス/4,第何世代か/2,五代血統表表示/1,五代血統表一行表示/2
sonota_742:とても考えられない/1,とても考えられないほど/1,どんな感じであるか知らない/2,遠い一瞬の叫ぶ声/1,ただひとつ/1,またたく灯/1,真の/1,知らない/2,知らない/1,知らない/3,感じ/1
sql9_474:a_tblとb_tblのコードが一致した場合にa_tblに、b_tblの名前をセットする/0,update_a_tbl/2
sql9_521:販売集計処理/0,一意な商品名ならびを得る/1,商品テーブルに追加/1
sql9_594_2:各idに対して最新の5件だけ抽出する/2,idに対して最新の5件だけ抽出する/3,idに対して組ならびを抽出する/2,重複を排除したidならびの抽出/3,目標Qの第一引数はID/2,引数部分だけ抽出する/2,最新の5件だけ抽出する/2
sql9_599:前回売上との比較売上表/1,前回売上があった日/3,前回売上があった日の売上金額計/3,当日の売上金額計/3,売上行表示/4
sql9_602:SELECT*FROMaaaWHEREid=●/3
sql9_613:都道府A HREF="http://nojiriko.asia/prolog/sql9_613.html">sql9_613:都道府県別のユーザ数一覧/0,都道府県別のユーザ数を取得/2
sql9_631:キーワード数の上位10位までを表示/0,キーワード数の上位10位までを表示/1,キーワード表示/1,上位10位まで/3,キーワードカウンタを準備する/0,キーワードカウンタ/2,カウンタカウンタの更新/2
sql9_688:各教科でクラス毎に何人が好きな教科としているか/1
sql9_713:AごとにBが最大となるレコードのCを得る/1
sql9_751:年月日と金額を持ったテーブルがあります。前年度合計と今年度合計を出したいのですが/0,初めに重複しない年月日ならびを取り出します/1,見出しです/0,重複しない年月日ならびから順に年月日を取り出し今年度合計と前年度合計を計算して表示します/1,ある年月日の金額合計/2,その前年同日の金額合計/2,年月日と今年度合計と前年度合計を表示します/3
sql9_776:例えば、都道府県名が保存してあるフィールドに温泉万歳北海道編など、どこかに都道府県名が入っているかもしれない文字列を与え、その文字列に都道府県名が入っているかどうかを判断させる/1
sql9_789:TABLE1から、各key1に対してkey2の値が01と02のもののみを対象とし、01があれば01のデータを、なければ02のデータを抽出し各key1にお象は01か02のみ/1,01があれば01のデータを、なければ02のデータを抽出し各key1におけるkey2の状況をdata2として付加/2,01があれば01のデータを、なければ02のデータを抽出し/3,各key1におけるkey2の状況/2,見出し/0
sql9_796:各ID、特定の日にちのvalueから1日前のvalueを引いた値をdiff列に出力、ついでに特定の日にちのetcを出力/2,見出し出力/0,前日のValue/3
t310:t310/1,ガウス行列/2,ガウス行列/1,ガウス行列に変形/7,ガウス行列に変形/6,ガウス行列に変形/5,ガウス行列に変形/4,ガウス行列に変形/3,ガウス行列に変形/2,既約ガウス行列に変形/2,既約ガウス行列に変形/5,既約ガウス行列に変形/3,既約ガウス行列に変形の二/4,行基本変形3の適用/7,行基本変形3の適用/6,行基本変形/3,行基本変形/5,行基本変形/6,正方行列の行列式の値/2,ならびの積/2,行列式|C|の値/2,要素がゼロ以外に出会うまで/3,最初に現れる0ではない要素・位置/4,ならびの位置指定置換/4,最小公倍数/3,最小公倍数/2,最小公倍数_2/2
t330:行基本変形/5,行基本変形/3,行基本変形3/6,既約ガウス行列/1,既約ガウス行列/2,既約ガウス行列の一/1,既約ガウス行列の一/2,単位行列/2
既約ガウス行列に変形/5,既約ガウス行列に変形/3,規約ガウス行列に変形/2,規約ガウス行列の一/1,行列式|C|の値/2,要素がゼロ以外に出会うまで/3,最初に現れる0ではない要素・位置/4,ならびの位置指定置換/4,最小公倍数/3,最小公倍数/2,最小公倍数_2/2
wareki2seireki:西暦和暦変換/2,元号年の元号の頭文字,年,月および日で表記された日付を入力する/4,元号年の元号の頭文字,年,月および日で表記された日付を入力させ,その年の元日からその日付までの日数を計算し,結果を表示する/0,その年の元日からその日付までの日数を計算する/4,年初から前月末日までの日数/3,月の日数/3,うるう年/1,うるう年回数/3,今日は元旦から何日目/4,今日から大晦日まで何日あるか/4
c135_243:学生番号、氏名、カナ、点数(少数第1位まで)、
クラス(3桁)を入力しファイルに出力する。(カンマ区切り)/1,学生番号、氏名、カナ、点数(少数第1位まで)、
クラス(3桁)を入力し/5
sql9_817:各GROUP毎にAGEで順位付けした結果を取得/1,各GROUP毎にAGEで順位付けした結果を取得/3,順序づけ/5
c135_256:mlt_quick_sort/2,quick_sort/2,qsort/2,partition/4 (AZ-PrologのMTIライクの並列処理機能を用いて)
sql9_823:指定された日(その日が存在しなければ直前の日付)及びその前日のデータを得る/5
c135_272:整数の入った配列中の、各整数の個数を出力せよ。 \n例えば、P[4]={1, 2, 3, 1} ならば出力は\n0 0 \n1 2 \n2 1 \n3 1 \n4 0 \nとなる。配列の要素数までの各整数の個数を出力すれば良い。
sonota_516:文字列をひっくり返す関数下さい/2,勘違い/2,深遠なるルール/2
c135_274:unixのソケット通信を使ったTCP/IP通信に於けるサーバー認証のクライアント側動作/5,サーバーとの通信を確立し/3,ユーザー名とパスワードを打ち込み/2,後にサーバーからの五問の質問に答える/3,ユーザ名の取得/1,ユーザ名文字ならびの取得/2,ユーザ名の送信/2,パスワードの取得/1,パスワード文字ならびの取得/2,パスワードの送信/2,サーバーからの認証通知を得る/1,認証完了/1,質問文の表示/1,回答を得る/1,回答の送信/2
c135_295:txtファイルをfscanfで読み込んで、取得資格文字列に1が1つでも含まれる行を出力する/1,txtファイルをfscanfで読み込んで/2,取得資格文字列に1が1つでも含まれる行を出力する/1,1が1つでも含まれる/1,取得資格文字列の出力は一文字づつ間にスペースを空ける/2
c135_312:ユーザーにサイズN(最大で100000)を入力させ、そのサイズのArrayを1〜100までのランダムな数字で埋めた後、N個のランダムな数字を数字1、数字2、数字3・・・という具合にカウントする/0,ユーザーにサイズN(最大で100000)を入力させ/1,そのサイズのArrayを1〜100までのランダムな数字で埋めた後/1,N個のランダムな数字を数字1、数字2、数字3・・・という具合にカウントする/1
chotto_128:現在時刻をアスキーアートで表示/1,現在時刻をアスキーアートで表示/4,アスキーアートで表示/1,同一行数の行列のappend/4
c135_379:10000未満の正の整数を考える(xとする)。このとき、ある2つの整数の3乗の和として表す表し方が2通りある数をすべて求める/1,10000未満の正の整数を考える(xとする)。このとき、ある2つの整数の3乗の和として表す表し方が2通りある数をすべて求める/5,重複削除/3
c135_318:空いている○の中に4~12の数字を入れ、5つある線上の合計が等しくなるようにした場合、あまる数字は何と何か?なお、同じ数字は使えません。/1,未知数はいくつあるか/4,memberV/2
c135_399:引数1に10進の1/10の位までの値(例えば45なら4.5という意味です)、引数2に目量数があったとして目量の数に四捨五入するプログラム/3
sql9_839:ルール1~N全てに解が存在するID/3,ルール1~N全てに解が存在するID/4,ルール1~N全てに解として存在するID/3
j69_38:月〜土までの時間割を多次元配列を用い作成する。その後出力をする。/0,月〜土までの時間割を多次元配列を用い作成する。/2,時限ごとの教科名の入力/3,その後出力する/2
c135_401:1+2+3・・・というように数値を加算して表示し、加算結果が300を超えたら表示して処理を終了する/0,1+2+3・・・というように数値を加算して表示し、加算結果が300を超えたら表示して処理を終了する/2,加算結果が300を超えたら表示して処理を終了する/1
c135_401_2:1+2+3・・・というように数値を加算して表示し、加算結果が300を超えたら表示して処理を終了する/0,1+2+3・・・というように数値を加算して表示し、加算結果が300を超えたら表示して処理を終了する/3,加算結果が300を超えたら表示して処理を終了する/1
c135_411:3つの実数の掛け算をもとめよ/4,整数nの階乗n!をもとめよ/2,配列・実数・data[]の平均値を求めよ/2,2つの実数aとbの内容を入れ替えよ/2,相加平均/4,相加平均/2
c135_415:プログラム開始前に%だけの行が1つも無いときには,そのような行を追加し,2つ以上あるときには1つだけにするようなプログラム/1,プログラム開始前に%だけの行が1つも無いときには,そのような行を追加し,2つ以上あるときには1つだけにするようなプログラム/3
c135_416:履歴を持った数当てゲームサーバ/0,履歴を持った数当てゲームサーバ/3,乱数を引き正解値を決める/1,当てずっぽ数をひとつ得る/1,すでにヒントの中に含まれている/3
c135_426:sample.txtを読み込み、データを身長の小さい人から順番に並び変えてans.txtに出力せよ/0
c135_426_1:鍵項目順に整列(昇順)の一般解/3,先頭に鍵項目を付加する/3,先頭の鍵項目を除去する/3
:findsort/3,findsetof/2
erlang_function_call:erlang関数評価/2
dbsekkei3_10_1:申請日の前年同日の翌日から申請日までに取得した有給日数の合計/3
c135_457:gcd_equal/1,gcd_equal/7,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3,最大公約数/3
sql9_877:「T_HOGE.IDがT_USER.IDと一致する数×T_MAG.MAG」の結果をT_USER.NUMに対し加算するUPDATE文/0,「T_HOGE.IDがT_USER.IDと一致する数×T_MAG.MAG」の結果をT_USER.NUMに対し加算するUPDATE文/1
algorithm_821:copy句/2,次の連番が直下レベル/2
c135_541:キーボードより入力した4桁の数値を逆転させて表示/0,整数を逆転して先頭からの零を排除する。先頭が零でない場合は4桁の頭部零文字列に変換/2,末尾の零ならびを排除かつ頭部に零を詰める/3
seikihyogen7_209:変換/1,変換規則/4
sql9_889:1〜1000万までの間で、テーブルに存在しないIDのみを取り出す/1
c135_543:コンソール上でキーボードから標準入力として得られた文字列を解析して式を生成して評価する/2,コンソール上でキーボードから次のような標準入力を得る/1,項/2
c135_553:0から9までの数字を2回ずつ使用し掛け算の筆算を表示させよ/0,c135_553:0から9までの数字を2回ずつ使用し掛け算の筆算を表示させよ/6,二個までは許される/3
c135_558:モジュラス10ウェイト3/2,モジュラス10ウェイト3/3,モジュラス10ウェイト3トグル/2
java_shitsumon_326:文字列を10文字幅にして、足りない部分は先頭に'0'を付ける/2
c135_574:ニュートン法を用いてf(x)=e^(-x)-x^2=0の根を求める/1,f/2,df/2,高次代数方程式の解法(ニュートン法)/4
c135_603:任意個数の整数を標準入力(キーボード)から入力し、入力された整数の個数、平均値(小数点以下1桁まで表示)、最大値、最小値を標準出力(ディスプレイ)に表示する/0
c135_605:キーボードからint型変数aに値を入力し、aの値を2進数に変換して画面に表示する(ただし、aに負の値が入力された場合には、再入力させるものとする。/0,二進数/2,二進数/3,二進数表示文字列/2,二進数表示文字列_2/2
prolog_55:バルディゼールで行われた1971-72年シーズンのアルペンスキーFISワールドカップ大回転緒戦で優勝した選手は誰か。その選手は札幌オリンピックではどんな成績をあげたか。/2,その選手は札幌オリンピックではどんな成績をあげたか。/2,バルディゼールで行われた1971-72年シーズンのアルペンスキーFISワールドカップ大回転緒戦で優勝した選手は/1
prolog_57:宮人/1,女官/1,命婦/1,内命婦/1,外命婦/1,宮中に出入りできる/1,五位以上/1
c135_607:f/2,0からπ/2までのf=x^2cosxの定積分/2,1からeまでの(logx)の二乗の定積分/2
c135_608:ランダムなアルファベットから成る、最大長255個の文字列を作成し表示する。作る文字列の長さははじめに入力すること。/0,作る文字列の長さははじめに入力すること/1,ランダムなアルファベットから成る、最大長255個の文字列を作成し/2,アルファベット/2,表示する/1
c135_619:30個の要素を持つ配列に小数をキーボードから代入し,それらを小さい順にソートし,その結果をモニタに出力する/0,30個の要素を持つ配列に小数をキーボードから代入し/1,それらを小さい順にソートし/2,それらを小さい順にソートし/3,挿入/3,その結果をモニタに出力する/1
c135_627:1〜9までの値の整数nを入力として受け取り、実行例のように、そのnを高さとした二等辺三角形を出力するプログラムを作成しなさい。/0,1〜9までの値の整数nを入力として受け取り、/1,1〜9までの値の整数/1,なお、10以上が入力されたら以下の実行例のようなエラーメッセージを発するようにしなさい。/1,そのnを高さとした二等辺三角形を出力する/1,そのnを高さとした二等辺三角形を出力する/2,表示する数値列/2
c135_641:nCr/3,階乗/3,階乗/2,nCr/0
sql9_908:TEAMが1でSCOREの多い順に取り出したい/1,SCOREの多い順に取り出したい/3,TEAMが1でNAMEにaを含むデータを上位にして/2,NAMEにaを含む/1,鍵を除去しながら結合する/3
c135_633:5匹の羊と5匹の狼を1匹ずつひとつの檻に入れる。羊の数を狼の数が超えると羊が食べられるのでNG。上の条件で羊と狼を全頭檻に入れられる順番の組み合わせを全通り出力する/1,檻の中の構成/5,羊の方が多い/2,羊と狼が同数か羊の方が多い/2
c135_685:各科目の平均/1,各学生の合計点の偏差値/1,偏差値/2,偏差値/4,各学生の合計点の総和/1,各学生の合計点/2,標本を集める/1,名前と符合させる/3,科目間の相関係数/3,相関係数/3,共分散/3,共分散/7
java_shitsumon_621:プログラミングをやる理由は?/2,プログラミングをやる理由/2
sql9_912:文章の中に特定キーワードがあるかどうかを探し、一致した場合そのキーワードを取得する/2,文章の中にキーワードを含む/2
c135_740:reverse/2,reverse/3
c135_744:asciiコード表/3,asciiコード表/0,asciiコード表先頭見出し/0,asciiコード表先頭見出し_1/5,asciiコード表先頭見出し_2/1,asciiコード表行表示/2,文字列を欄の中心に据えて表示/2,asciiコード表文字列最大byte長/1,name2/2,name21/2
a_append:a_append/6
c135_765:長さが32の0と1の列se7e6・・・e1e0d1d2d3・・・d23を入力して、このビット列の表す実数値(実数表現の仕方はIEEE規格754に従うものと仮定する)/2,IEEE規格754/2,二進数から整数へ変換/2,二進数から整数へ変換/3
c135_766:要素数nの実数型配列cの要素全てにaを入力する/1,all/2
c135_771:点数評価値/2,点数を入力してGPAを出す(100~90が4,80~89は3,70~79は2,60~69は1,60以下は0)/1,点数を入力する/2,GPAの計算/2,GPAの計算/3
c135_686:拡大係数行列を既約ガウス行列に変形して連立一次方程式の解を得る/3,解の収集/3
c135_776:グレースケール画像の輝度を量子化して擬似カラー画像に変換する/2,グレースケール画像の輝度値を量子化し、量子化された画像を量子化レベルに応じて疑似カラー化する/2
c135_680:f/3,dy/dx=(1-y)/15の微分方程式をルンゲクッタ法を用いてx=0〜100までの値を求める/1,ルンゲ・クッタ法/5
sql9_922:商品(複数)と日付を指定して、商品名個数計得意先計の一覧を出力する/4
c135_801:テストの点数を入力し合計点、平均点、受験者数、合格者数を表示するプログラムを作成しなさい。ただし、データの終わりの999(999点と表示しない)合格者は60点以上/0,テストの点数を入力し、ただし、データの終わりの999(999点と表示しない)/1,テストの点数を入力し、ただし、データの終わりの999(999点と表示しない)/2,合計点/2,平均点/2,受験者数/2,合格者数/2,表示する/2
j69_74:指定したディレクトリの一覧を表示する。サブディレクトリがあればその一覧も表示する/1,指定したディレクトリの情報を取得/2,一覧を表示する。サブディレクトリがあればその一覧も表示する/1,一覧を表示する/1,サブディレクトリがあればその一覧も表示する/1,ディレクトリのパスを取得/2
c135_775:ハノイの塔の実行時のスタックの挙動
c135_681:バブルソート/2,バブルソート/3,バブルソート/5
c135_818:直角三角形の3辺a,b,cのa,bの長さが与えられたときCの長さを返す/3,ラジアン値/2,sin/2,cos/2
kiso_814:add_to_tail/3
sonota105_94:各ブロックの合計数を保存する/2,9×9の2次元配列を3×3の小さなブロック9個で区切り左上から\\n0,1,2,\\n3,4,5,\\n6,7,8,と番号をつけるとします。/3
sql9_933:T_JUDGEテーブルにDEFENDANTで絞込をかけた結果、GUILTに一つでも0がある場合1行も取得せず、全部1の場合はそのまま一覧を返す/3
c135_856:三角形の角度/6,三角形の面積/4,三角形の高さ/5,辺の対角/4,辺の対角/7,cos/2
c135_837:キーボードから三個の値x[0]、x[1]、x[2]を入力する。キーボードからyの値を入力する。x[0]、x[1]、x[2]の中にyと同じ値があれば『○』と出力し、なければ『×』と表示する/0,キーボードから三個の値x[0]、x[1]、x[2]を入力する。/1,キーボードからyの値を入力する。/1,,/2,同じ値があれば/2,なければ/2,『○』と出力/0,『×』と表示する。/0
c135_871:5個の値を入力してその中にひとつでも偶数があれば『偶』、奇数しかなければ『奇』と出力する/0
c135_866:3人の成績を入力すると最高点を出力する/0,3人の成績を入力すると/1,最高点を出力する/1,最高点/2,最高点/3
c135_855:2×2行列Aと二次元ベクトルxとの積Axを計算する/3,行列の積/3,行列の積_1/3,行列の積_2/3,行列の積_3/3,行列の転置/3,行列の転置/2,ならびを着る/2,ならびを脱ぐ/2
c135_866:3人の成績を入力すると最高点を出力する/0,3人の成績を入力すると/1,最高点を出力する/1,最高点/2,最高点/3
c135_842:fortune/2,fortune/3
c135_901:代表の生徒の名前、代表者の出席回数、グループメンバーの出席回数、グループの全体の出席回数の上位x番だけ出力する/4,代表者の出席回数/2,グループメンバーの出席回数/2,グループ全体の出席回数/2,グループメンバーの出席回数上位N位/3,グループ全体の出席回数上位N位/3,大きい順に上位N位/2,,/2,出席者の入力/0
c135_906:10マスある双六で1〜6のランダムの値だけ進むのを繰り返してゴールを目指す。ぴったりじゃないと余った分引き返す。/1,双六のマス/3,双六のマス判定/4,双六のマス表現/3,N個の_/1
c135_921:(4)2つの行列の積を計算し、結果を表示する/0,3つの正の整数a,b,cの値を入力する/3,(i,j)要素がj+(a-1)*iであるa×b行列を定義する/3,(i,j)要素がj-(b-1)*iであるb×c行列を定義する/3,行列の積/3,行列の積_1/3,行列の積_2/3,行列の積_3/3,行列の転置/3,行列の転置/2,行列の表示/1
c135_942:1+2+3+…n≦1000となるように、nの最大値とそのときの合計を表示/0,1+2+3+…n≦1000となるように、nの最大値とそのときの合計/2,1+2+3+…n≦1000となるように、nの最大値とそのときの合計/4
sql9_944:num0からnum50までの連番でフィールドがあるのですが、この中で、レコードの値が0より大きいものをSELECTするにはどうしたらいいでしょうか?/1
prolog_67:生息域分類/2,分布/2,環境/2,系統/2,識別困難/2,日本漁船の漁獲対象/2
prolog_68:荷姿/2,荷姿単位変換/3,ケース売り/2,バラ売り/2
sql9_960:A,B,Cいずれかに1がある行の1のところにCをセットした行/4,1のところをCの値に置換/5,1のところをCの値に置換の一/5
j69_81:入力したテキストに含まれる文字を種類別に使用回数を表示し、降順にソートし出力する/2,文字を種類別に使用回数を表示し/3,降順にソートし出力する/2,降順にソートし/2,出力する/2
c136_2:単価と数量を入力するごとに金額を表示し、データ入力終了後合計金額と、千円札のみで払う場合の枚数と釣り銭を表示しなさい。なお、入力データのの終わりは単価0とする。/0,単価と数量を入力(入力データのの終わりは単価0とする)するごとに金額を表示し、/3,単価と数量の入力/2,単価と数量の入力/3,データ入力終了後合計金額と、千円札のみで払う場合の枚数と釣り銭を表示しなさい。/1
c135_984:キーボードから読み込んだ整数のうちの偶数の和の計算を続け、もし2回連続して奇数が読み込まれたら、それ以降は奇数のみの和の計算に切り替える。そして、次に偶数もしくは奇数が2回連続して読み込まれたら、読み込みを中止して偶数の和と奇数の和を表示させる。/0,キーボードから読み込んだ整数のうちの偶数の和の計算を続け、もし2回連続して奇数が読み込まれたら/3,それ以降は奇数のみの和の計算に切り替える。そして、次に偶数もしくは奇数が2回連続して読み込まれたら、読み込みを中止して/3,もし2回連続して奇数が読み込まれたら/2,奇数が2回連続して読み込まれたら/2,偶数が2回連続して読み込まれたら/2,偶数/1,奇数/1,偶数の和と奇数の和を表示させる。/2
c135_962:キューを用いる幅優先探索/1,キューを用いる幅優先探索/2,値を取り出す/3,木に値をセットする/3,ならび要素をキューに追加する/3,キューは空である/1
c135_976_1:三目ならべ/0,三目ならべ/2,次の着手/3
c136_5:入力された文字列の中にある文字が何個含まれるか/0,文字列を入力してください/1,確認したい文字を入力してください/1,整数を全角文字表現に変換する/2
c135_989:テキストファイル(file,txt)を読み込み、goodという単語すべてをbadに置換し、filea.txtに出力せよ/0,テキストファイル(file,txt)を読み込み、文字数の多い行から順に並べかえてfileb.txtに出力せよ/0,第二要素だけ選択してならびを反転する/3,replace_all/4
j69_84:,/2,ファイルに出力する。なお出力の際には背番号に種目ごとに決められた番号を加算する/2,ファイルに出力する。なお出力の際には背番号に種目ごとに決められた番号を加算する/1,背番号に種目ごとに決められた番号を加算する/3,背番号に加算する種目ごとに決められた加算値を追加する/2
j69_86:3段の階段を作る/0,3段の階段を作る/1,数字を入力し/1,それが偶数なら/1,それが奇数なら/1,階段の表示/4,階段の表示/3
programmingshitsumon_975:たしてちょうど15になる7個の自然数の組合せをすべて列挙する/1,組合せが全部でいくつあるのか/1,重複組合せ/3
c136_31:三角形の三頂点の座標が与えられたとして重心を求める/8,X1の対辺の中点の座標/6,重心は(X1,Y1)からこの中点へ伸ばした直線の中点寄り3分の2の所にある/6
c136_28:猫、以下の話/0,猫、以下の話/2
c136_43:五目並べ/0,五目並べ/2,五目並べ評価/2,五目並べ評価/4,五目/3,五目並べ完成/4,五目並んでいる/4,次の手を入力する/5,盤面更新/5,五目並べ盤面表示/1,五目並べ横罫/0,五目並べ表示/2,五目並べ行表示/1
sonota_855:『あるフォルダ中のmoc*.cppに一致するファイルの先頭に、「#include"stdafx.h"」を挿入する』/0
j69_94:program/0
c136_58:二進数/2,二進数/3
c136_75:program/0,16進文字列表現を10進整数に変換/2,16進文字列表現を10進整数に変換/3,100万以下の16進文字表現/1,16進文字列表現/2,N進数/3,N進数/4,N進数利用文字ならび/2
c136_107:整数nを読み込んだ後,n個の数の総和を計算する/0,総和を計算する/3,整数を読み込む/1,数を読み込む/1,読み込んだ数と足しこんだ値を渡すと和を計算する/3,結果を表示する/1,平均を計算する/3
c136_92:身長(cm)と体重(kg)を「ヤードポンド法」に換算する/2,身長のヤードポンド法換算/3,体重のヤードポンド法換算/2
c136_110:f/2,等間隔シンプソン法を使ってx^2*cosxの0〜π/2までの積分/2,シンプソンの公式/4,標本点数は3以上の奇数である/1,刻みは/2,標本点ならびを得る/3
c136_120:整数nを入力し、以下のようになサイズnの”Z型の図形”を”*”で表示するプログラムを作成しなさい/0,整数nを入力し、以下のようになサイズnの”Z型の図形”を”*”で表示するプログラムを作成しなさい/1,N個の星ならび/2,N-2個の空白ならび/2,横方向に星を表示/1,右上から左下方向に星を表示/1
sql10_29:名前はわかっているが、コードが不明な商品の受注明細を照会する/2,1月と2月に50,000以上の注文があった顧客からの3月受注額を照会する/2,1月と2月に50,000以上の注文があった顧客/1,平均受注個数を超える商品に仕入れ先を照会する/2,商品ごとの平均受注個数を調べる/1,荷姿変換/7
perl60_378:位置と値を組み合わせて表示する/0,位置と値を組み合わせて行表示する/3,位置と値を組み合わせて列表示する/3,位置表現を構成する/3
web_9:1行ずつURLが記述されたテキストファイルを読み込み、そのURLのコンテンツを取得してタイトルとURLを画面に出力(コンソールに直接でもブラウザへでも可)する/1,URLをHost,Port,Fileに分解する/4,タイトルを得る/2,www_lines/4,hp_open_client/3,make_request_header/2,request_header_file/2,hp_work_client/3
c136_137:このポインタ配列を用いて同じ配列番号どうしの内容の平均値を計算する/1,このポインタ配列を用いて同じ配列番号どうしの内容の平均値を計算する/5,stringの中の文字列を表示する/1
j69_48:長方形番号追加/1,長方形番号削除/1,幅、高さ、左上の位置(x座標、y座標)を与えて長方形を作成する/5,長方形Rを指定して、Rを現在位置から指定したx方向の距離x0,y方向の距離y0だけ移動する/4,長方形Rを指定して、指定した幅の倍率mxで幅を、高さの倍率myで高さをそれぞれ拡大または縮小する。倍率は有限小数で与えるものとする。幅・高さ・座標の値はMathクラスのroundメソッドを使用して決定する/4,長方形Rを指定して削除する/1,ボード上の長方形をすべて削除する/0,2つの長方形R1とR2を指定し、R1とR2の重なり部分を抽出し、新たな長方形R3として配置する/3,重なる部分/6
sonota105_881:レジに入ってる小銭の枚数(25セント、10セント、5セント、1セント)と、お釣りの額を入力して、釣り銭の枚数が最少となる枚数を表示する。/6
sql10_39:main_id|main_name|itemlists/3
cshitsumon15_397:範囲外の入力があった場合エラーメッセージを出してもう一度入力させる処理に戻る/1,範囲検査/1
c136_204:4行3列の配列をキーボードから読み込み、各行、各列の和、及び配列全体の総和を求め、表示する/0,4行3列の配列をキーボードから読み込み、/1,各行、各列の和、及び配列全体の総和を求め、/4,各行の和/2,各列の和/2,配列全体の総和/2,_4行3列の配列,_各行の和,_各列の和,_配列全体の総和を表示する/4,行の表示/2,各列の和の表示/1,配列全体の総和の表示/1,sum/2
c136_217:下記のアップロードされたファイル(数字の羅列)を読み込み、並び替え方法(昇順/降順)で指定されたファイル(out.txt)へ出力する/1,整列/3,分割閾値の選択/3,分割/5
c136_229:サンプルデータから情報を取りだし/1,行表示文字列を構成して/2,出力する/1
c136_258:任意の文字列を二つ入力し、一つ目の文字列から二つ目の文字列を「全て」検索する/0,任意の文字列を二つ入力し、/2,一つ目の文字列から二つ目の文字列を「全て」検索する/2,少なくとも一つは存在する/2,「全て」検索する/4
c136_284:全30件の成績(0〜100点)をキーボードから読み込み、0〜9点,10〜19点,・・・,90〜99点,100点の11通りの区間にそれぞれ何人が入るか調べヒストグラムで表わす/0,全30件の成績(0〜100点)をキーボードから読み込み、0〜9点,10〜19点,・・・,90〜99点,100点の11通りの区間にそれぞれ何人が入るか/1,全30件の成績(0〜100点)をキーボードから読み込み、/1,0〜9点,10〜19点,・・・,90〜99点,100点の11通りの区間にそれぞれ何人が入るか/3,区間のならびに*を追加/3,ヒストグラムで表わす/1
prolog_85:与えられた文字列に含まれる整数を表す副文字列の中で最長のものを取り出す/2,与えられた文字列に含まれる整数を表す副文字列ならび/2,先頭から整数を表す副文字列を切り出す/3
prolog_86:与えられた文字列に含まれる数値文字列で1.0-49.0(整数であってもよい)の範囲の数値文字列を取り出す/2,数値ならびを切り出す/3,先頭が数値文字であるならびを切り出す/2,一つだけピリオドを含む数値文字ならびを切り取る/3,すべてが数値文字のならびを切り取る/3
c136_241:表に合計を付加して、表示する。ただし、行和、列和の前は少し空ける/1,表に合計を付加する、/2,表示する。ただし、行和、列和の前は少し空ける/1
sql10_48:ID列をauto_incrementにしているのですが、要素を追加したときにそのIDを取得するには/2,auto_increment/3
prolog_46:蛾/3
c136_329:文字と演算子を入力して四則計算する/0,文字と演算子を入力して四則計算する/3,数値項を得る/1
basic_442:姓名表示のクセを補正する事例/0,行解析/4,行解析_1/3,姓名変換/3
Prologの宿題片付けますスレから#89-#107の言説
c136_424:ユークリッドの互除法による最大公約数/3,ユークリッドの互除法とならび演算による最大公約数/3,ユークリッドの互除法とならび演算による最大公約数/4,ならび割り算/3,ならび割り算/4,ならび剰余算/3
c136_456:int型配列x[101]を定義し、キーボードから人数NとN人分の点数を入力し、平均点と偏差値を計算し、結果を画面に出力する/0,キーボードから人数Nを入力/1,キーボードからN人分の点数を入力/2
c136_479:互いに素なnとaについてオイラーの定理が成り立つか確かめる/0,互いに素なnとaについてオイラーの定理が成り立つか確かめる/1,互いに素なnとa/2,オイラー関数/2
sql10_96:tableaからdept,placeのくくりでcountのtop3を抽出/0
c136_453:列Bの入力/5,検査/3,列Bに入力補助初期情報を与える/0
c136_518:整数nを入力し、以下のようにサイズnの"N型の図形"を、奇数目入力は"*"、偶数目入力では"+"で表示する/0,整数nを入力し、以下のようにサイズnの"N型の図形"を、奇数目入力は"*"、偶数目入力では"+"で表示する/1,整数nを入力し/1,変数正方行列/3,図形要素の刻印/2,変数要素を値に単一化/3,行列要素を隙間なく表示/1,対角成分/4,対角成分/2
c136_524:バケツソート/1,バケツソート/2,鍵候補値を昇順に発生させる/1,ランダムな文字列の発生/1,バケツに吐き出す/1,バケツから拾い上げる/2
c136_578:身長と標準体重を表示する/0,身長と標準体重を表示する/2
perl_ni_tsuite38:test.txt文書内にあるabc001.jpgabc002.jpgという2行の文字列をabc001.jpgabc002.jpgと書き換えてoutput.txtに書き出すPerlスクリプトを書きたいと思っています。/0
c136_595:sum/1,sum_2/2
c136_599:2つの自然数aとbの最大公約数gcd(a,b)を求め、それを出力する/0,2つの自然数aとbを入力させ、a人からb人を選ぶ組み合わせcomb(a,b)を求め、それを出力する/0,gcd/3,comb/3
c136_602:画像ファイルを読み込み、その画像の濃度ヒストグラムを作成する/0,画像ファイルを読み込み/3,画像ファイルデータ部の読み込み/4,すべての画像サイズは256*256となっている/1,ヒストグラムの作成/2,ヒストグラムは階調値0-255を32段階でカウントする/2
c136_602:画像ファイルを読み込み、その画像の濃度ヒストグラムを作成する/0,画像ファイルを読み込み/3,画像ファイルデータ部の読み込み/4,すべての画像サイズは256*256となっている/1,ヒストグラムの作成/3,ヒストグラムは階調値0-255を32段階でカウントする/2,頻度の表示は100個ごとに/2,ヒストグラムの表示/2,画像ファイルヘッダの読み込み/4,画像ファイルヘッダサイズを得る/2,行のバイトサイズ/2
chottomondai_337:整数aとbが与えられたとき,aとbの間にあるラッキーナンバーの個数/3,ラッキーナンバーの個数/4
c136_615:キーボードから3つの整数を入力し、1つめに入力された数から2つ目に入力された数までの範囲において、3つめに入力した数の倍数のみを表示する/0,3つめに入力した数の倍数のみを表示する/2,2つの数A,Bを入力し、AのB乗を求める/3
basic_446:一次不定方程式、例えばAx+By=Cのxとyを求めるプログラムをユークリッドの互除法を使って求める/5,あまりが1になるまでユークリッドの互除法を適用/3
c136_634:任意の要素数のint型の配列を作成し、その配列の中にキーボードから数値を入力する関数make_ary/1,make_ary/1,配列の総和を求める関数sum_ary/1,sum_ary/2,キーボードから数値を入力して配列からある要素を探す関数search_ary/1,search_ary/2,配列の表示/1,print_ary/1,print_ary/2,配列処理操作/0,配列処理操作/1,機能選択/2
c133_210:漢字整列/2,かな読みに変換しながらデータ番号を付加/3,かな変換/2,付加されたデータ番号により整列された漢字ならびを得る/3
c133_158:1から500までの整数から、3の倍数を1行に10個ずつ表示するプログラムを作れ。ただし、一個の整数を表示する桁数を5桁に指定すること/0,10個ずつ表示/1
c133_834:丁か半か/0,壷/0,サイコロを振る/1,丁か半か/1,壷を開く/4,丁半判定/3
c136_695:2次元配列を使って2点を結ぶ線分を引く/7,2次元配列を生成/3,2次元配列を要素位置指定により置換/5,要素番号によるならびの置換/5,要素番号によるならびの置換/4
c136_705:四則演算の記号の個数を入力すると、その個数に合わせた文字列を表示する/0,::/2,``/1,`/1
c136_686_1:arr_rev/4,arr_rev/5,arr_rev_p/6
c136_722:文字とその確率を入力しそれに対するハフマン符号を文字に割当て表示する/0,ハフマン符号化/2,ハフマン符号の割り当て/2,ハフマン符号に補正する/3,ハフマン符号表/1
c136_754:四則演算の記号を連続し入力すると、各々の文字列を入れると、文字の個数を結果として表示する/0
sql10_139:IDごとにデータを抽出。抽出単位は連続している期間の最小開始日と最大終了日/0,開始日/2,終了日/2
c136_844:西暦を和暦に変換する/2,西暦を和暦に変換する/3,西暦年和暦年変換/2,数字和数字変換/4
c136_847:キーボードより整数値を繰り返して入力する。このとき、入力した値の合計を求め、表示する/0
c136_857:図と同じASCII文字を表示する/0,スペースを圧縮してスペース以外の要素はQに置換する/3,スペースならびを切り取る/3,スペース圧縮表現/2
c136_863:10人の三教科(国語・数学・英語)の点数を二次配列に格納し/1,10人の/0,10人の/1,点数は1~100の乱数によって与えること/3,n個の範囲(1~100)の正規分布ならびを得る/2,実行例のように"n人目国語の点数数学の点数英語の点数"を表示する/2
c136_874:モンテカルロ法で円周率を求める/2,正方形の中に適当に点を打つとき、その点が正方形の一辺を直径とする円の円内にある数/2,落ちた点は円内にある/0,落ちた点と原点の距離が辺の長さ(1.0)以内/0
c136_880_1:3つの整数a,b,cを比較し、その中で一番小さい数を見つけて表示する/3,3つの整数a,b,cを比較し、その中で一番小さい数を見つけて/2
年がうるう年かどうか判定します/0,整数変数 year に西暦の値を収め、そのときがうるう年かどうか判定する/0,年はうるう年かどうか判定する/0
実数 (小数点付き数) a, b, c について、これらの値を長さとする三角形が平面上で存在しえるかどうかを判定する/3,実数 (小数点付き数) a, b, c について、これらの値を長さとする三角形が平面上で存在しえるかどうかを判定する/0
_a と _b と _c を小さい順に並べ替えます/1,3つの整数 a,b,c を比較し、 それを小さい順に並べて表示する/3
c136_892:入力した文字列を文字型配列に代入し、アルファベットの大文字、小文字、四則演算を回数分表示/0,入力した文字列を文字型配列に代入し、アルファベットの大文字、小文字、四則演算を回数分表示/1,数値を切り取る/3,入力エラーを切り取る/3,アルファベットの大文字、小文字、四則演算記号、改行記号のどれか/1
c136_904:ベクトルの内積/3,innervec/3
c136_918:文字列"Computer1Programing2Communication3Electro4"を、"test.txt"に書き込む/0,ファイル"test.txt"から文字列も読み込み、並びを逆にしてファイル"sample.txt"に出力する/0,並びを逆に/2,ファイル"sample.txt"から大文字だけを画面に表示させる/0,大文字だけを画面に表示させる/1
j69_157:関数/3,電卓/0,電卓/1,電卓/2
sql10_154:ある親部門IDを指定し、その部門以下の階層に含まれる部門のうち区分が0となっているものを取得したい。/2,その部門以下の階層に含まれる部門のうち区分が0となっているものを取得/3
与えられた金額に対して、最小枚数のコインでmを支払うときの枚数を求めよ。/2,暫定候補枚数を得る/4,最小枚数のコインでmを支払うときの枚数/3,暫定候補枚数より少ない支払いを探す/3
c133_87:txtファイルからデータを読み込み、人口順に並べ替えて、都道府県名、人口、面積を1行に表示せよ/1,3行で一組の情報を読み取る/2
c133_911:wc/1,wc/8
c134_143:program/0,逆ポーランド記法による演算/3
c134_31:insert_node/4,delete_node/4
c134_420:アフィン変換により原点を中心に90度回転/6,アフィン変換により原点を中心に90度回転/8,アフィン変換_2/7
c136_955:pointを昇順に並び替える/1
j69_170:入力したテキストに含まれる文字別に使用回数を表示し、使用回数で降順にソートし出力する/0,テキストを文字のならびに変換する/2,文字頻度ならびの生成/3,文字頻度ならびの生成_2/5,文字頻度ならびの生成/4,文字種/2,入力したテキストに含まれる文字を種類別に使用回数を表示し、降順にソートし出力する/0,入力したテキストに含まれる文字を種類別に使用回数を計測する/3,種類別に使用回数を更新/3,rsort/2
sql10_177:DATEの最新3件を昇順で取得する/1,findsort/3
c137_90:1から10までの積を計算する。このとき,画面に1*2*3*・・・・*10=という風に表示されるようにする/0,1から10までの積を計算する。このとき,画面に1*2*3*・・・・*10=という風に表示されるようにする/2
c136_941:ベクトルの正規化/2,ベクトルの差/3,normal/2,dist/3
c137_133:バイナリーモードで読み込まれたバイトコードならびを逆順に並べ変えた後に、EUC全角文字を復元して文字列を作る/2,EUC全角文字コードを復元する/2
c137_135:二つのリストの最初のN要素だけ入れ替える/5
c137_138:program/0,環境変数の表示/1
c137_148:要素数3の構造体配列を宣言/0,三科目を入力する/1,各科目の平均点を表示する/1
c137_144:出会うまでリストを手繰る/2
c137_166:名前,性別,身長,体重,腹囲(ウエスト)を3人分入力した後,3名全員について入力データに加えてBMI値とメタボリック症候群の疑いの判定を表示する/0,名前,性別,身長,体重,腹囲(ウエスト)を3人分入力/1,3名全員について入力データに加えてBMI値とメタボリック症候群の疑いの判定を表示する/1,診断/3
c137_170:関数sqrtを使って1〜10までの二乗根の和を求める/1,16進数ABREF="http://nojiriko.asia/prolog/c137_171.html">c137_171:整列/2,整列/3,最小値/3
c137_190:モンテカルロ法で√2の近似値を求める/3
c137_196_1:複数の文字列を読み込み,それらの文字列を空白を入れて繋ぎ合わせる/1,複数の文字列を読み込み/1,それらの文字列を空白を入れて繋ぎ合わせる/2
c137_196_3:入力したDNA塩基配列中にある塩基t,c,a,gそれぞれの個数をカウントする/0,塩基t,c,a,gそれぞれの個数をカウントする/5,塩基個数の表示/1
c137_198:ファイルkadai.txtに記述された数行の数値を表す文字列を読み込み、整数に変更して数値として表示する/0,整数に変更して/2,反転した基数コードならびから10進数を得る/3
c132_749_1:prologで構造体配列に近いものを作り確認のため表示する/0,prologで構造体配列に近いものを作る/1,prologで構造体配列に近いものを作り述語として定義する/1
c132_749_2:prologで構造体配列に近いものを作り確認のため表示する/0,prologで構造体配列に近いものを作る/1,prologで構造体配列に近いものを作り述語として定義する/1
perl_ni_tsuite43_627:テキストAの一番右の列の数値3つをそれぞれ上から順番に、テキストBの一番右の列の数値に足す/2,テキストAの一番右の列の数値3つをそれぞれ上から順番に、ネに足す/2,テキストAの一番右の列の数値3つをそれぞれ上から順番に、テキストBの一番右の列の数値に足す/3,テキスト一番右の列の数値を切り取る/2,テキストBの最終数値要素を置換/3,数値要素が3個以上/1,sPLIT/3,SPLIT/3,split_00/3,split_0/3,split_1/3,split_2/5,split/3,sPlit/3,put_lines/2
ruby_shoshinsha37_320:拡張子が.rbの全てのファイルに対して、#!/usr/bin/envrubyを#!/usr/local/bin/rubyに置換する。ついでに、「ruby」という文字を「perl」に置き換える/0,指定された内容に文字列を置換する/2,rubyをperlに置換する/2
c137_212:適当な数字a,b,cを用いてax^3+bx^2-cx=0なる3次方程式をニュートン・ラフソン法を用いて解く/7,3次曲線上の(X0,Y0)が接点となる直線がX座標と交差する(X1,0)は/8,3次曲線上の(X0,Y0)が接点となる直線がX座標と交差する(X1,0)は/9,次のXはX軸との交点のX座標/7
c137_217:挨拶/0,午前四時から正午まではGoodMorning!と、正午から午後八時まではGoodAfternoon!と、午後八時から午前四時まではGoodEvening!と、表示する/0,挨拶を表示する/3
c137_218:構造検査/2,番号国語数学英語のメンバを持っている構造体を作る/0,番号国語数学英語のメンバを持っている構造体を作る/2,各教科の平均値と、全平均値を求める/2
c137_224:標本値を採取/2,ラグランジェ補間/5
c137_186:九九/0,九九/2,掛け算/3,掛け算/4,式をN1*N2=N3で表現する/6
sql10_200:連続した日付の生成/2,年月の生成/3,次の年月/2
c137_247:数列an=n*nとその和をM項目まで表示する/1,数列an=n*nとその和をM項目まで/3,漸化式a(n)=2*a(n-1),a1=2で生成される数列をM項目まで表示します/1,漸化式a(n)=2*a(n-1),a1=2で生成される数列をM項目まで/2,a/2
sql10_197:階層のレベルと、それぞれの子の合計数を出力する/0,階層のレベルと、それぞれの子の合計数を出力する/6
c137_251:入力した2つの整数の間(入力した数も範囲に含める)にある「2の倍数でない」かつ「3の倍数でない」かつ「5の倍数でない」の条件を満たす整数を順に表示し,最後にその個数を表示する/0,入力した2つの整数/2
j69_199:キーホ゛ート゛から整数(0-100)をいくつか入力し、終わった時点で、それらの最大値・最小値・平均を表示させよう。「!」の入力で処理を終了する。/0,キーホ゛ート゛から整数(0-100)をいくつか入力し、終わった時点で、それらの最大値・最小値・平均を表示させよう。「!」の入力で処理を終了する。/5,終わった時点で、それらの最大値・最小値・平均を表示させよう。/4,キーホ゛ート゛から整数(0-100)を入力し/1,「!」の入力で処理を終了する。/2
j69_199:キーボードから整数(0-100)をいくつか入力し、終わった時点で、それらの最大値・最小値・平均を費用時させよう。「!」の入力で処理を終了する。/2
c137_255:1次元配列に34 57 45 21 89 63 39 48 78 68 76 84 92 53 62 のデータをセットして、これらの平均値を求めよ/2,1次元配列に34 57 45 21 89 63 39 48 78 68 76 84 92 53 62 のデータをセットして/1,1次元配列に34 57 45 21 89 63 39 48 78 68 76 84 92 53 62 のデータをセットして、0〜60の数の個数61〜80の数の個数81〜100の数の個数を集計して出力する/0,0〜60の数の個数61〜80の数の個数81〜100の数の個数を集計して出力する/4
c137_254:キーボードから入力された値が素数であるかどうかを判別する/0,素数であるかどうかを判別する/1,素数ではない/2
c137_278:アッカーマン関数/3
c137_274:2つの自然数nとmを入力し、その積n×mをたし算のみで計算する/3
c137_286:IPアドレスを32ビットの符号付き整数データとして保持する/2
c137_316:複数の文字列を読み込み,さらに,それらの文字列を繋ぎ合わせる順番を入力し結果を出力する/0,文字列のならびの並べ替え/3,入力した文字配列中に,abcという並びがいくつあるか調べる/0
c137_304:多項式の次数nと係数a,(i=0,1・・・・,n)を入力し、その多項式f(x)=a_nx^n+a_n-1x^n-1+・・・+a_2x^2+a_1x+a_0とその微分の多項式f'(x)を出力する/2,加減算符号を付加/2,項文字列の生成/3,多項式に整形/2,先頭項のプラスは除去/2
sql10_231:id1,id2,id3が他のレコードのid1,id2,id3と重複してたら検索結果に入れない/1
c137_317:program/0
c137_331:平均値/4,平均値/2,最小値最大値/3,最小値最大値/5,標準偏差/2,標準偏差/5,偏差値/4,偏差値/2
c137_340:整数値を読み込んで,その数が10で割り切れるかどうかを表示する/0,10で割り切れるか判定する/1,非負の整数値を読み込んで,その桁数を表示する/0,入力された整数の桁数を表示する/2,二つの整数値を読み込んで,小さい方の数以上で大きい方の数以下の整数を全て加えた値を表示する/0,小さい順に/4,9999を読み込むまで次々と整数値を読み込んでいき,合計値および平均値を表示する/0,合計値および平均値/5
ruby2_861:学生の身長、体重のデータを読み込む/1,ある学籍番号を入力したときにその学生の学籍番号、身長、体重を2分探索法により求める/3,二分木を育てる/1,二分木を育てる/2,葉まで辿る/2,根・葉の成長/2,根・葉の成長/4,変数を含む値を較べる/3
ruby2_863:二分法による平方根の計算/2,二分法による平方根の計算/4
c137_357:ファイル作成/1,ファイルから読み取ったデータを登録する/1
Perl_ni_tsuite43_675:とあるディレクトリd0以下に存在する全てのディレクトリをなぞる/3,このディレクとの配下のファイルを順に表示する/4,今位置するディレクトリdnの相対的な深さをdとして、d個のピリオドをディレクトリdnの名前の前に足した文字列/3,d+1個のピリオドをテキストファイルtnの名前の前に足し、拡張子.txtを除いた文字列/3,テキストファイルtnの内容をそのままファイルFに出力する/2,テキストファイルtnの内容をそのままファイルFに出力する/3,行頭の特殊事情/2,全て同じ文字で構成される文字列/1,n個の同じ文字で構成される文字列/3
j69_200:学校のホームページに載っている休講情報に接続して、それから先生の名前と日にちだけ取り出す/2,先生の名前と日にちだけ取り出す/2,月日を取り出す/3,ある日の休講情報ならびを得る/5
c137_390:フィボナッチ数/2
c137_335:ファイルの併合整列
c137_877:+/2,data_b.txtを読み込み、4月1日を年初めとして、誕生日の早いもの順にソートし、その結果を「output_b.txt」ファイルに出力する/0,鍵項目の付加/2,1-3月を13-15月に修正/2,鍵項目を除去しながら出力する/1,output_b.txtを読み込み、ある誕生日を入力したときに、その学生の学籍番号、氏名、誕生月、誕生日を二分探索法にiko.asia/prolog/j69_215.html">j69_215:整数型の変数n1,n及びn3には、数値が格納されている。これらの3個の数値の大小比較を行い、最大値を変数maxに、最小値を変数minに格納する手続き部である。最初にn1とn2の大小比較を行い、大きいほうをmaxに入れ、小さい方をmmminに入れる。次に、max及びminとn3を大小比較して、大きいほうをmaxに、小さい方をminに入れ、最終的な最大値および最小値を決定する/3,最初にn1とn2の大小比較を行い、大きいほうをmaxに入れ、小さい方をmmminに入れる。/4,次に、max及びminとn3を大小比較して、大きいほうをmaxに、小さい方をminに入れ、最終的な最大値および最小値を決定する/5
c137_405:摂氏・華氏変換,摂氏・華氏温度変換/4,摂氏・華氏変換計算/2
c137_414:switch/2,switch述語を使ってメニューを処理する/2,データファイルの新規作成/1,データファイルの追加作成/1,データファイルの読み込みと表示/1,終了/0
c137_421:10人の成績を入力し,その順位を成績と共に表示する/0,要素数10の変数ならびを二本用意する/2,L1に成績を入力する/1,L1の先頭から順位を対応するL2の位置にセット/4,二本のならびを順に表示/2
c137_409:極座標(r,θ)の値を入力すると、直交座標(x,y)に変換する/4
c137_466:文字列中から削除文字列を削除する/3
j69_230:テキストファイルを読み込み行毎に出現頻度を統計する/1,行毎に出現頻度を統計する/2,文字毎の出現頻度を調べる/3,降順に整列/2,行統計ならびを表示する/1,行の統計を表示する/1
sql10_243:地方で集約する/2
c137_501:f(x)=e^{-x} cos(2πx) その関数を用いて0≦x≦3の間で0.1刻みで計算/0
c137_504:分離連鎖の初期化/1,分離連鎖法による文字列の検索/2,分離連鎖法による文字列の追加/2
c137_523_1:非負の整数値を読み込んで,その数を逆順に表示する/0,非負の整数値から逆順整数を得る/3
c137_523_2:非負の整数を次々と読み込んでいき,各値の二乗値の和を表示する/0,非負の整数を次々と読み込んでいき/2
c137_523_3:行数と列数を読み込み,1行目には1234567890…を列数の個数だけ,2行目には2345678901…を列数の個数だけ,…と表示する/0,行数と列数を読み込み/2,1から始める数字循環を生成/3,数字循環を生成/3,行数分表示する/4
sql10_248:欲しい結果iddataa.cnt+b.cnt+c.cnt/0
c137_535:data.txtに書かれている氏名と成績を読み込み、氏名を2次元配列、成績を1次元配列に格納する/3,氏名ならび・成績ならびを格納する/2
unix_shitsumon_83:ある文字がN回現れるまで1からの文字連鎖によって文字列を成長させながら表示する/0,文字連鎖によって文字列を成長させながら表示する/1
c137_534:半乱順列の作成/3,整列したならびを乱す/3
c137_595_1:4つの整数を入力し、それらを要素とする行列を求め、行列とその値を表示する/0,正方行列の行列式の値/2,ならびの積/2,行列式|C|の値/2
c137_595_2:ディスカウントストアでどの商品でも5個以上買えば1割引、10個以上で2割引、20個以上で4割引となっていた。キーボードから買う商品の単価と個数を入力し、合計金額を計算する/0,合計金額を計算する/3,は/2
c137_602:0から7までの数字が描かれたカードがある。ただし、0だけ2枚で、合計9枚とする。この中から4枚を選ぶ組合せを考える。ただし、6と7は同時に選ばない(両方選ばなくてもよい)。このような組合せを列挙する/1,許される組み合わせ/1
c137_619:10進数1234を2進数で表示する/0,10進数1234を2進数で表示する/3,変数の下位16ビット中の1のビット数を数える/1,整数の下位16ビット中の1のビット数を数える/2,Codesの下位16ビット中の1のビット数を数える/2
c137_630:数値を1つ(2〜9の数字)入力し、その個数分の"*"を1辺とする/2,とぐろを巻く/5,右に進む/6,左に進む/6,下に進む/6,上に進む/6,変数を空白に置き換える/1
sql10_276:色名を取得する/0,色の割り当て/2,色の割り当て/3
c137_678:1から100の数字の中から素数を抽出する(配列に直接数字を指定することは不可)-抽出した素数を大きい順(降順)にソートする-ソートした素数を1行につき5個表示する(6個目以降は次の行に表示する)/0,1から100の数字の中から素数を抽出する/1,抽出した素数を大きい順(降順)にソートする/2,ソートした素数を1行につき5個表示する/1,5個切り取り表示/2,N個組/4,最終行は5個に満たないかもしれない/1
c137_786:キーボードから1つの実数値xを入力し、絶対値を表示するプログラムを作りなさい/0,get_float/1,診断/2
c137_696:2.71<(1+1/N)^N<2.72を満たす最小の整数Nを求める/1
c137_786_1:キーボードから1つの実数値xを入力し、絶対値を表示する/0,キーボードから1つの実数値xを入力し、/1,実数値xを入力し、/2,絶対値を/2,表示する/2
c137_786_2:キーボードからテストの得点m(0以上100以下)を入力し(1)m<60の場合は不合格(2)80≦mの場合は「優秀」と表示する/0,キーボードからテストの得点m(0以上100以下)を入力し/1,得点m(0以上100以下)を入力し、/2,実数値xを入力し、/2,(1)m<60の場合は「不合格」(2)60≦m<80の場合は「普通」(3)80≦mの場合は「優秀」/2,表示する/2
sql10_276:色名を取得する/0,色の割り当て/2,色の割り当て/3
c138_42:1〜10までの偶数を出力/0,1〜10までの偶数(非決定性)/2,1〜10までの偶数を出力/1,1〜10までの偶数ならび/2,偶数/1,奇数/1
c137_840:1000以下の完全数をすべて出力する/0,完全数/1,完全数/3,1以外の最初の約数は/2
c137_887:50文字以下の文字列を入力し,文字列中の各文字の出現回数を数える/0,50文字以下の文字列を入力し/1,文字列中の各文字の出現回数を数える/2,各文字の出現回数を数える/3,どんな文字が出現したかならびに数え上げる/2,文字ごとの出現回数を表示する/1
c137_916:キーボードから数値とその値が国であるか県であるかを入力し、県ならば国に、国ならば県に換算した値を小数点以下1桁までで出力する/0,キーボードから数値とその値が国であるか県であるかを入力し、/2,県ならば国に、国ならば県に換算した値を小数点以下1桁までで出力する/2
c137_918:文字列を1文字ごとに空白を空けて逆順に出力する/1,文字列を1文字ごとに空白を空けて逆順に出力する/2
c137_919:回文/1,回文/4
c137_920:預金口座の初期設定/1,設定された3人の預金残高を画面へ出力する/0,ひとり分の預金残高を表示する/1
c137_922:「引出し」の機能を追加せよ.具体的には,口座番号の入力,暗証番号の入力と確認,支払額の入力,預金残高の更新をするプログラムを追加すればよい./1,「引出し」または「預金残高表示」/1,支払い/1,支払い/3,口座番号の入力/1,口座番号の入力/2,暗証番号の入力と確認/1,支払額の入力/1,預金残高の更新/3,預金残高を画面へ出力する/0
c137_936:複数の文字列を読み込み,さらに,それらの文字列を繋ぎ合わせる順番を入力し結果を出力する/0
c137_937:入力したDNA塩基配列中にある塩基t,c,a,gそれぞれの個数をカウントする/0
c137_943:入力したDNA塩基配列中に,atgという並びがいくつあるか調べるプログラムを作成せよ.但し,入力にはt,c,a,g以外の文字も入っている.塩基以外の文字は無視すること/0,atgという並びがいくつあるか/2,atgという並び/2
c137_956:検索する文字列を入力し、その位置を返す/4,入力されたデータの平均を求める/0
j69_308:みかか定義/0,みかか/0
c138_74:英語の文章で構成されるテキストファイルに対して、その中に含まれる総文字数と異なる文字ごとの出現回数とを数え上げる/2,findsetof/3
sql9_283:テーブルAのname_id,wordとテーブルBのcd1〜cd3をテーブルCのnameで置き換えた値で取り出す/5
c138_358:program/0,入力ファイルと出力ファイル名をコマンドラインから入力してコピーする/0,コピーする/2,終了/1
ironna5_295:学籍番号による検索/1,名前による検索/1,国語の成績による検索/2,数学の成績による検索/2,理科の成績による検索/2,成績の追加/5,成績の変更/5,成績の削除/1,学籍番号/1,すべてが数字/1,名前/1,国語/1,数学/1,理科/1
sql10_364:商品コード|店舗a売上個数|店舗b売上個数|店舗c売上個数|/1
sql10_369:抽出結果に課コードを加えた、会社コード・部署コードで集約した給与合計ならび/1
c139_273:プログラムを実行した日がその年の第何週目にあるかを終了コードとして整数で返す/1,何週目か。1月1日が日曜から始まっているときはその週が第1週ですが1月4日が日曜から始まっているときはその週が第1週になります/4,何週目か/4
sql10_374:各科目の最高点を名前つきで取得する/1
sql10_311:テーブルBで指定されている連番に一致するレコードをテーブルAから取得する/1
j69_415:生徒情報は「0001.txt」のように出席番号を名前としたテキストファイルである。このファイルを読み込んでいき、指定した科目で指定した点数の生徒の出席番号を表示する/0,このファイルを読み込んでいき、指定した科目で指定した点数の生徒の出席番号を表示する/3,指定した科目で指定した点数の生徒の出席番号を得る/4,テキストファイル名から.txtを取り除いたものが生徒の出席番号/2,科目を得る。科目は数学、英語、国語、理科、社会のどれか/1,指定した点数を得る。点数は整数。/1
sql10_386:大分類ごとにItemと合計額が欲しい/0
csharp_637:重複を無視して、連続数の個数をカウントする/2,重複を無視して、連続数の個数をカウントする/4
basic_499:就業時間合計/2,就業時間合計/3
py2_134:5行の文字列のいずれかをランダムに返す/2
sonota_238:月日の構造表現を平坦な月日に置換/2,平坦な月日に置換/2,平坦な月日に置換/4
sql9_445:B列の重複を除く際のルール/2,B列の重複を除いたA,B,C列がほしい/1
c140_252:入力された文字列内の数字を全て削除する/2
c140_259:n個の文字列(アルファベットの文字列)を入力して、頭文字をABC…順に並べ替えて表示する/0,頭文字をABC…順に並べ替えて表示する/2
c133_206_1:3+6+9+・+99の計算を行う/1,3+6+9+・+99の計算を行う/3
c133_206_2:10000以下の任意の数を入力して、10000からその数を引くことのできる回数を調べる/1,10000からその数を引くことのできる回数を調べる/4
c133_206_3:2−4+6−8・・・・・−100の計算を行う/1,2−4+6−8・・・・・−100の計算を行う/4
c133_206_4:任意の整数Xを入力すると、整数Xの階乗を算出される/1,階乗/2,ゼロ以外の正の整数を得る/1
sql10_443:子孫/4,ある親の子孫を世代番号付きですべて調べる/4
sql9_594:各idに対して最新の5件だけ抽出する/3,最新の5件を抽出/4,最新の5件を抽出/5
sql9_609:レコード数が3件以上あるものを取得する/1
sql9_609:recordCDの位置を得る/2,レコード数が3件以上あるものを取得する/1
c134_232:得点を入力して以下のルールに従った成績を返す/2,90点以上/1,80点以上/1,60点以上/1,それ未満/1
c134_351:□1□2□3□4□5□6□7□8□9の□に四則の演算子(+,−)や空白を入れて100なるような小町算の全ての解を求める/1,演算子や空白を適用/2
c134_358:第1引数に指定したファイルからバイナリーモードで1バイトずつファイルを読み込み、ファイルの内容を16進数で示したものを第2引数に指定したファイルに書き込む。ただし、16バイトごとに改行を入れる/2,バイナリーモードで1バイトずつファイルを読み込み、ファイルの内容を16進数で示したものを第2引数に指定したファイルに書き込む。ただし、16バイトごとに改行を入れる/4,コードを16進表示に変換/2,1桁のコードを16進表示に変換/2
c134_483:ならびの構造変換/3,最上位構造のみ平滑化/2
c134_786:標準入力から入力した自然数を変数iに格納しi<(2のj乗)となる最小の自然数jを求める/1,i<2^jとなる最小の自然数j/2,i<2^jとなる最大のj/2,自然数を入力する/1,入力の診断/1
c134_91:キーボードから3個の実数(整数でない)値を1行に1組として計5組入力し、ファイル(ファイル名data1.txt)に保存する。/0,キーボードから3個の実数(整数でない)値を1行に1組として計5組入力/2,入力の診断/2
c135_184:キーボードから5つの整数を読み込み、その任意の2つの異なる数の組み合わせについて和と差と積と商と剰余を出力する/0,その任意の2つの異なる数の組み合わせについて和と差と積と商と剰余を出力する/1
has_516:shearAdd/3,shearAdd_2/3
j68_621:0から360までの整数をランダムに10個発生させ、その整数を角度(弧度法)とみなしたとき、その(sin)が最大となる整数を表示する/0,0から360までの整数をランダムに10個発生させ/1
sql10_451:受注簿から顧客コード|個人平均値|全体平均値を各行に表示/0
choshoshinsha2_342:表示されているページの中に特定の文字があれば何かを実行する/0,表示されているページの中に特定の文字があれば何かを実行する/2,特定の文字があれば何かを実行する/1
choshoshinsha2_225:指示/5,進んだ位置/4
c138_56:nCr/0,nCr/3,階乗/3,階乗/2
c134_336_1:キーボードから(標準入力から)1つの十進数表現の正の整数を受け取って、その数が3の倍数かまたは各桁の数字のいづれかに3が入っている数ならば画面に(標準入力に)YES、そうでなければ、NOと出力せよ/0,その数が3の倍数かまたは各桁の数字のいづれかに3が入っている数ならば画面に(標準入力に)YES、そうでなければ、NOと出力せよ/1
c140_324:下記の文字列が書かれているinput.datからこれらの文字列を1文字ずつ読み込んで、文字数を表示した上で、output.datというファイルに一文字ずつ書き込むプログラムを作成し、実際に実行し、output.datにOJIRETSU=input.datファイル内の文字列が書き込まれていること確認しなさい。/0,1文字ずつ読み込んで、文字数を表示した上で、output.datというファイルに一文字ずつ書き込む/3,カーソルから行の終わりまでを消去/0,カーソルをPc桁左へ移動/1
c140_333:論理値の入った引数を二つ受け取って、それらのandとorが真か偽かを出力する/4
sql10_455:膨大な数の条件式による論理和(OR)で構成されているselect文において、得られた各レコードがどの条件式によるものかを判断したい/5,条件式/5
c139_36:キーボードより本体価格と税率を入力し、その税込価格を表示する/3,任意の数値xを小数点以下第n位で四捨五入する/3
c139_60:標準入力から西暦、月、日を表す整数を読み込み、その日が何曜日かを判定する/0,標準入力から西暦、月、日を表す整数を読み込み、/3,項目名付き整数入力/2,催促付き整数入力/2,催促付き整数入力判定/1
c139_72:4ケタの番号,名前,名前(フリガナ),都道府県,住所,電話番号といった300人分のcsvファイルがあり、番号を入力すると2分探索で探索を開始し正しい番号を入力すると電話番号を不正な番号を入力するとエラー表示する/1,4ケタの番号,名前,名前(フリガナ),都道府県,住所,電話番号といった300人分のcsvファイルがあり、それを4ケタの番号どうりに単純ソートで昇順に表示/1,4ケタの番号どうりに単純ソートで昇順にならべる/2,4ケタの番号どうりに表示/1,2分探索で探索/7
c139_89:入力した5つのデータを大きい順に並び替える/0,入力した5つのデータ/2,大きい順に並び替える/2,大きい順に並び替える/3,大きい順整列のための分割/4,ランク付けして表示/2
c140_391:隣合う要素同士で桁上がりを無視した加算を行って逆三角形を作り,最後に残った2桁(ただし3桁で100が残ったときは満点なのでそこで終了する)で運勢を占う/1,1桁の整数をスーペース区切りで何個か入力する/1,隣合う要素同士で桁上がりを無視した加算を行って逆三角形を作り/3,2桁ずつ桁上がりなしの加算/2,N桁の空白/2,運勢/2
c133_827:履修科目データベースの検索/3,鍵情報ソースプログラムの生成/1
cs_580:最初と最後に特別なことをするリスト処理/0,最初と最後だけ特別のことをする/3,残りの処理/3,最初は特別のことをする/4,最後は特別のことをする/3,最初と最後だけ特別のことをする/2,残りの処理/2,最初は特別のことをする/3,最後は特別のことをする/2
cs_581_3:ファイルのデータ(英文)を読み込み、一行毎の文字数(スペースも含む)とワード数を数える/1
cs_581_4:1月1日が金曜日の平年(たとえば2010年)について、月日の入力データから、曜日を求める/0,前月までの日数の合計は/3
j68_632:3人分のデータをキーボードから入力し、リストに得る。ふりがな順と電話番号順に見やすく出力する/0,3人分のデータをキーボードから入力し/0,compareTo/1,TelNoSort/1,見やすく出力する/1
cs_580_1:最初と最後に特別なことをするリスト処理/0,最初と最後だけ特別のことをする/3,残りの処理/3,最初は特別のことをする/4,最後は特別のことをする/3,最初と最後だけ特別のことをする/2,残りの処理/2,最初は特別のことをする/2,最後は特別のことをする/2
sql9_777:Cが'04','08','09'のいずれかの行の中で、Dの値が最小のレコードのA,Bの組み合わせのうち、Bの値が最小のレコードすべてのA,B/2
c138_120:得点と名前を5つ入力すると,得点の高いものから順に出力せよ。名前は最大20文字までとする。/0,得点と名前の入力(名前は最大20文字までとする)/2,診断/2
c138_188:既定設定されているブラウザで表示/1,firefox_remote/1,w3m/1
c139_160:入力された時間の総和を計算する/3,入力された時間の総和を計算する/9,日・時・分の加算/9,負数が入力されたら終了します/3,日・時・分の入力/3,診断/3
c139_267:if文を用いないで2つの整数から最大値を求める/3
c139_552:CSVファイルの列ごとに、ある固定値をかける/3,列ごとに、ある固定値をかける/3,CSVファイルとして出力する/3
c139_566:program/0,テキスト検索/3,行検索/2
c139_570:標準入力を読み込み、指定された文字列(mainの引数に2個以上与えられる)を検索し、それらの指定文字列が現れた、直後に与えられた引数に置換して標準出力する。ただし最後の引数の文字列が現れた場合は最初に最初に指定された文字列に置換するものとする。また複数の指定文字列に一致する箇所の場合、もっとも長い文字列が現れたものと解釈する。/0,置換述語の生成/1,標準入力を読み込み/1,指定された文字列(mainの引数に2個以上与えられる)を検索し、それらの指定文字列が現れた、直後に与えられた引数に置換して/2,標準出力する/1
c140_419:乱数に数字列が列挙しているtxtファイルから読み込んでint配列の形でソート(どのソートでもよい)を行って別のtxtファイルに書き込む/2,ソート(どのソートでもよい)を行って/2,クイックソート/2,クイックソート/3,整列のための分割/4,整列のための分割/5
j69_374:prolog/0,コマンドラインからファイル名を受け取り、拡張子がtxtの場合は内容を表示し、txtでない場合はファイル情報を表示しなさい。また、コマンドラインからファイル名が与えられなかった場合にはFileChooserを使ってファイル名を自由に取得できるようにしなさい。/0,拡張子がtxtの場合は内容を表示し、txtでない場合はファイル情報を表示しなさい/1
sql10_473:受注個数150以上の顧客名を取得/0,受注個数150以上の顧客名を取得/1
sql10_417:lebelを指定してあなたの友人でない人の全ての情報を取得する/3
tag_input:tag_input/3
tag_select:tag_select_option/2
sql10_408:集約値A4とBテーブルの組数が不整合であるか、Bテーブルに存在する組の集約がAテーブルにない/0,集約値A4とBテーブル組の不整合/1,診断/4,Bテーブルは存在するがAテーブルに集約されていない/1
c140_477:a[n]=a[n-1]+a[n-2]で、nを与えた時a[n]を求める/3,Σ[n-2,i=1]aiとanの比較/4
chottomondai2_8:時間を入力すると時針と分針の角度を出力するプログラムを作れ。角度は度数法(ラジアンでない)を用い、3時の方向を0度とする。出力する角度Rは(0.0<=R&&R<360.0)を満たすこと。/0,時・分を得る/2,時・分を得る/3,時針と分針の角度を出力する/2
c140_463:Goukei/3,Goukei/5,Heikin/3,要素番号から要素を決定する/3,main/0,n人分の身長データを得る/2,最初に人数を入力する/1,n人分身長を入力する/3,機能選択/2,機能選択診断/3
list_pattern_1:変換していないものをスタックに積むリスト処理/4,変換していないものスタックに積むリスト処理/4,変換したものをスタックに積むリスト処理/4,変換前と変換後の両方をスタックに積むリスト処理/6
input_pattern_2:一行で多項を入力する/1,入力診断/2,入力された項目検査/4,項目検査/4
c140_479:適正なおつりを出す/1,金種問題/3,レジの中身をならびに変換/1
c140_521:present.datを読み込み、小文字を全て大文字に変換し、以下のような形式[1]でファイルを出力する。またこの際にpriceが空白の行を設け、priceが空白であった場合にはprice:xxxxと出力する/1,形式[1]に変換/2,priceが空白であった場合にはprice:xxxxと/2
c140_499:実数の変数を小数点第一位で四捨五入する/2
c140_506:並列に接続した3つの抵抗の合成抵抗を求める/4,その両端に電圧V0を印加されたときに流れる電流を2通り(全体に流れる電流、3つの抵抗それぞれに流れる電流)求める/8
c140_523:2つの行列の積算/3,行列を入力する/1,行の入力/1,行の入力診断/2,行列の行、列数の入力を求める/2,行数の入力/1,列数の入力/1,行数入力の診断/2,列数入力の診断/2,行列の積/3,行列の積_1/3,行列の積_2/3,行列の積_3/3,行列の転置/3,行列の転置/2,行列の表示/1
c140_527:ルートについて、ニュートンラプソン方で解く/3,ルートについて、ニュートンラプソン方で解く/6
c140_538:ランダムで1万分の1の確率で真とする/0
c140_534_1:1×8の配列のうち、3番目だけに1を入れて、その他を0にする/1
c140_534_2:1×8の配列のうち、3番目だけに1を入れて、その他を0にする/1,ならびの全ての変数と特定値を単一化/2
c140_534_3:1×8の配列のうち、3番目だけに1を入れて、その他を0にする/1,1×8の配列のうち、3番目だけに1を入れて、その他を0にする/2
c140_545:コンソール画面の中央付近に一個の星印を表示する/0,画面全体を消去/0,xyzに指定された数値を代入したときの答えを表示する/0,TAR/4
c140_558:TAR/4
prolog_113:リストのある要素を検索して、そのn要素後の値を取り出す/4
prolog_115:リストのある要素を検索して、そのm要素前の値を取り出す/4,last_nth/3,last_n/3
hyoji_saidai_keta:表示最大桁/3,表示桁数/2
sql9_500:データがない部分も日付を出しつつ、デフォルトのデータないよっていう文字列を出す/2,入力された日付を年、月、日整数に変換/4,生成日付のtableの組を表示する/1,日付の生成/9,翌日/6
c140_586:左下を原点として一次元のならびで表現された画像の区画変換/4,一次元ならびの写像/3,区画の要素のみ取り出す/3,member_L/5
sql10_485:副問合せの結果を2つの列の条件にする例/2,IDが列1か列2に一致する/3
sql10_488:節の定義順を保って述語を更新したい/0,update_data/2
j69_451_3:トランプのカード初期状態/4,表にする/4,裏にする/4,表である/3,裏である/3
c140_611:入力した整数を行数と解釈し、その後、その行数分だけキーボードから入力された文字をディスプレイに出力する/0,行数を得る/1,診断/2,診断2/2
c140_625:1~100までの素数を探し、そのすべての素数とその値を合計を表示する/0,ウィルソンの定理による素数判定/2,階乗保存計算/2
c140_619:1~1000の間のすべてのぞろ目を調べて、その数を表示する/0,ぞろ目/1
c140_618:三辺の長さがそれぞれx,y,zの三角形がある。x,y,zが整数値で1~100までの値をとるときに、この三角形が直角三角形になるときのx,y,zの組をすべて調べて、その組の数を求める/2,直角三角形である/3,直角三角形の辺の二乗の関係/3
c140_633:標準入力から任意の長さの文字列を読み取り各行の空白スペースを除く先頭が0〜9からなる文字列(これをキー数列と呼ぶ)でその直後が空白、タブで区切られている場合に限りその行を認識する。/0,行と認識/3,文字列部分のみ出力/1,行検査/2,空白・タブを読み飛ばす/2,全て数字/3
c140_649:program/0,パラメータを得る/2,診断/3,日付をキーに検索する/3,検索した行を表示する/1
c140_663:1から10の整数の平方根の値を表形式で表示する/0,平方根表示/2
c140_677:角度と正弦と余弦の対応表を出力する/0
c140_642:以下の式(send+more=money)が成り立つように英字に数字をあてはめよ。ただし同じ英字には同じ数字が当てはまる。/3,アルファベット対応数値候補表の定義/1,語彙に対応する数を得る/2,アルファベットを基礎に数のならびを得る/2,数字ならびから10進数を得る/3,アルファベットを得る/2
c140_803:入力された整数を一桁ずつ足してゆき、その合計を表示する/0,整数を入力する/1,診断/2,一桁ずつ足してゆき/2,合計を表示する/1
c140_800:入力された1〜2010の範囲において閏年を判断する/0,1〜2010の範囲の値を入力する/1,診断/2,閏年の場合、閏年と表示。閏年でない場合、平年と表示。/1,閏年の場合、閏年と表示。閏年でない場合、平年と表示。/2,閏年/1
c140_777:0x20から0x7Eまでの文字コード表を出力する/0,16進数表示に変換/2,16進文字/2
c140_796:0x20から0x7Eまでの文字コード表を出力する/0
c140_739:*でy=sin(x)を描く/1,*でsin(X)を描く/3
c140_822:整数値を読み込んで、その絶対値を表示する/0,整数値を読み込んで/1,診断/2
c140_867:文字を1文字ずつ入力し、10文字の文字列を作成する/1
tanjun_idou_heikin:単純移動平均/3
kajuu_idou_heikin:加重移動平均/3,加重移動平均分子の計算/3
shisuu_idou_heikin:指数移動平均/4,指数移動平均分子の計算/4
sql10_490:hogeのユニークな値のカウント/2,hogeのユニークな値一覧を取得する/2
sql10_500:定義された節数のもっとも多い色は/2
c140_924:文字列を入力し、指定した文字位置から5文字分を表示する/0,指定した文字位置を得る/1
sql10_502:元データの日付(スケジュールとかログの日付)を全件検索するとします。その時、「その時刻より後の18時」を取得(生成)する/1,次の18時の時刻文字列表現/2,時刻文字列表現から年、月、日、時、分、秒を得る/7,翌日/6
c140_921_1:3つの整数をキーボードから入力しその最大値を画面に表示する/0,整数を得る/1,整数を得るための診断/2
c140_921_2:キーボードから実数を1つ入力。10倍した数の整数部だけをint型の変数に代入して表示する/0,実数を得る/1,実数を得るための診断/2
c140_921_3:キーボードから実数を1つ入力し10倍した数の1の位を表示する/0
c140_921_4:平面上の点の座標(2つの実数)をキーボードから入力し、その点が原点を中心とする半径1の円の中にある場合には「中」、外にある場合には「外」と表示する/0,その点が原点を中心とする半径1の円の中にある場合には「中」、外にある場合には「外」と表示する/2
c140_921_5:ある地点a,b,cの12:00、0:00までの各12時間の降水量[mm]を以下のような表形式で、各時刻の降水量、平均降水量を画面表示/0,時刻を取り除く/2,各行の平均を得る/2,雨量判定/2,降水量の表示/3
seikihyogen7_557:『二番目の』optionを拾いたい/2,『二番目の』option/3
c140_947:入力された実数の平方根を"二分法"で求めて表示する。精度は小数点第六位まで。ただし、入力された値が1未満の場合は何もしないこと。/0,二分法による平方根の計算。精度は小数点第六位まで。/2,二分法による平方根の計算。精度は小数点第六位まで。/4,精度は小数点第N位まで/2
sql_ni_tsuite_131:結果/2
kudasure_choshoshinsha_python_201:[[1,2],[3,4],[5,6]]となっているリストから例えば、3で検索した場合に3と同じリストになっている4を出力するにはどうしたらいいか/3
c140_948:データ出力用変数dを用いてループさせ、int型整数において、キーボードから数値を入力して下位からi番目のビットを1にセットする。/1,対応するビットのON・OFF/3,値が正/1,値が負/1,対応するビットをON/3,対応するビットをOFF/3
c140_944:レシピの作成/0,材料入力/1,レシピの作成/3,量の換算/3,作り方の入力/2,作り方の定義/2,作り方の保存/1
c140_972:ある整数aをその数自身を除く約数をすべて足したときにその合計の値がaと同じになるとき、その数を和の完全数といいます。512以下の和の完全数を見つけて表示する/0,完全数は表示する/2
c140_987:組み合わせ数を答えがオーバーフローするギリギリまで求めよ。C[n,n/2]をnを1から1づつ増やしてその答えを一行ごとに出力せよ。/0,組み合わせ数の表示/1
入力された数値の合計値を表示する/2,0未満の数が入力されるまで入力を求め、その入力した回数と入力した数値の合計値を表示する/3,数の入力/1,数の入力診断/2
c141_22:商品の合計が渡されるのでソレを手持ちのお金で変えるかどうか/2,商品の合計が渡されるのでソレを手持ちのお金で変えるかどうか/3,手持ち金から利用分を差し引く/7,利用可能ならびの形式/1,数値表現をならび表現に変換/2,ならび表現による要素位置指定による、ならびからの値の取得/3
c141_79:入力された数値を逆順に表示せよ。なお、この動作は0未満の値が入力されるまで繰り返すものとする。/0,数の入力/1,数の入力診断/2
c141_86:strlength/3,strlength/2
c141_57:an=a[n-1]+a[n-2]で、nを与えた時a[n]/2,Σ[n-2,i=1]ai/2,Σ[n,i=1]ai/4,Σ[n-2,i=1]aiとanの比較/1,Σ[n-1,i=1]ai^2/2,Σ[n,i=1]ai^2/4,Σ[n-1,i=1]ai^2とa[n-1]*anの比較/1
sql10_508:Q1/1,Q2/2,Q3/1,Q4/1
c141_151:ノード*p以降のリストの後に,ノード*q以降のリストを連結/5,ノード*p以降のリストの長さを返す関数/3
c141_214:キーボードから読み込んだ整数値と実数値(倍精度:double)を、そのまま画面に表示する/0,キーボードから入力した適当な長さの文字列を、そのまま画面に表示する/0,キーボードから読み込んだ実数値の書式を指定して、整数部4桁、小数点以下2桁で表示する/1
c141_216:0未満の数が入力されるまで入力を求め、その入力した回数と入力した数値の最大値と最小値を表示するプログラムを作成しなさい。なお、0未満の数は回数と最大値、最小値に含めないものとする。また、0未満の値の入力だけで終わった場合は最大値、最小値は表示しない。/0,0未満の数が入力されるまで入力を求め、その入力した回数を得る/4,最大値/3,最小値/3,数の入力/1,数入力の診断/2
seikihyogen7_568:テキトの中ので囲まれた行のみ処理対象にして、1.を残す。2../(ピリオドとスラッシュ)を追加。3.前から8個目(後ろから1個目)の/(スラッシュ)以降のファイル名を残す。/0,で囲まれた行のみ処理対象/1
c141_269:アルファベット文字列の中から母音をカウントする/2
c141_277:テキストからデータを読み込んでユークリッド距離を求めるプログラムをお願いします。また、データを増やす事と最大距離と最小距離を求めてください。三次元なので、n=3とします。/3,データの読み込み/1,データの読み込み/2,組み合わせ位置番号ならびの生成/2,最大値・最小値の取得/3,距離を分離/2
c141_228_1:角度thetaを媒介変数として,(x,y)を計算してください.thetaは0度から360度まで変化させた場合の(x,y)を出力せよ。/0
c141_228_2:「個体群動態でN(t+dt)-N(t)=(r-hN(t))N(t)として,rを増殖率,hをこみあいの効果とする。適当な,N(0)r,hを与えて,N(t)の変化を示しなさい。/0,N(t)の変化/6,適当なN(0),r,h,tmax/4
c141_290:三つの数値を入力して昇順に並べ替える/0,sort/4,数値入力/1,数値入力診断/2
prolog_121:全社員が売上を記録した日を求めよ/1,count/2,findsum/3,findsetof/3,加算/2,加算_1/3,加算_2/2,ならび加算/3,加算の変数に零をおく/1
prolog_121:SEQUELによる表現
c141_296:簡単なスタックマシン/2,評価/3,式評価/4,数値の切り取り/3
seikihyogen7_572:tableタグ内の改行タグを全て削除したい/1,tableタグ内の改行タグを全て削除したい/2,改行タグの削除/2
c141_323:西暦年数を与えて、その年の干支を求める/2,西暦を年ならび表現に変換/2,西暦2010年起点の十干・十二支ならび/2,西暦年数を与えて、その年の干支を求める/2,西暦2010年起点の十干・十二支ならび/3,六十干支を遡って生成/5,ならびの回転/3,六十干支の生成/1,六十干支の生成/3,六十干支の生成/5,六十干支を遡って生成/3
prolog_125:triple_append/4
prolog_127:xとy両方ともリストLの要素の場合だけYesを返す/3
seikihyogen7_576:先頭から3文字にマッチする表現/3先頭から3文字にマッチする表現/4
prolog_129:xとyのいずれかがリストLの要素の場合にYesを返す/3
prolog_131:リストAの要素が全てリストBの要素の場合だけYesを返す/2
seikihyogen7_579:見出しと任意文字列の間にtabを挿入したい/2
seikihyogen7_529:A3AACD9ABD377E716127E010FEAC9EBEのような半角英数字32文字の取得/4,半角英数N文字の連続を検索/6,半角英数字/1
seikihyogen7_522::より前の記号部分を取得したい。/2,コロンより前の記号部分/2
seikihyogen7_525:要するにhttp://ime.nu/から最後の/の間の値がほしいです/2
seikihyogen7_555:ファイル名前半部が異なるファイルをrenameする/1,全部数字/1
choshoshinsha2_650:1の数字が割り当ojiriko.asia/prolog/c141_380.html">c141_380:入力文字列に小文字のアルファベットが何文字含まれているか出力せよ/0
c141_381:文字コードの表を出力/0,16進表現に変換/2,見出し出力/0
c141_391:入力した点から点まで直線を引く/0,キャンバスに描画/6,キャンバスに描画/5,描画/1
seikihyogen7_503:指定の文字列が無い行全てを削除したい/2,指定文字列がある/2
c141_407:32ビットの2進数から、.で区切られた10進数のIPアドレスに変換する/0,先頭の8ビット/2
c141_412:ユーザーから入力された100個の点の座標について、最も近い二点間距離を表示する/0,ユーザーから入力された100個の点の座標について、最も近い二点間距離を表示する/1,100個の点をランダムに生成する/2
c141_429:下記の図形を表示させる/0,下記の図形を表示させる/1
ironna5_514:x円で残高が最も少なくなるよう買うにはどう買えば良いか?/3,_商品金額の商品を手持ち金までN個買う/5,最小残高になるときの買う商品の内訳を表示する/2,最小残高とその時の内訳ならびを得る/5
c141_447:分数の計算と表示/0,分数を2項読み込む/4,分数計算表示/7,帯分数/5
unix_programming_941:ファイルを選択してコマンド実行/6
prolog_138:左横書き文書を右縦書き文書に変換/2,右書き用に反転/2,空白文字を付加して文字数を一致させる/3
c141_455:大きさを入力して、半角文字*を使い、Xを描く。大きさはXの縦と横の半角文字数である。/0,3以上の奇数を得る/1,診断/2,一行描く/2,変数をスペースで埋める/1
c141_480:文字列を入力してその文字列のデータサイズを求めて表示させる/0,キーボードから10個の文字列を入力し、入力された文字列を配列ps[]に格納せよ。/0,キーボードから10個の文字列を入力し、入力された文字列を配列ps[]に格納せよ。/2
c141_498:0列目に学籍番号,1-4列目の要素に各テストの点数が格納されている二次元配列がある.全科目総点で昇順に並べ替えを行い,結果を表示するプログラムを作成せよ./0,全科目総点で昇順に並べ替えを行い/2,昇順に並べ替えを行い/2,結果を表示する/1,改行と終了/1
c141_487:e^x(自然対数)をテイラー展開したとき、x=1で計算した場合の自然対数の値の近似値を求めなさい。なお、計算処理は第4項までとする。/0,x=1で計算した場合の自然対数の値の近似値を求める/4
c141_508:窓移動法/3,二進数/2,二進数値の逆順ならび/2
c141_510:文字列を保持する文字配列を三つ宣言し、キーボード入力で文字列を与える。その後文字数の少ない順に入れ替え、その結果を表示する/0,キーボード入力で文字列を与える。/2,その後文字数の少ない順に入れ替え/2,その結果を表示する/2
c141_512:コマンド行から複数の数値を受け取りその平均値を出力する/0
c141_535:1からnまでの番号札を持った人が、番号順に円陣を組んでいる。最初に、1番札の人からm番目の人が退席する(円陣は1減)続いて、その次からm番目の人が退席する。これを繰り返したときの、退席者の順番を求め、出力せよ。/2,最初に、1番札の人からm番目の人が退席する(円陣は1減)続いて、その次からm番目の人が退席する。これを繰り返す/4
seikihyogen7_585:2桁の英数字にはマッチするけど3桁にはマッチしない/2,英数コード/1
seikihyogen7_585_2:2桁以上の英数字にマッチするけど3桁にはマッチしない/2,すべて英数コード/1,英数コード/1
choshoshinsha2_670:10行程度の文字が書かれてあるテキストファイルを開き、各行の1文字"+"だけをを消去していく/1
c141_568:キーボードから16進数の数値を入力し、左に2ビットシフトさせた値を16進数で出力するプログラムを作成しなさい。なお、左ビットシフト演算子は「<<」である。/0
perl_ni_tsuite45_11:要約関数/3,第一項をユニークな整数鍵とするCSVファイルを要約関数述語として登録/2,要約関数述語の節として追加/3,要約関数述語の節を削除/3,要約関数述語の検索/3,要約関数述語の節置換/3
c141_585:入力された"short型"変数を2進数で表示するプログラムを作って提出せよ。入力された値までの2進数は全て表示すること/0,整数の入力/1,整数入力の診断/2,2進数として表示/2,10進数から反転したビットならびを得る/2
c141_584:1000以下の素数を表示するプログラムを作成せよ。/0,素数ならば表示/1,1とそれ自身以外に約数をもたない自然数/1
c141_593:nとrを入力して順列nPrと組み合わせnCrを表示する/0,nとrを入力して/2,nの入力/1,nの入力診断/2,rの入力/1,rの入力診断/2,順列nPrと組み合わせnCrを表示する/2,nPr/3,nCr/3
c141_628_1:10と20の和を、変数を使用して表示する/0,和/3
c141_628_2:キーボードから整数を1つ入力し、その度にそれまでの合計値を表示する/1,キーボードから整数を1つ入力し、その度にそれまでの合計値を表示する/3,キーボードから整数を1つ入力し/1,キーボードから整数入力診断/2
c141_628_3:下記の料理のレシピを表示する/1,材料と分量ならび/1,レシピ作成に必要な情報を集める/2
c141_628_4:風林火山を、2つのputs関数を使用して表示する/2,puts/1
c141_643_1:ある10人の年齢がintscore[]={21,70,17,12,15,80,55,43,34,48};で与えられている時、年齢の平均を求める/0,avarage/3,avarage/4
c141_643_2:ある10人の年齢がintscore[]={21,70,17,12,15,80,55,43,34,48};で与えられている時、年齢を二乗して足した値の平均を求める/0,avarage/3,avarage/4
c141_654:キーボードにより配列へデータを入力させ,その配列データの数値の平均を関数mean()により計算させる/0,個数を入力する/1,個数入力診断/2,キーボードにより配列へデータを入力させ/2,mean/3,mean/4,入力されたデータならびと平均を表示する/2,変数要素が現れたら以下のならびを切り捨てる/2
seikihyogen7_589:"A"にはマッチするけど"ABC"にはマッチしない/4,"A"にはマッチするけど"A","B","C"にはマッチしない/4
seikihyogen7_592:特定の文字だけで構成される行にマッチする/2
j69_465_1:program/0,全ての引数の和を計算する/2
j69_465_2:program/0,2桁の数値をカナで読む/1
j69_465_3:program/0,完全数かを判定する/1
c141_670:nCr/3,階乗/3,階乗/2
c141_672:入力した値を一桁ずつ足してその合計を表示する/0,入力した値を/1,入力した値の診断/2,一桁ずつ足してその合計を表示する/1,一桁ずつ足してその合計を表示する/3,10の何乗以上か/3
c141_709:0から1024の間の数値を繰り返し入力して入力回数、最大値、最小値を求める/0,0から1024の間の数値を繰り返し入力して(範囲外の数値が入力されたとき終了する)/7,数値を入力/1,数値を入力の診断/2,数値は範囲外/1
c141_715:整数型配列に格納された5個の整数{8,5,12,7,9}を大きい数の順番(降順)に並べ替えて表示する/2,最大値を削除/3,すべてAより小さい/2
prolog_140:A,B,Cの3人が100m競争をします。D,Eの2人が予想をしました。D:「きっと1等はCで2等はBだ」。E:「ぼくは1等はAだと思う」。発表された順位を見て,2人はどちらも「まったくはずれた。」といいました。発表された順位はどうでしたか。/0,発表された順位/1,2人はどちらも「まったくはずれた。」/1,Dの予想/1,きっと1等はCで2等はBだ/1,Eの予想/1,ぼくは1等はAだと思う/1,順列/4,順列/3,del/3,del/1,member/2
c141_843_2:桁数を指定した書式指定(%s、%d、%f)とprintf()関数を用いて、下記の一覧表を表示する/0,行の表示/1,printf/2,見出し行の表示/1,表示形式を選択して表示/1
c141_843_3:整数を1つ読み込んで、その値が、1の時は「Go!」、2または3の時、「Slow!」、それ以外の時「Stop!」と表示する/0,整数を1つ読み込んで/1,整数を1つ読み込んでの診断/2,表示する文字列/2
c141_851:mCr/3
c141_859:10個のデータ{2,9,4,3,4,5,7,9,3,5}を与えて、その値を*を使い下向きのグラフで表示してください。数値一個当たり*一個で表示しなければいけません。/0,横向きイメージ/3
c141_863_2:V0をStartノード、V6をEndノードとして、V0からV6に至るパスのうちで、重みの和が最大となるようなパスを求める/2,到達/4
c141_863_1:日本語の文節は「平仮名以外の文字列+平仮名文字列」から構成されるというヒューリスティクスがある。このヒューリスティクスに基づいて、テキスト内の文章を文節に分割する/2,テキスト内の文章を文節に分割する/2,平仮名以外の文字ならび/1,平仮名の文字ならび/1,平仮名文字から始ま8.html">c141_948:リストa、長さnを渡して、n要素だけ10倍して戻す/3,10倍して戻す/2,リストa、長さnを渡して、n要素だけ10倍して戻す/2,10倍して戻す/3,リストa、要素位置m、長さnを渡して、最初からm要素目からn要素だけ10倍して戻す/3
c141_971:*記号を使ってsin曲線を描け。/0,*記号を使ってsin曲線/2,全ての変数を空白に/1
c141_983:count をもつqueue(待ち行列)を実現/0,Enqueue/4,Dequeue/4,Empty/1
c142_3:最大24個の整数が格納できる配列を用意する。この配列の先頭から10個分には1を代入し,つづく6個分には0を入れ,最後の8個分には-1を入れよ。/1,最大24個の整数が格納できる配列を用意する/1,この配列の先頭から10個分には1を代入し/2,つづく6個分には0を入れ/2,最後の8個分には-1を入れよ/1
seikihyogen7_596:【】で囲まれた任意の同一文字列(文字数可変)が2回続いた場合にマッチする/4,照合基本部分/4
prolog_158:ノートを7冊ずつ配ると28冊余り,10冊ずつ配ると最後の一人にわたすノートは他の半分にも達しませんでした。ノートの数と人数を求めなさい。/2,ノートを7冊ずつ配ると28冊余り/2,10冊ずつ配ると最後の一人にわたすノートは他の半分にも達しませんでした/2,組の生成/3,最後の一人にわたすノートは他の半分にも達しませんでした/2
c142_32:n人の成績データを一次元配列に格納し、平均点を求める/2
c142_41:最大値/3,最大値/6
c142_46:point/3,点aと点bの中点を求めよ。/3,点aから点bまでの距離を求めよ。/3,点aと点bを結ぶ直線y=px+qのp,qを求めよ。/4
j69_483:一人の人間の名前と学部を出力する/2,クラスのならびを用いることにより複数の人間の名前と学部を表示する/1
prolog_159:ゼロでない整数xのn乗xnの再帰式/3
c142_168:0から9の数字から異なるn個の数を取り出して合計がsとなる組み合わせの数を出力して終了する/0,0から9の数字から異なるn個の数を取り出して/2,sum/2
sql10_531:評価値の列表示/0
c142_172:n人の名前・性別・年齢のデータの中から同じ年齢の2人組の名前を全て表示せよ/0,同じ年齢の2人組の名前を表示/2
c142_174:リストを先頭から順に調べて和を求める/2
algorithm_647:僕のお兄さん、西暦wxyz年の生まれです。1997年、僕のお兄さんの年齢は、w+x+y+zになりました。僕のお兄さんは何歳になったでしょう?/1
c142_196:0000000000\\n0000000001\\n0000000010\\n0000000011\\n0000000100\\n~中略~\\n1111111110\\n1111111111\\n上記のように10進数の0~1023の数字を順に2進数で出力するプログラムを書け/0,10桁の2進数をすべて表示する/0
c142_197:1~1000までの整数のうち「3の倍数と3の付く数字」の総和を求める/1
seikihyogen7_614:例えば、http://ime.nu/img.pics.livedoor.com/009/0/b/0b3b287d7e66fff3ec46-M.jpgをhttp://ime.nu/img.pics.livedoor.com/009/0/b/0b3b287d7e66fff3ec46-1024.jpgに変えたい/2,例えば、http://ime.nu/i784.photobucket.com/albums/yy125/Pusgin/th_alex1a.jpgをhttp://ime.nu/i784.photobucket.com/albums/yy125/Pusgin/alex1a.jpgに変えたい/2,例えば、http://ime.nu/img3.content.foto.mail.ru/mail/semins/3294/p-5879.jpgをhttp://ime.nu/img3.content.foto.mail.ru/mail/semins/3294/i-5879.jpgに変えたい/2
c142_218:256文字以内で文字列(半角文字のみで可。入力制御不要)を入力させた上で、その文字列を中央から二分割し、それぞれの部分を反転して結合した文字列を表示する/0,256文字以内で文字列を入力させる(半角文字のみで可。入力制御不要)/1,半角のみで可/1,画面に入力された文字列を表示/1,文字列を前・後(中央折り返し)で反転/2,文字列から文字ならびを得る/2,文字列ならびから文字列を得る/2,中央で分割する/4,前半・後半部分をそれぞれ反転する/4,反転した二つの部分と中央部を結合する/4,入力文字列と反転後の文字列を表示/2,全角文字を含む/1,全角文字を含まない/1
c142_238:キーボードから入力された正の整数xに対して、2^n
c142_239:文字列の入出力をサブルーチンとして実行する/1
c142_243:関数の再帰呼び出しを用いて、入力した数値の階乗を求める/2,入力した数値/1,入力した数値診断/2
c142_250:正の整数をキーボードから入力し、1からその整数までの和を計算し、出力する/0,正の整数をキーボードから入力し/1,キーボードからの入力診断/2,1からその整数までの和を計算し/4
c142_255:真分数を入力して、小数点以下20桁までの小数を表示する/3,分数少数表示/3
c142_263:与えられたnに関するFarey数列の要素数を求める/2
c142_268:x[10]という名前の入れ物のすべてに0と1を入れる/1
nyuryoku:データを入力する/2,診断/3,入力を促す/0,検査/2,検査結果評価/2,再入力を求める/1
sql10_556:「age」の数値が多い順にソートしたいんですが良い方法ありますか?/1
sql10_562:検索したい文字列より検索キーワードが多いけどだいたいあってるからHITさせる/5,最長一致副文字列/6
seikihyogen7_629:A=01\nA=02\nA=abc01\nA=_abc_02\nA=01_02_abc\nこれで、A=01やA=02だけにマッチさせる/4
sql10_567:Table1とTable2からTable3を作り出す/0,Table2に対応する部品がなければ部品コードを、あれば部品を戻す/2
sql10_571:a-1b-2a-2b-10a-10b-9がa-1a-2a-10b-2b-9b-10になるようにソートする/2
sql10_572:カウンタ付き参照/1,参照位置ならび/4,条件項カウンタの更新/3,変数項カウンタの更新/3
c142_340:3つのint型関数の最小値を返す/0,min3/4,2つの整数の和を求める/0,sum/3,diff/3,2つの整数を得る/2,2つの整数を得るための診断/3,3つのint型数を得る/3,3つのint型数を得るための診断/4
c142_391:何番目の変数Aが1で何番目の変数Aが0だったかをcsvにひたすら書き込む/5,何番目の変数Aが1で何番目の変数Aが0だったかをcsvにひたすら書き込む/4,forもどきA/6,forもどきA診断/3
prolog_158_2:ノートを7冊ずつ配ると28冊余り,10冊ずつ配ると最後の一人にわたすノートは他の半分にも達しませんでした。ノートの数と人数を求めなさい。/2,28冊に加えてからこれを(10-7)個ずつ確実に渡すことのできる人数が_10冊を完全に配ることのできる人数ということになります/1,余りが最後の人が受け取る冊数になり、これは10冊の半分未満でないといけません/0,人数はそれに1を加えたものであり/2,本の冊数は/2,10冊ずつ配るとひとり少ない人数分だけは完全にあるということです/0,これを_10冊を完全に配ることのできる人数とすると/0,一旦最後ひとり分(7個)も取り崩して/0
c142_371:case/1,if/1
sql10_582:全フィールドに(2文字列の検索文字列でANDもしくはORで)検索をかけたい場合どうかくのでしょうか?/3,全フィールドに対して検索する/4
sql10_587:tableのvalue1〜3に1回でも出てくる値を重複なく取得したい/0,tableのvalue1〜3に1回でも出てくる値を重複なく取得したい/1
algorithm2_656:比率も項数も動的に変化する中で特定の比率でランダムな値を返す/4
choshoshinsha2_825:Aの状態がn回起きたらBを行えというプログラム/1,Aの状態がn回起きる/1
c142_449:正方形の格を変数のリストとして生成する/2,星の間に空白を挿むからその分、格を拡張する/2,第一行を星で詰める/1,置換する/1,すべての行を反転する/1,各行を反転しながら、変数を空白に置換して行を表示する/1,変数要素を置換する/2,キーボードから数字(2〜9)を入力し、/1,キーボードから数字(2〜9)を入力診断/2
c142_449_2:キーボードから数字(2〜9)を入力し、入力された数字を辺の長さとする正方形を表示する。なお、入力が間違っている場合、再度入力を要求する。/0,正方形の格を変数のリストとして生成する/2,星の間に空白を挿むからその分、格を拡張する/2,第一行を星で詰める/1,置換する/1,各行を反転しながら、変数を空白に置換して行を表示する/1,変数要素を空白に置換する/1,キーボードから数字(2〜9)を入力し、/1,キーボードから数字(2〜9)を入力診断/2
c142_460:行列の積/3,行列の積_1/3,行列の積_2/3,行列の積_3/3
c142_464:英単語のx番目以降の文字をcに変える/0,英単語と文字cの入力/2,英単語のx番目以降の文字をcに変える/4
c142_480:ならびの値をランダムに選択し、表示/1,ならびの値を大きい値ほど選択されやすくしてランダムに選択し、表示/1,Aと等しいか大きい値がでるまで/4
c142_489:π?4Σ(‐1)^n[{(1/2)^2n+1}+{(1/3)^2n+1}]/(2n+1)を用いて小数第8位まで正しい値(3.14159265)を出力する/0,π/1,π/4,そのπの値を用いて入力された数値εに対して,次の不等式を満たす最小の自然数Nを求める/2,sigma_1/2
c142_500:143から3224までの自然数nのうち、13で割ると余りが6の倍数になる自然数の個数とその総和を求めよ/2
c142_501:60から7352の自然数nのうち、9または14または19の倍数に該当する自然数の総和を求めよ/1,9または14または19の倍数/1
c142_502:素数の総和の計算2+3+5+…+n+…のとき、総和が初めて9129以上になる素数nを求めよ/1,素数生成/2,エラトステネスの篩/3,エラトステネスの篩/2
c142_511:21から1324までの自然数nのうち、10の位の数字が3となる素数の個数を求めよ/1
sql10_590:すべてのカラムに対してそれぞれではなく、複数まとめて検索したい場合は/3
c142_542:10人の身長データを順にcmで入力したとき、一番大きな身長は何かを表示する/0,最大値を確保しながら身長を入力してもらう/4,身長を入力する/2,身長を入力診断/2
sql10_5://nojiriko.asia/prolog/c142_543.html">c142_543:買い物金額を計算し、整理する/0,買い物をする/10,税抜き単価を入力する/1,個数を入力する/1,商品名を入力する/1,入力診断/3,カートの中の確認/4
c142_544_3:関数f(x)の最大値と最大値となる場合のxの値を求め、表示しなさい。f(x)=x2乗-3x+4ただし、xは0.0001刻みとし、範囲は-10<=x=<10とする/0,関数f(x)の最大値と最大値となる場合のxの値を求め/2
c142_544_4:九九表示/0,九九表示/2
sql10_592:複数のフィールドに一つのキーワード検索が可能である組/3
c142_572:5個の果物から3個取り出してかごに入れるときの入れ方は何通りあるか。/1,nCr/3,階乗/3,階乗/2,assertz_階乗/0
c142_572_2:5個の果物から3個取り出してかごに入れるときの入れ方は何通りあるか。/1,組み合わせ/3
c142_578:実数を10個キーボードから入力として受け付け,その後,最初の5個のデータの平均値,及びすべて(10個の)データの平均値を実数値で出力しなさい。/0,実数を10個キーボードから入力として受け付け積算していく/5,get_float_rawmode/1,get_float_rawmode診断/2,readw/1,readw1/3
c142_586:main関数内の標準入力から入力された文字列を引数として関数に渡し、関数内で表示するプログラムを作成せよ。/1,関数に渡して関数内で表示/2
prolog_164:定義:身長h(cm),体重w(Kg)とするとw<(h-95)*0.82やせすぎ(SLIM)w>(h-95)*1.10ふとりすぎ(FAT)その中間正常(NORMAL)/1,身長、体重から体型を判定する/3,体重が(身長-95)*0.82より小さい時は/3,体重が(身長-95)*0.10より大きい時は/3,その中間/3,身長を読み込む/1,身長読み込み診断/2,体重を読み込む/1,体重読み込み診断/2
c142_604:10人分の各教科の平均点を計算する関数を実装してください。/0,10人分の各教科の平均点を計算する/2,10人分の各教科の点数を入力する/1,個人成績を一行で入力していく/1,教科毎の平均を表示する/2
c142_590:複数の変曲点があるデータ系列の極大点と極小点を検出する/5
c142_649:行頭でピリオド(.)が入力されるまで、入力された文字を出力するプログラムを作成しなさい。なお、行頭ピリオド自身は表示しない。/0,行頭でピリオド(.)が入力されるまで、入力された文字を出力する/1,行末まで入出力を繰り返す/1
c142_652:非負の整数値をキーボードから入力して、その整数値から8個の数字を取り出す。unsignedint型を使い、4bitごとに区切ることによって8桁分の数字を格納する。とあります。/0,非負の整数値をキーボードから入力して、/1,非負の整数値入力診断/2,その整数値から8個の数字を取り出す。/2,8個の数字を生成する/2,unsignedint型を使い、4bitごとに区切ることによって8桁分の数字を格納する。とあります。/3
c142_728:0から99までの範囲で整数の乱数を1000個、ならびmとして生成させた後、ターゲットとなる整数を1つ定めて検索する。ターゲット数はコマンド引数(プログラム開始時に与える引数argv)として与える。/2,0から99までの範囲で整数の乱数を1000個、配列mとして生成させる/1,乱数を1000個/1,ターゲットとなる整数を1つ定めて検索する。/3
sql10_607:下記のような3種類のテーブルがあります。これを集計して、指定したユーザーの指定月のアクセス日時と売上げ金額を表にしたいと思っています。/1,アクセスログテーブル_date/2,売上げ金額テーブル_date/2
c142_780:ネットワークのルートアドレスとネットマスク、そしてチェックしたいIPアドレスを渡して、チェックしたいIPアドレスがそのネットワークに含まれているかどうかをチェックする。/4,あるIPアドレスがネットワークに含まれているかどうかチェックするには、ネットワークのルートアドレス(root)と、チェックしたいIPアドレス(address)のネットワークIDを比較してその値が同じであったら、そのネットワークに含まれていると判定します。/4,IPアドレスからネットワークIPを取り出すには、IPアドレスをネットマスクのビットごとのANDを取り出します。/3,IPアドレスのビット/2,ネットマスクのビット/2,IPアドレスをネットマスクのビットごとのANDを取り出します。/3,ビットならびからネットワークIPを復元/2,二進ビットならびに変換/2,1byteビットならび/2,1byteビットならびの一/2
c142_825:program/0,ランダムな整数列を生成し,選択ソートにより並べ替える/2,ランダムな整数列を生成し/2,ランダムな整数列を生成し/1,選択ソート/2,選択ソート/3
c142_866:キーボードからONを入力すると1を、OFFを入力すると0(ゼロ)を、その他の入力ではErrorとそれぞれ表示する。この場合、ONとOFFは大文字、小文字、それらの混合を問わないものとする。/0,ONを入力すると1を、OFFを入力すると0(ゼロ)を、その他の入力ではErrorとする。この場合、ONとOFFは大文字、小文字、それらの混合を問わないものとする。/2
c142_781_1:変数i,jが -10 < i < 10, -20 < j < 20 を満たすとする。11*i+7*jがちょうど1となるi,jの組み合わせを全て求める/2
c142_781_2:キーボードから正の整数を1つ入力しその数が素数であるかを判定する/0,ウィルソンの定理による素数判定/2,階乗保存計算/2
c142_781_3:キーボードから正の整数を1つ入力し、その数を二進数に変換して出力する/0,正の整数を1つ入力し/1,正の整数の入力診断/2,その数を二進数に変換して/2,その数を二進数に下位ビットから変換して/2
c142_885:,/2,キーボードから入力された2つの整数a,b/2,キーボードから整数を入力/1,キーボードからの整数入力診断/2,二つの入力した整数値x,yのxのy乗を計算する/3,二つの入力した整数値x,yのxのy乗をならび計算する/3,画面に(m,n)(n=1....5,m=1....5)とその掛け算の結果を表示する/0,画面の一行目には*を1個、二行目には2個、三行目には3個のように表示する/0,一行目には*を1個表示する/0,二行目には*を2個表示する/0,三行目には*を3個表示する/0
c142_939:入力された上位4bitと下位4bitを計算してその結果を16進数で表す/0,入力された上位4bitと下位4bitを計算してその結果を16進数で表す/3,上位4binと下位4bit/3,計算/4,16進文字変換/2,計算結果の下位8ビットを16進表示に変換/2,下位8ビット以外を清算/2
prolog_168:どんなスポーツをするか/1,テニスをする/0,卓球をする/0,なにもしない/0,テニスができる/0,天気が晴れの場合は,テニスコードが空いているならテニスができる。/0,卓球ができる/0
c142_965:テキストデータをそれぞれリストとして読み取り、降水量の最大値と気温の平均値を求めるプログラムを作成せよ。尚、時刻は文字列として読み取ること。/3
c142_970:0か1かをランダムに出力する/1
c143_4_1:キーボードから入力した複数個の整数の、加算と積算の計算結果を表示する/0,キーボードから入力した複数個の整数の、加算/0,キーボードから入力した複数個の整数の、積算/0,キーボードから整数を得る/1,整数入力診断/2,整数の加算/2,整数の積算/2
c143_4_2:繰返し処理を用いて、m÷nの計算をする/4,繰返し処理を用いて、m÷nの計算をする/5
c143_5:ランダムに入力された3次元における100点の重心を求める/4,ランダムに入力された3次元における100点/1
c143_6_1:呼び出された回数を表示する関数countを作成せよ.ただし,呼び出された回数が3の倍数のときには回数の後に!を,5の倍数のときには?を付けて表示する/0,count/1,count表示/3
c143_6_2:任意の文字列から大文字のアルファベットと小文字のアルファベットを抽出する関数extract_alphabetを作成せよ.ただし,第1引数で任意の文字列を受け取り,第2引数で大文字のアルファベット,第3引数で小文字のアルファベットを返すものとする/3,アルファベットを抽出する/5,大文字/1,小文字/1
c143_6_3:小文字のアルファベットから成る英単語に含まれる母音(a,i,u,e,o)の数を数える/2
c143_7_1:キーボードから入力した整数値が3の倍数かどうかを表示する/0,3の倍数かどうか/2,キーボードから入力した整数値/1,キーボードから入力した整数値診断/2
c143_7_2:キーボードから入力した三つの整数値の平均値を求める/0,三項平均を二項平均だけから求める/4,二項平均/3,平均表示/1,キーボードから入力した整数値/1,キーボードから入力した整数値診断/2
c143_7_3:キーボードから入力した文字列をすべて大文字(小文字は大文字に、大文字はそのままに)に変換して表示する/0,文字コードならびを大文字に変換する/2,文字列の入力/1,文字列の入力診断/1
c143_10:サーバープログラム(英文清書サーバーの作成)/0,接続待ち/2,接続/6,文字変換/2,文字変換_2/2,大文字または小文字/1,終了/4,掃きだし/1,差込み/3
sql10_627:amountの合計の最も多いidを取得する/1,find_sum_max/5,find_sum_min/5,find_sum_max/3,find_sum_min/3,単一/2
c143_83:ポーカーの役/2
c143_83_2:ポーカーの役/2,すべての手札のマークが共通である/1,ストレートではない/1,並べ直して/2,並べ直して、番号は連続したカードは5枚あることを確認する/1,同一マークではない/1,並べ直して、同一番号の2枚、3枚組になっているか確認する/1,同一番号の2枚、3枚組になっている/1
c143_83_3:ポーカーの役/2,フラッシュとは5枚の手札が全部同じマークになること。ただし、番号が連続している場合はストレートフラッシュといって別の役となる/1,全部同じマーク/1,ストレートフラッシュになるものを除外する/1,ストレートとは5枚の手札が連続した番号になること。ただし、マークが全部同じ場合はストレートフラッシュといって別の役となる/1,判断しやすいように番号順に並べ直す/2,番号が連続している/1,番号が連続していることを再帰的に確かめる/1,フルハウスとは3枚が同一番号で、別の番号の残り2枚も同一番号であるもの/1,それぞれ同一番号の二枚・三枚組/1
c143_90:赤(0〜255)、緑(0〜255)、青(0〜255)のそれぞれの濃淡で描かれた256色ビットマップ形式の3つの画像を読み込み、それぞれの色を重ね合わせて一つの画像にする。/4,画像ファイルを読み込む/3,ビットマップデータを読み込む/3,情報ヘッダを書き出す/2,画像を合成して書き出す/4
c143_93:入力として,預け入れる金額を表す整数,利子を表す実数(0.0より大きく,1.0より小さい),年数を受け付ける。預け入れ後に受け取れる金額を出力せよ。/0,入力として,預け入れる金額を表す整数,利子を表す実数(0.0より大きく,1.0より小さい),年数を受け付ける。預け入れ後に受け取れる金額を出力せよ。/1,預け入れる金額を表す整数,利子を表す実数(0.0より大きく,1.0より小さい),年数を受け付ける。/4,預け入れる金額を表す整数,利子を表す実数(0.0より大きく,1.0より小さい),年数を受け付ける。/3,入力診断/4,預け入れ後に受け取れる金額/4,複利計算/4
c143_122:行列を確保する/3,足し算/2,すべての行を足し算して答えを列として追加する/2
c143_115:名前、学年、学科、番号を標準入力から入力し、サブルーチン内で表示する/0,名前、学年、学科、番号を標準入力から入力し、/4,サブルーチン内で表示する/4
c143_116:名前、学年、学科、番号を標準入力から入力し、構造体を用いてサブルーチン内で表示する/0,名前、学年、学科、番号を標準入力から入力し、/1,サブルーチン内で表示する/2
c143_118:学年、学科、番号、を表示する。プログラムを作成せよ。ただし、構造体を使用し、構造体のメンバとして構造体を含むようにすること。/0
seikihyogen7_642:除外文字列/1
seikihyogen7_642_2:test.abcと.ne.jpの間にdefだけは入ることができない/1,test.abcと.ne.jpの間には何も入ることができない/1
c143_152:無限ループを用い、1〜50までの数値を任意に10個入力し、その度数分布を求めよ。但し、度数分布は10等分(例;1〜10に4個,11〜20に3個,21〜30・・・41〜50に0個)して表示せよ。/0,無限ループを用い、1〜50までの数値を任意に10個入力し、/3,1〜50までの数値を得る/1,数値入力診断/2,度数分布を求める/3,度数分布の表示/1
c143_184:乱数を発生させる/4,標準正規分布/5,標準正規分布/6,標準正規分布確率密度/4
pcontest_1_6:n本の棒があります。棒iの長さはaiです。あなたは、それらの棒から3本選んでできるだけ周長の長い三角形を作ろうと考えています。最大の周長を求めなさい。ただし、三角形が作れない際には0を答えとしなさい。/2,三角形を構成できる/3
c143_241_1:1から10までの整数の表示をするプログラムを、do-while文とを使用して作成しなさい。/0,1から10までの整数の表示をするプログラムを、do-while文とを使用して作成しなさい。/2,do-while/2
c143_241_2:10から1までの整数の表示をするプログラムを、while文を使用して作成しなさい。/0,10から1までの整数の表示をするプログラムを、while文を使用して作成しなさい。/2,while/2
c143_241_3:キーボードから読み込んだ整数が1〜9の範囲内の場合は繰返し、それ以外の場合は終了するプログラムを作成しなさい。/0,キーボードから読み込んだ整数が1〜9の範囲内の場合は繰返し、それ以外の場合は終了するプログラムを作成しなさい。/1,キーボードから読み込んだ整数/1,キーボードから読み込んだ整数検査/2
c143_256:つると亀が合わせてn匹います。足の数は合わせてmです。nとmを入力して、つると亀がそれぞれ何匹いるのか求めるプログラムを作りなさい。/0,全部亀だと考えよう。実際の足の数はそれより少ないかもしれない。この全部の中の亀一匹をつる一羽に置き換えると足が2本少なくなる。置き換えた一匹・一羽について2本づつすくなくなるということは差を2で割った数がつるの数だ/4,全部亀だと考えよう。/2,実際の足の数はそれより少ないかもしれない。/3,置き換えた置き換えた一匹・一羽について2本づつすくなくなるということは差を2で割った数がつるの数だ/2,亀の数は/3,つると亀が合わせてn匹います/1,つると亀が合わせてn匹入力の診断/2,足の数は合わせてmです/1,足の数は合わせてmの診断/2
c143_256_1:つると亀が合わせてn匹います。足の数は合わせてmです。nとmを入力して、つると亀がそれぞれ何匹いるのか求めるプログラムを作りなさい。/0,つると亀が合わせてn匹います/1,つると亀が合わせてn匹入力の診断/2,足の数は合わせてmです/1,足の数は合わせてmの診断/2
c143_256_2:つると亀が合わせてn匹います。足の数は合わせてmです。nとmを入力して、つると亀がそれぞれ何匹いるのか求めるプログラムを作りなさい。/0,つると亀が合わせてn匹います/1,つると亀が合わせてn匹入力の診断/2,足の数は合わせてmです/1,足の数は合わせてmの診断/2
c143_261:4つの整数s,m,l,xlを小さい順に並べ替える/5,4つの整数s,m,l,xlを小さい順に並べ替える/3
c143_273_1:文字列を入力し、入力された文字列について、次の1~6のすべてを表示するプログラム/0,1全文字の合計文字数/1,2数字の文字数/1,3英大文字の文字数/1,4英小文字の文字数/1,5空白の文字数/1,6その他の文字の文字数/1
c143_273_1_1:文字列を入力し、入力された文字列について、次の1~6のすべてを表示するプログラム/0,文字の種類別出現数/7
c143_273_2:12個の整数を入力し、それらの3倍の数値を表示する/0,3倍にしながら3個組にまとめる/2,行見出し付き出力/2,12個の整数を入力し/1,すべてが整数/1
oracle_shitsumon5_127:述語参照で100行ぐらい結果が返されるとき、途中のn行目からのみ取得する/3,n番目以降だけの解をえる/4,解の位置はL1の長さより1多い/2
c143_280:特定文字が文字列の中に出現する度数を調べる/3,特定文字が文字列の中に出現する度数を調べる/4
c143_280_1:特定文字が文字列の中に出現する度数を調べる/3
c143_294:変数iに100が入っています、iとは別に、50,75,55,60というように、ランダムな数字の配列があり、次にくる数字が前の数字(ここでは60)より、5%大きかったら、iに1を加算する。-5%なら-1で、10%なら+2するといった感じです。5%未満なら加算しません。/3,変数iの変化をみる/5,iの変化/4,ランダムな数列を得る/1
prolog_177_1:ポーカーの役、ストレートとフラッシュについての問題です。どちらの役が出現し難いかを示すPrologプログラムを書きなさい。# append/3,last/2,isSameMark/2,toMark/2,isFlush/1,flushSearch/1,flushSearch/3,flushSearch/4,isNext/2,toNumber/2,isStraight/1,strSearch/1,strSearch/3,strSearch/4,flushCount/1,strCount/1,difficult/1
c143_317:たとえば、100個の数字が用意されたファイルを用意します。そのファイルを使って平均値を求める/2,100個の数字が用意されたファイルを用意します/1
c143_320:平均値と分散値を一つの述語で求める/3,平均値と分散値/6
c143_330:数式/2,数式X=[{16/(k*π)^2}^2]がある。kが整数1〜30の時のXの値をそれぞれ出力する/0
python2_157:あるディレクトリに存在するすべてのファイルについて各ファイルの先頭一文字をディレクトリ名としてサブディレクトリを作成しそのサブディレクトリへそのファイルを移動する/1,ディレクトリの生成/1,ディレクトリの生成/2,ディレクトリへのファイルコピー/1,ディレクトリへファイルコピー/2
csharp_672:入力制限を掛けたい/1,入力適合集合/3,入力適合文字/1,英数字/1
haskell13_285:f/3
c143_314:2の平方根を2分法により計算して表示する/0,2分法により平方根を計算して/5
c143_348:ファイルから読み出した数字の平均を求める/1,100個の数字が用意されたファイルを用意します。/1,100個の数字を用意する/1,重み付け可能な汎用平均器/9
choshoshinsha3_96:文字で0〜255までのランダムな数字が、区切りにランダムな個数の半角スペースを使って、ずらっと並んでるファイルがあります。これをバイナリデータに変換する/2
c143_357:ディレクトリ中のCファイル名を取得してそのステップ数を表示する/1,ディレクトリ中のCファイル名を取得する/2,ステップ数を計る/4,ステップ数を計る/7,コメント行/4
c143_391:1~30の整数の範囲で、3辺a,b,c(cを斜辺a<=b<=c)の三角形のうち、直角三角形が成立する場合の辺a,b,cをすべて見つける/1,直角三角形をひとつ取り出す/4
c143_399:整数型1次元配列に対して平均値を計算する関数を書き、{1,4,2,8,1,5}の平均値3.5を求めよ。/0,平均値/4
c143_399:整数型1次元配列に対して平均値を計算する関数を書き、{1,4,2,8,1,5}の平均値3.5を求めよ。/0
python2_104:5行の文字列のいずれかをランダムに返すプログラムを書きなさい/1
j69_572:クラス定義、継承、オーバーライト
c143_409:ある年・ある月の一日の曜日は/3,ある年の一月一日の曜日は/3,ある年の一月一日の曜日は/4,日めくりカレンダの生成/3,一ヶ月分の日めくりを生成/6,うるう年/1
c143_432:大、中、小の3個のさいころを同時にふった時、出た目の和がmになるような目の出方をすべて求めるプログラムを作りなさい。ただし、mの値はキーボードから入力するものとする。/0,mの値はキーボードから入力する/1,mの入力診断/2
c143_439:HelloWorld!のCプログラムとアセンブラコードを作成しなさい。/2,HelloWorld!ソースプログラムを書く/0,-Sオプションでコンパイル/0
sql10_635:テーブルから週毎(月曜基準)に合算した数量を取得したい。但しデータがない週も0で表示したい。/3,週グループを生成/1,週区間ごとに数量を合計する/2,週の切り取り/3
c143_468:ニュートン法を用いて実数の平方根を求める/2,ニュートン法を用いて実数の平方根を求める/4
sql10_642:指定したIDの子と孫の取得/2,孫ならびの取得/2,子ならびの取得/2
c143_525:文章の書かれたテキストファイルを読み込み、文字列を入力して検索する。検索した文字列がある箇所全てに対して、その文字列と前後10文字を、検索結果として別のテキストファイルに書き込む。/0,文章の書かれたテキストファイルを読み込み/2,文字列を入力して/1,検索する。検索した文字列がある箇所全てに対して、その文字列と前後10文字を、検索結果として/3,検索する/4,検索位置は/2,前10文字/2,後10文字/2,別のテキストファイルに書き込む/3
c143_508:すべての点について、もっとも近い点通しを結ぶ。このとき、結んだ線分の長さの合計を求めなさい。/2,すべての点について、もっとも近い点通しを結ぶ。/3,重複する線分を取り除く/2,このとき、結んだ線分の長さの合計を求めなさい。/2,このとき、結んだ線分の長さの合計を求める。/2
c143_570:file1.csv(マスタファイル)からデータを読み込みfile2.csv(トランザクションファイル)に記述された内容でデータを更新・追加し、再度file1.csvに保存せよ。/0,file1.csv(マスタファイル)からデータを読み込み/1,file2.csv(トランザクションファイル)に記述された内容で/1,内容でデータを更新・追加し、/3,トランザクションの行指定と合致する行を更新する/4,トランザクションの行指定に合致しないがより小さい行とより大きい行があるためその間に挿入する/3,トランザクションの行指定より小さい行がないため先頭に挿入する/4,トランザクションの行指定が現在の最大行を越えているため末尾に挿入する/4,再度file1.csvに保存する/1
c143_636:5000以下の素数を1行に10個ずつ、画面に出力する/0,5000以下の素数を/1,素数生成/2,エラトステネスの篩/2,エラトステネスの篩/3,1行に10個ずつ、画面に出力する/1
c143_654:画面上に問題を一文ずつ表示し、番号を入力させ答えさせる。結果をtxtファイルで出力する。/2,出題して、解答を得る。それを解答を解答ファイルに書き込む(問題ファイルが終了するまで繰り返す)/2,出題して、解答を得る。それを解答を解答ファイルに書き込む(問題ファイルが終了するまで繰り返す)/3,一問読み込む/2,一問読み込む/3,問題を提示して解答を得る/2,解答を得る/1,問題と解答を書き込む/3
c143_664:配列データtmp[50][5]={{1,2,3,4,5},{3,5,6,7,8},{8,4,2,5,7},・・・,{5,4,6,7,6}}をdata.txtファイルに以下のように保存せよ\\n12345\\n35678\\n84257\\n・\\n・\\n・\\n54676\\n/0,配列データの文字列表現からならびとしてデータを取得/2,データ部分/2,ならびに変換/2,ならびに変換の一/2
c143_669:program/0,コマンドライン./a.out<オプション><引数1><引数2>について、<オプション>がcatのときは<引数1>の後ろに<引数2>を連結した文字列を返し、<オプション>がcmpのときは両引数を比較し、同じ文字列の場合はsameを、異なる場合はdiffを表示する/0,オプションの取得/2,引数1と引数2を取得/3,オプションによって機能の選択と実行/3
c143_698:キーボードから実数配列a[N][N]の各要素に値を入力し、すべての要素の総和を求める/2,N×Nの枠を得る/1,実数を入力する/1,実数を得る/3,実数入力診断/2,総和を求める/2
c143_620:コマンド名vhswitchに続く記号「-n」の後に「繰り返し数」を、「-s」の後に「文字列」を、さらに「-v」または「-h」を書きます。コマンドラインから次のように入力します。スイッチ「-v」が入力された場合は垂直方向に文字列を表示します。/0,パラメータで指定された文字列/2,パラメータで指定された繰り返し数/2,パラメータで指定された-vまたは-hオプション/2,文字列を表示する/3
c143_622:ファイルにある数字のデータを読み込んで配列の移動平均を求めるプログラム。ファイル名は適当で。平均値を関数で求めて、その関数を使い、移動平均を求める関数を作る。/3,指数移動平均/3,指数移動平均分子の計算/2
sql10_650:節が削除された時、連続したidを自動で振り直す/2,節が削除された時idを自動で振り直す/3,最終節のidを得る/3,_id1と_id2にの間の節のidを振り直す/7,テーブル構造の生成/6,idを更新する節の現在のid範囲/4
c143_725:program/0,main/0,平均/2,平均/4,分散/2,分散/5
c143_747:ファイルの内容をコピー/2,読み出し可能/1,書き出し可能/1,ファイルの内容をコピー/3
prolog_180:not_and/2
c143_823:複素数の和/3,複素数の差/3,複素数の積/3,複素数の商/3
j69_603:一文字ずつアルファベットを入力していきながら、隠された英単語を推定するゲーム/1,一文字を入力すると、その文字がつかわれている単語中のすべての箇所の伏字がその文字に置き換えられて表示される。/3,伏せ字がある/1,伏せ字の置き換え/3,伏せ字を表示する/1,伏せ字ならびに英数文字以外を設定する/2
sql10_669:select句のsubqueryで、カラムを2つ返したい/4
c143_831:program/0,引数に指定した複数のテキストファイルの内容を結合して,一つのファイルにまとめるコマンド(catfilesという名称とする)を作成する。ただし,まとめた内容を格納するファイル名は,“concat.txt”とすること/0,引数に指定した複数のテキストファイルの内容を/1,まとめた内容を格納するファイル名は,"concat.txt"とする/1,結合して,一つのファイルにまとめる/2,バイナリコピー/3
c143_830:program/0,引数にファイル名を指定すると,そのファイルのサイズとファイルの種類(一般ファイル,ディレクトリ,パイプ等),そして最終変更時刻を表示する/1,サイズを取得/2,種類を取得/2,最終変更時刻/2
j69_604:すべての問題に解答して問題数、正解数、正解率を得る/3,問題に答える/5,解答番号を選択する/1,解答番号を選択診断/2,選択文表示/2,解答診断/4
c143_958:ランダムな整数列を生成し,クイックソートにより並べ替える/2,ランダムな整数列を生成し/1,ランダムな整数列を生成し/3,クイックソートにより並べ替える/2,Aに対して大小で分割する/4
c144_3_1:1/(2×3)+2/(3×4)+…+10/(11×12)の答えをfor文を用いて答えよ/1
c144_3_1:1/(2×3)+2/(3×4)+…+10/(11×12)の答えをfor文を用いて答えよ/1,ならびを乗算する/1,12の階乗/2
c144_3_2:キーボードから入力された整数に対して「偶数なら2で割り、奇数なら3倍して1加える」という作業を行いこれを結果が1になるまで繰り返すプログラムを作成し途中の変化の値を表示させよ/0,キーボードから入力された整数/1,キーボードから入力された整数診断/2,「偶数なら2で割り、奇数なら3倍して1加える」という作業を行い結果が1になるまで繰り返す/1,偶数/1,奇数/1,2で割り/2,3倍して1加える/2
j69_617:基数進数/3,ならびによる基数進数/3,反転ならびによる基数進数/3,基数進数表現/2,基数進数の一桁の文字表現/2
c144_72:10から0までカウントダウンして、0になったら!!!と表示する/0
c144_84:構造体を引数と戻り値とする関数を作成せよ。なお、作成する関数は引数を四則演算して戻すものとする。/0,構造体を引数と戻り値とする関数/2
sql10_696:取引先テーブルから会社名の最後に株式会社とつく会社を抜き出す/1
c144_111:正の値をキーボードから入力。-の値の場合停止。入力された値をヒープ配列(入力された値の並びをヒープに)に格納。配列の大きさはランダムにしておく。そして降順に並びかえて画面に出力/0,入力された値をヒープ配列(入力された値の並びをヒープに)に格納/1,配列を生成/0,-の値の場合停止/1,値をキーボードから入力/1,値をキーボードから入力の診断/2,降順に並びかえて画面に出力/0,全要素が変数でない/1,降順に並びかえて/2,画面に出力/1
c144_121:整数i,j,実数x,yそれぞれに任意の値を入力しi+j,i-j,およびx+y,x/yを計算し、その結果を出力する/0,整数i,j,実数x,yそれぞれに任意の値を入力し/4,i+j,i-j,およびx+y,x/yを計算し/5,その結果を出力する/1,催促付き整数入力/2,催促付き整数入力診断/2,催促付き実数入力/2,催促付き実数入力診断/2
c144_137:10桁以上ある2進数をユーザに入力させ,それを4桁ずつ区切って(16進数で)表示する/0,10桁以上ある2進数をユーザに入力させ/1,10桁以上ある2進数入力診断/2,要素は0か1だけである/1,4桁ずつ区切って(16進数で)表示する/1,16進数/5,16進数表示/2
c144_152_1:2つの整数値を読み込んで、その差の絶対値の数だけ「ツイテル」を表示する/0
c144_152_2:2重ループの構文を用いて、次の実行結果に示すように数値でピラミッドを表示する/0
c144_152_3:2重ループの構文を用いて、次の実行結果に示すようにn行×m列の長方形を表示する/0,星または空白表示/4
c144_258_1:double型の二次元配列f[10][10]の要素全てに11.0を代入し表示する。/0,double型の二次元配列f[10][10]の要素全てに11.0を代入し/1,表示する/1
c144_258_2:int型配列b[10][10]の(i,j)要素に数i*jを代入しb[][]の全ての値の総和をとって画面に出力する。/0
c144_358:humという名前の構造体を受け取り、そのメンバの中の年齢の値を1/7倍して返す関数を7humを完成させなさい。/1,humという名前の構造体を受け取り、そのメンバの中の年齢の値/1,1/7倍して返す関数を7humを完成させなさい。/2
c144_258_3:サイズ2×2の2つの行列A,Bを配列A[2][2]B[2][2]を用いて作り各要素8個をキーボードから入力すると行列の和A+Bの結果を表示する。/0,サイズ2×2の2つの行列A,Bを配列A[2][2]B[2][2]を用いて作り/2,各要素8個をキーボードから入力すると/2,Aの入力/2,Aの入力/3,Bの入力/2,Bの入力/3,催促付き数値入力/2,数値の入力診断/2,行列の和A+Bの結果を/3,表示する/1
c144_258_4:実数xの値をキーボードから入力し数列an=n+1(n=0...9)を係数に持つ多項式f(x)=a9x^9+a8x^8+・・・a1x+a0の値を計算して表示する/0,実数xの値をキーボードから入力し/1,数列an=n+1(n=0...9)を係数に持つ多項式f(x)=a9x^9+a8x^8+・・・a1x+a0の値を計算して/2,数列an=n+1(n=0...9)を係数に持つ/1,多項式f(x)=a9x^9+a8x^8+・・・a1x+a0の値を計算して/5
c144_258_5:実数xの値をキーボードから入力し数列an=1/n!(n=0...9)を係数に持つ多項式f(x)=a0+a1x+・・・+a8x^8+a9x^9の値を計算して表示する/0,数列an=1/n!(n=0...9)を係数に持つ多項式f(x)=a0+a1x+・・・+a8x^8+a9x^9の値を/2,数列an=1/n!(n=0...9)を係数に持つ/1,多項式f(x)=a0+a1x+・・・+a8x^8+a9x^9の値を/5
c144_252:二つの整数width,heightを入力として受け付ける。文字*を使って幅(横)width,高さ(縦)height,縁の太さ2の「中が空白の長方形」を描きなさい。/0,二つの整数_幅,_高さを入力として受け付ける。/2,文字*を使って幅(横)width,高さ(縦)height,縁の太さ2の「中が空白の長方形」を描く/2,行を描く/3,一行星を描く/1,先頭と最後に2個づつ星、中は空白に描く/1
c144_276:バイナリファイルを読み込み、バイト数を調べて表示し、コピーを作成する/2,バイナリファイルを読み込み、/2,バイナリファイルを読み込み、/3,バイナリファイルを読み込み、バイト数を調べて表示し、コピーを作成する/3,バイト数を調べて表示し、/1,コピーを作成する/2
c144_281:x二乗+y二乗+z二乗の計算/4
c144_347:東北地方の県のデータを人口密度の小さい順に打ち出す/0,東北地方の県のデータならび/1,人口密度/3
c144_347_1:東北地方の県のデータを人口密度の小さい順に打ち出す/0,東北地方の県のデータならび/1,webサイトから読み出した東北地方の県のデータならび/1,人口密度/3
c144_373_1:二次方程式"ax^2+bx+c=0"のxの解を"解の公式"を使って求め、表示する/3
c144_374:左右画像データの反転/4,画像データを左右反転した行ならびに変換/4,単位_reverse/3,単位_reverse/4
JSON_teigi:JSONについて
seikihyogen7_694:対象:aaa_bbb_01ccc.mp3->結果:aaa_bbb_01_ccc.mp3"_"区切りの三番目の2桁数字部分が区切られていないヤツを(選び)全て結果のように区切りたい/2
haskell13_390:Prologで、対話的なプログラム/0,Prologで、対話的なプログラム/2,入力を促すメッセージを表示/0,キーボードから文字列を入力/1,一時的な副目標の適用/3,適用した結果を表示/1
haskell13_390:Prologで、対話的なプログラム/0,Prologで、対話的なプログラム/2,入力を促すメッセージを表示/0,キーボードから文字列を入力/1,負節実行/2,適用した結果を表示/1
sql10_711:英字-数字順整列/2,英字-数字順整列/3,英字-数字順整列の分割/4,ソートの大小比較規則の変更/3
seikihyogen7_700:改行部分を連番+改行に置き換える/1
c144_456_1:キーボードから4人の数学、英語、国語の成績(整数)をint型二次元配列に入力。次の表の形式にして画面に出力するようにする(平均は小数点第二位まで)\nABCDheikin\neigo60801003067.50\nkokugo2625506040.25\n/0,キーボードから4人の数学、英語、国語の成績(整数)をint型二次元配列に入力/1,キーボードから4人の数学、英語、国語の成績(整数)をint型二次元配列に入力/2,次の表の形式にして画面に出力する/1
c144_456_3:キーボードから入力させた長さの同じ文字列2つを1文字ずつ交互に1つの文字配列に格納し表示する/0,キーボードから入力させた長さの同じ文字列2つを/2,長さの同じ文字列を/2,キーボードから入力させた文字列の長さ診断/2,1文字ずつ交互に1つの文字配列に格納し/3,表示する/1
c144_514:鍵情報/2,昇順併合整列/1,昇順併合整列/4,昇順併合整列/3,先頭から指定行の整列/2,先頭から指定行の切り出し/4,昇順併合/3,昇順併合/5,整列済みファイルの表示/1,整列済みファイルの表示/2,鍵指定昇順整列/2,鍵指定昇順分割/4
c144_483:f/2,10分割した際の数値積分をシンプソンの公式により求める/1,シンプソンの公式/4
c144_518:引数をとして、複数の文字列を格納した配列、その文字列数、ある文字列aを与え、aが複数の文字列を格納した配列中に見つかれば1を返し、見つからなければ0を返す/4,ある文字列aを与え、aが複数の文字列を格納した配列中に見つかれば1を返し、見つからなければ0を返す/3
c144_523_2:文字列に含まれている英字小文字の数を数える/2
c144_523_3:二科目合計の最高得点と/1,120点未満の受験者番号を/1,表示する/2
c144_524_2:8個の整数を格納する配列ccを宣言し、宣言時に{1,2,3,4,5,6,7,8}で初期化しなさい。/0,これを同じサイズの配列ddにfor文を使って逆順にコピーしなさい。/0
c144_534:三次元ベクトルx,yの内積を計算する/3
c144_547:文字数をキーボードから入力し,その数の分のメモリを動的に確保せよ/0,その数の分のメモリを動的に確保せよ/2,さらに,その文字数分の文字をキーボードから入力し,1度に出力する/3,1度に出力する/2
c144_535:addメソッドとsubメソッドを作成
j69_657_2:かけ算の九九の表で、5の行だけ表示しない/0,かけ算の九九の表で、5の行だけ表示しない場合の行表示/1
j69_657_5:4つの相異なる1桁の正の整数がある。これらの最小公倍数として考えられる最大の値を求める/2,最小公倍数として考えられる最大の値/2
j69_657_6:2,3,4,5,6の数が書かれたカードが1枚ずつ、合計5枚ある。これらのカードを無作為に横一列に並べたとき、どのi=1,2,3,4,5に対しても左からi番目のカードに書かれた数がi以上となる確率を求める/1,左からi番目のカードに書かれた数がi以上の度数/6
c144_580:引数をとして、複数の文字列を格納した配列、その文字列数、ある文字列aを与え、aが複数の文字列を格納した配列中に見つかれば1を出力し、見つからなければ0を出力する/3,引数をとして、複数の文字列を格納した配列、その文字列数、ある文字列aを与え、aが複数の文字列を格納した配列中に見つかれば1を出力し、見つからなければ0を出力する/1
c144_654:直接基数整列とは乱順に出た数字を二進数に直し、順番に並び変える/2,乱順に出た数字を二進数に直し/2,基数整列/2,基数整列/3,基数整列/4
j69_657_1:0から100までの間で、3の倍数と、3がつく数字を判定し、表示する/0,0から100までの間で、3の倍数と、3がつく数字を判定し/3,3の倍数/1,3がつく数字/1,表示する/3
j69_657_3:1から1000までにある素数を全て出力する/0,素数生成/2,エラトステネスの篩/3,エラトステネスの篩/2
j69_657_4:n番目までのフィボナッチ数列を表示する/1,n番目までのフィボナッチ数列/1,n番目までのフィボナッチ数列の二/1
c144_568:指定した数の文字列をキーボードから入力し、動的に確保した配列に格納し、配列の内容を画面に出力する/0,指定した数の文字列をキーボードから入力し/2,動的に確保した配列に格納し、配列の内容を/3,画面に出力する/2
c144_601:10個の要素を持つ配列dataを宣言し、先頭の要素から順番に1〜10までの整数を代入した後、表示する/0,10個の要素を持つ配列dataを宣言し/1,先頭の要素から順番に1〜10までの整数を代入した後/1,表示する/1
c144_611:hドライブのogawaフォルダ配下のkyuuyo.datからデータを入力し、そのデータを金額とした時の金種の一覧を表示するプログラムを作成せよ。但し、kyuuyo.datファイルはint型の複数データが格納されたバイナリファイルとする。/0,hドライブのogawaフォルダ配下のkyuuyo.datからデータを入力し/1,データを入力/2,4byteづつ入力する/2,そのデータを金額とした時の金種の一覧を表示する/1,金種計算/2,金種計算/3,金種表示/2
c144_303:私のカレンダー/0,私のカレンダー/1,私のカレンダー/2,日曜から開始するカレンダー/2,Zellerの公式を用いて曜日を得る/5,その月の日数/3,うるう年/1,日付を埋める/3,日曜から開始するカレンダーを表示する/3,カレンダーの週間表示/1,日毎の表示/1,今日/3,ならびの回転/4
seikihyogen7_678:数百のSmartyテンプレートのonclickタグを追加または変更する/1,htmlのaタグからhref="xxxxx-regist"を含んでおり,かつonclick="xxx"含んでいる。または含んでいないものを検索,置換しonclickにアクションを追加または追記/1,onclickにアクションを追加または追記/1,aタグを選別/5,onclick要素候補/2,onclick句の生成/2,現在のonclick句の削除/2
c144_651:配列によるスタックを実現する。出来るだけ簡単なアルゴリズムでポップとプッシュの操作が可能なプログラムを作れ。正し配列は100要素/0,スタック操作/2,スタック操作コマンド/4,push/4,pop/4
sql10_730:ユーザID=Aの、購入品目IDごとに、最新の日時と金額を表示させたいです。/0,ユーザIDを指定して、購入品目IDごとに、最新の日時と金額を表示/1
c144_659:クイックソートにより異なる15個の要素を配列するとき、比較回数の最小値と最大値求め、そのときに与えた要素をそれぞれ答えなさい。/0,15個の要素を生成/1,比較回数を記録したクイックソート/2,比較回数を記録した分割/6
c144_670:料理のデータベースを作成し、複数のデータの中からカロリーが最大と最小の料理の全データを出力するプログラムを作成せよ/0,料理のカロリー/2,料理の全データを出力する/2,材料の表示/1,手練の表示/1
seikihyogen7_703:ファイル名に付いている一定の法則でついている共通したタグを、ファイル名の末尾に"移動"させたい/2
c144_678:0〜2πまで、π/100おきに、sin/cos/tanの値を表示する/0,0〜2πまで、π/100おきに、sin/cos/tanの値を表示する/1
c144_682:大文字入力か小文字入力か選択させて、選択した通りに変換して出力する/0,文字列入力/3,選択した通りに変換して出力/2
sql9_471:1.【entries】テーブルの[deleted]フィールドが「2」の場合に、そのレコードを削除/0,2.同時に、【entries_text_content】テーブルの[docid]フィールドが、1.で削除した[id]フィールドと同じ値のレコードも削除。/1,3.更に同時に、【entries_textテーブル】から、1.で削除した[idフィールド]の値(数字)と同じレコード番号のレコードを削除。/1,節の定義位置指定による節の削除/2,4.その後、下記のフィールドの値を、1・2・3〜とリナンバリングしたい。【entries】テーブルの[id]フィールド【entries_text_content】テーブルの[docid]フィールド/0,5.そして、1.2.3.の三つのテーブルのレコード数がどれも同じ数だけあるか確認。/1,6.最後に、【sqlite_sequence】テーブルの[seq]フィールドに5.で確認したレコード数を設定したい。/1
c144_691:キーボードからいくつかの浮動小数点を読み込み、そのうち正の数値だけの合計を求めて表示するプログラムを作りなさい。数値の個数は事前には分からないものとし、0が入力されたら、合計すべき数値が尽きたものとする。/0,キーボードからいくつかの浮動小数点を読み込み/1,浮動小数点数を入力診断/2
horuso_2007_07_07:Baker,Cooper,Fletcher,MillerとSmithは五階建てアパートの異なる階に住んでいる。/0,Bakerは最上階に住むのではない。/1,Cooperは最下階に住むのではない。/1,Fletcherは最上階にも最下階にも住むのではない。/1,MillerはCooperより上の階に住んでいる。/1,SmithはFletcherの隣の階に住むのではない。/1,SmithはFletcherの下の階に住むのではない。/1,SmithはFletcherの上の階に住むのではない。/1,FletcherはCooperの隣の階に住むのではない。/1,FletcherはCooperの上の階に住むのではない。/1,FletcherはCooperの下の階に住むのではない。/1,住んでいる階を表示する/1
c144_712:0から100までの範囲で整数の乱数を1000個発生させ、Bubblesort関数で整列させた後、ターゲット整数を再帰で検索する/1,0から100までの範囲で整数の乱数を1000個発生させ/1,BinarySearch/2,BinarySearch/4,バブルソート/2,交換/2
c144_714_1:円の面積を求める/0,円の面積を求める/1
c144_714_2:実数を引数として値が0以上の場合には小数第一位を四捨五入した値を、負の場合には-1を整数型で返す/2
c144_714_3:実数xを引数とし、数列an=1/n!(n=0,・・・9)を係数にもつ多項式f(x)=a0+a1x+・・・a8x^8+a9x^9の値を計算して返す/2
c144_721:a.htmlとb.htmlの差分diff.html/3,a.htmlにdiff.htmlを追加しc.html/3,bookmarks.htmlの解析/4,bookmarks.htmlの構造は最初に頭部があり、行頭にDLタグがある行まで続く。その後がリンク部。行頭に/DLタグが来たらその行から以後は末尾部。/4,bookmarks.htmlの構造は最初に頭部があり、行頭にDLタグがある行まで続く。/3,その後がリンク部。行頭に/DLタグが来たらその行から以後は末尾部。/3,差分の生成/3,URL部分だけ抜き取る/4,参照URLならび/2,参照URL/2,行とURLを対応させる/3
c144_726:コマンドラインパラメータを用いずに、入出力で電卓を作る。/0,電卓/0,式評価/4
c144_729:個人データの作成/6,個人データの表示/0,BMI値の判定/4,BMI値の判定/2
algorithm_751:INT_MAXより小さいユニークIDの最も効率のよい生成器は/2,INT_MAXより小さいユニークIDの最も効率のよい非決定性の生成器は/2,生成器の初期化/1
algorithm_686:範囲検索/2,和範囲/3,補範囲/3,差範囲/3
sql10_753:各IDごとにランダムで2件抽出して、そのDATEを現在の日時に更新する/0,ランダムに2件抽出して/3,現在の日時に更新する/1,現在の日時に更新する/3
c144_746_1:非負の整数値を読み込んで、その数を逆順に表示する/0,非負の整数値を読み込んで/1,非負の整数入力診断/1,その数を逆順に/2,表示する/1
c144_746_2:30個目までのフィボナッチ数を順に計算し、その結果を順に配列fibに格納しなさい。また計算終了後に、a_1,a_2,a_16,a_25に相当する結果を表示しなさい。/1,30個目までのフィボナッチ数を順に計算し、その結果を順に配列fibに格納しなさい。/1,n番目までのフィボナッチ数列/1,n番目までのフィボナッチ数列の二/1,また計算終了後に、a_1,a_2,a_16,a_25に相当する結果を表示しなさい。/1
prolog_select:リストの要素を一つ選択する/3
sql10_758:複数の行のそれぞれ狙った項目だけを一度に更新する。変えたいトコだけ変えて、他は現状維持。/1,更新値の生成/6
seikihyogen7_724:2回以上続く改行だけ検索したい/4
c144_772:4人の学生A,B,C,Dの3回のテストの点数が表のようになっている表中の12個の点数の平均を求めよ/1
c144_773:4人の学生の平均点を出力する/0
seikihyogen7_731:2桁以上の整数を、すべて+1する置き換え/2,2桁以上の整数を、すべて+1する置き換え/3,数値文字ならびの切り取り/4
c144_778:2つの4×4行列を2次元配列に格納し、それらの積を求める/0,行列一の入力/1,行列二の入力/1,カンマ区切りによる四項入力/1,カンマ区切りによる四項入力診断/2,すべて数値/1,行列の積/3,行列の積_1/3,行列の積_2/3,行列の積_3/3,行列の転置/3,行列の転置/2,結果の表示/3,行列の表示/1,行列の表示の一/1
c144_798:x>0,y>0,00,y>0,0
c144_785:2*2行列Xの逆行列を計算し、出力する/0,2×2行列の逆行列の計算/2,2×2行列の逆行列の計算/3,2×2行列の行列式の計算/2,行列の入力/1,カンマ区切りによる二項入力/1,カンマ区切りによる二項入力診断/2,すべて数値/1,逆行列表示/2
choshoshinsha3_245:通常処理に必要な値のみ(例えばA-Cのみ)を取得/3,個別の値を取得/2
c144_847:1辺の長さが2の正方形の中に半径1の円形の標的がある。この板に向かってランダムに弾を撃って、標的にが入ったか否かを調べることで円周率を求める(モンテカルロ法)/1
choshoshinsha3_237:2011年の年回忌(1,3,7,13,17、・・・)のデータを抽出して世帯主宛に案内の文面を作る/0,2011年の年回忌データの抽出/2,2011年の年回忌と命日の年変換/2,回忌案内の作成/1,回忌を指定して回忌案内の作成/2,世帯主宛に案内の文面を作る/2
seikihyogen7_316:[[と]]に囲まれた文字列をならびとして取得したい/2,文字ならびから[[と]]に囲まれた文字列をならびとして取得したい/2
seikihyogen7_332:重複しない3文字以上の繰り返し表現を抽出/2,3文字以上の繰り返し表現を抽出/2
seikihyogen7_385:artist,titleの各グループの文字列を取得したい/2,artist,titleの切り出し/3
seikihyogen7_417:"a"で始まる行を3つだけ表示させる/1,"a"で始まる行を3つだけ表示させる/2
seikihyogen7_437:独自のタグ(<A#...#A>)が設定されたテキスト行から、このタグを取り除きたい。/2
seikihyogen7_467:空白をデリミタとして、最初の文字列を取得したい。空白は半角全角両方あり、複数連続することもあり得るただし、()や[]で囲まれる文字列はスルー(空白として処理する)/2,空白をデリミタとして、最初の文字列を取得したい。/2,()や[]で囲まれる文字列はスルー(空白として処理する)/2,空白は半角全角両方あり、複数連続することもあり得る/2
seikihyogen3_16:検索したい字句が存在してもしなくてもマッチさせる/2,src=/3,alt=/3,/3
mojiretsu_suchiretsu:文字列を文字列要素と数値列要素に分離する/2,文字列を文字列要素と数値列要素に分離する/4,文字列数値列の順で取り出す/3,文字列から数値列を切り出す/4,文字列から数値列を切り出す/2
seikihyogen_doujou_30:ABCと続く場合を除くABという文字列/4
seikihyogen_doujou_30_1:ABCと続く場合を除くABという文字列をCDに置換/2,ABCと続く場合を除くABという文字列/4
seikihyogen_doujou_38:/tatakanamk/と言う文字列があって/から/までの検出をする/4
seikihyogen_doujou_63:このようなhtmlをPHP5のfile_get_contentsで読み込んで<!--ここから-->〜<!--ここまで-->を取得したい/2
seikihyogen_doujou_71:ファイルのフルパスをディレクトリ,ファイル名,拡張子に分割/4
seikihyogen_doujou_86:あああああ\\nいいいいい\\n\\nううううう\\nえええええ\\n\\nおおおおお\\nをあああああいいいいいaaaabbbbおおおおおに置換する/1
seikihyogen_doujou_92:IPが210.000.111.1〜210.000.111.255か215.100.000.1〜215.100.000.255の範囲にある/1,IPがある範囲にあるか/2
seikihyogen_doujou_102:「A0123」のように、先頭がアルファベットのAでその他が数字4桁か「01234」のような数字5桁という二種類のどちらか/4,すべてが数字/1
seikihyogen_doujou_193:TDタグの中のdivタグの値/4
c144_884:N個の文字列を入力すると文字列の長さが短い順、同じ長さの時は順不同、に並べ替えて表す/0,N個の文字列を入力すると/1,N個の文字列を入力する/1,文字列の長さが短い順、同じ長さの時は順不同、に並べ替えて/2,表す/1
seikihyogen_doujou_224:文字列の中に「ABC+16進数x2回」がいくつ含まれているか/2,ならびの中に「ABC+16進数x2回」がいくつ含まれているか/3,すべて16進数文字/1,先頭から16進数文字ならび/3
c144_897:「逆ポーランド記法で書かれた式を入力させ、計算結果を出力するプログラムを作れ」/0,「逆ポーランド記法で書かれた式を入力させ、計算結果を出力するプログラムを作れ」/3,「逆ポーランド記法で書かれた式を入力させ、」/0,「計算結果を出力するプログラムを作れ」/4,評価/5
seikihyogen_doujou_253:コロン区切りの時分秒範囲の表現/10,最後が数字またはコロンではない/1,最初が数字またはコロンではない/1
c144_918:5*5の''と'#'の2文字から構成される二次元配列のtxtファイルを読み込み、'#'を1,''を0と表示させる/1,'#'を1,''を0と表示させる/1,5*5の''と'#'の2文字から構成される二次元配列のtxtファイルを読み込み/2,二次元配列textファイルの生成/1
c144_924:8桁までの整数を表わす文字列を引数とし、整数値に変換して返す/2,8桁までの整数を表わす文字列を引数とし、整数値に変換して返す/5,文字列を引数とし、これらの条件を同時に満たす時に整数値1を、一つでも満たさない時は0を戻り値として返す/2,変換したい文字列を引数とし、正負を判断して値が正または0の時には1を、負の時には-1を、整数として文字列にエラーがある場合には0を返す/2
c144_919:パズルの問題として30x30(すなわち900個)のマス目のON,OFFの状態が与えられる.この初期状態から以下のルールを用いて各マス目のON,OFFの状態を変化させる./2,マス目の周囲/5,マス目の周囲/4,マス目の状態診断/3,この変化を100回繰り替えした時の各マスの状態を求めよ/2,OFFのマス目の周囲に3つのONのマス目があれば次のステップではONになる/3,ONのマス目の周囲に2つか3つのONのマス目があれば次のステップでもONが維持される/2,この変化を100回繰り替えした時の各マスの状態を求めよ/3
seikihyogen_doujou_94:価格にマッチする/4,カンマ付き数値ならび/1,すべて数字/1
c144_933:*\\n**\\n***\\n****\\n*****\\n******\\n*******\\n*******\\n*********\\n**********\\n\\nこんな感じで表示したいんだけど、どうすればいいの?/0,こんな感じで表示したいんだけど、どうすればいいの?/1
j69_694:三角形の面積を求める。三角形のデータは、2辺の長さとその間の角度(単位はdegree)が分かっているとする。/4
seikihyogen_doujou_307:[]の中身を取得したく、[]が2つあった場合は最初の[]の中身を取得します。/4
seikihyogen_doujou_314:"/web/sendmail.php","10","10","2000"こういう感じの文章の,"2000"のみ抽出したい/4
seikihyogen_doujou_326:(名前)様の会員IDは(abc12)で、(5)番目に偉い方です。とあったら、名前、会員ID、番号を抜き出すには、どのようにしたらよいのでしょうか?実際に()は使用しません。/3,名前、会員ID、番号を抜き出す/4
seikihyogen_doujou_328:<INPUTmaxLength=20name=idvalue="">このような文字列を対象に、文字列「type」が含まれていない場合、後方の「maxLength=20name=idvalue=""」を取得したい/4
seikihyogen_doujou_388:電話番号と郵便番号が混在しているテキストファイルから郵便番号だけ抽出する/4
seikihyogen_doujou_391:ルールとしては、頭に[_]が付いている事、@の後ろに[n_]が付いていない事/2,ルールとしては、頭に[_]が付いている事、@の後ろに[n_]が付いていない事/1
seikihyogen_doujou_395:html内のimgタグの記述部分をxhtmlにするために最後にスペースとスラッシュを付け加えたい/2
c144_937:指定されたエクセルのCSVファイルの中にあるデータを読み込みそれぞれのデータの各列に列の番号の値を加えて別のCSVファイルとして出力せよ/2,それぞれのデータの各列に列の番号の値を加えて/2
seikihyogen_doujou_401:+数字-数字数字というようなパターンの時のみマッチさせたいです。数字のところは0〜999999999までの値が入ってきますが、0以外の時に頭に0がある場合0123とかは除外したいです/4,適合診断/1,すべて数字/1
c144_948:最大値・最小値/3,最大値・最小値/5,小さいか等しい方/3,大きいか等しい方/3
c144_956:指定されたエクセルファイルの中にあるデータを読み込み各列ごとにそれぞれのデータに対し[0,1]区間に正規化し別のエクセルファイルとして出力せよ./2,行単位に正規化/2,正規化/4,csvファイルとして出力する/2
c144_965:正規化されたエクセルファイルの中にあるデータを読み込みそのデータをそれぞれx軸の値としてy=x+aの式との交点であるy軸の値をそれぞれ別のエクセルファイルとして出力せよ.aの値は-1〜1までの値を0.5刻みでランダムにとり同じ行では同じ関数を使うものとする./0,正規化されたエクセルファイルの中にあるデータを読み込み/2,そのデータをそれぞれx軸の値としてy=x+aの式との交点であるy軸の値に変換/2,aの値は-1〜1までの値を0.5刻みでランダムにとり/1,別のCSVファイルに出力する/2
seikihyogen_doujou_425:【あいう】を【6あいう】【かき】を【4かき】のように【】でははさまれた文字列の頭に文字数×2の数値を追加したいのですがどのように検索してどのように置換すればよいか/2,【あいう】を【6あいう】【かき】を【4かき】のように【】でははさまれた文字列の頭に文字数×2の数値を追加する/2
seikihyogen_doujou_431:配列に、前からマッチしたところまでの文字列を繰り返し入れようとしています($str='hogehugahage';という文字列があって、hでマッチさせたら@data=['h','hogeh','hogehugah']という配列になる/3,前からマッチしたところまでの文字列ならび/3
seikihyogen_doujou_462:「id="72157612930889935"primary="3224910389"secret="be0cf48b4f"server="3468"farm="4"photos="131"videos="0"」という文字列から、「id=""」の数字を抜きたいのですが(この例であれば「72157612930889935」が欲しいです)/4
seikihyogen_doujou_474:httpから始まるURLを取り出す/4,すべてURL構成文字/1,URL構成文字/1
c144_972:5列5行の行列(0または1が適当に並べられているもの)を用意し1があるマスの上下、左右のうち2または3個1が存在するならその行または列を0に変更しそうでない場合は1のままにする。この操作を10回行う/1,1があるマスの上下、左右のうち2または3個1が存在するならその行または列を0に変更しそうでない場合は1のままにするこの操作を10回行う/3,1があるマスの上下、左右のうち2または3個1が存在するならその行または列を0に変更しそうでない場合は1のままにする/2,5列5行の行列(0または1が適当に並べられているもの)を用意し/1,マス目の周囲/5,マス目の周囲/4,マス目の状態診断/3,1のマス目の周囲に2つか3つの1のマス目があれば0に変更される/2
c144_985:指定されたエクセルのCSVファイルの中にあるデータを読み込みそれぞれのデータの各列に列の番号の値を加えて別のCSVファイルとして出力せよ/2,それぞれのデータの各列に関数を適用する/2,各列に関数を適用する/2,aの値は-1〜1までの値を0.5刻みでランダムにとり/1
c144_986:指定されたエクセルのCSVファイルの中にあるデータを読み込みそれぞれのデータの各列に列の番号の値を加えて別のCSVファイルとして出力せよ/2,それぞれのデータの各列に関数をLn回適用する/3,各列に関数を適用する/3,aの値は-1〜1までの値を0.5刻みでランダムにとり/1
seikihyogen_doujou_480:function定義で{}で括られた本文を取り出す。本文中にif,swichなどで}が存在した場合どうするか/4,括弧が閉じられるまで切り取る/3
seikihyogen_doujou_494:文字xが10個以上である場合にマッチさせるのに/4
seikihyogen_doujou_494_1:文字列の中に文字xが離散して10個以上であるか(一箇所でも連続してはいけない)/1,文字列の中に文字が離散してn個以上であるか(一箇所でも連続してはいけない)/3
seikihyogen_doujou_494_2:文字列の中に文字xが離散して10個以上であるか(連続している部分は数えない)/1,文字列の中に文字が離散してn個以上であるか(連続している部分は数えない)/3
seikihyogen_doujou_498:$str='test1?test2/test3;test4';この文字のtest1test2test3test4を取り出すにはどうしたらよいでしょうか?/2
c145_3_1:指定されたエクセルファイル(csv1)の中にあるデータを読み込み各列ごとにそれぞれのデータに対し[0,1]区間に正規化し別のエクセルファイル(csv2)として出力する/2,各列ごとにそれぞれのデータに対し[0,1]区間に正規化し/2,各列ごとにそれぞれのデータに対し[0,1]区間に正規化し/4,別のエクセルファイル(csv2)として出力する/2,CSVファイルとして出力する/2
c145_3_2:正規化されたエクセルファイルの中にあるデータを読み込みそのデータをそれぞれx軸の値としてy=x+aの式との交点であるy軸の値をそれぞれ別のエクセルファイルとして出力(csv3)せよ.aの値は-1〜1までの値を0.5刻みでランダムにとり同じ行では同じ関数を使うものとする/2,別のエクセルファイル(csv2)として出力する/2,そのデータをそれぞれx軸の値としてy=x+aの式との交点であるy軸の値を/2,CSVファイルとして出力する/2,aの値は-1〜1までの値を0.5刻みでランダムにとり/1
c145_14:偶数個の値が入ったsample.csvから偶数行の数値だけを取り出したeven.csvと奇数行の数値だけとりだしたodd.csvを作成しeven.csvからodd.csvの値を引いたdiff.csvを作成しなさい。/0,偶数行の数値だけを取り出したeven.csvと/1,奇数行の値数値だけをとり出したeven.csvを作成し/1,偶数行の数値だけを書く/2,奇数行の数値だけを書く/2,even.csvからodd.csvの値を引いたdiff.csvを作成する/0,LL1からLL2の値を引く/3,csvファイルとして書く/2
seikihyogen_doujou_503:以下のような文字列を置換ですべて削除したいのですがonMouseOver="refPopUp(1,event)"onMouseOut="hidePop()"onMouseOver="refPopUp(23,event)"onMouseOut="hidePop()"onMouseOver="refPopUp(345,event)"onMouseOut="hidePop()"3行すべて削除/2,文字列を置換ですべて削除したい/2,すべてが数値/1
c145_21_1:実数aと整数nを引数としてa^nを返すpower()を作成せよ。/3,power/3
c145_21_2:問題1を利用して、キーボードから実数aと正の整数nを入力しa^1+a^2+a^3+...+a^nを作成せよ。/1,a^1+a^2+a^3+...+a^nを作成せよ。/4,キーボードから実数aと正の整数nを入力し/2,キーボードから実数aを入力/1,実数a入力診断/2,キーボードから正の整数nを入力/1,整数n入力診断/2
c145_21_3:2つの関数m,nを引数として、大きいほうの値を返す述語max2/3,max2/3,max2_2/3
c145_21_4:ならびとその部分要素数を引数として部分ならびを切り取り、すべてのならびの部分和を計算する/3,ならびの部分和/4,ならびの部分和の二/2,sum_3/3
c145_21_5:文字列を引数としてその文字列の長さを返す述語mystlen/2,mystrlen/2
c145_21_6:asserta/1,retract/1を利用して自分が呼ばれた回数を数えて返す述語times/2,times/2
seikihyogen_doujou_506:fontタグのみ削除する/2
seikihyogen_doujou_514:曲名のリストを一括置換しようとしています。具体的には"〜by"が入る丸括弧だけ四角括弧"[]"に置き換えたいのです。/2
seikihyogen_doujou_519:特定の範囲内の文字だけを置換えする正規表現がわからず、検索文字列と置換え文字列の指定/2,LineのLENOをOOOOに置換する/2
seikihyogen_doujou_525:yyyy/mm/entry-basename/index.phpを検索する/4
seikihyogen_doujou_532:2009/1/1->2009/01/01に置換したい/2,2009/1/1->2009/01/01に置換したい/3
seikihyogen_doujou_547:<ahref="javascript:userid('123456');">テキスト</a>といった並びの文字列からタグをぬいて123456,テキストとカンマ区切りにしたい/2
c145_39:時間分変換/1,mtoh/1
j69_710:1からnまでの整数の合計を返すメソッドをつくる/2,1からnまでの整数の合計を返すメソッドをつくる/4,-1からnまでの整数の合計を返すメソッドをつくる/4
j69_710_1:1からnまでの整数の合計を返すメソッドをつくる/2,1からnまでの整数の合計を返すメソッドをつくる/4,-1からnまでの整数の合計を返すメソッドをつくる/4,エラー表示/1,ランダムで10万回実行するのにかかる時間がわかるように表示する。/0
c145_29:1行分の行の代表者の選出を3行分繰り返します。/0,1行分の行の代表者の選出を3行分繰り返します。/3,3行5列の15人の学生の身長が記録されたheight.csvがあります。/1,基礎ポイント/1,それぞれの学生に対しランダムで0.1刻みで0.1から0.5までの値を付加します。/1,同じN行目の5人の学生に対し5回行います。/5,代表者の身長/4,一回分の表示/4,N行目の学生5人を取り出しそれぞれの学生に対し、ランダムで0.1刻みで0.1から0.5までの値を基礎ポイントに対し付加します。/5,5人の学生の中で与えられたポイントの合計が最も少ない学生を回の代表値とします。/3,基礎ポイントに対しランダム値を付加し回の代表値を選出する作業/3
c145_32:いくつかの都市と都市間を結ぶ経路があります。全ての都市を一巡するのに最も短い経路を求めるプログラムを作成せよ。/2,グラフを読み取る/1,グラフを作成する/2,都市間の距離定義/3,巡回/4,巡回/7
c145_89:最小公倍数/3,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3
seikihyogen_doujou_554:という文字列とのあいだにという文字列を挿入したい。ただし、の中にという文字列がある場合は、そのの下に挿入する/2
seikihyogen_doujou_555:A:VaB:Vb形式のデータからA:VaB:color="青">VbのようにHTMLタグを追加したい。ただし、Va=Vbのときはカラーを赤、青としたい/4
c145_31:ファイルls-Rを読み込んでメモリ上にディレクトリツリーを構築し、全ファイルをホームディレクトリからの相対パスで出力せよ。/1,メモリ上にディレクトリツリーを構築し、/1,メモリ上にディレクトリツリーを構築し、/2,全ファイルをホームディレクトリからの相対パスで出力する/1,全ファイルをホームディレクトリからの相対パスで出力する/2,ホームディレクトリからの相対パス/3,相対パスの微調整/2,遡り相対パス/5
c145_115:大量に数値が書き込まれているa.csvとb.csv(数値の数は同じ)をまず読み込み、中を参照していく。a.csvで100以上の数値が確認された場合,b.csvの同位置の数値を調べ、その値も100以上だった場合にはa.csvのその位置の値を0に書き換える。最終的に補正が完了したa.csvをc.csvとしてはきだす/0,同一位置要素がともに100以上の時は0に更新/3,c.csvとしてはきだす/1
prolog_183:和暦西暦変換/2,和暦年表示/3,和暦の年抽出/3,和数字アラビア数字対応/2
seikihyogen_doujou_568:<と>で囲まれた文字列内のabcをdefに全て置換する/2,abcをdefに置換/2
seikihyogen_doujou_591:それら文章の最初(一番目)の空白文字だけを検索するには/4,最初の空白文字/4
j69_721:名字を返す/2,名前を返す/2,誕生年を和暦で返す/2,誕生年を西暦で返す/2,入学年度を返す/2,学籍番号変換/2,すべてが数字/1
c145_143_1:文字列を引数とし、これらの条件を同時に満たす時に整数値1を一つでも満たさない時には0戻す/2,文字列の先頭の文字は、符号を表わす’+’または’-’または、数字’0’〜’9’である/1,文字列の2文字目以降は’0’〜’9’である/1,符号を除いた文字列の長さは1以上8以下である/1,すべて数字/1,符号を除いた文字列/2
c145_143_2:変換したい文字列を引数とし、正負を判断して値が正または0の時には1を、負の時には-1を、整数として文字列にエラーがある場合には0を返す/2
c145_143_3:8桁までの整数を表わす文字列を引数とし、整数値に変換して返す/2,文字列を整数に変換/2,文字列を整数に変換/3
c145_155:ならびを適当に大きなサイズで確保し、その中に1文字ずつ、改行が来るまで格納しなさい(改行コードは格納しない。)。その後で、入力された文字列を逆順で出力しなさい。/1,ならびを適当に大きなサイズで確保し/1,その中に1文字ずつ、改行が来るまで格納しなさい/1,その中に1文字ずつ、改行が来るまで格納しなさい/2,その後で、入力された文字列を逆順で出力しなさい/1,その後で、入力された文字列を逆順で出力しなさい/3
j69_748:コンピュータを相手にジャンケンをしよう.グー,チョキ,パーのボタンを用意する.いずれかのボタンを押すと,コンピュータの手,勝敗,ユーザの勝ち数,負け数,あいこの数カウントして表示する。/0,いずれかのボタンを押すと/3,いずれかのボタンを押すと/6,いずれかのボタンを押すと/8,コンピュータとのジャンケン勝負/8,ジャンケン相手のコンピュータ/1,負け/2,コンピュータの手,勝敗,ユーザの勝ち数,負け数,あいこの数カウントして表示する/5
c145_178:行の数が同数である(csv1)と(csv2)を横に連結し(csv3)を作成する/3,Instream1とInstream2を横に連結しInstream3に書き出す/3,Outstreamに連結して書き出す/3
c145_185:ランレングス圧縮をする/2,連長/3
c145_189:二次元平面上の二点A,Bの座標を引数として点A,B間の距離を返す/5,二点の座標を引数として,その二点を直径とする円の面積/5
c145_230:y.txtというアルファベットしか含まれていない単純なテキストファイルを用意します/0,y.txtというアルファベットしか含まれていない単純なテキストファイルを用意します/1,ならびに書き込む/3,アルファベットしか含まれていない連続文字ならび/1,連続出現/1,それ読み込んでランレングス圧縮します/2,そしてそれを圧縮したz.txtを新たに作り出します/1,作成した後、z.txtをもとのy.txtに戻す(復号化)/0,ランレングス復号/2
c145_215:商品情報(商品コード、品名,価格,在庫量、入荷日)を、ファイルから線形リストに商品コードの昇順に読み込む/1,線形リストの全データを画面に出力する/1,指定した条件(品名)に合う商品情報を画面に出力する/2
c145_210_1:5文字分の文字を、文字コードで入力した後、文字列として表示する/0
c145_210_2:キーボードから文字列を入力し,その文字列を縦書きで表示する/0
c145_210_3:キーボードから入力した99文字以内の文字列を、下記の様に画面に表示する/0,キーボードから入力した99文字以内の文字列を/2
c145_210_4:キーボードから入力した文字列を、1文字毎に2回づつ表示する/0
c145_235:program/0,minof/3,print_hello/1,put_stars/1
suretaterumademonai109_641:バイナリファイル内の置き換え/2,74 65 73 74(test)を検索して別の値に変換する/3
seikihyogen7_755:CSVファイル中の一行を対象文字列とし、その文字列中初出の\s*,\s*をデータ区切り子として見なし分割する/4,その文字列中初出の\s*,\s*をデータ区切り子として見なし分割する/3
c145_258:縦30横30のます目があり、オフのます目の周囲に3つのオンのます目があれば、次の回ではオンになる。オンのます目の周りに2つ、3つのます目があれば、次の回でもオンになる。これら以外での場合では次の回ではオフになるますの上端下端、右端左端は接続されている。これを50回繰り返したときのますの状態をオン=1オフ=0で表現。初期の状態は外部からあらかじめファイルを呼び出すものとする/0,初期の状態は外部からあらかじめファイルを呼び出すものとする/2,全体のます目を書き換える/3,全体のます目を書き換える/2,ます目変換/4,隣接/7,行隣/5,列隣/5
c145_265:キーボードから4つの整数を入力し、その中の最大値を表示する/0
c145_266:キーボードから4つの整数を入力し、その中の最大値を表示する/0,maxof/3,maxof/5
c145_238:キーボードから演算記号と2つの整数値を入力し、演算結果を終了の指示があるまで演算を繰返し行う/0,キーボードから演算記号と2つの整数値を入力し、演算結果を終了の指示があるまで演算を繰返し行う/1,calc/4,キーボードから入力された3つの整数の合計を求めるプログラムを作成せよ。
ただし、以下の条件を満してプログラムを作成すること。キーボードからの入力はmain関数内で行う。3つの値の合計の計算はadd関数内で行う。main関数からadd関数を呼び出す。合計値を関数の戻り値として受け取り、main関数内で表示する/0,program/0,add/4
c145_277_1:気温と温度を入力すると、不快指数の値とその値で不快に感じる人の割合を表示する/0,気温と湿度を入力する/2,気温を入力する/1,湿度を入力する/1,気温入力診断/2,湿度入力診断/2,不快指数/3,不快に感じる人の割合/2
c145_277_2:身長と体重を入力すると、次の判定方法で肥満度を判定する/0,身長と体重を入力する/2,身長を入力する/1,身長入力診断/2,体重を入力する/1,体重入力診断/2,その身長の標準体重を得る/2,肥満度を得る/4,肥満度を判定する/2
c145_277_3:乱数を使って計算機とジャンケンをするゲームを作成せよ。人間の入力はグーは0、チョキは1、パーは2などとし、勝ち、負け、引き分けの判定をする/1,人間の入力/1,乱数を使って計算機と/1
c145_277_4:二次方程式ax2+bx+c=0のa,b,cを入力すると答えをだすプログラムを作成せよ。ただし、aが0の場合を考慮せよ。また、実根、重根、虚根の判定をして、重根の場合は答えを1つだけ表示し、虚根の場合は、x=0.5+0.3ix=0.5-0.3iのように虚部、実部を表示する/0,二次方程式ax2+bx+c=0のa,b,cを入力すると答えをだす/5,判定と解を表示する/2
c145_277_5:入力された値が偶数だったら[even]、奇数だったら[odd]と出力する処理を10回繰り返す/0,入力された値が偶数だったら[even]、奇数だったら[odd]と出力する/1,偶数だったら[even]、奇数だったら[odd]と出力する/1,偶数だったら/1,奇数だったら/1
c145_277_6:成績データとして最初に学生数が入力され、続いてその数だけ0から100までの成績が入力される。入力された成績の、合計、平均、標準偏差を表示するプログラムを作成せよ。ただし、学生数は100を越えないものとする。/0,合計/2,平均/2,標準偏差/3,標準偏差/5
c145_277_7:文字列を読み込みその長さをsub_atomを使わずに表示する/0
c145_277_8:2つの文字列を読み込み、アルファベットの部分については、大文字小文字を区別しないで比較したときに同じ文字列かどうか判定する/0,小文字コードを大文字コードに変換/2
c145_287_1:f(n)までの値/2,f/2,f(n)までの合計/2
c145_287_2:ならびの各要素(20個)に、3桁の乱数を代入し、このデータの大きい順に並べ替えよ/1,ならびの各要素(20個)に、3桁の乱数を代入し/1,3桁の乱数を代入し/1,このデータの大きい順に並べ替えよ/2,最初の要素に対し大きい小さいで分割する/4
c145_239:ファイルからcsvファイルを読み取りルールにしたがってすべてのセルを書き換え、result.csvファイルに出力する/2,縦は無数、横が10列で数字が書き込まれているecxelファイルを読み込む/2,ルールにしたがってすべてのセルを書き換える/2,ルールにしたがってすべての行を書き換える/3,ルールにしたがってすべての行を書き換える/4,前あるいは後ろの片方にしか正の値が検出されなかった場合/3,前にも後ろにも正の値が検出された場合/3,前にも後ろにも正の値が無い場合/3,そのセルの列の前5個、後ろ5個を参照し/6,参照しているセルに一番近い前と後ろの値の2つの平均値を取得し別の配列に格納する/4,参照しているセルに一番近い値をそのまま別の配列に格納する/4,result.csvファイルとして出力する/1,result.csvファイルとして出力する/2
sql10_773:定義節のN番目以降をすべて削除する/2,定義節をならびに写し取る/2,先頭からN番目の節までを切り取る/3,一旦述語定義を解消する/1,述語を定義し直す/1
j69_771:
c145_329:program/0
suretaterumademonai109_726:return/3
seikihyogen_doujou_600:文字列の中にある¥を除去する/2
seikihyogen_doujou_613:逆クォートで囲まれた小文字-大文字変換を一括で行いたい/2
seikihyogen_doujou_630:ああああああ@ABCD@abcdという文字を<b>ああああああ</b>@ABCD@<em>abcd</em>のように置換したい/2
seikihyogen_doujou_632:最初のtdタグの値を検索する/4
seikihyogen7_760:=の連続がある行を区切りとして検索する/2,=の連続がある行が来るまで検索する/3
c145_341:指定したテキストファイルの中にあるデータを読み込み、-1と右端の1を取り除き(横に4つの列、縦に約50の行の数字が並んでいる)、指定した場所にファイルを保存する/2,-1と右端の1を取り除き/2,行の中の-1と右端の1を取り除き/2,指定した場所にファイルを保存する/3,保存するパス名/3
c145_341_1:指定したテキストファイルの中にあるデータを読み込み、-1と右端の1を取り除き(横に4つの列、縦に約50の行の数字が並んでいる)、指定した場所にファイルを保存する/2,-1と右端の1を取り除き/2
sql10_777:別々の3つのテーブルから、かつ各テーブルの行データを出力する/0,DATEの新しい順にソートして/4,merge_sort/3,各テーブルの行データを出力する/1
seikihyogen7_775:『プリンターがあります。これはプリンタです。プリンタを使います。プリンターの変更です。』という文がある時、文中のプリンタをプリンターになおす/0,プリンタをプリンターに変換/2
c145_450:キーボードから2つの整数をスペース1つあけて入力し、加算・減算・最大値・最小値の値を、それぞれ値+改行のフォーマットで4行にわけて出力する。/0,演算結果の出力/2
c145_455:2つunsighnedchar型のポインタ変数を用意する。キーボードから数値を入力し、mallocを用いて、1つめのポインタに入力数値バイト分のメモリを確保する。次に2つめのポインタに固定バイト数(いくつでも良いが、例えば16)分のメモリを確保する。この時、2つのポインタが指すアドレスが連続しているかどうか確認する/0,2つのポインタが指すアドレスが連続しているかどうか確認する/3
python2_193:二次方程式の解を計算する/0,aを入力する/1,判別式D=b*b-4*a*cを計算する。/4,Dの値に応じて以下の処理を行う。/4,D<0のとき"実数解はありません"と表示する/1,D=0のとき重解を計算して表示する/4,D>0のとき2つの解を計算して表示する/4,二次方程式の第一解/4,二次方程式の第二解/4
c145_497:バス停Aの時刻表/2,バス停Aからバスに乗り、B駅まで行きたい。時刻(時・分)を入力し、その時刻までにB駅に着くためには、何時何分発のバスに乗ればいいかを表示するプログラムを作成しなさい。バス停AからB駅までの乗車時間は22分とする。/0,出発時刻上限はこれより少なくとも22分前/4,パス停Aの時刻表で出発時刻上限より早い出発時刻/4
c145_498:9X9の二次元配列に九九を代入する関数を作りなさい。/1
c145_498_1:9X9の二次元配列に九九を代入する/0,9X9の二次元配列に/1,九九を代入する/1,九九を表示する/1
c145_563:上記グラフの表示/0,上記グラフの表示/1,ちょっと工夫/1
c145_574:トグルグラフ表示/0,トグルグラフ表示/3,ひと工夫/3
c145_580:program/0,テキストファイルのコピーを作る/2,入出力ファイルのオープン/4,入力ファイルのオーブン/2,出力ファイルのオーブン/2,一文字づつコピーする/2,入出力ファイルのクローズ/2
sql10_810:datetime型のテーブルに元データ16/Jan/2011:06:26:54のフォーマットで入力したい/2
c145_532:おまけ乱数表の生成/1,N個分の乱数を確保/3,お菓子などのおまけを全種集めるためには平均して何個お菓子を購入すればよいか」を調べる/1,すべての菓子のおまけが得られるまで/4
c145_626_1:メイン関数でキーボードから二つの整数n1とn2を読み込み,それらをexponent関数を呼び出して,n1のn2乗を計算し,結果をメイン関数で表示する/0,メイン/0,キーボードから二つの整数n1とn2を読み込み/2,キーボードからn1を読み込み/1,キーボードからn1を読み込み診断/2,キーボードからn2を読み込み/1,キーボードからn2を読み込み診断/2,exponent/3
c145_626_2:5人の点数を読み込んでいき、その最高点を表示する/0,5人の点数を読み込んでいき/1,点数を得る/2,点数の入力診断/2,最高点を表示する/1,最高点を/2,表示する/1
c145_626_3:円の面積の一覧表を計算する/2,半径を0.1刻みで増加させて円の面積一覧表を表示する/2
c145_626_4:球の体積を計算する/1
c145_636:私とコンピュータがジャンケンをする/1,私の「手」を出力する/1,コンピュータ(com)の「手」を出力する/1,勝敗を判定し,出力する/3,勝敗を判定し/3,出力する/1,乱数によってコンピュータの「手」を決める/1
seikihyogen_doujou_640:imgタグをaタグ+imgタグに書き換える/2,文字列の置換/2
seikihyogen_doujou_642:imgタグの書き換え/2,文字列の置換/2
seikihyogen_doujou_661:重複行を削除するのではなく空白行として残す/2,重複行場合だけ空行を返す/3
seikihyogen_doujou_659:文を改行区切りとするならびとする/2
seikihyogen_doujou_666:メールアドレスチェック/1,メールアドレスチェック/2
seikihyogen_doujou_669:br/タグを削除する/2,行末のbr/タグを削除する/2
seikihyogen_doujou_673:式文字列の演算子の前後に空白を入れる/2,空白を一旦取り除く/2
seikihyogen_doujou_675:「次章(第20条の3、第1節の3、・・・除き、建築基準法第80条の2にあっては・・・」という文章より法律名称や条などをwhileループで拾い上げたい/2,法律名称を拾う/3,条を拾う/2,法律名称と条を出現順にならびとする/3
c145_641:k^2の総和を漸化式により求める/2,k^2の総和/2
c145_644:成績ならびからデータ削除/3
c145_648:球の体積を計算する/2,直径を引数として受け取り、半径を返却値として返す/2,半径を引数として受け取り、球の体積を返却値として返す/2
j69_806_1:利息計算:年利r%で預金したとき,元利合計が当初の2倍になるのは何年後か。rを0.2から5.0まで0.2刻みで求める/2,年利r%で預金したとき,元利合計が当初の2倍になるのは何年後か/4
j69_806_2:鶴龜算/4
c145_694:ファイルオープンした後に昇順のソートがしたい/2,日程部分と内容を別に切り出す。日程には順序番号を付加する/4,日程を昇順に整列する/2,整列の為の分割/4,整列された日程の順序番号を鍵として内容を結合しながら昇順に書き出す/3
c145_666:左のデータは入出庫のデータです。/2,駐車時間の長さの分類はおもに20分,40分,1時間,2時間,6時間,12時間,24時間以上です。/3,毎時00分時点での(つまり1時間ごとの)駐車している駐車台数を自動計算する/1,毎時00分時点での(つまり1時間ごとの)駐車している駐車台数を自動計算する/2,発生した年・月・日・時/5,毎時00分時点での(つまり1時間ごとの)駐車している駐車台数/6,1時間の間(たとえばその日の13時から14時)に入場してきた車の台数その時間内に清算して出場して行った台数を自動計算する/7,一定期間内(例えば1日や一週間と特定して)での駐車時間の長さで分類した台数たとえば30分以内,1H,2H,6H,12H,24H以上を自動計算する/10,一定期間内(例えば1日や一週間と特定して)での駐車時間の長さで分類した台数たとえば30分以内,1H,2H,6H,12H,24H以上を自動計算する/17,時間差単位/15,入場時刻と出場時刻の時間差分単位/3,年日数/2,月日数/3,うるう年/1
c145_703:キーボードから学生番号と氏名の組をn個読み込み、ファイルに書き込む。その後そのファイルから情報を読み込み学生番号順に表示する/2,キーボードから学生番号と氏名の組をn個読み込み、ファイルに書き込む/2,引数で取得したファイル名のファイルから同じく引数で取得した個数の学生番号と氏名のデータを構造体変数に格納し、学生番号順に表示する/2
c145_710:入力した要素名からその要素がもっている数値を規定値Nより引き、最終的に予めテキストに保存した要素の中よりNにもっとも近い(近似値)要素名を探しだし出力せよ/1,入力した要素名からその要素がもっている数値を規定値Nより引き、最終的に予めテキストに保存した要素の中よりNにもっとも近い(近似値)要素名を探しだし出力せよ/2,入力した要素名からその要素がもっている数値を規定値Nより引き/3,値の差を取る/4,予めテキストに保存した要素の中よりNにもっとも近い(近似値)要素名を探しだし出力せよ/2
c145_749:自由に文字列を定義して、その文字列のn番目の文字を表示する/2,自由に文字列を定義して、n番目以降の文字をすべて表示する/2,自由に文字列を定義して、n番目からo番目(n<=o)の文字を表示する/2
c145_786:数字か否かを判別する/1,英大文字か英小文字を判別する/2
c145_782:program/0,キーボードからの整数入力/1,キーボードからの整数入力/2,整数を2倍して/2,結果の表示/1
c145_778:program/0,周囲が最大の三角形/3,最大周長を得る/2,周囲が最短の三角形/2,最短周長を得る/2,周長から三辺を得る/5
j69_839:商品が存在するか存在したら単価を戻す/3,商品が存在するか/2,存在したら単価を戻す/3,表示/4
c145_804:選択された機能を実行する/0,実行/1,メニュー表示/0,コマンド番号を得る/1,データ読み込み/0,データ読み込み/1,ファイル名を得る/1,ファイル名診断/1,ファイル名はファイルとして存在する/2,ファイル名は読み込み可能である/2,述語定義/3,一覧表示/0,データ述語削除/3
j69_853_1:三科目の点数を入力し、平均点を表示する/0,三科目の点数を入力し/1,平均点を表示する/1,平均点を/2,表示する/1
j69_853_2:まず人数を入力、その人数分の三科目の点数を入力、個人ごとの平均点を表示する/0,まず人数を入力/1,人数入力診断/2,その人数分の三科目の点数を入力/2,個人ごとの平均点を表示する/1,平均点を表示する/1,平均点を/2,表示する/1
c145_819:球の体積を計算する/0,直径から半径を得る/2,球の体積/2,関数表示/1
sql10_815:IDを100番台、200番台でグルーピングして、各グループ毎にNO順に出力する/0,各グループ毎にNO順に出力する/1
sql10_820:登録時に他テーブルに存在するIDの既出チェックを行う/4
suretaterumademonai110_32:部品はいくつかの工程を経て製品になり、製品テーブルに新たな製品が登録される/1,製品・複合部品をN個作成する/2,製品・複合部品をLn個作成する/2,必要複合部品の情報を集める/2,必要部品の情報を集める/2,必要複合部品の調達/3,必要部品の調達/3,部品・複合部品テーブルの更新/4,部品・複合部品テーブルから削除/3
c145_824_1:九九の表の一部のみを表示するプログラムを作成せよ.始点はbegin_x,begin_yで指定,終点はend_x,end_yで指定すること.例えばbegin_x=2,begin_y=3,end_x=4,end_y=5の場合,以下の範囲のみの九九の結果を出力し,それ以外は何も表示しない/4,y見出し/1,九九表示/5
c145_824_2:九九の表のうち,各桁の数字を合計した数字が7で割り切れるものに”+”を表示,2で割り切れるものには”*”を表示するプログラムを作成せよ.両方で割り切れる場合は”+*”を表示し,それ以外には九九の計算結果を表示/0,y見出し/1,各桁の数字を合計した数字が/2,表示文字列/2,7で割り切れるものに”+”を/1,2で割り切れるものに"*”を/1,7と2両方で割り切れるものに"+*”を/1,九九の計算結果を表示/2
j69_871:商品リストに登録されている商品名と個数を入力すると、商品名、単価、個数、合計金額を表示する/0,商品名と個数を入力すると/2,商品名、単価、個数、合計金額を/4,表示する/4,商品が見つからなかった場合には、エラーメッセージを表示する/1
c145_823_1:碁盤サーバ/0,ゲーム/3,着手/1,自分の手番/1,自分の着手診断/2
c145_621:元々作成してあるファイル(テキストファイル)から、一文字ずつ入力してスペースが入力されたらタブ文字を入れたテキストを画面に出力し\nが入力されたら改行しその他の文字が入力されたらそのまま画面に表示する/1,一文字ずつ入力してスペースが入力されたらタブ文字を入れたテキストを画面に出力し\nが入力されたら改行しその他の文字が入力されたらそのまま画面に表示する/2,空白を読みとばす/2
c145_892:計算後の表イメージ/5,テキストファイル名"a.txt"から以下の表を作成せよ。xやxxxの所は計算結果を表示させ、テキストファイル名"b.txt"に計算結果を追加して保存せよ。/0,計算結果を表示する/5,計算結果/5,仕入総数・販売総数の計算/3,在庫個数の計算/2,在庫総数/2,計算対象部分の抽出/2,表示する/5,行ごとに表示/6,テキストファイル名"b.txt"に計算結果を追加して保存する/5,保存する/6,行ごとに保存/7
c145_890:アドレス帳/1,名前を得る/1,名前を得る診断/2,読みを得る/1,読みを得る診断/2,すべてが半角アルファベット・ローマ字・半角文字/1,すべてのコードが127以下/1,文字列の長さがn文字以内/2,文字列の長さがn文字以内/1,メールアドレスを得る/1,メールアドレス診断/2,電話番号を得る/1,電話番号診断/2,すべてが半角数字かハイフン/1,半角数字・ハイフン/1
c145_493_1:構文解析/2,/3,/3,/2,/2,/3,/2
sql10_830:リストにabc,def,ghiのように単語が登録されているとき、abc,ghiという単語がこの文に含まれているというような検索/3,すべての要素が文字列中に現れる/2
nyusendouchakumondai:整列したならびが与えられたとしてその上位N名を入選とする。ただし、入選線上者が多数いる場合は、そのすべてを入選者とする/3,入選同着問題/3
c145_910:"a,B,C,d,E"という文字列がある。文字列中の大文字を小文字に、小文字を大文字に変換させた文字列を表示する/0,大文字を小文字に、小文字を大文字に変換/2
python2_207:sin(x)/xを近似解/1,sin(x)/xの近似解/2,sin(x)/xを近似解/2
c145_965: 100点満点の試験の得点データが学生の人数分ある。これを「不定個数のデータの読み込み」のどちらかの方法(最初にデータの個数を読み込むか、データの終わりを特別な値で知らせるか)で読み込み、10点刻みでの度数分布表を作成する/0,最初にデータの個数を読み込む/1,データの個数読み込み診断/2,得点データを読み込む/1,得点データを読み込む/2,得点データ診断/2,10点刻みでの度数分布表を作成する/3,10点刻みでの度数ならびを作成する/3,度数ならびの更新/3,度数分布表の表示/1,度数分布表の表示/2
c146_4:ワクに埋め込まれた各行の数の和を等しくする/4,行の変数/2
c146_5:英語タイピング練習ソフトを作りたい.以下のような例文を入力し,その入力にかかった時間を計測し,一分間に何文字入力できる速度であるかを出力する/0,例文を入力する/3
c145_952:カプレカ数/1,カプレカ数/3,カプレカ数/5,カプレカ数/4,カプレカ最小数/2,カプレカ最大数/2,バブルソート/2,交換/2
c146_27:迷路探索/2,迷路情報の取得/2,Sの位置は/3,Gの位置は/3,改行文字で分割/2,迷路探索/7,迷路探索/5,次の選択/6,経路の整理/2
c146_11:リーディング情報の読み込み/2,リーデング情報の保存/1,リーデング情報の書き込み/1,情報の回覧/1,リーディング情報の追加/0,リーディング情報項目の入力/3,項目の入力/3,項目の入力診断/4,アーニング・インデックスの算出/2
j69_899:要素型がint型であるならびを作り、全要素を1〜10の乱数で埋め尽くす/1,ならびの長さを得る/1,ならびの長さ診断/2
csharp_699_1:レーベンシュタイン距離/3,編集距離/3,ならびの編集距離/3
sql10_846:年度を俣いで月合計を表示する/0,見出し表示/0,2010年集計/4,2011年集計/4
c146_122:47都道府県のうち出発地と目的地の入力して最短経路を求めて距離と順路を表示する(ただし経路は7以下とする)/0,47都道府県のうち出発地と目的地の入力する/3,Map.datを読み取って画面に一覧表を表示「1」と「.」は半角県と県の間を半角開ける/1,隣接情報の登録/3,最短経路/4,到達/5
c146_147:ランダムな数値が格納されたならびを昇順にソートし、結果を画面に出力する。/0,ランダムな数値が格納されたならびを/1,ランダムな数値/1,ならびの要素数を入力する/1,昇順にソートし/3,昇順に挿入/3,画面に出力する/1,範囲指定付き整数入力/5,範囲指定付き整数入力診断/5
kudasure_python10_172:リストから条件付きでメンバーを消去する/4
seikihyogen7_802:Abc_def,Ghi_jkl,Mno_pqrという文章を、AbcDef,GhiJkl,MnoPqrに変える/2,変換/2
c146_181:明治以降の和暦を指定して、西暦に変換するプログラム/0,元号をM,T,S,Hで得る/1,元号略記/2,入力番号から元号略記へ/2,年を得る/1,年を得るの診断/2,明治以降の和暦を西暦に変換する/3
j69_925:入力された要素数のならびを作り、全要素を1〜10の乱数で異なった値を持つ乱数で埋める。要素数はキーボードから入力するものとする/1,全要素を1〜10の乱数で異なった値を持つ乱数で埋める/1,未出の乱数を得る/2
j69_925_1:入力された要素数のならびを作り、全要素を1〜10の乱数で異なった値を持つ乱数で埋める。要素数はキーボードから入力するものとする/1,全要素を1〜10の乱数で異なった値を持つ乱数で埋める/2
sql10_855:データの中から02という商品CDが所属するグループの全ての商品CDを抽出したい/1
c146_194:TCP/IP辞書サーバ/0,辞書サーバ/4,辞書サーバ/5
c146_274:商品(data1.txt)と在庫(data2.txt)からデータを読み込み商品名を入力すると、ID、単価、在庫総数、総在庫額を出力する/0,商品(data1.txt)と在庫(data2.txt)からデータを読み込み/2,商品(data1.txt)を読み込む/1,在庫(data2.txt)を読み込む/1,商品名を入力すると、ID、単価、在庫総数、総在庫額を出力する/2,商品名を入力すると/1,ID、単価、在庫総数、総在庫額を出力する/3
c146_277:住所録を読み取る/2,住所録を読み取る/3,氏名を読み取る/2,郵便番号を読み取る/2,住所を読み取る/2,電話番号を読み取る/2,住所録を登録/1,テキスト名を指定して住所録の保存/1,住所録の保存/1,住所録から氏名、または電話番号で一致する人物を検索して情報を表示する/0,氏名を鍵に住所録を検索する/1,電話番号を鍵に住所録を検索する/1,新しい住所録の追加/0,既存の住所録を定義順の変更なしに変更/0,既存の住所録を定義順の変更なしに変更/3,郵便番号を置換/4,住所を置換/4,電話番号を置換/4,住所録述語の保存/0
sql10_867:片方だけの入力でも両方の入力でもそれに対応したものが表示される/2
c146_309:文字列に含まれる英字でない文字の個数/2,英字/1
c146_319:それぞれ指定した間の数字を全部足したものを表示し/4,加算/2
c146_313:program/0,キーボードから学生番号と氏名の組をn個読み込み、ファイルに書き込む/2,引数で取得したファイル名のファイルから同じく引数で取得した個数の学生番号と氏名のデータを構造体変数に格納し、学生番号順に表示する/2,学生番号と氏名の組を読み込む/1,学生番号を読み込む/1
c146_271:バブルソート法を使って、map.datに対して交差点名(アルファベット)を入力すると、その交差点から直線距離が近い順に、隣接交差点名とその距離の二乗をディスプレイに表示する/0,交差点名の入力/1,その交差点から直線距離が近い順に隣接交差点名とその距離の二乗を/2,交差点はNと隣接している/6,バブルソート/2,交換/2,表示する/1
sql10_872:(code)グループ単位でn件を取得する/1,行数の上限以内に丸める/3
sql10_873:何件レコードがあったかを日別に出力する/0
seikihyogen7_819:型の宣言を省略している箇所を、最後の型宣言で補う/2,s1,s2,S3の認識/4,最後の変数と型部分に分離する/3
c146_337:交差点を進む/3,交差点を進む/5,隣接交差点を表示する/1,隣接交差点との距離/3,地図データを読み込む/1,地図データの登録/1,交差点位置の登録/1,隣接交差点の登録/1,隣接交差点を得る/3
c146_349:読み込むファイルに整数がいくつか表示されているので、それらの合計値とデータの中の1の個数を求める/3
c146_351:住所録追加/2,住所録削除/2,住所録全体表示/0,住所録の保存/0,住所録の準備/0,名前の最大長/1,電話番号の最大長/1
seikihyogen7_828:ある文字パターンに挟まれた副文字列/6
j69_934:ファイル中の文を解析して単語を取り出し、プログラム中で定義されている検索文字列を含む単語を表示する/0,検索文字列を得る/1,検索文字列を含む単語を表示する/2,形態素解析/3,形態素解析/2,形態素解析_2/3,形態素解析_2_重複削除/3
kudasure_python10_250:今あいてにしてる文字xの隣の文字にアクセスするにはどうすればよい?/4,前の文字/2,後の文字/2
kudasure_python10_250_1:今あいてにしてる文字xの隣の文字にアクセスするにはどうすればよい?/4,今あいてにしてる文字xの隣の文字にアクセスするにはどうすればよい?/5
seikihyogen_casestudybook_80:指定した文字がN回以上連続している文字列に一致させる/6
c146_371:カレンダー表示/2,カレンダー見出し/4,二ヶ月ならびカレンダー表示/2,四ヶ月分のカレンダー/12,カレンダー/3,日付を振る/3,付加する符号を振る/5,すべての変数に空白を埋める/2,変数を空白に変換/2,この月の最終日は/3,曜日を表す値の補正/2,祝日が日曜の場合は翌日以降の平日を振替休日にする/3,国民の休日とは、国民の祝日にはさまれた平日を指す/3,振替休日を探す/4,翌月/4,前日/6,翌日/6,前日の月がわり調整/6,翌日の月がわり調整/6,国民の祝日/3,国民の祝日/4,春分の日/3,秋分の日/3,うるう年/1,Zellerの公式を用いて曜日を得る/5
sql10_879:(大分類=01and予算>50)and(大分類=02and予算<2000)の部署IDを取得したい/1
sql10_879:(大分類=01and予算>50)and(大分類=02and予算<2000)の部署IDを取得したい/1
j69_955:英和辞典サーバ/1,command_prompt/1,英単語に対応する日本語を返す/2,TCP/IPサーバ開設/5,TCP/IPサーバ閉鎖/4
kudasure_python10_316:このfor文の中で「xの次の要素」を取り出す方法/3
prolog_192:入賞賞金賦与/3,同一順位者を得る/2,平均賞金額/3,平均賞金額を付加/3
seikihyogen7_833:Apacheのログから一部分を抜き出して検索したい/2,選択/2
sql10_855:ページ一覧ページで各ページのアクセス数を表示する/0
python2_222:nを2以上の自然数とし、以下の操作を考える。(i)nが偶数ならば、nを2で割る。(ii)nが奇数ならば、nを3倍して1を加える。得られた自然数が1になるまで繰り返しその回数を計る/2
python2_222_1:得られた自然数が1になるまで繰り返しその回数を計る/2
python2_222_2:得られた自然数が1になるまで繰り返しその回数を計る/2
seikihyogen_doujou_702:hogeフォルダ以下の最後の「/」の後に「i/」が挟まるようにURLを変換する/2,最後の「/」の後に「i/」が挟まるように/2
seikihyogen7_831:C++をC#にするには/2,全置換/4,ひとつひとつ置換/4
seikihyogen7_831_1:全置換/4,ひとつひとつ置換/4
seikihyogen7_831_2:ひとつひとつ置換/4
seikihyogen7_831_3:最初のひとつだけ置換/4
seikihyogen7_831_4:ひとつだけ置換(対象文字列の重なりを許さない)/4
seikihyogen7_831_5:ひとつだけ置換(対象文字列の重なりを許す)/4
c146_534:_flgの指示に従って第二引数_srcを_dstに変換する/3,先頭からの0を取り除く/3,数字以外文字の出現/1
python2_229:フィボナッチ数列の項が400万を超えない範囲で、偶数の項の総和を求める/1,フィボナッチ数列の項が400万を超えない範囲で、偶数の項の総和を求める/5,トグル-0-1/2
python2_229:フィボナッチ数列の項が400万を超えない範囲で、偶数の項の総和を求める/1,フィボナッチ数列の項が400万を超えない範囲で、偶数の項の総和を求める/5
c146_535:ペペロンチーノの作り方/0,ペペロンチーノの材料表示/0,ペペロンチーノの作り方表示/0,レシピ/5,レシピ/4
python2_189_2:キーボードから入力した数値の合計/0,キーボードから入力した数値の合計/1,キーボードから入力した数値の合計/2,キーボードから入力した数値の合計/3,数値を入力する/1,数値入力診断/2
c146_557:101要素のならびに下記のような数字を格納する\na[0]=0\na[1]=0+1\na[2]=0+1+2\n(中略)\na[100]=0+1+2+...+99+100/1,sum/2
c146_557_1:101要素のならびに下記のような数字を格納する\na[0]=0\na[1]=0+1\na[2]=0+1+2\n(中略)\na[100]=0+1+2+...+99+100/1,要素に合計値を詰める/2
sql10_923:select*fromsyainwhere'soumu'in(selectbusyomeifrombusyowherebusyo.busyoid=syain.busyoid)をどう理解すればよいか/3
c146_564:リストの生成/2,リストから削除/2,リストから削除/3,リスト表示/1,リスト表示/2
c146_578:名前と年齢を入力し、SLISTで構造体で保持する。名前は入力される度にリストを検索し、まだ入力されていなければ年齢を入力しリストに格納する。名前が既に入力されていた(リストに同じ名前があった)場合は、新たに入力された年齢に更新する。名前に"END"と入力した場合は、リストをすべて表示して終了する。/2,名前と年齢を入力し/2,SLISTで構造体で保持する/4,名前は入力される度にリストを検索しまだ入力されていなければ年齢を入力しリストに格納する。名前が既に入力されていた(リストに同じ名前があった)場合は、新たに入力された年齢に更新する/4,まだ入力されていなければ年齢を入力しリストに格納する/4,名前が既に入力されていた(リストに同じ名前があった)場合は、新たに入力された年齢に更新する/4,リストをすべて表示して終了する/1
c146_578_1:名前と年齢を入力し、SLISTで構造体で保持する。名前は入力される度にリストを検索し、まだ入力されていなければ年齢を入力しリストに格納する。名前が既に入力されていた(リストに同じ名前があった)場合は、新たに入力された年齢に更新する。名前に"END"と入力した場合は、リストをすべて表示して終了する。/2,名前と年齢を入力し/1,年齢を入力する/1,SLISTで構造体で保持する/3,名前は入力される度にリストを検索しまだ入力されていなければ年齢を入力しリストに格納する。名前が既に入力されていた(リストに同じ名前があった)場合は、新たに入力された年齢に更新する/4,まだ入力されていなければ年齢を入力しリストに格納する/4,名前が既に入力されていた(リストに同じ名前があった)場合は、新たに入力された年齢に更新する/4,リストをすべて表示して終了する/1
c146_580:担当者名が"end"になる迄、担当者名と売上を入力する。売上合計を求める。/0,担当者名と売上を入力する/2,担当者名が"end"になる迄、担当者名と売上を入力する。売上合計を求める。/2,担当者別売上合計の表示/0,売上合計の表示/0
choshoshinsha_shitsumon3_821:insert/4
c146_610:優勝したチーム名を出力するプログラムを作成する/1,データファイルには先頭の行にチーム数が出力されており、/3,2行目からチーム名(チーム数分)/4,優勝したチーム名を/3,試合結果をチーム成績ならびに反映させる/3,優勝したチームを判定する/2,勝負判定/12,出力する/1
seikihyogen7_865:「
seikihyogen7_889:例えばダブルクォーテーションで括った部分が文字列とする場合に、文字列以外の部分をマッチさせる/2
seikihyogen7_905:4桁の西暦で0000のみを除外したい/4
seikihyogen7_906:2桁の月で00のみを除外したい/4
seikihyogen7_908:整数部が6桁までの数値を許可。小数点を含む入力を許可。小数点以下は特に制限しない(DB側の丸め処理に依存)/4,許可される文字だけで構成/1,検索文字列で許可される文字/1,整数部が6桁まで/1
c146_620:2つの整数を引数として受け取り、第一引数と第2引数の足し算の結果(整数)を戻り値とする関数をsumという関数名で作成せよ。さらに、関数sumを利用して、以下の配列numberの10個の数値の合計値を求める。intnumber[10]={1,2,3,4,5,6,7,8,9,10};/0,さらに、関数sumを利用して、配列numberの10個の数値の合計値を求める/1,sumを利用して、合計値を求める/2
seikihyogen7_921:<p>text</p>を<h3>text%lt;/h3>に変換したい/2,<p>lt;p>text</p>を<h3>text</h3>に変換したい(全置換)/2,<p>lt;p>text</p>を<h3>text</h3>に変換し、変換部分までのならびとする/2
python2_247:ある3桁の数とそれぞれの桁を逆に並べた3桁の数を足し合わせそれが回文数になるまで同じ操作を繰り返したとき最も回文数になりにくい3桁の数を見つけてください/1,回文数になるまで繰り返す/4,ある3桁の数/1
python2_247_1:ある3桁の数とそれぞれの桁を逆に並べた3桁の数を足し合わせそれが回文数になるまで同じ操作を繰り返したとき最も回文数になりにくい3桁の数を見つけてください/1,回文数になるまで繰り返す/2,回文数になるまで繰り返す/3,reverse_integer/2,integer_integers/2,ある3桁の数/1
seikihyogen7_932:メールアドレス検索/2
sql10_967:2011/1/1から1/31の注文のあった各アイテムの個数(DETAIL.KOSU)の平均値が10以上の場合、該当するアイテムの注文ライン(ITEM.OPOINT)に、その平均値を入れて更新。平均値が10未満の場合、ITEM.OPOINTに0を入れる。ただしアイテムの備考(ITEM.BIKO)が1の場合は、ITEM.OPOINTには空欄(NULL)にする/0,ITEM更新/2
ironnagengo_529:始点、終点の座標と、途中にある円の中心座標、半径が与えられる。始点から終点に移動するとき、円周の線をまたがなければならない回数の最小回数を求めよ。ただし、円同士の円周・始点・終点は接触しないものとする。/8,最小回数/8,円周の線をまたがなければならない/7,始点または終点が中心からの円の内側にある/5
c146_660:30桁までの割り算表示/2,30桁までの割り算表示/3
seikihyogen7_946:16進数を2桁づつに分解する/2
prolog_197:ならびから重複せず乱順に取得/4,ならびから重複せず乱順に収集/4
c134_233:入力された数字が偶数なら、trueを返す関数。それ以外ならfalse/1,入力された数字が偶数なら、trueを返す関数。それ以外ならfalse/2,偶数/1
c134_233_0:入力された数字が偶数なら、trueを返す関数。それ以外ならfalse/1,入力された数字が偶数なら、trueを返す関数。それ以外ならfalse/2,偶数/1
c134_233_1:入力された数字が偶数なら、trueを返す関数。それ以外ならfalse/1,入力された数字が偶数なら、trueを返す関数。それ以外ならfalse/2,それ以外ならfalse/2,偶数/1
c134_233_2:入力された数字が偶数なら、trueを返す関数。それ以外ならfalse/1,入力された数字が偶数なら、trueを返す関数。それ以外ならfalse/2,入力された数字が偶数なら/1,それ以外なら/2,偶数/1
c134_233_3:入力された数字が偶数なら、trueを返す関数。それ以外ならfalse/1,入力された数字が偶数なら、trueを返す関数。それ以外ならfalse/2,入力された数字が偶数なら/1,それ以外なら/1,偶数/1
seikihyogen7_958:XXXで始まり、YYYで終わる区間を削除する。複数ヶ所ある場合はすべて削除する/2,YYYまでが削除対象/2
sql11_6:各idに対して最新の1件だけ抽出する/3
sql11_7:Excelのピボットの様なデータを取得したい/0
sql11_8:HOGEをAもBもCも持っている、ID:01だけ取り出す/2,関係の割り算/2
sql11_12:会社別、部署別の集計データを作成したいとします。会社,部署,200901経費計,200902経費計,…,201012経費計/0,年度・月の生成/2
prolog_199:ある4けたの整数を9倍したとき,やはり4けたの整数で各位の数字の順序が逆になるといいます。このとき,始めの整数の十の位の数字は何ですか。/1,始めの整数の十の位の数字は/2,9倍して9999を超えない最大数/1
sql11_9:列の数が可変な問合せ/2
sql11_15:キー値を基準に目的idの次のidを取得する/2
c146_697:サイコロをN個、振って、全てのサイコロが同じ数の目が出るまでにかかった処理時間を表記する。1〜100回など切りの良い個数まで全て計測して表示する/1,サイコロをN個、振って、全てのサイコロが同じ数の目が出るまでにかかった処理時間を表記する。1〜100回など切りの良い個数まで全て計測して表示する/2,N個のサイコロを振る/1
mysql19_173:selectしたデータを一部だけ別のテーブルに入れる方法/0,新しい都道府県名の生成/3
c146_831:push/3,pop/3,棚の要素数を限ってみる/2
c146_831:棚の上に積む/3,棚の上から取り出す/3,棚の要素数を限ってみる/2
seikihyogen7_968:区切り文字を除く重複する文字列を削除したい/3,出現順序を崩さず重複を取り除く/3
seikihyogen7_968_1:重複する文字列と区切り文字を削除したい/2,出現順序を崩さず重複を取り除く/3
sql11_76:SELECT*FROMhogeWHEREfuga<(SELECTfuga+5FROMhogeWHEREid=1)ANDfuga>(SELECTfuga+10FROMhogeWHEREid=1)/2,SELECT*FROMhogeWHEREfuga<(SELECTfuga+5FROMhogeWHEREid=1)ANDfuga>(SELECTfuga+10FROMhogeWHEREid=1)の最も丁寧な解は/2
seikihyogen7_974:末尾が一致していて途中が違う文字列のうち、特定のパターンを除去した集合を取得したい/5
fortran_85:行列の点対称的な並べ替え
python_no_obenkyou42_476:N1 から N2 まで表示する/2
ruby2_927:月毎の売上分析/0,値と月表示を対にする/3,月値評価度数/6
keikakuteiden:計画停電/1,計画停電表示/1,表示形式の取得/2,営業所並び文字列の取得/2,計画停電/2,ならびの回転/4,日付の発生/3,年・月・日に分解/4,翌日/4,翌月/2,翌年/2,翌日/2,うるう年/1
suchi_kensaku:N1からN2までの数字に一致させる/6
fugotsuki_suchi_kensaku:-N1からN2までの数字に一致させる/6,数字または符号/1
yyyy_mm_dd_hh_mi_keishiki_kensaku:「YYYY/MM/DDHH:MI」形式に一致させる/4,すべて整数/1
yyyy_mm_dd_hh_mi_pm_keishiki_kensaku:「YYYY/MM/DDHH:MI PM」形式に一致させる/4,すべて整数/1
eisuu_moji_wo_fukumanai_nihongobun_kensaku:英数文字を含まない日本語の文を抽出する/4,すべて多バイト文字/1
mukou_graph_to_rinsetsu_gyouretsu:無向グラフと隣接行列/1,節ならび/1,節/1,枝が存在するか/3
yukou_graph_to_rinsetsu_gyouretsu:有向グラフと隣接行列/1,節ならび/1,節/1,枝が存在するか/3
omomitsuki_graph_to_rinsetsu_gyouretsu:重みつきグラフと隣接行列/1,節ならび/1,節/1,枝が存在するか/3
c112_68_3:ピタゴラスの定理を満たす1から100までの整数のうち、3つともが偶数になるものを出力せよ/0,1から100までの整数のうち、3つともが偶数になるもの/3,ピタゴラスの定理を満たす/3
sql11_92:|年度|月|部署コード|商品コード|金額|テーブルを年度,月,部署コード,商品コードでサマリした値にさらに年度,部署コード,商品コードでサマリした値を付加した行表示/0,金額集約/7,年度・月・部署コード・商品コード集約/5,年度・部署コード・商品コード集約/4
ironna5_534:AとBとその間の文字を1セットにして、AとBの間の文字に5が入っていたときだけ、AとBを削除する/2,文字ならびの置換/2,文字列ならびの置換/2,最初に現れるBの間に5が存在する/3
sql11_97:select*fromtable1wherecol1in(selectcolxfromtable2)orcol1in(selectcolyfromtable2)/1,選択条件/3,テーブルの選択/5,鍵変数の指定/4
seikihyogen8_9:鍵カッコ内の文字列と前方の文字列を入れ替えたい。/2,置換部分の確定/9
sql11_106:簡単な結果を返すクエリ/3
sql11_106_1:簡単な結果を返すクエリ/3,選択項と値の結合/4
c147_7:下記のような2chへの書き込み時刻のログを標準入力より受け取り、EOFがきたら現在の!ninjaレベルがいくつであるか出力せよ/0,ninjaレベルの計測/3,24時間以上経過/2,24時間以上経過診断/4,翌日/2,翌日/4,次の数字に対応する二文字の頭部零文字列/2,月末日/3,うるう年/1
seikihyogen8_12:上2行は条件付けの為に検索時に必要になり、置換時はstyle=0のみstyle=2へ変更したい/2
modulus10wait3:モジュラス10ウェイト3/2,整数ならびに変換/2,モジュラス10ウェイト3/4,モジュラス10ウェイト3重み付けならびの生成/3
c147_69:文字列を最初と最後から交互に入れ替える/0,ならびの最初と最後から交互に取り出す/2
seikihyogen8_15:マッチした文字列を、マッチした文字列の最初の一文字で置換する/3
choshoshinsha4_777:乱数値のならびを得る/4,乱数値でならびを埋める/4,乱数値でならびを埋める/6,最初の変数を得る/3,得られた乱数は初出である/6,乱数値を得る/3
c147_83:1個以上32個以下の正整数の最大・最小・最小公倍数・最大公約数を求めよ/6,N個の正の整数を得る/2,最大公約数/2,最大公約数の三/3,最小公倍数/2,最小公倍数の三/3,最大公約数/3,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3,最小公倍数/3,最大値と最小値を同時に取得する/5
seikihyogen8_19:果物の名前を検索したい/1
planet_671:Listの要素が[A,B]であり、A,BはそれぞれList1,List2の要素である/5
c147_99:50\nΣ((3*i)/2)=Aの計算式を計算できるプログラムを完成させなさい\ni=0/1
c147_104_1:for文の2重ループを使って、九九の計算と出力/0,見出し第一行/0,見出し第ニ行/0
c147_104_2:float型の変数a、およびbを引数とし、aがbよりも大きければ整数1を、小さければ整数‐1を、同じであれば整数0を返す/3
planet_680:ある要素を含む集合名を蒐集する/2
planet_dML0ce:第二要素だけ1から2の範囲でその他の要素が1から5の範囲の要素数5のリスト/1,要素数5のリスト/1,第二要素だけ1から2の範囲で/2,他の要素が1から5の範囲/1
c147_136:Mを以下の条件を満たす最小の集合とする。・1∈M・n∈Mならば2n+1∈M・n∈Mならば3n+1∈M・n∈Mならば5n+1∈MMの要素を小さい順に出力する/1,Mの要素を小さい順に出力/4
c147_174:アスキーコード(0x21~0x7eまで)表を出力をする/0,第一行目の列見出し/0,行見出し表示/1,項目表示/1
c147_194:リスト構造で名簿を作っているんですが、標準入力から名前を常に先頭に入れるという処理を10回繰り返す/1,標準入力から名前を常に先頭に入れるという処理を10回繰り返す/2
seikihyogen8_24:dataが()XY以外と隣接している場合は検索を一致させたくない/4
c147_212_1:各教科の得点の和が同じ生徒達のグループについて、そのグループが何人で何クラスの生徒から構成されているかを、得点和毎に表出力せよ/1,出力する/1
c147_212_2:それぞれの教科の得点が所属しているクラスの各教科の平均点の大小関係が同じ生徒をリストアップ/1,パターンが一致したら表示/6,パターン/6,パターン/4,パターン判断/4
sql11_119:id1を元に、val1とval2のデータを取得したいのですが/4
seikihyogen8_31:正規表現でとあるスレの、特定のURLを含まないレスをあぼーんにしたい/2,アボーンしない/1
sql11_137:上記のような同じキー項目(ID,番号,コード)を持つ3つのテーブルがあるとき、3レコードを併記する/1,3レコード選択/11,選択A/5,選択B/5,選択C/5
sql11_140:商品表にじゃがいもがあるとして話だけど、分量表にも情報があって、料理表に載ってるじゃがいもを使う料理はなんだろう/1
c147_213:A,A+,B,B+,C,C+,D,D+,E,E+,F,F+と文字が並んでて、1つ文字を入力したときにその文字が例えばAならA→B+→D→E+→A、D+ならD+→F→A+→C→D+というように入力された文字から2つ飛ばしで最初の文字まで表示する/0,2つ飛ばして表示/2
c147_286:エラトステネスの篩第一引数にint型の変数m,第二引数にint型の配列Pが与えられたとき、配列Pにm以下のすべての素数を格納し、格納した素数の個数を返す関数/2,エラトステネスの篩/2,エラトステネスの篩/3
c147_305:12個の整数をxに読み込み、平均値、標準偏差を計算して、出力する/0,12個の整数をxに読み込み/1,xに読み込み/1,整数を読み込む/1,整数入力診断/2,平均値を計算/2,合計/2,標準偏差/2,標準偏差/5
c147_458:x>0,y>0という条件でxとyを入力xからy間の数字で2の倍数のみを出力/0,xの入力/1,xの入力診断/2,yの入力/1,yの入力診断/2,4の倍数のみを出力/1
c147_470:program/0,入力ファイルを読み込み、最初に、成績の最高点と最低点と平均点を出力する、次に、成績の降順にソートして出力する。各項目間は、「タブ('\t')」1個で区切る。/1,入力ファイルを読み込み/2,三項ならびに変換/2,最初に、成績の最高点と最低点と平均点を出力する/1,次に、成績の降順にソートして出力する。各項目間は、「タブ('\t')」1個で区切る。/1,append/4,findmax/3,findmin/3,findavg/3,sum/2
c147_483:ヒット&ブロー/0,コンピュータが四桁の整数を決める/1,頭部に零を詰める/2,遊び手が数字を入力する/1,ヒット&ブロー診断/2,ヒット数/3,ブロー数/3,ヒット&ブロー表示/2
c147_276:与えられた値を2つの素数の和で現してください。エラトステネスのふるいを用いた素数リストを使って値を出す/2,与えられた値を2つの素数の和で現してください。エラトステネスのふるいを用いた素数リストを使って値を出す/3,ひとまず2から与えられた値までの数値ならびを作る/2,素数ならびの生成/2,素数の和/4,エラトステネスの篩/3,エラトステネスの篩/2
stackoverflow_questions_5852841:辞書を捜して形態素に分解する/2
yoso_no_washugo:要素の和集合/3
sonkeisareteiru:全ての人から尊敬されている/1,自分自身を尊敬している/1
c147_659:n人でr個に分ける方法の数nSrはStirling数という。/3,nSr/3
mata_max:SQLじゃなくて悪いがPrologで書いてみるべぇ/2,max_remove/2,remove/3
stackoverflow_questions_5904453:現在または過去に所属しているコーチの髪の色(C)と少なくともそれより大きい年齢(A)が与えられた時,プレーヤー(P)の現在または過去に所属したチーム(L1)を探します。/4,find/4
stackoverflow_questions_5903327:main/1,findsetof/3
cametan_001_1:曜日ごとの最初の五つの日付/2,limit_n/3,eachsetof/3,findsetof/3
c147_680:正の数入力後連結リストを辿り、初めて入力された数ならばカウンタを1増やす。負の数入力後負の数の絶対値と同じ回数入力された数のデータを削除0を入力後データを出力して終了/0,連結リストとカウンタを更新していく/5,データを出力して終了/2,負の数が入力されたら負の数の絶対値と同じ回数入力された数のデータを削除して連結リストの最後に0を加える/5,連結リストの最後に0を加える/2,負の数の絶対値と同じ回数入力された数のデータを削除/3,既に入力された重複しない数ならびを得る/2,削除する数を選択する/4,負の数の絶対値に要素数が一致する数/3,連結リストからデータを削除/3,ならびから削除/3,初めて入力された数ならばカウンタを1増やす/5,同じ数が続けて入力されたらその数のカウンタをさらに1増やす/4,連結リストの最後に数を追加/3,数入力/1,数入力診断/2
c147_697:strSrcの文字列を逆にして,strDstに書き込む/2,strSrcの文字列を逆にして,strDstに書き込む/3
stackoverflow_questions_5956700:basla/1
stackoverflow_questions_5957956:friends/2,friends2/2
seikihyogen8_60:入力文字が+、-、数字以外ならエラーを返す/2,+、-、数字以外/1
stackoverflow_questions_5958496:xpro/3
c147_745:program/0,身長を取り出して鍵とする/2
変数の実行結果をリストに入れる/2,変数の実行結果をリストに入れる/1
twitter_20110513_2:変数の実行結果をリストに入れる/1
c147_784:キーボードから入力された商品名の価格を出力する。入力された商品名がない場合は、「そのような商品はありません」と出力する。/0,キーボードから入力された商品名/1,価格を出力する。入力された商品名がない場合は、「そのような商品はありません」と出力する。/1,「そのような商品はありません」と出力する/0,入力された商品名がない場合は/1,価格/2
postgresql8_215:one_sideとthe_otherのペアとして認識して逆順になっているだけのペアは纏める方法を教えて下さい/2,one_sideとthe_otherのペアとして認識して逆順になっているだけのペアは纏める方法を教えて下さい/4,ニ要素以上の逆順ならび/1
sql11_256:カラムA,B,Cがあり、次のような順序で抽出したいと考えています。\nABC\n○○○\n○○×\n○××\n×○×\n××○\n/1
stackoverflow_questions_6035666:join/3,unique/2
c147_908:個人毎,および科目毎の平均を計算する。キーボードなどから点数を入力し(ファイル(data.txtなど)を読込ませてもよい),結果をファイルに出力する/2,キーボードなどから点数を入力し(ファイル(data.txtなど)を読込ませてもよい)/3,個人毎,および科目毎の平均を計算する/4,個人毎の平均を計算する/2,科目毎の平均を計算する/2,ファイルに出力する/3,見出し項を出力する/2,個人毎の平均を出力する/2,科目毎の平均を出力する/2
c147_926:午前四時から正午まではGoodMorning!、正午から午後八時まではGoodAfternoon!、午後八時から午前四時まではGoodEvening!と表示する。ただし、境界の時刻は前の時間帯に含まれる。/0
stackoverflow_questions_6075379:listmax/2,count/3,max_1/2
twitter_cradle8810_1_1_2:remove_multi/3
twitter_cradle8810_1_1_3:sieve/2,エラトステネスの篩/2,エラトステネスの篩/3
twitter_cradle8810_1_1_4:primes/2,sieve/2,remove_multi/3
twitter_cradle8810_1_2_3:which/2,which/4
twitter_cradle8810_2_1_1:fifteen/4,組合せ/3
seikihyogen8_72:長い文字列から文字列を抽出したい/4
c148_12:英文字を読み込み、その一つ一つの文字の個数を求める/0,英文字を読み込み/1,英文字読み込み診断/1,全て英文字/1,その一つ一つの文字の個数を求める/2,表示する/1
c148_16:文字列を読み込み,各文字をアルファベットの辞書順にn文字循環シフトして出力する/0,文字列を読み込み/1,文字列診断/1,すべてが英小文字/1,各文字をアルファベットの辞書順にn文字循環シフトして/2,文字ならびの各文字をアルファベットの辞書順にn文字循環シフトして/2,英小文字循環シフト/2
c148_20:文字列Aと文字列Bを受け取り,文字列Bが文字列Aの終わりにあるかの判定を「yes」または「no」と出力する/2
seikihyogen8_79:aaa=bbb;ccc=ddd;eee=fffという感じの文字列からcccの値dddを取得したい/4,セミコロンかカンマを含まない/1
c148_146:for文を用いて、下の実行結果のように、定価を入力すると1〜9割引の価格を表示する/0,定価を入力/1,定価入力診断/2
c148_41:キーボードより文字列aと文字列bを入力し、比較する(どちらが辞書並びで先かを表示する)/0,辞書順用にコード列を変換する/2,比較する(どちらが辞書並びで先かを表示する)/4
c148_113:10人の身長(150cm〜180cm)を任意にキーボードから入力し、160cm以上の人数と未満の人数、およびそれらの平均値を求める/4,10人の身長(150cm〜180cm)を任意にキーボードから入力し/1,10人の身長(150cm〜180cm)を/2,160cm以上の人数と未満の人数、およびそれらの平均値を求める/5,160cm以上の人数/2,160cm未満の人数/2,160cm以上の平均/2,160cm未満の平均/2
c148_119:任意の整数を入力、位が高いほうから一桁ずつ表示、各位の合計を算出/2,位の高いほうから一桁ずつ表示/1
c148_124:ファイルから指定した文字列を検索し、行番号と検索文字列該当部分に***の1行検索文字列を含んだ行すべてを表記した1行を画面に出力するただし、ファイルについてはタブを半角スペースに変換させ、エラー文についても適宜出力させる/2,ファイルから指定した文字列を検索し、行番号と検索文字列該当部分に***の1行検索文字列を含んだ行すべて/2,ファイルから/2,タブを半角スペースに変換する/2,タブならば半角スペースに変換する/2,表示/2,星文字列/3,行表示/5,星表示/4
c148_159:英語のテキストデータを入力とし、ファイル内に現れる「単語」(文字列)とそのカウントをプリントする。同時に現れた「単語」の総数をプリントする/1,単語を抽出する/3,デリミタとは、この課題では以下のASCII文字と定義する/1,制御文字/1,数字/1,アルファベット以外の印刷可能文字/1,アルファベット以外の/1,アルファベット/1,印刷可能文字/1,「単語」(文字列)とそのカウント/2,単語とそのカウントをプリントする/1,単語の総数/2,単語の総数をプリントする/1
prolog_207:qaData/0,putOutputfile/1,putOutputfile_0/0,putOutputfile_1/1,rqaData/0,rqaData/1
sql11_286:2つの要素でソートをしたい場合どのようにすればよいでしょうか?/2
sql11_288:最新の5コメント、但し、24時間以内の投稿については最大50個まで/3,選択/8,要素切り取り/2,時刻が24時間以内/7
twitter_hana_nira_20110525:二人目の子供の名前は?/2
c148_197_1:40年間気温情報ならび/1,40年間年平均気温/2,40年間の年平均気温の平均より平均気温が低い年をファイルkadai05.datへ出力する/0,40年間の年平均気温の平均より平均気温が低い年を出力する/3
sql11_300:年フィールドと月フィールドを用いて「年度」の件数を抽出したい/2,年度のルール/3
c148_207:寒暖の差が大きい順番に並び替えて、ファイルkadai07.datへ出力する/0,40年間気温情報ならび/1,寒暖の差ならび/2
c148_220:キーボードから入力された2つの整数と演算番号(1〜4)に対して、ポインタを使って以下の処理をする/0,キーボードから整数を入力/1,キーボードから整数を入力診断/2,演算番号(1〜4)の取得/1,演算番号(1〜4)の取得診断/2,演算/4
stackoverflow_questions_6129214:wonMoreOscars/2,count/2
twitter_cametan_001_20110526:当てはまる部分を含む一行を丸ごと交換/4,当てはまる行を丸ごと交換/5
c148_242:与えられた文字数分だけ文字を1文字ずつ順に表示する/2
c148_236:キーボードから0から9までの4つの数を受け取って小さい順から書き出す/0,キーボードから0から9までの4つの数を受け取って/1,小さい順に/2,小さい順に/3,書きだす/1
c148_289:行列の乗算/6,行列の乗算/3,行列の乗算_1/3,行列の乗算_2/3,行列の乗算_3/3,行列の転置/2,行列の転置/3
twitter_kaihua7_20110527:冪集合/2,組合せ/3,for/3,for_1/3,for_2/3
twitter_kaihua7_20110527_2:冪集合/2,組合せ/3
sql11_324:テーブルで、各人間の持つ果物のうち上位3種類を取得したい/0,大きい順に/2,上位3位/2
c148_276:五者択一の自作の問題文章を表示させ、整数入力を受けつけ、正解・不正解の判定を行う/0,五者択一の自作問題を表示/0,自作問題を表示/1,整数入力を受けつけ/1,整数入力を受けつけ診断/2,正解・不正解の判定を行う/2
seikihyogen8_121:1〜5つのカンマ区切りの単語を一致させたい/4,カンマを0-4個含むアルファベット文字列/4,アルファベットならび/3,全ての要素がアルファベット/1,アルファベット/1,カンマは独立して4個以内で先頭と末尾はカンマではない/1,カンマは独立して/1,先頭はカンマでない/1,末尾はカンマでない/1
c148_412:1~nまでの整数の和を求める/2,1~nまでの整数の和を求める/4,1~nまでの整数の和をis/2を使わずに再帰的に求める/2,1~nまでの整数の和をリストで求める/2,1~nまでの整数の和をfindall/3とfor/3とsum/2を使って求める/2,sum/2,1~nまでの整数の和をis/2を使わずに求める/2,flat/2,1~nまでの整数の和をis/2を使わずに求める/4
twitter_sasagawa888_20110528_1:売上高はお客様の喜びの総和。/1,お客様の喜びの総和/1,お客様の喜びを集める/1,喜びの総和/2,お客様の喜びの総和それが売上高だ/2
c148_423:3つの異なる値の実数を入力させる。それがどんな順番で入力されたとしても、昇順に並び替えて表示する/0,3sort/6,3つの異なる値の実数を入力させる/3,実数を入力する/3,実数入力検査/3,実数入力検査のニ/3,テスト/0
c148_425:公式を利用して等差数列の和を求める/4,1つずつの項を順次足し合わせて等差数列の和を求める/4,公式を利用して求める場合→項数(初項+末項)÷2/4,1つずつの項を順次足し合わせる場合→公差=(末項‐初項)÷(項数‐1)/4,交差を求める/4,等差数列の和/5
c148_436:単方向リストを用いた電話帳/3,入力は、名前、電話番号を入力する。(可能ならばソートを行う)/2,名前を入力する/1,電話番号を入力する/1,電話番号入力診断/2,数字かハイフン以外の構成文字を選別する/2,数字かハイフン以外の構成文字を選別する/3,数字かハイフン/1,saveは終了時にsaveを行うかどうか判断してから終了を行う(txtで保存する)/2,loadで読み込んだtxtファイルに再び、入力、削除、表示を行えるようにする/2
c148_436:単方向リストを用いた電話帳/3,入力は、名前、電話番号を入力する。(可能ならばソートを行う)/2,名前を入力する/1,電話番号を入力する/1,電話番号入力診断/2,数字かハイフン以外の構成文字を選別する/2,数字かハイフン以外の構成文字を選別する/3,数字かハイフン/1,ソートされた状態を保って入力する/4,saveは終了時にsaveを行うかどうか判断してから終了を行う(txtで保存する)/2,loadで読み込んだtxtファイルに再び、入力、削除、表示を行えるようにする/2
c148_555:正の整数を入力したとき、その数値が素数であれば「素数です」、素数でないなら「素数ではありません」と表示する/0,正の整数を入力する/1,正の整数入力診断/2,素数判定/2,階乗/3,階乗/2
c148_561:「*」の記号を利用して、入力した数字を等しい2辺に持つ、次のような直角二等辺三角形を表示する/1,星の表示/4
c148_590:ならびから表を形成し表示する/2,ならびから表を形成する/2,表を形成する/4,加算/3,sum/2,all/2,表示する/2,計見出し行の表示/1
c148_681:あるアルファベットの文字列中に出現する「a」の出現数を表示する/0
c148_165:キーボードから入力した長さ10の文字列の任意の2つの文字を入れ換える/2,ならびの任意の2つの文字を入れ換える/5,キーボードから入力した長さ10の文字列/1
c148_719:プログラム/0,データまたはコマンドの入力/1,コマンドループ/2,コマンドの実行/3,データ入力/2
prolog_20110531_1:今日、教官に聞いてみよう/0,意志がある/3
prolog_20110531_2:今日、教官に聞いてみよう/0
prolog_20110531_3:今日、教官に聞いてみよう/0
houjogenri:1以上n以下の整数をランダムに発生させる/1,1以上n以下の整数で、a1,a2,....amのうち、すくなくとも1つで割り切れるものの個数を計算する/2,すくなくとも1つで割り切れるものの個数を計算する/2,すくなくとも1つで割り切れるもの/2,割り切れる数字を除外/3
kosuseigentsuki_bubunwa:n種類の数aiがそれぞれmi個ずつあります。これらの中からいくつか選び、その総和がちょうどすることができるか判定しなさい/4,和がKとなる部分和を求める/4,ならびに展開する/2,ならびに展開する/3
bunkatsusu:n個の互いに区別できない品物を、m個以下に分割する方法の総和を求め、Mで割ったあまりを答えなさい。/4,分割数/4,nCr/3,階乗/3,階乗/2
c148_725:二つの配列の値の和を一方の配列に代入する/0,二つの数値からなるならびを生成しそれぞれ述語address1とasseress2の引数として登録する/0,ならびの長さを決める/1,ならびに値を詰める/1
c148_726:キーボードから入力した10文字以内の任意の文字列の中で、ある特定の文字が最初に表れる位置からそれ以降の部分文字列を返す/1,キーボードから入力した10文字以内の任意の文字列とある特定の文字を入力する/2,文字列入力診断/3,文字列の長さ診断/2
stackoverflow_questions_6184662:order/2
c148_824:標準入力で8+5と打ったら13がでてくるような電卓を作れ、四則演算に対応していれば良い/0,電卓/0,評価/2,表示/1
c148_835:逆順九九表/0,all/2,flat/2,逆順九九表/1,逆順九九表/2
c148_845_1:要素d[i][j][k]へのアクセス手順/5
stackoverflow_questions_6145745:concat_reverse/3,concat_reverse/4
c148_848:しりとり/0,しりとり/2
face_the_right_way_Nikoriks:go/0,run3276/1,solve/2,finish/2,doit/2,skip/3,generate/3,add2left/5,addb/3,machine/3,penq/3
c148_859_1:虫食い算/18
sql11_350:節を取得時に集約値を併記する/4
c148_874:キーボードより整数aを入力して、a×aの2次元配列を動的メモリ確保し、その配列の中にa×aの九九の計算結果を代入し、その内容を表示する/0,キーボードより整数aを入力して/1,整数入力検査/2,a×aの2次元配列を動的メモリ確保し/2,その配列の中にa×aの九九の計算結果を代入し/2,ならびの掛け算/3,その内容を表示する/2,表示パターンを生成する/2
c148_838:単純挿入法/2,単純挿入法/3,単純選択法/2,バブルソート/2,交換/2,クイックソート/2,分割/4
jouhou_hindo_tsuki_nibunki:Idによって管理された二分木に情報と頻度を保持する/0,Idによって管理された二分木に保持された情報と頻度を昇順表示/0,木作成/1,木作成/4,節作成/4,二分木から値と頻度を取り出す/2,二分木から値と頻度を取り出す/5,get_chars/2,concat_atom/3,chars_split/3,split_1/3,split_2/4,区切り語ならびの変形/2,atomList2charsList/2
c148_894:2つのn次元ベクトルa,bの内積を求める/0,n次元ベクトルを得る/1,2つのn次元ベクトルa,bを入力する/3,n次元ベクトルを入力する/3,値の入力/3,値の入力診断/2,ベクトルの内積/3,内積を表示する/5
c149_13:3以上40未満の整数Nを入力したとき、「*」の記号を使い、一辺の長さがNの中を塗り潰さない正方形を描画する/0,3以上40未満の整数Nを入力したとき/1,3以上40未満の整数Nを入力診断/2,「*」の記号を使い、一辺の長さがNの中を塗り潰さない正方形を描画する/1,一辺の長さがNの/2,中を塗りつぶさない正方形を描画する/1,中を塗りつぶさない正方形を/1,変数を空白に変換
/,描画する/1
c149_13:3以上40未満の整数Nを入力したとき、「*」の記号を使い、一辺の長さがNの中を塗り潰さない正方形を描画する/0,3以上40未満の整数Nを入力したとき/1,3以上40未満の整数Nを入力診断/2,「*」の記号を使い、一辺の長さがNの中を塗り潰さない正方形を描画する/1,一辺の長さがNの/2,中を塗りつぶさない正方形を描画する/1,中を塗りつぶさない正方形を/1,変数を空白に変換
c149_17:10人の身長(cm単位の実数)を入力させ、配列に記憶する。その後、平均身長を求めて表示した後、10人分の身長を表示する/0,身長(cm単位の実数)を入力させ、配列に記憶する/2,入力診断/3,入力診断のニ/3,補充の身長を入力する/2,すべて実数化/2,その後、平均身長を求めて表示/1,10人分の身長を表示する/1
c149_20:それぞれ10個の要素を格納する整数型配列をAとBと用意する。Aに10個の整数を入力させた後、平均値を求める。Bのi番目の要素に、(Aのi番目の要素の値−平均値)の値を保存する。AとBの対応する要素ごとに、10行並べて表示する/0,それぞれ10個の要素を格納する整数型配列をAとBと用意する/2,平均値を求める/2,Aに10個の整数を入力させた後/1,Bのi番目の要素に、(Aのi番目の要素の値−平均値)の値を保存する/3,AとBの対応する要素ごとに、10行並べて表示する/2
c149_31:2〜100までの数値について、素因数に分解して実行結果例のように表示する/0,素因数分解表示/2,素因数分解/3,素因数分解一行表示/2,エラトステネスの篩/2,エラトステネスの篩/3
seikihyogen8_144:文字列の先頭が「プラス符号かマイナス符号か数字か」と末尾が「数字か」でBoolean判定を行う/1
c149_113:得点データをバブルソートを用いて国語の得点の大きい順に並び替えよ/0,バブルソート/2,交換/2,表示/1
c149_119:要素数5の整数型配列に、すべて異なる整数を入力させる。入力した順に、配列の中身を表示する。次に、配列の中身を入れ替え、昇順に並び替える。並び替えた配列の中身を表示する/0,要素数5の整数型配列に、すべて異なる整数を入力させる/1,要素数5の整数型配列に、すべて異なる整数を入力させる/2,整数入力検査/3,入力された順に、配列の中身を表示する/1,配列の中身を入れ替え、昇順に並び替える/2,並び替えた配列の中身を表示する/1
POJ2431_Nikoriks:Nikoriks氏による解答::トラックとガソリンと燃料タンクにかんするプライオリティーキュー問題(POJ2431)
c149_177:str1を先頭からコピーしてstr2を作る。このときstr1にsyougouと一致する文字列があればその文字列を見つける毎に文字列chikanに置換/0,文字列を置換する/4
c149_204:国語、社会、数学、理科、英語の5科目の成績を入力して、それをバイナリファイルで保存する/0,国語、社会、数学、理科、英語の5科目の成績を入力/2,5科目の成績を入力/1,末尾の変数部分を切り取る/2,バイナリファイルで保存する/2,8ビットコードで一行分書き出す/2,氏名の出力/2,成績ならびの出力/2,科目名の出力/2,成績の出力/2,全角文字を8ビット展開/2
c149_189:先手、後手の順番で、x=1,2,3y=1,2,3の座標の整数値をxyの順番で与えると、その場所に先手ならA、後手ならBを表示して、3目並べを実現する/0,3目並べを実現する/3,三目ならび完成/1,座標値を与える/3,座標値を得る/2,座標値診断/5,診断値表示/1,盤面表示/1,変数は空白に変換/2
prolog_20110607_1:リストYsからXを取り除いたリストがZs/3
prolog_20110607_2:リストZs中で、XがYより先に現れる/3
prolog_20110607_3:リストXsを並べ替えるとリストYsになる/2,順列/3,del/3,del/1
prolog_20110607_4:リストXs、Ysを先頭から順にペアにするとZsになる/3
c149_225:国語と数学の2科目のテストの成績を処理するプログラムを作る。成績を3人分キーボードから入力した後、それを表示する/0,成績を3人分キーボードから入力した後/1,表示する/1
c149_226:国語と数学の2科目のテストの成績を処理するプログラムを作る。成績を3人分キーボードから入力した後、それを表示する/0,成績を3人分キーボードから入力した後/1,それぞれの成績が閾値で表される成績を上回っているか否かを判定して、合格なら1不合格の場合は0の値を返す/2,合否判定/6,表示する/1
tentousuu:転倒数/2,sum/2
guujunretsu:偶順列/1,転倒数/2
kijunretsu:奇順列/1,転倒数/2
c149_232:先手、後手の順番で、x=1,2,3y=1,2,3の座標の整数値をxyの順番で与えると、その場所に先手ならA、後手ならBを表示して、3目並べを実現する/0,3目並べを実現する/3,打つところがない/1,すべて変数/1,三目ならび完成/1,座標値を与える/3,座標値を得る/2,座標値診断/5,盤面表示/1,変数は空白に変換/2
c149_235:キーボードから西暦を表す4桁の数字を数値として読み込み、閏年かどうか判定する。/0,キーボードから西暦を表す4桁の数字を数値として読み込み/1,西暦を表す4桁の数字を数値として読み込み/1,西暦を表す4桁の数字診断/2,西暦範囲検査/1,閏年かどうか判定する/2,閏年/2
c149_239:整数Nとしたとき、素数をN個リストアップする/2,素数をリストアップする/2,素数を得る/1,エラトステネスの篩/2,エラトステネスの篩/3
c149_270:要素数10の整数型配列を作成し、初期化の時に10個の任意の数値を代入して置く。1つの整数を入力させ、その整数が、配列の中に何個あるか、または、存在しないかを表示する/0,要素数10の整数型配列を作成し/1,初期化の時に10個の任意の数値を代入して置く/1,その整数が、配列の中に何個あるか、または、存在しないか/3,1つの整数を入力させ/1,整数入力診断/2,表示する/1,全角整数表現/2
c149_269:2つの正の整数値を入力させ四則演算の結果を表示させる/0,2つの正の整数値を入力させ/1,正の整数値を入力させ/1,正の整数値診断/2,四則演算の結果を/3,四則演算/2,表示させる/1
c149_264:ファイルlist0602_03.txtを読み込み、1行30文字に整形してファイル出力する/1,ファイルlist0602_03.txtを読み込み/1,1行30文字に整形して/2,ファイル出力する/2
c149_262:変換正方行列/3,任意の三角形の面積、その三角形を適当な2×2行列で線形変換した結果の三角形の座標とその面積/13,任意の二つの三角形が合同かどうか/12,任意の二つの三角形が合同かどうか/13,三角形の面積/7,一角を原点へ移動/12
c149_273:入力された整数値の絶対値を求める/2
c149_277:入力する値は0以上の整数とし、下記の動作するプログラムを作成しなさい。要素数10の整数型配列を作成し、入力された0以外の数値のうち、これまで入力されていない値だけを追加、記憶させる。追加登録を行った場合には、現在何個の数値が記憶されているかを表示させる。0が入力された場合、または10個の値の登録が完了した場合は、記憶している全ての情報を表示して、プログラムを終了させる/0,数の記憶/0,数の記憶/1
c149_277_1:入力する値は0以上の整数とし、下記の動作するプログラムを作成しなさい。要素数10の整数型配列を作成し、入力された0以外の数値のうち、これまで入力されていない値だけを追加、記憶させる。追加登録を行った場合には、現在何個の数値が記憶されているかを表示させる。0が入力された場合、または10個の値の登録が完了した場合は、記憶している全ての情報を表示して、プログラムを終了させる/0,数の記憶/3,数の記憶/4,記憶内容の表示/2
c149_296:中心座標(1.0,2.5)、半径5.0の円軌道上に存在する全てのx,y座標を”circle.csv”へ出力する/1,中心座標(1.0,2.5)、半径5.0の円軌道上に存在する全てのx,y座標/2,円軌道上の点/3,"circle.csv"へ出力する/1
zahyo_no_kaiten:座標の回転してから移動/7,座標を移動してから回転/7,座標の回転/5,変換正方行列/3,行列の積/3,行列の積_1/3,行列の積_2/3,行列の積_3/3,行列の転置/3,行列の転置/2
c149_313:ファイル”test.txt”から文字列を読み込み、並びを逆にしてファイル”sample.txt”に出力する/0
c149_341:整数aとbを入力すると、mylife.txtという名前のファイルを作り、その中にa+bの計算結果を記録する処理と、続いてそのファイルを開いてデータを読み込み、ディスプレイ上に表示する処理をする/0,整数aとbを入力すると、mylife.txtという名前のファイルを作り、その中にa+bの計算結果を記録する/0,整数aとbを入力すると/2,整数aを入力する/1,整数bを入力する/1,mylife.txtという名前のファイルを作り/1,a+bの計算結果を/3,記録する/2,続いて/0,そのファイルを開いてデータを読み込み、ディスプレイ上に表示する/1,そのファイルを開いて/2,データを読み込み/2,ディスプレイ上に表示する/1,get_lines/2,get_chars/3,get_chars/2,chars_lines/3,chars_lines/2,put_lines/2,put_lines/1,get_integer/2,get_integer/1,get_integer_1/3,get_integer_1/2
c149_349:そのファイルを開いてデータを読み込み、指定した番号の人のデータを以下のように表示する/0,そのファイルを開いてデータを読み込み/1,指定した番号の人のデータを以下のように表示する/1,指定した番号の人のデータを以下のように表示する/2,指定した番号の人/1
c149_342:学籍番号(整数)、身長(実数)、体重(実数)を入力すると、meibo.txtという名前のファイルを作り、その中に学籍番号、身長、体重を記録する処理と、続いてそのファイルを開いてデータを読み込み、指定した番号の人のデータを以下のように表示する/0,学籍番号(整数)、身長(実数)、体重(実数)を入力すると、meibo.txtという名前のファイルを作り、その中に学籍番号、身長、体重を記録する処理/0,学籍番号(整数)、身長(実数)、体重(実数)を入力すると/1,学籍番号・身長・体重ならびを形作る/2,登録人数を得る/1,登録人数入力診断/2,学籍番号・身長・体重ならびを得る/1,学籍番号を得る/1,学籍番号入力検査/2,身長を得る/1,体重を得る/1,身長入力検査/2,体重入力検査/2,再入力指示/2,meibo.txtという名前のファイルを作り/1,その中に学籍番号、身長、体重を記録する/2,そのファイルを開いてデータを読み込み、指定した番号の人のデータを以下のように表示する/0,そのファイルを開いてデータを読み込み/1,指定した番号の人のデータを以下のように表示する/1,指定した番号の人のデータを以下のように表示する/2,指定した番号の人/1,続いて/0
chishiki_to_suiron_5_1_i:誰にでも好きな人がいる/0,誰にでも好きな人がいる/1
chishiki_to_suiron_5_1_i_2:誰にでも好きな人がいる/0,誰にでも好きな人がいる/1
chishiki_to_suiron_5_1_i_3:誰にでも好きな人がいる/0,誰にでも好きな人がいる/1
chishiki_to_suiron_5_1_i_1:好きな人がいる/1 (Nikoriks 紀 信邦)
chishiki_to_suiron_5_1_i_1_2:
chishiki_to_suiron_5_1_i_1_2:end_of_file/0,誰にでも好きな人がいる/0,好きな人がいる/1
seikihyogen8_156:角括弧が対応する始点から終点までをすべて抽出したい/2,文字ならびから角括弧抽出/2,対応する閉じ括弧まで抽出/3
c149_374:適当な名前の大きさ100Mバイトのバイナリファイルを作成し、内容を乱数バイト配列とする。それをクローズし、そのファイルを開き、すべてのビットを反転させた内容に置換する/0,適当な名前の大きさ100Mバイトのバイナリファイルを作成し、内容を乱数バイト配列とする/2,それをクローズし/1,そのファイルを開き、すべてのビットを反転させた内容に置換する/1
c149_384:のぞみ料金表の作成/1,駅番号の登録/1,のぞみ料金表の作成/3,起点駅単位料金登録/3,出発駅と到着駅をそれぞれ駅番号で入力し、料金を表示する/0,出発駅を得る/1,到着駅を得る/1,駅番号で入力する/1,駅番号入力診断/2,駅番号駅名表示/1
c149_384_1:のぞみ料金表の作成/1,駅番号の登録/1,のぞみ料金表の作成/3,起点駅単位料金登録/3
c149_386:読み込んだ2つの正整数の最大公約数を出力する/0,読み込んだ2つの正整数/2,2つの正整数を読み込み診断/3,最大公約数/3,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3,出力する/1
c149_398:5つの要素を持つ、2つの1次元配列A、Bを用意する。各配列の要素に、値を入力させる(0〜99の整数)。値が入力された各配列の要素を掛け合わせた結果を5×5の2次元配列に格納する。求めた2次元配列を表示する/0,5つの要素を持つ、2つの1次元配列A、Bを用意する/2,各配列の要素に、値を入力させる(0〜99の整数)/2,値が入力された各配列の要素を掛け合わせた結果を5×5の2次元配列に格納する/3,求めた2次元配列を表示する/3,一行目表示/1,二行目以降表示/2
c149_395:入力された月が何日かを調べる/2,この場合の例外/1
c149_397:九九の計算表を表示する/0,表示する/1
c149_470:ファイルnum1.txtには、実数での20個の数値が改行を挟んで入力されているものとする。そのとき、num1.txtの数値を全て読み込み、最大値、最小値、平均値を画面に表示する/0,ファイルnum1.txtには、実数での20個の数値が改行を挟んで入力されているものとする/1,そのとき、num1.txtの数値を全て読み込み、最大値、最小値、平均値を画面に表示する/4,画面に表示する/3
c149_470:ファイルnum1.txtには、実数での20個の数値が改行を挟んで入力されているものとする。そのとき、num1.txtの数値を全て読み込み、最大値、最小値、平均値を画面に表示する/0,ファイルnum1.txtには、実数での20個の数値が改行を挟んで入力されているものとする/1,そのとき、num1.txtの数値を全て読み込み、最大値、最小値、平均値を画面に表示する/4,画面に表示する/3,最大値/2,最大値_1/3,最小値/2,最小値_1/3,平均値/2,平均値/4
c149_478:log.txtのファイルを利用して、作成したプログラムが何回目の実行かを画面表示するプログラムを作成しなさい/0
sql11_390:DatasテーブルのFlagが真の場合(ex.Id=1)、そのレコードのOwner(3)をOwnerテーブルから検索してMail(vvvv@...)をリストするにはどうしたら良いでしょうか/1
c149_490:log1.txtには、0個以上の実数が1行に1つずつ、改行を挟んで記載されている。記載されている実数を全て読み込み、数値の個数、平均値、分散値を求めて表示する/0,平均値/4,平均値/2,分散値/2,分散値/5
junretsu_no_seki:順列の積/3,arg_list/3
c149_506:平面上の点,直線,円の位置関係を判定する/1,点のxy-座標および円の半径と中心のxy-座標を入力し/5,その点と円の位置関係を判定する/6,点のxy-座標を入力/2,円の半径の入力/1,円の半径を入力/1,円の中心のxy-座標を入力/2,点のx座標の入力/1,点のx座標を入力/1,点のy座標の入力/1,点のy座標を入力/1,円の中心のx座標の入力/1,円の中心のx座標を入力/1,円の中心のy座標の入力/1,円の中心のy座標を入力/1,数値入力診断/2,点は円の外部にある/5,点は円周上にある/5,点は円の内部にある/5
c149_512:2つの「整数」a,bに対し,a+b,a-b,a*b,a/bの値を「小数」で求める/2
c149_543:Cのソ-スプログラムを読んで、コメント(/*と*/で囲まれた文字列)だけを取り出す。このとき、文字列("と"で囲まれた文字列)中の/*や*/はコメントにならないことに注意すること。さらに、コメント中の文字列は文字列にならない。/1,コメント(/*と*/で囲まれた文字列)だけを取り出す/2
c149_515:4つの変数a,a1,b,b1(全てint型)に対して次の演算を実行します。aに0を単一化bに1を単一化a1=~ab1=~bその4つの変数の値を10進数で表示する/2,~の実行/2,その4つの変数の値を10進数で表示する/4
sql11_402:下記のようなユーザーに対する取得ポイントと、消費したポイントのテーブルがあり、それらの合計を各ユーザー毎にまとめたい/1,ユーザを取得/1,t1テーブルの合計/2,t2テーブルの合計/2,和集合/3
c149_565:国語と数学の2科目のテストの成績を処理するプログラムにおいて、生徒数をキーボードから入力した後に、そのデータを入力し、最後に入力したデータ全てを表示する/0,生徒数をキーボードから入力した/1,生徒数入力診断/2,後に/0,そのデータを入力し/2,そのデータを入力し/1,国語点数を入力/1,国語点数入力診断/2,数学点数を入力/1,数学点数入力診断/2,最後に入力したデータ全てを表示する/1
c149_564:キーボードから入力した数だけの長さのint型の配列を用意して、同じくキーボードから値を入力し、表示する/0,キーボードから入力した数/1,整数入力診断/2,だけの長さのint型の配列を用意して/2,同じくキーボードから値を入力し/1,一行で数を入力する/1,一行で数を入力診断/2,数を入力する/1,表示する/1
c149_571:func/2,台形則により関数f(x)=xe^xをx=0からx=1まで数値積分する/1,積分区間の分割数nはキーボードから入力する/1,台形公式による積分/4,台形則/4,台形則/7,項目名・制約付き整数入力/3,項目名・制約付き整数入力診断/4
c149_589:0から1000までの奇数だけの和を求めて/1,0から2011までの奇数の個数を求めて表示する/0,0から2011までの奇数の個数を求めて/1,項名付きで表示する/3
c149_592:挨拶/0,挨拶/1
c149_617:キャラクタでピラミッドを表示する/0,何段にしますか/1,表示枠を作る/2,#を嵌めこむ/2,表示する/1,all/2
c149_617_1:キャラクタでピラミッドを表示する/0,何段にしますか/1,ピラミッドの表示/2
c149_621_1:入力する人数を得て、その人数分の点数を入力する。それを80〜100:優70〜79:良60〜69:可0〜59:不可の分布グラフとして表示しなさい。さらに不可一覧表も表示しなさい/0,入力する人数を得る/1,入力する人数診断/2,n人分の点数を得る/2,点数を入力してください/1,点数入力診断/2,グラフ分布/5,グラフ表示/4,不可一覧表表示/1
c149_624:1〜10までを表示する他に合計を求めなさい/0,sum/2
c149_621_3:23番目までのフィボナッチ数列を画面に整列させた状態で表示させる/0,フィボナッチ数列/2,フィボナッチ数列/4
stackoverflow_questions_6362410:numberOfRepetition/2,count/3
c149_640_2:チャタリング回路付きスイッチ/1,スイッチのチャタリング防止のために、20msec程度の間に1msec間隔で連続5回程度ON状態を検出したらONにする/0,20msec程度の間に1msec間隔で連続5回程度ON状態を検出したらONにする/1,20msec程度の間に/1,1msec間隔で連続5回程度ON状態を検出したらONにする/3,1msec間隔で/0,終了時刻が来るまで待つ/1
nkou_nyuryoku:n個の項を入力してそれをリストに保持する。入力し終わったら一行に表示する/0,リストにn個の項を入力する/2,リストに項を入力する/1,n個の/1,n個のリスト/2,入力し終わったら一行に表示する/1
c149_668:構造体定義/6,述語定義から構造体ならびへの変換/3,項目名構造体ならび/3
seikihyogen8_168:いくつか連続した改行を、すべてhtmlの改行指定に変換/2,コードならびの改行をすべてhtmlの改行指定に変換/2
c149_670:入力ファイル中のアルファベット各文字の個数を数えるプログラムを作成せよ。(大文字と小文字は合わせて数える)スペースや記号、数字などは数えない。そして、結果を文字数の多い順にソートして出力する/1,ファイルに現れるアルファベットを大文字小文字対にする/2,大文字と小文字の数は合わせる/4,文字数の多い順にソートして出力せよ/1,アルファベット/1
file_to_list:file_to_list/2,file_to_list/1,file_to_list_1/2,repeat_read/1
seikihyogen8_176:次の例文で、[]の部分にひらがなの「ぺ」が27回続く場合にのみマッチする正規表現/4
c149_675:program/0,ある学校の複数のクラスで試験を実施した.クラスごとの各学生の試験の得点が2次元配列の形で与えられている.クラスごとの平均点を計算し,コンソールに出力する/0,クラスごとの平均点/2,コンソールに出力する/1,クラス番号とメンバー数の表示/2,メンバーの得点表示/1,平均点の表示/1,相加平均/2,相加平均/4
sql11_411:item内のデータについて、categoryが2のものだけcategoryの値を7に振り替えたいと思い/0,節順序を変更するupdate/4,更新ならびを先頭に付加する/2,更新ならびを末尾に付加する/2,鍵情報を設定する/2,更新情報を設定する/3
c149_751:1行最大80文字の空白を挟まない英字文字列を入力したとき、大文字の文字を小文字に、小文字の文字を大文字にして表示する/0,1行最大80文字の空白を挟まない英字文字列を入力したとき/1,最大80文字の空白を挟まない英字文字列/2,最大80文字/2,大文字の文字を小文字に、小文字の文字を大文字にして表示する/1,大文字コードを小文字コードに、小文字コードを大文字コードに変換/2
c149_751:1行最大80文字の空白を挟まない英字文字列を入力したとき、大文字の文字を小文字に、小文字の文字を大文字にして表示する/0,1行最大80文字の空白を挟まない英字文字列を入力したとき/1,最大80文字の空白を挟まない英字文字列/2,最大80文字/2,大文字の文字を小文字に、小文字の文字を大文字にして表示する/1,大文字コードを小文字コードに、小文字コードを大文字コードに変換/2
c149_762:クラスごとの平均点の出力のかわりに,全クラスで得点の高い者順に,クラス・出席番号・得点のセットのデータ出力/0
c149_762_1:クラスごとの平均点の出力のかわりに,全クラスで得点の高い者順に,クラス・出席番号・得点のセットのデータ出力/0,全クラスで得点の高い者順に/1,クラス・出席番号・得点のセットのデータ出力/1
c149_793:ファイルinput.txtから読込、処理結果を画面だけではなく、ファイルoutput.txtに書き出す/0,処理結果/2
c149_793_1:ファイルinput.txtから読込、処理結果を画面だけではなく、ファイルoutput.txtに書き出す/0,ファイルinput.txtから読込/1,処理結果を画面だけではなく、ファイルoutput.txtに書き出す/1,処理結果を/3,処理結果/2,画面に書き出す/1,ファイルoutput.txtに書きだす/2
c149_793_2:ファイルinput.txtから読込、処理結果を画面だけではなく、ファイルoutput.txtに書き出す/0,ファイルinput.txtから読込/1,画面だけではなく、ファイルoutput.txtに書き出す/2,処理結果を/2,処理結果/2,画面に書き出す/1,ファイルoutput.txtに書きだす/2
c149_797:入力した数値を偶数なら2で割り、奇数なら3倍して1を足すという操作を1になるまで繰り返す/1,偶数なら2で割り、奇数なら3倍して1を足すという操作を1になるまで繰り返す/1,偶数なら2で割り/2,奇数なら3倍して1を足す/2,奇数/1,偶数/1
c149_805:閏年/1
c149_843:ファイルinput.txtに、1行最大80文字で空白を挟みながら、英数字が記載されている。このinput.txtを読み込み、その中に含まれるアルファベット・数字の各文字が何文字ずつあるかを表示する/0,このinput.txtを読み込み/1,その中に含まれるアルファベット・数字の各文字が何文字ずつあるか/2,表示する/1,アルファベット・数字/1
c149_851:二次方程式ax^2+bx+c=0の解を解の公式を使って求めるプログラムを作成する.プログラムは以下の条件をみたすこと.・正しく実行できるプログラムである.・scanfを用いて整数a,b,cを入力できること.・ifを用いること.・判別式を使って,重解,異なる2実数解,虚数解をもつ場合に分けて解を求めること.・解は実数で求めること/4,二次方程式ax^2+bx+c=0の解を解の公式を使って求める/4,解を解の公式を使って求める/6,判別式/4,判別式/2
seikihyogen8_200:URLを検索する/4
c149_858:1行の入力は、すべて英字とし、最大80文字とする。初めに入力した1行の文字列に対して、2行目に入力した文字を3行目に入力した文字列に置換した文字列を作成し、結果を表示する/0,1行の入力は、すべて英字とし、最大80文字とする。初めに入力した1行の文字列に対して/1,1行の入力は、すべて英字とし、最大80文字/3,英字か改行文字の入力/1,英字か改行文字の入力診断/2,2行目に入力した文字を/1,3行目に入力した文字列に/1,置換した文字列を作成し/4,置換した文字ならびを作成し/4,結果を表示する/4
c149_883:それぞれを数字(コード)で入力させ、その人の状態を一旦ディスプレイに表示し、if文を使って、自然な文章で最後に表示する/0,それぞれを数字(コード)で入力させ/2,個人IDの入力/1,個人ID入力診断/2,分類コードの入力/1,分類コード入力診断/2,分類コードの生成/2,分類コード表示/0,自然な文章で最後に表示する/4,自然な年齢表現/1,自然な職業表現/1
c149_885:file1を読み込み、n1行目からn2(n2>=n1)行目までを削除し、file2に書き込む/2,file1を読み込み/1,n1行目からn2(n2>=n1)行目までを削除し/2,file2に書き込む/1
c149_885_1:file1を読み込み、特定の文字列stringを含む行を削除し、file2に書き込む/1,特定の文字列stringを含む行を削除し、file2に書き込む/3,file1を読み込み/1
c149_885_2:file1を読み込み、特定の文字cを削除し、file2に書き込む/0,file1を読み込み/1,特定の文字cを削除し/2,file2に書き込む/1
c149_889:キーボードから入力した数だけのロッカーを割り付け、各ロッカーにキーボードから入力したデータを保存し、最後に保存した内容を表示する/0,キーボードから入力した数だけのロッカーを割り付け/1,キーボードから入力した数/1,キーボードから入力した数診断/2,各ロッカーにキーボードから入力したデータを保存し/1,最後に保存した内容を表示する/1
c149_891:1000未満の素数ならび/1,1000未満の素数ならび/3,既に計算済みの素数では割り切れない/2,ウィルソンの定理による素数判定/2,階乗保存計算/2,奇数/1
c149_891_1:各素数の各桁の和が偶数になる数のみを表示する/0,各素数の各桁の和が偶数になる数のみを表示する/1,1000未満の素数ならび/1,1000未満の素数ならび/3,既に計算済みの素数では割り切れない/2,ウィルソンの定理による素数判定/2,階乗保存計算/2,奇数/1
c149_891_2:1000未満の素数ならび/2,1000未満の素数ならび/5,既に計算済みの素数では割り切れない/4,ウィルソンの定理による素数判定/4,階乗保存計算/2,奇数/3
c149_891_3:表示されている1の個数を表示する/0,表示されている1の個数を表示する/1,表示されている1の個数を表示する/2,1000未満の素数ならび/1,1000未満の素数ならび/3,既に計算済みの素数では割り切れない/2,ウィルソンの定理による素数判定/2,階乗保存計算/2,奇数/1
c149_904:input.txtをEOFまで読み込み、何文字の単語が何個あったのかを表示する/0,英単語ならびを得る/2,空白または改行で区切る/2,何文字の単語が何個あったのかを表示する/1,何文字の単語が何個あったのかを表示する/2,全単語数を集計する/2,表示する/2
c149_908:キーボードから英単語を1つ入力し、その単語が、input.txtに何個含まれるかを出力する/0,キーボードから英単語を1つ入力し/1,その単語が、input.txtに何個含まれるかを出力する/1,その単語が、input.txtに何個含まれるか/2,出力する/2
c149_910:入力された小数点をmyroundという関数を使って含む数値を四捨五入する/0,入力された小数点を/1,入力された小数数診断/2,四捨五入する/2
c149_928:file1を読み込み、特定の文字列string1を全てstring2に置き換え、file2に書き込む/0,file1を読み込み/1,特定の文字列string1を全てstring2に置き換え/4,置換対象文字列は置換する/4,file2に書き込む/1
c149_929:キーボードから英単語を1つ入力し、その単語が、input.txtに何個含まれるかを出力するプログラムを作成しなさい/0,キーボードから英単語を1つ入力し/1,その単語が、input.txtに何個含まれるかを出力する/1,input.txtを読み込む/1,input.txtを読み込む/3,何個含まれるか/3,出力する/2
sql11_424:二つ以上のレコードを同じテーブルから結合する/5
seikihyogen_doujou_717:これでdivclass="list"と/divの間のアドレスだけ抜き出す/2,divclass="list"と/divの間/2
c149_945:input.txtを読み込み、キーボードから英単語を1つ入力し、その単語が、input.txtに何個含まれるかを出力する/0,input.txtを読み込み/1,input.txtを読み込み/3,キーボードから英単語を1つ入力し/1,英単語から何個含まれるか/3
c149_952:少数点以下第三位を四捨五入し第二位まで求める関数を作成してください/2
c149_853:file1を読み込み、n1行目からn2(n2>=n1)行目までをコピーして、m行目とm+1行目の間に入れfile2に書き込む/3,file1を読み込み/1,n1行目からn2(n2>=n1)行目までをコピーして/4,m行目とm+1行目の間に入れ/4,file2に書き込む/1
c149_962:プログラム実行時に、ファイル名を入力させ、ファイルが読み込み出来ない場合には、ファイル名を繰り返し再入力させる/1,全行を読み込む/2,ファイル名を入力させ/1,ファイル名を入力診断/2
ironna_gengo_545:キーボードから入力された1〜9までを九九にし、答えを1行に3個ずつ表示する/0,キーボードから入力された1〜9までを/1,キーボードからの入力診断/2
Gauss_gyouretsu:ガウス行列/1,ガウス行列/2,要素がゼロ以外に出会うまで/3
Gauss_gyouretsu_1:ガウス行列/1,ガウス行列検査列削除/3
c149_981:キーボードから入力した数だけのロッカーを割り付け、各ロッカーにキーボードから入力したデータを保存し、最後に保存した内容を表示する/0,キーボードから入力した数だけのロッカーを割り付け/1,キーボードから入力した数/1,キーボードから入力した数診断/2,ロッカーを割り付け/2,各ロッカーにキーボードから入力したデータを保存し/1,データを保存/2,ロッカーは入力データより大きいか等しい/2,入力データの方がロッカーよりも多い場合は/2,最後に保存した内容を表示する/1
c149_987:「空白を挟まず、何か入力してください。」と表示した後、入力された先頭文字が英字大文字、英字小文字、数字かを判定し、「先頭文字は○○です。」という表示を行う/0,「空白を挟まず、何か入力してください。」と表示/0,入力された先頭文字が/1,英字大文字、英字小文字、数字かを判定し/2,「先頭文字は○○です。」という表示を行う/1
c125_9:3名の名前と性別、10桁の会員番号を入力し表示せよ*会員番号は数字のみで入力し、2,6桁目の後に「-」を出力で表示する/0,3名の名前と性別、10桁の会員番号を入力し/1,表示する/1,名前入力/1,会員番号入力/1,会員番号入力診断/2,全て数字/1
c124_21:入力座標は最大2桁までの整数を最大10件までとし、入力範囲のチェックと、最大件数のチェックを行う/1,入力座標は最大2桁までの整数を最大10件までとし、入力範囲のチェックと、最大件数のチェックを行う/3,座標入力/1,座標入力診断/2
c66_28:20から120までの整数の中で17で割り切れる値をすべて表示し、その総個数を求める/0
c66_28_1:20から120までの整数の中で17で割り切れる値をすべて表示し、その総個数を求める/1,総個数を求める/1,20から120までの整数の中で17で割り切れる値を全て表示し/1,20から120までの整数の中で17で割り切れる値を/1,全て表示し/1
c66_108:二つの文字列を空白区切りで入力して、それぞれ文字列を入れ替えた上で、結合した文字列を表示する/0,二つの文字列を空白区切りで入力して/1,結合した文字列を表示する/1,結合した文字列を/2,表示する/1
c99_367:直前・直後の配列要素が存在し、それら2つの値の平均よりも大きな値を持つ要素をすべて印字する/1,ならびの先頭からi番目(i=0,1,2,...,N-1)の要素と、末尾からi番目の要素の値が等しいとき、それらの要素の添え字のうち小さな方を印字する/1,ならびの先頭からi番目(i=0,1,2,...,N-1)の要素と、末尾からi番目の要素の値が等しい/2,先頭からi番目の要素/4,末尾からi番目の要素/4
c37_515:テキストファイルの入力に対して行の文字数の短い順に並べて出力しなさい。空行は出力しないこと/1,テキストファイルの入力/2,行の文字数と行位置のならびを生成する/2,テキスト行を取り出し文字数と行位置を得る/3,行位置はL0の要素数よりひとつ大きな数/2,短い順に並べて/2,出力する/2,整列した行から順に行位置を取り出し/3,行位置からテキスト行を取り出す/3
c150_41:電話番号を登録し、それを表示し、さらに検索する/0,電話番号登録/0,処理人数を入力する/1,処理人数入力診断/2,名前を入力する/1,電話番号を入力する/1,電話番号を入力/1,電話番号入力診断/2,電話番号表示/0,電話番号検索/0,名前を鍵に電話番号を得る/0,電話番号の検索と出力/2,名前と電話番号を出力する/2
seikihyogen8_220:a,nの2文字のみが含まれる行を検索したい/2
c99_80:f/2,正弦波に対してガウス窓を掛ける/0,正弦波に対してガウス窓を掛ける/4,表示する/1
c66_4:モンテカルロ法により円周率を求める/1,0から1の乱数2つをペアにし、片方をx座標、もう1方をyとする/2,乱数のペアをn個のうち半径1の円の内部に落ちた点の数rを数える/2,ピタゴラスの定理を使って座標点が円の内部であるか判定する/2
c99_437:学生10人の試験の点数を入力して、それぞれの5段階評価を求め一覧表を表示する/0,学生10人の試験の点数を入力して/1,学生番号・点数を入力/1,学生番号を入力/1,点数を入力/1,点数入力診断/2,それぞれの5段階評価を求め/2,5段階評価/2,5段階評価は、100〜90までは5/1,5段階評価は、89〜80は4/1,5段階評価は、79〜70は3/1,5段階評価は、69〜60は2/1,5段階評価は、60点未満は1/1,一覧表を表示する/1,見出し表示/0,それぞれの評価を表示する/1
c99_431:キーボードから入力した数値(10進数)を2進数に変換して画面に出力する/0,キーボードから入力した数値(10進数)を/1,入力した数値診断/2,2進数に変換して/2,10進数を2進数ならび表現に変換/3,10進数をn桁の2進数ならび表現に変換/3,画面に出力する/1
c150_107:名前を読み込み,telbookを検索して,その名前に該当する人の電話番号を出力する/0,名前を読み込み/1,その名前に該当する人の電話番号を出力する/1
prolog_20110627_1_1:全ての要素についてPである/3,call_P/1,length/2,make_var_list/2
c150_113:整数を読み込み,その整数より小さい3の倍数をすべて表示する/0,整数を読み込み/1,その整数より小さい3の倍数をすべて表示する/1
c150_113_1:整数を読み込み,その整数より小さい3の倍数をすべて表示する/0,整数を読み込み/1,その整数より小さい3の倍数をすべて表示する/1
c150_108:Cのプログラム"test.c"から電話番号情報を抜き取り述語電話帳/2を定義する/0,telbookを捜す/2,電話帳を定義する/1,}が2回出現/1
dbsekkei_919:管理者用の検索/5,一般会員用の検索/6,ビジネス会員用の検索/4
prolog_20110627_1_2:全ての要素についてPである/3,call_P/1,項複写/6,項複写/4,項複写/2,変数リストの更新/4
prolog_20110627_2_1:項複写/6,項複写/4,項複写/2,変数リストの更新/4
c150_124:項複写/6,項複写/4,項複写/2,変数リストの更新/4,MatrixC=A-B/0,行列の差/3,行列の差の一/3,行列の積/3,行列の積_1/3,行列の積_2/3,行列の積_3/3,行列の転置/3,行列の転置/2,行列表示/1
c150_158:ならび冪乗/3,ならび冪乗/4
c150_166:コンソールから2つの数(数1,数2とする)を入力する.ただし,数1は複数の桁の整数で,数2は1桁の数であるとする/2,数1を入力する。ただし,数1は複数の桁の整数であるとする/1,ただし,数1は複数の桁の整数であるとする/2,数2を入力する。ただし,数2は1桁の数であるとする/1,ただし,数2は1桁の数であるとする/2,数1が数2の倍数のときには,数1が数2の倍数である旨を表示し,そうでない場合は,数1が数2の倍数では無い旨,教示する/3,数1が数2の倍数のときには,数1が数2の倍数である旨を表示し/3,数1が数2の倍数でない場合は、数1が数2の倍数では無い旨,教示する/3,数1に含まれる,数字としての数2の個数を数え,結果をコンソールに出力させる/3,数1に含まれる,数字としての数2の個数を数え/3,結果をコンソールに出力させる/1
c99_439:係数a、b、c、p、q、rをキーボードから入力し/6,その数値を用いて2曲線の交点の有無を調べその交点の個数を戻り値としてメイン関数に渡す(交点が無い場合は0、交点が1つの場合は1、交点が2つの場合は2、交点が無限に存在する場合はー1を戻り値にする)/7,その数値を用いて2曲線の交点の有無を調べ/7,判別式の値から交点の個数を得る/4,判別式の値から交点の個数を得る/2
seikihyogen8_231:<(.*)>を取得したいのですが<aiueo><aiueo<kakikukeko>これはaiueokakikukekoの2つを取得したい/4
ironna_gengo_534:AとBとその間の文字を1セットにして、AとBの間の文字に5が入っていたときだけ、AとBを削除する/2,5が入っている/1
sql11_429:成績の表示/0,成績と教科の結合。ただし、成績がない教科の点数は0とする/1,科目成績を得る/3
c150_177:変則的な九九の表を作る/0,表示する/3
c150_177_1:変則的な九九の表を作る/0,行を取り出す/1,行を取り出す/2,行との九九積を行と同じ個数まで表示する/2,表示する/3
c150_177_2:変則的な九九の表を作る/0,変則的な九九表を作る/1,行と同じ個数まで九九積を表示する/2
c150_183:座標点ならびを確保して、座標点を10個入力し、原点から近い順に整列する/1,座標点ならびを確保して/1,座標点を10個入力し/1,座標点の入力/3,座標点入力診断/3,原点から近い順に整列する/2,原点からの距離を付加する/2,整列/2,距離を削除する/2
c150_184:bit_count/2,変数の下位16ビット中の1のビット数を数える/2,1のビット数を数える/2
c150_188:1のビット数を数えて、その値を出力する/1
c150_196:コマンドライン引数でファイル名をn個指定し、ファイル1からファイルn-1までの内容を連結し、その結果をファイルnに書き込む/0,オプションならび・ファイル名ならび・出力ファイル名の取得/3,オプションとファイル名の分離/3,ファイル1からファイルn-1までの内容を連結し、その結果をファイルnに書き込む/2,順にファイルを呼び出し指定された変更をしながら出力する/2,フィルタを通しながら出力する/2,フィルタの定義/1
c150_201:関数電卓/0,関数電卓の関数を評価する/4,関数メニュー表示/1,関数の選択/1,式の入力/1,式の診断/2,関数/5,rad/2,deg/2
c150_196_1:コマンドライン引数でファイル名をn個指定し、ファイル1からファイルn-1までの内容を連結し、その結果をファイルnに書き込む/0,ファイル名ならび・出力ファイル名の取得/3,ファイル1からファイルn-1までの内容を連結し、その結果をファイルnに書き込む/2,順にファイルを呼び出しwcの結果を出力する/2
prolog_20110627_1_3:全ての要素についてPが成立する/3
c150_201:関数電卓/0,関数電卓/1,関数電卓の関数を評価して値を表示する/4,関数電卓の関数を評価する/3,値を表示する/2,関数メニュー表示/1,関数の選択/1,式の入力/1,式の診断/2,関数/5,rad/2,deg/2
sql11_437:二つのテーブルの結合を構造で表現する/1
sql11_441:idが1\n3\n5\n9\n10\n...のテーブルがあって、idを"1-3,5,9-10"のように取り出す/1,連続するidを纏めて文字列とする/1,ならびの先頭と最後の要素を取り出す/2,連続/1,二つのならびが不連続/2
c150_240:日数計算プログラム/0,数え始める西暦年月日を入力してください/1,数え終わる西暦年月日を入力してください/3,年月日の入力/3,日数計算/7,年、月を受け取り、その月の日数を返す/3,一年間の日数/2,積算日/4,翌年の正月までの日数/4,うるう年/1
c150_242:20個の0から100の範囲のデータを読み込む/1,0から100の範囲の整数を得る/1,データを書きだす/1
c150_232_1:5つの整数と長さ3の文字列を読み込み,文字列が"MAX"のときは最大値を,文字列が"MIN"のときは最小値を出力する/0,5つの整数と長さ3の文字列を読み込み/2,5つの整数/1,長さ3の文字列/1,文字列が"MAX"のときは最大値を,文字列が"MIN"のときは最小値を出力する/2
selection_sort_1:選択ソート/2,swap/3
c150_232_2:正整数n,n個の実数,および文字列を読み込み,文字列がselectionのときは選択ソート,文字列がbubbleのときはバブルソートをして,使用したソートアルゴリズムと降順にソートされた実数型配列を出力する/0,正整数n,n個の実数,および文字列を読み込み/3,正整数nを読み込み/1,n個の実数を読み込み/2,実数を読み込む/1,実数入力診断/2,文字列を読み込み/1,文字列がselectionのときは選択ソート,文字列がbubbleのときはバブルソートをして/3,使用したソートアルゴリズムと降順にソートされた実数型配列を出力する/2,出力する/1,降順選択ソート/2,swap/3,降順バブルソート/2,降順交換/2
c150_232_3:正整数n,n個の長さ20以下の文字列,および文字列sを読み込み,文字列sがselectionのときは選択ソート,文字列がbubbleのときはバブルソートをして,文字列型配列を辞書順に出力する/0,正整数nの読み込み/1,n個の長さ20以下の文字列の読み込み/2,文字列sがselectionのときは選択ソート,文字列がbubbleのときはバブルソートをして,文字列型配列を辞書順に出力する/2,出力する/1,辞書順選択ソート/2,swap/3,辞書順バブルソート/2,辞書順交換/2,辞書コード比較/2,辞書順用にコード列を変換する/2
c150_232_4:プログラム/0,入力/4,正整数n,ならびにn個の名前と電話番号の組,および文字列.ただし,いずれの入力文字列も長さ20以下と仮定して良い./3,正整数nの入力/1,n個の名前と電話番号の組の入力/2,名前の入力/1,電話番号の入力/1,および文字列の入力/1,処理/3,名前をキーとして,文字列がselectionのときは選択ソート,文字列がbubbleのときはバブルソートをする./3,出力/1,名前をキーとして辞書順にソートされた電話帳.同名の人は,どの順序に出力してもよい./1,選択ソート/2,swap/3,バブルソート/2,交換/2
c150_249:クラスカルのアルゴリズムを用いて最小木を求める/0,重み最小の枝を選択/2,閉路となる枝を刈取る/2,閉路/4,接続/2
c150_256:分散を求める述語を追加し、動作確認する/0,20個の0から100の範囲のデータを読み込む/1,0から100の範囲の整数を得る/1,データを書きだす/2,分散を定義する/0,相加平均/4,相加平均/2,分散/5,分散/2
c150_131:長さ100のならびを定義して、この中の所定の数のロッカーに乱数を格納する/0,長さ100のならびを定義して/1,ロッカーにロッカー番号を振る/2,所定の数を得る/1,所定の数診断/2,ロッカー位置と格納する値を乱数で決める/2,1から100の範囲のランダム値を得る/1,指定位置のロッカーが空だったら/3,ロッカーにランダム値を格納する/1,ロッカーが既に格納済みだったらもう一度ロッカーを捜す/2
c150_131_1:長さ100のならびを定義して、この中の所定の数のロッカーに乱数を格納する/0,長さ100のならびを定義して/1,所定の数を得る/1,所定の数診断/2,ロッカー位置と格納する値を乱数で決める/2,1から100の範囲のランダム値を得る/1,指定位置のロッカーが空だったら/3,ロッカーにランダム値を格納する/1,ロッカーが既に格納済みだったらもう一度ロッカーを捜す/2
c150_131_2:長さ100のならびを定義して、この中の所定の数のロッカーに乱数を格納する/0,長さ100のならびを定義して/0,ロッカーを生成してロッカー番号を振る/1,所定の数を得る/1,所定の数診断/2,ロッカー位置と格納する値を乱数で決める/1,1から100の範囲のランダム値を得る/1,指定位置のロッカーが空だったら/1,ロッカーにランダム値を格納する/1,ロッカーが既に格納済みだったらもう一度ロッカーを捜す/1,ロッカーの値を更新する/2,ロッカーの値を新しいランダム値に更新する/1,ロッカーの値を新しいランダム値に更新する/0
c150_257:同じ値が複数ある時はそれを1個とみなしてならびの数の個数を返す/2
c150_257_1:同じ値が複数ある時はそれを1個とみなしてならびの数の個数を返す/4,同じ値が複数ある時はそれを1個とみなしてならびの数の個数を返す/3,出現検査/2,値の存在する個数を調べる/2,値の存在する個数を調べる/3,ランダムに値を入力/3
c150_281:2重のfor文を使って,以下のような偶数の九九の表を作成せよ.ただし,行数と列数は入力して指定できるようにする.入力された行数と列数がそれぞれ0以下,20以上の場合は,九九は表示せずプログラムを終了する/0,行数と列数は入力して指定/2,行数の入力/1,行数入力診断/1,行数入力診断/2,列数の入力/1,列数入力診断/1,列数入力診断/2,偶数の九九の表を作成/2,入力された行数と列数がそれぞれ0以下,20以上の場合は,九九は表示せずプログラムを終了する/2,2重のfor文を使って,以下のような偶数の九九の表を作成/2
c150_290:逆ポーランド記法の電卓を実装をする/0,逆ポーランド記法の電卓を実装をする/1,演算評価/2,式をスタックにプッシュする/3
j68_905:1/3+3/5+7/9+9/11+11/13+..........+95/97+97/99を合計する/0,分子/3,分子ならび/1,分母/2,分母ならび/1,重複のないならびからNを取り除く/3
c150_291:ユーザの入力した1文字に対して、「1」のとき「one」、「0」のとき「zero」それ以外のとき、標準エラーに「0か1を入力して下さい」と出力し、再びユーザからキー入力を待つ。/0,ユーザの入力した1文字に対して/1,「1」のとき「one」、「0」のとき「zero」それ以外のとき、標準エラーに「0か1を入力して下さい」と出力し/1,「1」のとき「one」と出力し/1,「0」のとき「zero」と出力し/1,それ以外のとき、標準エラーに「0か1を入力して下さい」と出力し/1
c150_293:二つの西暦で入力された年月日から、その間の日数を計算する/0,起点年月日の入力/3,終点年月日の入力/3,翌日/9,月末日/6,月末日ではない/6
c150_295:キーボードからx座標とy座標の組を順に読み込んで、その座標を連結した線形リストを形成する/1,連結した線形リストを形成する/2,x座標とy座標をカンマ区切りで入力する/1
c133_487:AさんとBさんは点数が書かれたカードを何枚か持っている.AさんのカードとBさんのカードを1枚ずつ交換して,Aさんの持つカードの合計点数とBさんの持つカード合計点数が等しくなるようにする/3,L1分をLから取り除く/3,AをL1から取り除く/3,sum/2,最短手順を探る/4,交換候補/4
c150_297:あるファイルtest.datの中にテキストに実数が羅列されている。この実数を読み込んで表示する/0,実数を読みこんで表示する/1,表示する/1
c150_297_1:あるファイルtest.datの中にテキストで実数が羅列されている。この実数を読み込んで表示する/0,実数を読み込んで表示する/1,表示する/1
c150_297_2:あるファイルtest.datの中にテキストで実数が羅列されている。この実数を読み込んで表示する/0,実数を読み込んで表示する/1,表示する/1
c150_297_3:あるファイルtest.datの中にテキストで実数が羅列されている。この実数を読み込んで表示する/0,表示する/1
c150_298:読み込んだデータにある変換を施して別のファイルに保存する/0,各行の2番め(右端)の数値を「2乗したもの」に置き換えて別のファイルに保存する/2
c133_850:funct/2,台形公式によってf(x)=(4-x^2)^1/2を区間0から2まで刻み幅0.01で積分する/1,台形公式による積分/4,台形公式/4,台形公式/7
c150_304:January,February,March,April,May,June,July,August,September,October,November,Decemberを12個の文字列をASCIIコードで昇順に並び替える/0,バブルソート/2,交換/2
c150_305:個人情報を構造体として作成し、それぞれの科目の平均点とそれぞれの学生の平均点を構造体のポインタを用いて求める/2,個人情報を登録する/0,個人情報を得る/4,個人情報を登録する/4,それぞれの科目の平均点とそれぞれの学生の平均点を求める/2,それぞれの科目の平均点を求める/1,科目の平均点/2,それぞれの学生の平均点を求める/1
c150_310:10個のサイコロを同時に振り1の目が出る確率を求める/2,1の目が出る確率を求める/2,10個のサイコロを同時に振り/1,1の目の総数/3
c150_328:標準入出力による整列/1,標準入力からの入力/1,降順に整列しながら標準出力に出力/1
c150_9:datafile.datからデータを読み込んで、構造体として保存していく/1,構造体として保存していく/2,保存されているデータをdatafile2.datに出力する/0
c150_4:16個の整数を昇順に整列したものを標準出力する/16,整数を昇順に整列したものを標準出力する/1,整数を昇順に整列/2,標準出力する/1
c150_4_2:16個の整数を降順に整列したものを標準出力する/16,整数を降順に整列したものを標準出力する/1,整数を降順に整列/2,降順用選択/3,標準出力する/1
seikihyogen_doujou_741:tdタグの中のdivタグを取り除く/2
seihou_gyouretsu_wo_kiritoru:行列の中から正方行列を切り取る/5
seihou_gyouretsu_wo_kiritoru_2:行列の中から全てが同一要素の正方行列を切り取る/6
seihou_gyouretsu_wo_kiritoru_3:右下方向に縮小しながら正方行列を切り取る/2,行列の中から正方行列を切り取る/5
c150_230:一つの正方形を読み込んで、入力値kに対する一番大きいsub-blockを探して、sub-blockの位置と大きさを表示する/5,行列の中から全てが同一要素の正方行列を切り取る/6
file2matrix:ファイルから行列を取り込む/2,行列を取り込む/2
c150_340_1:菱形を描く/0,菱形図案/2,図案用紙の手配/2,上向きの山を築く/2,下向きの山と合体する/1,逆さまにコピーして下向きの山を作る/2,菱形を描画する/1,段数を得る/1,段数入力診断/2
c150_340_2:V字形を描く/0,V字形図案/2,V字形図案に描く/2,図案用紙の手配/2,V字形を描画する/1,段数を得る/1,段数入力診断/2
c150_348:argvで指定された可変引数個数の情報を別の配列(ary)に格納せよ。但し、第一引数だけは別の配列(ary)に格納はしないこと/1,user_parameters/1
c150_347_2:クイックソートの比較・移動回数/4,分割/6,結合/5,バブルソートの比較・移動回数/4,交換/4
c150_356:虫の動きを記録して、100試行程繰り返した段階での,虫の最終位置をカウントしたならびを表示する/0,10単位時間経過時の虫の居場所をint型1次元配列の該当位置に1を加えるという形で記録してゆく./2,10単位時間経過時の虫の居場所をint型1次元配列の該当位置に1を加えるという形で記録してゆく./4,その領域の中央に1匹の虫を放つ./2,虫は単位時間あたり距離1だけ左に行ったり右に行ったり,あるいは止まっていたりする./3,単位時間後の虫の位置/3,虫の位置補正/3
seikihyogen8_236:英数字3桁がセミコロンで区切られたデータに対して様式通りならtrueを返します。一番最後にはセミコロンはつきません/2,すべてが英数字/1
c150_374:重複を取り除いた要素の個数/2
c150_353:相加相乗平均による円周率の算出/1,相加相乗平均による円周率の算出/7
c150_353_1:Machinの公式による円周率の算出/0,Machinの公式による円周率の算出/1,Machinの公式による円周率の算出/5,Machinの公式による円周率の算出のニ/5
c150_379:英大文字、英小文字、数字、改行の数を数える/5,文字ならびの英大文字、英小文字、数字、改行の数を数える/5,文字数加算/9
c150_394:動物名{犬,猫,牛,豚}を選択すれば、それに対応した泣き声{ワンワン,ニャーニャー,モーモー,ブーブー}を表示する/0,動物名{犬,猫,牛,豚}を選択すれば/1,動物の番号を選んで下さい/1,動物名の選択/2,表示する/1
sql11_480:職員の回覧登録/2,回覧確認/2,回覧一覧/1,回覧済みか/2
sql11_483:身長の高い人50人づつ選ぶ場合/0,身長の高い人50人を選ぶ/1
c145_143:myatoi/2,8桁までの整数を表わす文字列を引数とし、整数値に変換する/2,check/2,文字列の先頭の文字は、符号を表わす’+’または’-’または、数字’0’〜’9’である/1,文字列の2文字目以降は’0’〜’9’である/1,符号を除いた文字列の長さは1以上8以下である/1,sign/2,変換したい文字列を引数とし、正負を判断して値が正または0の時には1/1,変換したい文字列を引数とし、正負を判断して値が負の時には-1/1,数値部を得る/3
c150_425:program/0,与えた文字列を指定した回数繰り返す文字列に変換する/0,user_parameters/1
postgresql8_409:数字の入ったテーブルどうし(行数は同じに揃えてある)の各行を掛け算して、ひとつのテーブルを得たい/3,テーブル述語/2,ならび同士を掛けあわせる/3,節を追加する/2
c150_410:決まった形式のテキストを9×9の配列に1~9の数字の情報を入力する/2,数字のみ拾って、cellの正しい位置にその情報を入れる/2,数字かドットを読み込む/2,数値ビット表現述語の生成/0
c150_347_2:クイックソートの比較・移動回数/4,分割/6,結合/5,バブルソートの比較・移動回数/4,交換/4
c150_347_3:クイックソートとバブルソートの実行速度比較/0,クイックソートとバブルソートの実行速度比較/4,クイックソートの実行速度/3,バブルの実行速度/3,quicksort/2,partition/4,バブルソート/2,交換/2
chikyuukagaku_shoshinsha_shitsumon_8:f/6,ある湾の水深をロープで測って時間と共に潮汐の影響を均一にして、水深を記録する/7,求めたい水深をdとし、計測した水深をaとし/7
seikihyogen8_244:xという文字から、xという文字までの取得。ただしyxというパターンが含まれている場合は飛ばして、次のxを探す/5,許容/2
c150_434_3:行数,単語数,バイト数,ファイル名を以下の様に出力する/0,行数,単語数/4,単語数加算/3
c150_438:1つめの食塩水aグラムは、濃度c%である/3,2つめの食塩水bグラムは、濃度d%である/3,この2つの食塩水を混ぜると、何%の食塩水が何グラムできるか?/0,濃度を計算する/6,a,b,c,dの値を実数で入力する/4,a,cの値を得る/2,b,dの値を得る/2,食塩水と濃度を得る/3
c150_444:50から1まで5個づつ降順に並んだ合計付きの表を表示しながら作成する/1
c150_444_2:50から1まで5個づつ降順に並んだ合計付きの表を表示する/0,50から1まで5個づつ降順に並んだ合計付きの表を表示する/2,sum_plus/2,sumlist/3
c150_456:(r,c)に数字kは入らない/6,横一列に同じ数字は入り得ない/5,kを否定する為の数/2,転置して列のビット処理/6,行とカラムを得る/5,行全体のビットオフ/3,指定カラムだけビットオン/5
seikihyogen8_255:ページのソースから正規表現で、下記のように日付と株価の部分だけ抜き出す/2,日付と株価行を絞り込む/2,日付と株価tableタグを捜す/2,日付と株価行のみ選別/2,絞り込んだ日付と株価行からデータ部分を切り取る/2
inokashirasen:井の頭線/3,急行停車駅/1,乗り換え駅/2,軌間/2
c150_476:連結リスト(一方向)の最後に要素を追加する/3,最後の要素を追加する/3
c150_476_1:連結リスト(一方向)の最後に要素を追加する/2,次の起点/2
c150_480:ユーザーIDとパスワードを入力すると残金が表示される/0,get_passwd/1,覆面入力/2
c_moritapo3_120:ログから書き込みの間隔を調べ、最短書き込み間隔と最長書き込み間隔を表示する/0,日付間隔ならびを得る/2,時分秒の補正/11,時分秒の補正/7,秒数から時間の算出/4,表示する/2
c150_521:挿入/4,削除/3
c150_522:あらかじめ100個の整数型の要素を持つならびを定義しておく/1,何個かのデータをもらって,その平均,総和,最大値,最小値,標準偏差を計算する/0,データの個数を入力/1,データの個数入力診断/2,データの入力/2,平均・最大値・最小値・標準偏差/5,総和/2,平均/2,最大値/2,最小値/2,標準偏差/5,標準偏差/2
c150_522:あらかじめ100個の整数型の要素を持つならびを定義しておく/1,何個かのデータをもらって,その平均,総和,最大値,最小値,標準偏差を計算する/0,データの個数を入力/1,データの個数入力診断/2,データの入力/2,平均・最大値・最小値・標準偏差/5,総和/2,平均/2,最大値/2,最小値/2,標準偏差/5,標準偏差/2
c150_562:ファイル名「test.txt」というテキストファイルを単語ごとに区切り、改行して表示する/0,テキストファイルを単語ごとに区切り、改行して表示する/2
c150_549:標準入力から「id,名前,年月日,住所」のようなコンマ区切形式(CSV形式)の名簿データを受け付けて,項目を切り出してメモリ中に格納する.また,%で始まる入力行をコマンド入力として解釈し,格納されたデータを表示や整列する/0,テキストの解析処理/3,コメント行/3,CSV行/3,コメント行解析/3,名簿データをならびに変換/1,整列した名簿の表示/1
c150_544:双方向循環構造/3
c150_539:n進数/3,剰余を取っていく/4,10進数字文字表現変換/2,10以上の数字表現/2
c150_526:1円硬貨,5円硬貨,10円硬貨,50円硬貨,100円硬貨,500円硬貨の内から種類不問で何枚か取り出し、その重さの合計を小数点以下1桁まで入力させる。その値から、取り出した硬貨の合計金額を推定し表示する/0,重さの合計を小数点以下1桁まで入力/1,重さの合計入力診断/2,取り出した硬貨の合計金額を推定し/2,重さの制限/7,表示する/1
sql11_505:テーブルデータと手持ちのデータを比較して、手持ちのデータに存在しないデータを持つテーブルデータの行(ID3とID5)を削除する/1
c150_586:生徒の氏名と身長と体重を列挙したデータファイルwh-list.datがある。このデータを読み込んでBMI値を計算し、BMI値が大きいもの順に、その人のBMI値および肥満か否かを列挙する/0,ファイルのオープン(これに先立ってファイル名を取得する必要がある)/2,データの読み込み/2,BMIの算出と判定/2,BMI値=体重(キログラム)÷(身長(メートル))^2/3,BMI値が25を越えると、肥満とみなされる/2,BMIの大きい者順に並べ替える/2,バブルソート/2,交換/2,画面表示/1
sql11_520:顧客A(顧客idは100)さんの最新の購入物を表示する/2
c150_600:[実数]MBや、実数[KB]のような入力をしたとき、それが何bitを意味しているかを表示する/2,数値変換/4
c150_546:キューから取り出す/2,キューに追加する/2
c150_601:ファイルを読み込んで,ファイル中の英小文字を英大文字に,英大文字を英小文字に変換してファイルに書き出す/2,英小文字を英大文字に,英大文字を英小文字に変換して書きだす/2,英小文字を英大文字に,英大文字を英小文字に変換して/2
c150_607:3列目を1列目に加え、4列目を2列目に加える(少数第一位まで四捨五入し、加える事)/0,出力する/2
c150_616:一文字読み込んで出現頻度を計算する/2,一文字読み込んで出現頻度を計算する/4,出現頻度ならびの更新/5,出現確率を計算する/3
c150_616:一文字読み込んで出現頻度を計算する/3,一文字読み込んで出現頻度を計算する/7,一文字読み込んで出現頻度を計算する/6,出現頻度ならびの更新/5,出現確率を計算する/3,出現確率からエントロピーを計算する/2,出現確率からエントロピーを計算する/3
seikihyogen8_266:AタグでリンクされていないURLだけをリンクしたい/2
c150_627:キーボードから入力した文字列を逆順に出力する/0,文字を改行まで読み込む/2
c150_635:ある物体を自由落下させたときの位置yを、0秒後から30秒後まで5秒きざみで表示する/0
c150_641:年と月を入力して、その月のカレンダーを表示する/0,年と月を入力して、その月のカレンダーを表示する/2,カレンダ日ならび/3,カレンダ表示/1,カレンダ週表示/1,末日/3,うるう年/1,年と月を入力して/2,Zellerの公式を用いて曜日を得る/5
c150_639:argvで入力された引数"123:456:78:90"の様な文字列を":"で区切り、プログラム引数述語のリスト引数とする/0,user_parameters/1
c150_658:ハノイの塔/1,ハノイの塔/5
sql11_535:関連性がないけど取得したデータ型が同じ2つのSELECT文を結合する/1
sql11_538:select*,tableid=1fromtestみたいに全てのカラムに加えてtableid=1を加えたものを取得する/1
c150_662:.tsv形式のファイルをネット上から呼び出して、一番最後の行を引用して表示する/1,最終行を捜す/2,一番最初の行/3
c150_620:初期値をキーボードから入力し、初期値に応じて、収束条件を満足するまでに要する繰り返し計算回数がどのように変化するか調べる/0,収束させる/4,初期値をキーボードから入力し/1
c150_678:すべての要素が正であるint型のならびを引数として渡されると,その配列中の奇数の要素の平均を偶数の要素の平均で割った値を返す/2,奇数の平均値/2,偶数の平均値/2
c150_679:入力しながらそれまでの平均身長、最大身長を出す/3,入力しながらそれまでの平均身長、最大身長を出す/6,最大身長は/3,身長を得る/1
c150_679_1:入力しながらそれまでの平均身長、最大身長を出す/4,入力しながらそれまでの平均身長、最大身長を出す/5,最大身長は/3,身長を得る/1
c150_535:要素数7のリストで6番目からスタートして最後まで来たら最初に戻り5番目を取り出して終わる/2
c150_691:半径rをキーポードから受け取り、円周と面積を計算して、表示する/0,半径rをキーボードから受け取る/1,円周を求める述語に半径rを渡して円周を計算する/2,円周を求める/2,面積を求める述語に半径rを渡して面積を計算する/2,面積を求める/2,円周と面積の値を表示する/2
c150_699:行列の各行の最大値から最小値を引いた値の(全体での)和を返す/2
sql11_558:ほしい結果/3
c150_703:自然数を入力すると、その階乗を表示する/0,自然数を入力すると/1,その階乗を表示する/1,その階乗を/4,表示する/1,演算結果が1000桁以下になる場合のみ/1,演算結果が1000桁を超える場合はその旨を表示して終了する/2
c150_719:プログラム実行時にキーボードから名前、年齢、電話番号を入力して電話帳に追加する/0,名前・年齢・電話番号を入力する/1,電話帳に追加/1
c150_720:複数人の身長を入力し、入力人数、最大値、最小値、平均値を出力する/0,複数人の身長を入力し/1,複数人の身長を入力し/2,身長を得る/1,身長入力診断/2
c150_731:線形リストでノードを順に辿りつつ、変数aとbそれぞれを100〜250の間の乱数で初期化する/2,値変換/2
c150_736:元金a円、利率rで何年預けるとしたら目標金額のb円を超えるか。金利は複利計算である。/4,元金a円、利率rで、n年預けるとしたら元金、金利の合計はいくらになるか。金利は複利計算である。/6,for/9
c150_736_2:元金a円、利率rで、n年預けるとしたら元金、金利の合計はいくらになるか。金利は複利計算である。/6,for/9
c150_765:偶数なら2で割り、奇数なら3倍して1を足し、1になるまで繰り返す/0,偶数なら2で割り、奇数なら3倍して1を足す/1,2以上の自然数を入力/1,2以上の自然数を入力診断/2,偶数/1,奇数/1
c150_765:偶数なら2で割り、奇数なら3倍して1を足し、1になるまで繰り返す/0,偶数なら2で割り、奇数なら3倍して1を足し、1になるまで繰り返す/1,2以上の自然数を入力/1,2以上の自然数を入力診断/2,偶数/1,奇数/1
c150_770:偶数なら2で割り、奇数なら3倍して1を足し、1になるまで繰り返し、さらに偶数処理と奇数処理の回数を表示する/0,偶数なら2で割り、奇数なら3倍して1を足し、1になるまで繰り返し、さらに偶数処理と奇数処理の回数を表示する/3,2以上の自然数を入力/1,2以上の自然数を入力診断/2,偶数/1,奇数/1
c150_746:10人の学生の身長(m),体重(kg)のデータを入力し、各学生の身長(m),BMI値を表示する/0,10人の学生の身長(m),体重(kg)のデータを入力し/1,各学生の身長(m),BMI値を表示する/1,BMI値の計算/3
c150_763:ジャンケンゲームを作成せよ。勝敗判定は先に3勝したほうを勝ちとする/1,ジャンケン/1,ポン/2,ジャンケン表示/0,ポン入力/1,判定/2,成績更新/4
c150_788:要素数10の構造体ならび/1,構造体要素の入力/1
c150_788:要素数10の構造体ならび/1,名前の入力/1,名前入力診断/2,電話番号の入力/1,電話番号入力診断/2
c150_797:最大公約数を求める/0,2つの整数を入力/2,数値1の入力/1,数値2の入力/1,整数入力診断/2,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/5
c150_801_1:引数の整数データをスタックに積み上げ、スタックポインタをインクリメントする。プッシュが成功した場合は0を返し、スタックがオーバーフローした場合は-1を返す。/4,スタックをプッシュする/4,スタックがオーバーフローした場合/1,プッシュが成功した場合/1,スタックからデータを取り出し、スタックポインタをデクリメントする。ポップが成功した場合は取り出した整数を返し、スタックにデータがない場合は-1を返す/3,スタックをポップする/3,ポップが成功した場合は取り出した整数を返し/3,スタックを底から頂上へ向けて表示する/1,表示する/1
c150_834:標準入力に現れた数字文字の出現回数を*を使って数字の下側に表示する/0,EOFになるまで標準入力から入力する/1,現れた数字文字の出現回数/3,数字文字の出現回数更新/3,*を使って数字の下側に表示する/1,*を使って数字の下側に表示する/3,*を使って数字の下側に表示する/2,一行星か空白の印字/2,星か空白か/3
c150_873:金額を入力すると、貨幣及び硬貨の合計枚数が最も少なくなるように一万円札、5千、千、500円玉、100、50、10,5,1円玉に分け、それぞれの枚数を出力する/1,一万円札、5千、千、500円玉、100、50、10,5,1円玉に分け、それぞれの枚数を/3,出力する/1
c150_887:ならびの左回転/2,ならびの左回転/4,2進数16進数表示/1
c150_837:実数x、y(y≠0)の入力に対し、商x/yを出力する/2,xの逆数zの近似解をニュートン法で求める/4,初期値の選択/2
c150_897:商品コードを入力し、該当する商品が見つかった場合には、その商品のコード、商品名、価格、販売数、販売額(価格×販売数)を実行結果のように表示する。該当する商品が見つからなかった場合のみ「見つかりませんでした」と表示して終了する/0,該当する商品が見つかった場合には、その商品のコード、商品名、価格、販売数、販売額(価格×販売数)を実行結果のように表示する。該当する商品が見つからなかった場合のみ「見つかりませんでした」と表示して終了する/1
c151_4:入力された特定の名前だけすべて削除する/2,入力された特定の名前/1,特定の名前とはキーのことだと考えよう/3,名前構造のキー値が特定の名前/3,入力された特定の名前だけすべて削除する/3
c151_11:三項だけで行う電卓/0,式評価/6,結合強度比較/3,式評価/7,式評価/4
c151_18:データが0のセルをリストの先頭に追加する/2,データが0のセルをデータが25と15の要素の間に追加する/2,データが15のセルをリストから削除する/2,データが5のセルの次の行き先をリストの先頭アドレスにして環状リストにする/2
c151_20:2項以上10項以下の計算が可能な電卓/0,式評価/2,結合度の高い演算処理/2,結合度の低い演算処理/2
c151_28:日数を数える/0,日数を数える/8,翌日/6,月末日/3,数え始める西暦を入力してください/3,終わりの西暦年月日を入力してください/3,うるう年/1
c151_36:入力処理/1,名前・年齢・電話番号の入力/3,年齢順にデータを表示/1,年齢をキーとする/2,年齢キーを外す/2,データを表示/1,sort/2,partition/4
c151_51_1:片方向リストの最後に要素を追加する/3
c151_70:1〜N(N>=1)までの、1ずつ増加する等差数列が与えられる、この時のNの階乗通り存在する組み合わせをすべて表示する/1,1〜N(N>=1)までの、1ずつ増加する等差数列が与えられる/2,この時のNの階乗通り存在する組み合わせをすべて/3,表示する/1
c151_77_1:ならびを使わず表を表示する/10
c151_175:2次正方行列AとBの各成分の値をキーボードから読み込み、AとBの積、各行列式の値を求める/0,2次正方行列AとBの各成分の値をキーボードから読み込み/2,2次正方行列AとBの/2,各成分の値をキーボードから読み込み/2,2次正方行列AとBの積、各行列式の値を求める/5,2次正方行列AとBの積/3,各行列式の値を求める/4,AとBの積を表示する/1,行列Aの行列式の値を表示する/1,行列Bの行列式の値を表示する/1
sql11_595:投票回数が3以上に該当する投票者のレコードを全て除いた結果/3
投票回数が3以上に該当する投票者のレコードを全て除いた結果/4,findsetof/3
sql11_602:「値段合計」を作る/0,食品の値段を得る/6
c151_327:20人分の生徒の名前と、5教科(国語、数学、英語、理科、社会)の点数を入力し、data.txtファイルに保存する/0,20人分の生徒の名前と、5教科(国語、数学、英語、理科、社会)の点数を入力し/1,20人分の/0,生徒の名前と/1,5教科の点数の入力し/5,data.txtファイルに保存する/1
heitanka:平坦化/2,差分リストによる平坦化/2
bubunshuugou:全部分集合/2,全部分集合/3,組合せ/3,部分集合/2
shou_to_amari:is/2や=:=/2を使わずに整数を2で割る/3,リストを2で割る/3
c143_7_2:キーボードから入力した三つの整数値の平均値を求める/0,三項平均を二項平均だけから求める/4,二項平均/3,平均値表示/1,キーボードから入力した整数値/1,キーボードから入力した整数値診断/2
sql11_617:佐藤の味噌の値段(500)を、値段の列にすべて適応させて500と変更するにはどうしたらよいでしょうか。今回は500としたのですが、実際は数値が変動していていくらなのかわからない状態です/0,佐藤の味噌の値段/1,値段の列にすべて適応させて変更する/1
c151_470:Nr(i)は身長とし、Na(i)氏名のデータとするどちらも10個の要素を持つ配列であり、それぞれは10人の身長と氏名のデータとして持つ。キーボードから身長Xを入力し、二分検索処理を用いてXの氏名をもとめ、結果をディスプレイへ表示する/2,Nr,Naを身長をキーに整列しておく/0,身長をキーに_Nr,_Naを整列する/4,キーボードから身長Xを入力し/1,二分検索で身長をキーに氏名を得る/2,二分検索で身長をキーに氏名を得る/6,二分検索で身長をキーに氏名を得る/8,二分検索で身長をキーに氏名を得る/7,結果をディスプレイに表示する/2,要素位置によるならびからの削除/3
c151_512:テキストをファイルから読み込んで、その行を辞書式順序に並べ替えて出力する/0,辞書順クイックソート/2,辞書順クイックソート/3,辞書順分割/4,辞書コード比較/2,辞書順用にコード列を変換する/2,出力する/1
c151_511:ハミング距離/3,ハミング距離_2/2
c151_627:sec/3,reset/3,inverse/3,符号無し整数xのposビット目を三様に変化させる/0,符号無し整数xのposビット目を、1にした値を返す述語sec/2,符号無し整数xのposビット目を、1にした値を返す述語sec/3,符号無し整数xのposビット目を、0にした値を返す述語reset/2,符号無し整数xのposビット目を、0にした値を返す述語reset/3,符号無し整数xのposビット目を、反転した値を返す述語inverse/2,符号無し整数xのposビット目を、反転した値を返す述語inverse/3,符号無し整数xのposビット目を/3,符号無し整数xの入力/1,符号無し整数xの入力診断/2,posビット目の入力/1,posビット目の入力診断/2,表示する/2,二進数表示/2,32桁になるように頭部に0を付加する/2
c151_623:n個のデータを降順に並び変える/1,二つの要素を入れ替える/4,n個の要素に値を詰める/1,降順にならび変える/2,降順にならび変える/3,分割/4
c151_580:モンテカルロ法により円周率を求める/2,0から1の乱数2つをペアにし、片方をx座標、もう1方をyとする/2,乱数のペアをn個のうち半径1の円の内部に落ちた点の数rを数える/5,ピタゴラスの定理を使って座標点が円の内部であるか判定する/2
c151_638:4つの数字を入力して四則演算の組み合わせを考えて10になる数式を表示せよ。10になる数式がなければ"NG"と表示/0,4つの数字を入力して/4,式文字列を構成する/3,式を構成するならびを生成/3,すべて整数/1
c151_570:見出し表示/0,作成したデータをファイルとして保存する/1,データをファイルから読みだして定義する/1,構造体の追加/6,構造体の削除/6,任意の項目を修正可能である/7,任意の項目の修正/3,任意の項目をキーとして検索、昇順ソート/1,任意の項目をキーとして検索、降順ソート/1,整列したならびを述語として定義し直す/1,述語定義では整列できないからキーを付加しながらならびに変換/2,昇順整列/2,昇順整列/3,昇順分割/4,降順整列/2,降順整列/3,降順分割/4
c151_663:ならびに順番に入力した数字を入力する/0,get_integer/1,整数入力診断/2
c151_662:Nの値をキーボードから入力してSum=12+22+...+N2を計算する/0,Sum=12+22+...+N2を計算する/5,Nの値をキーボードから入力して/1,整数入力診断/2
c151_661:入力された数を16進数で表示するプログラムを作れ。但し、文字(数字やアルファベット)を表示するのに関数putchar()を使うこと/0,入力された数を16進数で表示する/3
c151_658:階乗/2
c151_658_1:階乗/2
c151_658_2:n!/2,階乗式評価項文字列の生成/2,階乗式文字列の生成/2,文字列の中の変数と_論理変数を結びつける/3
c151_682:引数argvに以下の3種類がある。組み合わせて使用した場合にNGを出力する/0,パラメータ解析/4,組み合わせて使用した場合にNGを出力する/4
c151_699:引数argvに以下の3種類がある。組み合わせて使用した場合にNGを出力する。判定はビット演算を使う/0,パラメータ解析/4,組み合わせて使用した場合にNGを出力する/4
c151_710:1.ランダムに決めた10個の整数(0〜50)を要素とする配列Aと配列Bを用意する。2.配列Aと配列Bに共通する整数を表示する。/0,ランダムに決めた10個の整数(0〜50)を要素とするならびAとならびBを用意する。/2,ならびAとならびBに共通する整数を表示する/2,共通要素/3,表示する/3
prolog_21:ダンス・クラシックの舞踊家が完全なる人間を表すとすれば、この舞踊家は、二つの性を兼ねた人間の原型を表しているのだ。/2
jikokuhyo:
c151_715:1358を並び替えた数字を24通り表示させる/0
c151_726:charstr[4]="ABCD"上記の変数strには"A""B""C""D"がstrの[0]〜[3]が入っています。この文字を三つ取り出して文字が同じになってもいいので組み合わせを表示させる/0,重複組合せ/3,表示させる/1
c151_731:4つの数値を入力して結果が20になる数式(+,-,*,/)を全て表示させる/0,結果が20になる数式(+,-,*,/)を全て/5,4つの数値を入力して/4,式を構成する/3,演算子を挿入する/3,表示させる/5,整数入力/1,整数入力診断/2,順列/4,順列/3,del/3,del/1
c151_745:0が入力されるまで正整数を読み込み/1,正整数を読み込み/2,最大値/2,最大値/3,最小値/3,全入力の平均/2,合計/2,出力する/3
c151_805:成績管理/0,成績管理メニュー表示/0,成績管理選択実行/1,番号、数学点数、英語点数を一組としたデータを線形リスト形式で保存/0,全データ一覧/0,入力した番号の点数のみ表示/0,入力した番号/1,新しいデータを入力しリストの最後に追加/0,新しいデータを入力しリストの最後に追加/3,番号の入力/1,数学点数の入力/1,英語点数の入力/1,点数入力診断/2,番号のみを入力してデータ削除←可能ならば、出来てなくても大丈夫です/0,番号のみ入力して/1
c151_804:ナップザック問題/2,金額合計/2,重さ合計/2
c151_807:100以上200未満の乱数を10000回発生させ、各数値が何回乱数として発生したのかをcsv形式ファイルに出力する/1,100以上200未満の乱数を10000回発生させ/1,各数値が何回乱数として発生したのかをcsv形式ファイルに出力する/2,各数値が/1,何回乱数として発生したのか/3,出力する/2
prolog_215:shuffle/2,shuffle/4
prolog_215_1:shuffle/2,shuffle/3
prolog_215_2:shuffle_n/4,shuffle/3,交換/6
prolog_215_3:shuffle/2,shuffle/3,概ね分割する/3,カードを雑に併合/4
prolog_215_4:shuffle/2
sql11_666:testテーブル上のid2をキーにグループ参照をして最初の組みを取り出す/1,最初の組を取り出す/2
prolog_wakan_ne:prologわかんねー/1
c151_797:0から5000までの数値がランダムに一行にひとつずつ格納されたテキストファイルがある。これを読み込んで数値の小さいものから昇順に並び替えてユーザーが好きな名前で保存する/1,0から5000までの数値が,ランダムに一行にひとつずつ格納されたテキストファイルを作る/1,0から5000までの数値が,ランダムに一行にひとつずつ格納されたテキストファイルを作る/2,好きな名前で保存/1,get_integers/2,数値ならび/3,数値ならび/2,整列/2,分割/4,保存する/2
c151_900_1:10,100,1000,1万回、10万回、100万回、1000万回、1億回の試行での期待値(平均値)の変化/0,0から9の数値をN回ランダムに取り出す/2
c151_900_2:10,100,1000,1万回、10万回、100万回、1000万回、1億回の試行での期待値(平均値)の変化/0,試行回数での各数字の出目の確率/2,ランダム値頻度の更新/3,各数字の出目の確率を表示する/2
c151_900_3:10,100,1000,1万回、10万回、100万回、1000万回、1億回の試行での期待値(平均値)の変化/0,2つのサイコロを投げた時の11、22のようなぞろ目の確率/2,2つのサイコロを投げた時の目/2,ランダム関数をサイコロに模して二つの目を出す/2,random(6)は0-5が値域だから1を加える必要がある/2
c151_909:多角形を中心座標に対し上下反転させる関数を作成しなさい。この関数の引数は、多角形のデータが収められた構造体のアドレスをとる。また、上下反転された座標は元の頂点座標に格納する変数に再代入される/2,上限反転座標ならび/4,上限反転座標ならび/3,中心y座標を得る/2
c151_914:ファイルの商品名を順に読み込んで、オーダーの順を出力する/1
c151_548_1_1:関数f(X)=|sin(2x)|を1周期積分する/3,中間点則で関数f(X)=|sin(2x)|を1周期積分する/2
c151_937:ファイルに格納された適当な文字列を代入した連結リストからある特定の文字列を削除し,削除後のリストをファイルに出力する/2,特定の文字列を削除し/3
c151_943_5:予め3×3個の整数の要素を持つ二次元配列を準備する/1,3×3行列に整数のデータを入力し,その縦・横・斜めに足した合計がすべて等しくなるかを確認する/0,行合計が一致する/2,斜め要素の合計/2
swritef:Prologで文字をフォーマットしてリストに突っ込むってどうやるんだろ/2,フォーマットに適合したデータの入力/2,リスト要素数を5とする/1
c151_944:自然数n>0を入力として,その自明でない約数(1とその数以外の約数)を一つ出力する/2
poly_member:多重組合せ/3,多重組合せ/5,poly_member/5,poly_member_2/4
delete_r:delete_r/1
prolog_226_5:split/3,非決定性split/3,最初に区切り文字が出現するまでの部分も対象/3,区切り文字と区切り文字に囲まれた部分/3,最後の要素は残り要素に区切り文字が出現しない/3,リストの中に区切り文字が存在しないときは/2,append/4
c152_7:自然数n>1と整数g,x>=0を入力として,g^xをnで割った余りg^xmodnを求めて表示する/0,自然数n>1と整数g,x>=0を入力して、/3,自然数n>1と/1,1より大きい自然数の入力診断/2,整数g>=0/1,整数x>=0/1,0以上の整数入力診断/2,g^xをnで割った余りg^xmodnを求めて表示する/4
c152_8:自然数n>0を入力し、その自明でない約数(1とn以外の約数)をひとつ出力する/0,その自明でない約数(1とn以外の約数)をひとつ出力する/1,自然数を入力し/1,自然数入力診断/2
c152_9:あるlistを読み込みアルファベット順に並び替え標準出力する/0,アルファベット順に並び替え/2,辞書順分割/4,辞書順で比較/3,辞書順コード比較/3
c152_6:積み上げ/1,積み上げ/4,一行積み上げ/5,組合せならびの生成/1,5段から1段まで表示する/2
c152_33:1から15の数字から5個の数字を取って同じ数字が使われない並びの通りをすべて表示させる/0,順列/3,del/1
seikihyogen8_278:scriptタグ開始を含めてscriptタグ終了タグまでを消去/2
sql11_721:ユーザ毎に各商品を何点購入、合計何点購入したかを集計する/0,見出し表示/0,行表示フォーマット/1,ユーザ毎総合計/2,ユーザ合計表示/4,findsum/3,sum/2
c152_87:極座標系直交座標系変換/4,arccotan/2
c152_100:9,2,8,1の数字四項の組み合わせをすべて表示/0,順列/3,del/3
c152_111:文字列から"CGUU"をギャップ("-")を含んでいても検出する/4,"CGUU"をギャップ("-")を含んでいても/2
seikihyogen8_282:dsで終わる文字列でleからはじまらないもの/4
sql11_730:結合情報を一行に纏める/3
seikihyogen8_290:クラスインスタンスへのアクセスアローやドットにマッチさせる/5,アローやドットにマッチさせる/3,アルファベット/1,全てアルファベット/1
seikihyogen8_293:ドットで行に一文字追加されたもののみ検索したい/5
c152_143:数値(1~100)を入力し、入力された数の平均、標準偏差、最大値、最小値を求める/4,数の平均、標準偏差、最大値、最小値を求める/6,数の平均、標準偏差、最大値、最小値を求める/9,数値(1~100)を入力し、/1,数値(1~100)を入力し、/2
python43_661:ファイル行の数字の頭にゼロを付けて決まった桁数にする/2,頭部零文字列/3
python43_675:CSVファイルを読み込み。読み込んだファイル全体を指定フィールドでソートする/2,指定フィールドでソートする/2,ソートキーを先頭に付加/3,ソートキーを剥がしながら出力する/1,ソートキーを剥がしながら/3,カンマ区切り文字列に変形/2
c152_143:数値(1~100)を入力し、入力された数の平均、標準偏差、最大値、最小値を求める/4,数の平均、標準偏差、最大値、最小値を求める/5,数の平均、標準偏差、最大値、最小値を求める/9,数値(1~100)を入力し、/1,数値(1~100)を入力し、/2
comp_by_shokinon:comp/3
kakomon_comp_by_shokinon_1:comp/3
append_is_elegance_1:delete/3,delete/4
kakomon_sep_by_shokinon:sep/4
kakomon_sep_by_shokinon_1:sep/4
seikihyogen8_297:1文字目と3文字目が同じで、2文字と目と4文字目が同じの4文字の文字/4
postgresql8_506:SQLのwhere句の生成/2
sql11_754:指定した備品、例えばPCと電話を両方持っているユーザーを取得したい/2,備品名ならびはLに含まれる/2
iitaka_partition:partition/2,sum_S/3
iitaka_partition_1:partition/2,sum_S/3
sql11_768:ある項目(文字列型)の値が数値のものだけ抽出したい/1,文字列はすべて数字からなる/1,ならびはすべて数字からなる/1
sql11_759:値段の高いものを比較的多めに抽出する/2,降順に整列/2,取得数分を切り取る/3,整列キーを削除/2
seikihyogen8_336:http://ime.nu/何が来るかわからない.何が来るかわからない.test.com/何が来るかわからないhttp://ime.nu/何が来るかわからない.test.com/何が来るかわからないの2つともにマッチさせる/4,適合パターン/1
chofuku_kumiawase:重複組合せ/3,組合せ/3
Gauss_gyouretsu_toha:ガウス行列とは、行が下がるごとに、最初に現れる0でない要素が、右に移っていく行列のことをいいます。/1,行が下がるごとに、最初に現れる0でない要素が右に移っていく/1,先頭から連続する0ならび/2
list_no_3_bunnkatsu:は/2,リストを三つに分解する。前半部にはAを含まず、後半部にはBを含まない、すべての部分リストを示す/6,append/4
sql11_788:prd3とprd4によって抽出したテーブルを結合するときに商品IDと製造年をキーに結合する/4
ranretsu:乱列の全解/2,乱列/2,乱列/3,乱列/4,del/1
sql11_804:列Aで昇順にソートして一番小さい値を持つ行を基準に、以下の計算式で列Dを求めたいです。D(n+1)=C(n)×D(n)÷B(n+1)/1,以下の計算式で列Dを求める。D(n+1)=C(n)×D(n)÷B(n+1)/3
c152_279:分割統治法を用いて、n人の集団の中から、所持金が頭から数えてm番目の人を見つける。名前、所持金、順番(m)を入力し、所持金がm番目の人の名前を出力する。/3,降順にm番目/3,降順にm番目/4,降順にm番目/7
shoujun_seiretsu_de_m_bannme:昇順にm番目/3,昇順にm番目/4,昇順にm番目/7
koujun_seiretsu_de_m_bannme:降順にm番目/3,降順にm番目/4,降順にm番目/7
for:for/3,for_1/3,for_2/3
sql11_833:抽出したい情報/1,抽出したい情報の一/3
seikihyogen8_381:html内の<dd></dd>タグを検索して<dd>と</dd>のみ置き換える/2
seikihyogen8_403:<>で囲まれた文字列を空白に置換したい。/2,ならびの<>で囲まれた部分を空白に置換したい。/2,<>に囲まれた部分を置換する/3
sql11_839:テーブルから最初コラムAで並びかえて、その中の上位30個をコラムBで並び替えた結果がほしい/2
sql11_846:あるカラムの重複のみを外したものをSELECTする/0,第一解のみ取得/3
seikihyogen8_418:テキスト中の行頭;という記号を置き換えようしています/3,ならびの行頭位置にある;という記号を置換/3,ならびの行頭位置にある;という記号を置換のニ/3
c152_338:整数m(mが2以上)を入力し、m以下の素数を全て表示する/0,整数m(mが2以上)を入力し/1,整数m(mが2以上)を入力診断/2,m以下の素数を全て表示する/1,エラトステネスの篩/2,エラトステネスの篩/3
c152_338_1:整数m(mが2以上)を入力し、m以下の素数を全て表示する/0,整数m(mが2以上)を入力し/1,整数m(mが2以上)を入力診断/2,m以下の素数を全て表示する/1,Nは素数である/2
c152_338_2:整数m(mが2以上)を入力し、m以下の素数を全て表示する/0,整数m(mが2以上)を入力し/1,整数m(mが2以上)を入力診断/2,m以下の素数を全て表示する/1,Nは素数である/1,NはMで割り切れる/2
c152_340:2つの整数を入力して、その2つの最大公約数を求める/0,2つの整数を入力して/2,整数を入力して/1,整数入力診断/2,その2つの最大公約数を求める/3,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3,最大公約数を表示する/3
c152_340_1:2つの整数を入力して、その2つの最大公約数を求める/0,2つの整数を入力して/2,整数を入力して/1,整数入力診断/2,その2つの最大公約数を求める/3,最大公約数を表示する/3
sql11_860:09/01りんご\n09/02りんご\n09/02みかん\n09/03りんご\n09/03みかん\n09/03バナナ\n・・・このようなテーブルからりんごとみかんとバナナの3つ全てがある日付を取り出す/1,りんごとみかんとバナナの3つ全てがある/2,りんごとみかんとバナナの3つ全てがある/1
c152_350:整数mとnを入力してm+(m+1)+(m+2)+…+nを出力するプログラムを作成しろ/0,m+(m+1)+(m+2)+…+nを文字列で表す/3,_m,_n,の値と適用するための工夫をする/2,文字列を項に変換する/3,表示文字列Xの表すものは変数Xである/2,整数mとnを入力して/2,整数を入力/1,整数入力診断/2,整数mとnを入力診断/2
c152_350:整数mとnを入力してm+(m+1)+(m+2)+…+nを出力するプログラムを作成しろ/0,m+(m+1)+(m+2)+…+nを文字列で表す/3,_m,_n,の値と適用するための工夫をする/2,表示文字列Xの表すものは変数Xである/2,文字列を項に変換する/3,mをmにnをnに変換すると/2,ならびのmをmにnをnに変換すると/2,整数mとnを入力して/2,整数を入力/1,整数入力診断/2,整数mとnを入力診断/2
sql8_444:ダブルクォーテーションの中の文字を空白扱いにしたい/2
sosuu_wo_shippai_kudou_de_motomeru:m以下の素数/2,m以下の素数/4,MがNで割り切れたらデータベースから削除/2,素数候補をデータベースに登録/1
get_line_1:get_line/2,get_line_1/3,get_line/1
if_any:if_any/2
sql11_884:IDが2の時にDATAに同一データが存在しないID1のデータだけ抽出する/1
seikihyogen8_455:で挟まれた文章を抜き出す/4
seikihyogen8_468:数字だけのブロック("0000"と"1111")を取り出したい/4,すべて数字/1,L1が空であるか最後の要素が空白または改行/1,L3が空であるか最後の要素が空白または改行/1,L3が空であるか最初の要素が空白または改行/1
seikihyogen8_477:(で始まり、途中にいろいろあっても、))で終わる対象データを検索する/4
seikihyogen8_482:;AAの後ろから削除文字列を削除/3
poj3617_1:N文字の文字列Sが与えられ、N文字の文字列Tを作ります。はじめはTは長さ0の文字列で、次のいずれかの操作が行えます。・Sの先頭を一文字削除し、Tの末尾に追加する・Sの末尾を一文字削除し、Tの末尾に追加する辞書順比較でできるだけ小さくなるようにTを作る/2,poj3617/2,Sを文字リストL1に変換/2,リストL1を反転して後ろから見たリストL2を作る/2,L1,L2から辞書順リストL3を生成/3,リストの最終要素を削除/2,文字リストL3からTを生成/2
poj3617_2:poj3617/2,リストの比較がし易いように反転リストS2を作る/2,S,S2からTを生成/3,先頭要素を採用されなかったリストは末尾要素を削除する/2
poj3617_3:poj3617/2,第二引数が[]から成長する、それが実はTである/3,リストの比較がし易いように反転リストS2を作る/2,S,S2からTを生成/4,先頭要素を採用されなかったリストは末尾要素を削除する/2,選択された要素をT1(実はT)の末尾に付加してT2とする/3
poj3617_4:poj3617/2,第二引数が[]から成長する、それが実はTである/3,処理した文字数を制御するため、Sの文字数と同じ要素数の匿名変数リストLnを用意する/2,リストの比較がし易いように反転リストS2を作る/2,S,S2からTを生成/5,選択された要素をT1(実はT)の末尾に付加してT2とする/3
seikihyogen8_483:;AAから;ABまでの削除文字列を削除/2,;AAから;ABまでの削除文字列を削除/3,削除文字列を削除/3
c152_471:func1/2
sql11_890:タイムが早い順に並べ替えて重複するIDを除外する/3
c152_462:5人の国語、英語、数学の得点を入力し、一覧表を作成する。個人の合計点、平均点、行末に付加する。科目ごとの合計点、平均点、5人の合計の合計点、平均点を最終行として付加する。さらに各科目の最高点には☆、最低点には★を表示する。/0,一覧表の作成/1,五人の成績行表示/4,最高点表示/3,最低点表示/3,平均点表示/4,総平均点/2,国語・英語・数学の最高点/4,国語・英語・数学の最低点/4,国語・英語・数学の平均点/4,見出し行/0
seikihyogen8_492:aという文字をC:\test\test2に置換する/2
seikihyogen_doujou_743:http://ime.nu/から最初の空白までを抽出する/4
seikihyogen_doujou_745:繰り返された個数を元にAAAAAをA*5などに置換する/3
seikihyogen_doujou_748:「次の人」または「前の人」という文字列を文章内から拾う/4
seikihyogen_doujou_784:ttp://aaa.co.jp:8888とhttp://bbb.com:9999/を以外のURLの内、第3ドメインからトップドメインまでの部分/4,除外URLではない/1
seikihyogen8_503:::でタグ名が記載されたデータを<>タグに変換したい/2,最初に現れたS21の後にを付加する/4
sql11_924:外部結合したテーブルに内部結合/3,顧客テーブル_1/3,コードテーブル_1/2
c152_477:program/0,grep_line/2
sql11_941:挿入する際に一つのワードを二つのカラムに大して重複チェックを行いたいです。どちらか片方にそのワードが含まれていたらcountで0を返す結果が欲しい/3,どちらか片方にそのワードが含まれていたらcountで0を返す結果が欲しい/3,どちらかに片方にワードが存在/3
sql11_953:int型でstartとendというフィールドがあります。start<endとなっています。n以上m以下の範囲が、テーブルのstart以上end以下の範囲と被ってるレコードを取り出す/0,n以上m以下の範囲が、テーブルのstart以上end以下の範囲と被ってる/4
seikihyogen8_538:日付の前の文字を入れ替える/2,年の文字ならび/1,月の文字ならび/1,日の文字ならび/1
sql11_968:テーブルA:フィールドt,rテーブルB:フィールドp,tテーブルBからpの値を指定してtの値を読み込みテーブルAにおいてtの値がそれに等しいようなレコードの数が最小なものを選ぶ/2
seikihyogen8_541:すぐにやれる女を見つけたいです/4
pythagorean_su:ピタゴラス数ならび/2,ピタゴラス数/4,1から_要素値上限までの整数リストを生成/2,X,Y,を三角形の短辺、_zを長辺だとみなすことができる/3,ピタゴラスの定理を適用する/3
pythagorean_su_2:ピタゴラス数ならび/2,ピタゴラス数/4,_x,_y,_zの候補は/4,ピタゴラス数は_zを直角三角形の斜辺_x,_yを直角の隣辺とした時の制約を持つ/3,ピタゴラスの定理を適用する/3
pythagorean_su_3:ピタゴラス数ならび/2,ピタゴラス数/4,_x,_y,_zの候補は/4,ピタゴラス数は_zを直角三角形の斜辺_x,_yを直角の隣辺とした時の制約を持つ/3,ピタゴラスの定理を適用する/3,ピタゴラス数は_x,_yを三角形の短辺_zを長辺とした時の制約を持つ/3
pythagorean_su_4:ピタゴラス数ならび/2,ピタゴラス数/4,_x,_y,_zの候補は/4,ピタゴラス数は_zを直角三角形の斜辺_x,_yを直角の隣辺とした時の制約を持つ/3,ピタゴラスの定理を適用する/3,直角の隣辺の二乗の和は斜辺の二乗に等しい/3,直角の隣辺の二乗の和は/3,斜辺の二乗に/2,等しい/2
ryori_zairyo:料理材料/2
sql8_546:下記条件(AND条件)のURLを検索したいです。・特定のドメイン(yahoo.co.jp)がhttp://ime.nu/直後に含まれない。・特定の拡張子(jpg,gif)で終わらない。/4,URLの文字種検査/1,アルファベット/1,数字/1,URLに許される特定の英記号/1,URLの終止条件/1,排除条件/1
seikihyogen8_563:ダブルクオートに囲まれた文字列を取得したい。ただ、「\」の次の文字はエスケープされた文字として扱う/4,「\」の次の文字はエスケープされた文字として扱う/2
algorithm_daijiten_886_1:木に一本だけ辺をつけ加えて最長となる閉路を探す/3,葉を捜す/2,一本辺をつけ加えて閉路とする/3
c152_503:シグマ/5
c152_503_1:シグマ/5,実数総計/3,実数加算/2
seikihyogen8_570:小文字英字、大文字英字、数字、「@_#」、のどれか3つが入っているか/1,小文字英字、大文字英字、数字、「@_#」、のどれか/1,小文字英字/1,大文字英字/2,数字/2,@_#/2,3つが入っている/1
stackoverflow_questions_7569337:ピーターは何をする/2
stackoverflow_questions_7342406:文字リストの母音要素をアンダースコアに置き換える/2
stackoverflow_questions_7342406_1:文字のリストの母音要素を一旦匿名変数に置き換え、その匿名変数を5つの母音で置換して得られる文字リスト/2,匿名変数を5つの母音で置換して得られる文字リスト/2,文字リストの母音要素を匿名変数に置き換える/2
stackoverflow_questions_7342406_2:文字のリストの母音要素を5つの母音で置換して得られる文字リスト/2,母音要素を5つの母音で置換する/2
stackoverflow_questions_7540952:労働者で車を所有していない/1,車を所有していない/1,車を所有している/1
stackoverflow_questions_7537380:comparetime/5,comparetime_2/5
chuu_ren_bou_tou:九蓮宝燈/1,すべてが筒か索か萬/1,すべてが筒/1,すべてが索/1,すべてが萬/1,一から九までの牌が揃っている/1,一から九までの牌が揃っている/2
c152_531:平成○年の値を入力し、西暦に変換する/0,平成○年の値を入力し/1,漢数字年を得る/1,漢数字年入力検査/2,漢数字を数字に変換する/2,平成元年は西暦1989年であることから西暦を得る/2
seikihyogen_doujou_794:abcdefgfedcbaという文字列からdef以外を消す/2
c152_555:昇順(小→大)に並び替えるプログラムを作成しなさい。以下の三つを含めること。1)要素数10個のint型配列を使用すること2)ランダムで配列に値を入れること3)乱数の範囲は0〜9とすること/1,要素数10個のint型配列を使用すること/1,ランダムで配列に値を入れること乱数の範囲は0〜9とすること/1,昇順(小→大)に並び替える/3,挿入する/3
c152_563:4名の学生別に3科目の成績を入力してその学生別平均と科目別平均を表示する/0,4名の学生別に3科目の成績を入力して/1,4名の/1,学生別に/2,3科目の成績を入力する/1,3科目の/1,成績を/2,入力する/1,入力検査/2,その学生別平均と/2,科目別平均を/2
c152_563_1:4名の学生別に3科目の成績を入力してその学生別平均と科目別平均を表示する/0,4名の学生別に3科目の成績を入力して/1,4名の/1,学生別に/2,3科目の成績を入力する/1,3科目の/1,成績を/2,入力する/1,成績入力検査/2,その学生別平均と/2,科目別平均を/2,相加平均/4,相加平均/2,転置/3,転置/2
c152_563_3:4名の学生別に3科目の成績を入力してその学生別平均と科目別平均を表示する/0,4名の学生別に3科目の成績を入力して/1,4名の/1,学生別に/2,3科目の成績を入力する/1,3科目の/1,成績を/2,入力する/1,入力検査/2,その学生別平均と/2,科目別平均を/2
c152_563_4:4名の学生別に3科目の成績を入力してその学生別平均と科目別平均を表示する/0,4名の学生別に3科目の成績を入力して/1,4名の/1,学生別に/2,3科目の成績を入力する/1,3科目の/1,成績を/2,入力する/1,成績入力検査/2,成績は0点以上100点以下の整数とする/1,その学生別平均と/2,科目別平均を/2,相加平均/4,相加平均/2,転置/3,転置/2
twitter_by_emorins_20111007_1:1から100までの数をプリントするプログラムを書け。ただし3の倍数のときは数の代わりに「Fizz」と、5の倍数のときは「Buzz」とプリントし、3と5両方の倍数の場合には「FizzBuzz」とプリントすること。/0,表示アトムの選択/2,ただし3の倍数のときは数の代わりに「Fizz」と/2,ただし5の倍数のときは数の代わりに「Buzz」と/2,3と5両方の倍数の場合には「FizzBuzz」/2
twitter_by_emorins_20111007_2:1から100までの数をプリントするプログラムを書け。ただし3の倍数のときは数の代わりに「Fizz」と、5の倍数のときは「Buzz」とプリントし、3と5両方の倍数の場合には「FizzBuzz」とプリントすること。/0,1から100までの数をプリントする。ただし3の倍数のときは数の代わりに「Fizz」と、5の倍数のときは「Buzz」とプリントし、3と5両方の倍数の場合には「FizzBuzz」とプリントする/1,ただし3の倍数のときは数の代わりに「Fizz」と/2,ただし5の倍数のときは数の代わりに「Buzz」と/2,3と5両方の倍数の場合には「FizzBuzz」/2,3の倍数でなく、5の倍数でもない場合は数字をそのまま表示する/2,プリントする/1
c152_566:ランクならびの生成/1,番号ならびの生成/1,点数ならびの生成/1,5段階にランク付けをして、受験番号・ランクを表示する/0,5段階にランク付けをして、受験番号・ランクを表示する/3,ランクの定義文解析/2,全角数字を半角数字に変換/2,全角数字ならば半角数字に変換/2,番号の定義文解析/2,点数の定義文解析/2
c152_569:f/2,Sk=1-1/3+1/5-1/7+1/9-1/11+...+(-1)k/(2k+1)/2,main/1
c152_574_1:ファイル名を一つ引数として指定し、その中に含まれている(いわゆる半角の)アルファベットの出現頻度を調べて表示するプログラムを作れ。但し、大文字小文字は同一視するものとする。/1,その中に含まれている(いわゆる半角の)アルファベットの出現頻度を調べて表示する/1,出現頻度を調べて表示する/1,出現頻度を調べて/4,表示する/2,但し、大文字小文字は同一視するものとする。/2,アルファベット大文字コードを小文字コードに変換/2
c152_573:挿入ソートを乱数ならびに対して100回実行し,一回のソートにおけるならび要素の値の比較回数とその平均値を表示する/0,ならびの長さを得る/1,ならびの長さ検査/2,乱数の最大値を得る/1,乱数の最大値検査/2,挿入ソートを乱数ならびに対して100回実行し,一回のソートにおけるならび要素の値の比較回数とその平均値を表示する/5,乱数ならびを得る/3,比較回数を数えながら挿入整列/4,比較回数を数えながら挿入整列/5,append挿入/4,比較回数の表示/2
c152_588:3x4の行列を二次元配列で定義し,行列の指定した行の和を計算する/2,3x4の行列を二次元配列で定義し/1,列を埋める/2,整数入力/3,整数入力検査/2,sum/2
c152_588_1:3x4の行列を二次元配列で定義し,行列の指定した行の和を計算する/2,行列の指定した行の和を計算する/3,3x4の行列を二次元配列で定義し/0,列を埋める/2,整数入力/3,整数入力検査/2,sum/2
c152_589:nを受け取り,要素数nの1〜10の値を持つ乱数のならびを生成し表示する/0,nを受け取り,要素数nの1〜10の値を持つ乱数のならびを生成し/1,nを受け取り/1,要素数nの/2,1〜10の値を持つ乱数のならび生成し/1,1〜10の値を持つ乱数の/1,0〜9の値を持つ乱数に1を加えて1〜10の値とします/1,0〜9の値を持つ乱数/1,表示する/1
c152_615:3x3の行列の値が書かれたファイルを二つ用意する.この2つの行列の積を新しいファイルに書き出す/3,新しいファイルに書きだす/2,行列の積/3,行列の積の一/3,行列の積のニ/3,行列の積の三/3
c152_614:かけ算九九の20段までをファイルに書き出す/1,見出し/1,20段までをファイルに書き出す/1,行表示/2
twitter_by_tanakh_20111010_1:x1..xnとnを入力にとり、xiのいずれかで割り切れる自然数のうち小さいものからn番目の数を出力する/2,XLの何れかで割り切れる自然数のうち小さいものからn番目/4,NはXLの任意の要素で割り切れる/2
twitter_by_tanakh_20111010_2:x1..xnとnを入力にとり、xiのいずれかで割り切れる自然数のうち小さいものからn番目の数を出力する/2,XLの何れかで割り切れる自然数のうち小さいものからn番目の数/3,XLの任意の要素で割り切れる自然数ならびを要素数nまで成長させる/4,NはXLの任意の要素で割り切れる/2,n番目の数を出力する/2
seikihyogen8_594:変数文字列とその添字の取得/6,[]であるか先頭に+,-,*,/,が来る/1,group検査/3
c152_627:nを受け取り,要素数nの乱数ならびを作成し,指定した2つの要素番号にある要素を交換する/0,nを受け取り/1,n受け取り検査/2,要素数nの乱数配列を作成し/2,指定した2つの要素番号にある要素を交換する/5,指定した2つの要素番号/3,指定した2つの要素番号入力検査/4,指定した2つの要素番号入力検査/3,入力行を2要素に分解する/3,2要素はならびの要素範囲を指している/4,2つの要素番号にある要素を交換する/4,要素番号を変数に置換/5,表示する/4
c152_628:nを受け取り,Sn=1-1/2+1/3-1/4+1/5-1/6+...+(-1)n+1/nを計算する/2,シグマ/5,実数総計/3,実数加算/2
c152_629:nを受け取り,n×n行列を二次元乱数ならびで定義する(二次元乱数ならびの作成には下記の参考プログラムを利用せよ).その行列の対角より下の成分の和を求める.ただし乱数の範囲は0〜3とする/2,n×n行列を二次元乱数ならびで定義するただし乱数の範囲は0〜3とする/2,乱数ならびで定義するただし乱数の範囲は0〜3とする/1,その行列の対角より下の成分の和を求める/2,その行列の対角より下の成分の和を求める/4
prolog_problem_2.08:2つの正の整数が互いに素であるかどうかを判断します/2,それらの最大公約数が1に等しい場合、2つの数字が互いに素である/2,最大公約数/3,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3
c152_645_1:りんごが30個中、腐ったりんごが10個あったとき、腐ってないりんごを3人で分けると、一人当たりのりんごの個数は何個になるか、計算し、"一人あたりのりんごの個数"と"残ったりんごの個数"を出力する/0,腐ってないりんごを3人で分ける/5,腐っないりんごを/3,3人で分ける/3,"一人あたりのりんごの個数"と"残ったりんごの個数"を出力する/2,出力する/2
c152_645_2:りんごの個数を入力し、その中の腐ったりんごの個数を入力する。人数を入力して、腐ってないりんごをこの人数で分けると、一人当たりのりんごは何個になるかを計算し、"一人あたりのりんごの個数"と"残ったりんごの個数"を出力する/0,りんごの個数を入力し/1,りんごの個数入力検査/2,腐ったりんごの個数を入力する/2,腐ったりんごの個数入力検査/3,人数を入力して/1,人数入力検査/2,腐ってないりんごを何人かで分ける/6,腐っないりんごを/3,何人かで分ける/4,"一人あたりのりんごの個数"と"残ったりんごの個数"を出力する/2,出力する/2
c152_651_1:複数の整数を入力した後,その一覧に最大(Max)と最小(Min)の印を付けて表示する/0,複数の整数を入力した後/1,整数の個数を入力する/1,整数の個数を入力検査/2,複数の整数を入力した後/2,その一覧に最大(Max)と最小(Min)の印を付けて表示する/1,最大値の表示/2,最小値の表示/2
c152_656:1^2+2^2+3^2+……+n^2が2000を超えるときのnの値と、そのときの合計を求める/0,1^2+2^2+3^2+……+n^2が2000を超えるときのnの値と、そのときの合計を求める/4
c152_659:整列ならびの二分検索/4,整列ならびの二分検索/5,ならびを二つ折りにする/3,ならびを二つ折りにする/4
seikihyogen8_620:全角英の大文字または小文字または全角数字が含まれているか検索する/4,全角英の大文字または小文字または全角数字が含まれているか/1,全角英の大文字または小文字または全角数字が含まれているか/4,全角英の大文字が含まれている/1,全角英の数字が含まれている/1
cgengonara_329:txtファイルの中の任意の場所に文字を書き込む/1,「とまと」と「だいすき」の間に「も」を入れる/2
c152_665_1:数字が書かれているtxtFからそれを読み込んで別のtxtFに出力するCPを作成せよ。入出力Fはコマンドラインから任意で指定すること/0,数字のみを標準出力するCPを入力Fとして、txtFにその結果を出力するCPを作れ。入力、出力Fはコマンドラインから任意に指定すること。/0
c152_666:月の英語名を初期値とした文字列ならびを使ってキーボードから月の英語名を入力しそれが何月かを表示する/0,それが何月かを表示する/2,月の英語名を入力し/1,何月かを表示する/1
c152_666_2:月の英語名を初期値とした文字列配列(大きさは12x10)を作る/0,月の英語名を初期値とした文字列配列(大きさは12x10)を使ってキーボードから月の英語名を入力しそれが何月かを表示する/0,キーボードから月の英語名を入力し/1,それが何月かを/3,表示する/1,すべてが変数/1
c152_681:N×Nの行列を入力させ、その転置行列を出力するプログラムを作成せよ.ただしNはプログラム内で記号定数として定義し,ここでは3とすること.転置行列とは、行と列を入れ替えた行列である./0,N×Nの行列を入力させ/1,入力する/2,N×Nの行列の転置行列を/2,N×Nの行列の転置行列を/4,出力する/1
c152_684:1039,976,867,768,654,546,435,321,221,134の降順に並んだ10個の実数データがある。新たに入力された1つのデータを降順ルールを崩さずに挿入し、結果を表示しなさい。/0,新たに入力された1つのデータを降順ルールを崩さずに挿入し/3,新たに入力された1つのデータ/1,表示する/1
AでありBでありCである/0
sql12_41:会社ごとに、売り上げ合計を出す/0,親会社ならび/1,親会社ごとの合計ならび/1,親会社の合計/3,表示する/1
c152_724:標準入力に現れた行数と文字数をカウントする/0,標準入力に現れた行数と文字数をカウントする/5
c152_733:2行2列行列の各要素を入力すると,行列式の値を表示し,行列式が0でない場合には逆行列(要素は実数)を表示する/0,2行2列行列の各要素を入力すると/1,行要素の入力/1,行列式の値を表示し/2,行列式が0でない場合には逆行列(要素は実数)を表示する/2,2行2列の行列式の値を求める/2,2行2列の逆行列を求める/2,逆行列要素の割り出し/3,逆行列を表示する/2,2行2列の行列を表示する/1
c152_736:ファイル1(テキスト)にAAA,BBB,CC,DDd,FF\nOOO,TTT,FF,AAA,VV\nDDD,EEE,GG,SSS,AA\nが入っていて、真ん中のCC、FF、GGの部分だけを配列に入れ、もうひとつのファイルに配列に入れた部分を保存したい/0,中間要素だけをならびとして/2,もうひとつのファイルにならびを保存する/2
c152_747_4:円陣から退席/1,円陣から退席/4,現在から変位によって退席者を得る/4
c152_754:初項a,交差d及びn項目のnを引数で与え等差数列のn項目の値を戻り値で得る/4,等差数列のn項目の値を戻り値で得る/5,等差数列のn項目の値を戻り値で得る/4,初項,交差及びn項目をキーボード入力で与え,結果を出力する/0,初項をキーボード入力/1,交差をキーボード入力/1,n項目をキーボード入力/1,結果を出力する/1
c152_764:ならびを引数で与えて,その総和を求めるプログラムを作成する/0
c152_775:標準入力からgetchar関数を使って文字を次々と読み込み,Ctrl-dなどで入力が終了するまでに入力された行数(改行の数)を表示する/0,標準入力からgetchar関数を使って文字を次々と読み込み,Ctrl-dなどで入力が終了するまでに入力された行数(改行の数)を/4,入力された行数(改行の数)を表示する/1
c152_777:とある架空の携帯電話会社では、通話の合計時間によって通話料が加算される(1分あたり10円)。また、1ヶ月の料金は基本料金込みで10,000円以上は通話料が無料になるものとする。このとき、1ヶ月の合計通話時間を入力すると請求される料金を表示する/1,通話の合計時間によって通話料が加算される(1分あたり10円)/2,1ヶ月の料金は基本料金込みで10,000円以上は通話料が無料になる/3,1ヶ月の料金は基本料金込みで10,000円以上は通話料が無料になる/2,基本料込みで/3,請求される料金を表示する/1
c152_752_1:双方向循環リストの長さ(ダミーノードを除く)を求める/1,双方向循環リストの長さ(ダミーノードを除く)を求める/4
c152_752_2:双方向循環リストへの「一番先頭への挿入」と「削除」(削除ノードを直接指定)を出きる述語/2,双方向循環リストへの一番先頭への挿入または削除ノードを指定しての削除/2
c152_752_2_2:双方向循環リストの先頭からn番目のノードを削除/1,双方向循環リストの先頭からn番目のノードを削除/3,双方向循環リストへの一番先頭への挿入または削除ノードを指定しての削除/2
c152_752_3:一般に、円形に並んだ人から一定の順番の人を次々に除いていき、最後に残った人を考える問題を、西洋では、ヨセフスの問題/1,双方向循環リストの先頭からn番目のノードを削除/1,双方向循環リストの先頭からn番目のノードを削除/3,双方向循環リストへの一番先頭への挿入または削除ノードを指定しての削除/2,双方向循環リストの長さ(ダミーノードを除く)を求める/1,双方向循環リストの長さ(ダミーノードを除く)を求める/4
c152_761:x^2+y^2=r^2と円2:(x-r)^2+(y-r)^2=r^2が重なっている部分の面積を求める/2
c152_761_1:x^2+y^2=r^2と円2:(x-r)^2+(y-r)^2=r^2が重なっている部分の面積を求める/2
c152_790:1を入力すると右から左へ、2を入力すると左から右へスクロールする/2,1を入力すると右から左へ、2を入力すると左から右へスクロールする/3,左スクロールか右スクロールかを選択する/1
sql12_113:CARDテーブルのHOWMANYLEVELにCARDLEVELから0以外の個数を入れたいです。CARDLEVELのCARDIDは複数あります/0
c152_799:テキストファイルの中にある複数の英字の文字列をソートして書きこむ/1,整列/2,軸要素で分割する/4
c152_803:入力した文字と個数をもとに文字列データを生成する。(^Zが入力されるまで)/0,入力した文字と個数/2,入力した個数/3,個数を入力する/1,個数を入力する/2,個数を入力する/3
c152_809_1:*/2,キーボードから正の整数を2つ(xy)入力し/2,正の整数を入力/1,正の整数入力検査/2
c152_809_2:キーボードから入力した10進整数(0以上2^31-1以下)を二進数にする/2,キーボードから入力した10進整数(0以上2^31-1以下)を/1,10進整数(0以上2^31-1以下)入力検査/2,10進整数(0以上2^31-1以下)を二進数にする/3,10進整数(0以上2^31-1以下)を二進数にする/4
c152_816:1〜10の数が書かれたカードが1枚ずつ、全部で10枚あります。今、これらのカードを並べ、隣り合った数の差を左から次々に加えていくことにします。例えば、2,5,6,8,1,4,3,9,7,10と並べたならば、3+1+2+7+3+1+6+2+3=28ということになります。この計算結果が最も大きくなるようにカードを並べると、結果はいくらになるでしょうか。/2,前後5要素ずつに分割する/3,後半カードならびを反転する/2,偶数要素を交換する/4,前半部分も反転する/2,前半部分と後半部分を結合してカード差の合計が最大のカードならびを完成する/3,カード差の合計/2
c152_826_1:整数データのならび_a,全体のサイズ_nを引数にとり、単純なpivot(=xとする)によりx以下の左部分とxより大きな右部分に分割して、pivotの値,左部分、右部分を表示する/3,軸要素を得る/2,単純なpivot(=xとする)によりx以下の左部分とxより大きな右部分に分割して/4,pivotの値,左部分、右部分を表示する/3
c152_826_2:quick/2
c152_826_3:軸要素を得る/2,要素数が偶数の場合/2,要素数が奇数の場合/2,quick2/2
c152_826_4:quick3/2,挿入ソート/2,挿入ソート/3,挿入/3
c152_827_1:サイコロを10,100,1000,10000,100000回投げて分布を調べよ。/1,サイコロを_n回投げて分布を調べる/7,賽を投げる/1,分布の更新/13
c152_827_2:コイン投げも同様にして、Sn=X1+....+XnのSn,そのmax,minを調べよ。/2,コインを指定された回数投げて_Sn,_max,_minを得る/5,コインを_n回投げて表となった合計/2
c152_827_3:モンテカルロ法で積分区間0-1のx^2の値を求める/2
c152_827_4:ピタゴラスの定理を使って座標点が円の内部であるか判定する/2
c152_827_5:2項分布をp=0.4として実行してみよ。分布は、****を打って表示する/1,分布は、****を打って表示する/1,Yを0から100まで範囲に変換/2,星並びアトムを作る/2,横向きにグラフ表示/2
c152_829:ユーザーに入力させた半角英数字の文字列を、char型配列に入れ、一字ずつずらして表示させるプログラムの作成。入力された順番と同じになったら表示終了とする。/0,ユーザーに入力させた半角英数字の文字列を/1,ユーザーに入力させた半角英数字の文字列入力検査/2,半角英数字のコード/1,一字ずつずらして表示させるプログラムの作成。入力された順番と同じになったら表示終了とする。/1,一字ずつずらして表示させるプログラムの作成。入力された順番と同じになったら表示終了とする。/2,一字ずつずらして表示させる/2,入力された文字列を表示する/1
c152_836:標準入力からgetchar関数を使って文字を次々と読み込み,アルファベットの小文字は大文字に,大文字は小文字に変えて,それ以外の文字はそのまま表示する/0,標準入力からgetchar関数を使って文字を次々と読み込み,アルファベットの小文字は大文字に,大文字は小文字に変えて,それ以外の文字はそのまま表示する/1,アルファベットの小文字は大文字に変えて表示する/1,アルファベットの大文字は小文字に変えて表示する/1,それ以外の文字はそのまま表示する/1,表示する/1
c152_836:標準入力からgetchar関数を使って文字を次々と読み込み,アルファベットの小文字は大文字に,大文字は小文字に変えて,それ以外の文字はそのまま表示する/0,標準入力からgetchar関数を使って文字を次々と読み込み,アルファベットの小文字は大文字に,大文字は小文字に変えて,それ以外の文字はそのまま表示する/1,アルファベットの小文字は大文字に変えて表示する/1,アルファベットの大文字は小文字に変えて表示する/1,それ以外の文字はそのまま表示する/1,表示する/1
c152_844:明治元年以降の西暦年を4桁の数で入力すると、和暦で年を表示するプログラムを作成せよ。ただし、2つの元号を持つ年は両方の年を表示すること。/0,明治元年以降の西暦年を4桁の数で入力すると/1,明治元年以降の西暦年を4桁の数入力検査/2,入力された西暦を示す4桁の数から和暦で年を表示する/1,西暦から和暦を得る/2,数字年和暦年変換/2,九十九までの和数字変換/2,和暦を表示する/2,元号の最終日と元号の開始日が一致する日/6,元号期間/7,改元日/5,今日/3
c152_844_2:明治元年以降の西暦年月日を入力して和暦を表示する/0,明治元年以降の西暦年月日を入力すると/3,入力された西暦年月日から和暦を表示する/3,和暦を表示する/4,西暦年月日と元号開始年から和暦を得る/5,数字年和暦年変換/2,九十九までの和数字変換/2,元号期間/7,改元日/5,今日/3
sql12_136:以下のようなテーブルがあります *はユニークキーです。 DATE* ID1* ID2* VALUE これをDATE=200103とDATE=200104だけとってきて外部結合する/4,日付が200103か200104の適合組/4,日付が20103か200104の適合組/4
c152_845:f/2,台形近似法を用いてf(x)=cos(x)を任意の範囲で積分する区分間距離は任意に入力できるようにする/0,積分範囲を入力する/2,実数入力/1,実数入力診断/2,区分間距離を入力する/1,台形近似法を用いて積分する/5
seikihyogen8_647:<hoge></hoge>に囲まれてる文字を大文字に置き換える/2
c152_849_1:要素数と各要素の値をキーボードから入力して、その総和と平均点を求める/0,要素数とならびの各要素を入力して/2,要素数の入力/1,要素数入力診断/2,ならびの入力/2,値の入力/1,値の入力診断/2,その総和と平均点を求める/4,sum/2
c152_849_2:要素数と各要素の値を逆順にキーボードから入力して、その総和と平均点を求める/0,要素数とならびの各要素を逆順に入力して/2,要素数の入力/1,要素数入力診断/2,ならびを逆順に入力/4,値の入力/1,値の入力診断/2,全要素を表示する/1
c152_853:曜日を入力すると,曜日の列挙定数を利用して週末,平日,それ以外の場合にそれぞれメッセージを表示する/0,曜日を入力すると/1,曜日の列挙定数を利用して週末,平日,それ以外の場合にそれぞれメッセージを/2,週末だ/1,平日だ/1
c152_858:5人の学生の成績(100点満点)の値をキーボードから読み込み,それらの平均点と分散(標準偏差の二乗)を求める/0,5人の学生の成績(100点満点)の値をキーボードから読み込み/1,成績入力/1,成績入力診断/2,それらの平均点と分散(標準偏差の二乗)を求める/3,それらの平均点と/2,分散を求める/3
sql12_133:求める結果/3,条件_1/2
ironnagengo_575:実行するバッチファイルが現在存在するディレクトリにある全てのテキストファイルを書き換えるバッチを作成しなさい。テキストファイルの中に、pass=/Users/users/Documents/workspace/test.txt"というようなパスを変数に代入する記述があった場合そのパスの部分を、pass="現在のバッチファイルの存在するディレクトリ/test.txt"という風にディレクトリ名だけを(ファイル名は書き換えない)書き換えるバッチを作成しなさい。/1,ディレクトリ名だけを(ファイル名は書き換えない)書き換える/3,パス部分を現在のディレクトリに置換する/4,パス部分/2,ファイル部分/2
c152_575_2:実行するバッチファイルが現在存在するディレクトリにある全てのテキストファイルを書き換えるバッチを作成しなさい。テキストファイルの中に、pass=/Users/users/Documents/workspace/test.txt"というようなパスを変数に代入する記述があった場合そのパスの部分を、pass="現在のバッチファイルの存在するディレクトリ/test.txt"という風にディレクトリ名だけを(ファイル名は書き換えない)書き換えるバッチを作成しなさい。/1,ディレクトリ名だけを(ファイル名は書き換えない)書き換える/3,パス部分を現在のディレクトリに置換する/3,ファイル部分/2,search_part_list/6,partition_list/4,partition_list_1/4
search_part_list:長いならびLがあります。このならびの中にSL0という部分ならびがあり、その後にSL2という部分ならびがあります。SL0とSL2に挟まれた部分ならびL1には、SL0,SL2が部分ならびとして存在しない時、ならびLのの先頭からL0の終わりまでと、L1、SL2の初めからならびLの終わりまでの3つの部分ならびL0,L1,L2を取り出しなさい。/6,指定部分ならびの終わりまで読み飛ばす/4,指定部分ならびの前まで読み飛ばす/4,ならびの狭間/6,search_part_list/6,partition_list/4,partition_list_1/4,partition_list_2/4
sql12_147:特定のidが持つintカラムから最も近いかつ小さい数字を持つidを求める/2
c152_876:成績を入力して判定し、それを表示する/0,成績を入力して/1,成績入力診断/2,成績を判定し/2,判定を表示する/1
c152_876_1:成績を入力して判定し、それを表示する/0,成績を入力して/1,成績入力診断/2,成績を判定し/2,判定を表示する/1
c152_876_2:成績を入力して判定し、それを表示する/0,成績を入力して/1,成績入力診断/2,成績を判定し/2,判定を表示する/1
c152_876_3:成績を入力して判定し、それを表示する/0,成績を入力して/1,成績入力診断/2,成績を判定し/2,判定を表示する/1
c152_876_4:成績を入力して判定し、それを表示する/0,成績を入力して/1,成績入力診断/2,成績判定を判定し/2,判定を表示する/1
c152_881:m行n列の配列aの各行ごとの合計gyouwa[i]i=0,1,・・・,m各列ごとの合計retuwa[j]j=0,1,・・・,nを計算する/3,行の和ならびを求める/2,列の和ならびを求める/2,指定したサイズの行列にキーボードから入力して、各行ごとの合計と各列ごとの合計を求める/3,指定したサイズの行列にキーボードから入力して/1,指定したサイズの行列に乱数を使って値を埋め、各行ごとの合計と各列ごとの合計を求める/3,指定したサイズの行列に乱数を使って値を埋め/1,指定したサイズの/2,行数の入力/1,行数の入力診断/2,列数の入力/1,列数の入力診断/2,行列にキーボードから入力して/3,行の値をキーボードから入力する/3,行列要素の値の入力/3,行列要素の位置を求める/4,行列に乱数を使って値を埋め/3,行を乱数値で埋める/2,-100~100の範囲の値を入力/1
gyoretsu_no_tenchi:転置/2,列形式を得る/2,列数を得る/2,列ならびを得る/4,列の値/3
c152_883:最大値/3,最大値/6,最大値/5
c152_893:5つの整数の中心値(中央値)を求める/6,最大値/3,最小値/3
max_rlist:リストの最大値とそれを取り除いたリスト/3,リストの最大値とそれを取り除いたリスト/4
sql12_153:ifselect*fromtwhereid=1thenupdatetsetfoo=barwhereid=1/0,1要素のupdate/5,組構造を得る/2,置換する値を設定された項を作る/6,鍵値を設定された項を作る/6,現在の組/2,置換する組/2,鍵を現在の組に設定/4,置換する値を置換する組に設定/4,置換する組の変数部分だけ元の値に単一化する/2
sql12_155:テーブル構造を定義する/1
c152_916:pbmフォーマット画像ファイルを読み込み、左右を反転させた画像をpbmフォーマット画像ファイルとして保存する/2,ファイルタイプの取得/3,画像の幅・高さの取得/3,画像の幅・高さのコードならびの取得/3,コードならびから画像の幅・高さの取得/3,コメント行は読み飛ばす/2,コメント行は読み飛ばす/3,画像部分の左右を反転する/5,行コードの取得/4
c152_911_1:二つの3×3行列A.Bを入力して、その積と、それぞれの逆行列を出力する/0,二つの3×3行列A.Bを入力して/2,二つの3×3行列A.B/2,入力して/2,_Aを入力する/1,_Bを入力する/1,二つの3×3行列A.Bの積/3,行列要素を評価する/2,行の評価/2
c152_911_2:二つの3×3行列A.Bを入力して、それぞれの逆行列を出力する/0,二つの3×3行列A.Bを入力して/2,二つの3×3行列A.B/2,入力して/2,_Aを入力する/1,_Bを入力する/1,それぞれの逆行列を出力する/4,_Aの逆行列を出力する/2,_Bの逆行列を出力する/2,逆行列/2,行列の結合/5,行列の結合/3,単位行列/4,単位行列/3,単位行列/2,単位行列/1,変数正方行列/3
gyoretsu_no_kakezan:行列の掛算/3,行列の掛算_1/3,行列の掛算_2/3,行列の掛算_3/3,分数を含む加算/3,分数を含む掛算/3,転置/3,転置/2
c152_926:1以上の整数値を入力すると、以下の条件を満たすピラミッドをoxを使って表示するピラミッドを出力する*条件1以上の奇数が入力された時のみピラミッドを表示し、それ以外の場合は「条件をみたしていないので表示しない」と出力する。ピラミッドの底辺の長さは入力された数値とする。/0,1以上の整数値を入力すると/1,1以上の整数値を入力診断/2,ピラミッドを表示する/1,ピラミッドを表示する/3,奇数である/1
c152_926:1以上の整数値を入力すると、以下の条件を満たすピラミッドをoxを使って表示するピラミッドを出力する*条件1以上の奇数が入力された時のみピラミッドを表示し、それ以外の場合は「条件をみたしていないので表示しない」と出力する。ピラミッドの底辺の長さは入力された数値とする。/0,1以上の整数値を入力すると/1,1以上の整数値を入力診断/2,ピラミッドを表示する/1,ピラミッドを表示する/2,奇数である/1,put_list_ln/1
c152_929:入力された整数が偶数だったら2で割り、奇数ならば3倍してから1足す。これを1になるまで繰り返し、かつ過程も出力する/0,偶数だったら2で割り、奇数ならば3倍してから1足す。これを1になるまで繰り返し、かつ過程も出力する/1,偶数だったら2で割り/2,奇数ならば3倍してから1足す/2,偶数だったら/1,2で割り/2,奇数ならば/1,3倍してから1足す/2,入力された整数が/1,入力された整数診断/2,過程も出力する/2
c152_936:sum/3,sum/5
c152_940:行列の位置を指定してその位置の値と同じ値が上下左右に何個繋がっているかを返す/4,上下左右に何個繋がっているか/4,各方向の個数を集計する/4,各方向の個数を集計する各方向の個数を集計する/4,連接する値/5,来た方向を取り除く/2
c152_954_1:ならびの最小値要素を求め先頭要素と入れ替える/2,L0の先頭要素とAを入れ替える/4
c152_954_2:ならびの最小値要素を求め先頭要素と入れ替える。次に先頭より後のならびに対して同様にこれを繰り返し、最終的にならびを整列させる/2,ならびの最小値要素を求め先頭要素と入れ替えて、次に先頭より後のならびに対して同様にこれを繰り返し、最終的にならびを整列させる/2,ならびの最小値要素を求め先頭要素と入れ替える/2,L0の先頭要素とAを入れ替える/4
c152_957:n!を1の位まで正確に計算するプログラムをかけ。ただし、nは0以上10000未満の整数とする。/2,n!を1の位まで正確に計算するプログラムをかけ。ただし、nは0以上10000未満の整数とする。/4
c152_968:文字列stの中に含まれる文字chの個数(含まれていなければ0とする)を返す/3,count/2,findsum/3,sum/2
c152_969:5を入力するまで数字を入力し/1,5を入力するまで数字を入力し/2,数字の入力/1,最大値と最小値の場所を入れ替えて左から表示する/1,最大値と最小値の/3,最大値/2,最小値/2,場所を入れ替えて/4,左から表示する/1,rawmode/0,norawmode/0
c152_974:ロシア農民の掛け算/3,掛けられる数を順番に2倍していき、掛ける数のほうは1になるまで2で割っていきます。割り切れなかった場合は切り捨てます。また、掛ける数の側が奇数になった場合、掛けられる数の側に印をつけておきます。そして、チェックの付いたものを足し合わせます。/3,掛けられる数を順番に2倍していき、掛ける数のほうは1になるまで2で割っていきます。割り切れなかった場合は切り捨てます。また、掛ける数の側が奇数になった場合、掛けられる数の側に印をつけておきます。/3,掛ける数の側が奇数になった場合、掛けられる数の側に印をつけておきます。/1,掛けられる数を順番に2倍していき、/2,掛ける数のほうは1になるまで2で割っていきます。割り切れなかった場合は切り捨てます。/2,そして、チェックの付いたものを足し合わせます。/2
c152_974_1:ロシア農民の掛け算/3,掛けられる数を順番に2倍していき、掛ける数のほうは1になるまで2で割っていきます。割り切れなかった場合は切り捨てます。また、掛ける数の側が奇数になった場合、掛けられる数の側に印をつけておきます。そして、チェックの付いたものを足し合わせます。/3,掛けられる数を順番に2倍していき、掛ける数のほうは1になるまで2で割っていきます。割り切れなかった場合は切り捨てます。また、掛ける数の側が奇数になった場合、掛けられる数の側に印をつけておきます。/3,掛ける数の側が奇数になった場合、掛けられる数の側に印をつけておきます。/1,掛けられる数を順番に2倍していき、/2,掛ける数のほうは1になるまで2で割っていきます。割り切れなかった場合は切り捨てます。/2
c152_974_2:ロシア農民の掛け算/3,掛けられる数を2倍し、掛ける数を1になるまで2で割ることを繰り返す。掛ける数が奇数の時の掛けられる数だけを集めて合計を取る/3,掛ける数が奇数/1,掛けられる数を2倍し/2,掛ける数を2で割る/2
c152_978:ガウスの消去法を使って、n元連立一次方程式をとく/2
c152_980:姓と名を入力すると,2つの間にスペースを入れて連結した文字列を生成する/0,姓と名を入力すると,2つの間にスペースを入れて連結した文字列を生成する/3,姓の入力/1,姓の入力診断/1,名の入力/1,名の入力診断/1
c152_981:ゲーム/6,ゲーム/10,機能/12,地面まで落下/11,左に行く/10,右に行く/10,上に行く/10,下に行く/10,画面表示/5,画面表示/6,画面表示/9,列表示/4,画面を消去してカーソルを先頭に移動/0,画面全体を消去/0,カーソルを画面の先頭に移動/0
c152_984:文字を一文字入力して、入力された文字が、英字の小文字であるか、英字の大文字であるか、数字であるか、それ以外の文字であるか判別して、判別結果を表示する/0,文字を一文字入力して、/1,入力された文字が、英字の小文字であるか、英字の大文字であるか、数字であるか、それ以外の文字であるか判別して、/2,判別結果を表示する/1
c152_985:文字を一文字入力して、入力文字がa-zの範囲のときのみ、文字コードが一個隣のアルファベットを表示するプログラムを作成せよ。ただし、zを入力した場合はaを表示し、a-z以外の文字を入力した場合は入力した文字をそのまま表示すること。/0,入力文字がa-zの範囲のときのみ、文字コードが一個隣のアルファベットを表示する。ただし、zを入力した場合はaを表示し、a-z以外の文字を入力した場合は入力した文字をそのまま表示すること。/1,文字を一文字入力して、/1,入力文字がa-zの範囲のとき/1,文字コードが一個隣のアルファベットを表示する。ただし、zを入力した場合はaを表示する/1,隣の文字/2,a-z以外の文字を入力した場合は/1,入力した文字をそのまま表示すること。/1
c152_994:0から1000までの整数を英語で出力する/1,1から1000までの整数を英語で出力する/2,1から1000までの整数を英語で出力する/1
seikihyogen8_681:0パディングされてない1〜3桁の数字のみにヒットさせる/4,0パディングされてない1〜3桁の数字のみにヒットさせる/7,全て数字/1
hiketteisei_chikan_jutsugo:非決定性の置換/4,非決定性の置換/6,置換/6
hiketteisei_chikan_jutsugo_2:全てを置換した文字列だけを取り出す/4,非決定性の置換/4,非決定性の置換/6,置換/6
c153_6:文字列stが回文(前から読んでも後ろから読んでも同じ)であれば1を,そうでなければ0を返す/2,回文/1,回文/4,両端の文字/4
c153_10:二つの整数値を読み込んで、小さい方の数以上で大きいほうの数以下の整数を全て加えた値を表示する/0,二つの整数値を読み込んで、/1,整数入力/2,整数入力診断/2,小さい方の数以上で大きいほうの数以下の整数を全て加えた値を/4,小さい方の数以上で大きいほうの数以下の整数を全て加えた値を表示する/3
python2_293:ディレクトリ内の全テキストファイル中のpath1,path2のディレクトリを現ディレクトリに置換する/0,ディレクトリ内の全テキストファイル/1,ファイル内のpath1,path2のディレクトリを現ディレクトリに置換する/1,path1,path2のディレクトリを現ディレクトリに置換する/1,path1,path2のディレクトリを現ディレクトリに置換する/2,path1かpath2が存在する/4,パスを現ディレクトリに変換/4
j71_324:二重の繰り返しループを用いて二次元構造体の値を出力させて次のように表示する/0
j71_380:5件の名簿情報を登録し,すでに入力された名簿情報(1件目に入力した名簿情報とする)の学年と電話番号を変更した後,5件すべての名前,ID,学年,電話番号を表示する/0,5件の名簿情報を登録し/0,5件の名簿情報を登録し/1,名簿情報を1件得る/4,名簿情報を登録/4,すでに入力された名簿情報(1件目に入力した名簿情報とする)の学年と電話番号を変更した後/0,5件すべての名前,ID,学年,電話番号を表示する/0
j71_12:擬似乱数を生成して、占いを行う/1,文字列を渡せば名前占いを、また整数(int)を渡せば誕生日占いをする/2,文字列を渡せば名前占いを、また整数(int)を渡せば誕生日占いをする/1,名前占い/2,誕生日占い/2,占い結果は「絶好調!」「まあまあ」「絶不調orz」とし、それぞれ30%、40%、40%の確率で出る/2,擬似乱数を生成する/1,整数から星座を得る/2,星座判定/3
seikihyogen8_727:文字列から、数値を含むURLを検索し、その数値を取得したい/4,数値を含むURLを検索し/4,数値を含むURLを検索し/6,URLである/1,L3は[]であるか先頭が空白/1,数値を取得したい/4,数値を取得したい/6,全てが数字/1,数字/1
c153_29:0以上20以下の整数を入力として受け付けて,その数から20までの整数を順に出力せよ。/0,0以上20以下の整数を入力として受け付けて/1,0以上20以下の整数を入力として受け付けて/2,その数から20までの整数を順に出力する/1
postgresql8_678:gender毎のも表示する/0,ランクの作成/3,ポイントランクの作成/1,男性ランクの作成/1,女性ランクの作成/1,性別ランクを得る/5,表示する/5,rsort/2
c153_33:mのn乗を一の位まで正確に計算するプログラムを書け。ただし、mは2以上10000未満の整数、nは0以上10000未満の整数とする。/3,mのn乗を一の位まで正確に計算するプログラムを書け。ただし、mは2以上10000未満の整数、nは0以上10000未満の整数とする。/4
c153_36:整数型の要素を最大20個格納できるならびを宣言し,先頭から10個分には2を,後半の10個分には3を格納せよ。/0,整数型の要素を最大20個格納できるならびを宣言し/1,先頭から10個分には2を,後半の10個分には3を格納する/1,先頭から10個分には2を/1,後半の10個分には3を/1,格納する/1,正しく格納されたことを出力する必要があるが,出力する際には2を10個分空白区切りで出力し,改行した後に3を10個分空白区切りで出力すること。/0,2を10個分空白区切りで出力し/3,改行した後に3を10個分空白区切りで出力する/3
c153_59:変数xの値をキーボードから入力して、奇数か偶数かを表示しなさい/0,変数xの値をキーボードから入力して/1,変数xの値をキーボードから入力診断/2,奇数か偶数かを表示しなさい/1
c153_68:整数型の要素を最大10個格納できる配列を宣言する。添え字が偶数の要素として2、添え字が奇数の要素として3を格納し、2323232323の形式で出力せよ。/0,整数型の要素を最大10個格納できる配列を宣言する/1,添え字が偶数の要素として2、添え字が奇数の要素として3を格納し/1,添え字が偶数の要素として2、添え字が奇数の要素として3を/2,2323232323の形式で出力せよ/1
c153_60_1:2*2行列x,yの積x*yを計算し、その結果を表示する/2,xとyの積/3,その結果を表示する/1
c153_60_2:2つの3成分ベクトルa=(3.0,2.0,1.0),b=(-2.0,1.0,1.0)をdouble型配列に格納し、aとbの内積を計算する/3,2つの3成分ベクトルa=(3.0,2.0,1.0),b=(-2.0,1.0,1.0)をdouble型配列に格納し/2,aとbの内積を計算する/3,ベクトルの内積/3
c153_84:10個の要素が格納できるならびを2つ宣言し、それぞれ任意の整数で初期化する/2,10個の要素が格納できるならびを2つ宣言し/2,10個の要素が格納できるならびを宣言する/1,それぞれ任意の整数で初期化する/2,任意の整数で初期化する/1,変数ならびを任意の整数で初期化する/1,get_integer/1,整数入力診断/2,その後、この2つのならびの中身を入れ替える/2,この2つのならびの中身を/4,入れ替える/4
c153_92_1:数字の文字列を1文字ずつ整数値に変換する/2,文字としての数字を整数値に変換する/2
c153_92_2:数字の文字列を1文字ずつに分割し,それぞれの文字を整数値に変換して,その整数値をならびとして返す/2,数字の文字列を1文字ずつ整数値に変換する/2,文字としての数字を整数値に変換する/2
input_pattern_3:入力しつつある値を確認しながらの入力/1,入力しつつある値を確認しながらの入力/2,値を得る/1
sql12_196:表の先頭に新しい行を追加して、行の総数が指定した数(たとえば10)よりも多くなった場合は多くなった分を表の末尾から削除して行数を一定以上に増やさないようにしたい/2,表の先頭に新しい行を追加して/2,行の総数が指定した数(たとえば10)よりも多くなった場合は多くなった分を表の末尾から削除して/3,行の総数が指定した数(たとえば10)よりも多くなった場合は多くなった分を表の末尾から削除して/4,retractしながら全行を回収する/3,多くなった分を表の末尾から削除して/3,assertz_all/1
c153_95:入力した文字列aから交互に一文字ずつ抜き出し、二つの文字列b,cとして出力する/1,入力した文字列aから交互に一文字ずつ抜き出し、二つの文字列b,cとして出力する/3
c153_100:整数n(>=1)を入力し,nの約数の個数を返す述語を用いてnが素数かどうか判定する/0,整数n(>=1)を入力し/1,整数n(>=1)を入力診断/2,約数の個数/2,素数かどうか判定する/2
c153_102:X/3,√a(ただしaは正の実数)の近似値を求めて表示する/0,aはキーボードから入力/1,aはキーボードから入力/2
c153_114:csに設定されたならびの中の文字列を逆順にし大文字の英字を小文字に変換させ表示させる/0,文字列を逆順にし大文字の英字を小文字に変換させる/2,文字ならびを逆順にし大文字の英字を小文字に変換させる/3,表示させる/2
sql12_221:上記のテーブルで、product_id、assy_id、parts_idが同じレコードが2行以上有るものを抽出する/1
c153_126:与えられた任意の長さのアルファベットの文字列(ただし重複する文字は含まないとする)に対して、文字を任意の順番に入れ替えてできる文字列のパターンをすべて空白区切りで横方向に出力する/1,空白区切りで横方向に出力する/1,与えられた任意の長さのアルファベットの文字列(ただし重複する文字は含まないとする)に対して、文字を任意の順番に入れ替えてできる文字列のパターンを/2,順列/3,del/3
c153_132:['Turbo','NA','DOHC']でならびcsが初期設定されています。このとき、st[0]==>"obrut"\nst[1]==>"an"\nst[2]==>"chod"\nと画面に表示する/0
c153_134:1:キーボードから自然数mとnを読み込む.2:0以上1未満の一様乱数n個の平均値を計算して、実行例ように表示.3:この2:の操作をm回繰り返す./0,1:キーボードから自然数mとnを読み込む/2,キーボードから自然数mを読み込む/1,キーボードから自然数nを読み込む/1,自然数を読み込む/1,自然数を読み込む/2,2:0以上1未満の一様乱数n個の平均値を計算して、実行例ように表示/3,0以上1未満の一様乱数n個の平均値を計算して/2,0以上1未満の一様乱数/1,実行例ように表示/2,実行例/0
c153_137:キーボードから自然数nを読み込む/1,読み込んだ自然数nの階乗を計算する./3,計算結果を以下の実行例のように出力する./3,自然数を読み込む/1,自然数を読み込み診断/2
c153_137_1:キーボードから自然数nを読み込む/1,読み込んだ自然数nの階乗を計算する./3,findmult/3,mult/2,計算結果を以下の実行例のように出力する./3,自然数を読み込む/1,自然数を読み込み診断/2
c153_136:整数型の変数iの値を1からkまで順に変化させ,以下を繰り返す.nにiの値を代入する.nが偶数のときはnを2で割った値をnに代入する.nが奇数のときはnを3倍して1を加えた値をnに代入する.nの値が1になるまでb.の操作を繰り返す.iごとに繰り返した回数を以下の実行例のように出力する/0,整数型の変数iの値を1からkまで順に変化させ/2,以下を繰り返す/3,nが偶数のときは/1
c153_147:文字列stの中に含まれる文字chの個数を表示しなさい/0,文字列の入力/1,検索文字の入力/1,文字列の中に含まれる文字の個数(含まれていなければ0とする)を返す/3
c153_154_1:cube/2,cubeを用いて、1から10までの整数の3乗値を出力する/0
c153_154_2:putzz/2,n個の""(空白)に続いて/2,m個の"*"を/2,順番に出力する/2,put_list/1,putzzを用いてno段のピラミッドを描く/1
c153_140:3行3列の行列aを入力後、余因子行列で行列値|a|を求める/0,3行3列の行列aを入力/1,3列入力する/3,余因子行列で行列値|a|を求める/2,二つのならびの積の和/3,余因子行列/3,行列式の値/4,余因子/5,n次正方行列から、第i行と第j列を取り除いた正方行列(n-1次正方行列の行列式に、(-1)のi+j乗をかけたものを、Aの(i,j)余因子といい、Cijで表します。/5,正方行列から第i行と第j列を取り除く/4,第何行を取り除く/3,二つの対角要素の積の和を得る/4,二つの対角要素を得る/4,i,jから乗数を得る/3,対角要素の掛算/2
sql12_230:idを外からバインド変数で渡し、IDが一致するレコードと、その一致したレコードとnameが一致するレコードの2レコードを取得したい/3
c153_174:アナログ時計/2,アナログ時計描画/2,時分をラジアン角度で表現する/4,グラフィック描画/6,長針の描画/4,短針の描画/4,時計の円周装飾を描画/3
j71_453:コマンドラインから入力された点数を集計するプログラムを作成。ソースファイルにコードを追加して、以下の実行結果になるように。/0,コマンドラインから入力された点数/1,高得点順に表示/1,科目数の表示/2,科目数と合計点と平均点の表示/1,バブルソート降順/2,降順交換/2
c153_211:秒数を与えると/1,秒数入力診断/2,それが何日何時間何分何秒にあたるかを計算する/4,何日何時間何分にあたるかを表示する/4
c153_216:sinカーブを縦に描画するプログラムを作れ。0度から360度までの範囲を描画し、縦軸と横軸も描画すること/0,キャンパスを構成しながらsinカーブを描画する/1,キャンパスに描画/2,刻みを得る/1,星の位置描画/3,変数を全て置換する/3,変数を全て空白に置換する/3,キャンパス表示する/1,左端の十文字分は空白/0,一行表示する/1
c153_220:1-3+5-7・・・っていうのを20回繰り返した合計値/1,1-3+5-7・・・っていうのを20回繰り返した合計値/3,符号に注意しながら表示/2
c153_226:A〜Gなどの7つ以上の要素から、6つ取り出して並べるときの、全ての組み合わせを出す。/1,重複順列/3,重複せず要素を取り出す/2
c153_246:五目並べの石を並べる/1,盤面を用意する/1,石を並べる/3,着手を得る/2,着手を解析して盤面に石を配置/3,盤面に石を配置する/4,手の解析/3,英大文字の何番目/2,英小文字の何番目/2
seikihyogen8_762:カラム内に<>を含むテキストデータがあるのですが調べたい数字が入っているかを調べたい/3,調べたい数字が入っているか/2
c153_260:sinのグラフを次のように描くただしsin90°とsin270°に対するアスタリスクの数は20個とする/0,キャンパスを構成しながらsinカーブを描画する/1,キャンパスに描画/2,刻みを得る/1,星の位置描画/3,星を描画/2,変数を全て置換する/3,変数を全て空白に置換する/3,キャンパス表示する/1,左端の十文字分は空白/0,一行表示する/1
sql12_249:欲しい結果/1,欲しい結果/2,鍵ならびを作る/1,鍵データの収集/4,一つ鍵を取り出し/4,鍵に対応するデータならび/2,組の構成/3
twitter_by_nooyosh_20111115_1:カレントディレクトリ以下にあるすべてのPDFファイルのサイズを合計して表示/1
sql12_244:青森、岩手の両方に店舗のあるカンパニー/2,カンパニーの候補を得る/2,店舗を二つ取り出す/3,青森と岩手の両方に店舗がある/2,青森に/1,岩手に/1
seikihyogen8_777:ある文字パターンが四回繰り返されているパターン/4,ある文字パターンが四回繰り返されている/1,同一パターン/2,パターン候補/2,一文字目が英文字/1,二文字目が英文字/1,三文字目が数字/1,英文字/1
c153_300:符号無し整数xを右にnビット回転した値と,左にnビット回転した値/4,十進数を二進ならびに変換/2,十進数を二進ならびに変換/3,右にnビット回転した値と/3,左にnビット回転した値と/3,ならびをn要素右に回転する/3,ならびをn要素左に回転する/3,二進ならびを十進数に変換/2,二進ならびを十進数に変換/3
c153_307:個人データの初期化/0
c153_307_1:住所録に新規データの追加/4,名前が空の位置を捜す/2,各項目を置換してから登録/1,名前を置換してから登録/2,住所を置換してから登録/2,電話番号を置換してから登録/2,学籍番号を置換してから登録/2
c153_307_2:引数で指定されたデータ項目と合致する個人データを住所録から削除する/1,各項目を住所録から削除する/1,名前を削除する/2,住所を削除する/2,電話番号を削除する/2,学籍番号を削除する/2,n番目の文字項目を削除/3,n番目の数値項目を削除/3
c153_307_3:引数で指定されたデータ項目を住所録から検索する関数/5,登録位置を得る/2,指定された登録位置から各項目を取得する/5,n番目の名前/2,n番目の電話番号/2,n番目の学籍番号/2
c153_307_4:住所録に登録されているすべての個人データを表示するものとする。未使用領域も表示する/0,全ての個人データを表示する/4
c153_328:要素が整数からなる3x3の表データをscanf()関数を用いて読み込み、対角線を軸として要素を入れ替えた表を表示する/1,要素が整数からなる3x3の表データをscanf()関数を用いて読み込み/1,対角線を軸として要素を入れ替えた表を表示する/2,行列を表示する/1
c153_328:要素が整数からなる3x3の表データをscanf()関数を用いて読み込み、対角線を軸として要素を入れ替えた表を表示する/1,要素が整数からなる3x3の表データをscanf()関数を用いて読み込み/1,対角線を軸として要素を入れ替えた表を表示する/2,表を180度回転する/2,行列を表示する/1
seikihyogen8_785:文字ストリング「"山田","太郎",,"",,"自宅TEL","03-4567-8901"」から、「"山田"」、「"太郎"」、「""」、「"自宅TEL"」、「"03-4567-8901"を取り出したい/2
c153_335:三角形の2辺の長さとその2辺のなす角(0〜180[deg])を入力すると,もう1辺の長さと,三角形の面積を表示するプログラムを作成せよ.π=3.14159265とする/0,三角形の2辺の長さとその2辺のなす角(0〜180[deg])を入力すると/3,辺の長さ_1の入力/1,辺の長さ_2の入力/1,辺の長さの入力診断/2,2辺のなす角の入力/1,2辺のなす角の入力診断/2,もう1辺の長さと三角形の面積を表示する/3,もう1辺の長さ/4,三角形の面積/4,表示する/2
c153_264:斜め上方に初速度v0(=50),入射角theta(=60)で小球を投射した。小球の軌道(x,y)を計算してください。ただし、y<0になったとき計算を停止してください。/0,斜め上方に初速度v0(=50),入射角theta(=60)で小球を投射した。小球の軌道(x,y)を計算してください。ただし、y<0になったとき計算を停止してください。/4
c153_341:20×20程度のエリアを作りその中でキャラクターを動かす/0,20×20程度のエリアを作り/1,その中でキャラクターを動かす/3,キャラクターを動かす/5,キャラクターを動作する/6,キャラクタ描画/4,キャラクタ描画/3,コマンドの解析/5
c153_344_1:帰納を使い、フィボナッチ数を表示するプログラミングを作れ/1,帰納を使い、フィボナッチ数を表示するプログラミングを作れ/3
c153_344_2:,/2,帰納を使い、インプットした数字nが奇数の場合は、1*3*5*7...nの計算式を行いその答えを表示するプログラミングを作れ。ただし、nが偶数の場合は、-1と表示させる。/4,偶数/1,奇数/1
c153_344_3:最大公約数/3,AがBで割り切れる/2,AをBで割った余りを除数としBを被除数とする/3
c153_344_3_1:最大公約数/3,MをNで割った余りを除数としNを被除数として更に最大公約数を求める/3,MがNで割り切れたら/2,Nが最大公約数だ/2
c153_344_3_2:最大公約数/3,MがNで割り切れなかったら、MをNで割った余りを除数としNを被除数として更に最大公約数を求める/3,MがNで割り切れたら/2,MがNで割り切れなかったら/3,Nが最大公約数だ/2
c153_358_1:アルファベットと空白からなる文字列の先頭からインデックスpで指定される文字までを反転させる。/3,先頭からインデックスpで指定される文字までを反転させる/3
python2_299:1から10までの整数の順列をすべて表示する/0,順列/3,del/3
c153_358_2:アルファベットと空白からなる文字列のインデックスpで指定される文字からqで指定される文字までを反転させる。/3,インデックスpとqで指定される範囲の文字を反転させる/4,p~q区間を切り出す/6
c153_358_3:単語(空白で区切られた文字)の順序を反転する/2
c153_358_3_1: アルファベットと空白からなる文字列の単語(空白で区切られた文字)の順序を反転するただし区切り形式は現在の順序通り維持する/2,単語(空白で区切られた文字)の順序を反転する/4,先頭から区切り文字を切り取る/3,先頭から区切り文字までを切り取る/3
sql12_257:兄弟犬を抽出したい/2,母犬が共通/2,誕生日が2日以内/2,誕生日が/4,2日以内/2
c153_383_1:n個の実数からなるファイルを読み込み、それらの最大値、最小値、および平均値をディスプレイに出力する/2,n個の実数ならびを生成/4,それらの最大値、最小値、および平均値をディスプレイに出力する/1,最大値/2,最大値/3,大きい方が最大値/3,最小値/2,最小値/3,小きい方が最小値/3,平均値/2,sum/2
seikihyogen8_799:文字列の中に同じ文字が2つ以上含まれる行を削除したい/2,同じ文字が2つ以上含まれる行は削除する/1,整列した要素に重複がある/1
c153_383_3:西暦で表された、年、月、日、の3つの値が与えられていたとして、その年内で経過日数を求める/4,うるう年/1,経過日数計算/4
c153_383_4:身体検査データを構造体配列として格納し、身長の平均値と視力の分布を求める/0,身長の平均値を求める/2,視力の分布を求める/2,0.0から2.0まで0.1刻みの階級で/2,0.0から2.0まで0.1刻みの階級で/4,階級の度数/3,結果を表示する/2,度数分布明細表示/3
c153_400:入力された数値が素数か否かを判定し,結果を画面に出力する/1,入力された数値が/1,入力された数値診断/2,素数か否かを判定し,結果を画面に出力する/1,素数/1,約数の個数/2
c153_414:2以上n以下の素数ならび/3,2以上n以下の素数ならび/6,2以上n以下の素数ならび/5,既に計算済みの素数では割り切れない/2,ウィルソンの定理による素数判定/2,階乗保存計算/2,奇数/1
c153_421:ガウスの消去法を使ってn元連立方程式を解け/2,拡大係数行列を得る/2,係数の入力/4,最終列を取り出す/2,数を得る/1,数を得る診断/2,数の形式検査/1
c153_399:ファイルを読んで、右のように、学生の科目の一覧と、各学生の平均点、書く科目の平均点を表示する/1,ファイルを読んで/3,ファイルの先頭には学生数(この例では5名)があり/2,つぎに4科目の科目名(数学、物理、科学、英語)が記述され/2,続いて、1行目に指定した学生数分の学籍番号と各試験点数が書かれている/3,学生の科目の一覧と、各学生の平均点、書く科目の平均点を表示する/3,学生の科目の一覧を表示/1,各学生の平均点、各科目の平均点を表示する/2,各学生の平均点/2,各科目の平均点/3,転置された点数ならびから科目別平均点を得る/3,各学生の平均点を表示する/1,各科目の平均点を表示する/1
c153_399_1:ファイルを読んで、右のように、学生の科目の一覧と、各学生の平均点、書く科目の平均点を表示する/1,ファイルを読んで/3,ファイルの先頭には学生数(この例では5名)があり/2,つぎに4科目の科目名(数学、物理、科学、英語)が記述され/2,続いて、1行目に指定した学生数分の学籍番号と各試験点数が書かれている/3,学生の科目の一覧と、各学生の平均点、書く科目の平均点を表示する/3,学生の科目の一覧を表示/1,各学生の平均点、各科目の平均点を表示する/2,各学生の平均点/2,各科目の平均点/3,科目名と点数ならびを得る/4,各学生の平均点を表示する/1,各科目の平均点を表示する/1
c153_398:100*100の要素の中の中心からx軸方向+-10要素、y軸方向+-10要素をアフィン変換で回転する/4,100*100の要素の中の中心からx軸方向+-10要素、y軸方向+-10要素をアフィン変換で回転する/7,中心を移動した座標/4,回転変換行列/2,要素の単一化/5,要素値/4,平行移動/4
c153_454:線形リスト構造で、整数を1つ入れる度にソートし、出力する/2,線形リスト構造で、整数を1つ入れる度にソートし、出力する/3,整数を1つ入れる度に/1,整数入力診断/2,出力する/1
c153_477_1:3*3の逆行列Aをもとめよ/2,正方行列の逆行列/2,チルダ余因子行列を正方行列の行列式の値で割る/3,行列要素の割り算/3,約分/2,約分の二/3,余因子行列で行列値|a|を求める/2,二つのならびの積の和/3,余因子行列/3,行列式の値/4,余因子/5,n次正方行列から、第i行と第j列を取り除いた正方行列(n-1次正方行列の行列式に、(-1)のi+j乗をかけたものを、Aの(i,j)余因子といい、Cijで表します。/5,正方行列から第i行と第j列を取り除く/4,第何行を取り除く/3,二つの対角要素の積の和を得る/4,二つの対角要素を得る/4,i,jから乗数を得る/3,対角要素の掛算/2
c153_477_2:3*3の逆行列Aをもとめよ/2,逆行列/2,行列に単位行列を結合して/2,行列の結合/5,行列の結合/3,変数正方行列/3,3行3列の行列aを入力/1,3列入力する/3
c153_480:整数型配列a[10]とb[10]を宣言し、a[10]に任意で数値を10個入力する。b[10]は初期値として0を代入しておく。任意で入力された10個の整数のうち、奇数のみ抜き出してb[0]から順番に代入する。最後に配列bの中身を出力し終了する。このとき0は表示されないようにすること。/0,10要素のならびを確保し全て0を入れる/1,任意で入力された10の整数のうち奇数のみ抜き出してならびを置換する/3,任意の入力された整数/1,奇数のみ抜き出してならびを置換する/4,奇数/1,ならびの中身のうち0でない要素を出力する/1,0でない要素を出力する/2
c153_481:(1,10,5)(1,20,10)...というテキストデータを読み込み、一番左の数字(ここでいう1と1)を一つのならびとして表示と書きこみをする/1,括弧内の列で並べ直した行列を書きだす/1,列データを順に表示する/2,一番左の数字(ここでいう1と1)を一つのならびとして/2,括弧構造を行列に変換/2,転置/2,転置/3
c153_470:頭部ゼロサプレス/4,コードならび変換後の頭部ゼロサプレス/4,文字数値変換/2,B文字以下の除去/2,整数部と小数点部を分離/4,整数部頭部のコード変換/3
c153_470_1:頭部ゼロサプレス/4,ならび変換後の頭部ゼロサプレス/4,文字数値変換/2,B文字以下の除去/2,整数部と小数点部を分離/4,が7桁に満たない時は頭部にゼロを詰めておく/2,整数部頭部の変換/3,整数部頭部のコード変換/3
c153_531:角度0度から90度までのsin(x)の値を1度刻みで表示する/0
c153_544:5つの要素を持つならびに対して,その各要素の正負を反転する/0,5つの要素を持つならびに対して/1,5つの要素を実数で埋める/2,実数の入力/1,実数入力診断/2,その各要素の正負を反転する/2,正負を反転したならびを表示する/1
c153_548_1:text.txtを読み取って0なら空白を、1なら*を表示する/0,text.txtを読み取って/3,行数と列数を得る/4,0なら空白を、1なら*を表示する/3,残り画像部Linesを0,1ならびに変換/2,行を切り取りながら0なら空白を、1なら*を表示する/3,行データを切り取る/4,行データを変換して表示する/1,0なら空白を、1なら*を表示する/1,一行表示し終わったら改行する/1
j71_523:キーボードで生徒のデータを入力する。データは名前、ID、学年、電話番号からなり、学年の入力が負の場合メッセージを表示して中断する。/0,キーボードで生徒のデータを入力する。/5,指示に従い一行入力する/2,入力診断/6,学年の入力が負の場合メッセージを表示して中断する/2,学年の再入力/1,学年再入力診断/2,生徒のデータを登録する/5
j71_523:キーボードで生徒のデータを入力する。データは名前、ID、学年、電話番号からなり、学年の入力が負の場合メッセージを表示して中断する。/0,キーボードで生徒のデータを入力する。/5,指示に従い一行入力する/2,入力診断/6,学年の入力が負の場合メッセージを表示して中断する/2,学年の再入力/1,学年再入力診断/2,生徒のデータを登録する/5
c153_566:3×3の行列の掛算/3,行列の演算/2,行の演算/2,3×3の行列の掛算演算表/3
c153_610:行列の積A*Bのi行j列目の要素の計算を、for文を用いて行うこと。/3,matrix_aのi行とmatrix_bのj列/4,matrix_bのj列ならび/3,findsum/3,行列の積A*Bのi行j列目の要素の計算/3,i行j列目の要素は/3
c153_605:標準入力から3つの文字列を入力し、入力した順番に標準出力する/0,標準入力から3つの文字列を入力し、入力した順番に標準出力する/2,標準入力から3つの文字列を入力し、入力した順番に標準出力する/3
c153_641:半径5cmの円の面積[cm^2]を求めるプログラムを作成し、小数点以下5桁まで解を求めよ。/0
c153_624:enqueue()とdequeue()を用いて実行/0,要求の取得/1,enqueue()とdequeue()を用いて実行/1,Inputnumberandname/2,start_queue/0,enqueue/0,dequeue/0,dequeue診断/2,キューの生成/1,キューからの取り出し/2,キューへの追加/2,キューを空にする/1
c153_659:文字列stの中に含まれる文字chの個数(含まれていなければ0とする)を返す/1,文字列stの入力/1,文字chの入力/1,文字列stの中に含まれる文字chの個数/3
c153_625:123,1.23,1.2.3という数字を入力したとき、整数、小数、使用できない数字という分類に分けよ。/0,整数、小数、使用できない数字という分類/1
c153_625_1:123,1.23,1.2.3という数字を入力したとき、整数、小数、使用できない数字という分類に分けよ。/3,整数、小数、使用できない数字という分類/4
c153_625_2:123,1.23,1.2.3という数字を入力したとき、整数、小数、使用できない数字という分類に分けよ。/3,整数、小数、使用できない数字という分類/4,整数である/1,小数である/1,数字から始まる小数点表現文字列/1,指数部表現が適切/1,L0部の診断/1,間にピリオドがひとつだけあり他は数字である文字列/1,第一文字が符号で残りの文字列をA2とすると/2,文字列が符号を含まない数字だけから構成される/1,空ではなくかつ全て数字/1,全て数字/1
c153_662:123,1.23,1.2.3という数字を入力したとき、整数、小数、使用できない数字という分類に分けよ。/3,整数、小数、使用できない数字という分類/4,整数である/1,小数である/1,数字から始まる小数点表現文字列/1,L0部の診断/1,間にピリオドがひとつだけあり他は数字である文字列/1,第一文字が符号で残りの文字列をA2とすると/2,文字列が符号を含まない数字だけから構成される/1,全て数字/1,無限ループを用い、1〜100までの数値を任意に10回分だけ入力し、その度数分布を求めよ。/5,無限ループを用い、1〜100までの数値を任意に10回分だけ入力し、その度数分布を求めよ。/11,1〜100までの数値を任意に10回分だけ入力し度数分布を/10,度数分布の表示/5,度数分布の表示/2
c153_666:為替レート(rate)、円(yen)、ドル(doll)、セント(cent)(いずれも整数)から円からドルへの変換を行う/3
c153_670:length系組込述語を使わず入力したテキストの文字数を表示する/0,ならびの文字数を数える/2,読み込み部分をファイル処理に変更する/0,読み込み部分をファイル処理に変更する/2,ファイルから読み出しながら文字数を数える/2,コマンドラインからファイル名を取り出す/1
c153_672:姓と名を入力すると,2つの間にスペースを入れて連結した文字列を生成する/0,姓と名を入力すると/2,姓の入力/1,名の入力/1,2つの間にスペースを入れて連結した文字列を生成する/3,催促付き入力/2,表示形式を指定して出力/2,文字列連結/2
postgres8_703:年代別集計を結果が0でも表示する/0,年代別に集計する/3,年齢範囲の集計/3,100才以上を集計する/1,表示する/1
c153_712:整数値を読み取り,4桁毎に兆,億,万を挿入して表示する/0,4桁毎に兆,億,万を挿入して表示する/1,4桁毎に兆,億,万を挿入して/3,頭部のゼロならびを取り除く/2,表示する/1
c153_712_1:整数値を読み取り,4桁毎に兆,億,万を挿入して表示する/0,4桁毎に兆,億,万を挿入して表示する/2,表示する/2,整数値を読み取り/1,整数値を読み取り診断/2
c153_711:ファイルから二行の多桁整数を読み取る。それを4桁ずつリスト構造に格納し、加算を行う/2,ファイルから二行の多桁整数を読み取る/2,それを4桁ずつリスト構造に格納し/2,それを4桁ずつリスト構造に格納し/3,加算を行う/2
c153_707: 件数(10以下)をキーボード入力後、その件数だけ名前と点数をキーボード入力して配列に格納し,点数の平均点と、平均点以上の学生の名前を表示する/0,件数(10以下)をキーボード入力/1,その件数だけ名前と点数をキーボード入力して配列に格納し/2,名前と点数の入力/2,名前と点数の入力/3,点数の平均点と、平均点以上の学生の名前を表示する/1,平均点以上の学生の名前を表示する/2,点数の平均点/2,点数の合計/2
c153_707_1: 件数(10以下)をキーボード入力後、その件数だけ名前と点数をキーボード入力して配列に格納し,点数の平均点と、平均点以上の学生の名前を表示する/0,点数の平均点と、平均点以上の学生の名前を表示する/0,平均点以上の学生の名前を表示する/1,点数の平均点/1,件数(10以下)をキーボード入力/1,その件数だけ名前と点数をキーボード入力して配列に格納し/1,名前と点数の入力/2,名前と点数の入力/3
c153_822:(1,2,3)(1,2,4)...といった数列が続くのlist.txtを読み込み、左の数字が同じかつ真ん中の数字も同じとき、右の数字が大きいものを削除し、link2.txtに書きこむ/0,左の数字が同じかつ真ん中の数字も同じとき、右の数字が大きいものを削除し、link2.txtに書きこむ/1,ならびに変換/2,左の数字が同じかつ真ん中の数字も同じとき、右の数字が大きいものを削除し/2,左の数字と真ん中の数字でグループを作る/2,グループの中の最小ならびを蒐める/2,グループの中での最小ならび/2,link2.txtに書きこむ/1,link2.txtに書きこむ/2,最後に改行/0
c153_824:初速v、仰角θを入力。着弾距離、着弾するまでの時間を求める/0,初速v、仰角θを入力。着弾距離、着弾するまでの時間を求める/4,初速vの入力/1,初速vの入力診断/2,仰角thetaの入力/1,仰角thetaの入力診断/2
c153_868:32個の整数の集合Setの最大値MMaxと最小値mminを求めるプログラムを再帰法で作ってみよう。集合を2つに分けてそれぞれの最大最小を求めまた2つに分けていく/3,32個の整数集合の最大値/2,32個の整数集合の最小値/2,全ての要素が最大値より小さい/2,全ての要素が最小値より大きい/2
c153_875:出やすい組み合わせの順に並び替えて出力しなさい/0,サイコロの出目を数える/2,サイコロの目/2,パターンの度数を更新/3,大きい順に取り出す/1,全ての要素の度数が等しいか小さい/3,表示する/1
c153_891:
c153_860:回文述語の動作確認/0,回文/2,回文診断/1,回文/1,文字列の先頭と末尾から一文字取り出す/4,文字列の先頭と末尾から一文字取り出す/3,文字列の先頭と末尾からN文字取り出した中間部分/3,文字列の先頭から一文字取り出す/3,文字列の先頭からN文字取り出す/4,文字列の末尾から一文字取り出す/3,文字列の末尾部分N文字取り出す/4,文字列の末尾から逆順にN文字取り出す/4,文字列の末尾部分を逆順にN文字取り出す/3,文字列の末尾部分を逆順にN文字取り出す/4
seikihyogen8_814:aaaa1.txtとbbbb2_2.txtというファイル名が有り、aaaaと1、bbbb2_と2を抽出したい/3,指標を得る/2
c154_17_1:電卓/0,1.2〜5項式までの四則演算/2,演算子の前後に空白を入れる/2,+,-でグループ化する/2,項に分解/2,要素の四則演算/2,ならび評価/2
postgres8_718:最後から任意の件数を問い合わせる/2,テーブル構造の取得/4,逆順に整列/2
seikihyogen8_821:aの4回または8回の繰り返し/4
c154_42:秒数を与えると,それが何日何時間何分何秒にあたるかを計算する/0,秒数の入力/1,秒数の入力診断/2,秒数を与えると,それが何日何時間何分何秒にあたるかを計算する/5,0は表示せず日数,時間,分,秒を表示する/4,表示/2
c154_28:後置記法電卓/0,後置記法電卓/1,入力文字列を計算要素に分解/2,後置記法で書かれた数式を計算する/2,数式を計算する/4,演算子までを切り取る/4
seikihyogen8_828:電話番号の認証/1,全て数字/1
c154_61:白黒のbmp画像を読みとり、白なら0、黒なら1として以下の例のような画像情報を載せたtxtファイルを作成する/2,画素ならびの取得/3,画像情報の取得/4,txtファイルを作成する/4,イメージデータの表示/4,画素表示/4,画像ファイルヘッダ/5,カラーマップ欄のサイズを得る/2,bmpヘッダー値/3,byte整数ならびを整数に変換/3
c154_86:2つの3成分ベクトルa,bの外積cを求める/3
c154_95_1:キーボードから3つの整数x,y,zを入力し、この3つを引数として渡し、大きい順に中身を入れ替えて返す/0,キーボードから3つの整数x,y,zを入力し/3,全て整数/3,大きい順に中身を入れ替えて返す/6
c154_95_2:キーボードから100個以下の整数(最大100まで)を任意の個数、入力する。ただし、最初に入力するデータの個数を入力する。データの入ったならびとデータ数を受け取りならびの中の最大値と最小値、および平均値を計算する/0,データを入力する/1,100以下の整数を入力する/2,個数を入力する/1,100以下の整数入力診断/2,データの入ったならびとデータ数を受け取りならびの中の最大値と最小値、および平均値を計算する/5,最大値/2,最小値/2,平均値/3,全てのデータがAより小さいか等しい/2,全てのデータがAより大きいか等しい/2
c154_93:整数ならびに対して,m番目からn個の要素を0にする/4,m番目から/5,n個の要素を/4,0にする/1
c154_111:テキストファイルを読み込み1次元の離散コサイン変換を行って、その結果を新たなテキストファイルに書き込む/2,データ要素のならびとする/2,1次元の離散コサイン変換/2,1次元の離散コサイン変換/7,新たなテキストファイルに書き込む/2
c154_111_2:テキストデータ3つ(data.txtdata2.txtdata3.txt)を(それぞれ内容は違う)読み込む。それぞれに1次元の離散コサイン変換を行う。変換後の値を新たなテキストファイルに(data,data2,data3)改行(data,data2,data3)改行...といったような表示で書き込む。/0,テキストデータ3つを3つのならびに変換/3,テキストデータを3つ取得/3,それぞれに1次元の離散コサイン変換を行う/6,1次元の離散コサイン変換/2,1次元の離散コサイン変換/7,変換後の値を新たなテキストファイルに(data,data2,data3)改行(data,data2,data3)改行...といったような表示で書き込む。/3,変換後の値を新たなテキストファイルに(data,data2,data3)改行(data,data2,data3)改行...といったような表示で書き込む。/4
c154_122_2:2つの3成分ベクトルa,bの外積cを求める/3,3成分ベクトルの外積/3
c154_122_1:5人の点数の平均点を返す/0,5人の点数/1,点数の入力/2,点数入力診断/2,平均点を返す/2,平均点を返す/3
c154_128_2:ビット目の指定/3,連続する0の数および1の数をそれぞれ数えて交互に表示する/1,連続する0の数および1の数をそれぞれ数えて/1,連続する0の数および1の数をそれぞれ数えて/2
c154_128_3:4桁ずつ区切って16進数で表示する/1,4桁ずつ区切って16進数で表示する/2,表示する/2,16進数表示/2,16進数表示/3
c154_142:標準入力より4点A(x1,y1),B(x2,y2),C(x3,y3),D(x4,y4)の座標が与えられる。座標の数値はいずれも-1000以上1000以下の整数である。線分ABと線分CDの交点を求め、その座標を小数点以下20桁まで表示せよ/0,標準入力より4点A(x1,y1),B(x2,y2),C(x3,y3),D(x4,y4)の座標が与えられる。/8,直線の傾きとY軸との接点のY座標/4,二直線の接点の座標を表示する/4
c154_161:文字列の先頭文字を切り取り残り文字列の末尾に結合した文字列を作る/3,文字列の末尾文字を切り取り先頭に結合した文字列を作る/3,文字列の先頭からN文字を切り取り残り文字列の末尾に結合した文字列を作る/4,文字列の末尾からN文字を切り取り先頭に結合した文字列を作る/3
c154_163:文字列を入力すると,その前後に"を付けた文字列を生成する/0,文字列を入力すると/1,改行が来るか30文字に達するまで文字を入力する/2,その前後に"を付けた文字列を生成する/2
c154_166:鍵付き整列済みならびの二分探索/3,鍵付き整列済みならびの二分探索/4,鍵付き整列済みならびの探索/4,ならびの二分/3
c154_172:前日商品別に在庫を登録したファイル"zaiko.txt"と当日商品別に入庫を記録したファイル"nyuko.txt"の2つのファイルを入力し、新たな在庫ファイル"zaiko_new.txt"を出力する/0,前日商品別に在庫を登録したファイル"zaiko.txt"と当日商品別に入庫を記録したファイル"nyuko.txt"の2つのファイルを入力し/2,行を商品番号と数量に分解する/2,商品番号と数量に分解/3,新たな在庫ファイル"zaiko_new.txt"を出力する/2,新たな在庫ファイル"zaiko_new.txt"を出力する/3,入庫の集約/5,出力する/2
c154_187:Xの出力値を教える/0,Xの出力値を/1,教える/1,再帰部分/4,再帰部分評価/4
c154_17_1:電卓/0,式の入力/1,項に分解/2,空白要素を除去する/2,先頭の符号に注意して、演算子の前後に空白を入れる/2,演算子の前後に空白を入れる/2,1.2〜5項式までの四則演算/2,+,-でグループ化する/2,要素の四則演算/2,ならび評価/2
c154_17_2:電卓/0,式の入力/1,項に分解/2,一旦空白要素を削除する/2,先頭の符号に注意して、演算子の前後に空白を入れる/2,演算子の前後に空白を入れる/2,2.()を用いた演算/2,先に()グループを演算する/2,()グループを演算して置換/4,+,-でグループ化する/2,要素の四則演算/2,ならび評価/2
c154_245:データが昇順ではなく、降順に並んでいる場合の2分探索をプログラム/3,降順に並んでいる場合の2分探索診断/6,ならびの二分/3
j71_573:自然数nの全ての約数の和sを求めよ/2,sに初め0をいれておく。nを順に1,2,・・・nで割っていき、割り切れるときは約数なのでその値を加えてゆけばよい/2,値を割り切れる除数/2
c154_292:多重ならびを降順ソートする/2,分割/4,分割_2/4
c154_311_2:与えられたリストlistを二分割した結果をlist1、list2として返す。分割は、listの奇数番目のデータをlist1に、偶数番目のデータをlist2に格納するという手順で行うこと/3
c154_311_3:与えられた2つのリストを結合する。結合は、list1およびlist2それぞれの先頭データを比較し、小さい方のデータをList3に追加するという手順で行う。/3,list1およびlist2それぞれの先頭データを比較し、小さい方のデータをList3に追加する/3
seikihyogen8_865:最大4桁で書かれた数字部分を3桁に統一したい/3,ファイル部分の特定/4,最大4桁で書かれた数字部分を3桁に統一したい/5,ファイルを構成する文字/1,数字/1,全て数字/1,三桁の数字に変換する/2
c154_330:標準入力から受け取った名前の中で,カンマ以下を削除して標準出力に表示する/0
c154_280:data.datからデータを読み込み、BMIを計算しBMI値を判定し、全員のデータを標準出力に出力し、更に男性のデータをdata2.txtという名前のファイルに出力する/0,BMI判定/2
c154_361:文字列を後ろから逆に表示する/1,ならびを後ろから逆に表示する/1,rappend/3,rappend_1/5,rappend_2/6
prolog_350:隣り合う数字の差分を新しいリストに出力しつづける。リストの最後まで行ったら、終了。新しいリストで繰り返し同じ処理を行う。リストの数列の長さが1になったら終了。今まで作成したリストの最後の数字をすべて足し算する。/1,表示する/2,隣り合う数字の差分を新しいリストに出力/2,findsum/3,sum/2
prolog_350_1:nextItem/2,nextItem_1/2,sumLastElements/2,nextItem_2/2
seikihyogen8_916:数字と文字が混在する文字列の中から、数字だけを取り出す。ただし、複数個の数字文字列としてではなく、一つの文字列として取り出す/2
c154_408:文字列stの中に,文字cが含まれていればその文字へのポインタを返し,含まれていなければNULLを返す/3
c154_415:ある実数値の2乗を求める関数jijyoと、3乗を求める関数sanjyoを作成し、メイン関数から呼び出して動作を確認せよ。ただし、関数の返却値は無いものとし、引数はアドレス渡し(ポインタ)とする。/0,jijyo/2,sanjyo/2
c154_420:メイン関数でキーボードから2つの整数値を入力し、関数sisokuenzanにて和差積商を計算するプログラムを作成せよ。/0,sisokuenzan/6
seikihyogen8_929:AをB、BをC・・・とアルファベットをひとつずつずらす/2,アルファベットをひとつずらす/2
sql12_301:ある条件で絞ったレコードを日付でソートして最新のn件以降を削除する/3,ある条件で絞ったレコードを/4,属性ならびの取得/3,日付でソートして/2,最新のn件以降を/3,削除する/2,鍵の日付を取り除く/2
c154_378:指定したファイルで、最も辞書順(ASCIIコード順)で最初に出てくる単語と、最後に出てくる単語を見つけて表示せよ。また、最も長い単語も表示せよ/1,最初に出てくる単語と、最後に出てくる単語を見つけて表示せよ。また、最も長い単語も表示せよ/1,最後に出てくる単語/2,最も長い単語も表示せよ/2,最も長い単語も表示せよ/4,表示する/3
sql12_305:data.`open_flag`が1の物を含む、title.`title`を、program単位でランダムに5件抽出したい/1,ランダムに5件抽出したい/2
sql12_293:A,B各テーブルの状態が○であるものをID単位でカウントし、AとBのテーブルを結合したいのですが、SQL1本で可能でしょうか?結合する際、どちらかのテーブルのカウントが1以上であれば出力したいです。/3
prolog_350_3:nextItem/2
seikihyogen8_962:"ABC"よりも後続にある(最初の)"DEF"だけを対象としたいです。戻り読み条件が、長さ一定でなくてもOKならばできるのですが・・・/4
seikihyogen8_962_1:"ABC"よりも後続にある(最初の)"DEF"だけを対象としたいです。戻り読み条件が、長さ一定でなくてもOKならばできるのですが・・・/4
sql12_312:平成23年12月31日のように常に次月末日を返す/1,平成23年12月31日のように常に次月末日を返す/3,うるう年/1
sql12_317:検索結果の集合の共通部分は求める/3
c154_439:リスト構造を使用して平均を求める/2,sum/2
c154_441:これらのうち3列目と4列目でそれぞれの差を取り/2,新しいテキスト(a.txt)に出力する/1
c154_444:タイトルを書き換える/2,公開年を書き換える/2
c154_445:program/0,main/0,タイトルを書き換える/2,公開年を書き換える/2
c154_458:1,2,3,4,5,6...と続くテキストファイルを読み込み、8×8の2次元配列で表し、別のテキストファイルに結果を書き込みなさい。ただし、読み込ファイルのデータの数が64個に満たない場合は、0を代入しなさい。/2,1,2,3,4,5,6...と続くテキストファイルを読み込み/2,8×8の2次元配列で表し/2,先頭から8要素ずつ切り取っていく。データの数が64個に満たない場合は、0を代入しなさい/2
c154_472:textfileの1行を読み込み、1次元配列にバッファリングしたものの1部をスペースが出るまで別の二次元配列に格納する/1
c154_501:文字列を入力すると,その前後に"を付けた文字列を生成するプログラムを,ライブラリ関数strcpyとstrcatを用いて作成せよ.ただし,プログラムは以下の要件を満たすこととする。・ユーザに入力させる文字列を格納する配列をstr1[],前後に"を付けた文字列のための配列をstr2[]とする.・ユーザに入力させる文字列は30字までとする。・配列str2[]は初期化せずに宣言し,ライブラリ関数strcpyとstrcatを使って(添字演算子[を使わずに)前後に"を付けた文字列を生成すること./0,文字列の入力/1,文字列入力診断/2
j71_593_1:通貨を使うクラスを考えます。値を入れると、通貨記号を含めて表示し、また円レートを設定すると、等価な円オブジェクトを返します。/4,値を入れると/1,値入力診断/2,通貨記号を含めて表示し/1,円レートを設定すると/2,円レート入力診断/2,等価な円オブジェクトを返す/3
sql12_319:その店に鉄道で行くことが出来る駅のリストを作成したい・ある特定の路線は除外(上の例だと、D線は対象外)・乗り換えは考慮しない。/3,店候補/2,その店に鉄道で行くことができる駅候補/2,その店に鉄道で行くことが出来る駅のリストを作成する/3,findsetof/3,findsetof/2
c154_526:m行n列のテキストファイル(1.txt)をそれぞれ二次元配列に入れ、その配列から新しいテキストファイル(2.txt)に1.txtと同じ内容を出力する/3,区切り要素のスパイ/3,配列から新しいテキストファイル(2.txt)に1.txtと同じ内容を出力する/2,出力する/3
sql12_323:最後にカートに入れた時刻から12時間以上経過したセッションIDを検索して、そのセッションIDを持つレコードを「カート」「カート詳細」の両方から全て削除する/0,最後にカートに入れた時刻から12時間以上経過したセッションIDを検索して/2,そのセッションIDを持つレコードを「カート」「カート詳細」の両方から全て削除する/1,最後にカートに入れた時刻から12時間以上経過している/2,12時間後の日時/10,retractall/1
j71_613:program/0,キーボードから入力するテキスト(文字列)をコマンドラインでファイル名を指定したファイルに出力する/0,キーボードから入力するテキスト(文字列)をコマンドラインでファイル名を指定したファイルに出力する/3,user_parameters/1
j71_620:文字列を入力すると16進数が表示される/0,文字列を16進数表記ならびに変換する/2,文字コードを16進数に変換/3,文字コードを16進文字表記に変換/2,表示される/1
c154_556:氏名、体重、身長の入力を受けつけ、ファイルに書きこむ/1,氏名、体重、身長の入力を受けつけ/3,氏名の入力/1,体重の入力/1,体重入力診断/2,身長の入力/1,身長入力診断/2,ファイルに書きこむ/4
sql12_332:IDをキーに、期間内のIDごとのカウントをとりたい/4
part_of_tweet_by_acasaazul_201111215:恋のひとつやふたつ。それがどうしたという人もいるが、どうだろうか。/0
c154_562:ファイル"tmp.csv"を入力ファイルとして、座標(x,y)の組を終端まで読み込み、x,yそれぞれの平均値(重心)を計算して、画面上に表示する/0,ファイル"tmp.csv"を入力ファイルとして、座標(x,y)の組を終端まで読み込み/2,座標の組/3,座標の組/4,実数に変換/2,x,yそれぞれの平均値を計算して/4,画面上に表示する/2,相加平均/4,相加平均/2
sql12_334:複数の条件、例えばA,B,C,D,E,Fでこのうちの3つの条件がいずれかでもあえばそのレコードを取得する/7,3つの条件がいずれかでもあえば/2,条件の組合せ/2,条件判定/2
c154_594:0.123,1,12,150...と続く「1.txt」と6,13,25,10...と続く「2.txt」がある。1.txtの数値を2.txtの数値で割り、小数点第一位で切り捨てし、3.txtに結果を書き込む/0,0.123,1,12,150...と続く「1.txt」と/1,6,13,25,10...と続く「2.txt」がある/1,1.txtの数値を2.txtの数値で割り、小数点第一位で切り捨てし、3.txtに結果を書き込む/2,1.txtの数値を2.txtの数値で割り、小数点第一位で切り捨てし/3,3.txtに結果を書き込む/1,書く/3
c154_669:文字列HeLLo中の文字について、大文字は小文字に小文字は大文字に変換する/0,大文字小文字相互変換/2
c154_669_1:文字列HeLLo中の文字について、大文字は小文字に小文字は大文字に変換する/0,大文字小文字相互変換/2
c154_695:二次元配列"abcd""EFG"の中に"E"があれば何行何列目にあるか、なければ「見つかりませんでした」と表示する/0
c154_700_1:20個の適当な整数が空白で区切られて保存されているファイルを作成せよ/1,20個の適当な整数/1,空白で区切られて/2,このファイルに含まれる整数のうち最大のものを出力せよ/1,整数のうち最大のものを出力せよ/1,行ならびを整数ならびに変換/2,整数を選別する/2
c154_700_2:15個の適当な整数が空白で区切られて保存されているファイルを作成せよ/1,15個の適当な整数/1,空白で区切られて/2,このファイルに含まれる整数のうち最大のものを出力せよ/1,整数を逆順に"result.txt"というファイルに出力せよ/1,行ならびを整数ならびに変換/2,整数を選別する/2,整数を逆順に/2
c154_703:入力したxとyを交互に読み取り、zに出力する/1,xとyを交互に読み取り、zに出力する/3,xとyを交互に読み取り/6
c154_625:ユーザに学籍番号と5科目の点数を入力させること.その際,0〜100の範囲の点数が入力されたかどうかのチェックも行わせる。/0,成績を設定する/3,ユーザに学籍番号と5科目の点数を入力させること/2,ユーザに学籍番号を入力される/1,5科目の点数を入力させる/1,点数を入力する/2,点数を入力する/1,点数範囲が妥当/1,get_integer/1,get_integer_test/2,平均点のメンバについては,入力された5科目の点数から平均点を計算して設定する/1,設定内容の表示/0
c154_715_1:整数をビット表記した時の下から4ビット(20から23の桁)を表示する/1,下から4ビット/3
c154_715_2:浮動小数点の初期値に1.0と置いて、1/10ことを繰り返す。0.00000000000001より小さくなったら終了する/0,浮動小数点の初期値に1.0と置いて、1/10ことを繰り返す。0.00000000000001より小さくなったら終了する/2
sql12_344:出勤カレンダーを作って、工程表を作りたい/2
c154_737:任意の0〜nの整数から、重複を許してm個の整数を選び出力する/2,任意の0〜nの整数から/2,重複を許してm個の整数を選び出力する/3,重複を許してm個の整数を選び/4,出力する/1
c154_737_1:任意の0〜nの整数から、重複を許してm個の整数を選び出力する/3,任意の0〜nの整数から/2,重複を許してm個の整数を選び出力する/4
c154_737_2:任意の0〜nの整数から、重複を許してm個の整数を選び出力する/3,任意の0〜nの整数から/2,重複を許してm個の整数を選び出力する/3
c154_737_3:任意の0〜nの整数から、重複を許してm個の整数を選び出力する/2,任意の0〜nの整数から/2,重複を許してm個の整数を選び/3,出力する/1
c154_743:program/0,キーボードからn個の整数を入力してならびに格納する/2,整数入力/1,整数入力診断/2,ならびの最大値を返す/2,ならびの最小値を返す/2,ならび要素の平均値を返す/2,sum/2
c154_743_1:program/0,キーボードからn個の整数を入力してならびに格納する/2,整数入力/1,整数入力診断/2,ならびの最大値を返す/2,ならびの最小値を返す/2,ならび要素の平均値を返す/2
twitter_by_Tomoki_Imai_20111221:冪集合/2,部分集合/2,組合せ/3
JOI_Lunch:JOIパスタ店では,ランチのおすすめパスタと搾りたてジュースのセットメニューが好評である.このセットメニューを注文するときは,その日の3種類のパスタと2種類のジュースから1つずつ選ぶ.パスタとジュースの値段の合計から50円を引いた金額が代金となる.ある日のパスタとジュースの値段が与えられたとき,その日のセットメニューの代金の最小値を求める/0,3書類のパスタと2種類のジュースの価格を得る/2,3種類のパスタの価格を得る/1,2種類のジュースの価格を得る/1,最小値を探しだす/3,最小値/2,セットメニューを代金を得る/3
JOI_Lunch_1:program/0,JOIパスタ店では,ランチのおすすめパスタと搾りたてジュースのセットメニューが好評である.このセットメニューを注文するときは,その日の3種類のパスタと2種類のジュースから1つずつ選ぶ.パスタとジュースの値段の合計から50円を引いた金額が代金となる.ある日のパスタとジュースの値段が与えられたとき,その日のセットメニューの代金の最小値を求める/0,3書類のパスタと2種類のジュースの価格を得る/2,3種類のパスタの価格を得る/1,2種類のジュースの価格を得る/1,最小値を探しだす/3,最小値/2,セットメニューを代金を得る/3,整数入力/1,整数入力診断/2,get_line/1,get_line_2/2
sql12_348:T2で201、202、を含み且つT3で403を含むT1のIDレコード/0
c154_749:ファイル内の単語をソートする/1,ファイルからの読み込み/2,ストリームからの読み込み/2,クイックソートアルゴリズムを用いて文字列のソートを行う/2,ソート/2,分割する/4,対象要素が軸要素より小さい場合は/2,対象要素が軸要素と等しいか大きい場合は/2,ファイルへ書き戻す/2
sql12_351:チェックボックスならびを指定してT1の組を検索/5,チェックボックスならびの要素はすべてLの中にある/2
c154_779:キーボードから整数値を受け取り、その数値に該当する月の略称("Jan","Feb",・・・)を表示する。なお、月の略称はポインタ配列「char*month[]={"Jan.","Feb.","Mar.","Apr.","May.","Jun.","Jul.","Aug.","Sep.","Oct.","Nov.","Dec."};」で定義するものとする。/0,キーボードから整数値を受け取り/1,キーボードからの整数値の受け取り診断/2,その数値に該当する月の略称/2,表示する/2
c154_779:キーボードから整数値を受け取り、その数値に該当する月の略称("Jan","Feb",・・・)を表示する。なお、月の略称はポインタ配列「char*month[]={"Jan.","Feb.","Mar.","Apr.","May.","Jun.","Jul.","Aug.","Sep.","Oct.","Nov.","Dec."};」で定義するものとする。/0,キーボードから整数値を受け取り/1,キーボードからの整数値の受け取り診断/2,その数値に該当する月の略称を表示する/1
sql12_353:銘柄マスタの商品区分0及び1は除外して銘柄名を付けて株価テーブルから銘柄ごとの最古登録日と最新登録日の一覧を出したい/0,銘柄マスタの商品区分0及び1は除外して銘柄名を付けて/3,株価テーブルから銘柄ごとの最古登録日と最新登録日の一覧を出したい/2
prolog_20111222_1:リストの要素数の割り算/4,リストの割り算/4
c154_790_1:f/2,0度<=x<=90度の範囲でf(x)=sin(x)-cos(x)=0の解を求めよ(許容誤差は各自入力)/1,0度<=x<=90度の範囲でf(x)=sin(x)-cos(x)=0の解を求めよ(許容誤差は各自入力)/7
c154_792:メンバとして映画のタイトル(文字列)と公開年(int型整数)をもつ構造体movieを宣言し,movie型構造体のメンバの値を設定してその構造体を返す/1,メンバとして映画のタイトル(文字列)と公開年(int型整数)をもつ構造体movieを宣言し/0,値を設定する/2,映画のタイトルの入力/1,公開年の入力/1
sql12_365:受注日の期間(いつからいつまで)と、商品のカテゴリと納品番号で、受注の全内容(商品)が知りたい/4,受注番号候補を得る/3,データベースの結合/10,表示する/1
c146_371_1:国民の祝日である/3,振替休日である/3,国民の休日である/3
c146_371_3:国民の祝日である/3,振替休日である/3,国民の休日である/3,国民の祝日に関する法律/0,第二条「国民の祝日」を次のように定める。/5,第三条2「国民の祝日」が日曜日に当たるときは、その日後においてその日に最も近い「国民の祝日」でない日を休日とする。/3,第三条3その前日及び翌日が「国民の祝日」である日(「国民の祝日」でない日に限る。)は、休日とする。/3,国民の祝日/5,祝日が日曜の場合は翌日以降の平日を振替休日にする/3,振替休日/4,国民の休日とは、国民の祝日にはさまれた平日を指す/3,第三月曜日/3,第二月曜日/3,春分の日/3,秋分の日/3,「春分の日」および「秋分の日」の日付は、前年2月1日の官報で発表される。/3,前日/6,翌日/6,前日の月がわり調整/6,翌日の月がわり調整/6,翌月/4,うるう年/1,Zellerの公式を用いて曜日を得る/5
seikihyogen9_41:一番長い数字の連続を検索したいです/4,数字文字列の位置・長さの選択/2,最大長の数字文字列/5,文字列の切り取り/7,数字/1,全て数字/1
seikihyogen9_101:文字列の先頭の部分のカッコを消したい/2,括弧を消す/2
seikihyogen9_103:全角,句読点と半角の間を消したい。半角と半角は無視/2,半角に挟まれていない空白の連続ならび/3,全て空白/1,半角文字/1
c154_903:キーボードから友人の名前(文字列)と生年月日(yyyymmdd形式のlong型変数)を次々と読み込んで、そのデータをファイルに書きこむ/1,キーボードから友人の名前(文字列)と生年月日(yyyymmdd形式のlong型変数)を次々と読み込んで/1,キーボードから友人の名前(文字列)と生年月日(yyyymmdd形式のlong型変数)を次々と読み込んで/4,友人の名前を読み込む/1,生年月日を読み込む/1,続行するか終了するか問う/1,続行するか終了するか診断/2,そのデータをファイルに書きこむ/2
seikihyogen9_151:検索パターン/2,現在パターンにマッチしている回数(試行回数でも)を置換後に埋め込む/4
c154_968_1:y=2x2乗+3(-10≦x≦10)を刻み幅1で計算し、x、yの組を1行ごとにファイルに書き込む/1,y=2x2乗+3(-10≦x≦10)を刻み幅1で計算し/1,x、yの組を1行ごとにファイルに書き込む/2,x、yの組を1行ごとに書きこむ/2
c154_968_2:ファイルを読み込んでxとyの値をprintf文で表示する/1,y=2x2乗+3(-10≦x≦10)を刻み幅1で計算し、x、yの組を1行ごとにファイルに書き込む/1,y=2x2乗+3(-10≦x≦10)を刻み幅1で計算し/1,x、yの組を1行ごとにファイルに書き込む/2,x、yの組を1行ごとに書きこむ/2
sql12_411:除外検索の要領で、対象の支社が無い会社を呼び出す/0,除外検索の要領で、対象の支社が無い会社を呼び出す/2,対象の支社が無い会社を呼び出す/2
j71_653_1:順序木を利用し、キーの値で値を整列するデータ構造を作成する/1,順序木を利用し、キーの値で値を整列するデータ構造を作成する/2
c155_22:クラス・氏名・順位が定義された自己参照構造体チェーンをクラス毎に順位の昇順にソートする/2,クラスの整列選別/3,挿入/3,クラス毎に順位の昇順にソートする/3,クラスを順位の昇順にソートする/3,整列/2,整列/3,分割/3,分割/4,要素順を元に戻しながら平坦化する/2,要素順を元に戻しながら平坦化する/3,要素順を元に戻しながら追加する/3
c155_26:4桁の数字が与えられたとき、その4個の数字の組み合わせ/2
seikihyogen9_157:"/foo/bar/baz/qux/"を"/home/bar/baz/qux/"に置換したい/2,"/foo/bar/baz/qux/"を"/home/bar/baz/qux/"に置換したい/3
c155_87:1行に氏名、科目ごとの成績が記録されたファイル(ファイル名:result.dat)があるとする。このファイルを読み込んで各生徒の平均点を求め、平均点の高い順に行を並べ替えて表示する/0,平均点の高い順に行をならび替えて表示する/3,平均点の高い順に/3,行をならび替えて/4,表示する/1
c155_102:配列Aに\n0ABD;\n1BA;\n2CD;\n3AE;\n4ABCDE;\nのようにアルファベットが格納されている。これを0から順番に配列B\n0A\n1B\n2D\n3C\n4E\nのようになるように格納する/2
c155_122_1:プログラミング実習の出席回数と試験結果をそれぞれ別々のファイルに記録するプログラムを作成し、10人分の適当なデータをキーボードから入力して実行しなさい/0,n人分の適当なデータをキーボードから入力/2,データ入力/2,プログラミング実習の出席回数と試験結果をそれぞれ別々のファイルに記録する/1,プログラミング実習の出席回数をファイルClass_Participation.txtに書きだす/1,プログラミング実習の出席回数をファイルExams.txtに書きだす/1
seikihyogen9_159:文章内の指定した数の改行毎に、行を一段開ける/2,n行毎に改行を挿入する/2,表示する/2
c155_129:一言日記をファイルに書き込む/1,新規作成書き込み/2,一言日記をファイルに追記/2,eofになるまで書き込み/1
c155_159:ある授業の、約100人の履修者の試験の点数を収めたデータファイル(score.txt)を読み込み、A+〜Dの成績評価を行い、1.全履修者の平均点2.評価の分布(A+〜D評価のそれぞれの人数)を計算して表示する/0,ある授業の、約100人の履修者の試験の点数を収めたデータファイル(score.txt)を読み込み/1,A+〜Dの成績評価を行い/2,評価表/2,1.全履修者の平均点2.評価の分布(A+〜D評価のそれぞれの人数)を計算して/3,全履修者の平均点/2,評価の分布/2,評価の分布/3,ならびの要素数を整数に変換/2,表示する/2,評価と分布数/4
c155_170:位置指定による要素の交換/4
c155_194_4:キーボードから適当なアルファベット文字列を入力したとき,その文字列の中に"abc"という部分があれば文字列の先頭の左から数えて何文字目かを計算して表示する/0,キーボードから適当なアルファベット文字列を入力したとき,その文字列の中に"abc"という部分があれば文字列の先頭の左から数えて何文字目かを/4,abになるかどうか/4,abcになるかどうか/4
c155_177:以下のxmlファイルからSysDataの格納パスを取得する/2
c155_195:挿入整列/2,挿入整列/3,挿入/3
c155_200:標準入力からgetchar関数を使って文字を次々と読み込み,Ctrl-dで入力が終了するまで入力された文字をファイルに書き込む/0,標準入力からgetchar関数を使って文字を次々と読み込み,Ctrl-dで入力が終了するまで入力された文字をファイルに書き込む/1
c155_194_3:キーボードからintの整数を入力する.入力された整数と,整数9699690との最大公約数を表示する/0,整数を入力する/1,整数を入力する/2,整数入力検査/2,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3
c155_204:各自の所有している本のうち5点をで宣言する/0,5冊の本のメンバーをすべて書き出す/0,5冊の本の定価の合計を求める/0
saicho_kyotsu_bubunretsu:最長共通部分列/3,最長共通部分列/4,cut_assert/0,短い方のならびの要素数/3
saicho_kyotsu_bubunretsu_1:最長共通部分列/3,最長共通部分列/4
c155_205:キーボードからファイル名を読み込み,そのファイル中の数字文字の個数をカウントして画面に表示する/0,数字/1,count/2,findsum/3
c155_205:キーボードからファイル名を読み込み,そのファイル中の数字文字の個数をカウントして画面に表示する/0,数字/1,count/2
c155_222:テキストファイルの内容をbuffの二次元配列に格納した後、1次元配列のAにbuffの内容を1行ずつ格納していきながら、2次元配列Xと1次元配列Yに書き込んでいく。ただし、Xの要素は3文字目のブランクの前の文字列、Yの要素は3文字目のブランクの次の文字/3,テキストファイルの内容をbuffの二次元配列に格納した後/2,get_Lines/2,get_line/3,1次元配列のAにbuffの内容を1行ずつ格納していきながら、2次元配列Xと1次元配列Yに書き込んでいく。ただし、Xの要素は3文字目のブランクの前の文字列、Yの要素は3文字目のブランクの次の文字/3,Xの要素は3文字目のブランクの前の文字列/3,Yの要素は3文字目のブランクの次の文字/3
c155_194_2:最初に目的落下距離ylimitをキーボードから入力するようにしておく.そして0.1秒おきのvとyを計算して目的落下距離を越えた時点の速度vを表示せよ/0,最初に目的落下距離ylimitをキーボードから入力するようにしておく/1,目的落下距離入力診断/2,そして0.1秒おきのvとyを計算して目的落下距離を越えた時点の速度vを表示せよ/4,そして0.1秒おきのvとyを計算して目的落下距離を越えた時点の速度vを表示せよ/5
c155_194_1:ロボットへコマンド(数字)を送る/1,コマンドを得る/1,コマンド診断/2,ロボットへコマンドを送る/2,ロボット/1,コマンドを解釈して実行する/1,2の倍数の時:Up(腕を上げる)/1,3の倍数の時:Go(前進する)/1,5の倍数の時:!!(電撃する)/1,マイナスの数:Error(エラー)/1,2の倍数の時/1,3の倍数の時/1,5の倍数の時/1,マイナスの数/1,腕を上げる/0,前進する/0,電撃する/0,エラー/0
j71_688:data.txtには2chの1スレッドのデータが入っている。1レスをずつ読み込んでレス番号をファイル名に含む一枚のテキストファイルに出力していく/0,data.txtには2chの1スレッドのデータが入っている。1レスをずつ読み込んでレス番号をファイル名に含む一枚のテキストファイルに出力していく/1,一枚のテキストファイルに保存/3,レス番号を得る/2,テキスト部分の保存/4,put_chars/2
seikihyogen9_197:divclass="main"タグが現れたら端のdiv,/divをspan,/spanに置換する/2,divclass="main"タグが現れたら端のdiv,/divをspan,/spanに置換数/5,mainからspanへの置換/4
j71_713:与えられた二つの自然数M,Nについて,Mから始まるN個の連続した自然数の積M*(M+1)*(M+2)*...*(M+N-1)が8で割り切れるかどうか調べ、その結果を出力する/2,Mから始まるN個の連続した自然数の積M*(M+1)*(M+2)*...*(M+N-1)が8で割り切れるかどうか調べ/4,8で割り切れるかどうかの診断/2,出力する/1
c155_285:imin2/3,2つの整数を引数で持ち、小さい方を出力する関数、imin2(整数,整数)を作成し、imin2を使用した4つの数値を入力して最小値を出力する/5
c155_285_1:imin2/3,2つの整数を引数で持ち、小さい方を出力する関数、imin2(整数,整数)を作成し、imin2を使用した4つの数値を入力して最小値を出力する/5
c155_285_2:半径1の円に内接したn角形の面積Sを求めよ。/2,またn=100のケースと手計算の円の面積を比較せよ/1
c155_291:文字列"abc","defg"の各文字列の文字数を調べて表示する/0,文字列"abc","defg"をそれぞれstringだと解釈して、文字列"abc","defg"の各文字列の文字数を調べて表示する/0
c155_315:入力された秒を時分秒に変換する/4
c155_327:program/0,実行履歴表示/0,実行履歴変更/0,実行履歴変更/5
c155_349:その物体を構成している三角形のそれぞれの辺の中点をとって一個の三角形を四つに分割し、新しい三角形の配列に加えていく/2,四つの三角形/5
c155_361:ある人の生まれた年,生まれた月をそれぞれ構造体で内部的に表現する.2人分のデータを入力した後,2人の年令の差(年,月まで)を計算して以下のような結果を示すプログラムを作成する./0,コマンドの入力/1,コマンドの選択実行/1,2人の年令の差(年,月まで)を計算して以下のような結果を示す/0,ある人の生まれた年,生まれた月をそれぞれ構造体で内部的に表現する./3,年齢差の計算/5,年齢差の計算/3
c155_357:次の文章を入力表示する I am a student of Information Technology University. /0
seikihyogen9_224:全角文字(2バイト文字?)だけを検索する/4
c155_393:特定範囲の乱数を計算する関数を作成して、0から9までの10種類の乱数を発生させて、それぞれの値の発生回数を調べる/2,それぞれの値の発生回数を調べる/2,線形合同法による擬似乱数の発生/3,線形合同法による擬似乱数の発生/7,定数を決定する/3
c155_418:例に示した通りに動作するプログラム。inputplease->10_35_100_500・・・message->"10+35+100+500の合計は645です。"/0,sum/2
seikihyogen9_229:★で始まり、間に「あ」を挟み、★でおわる。★と「あ」の間にはx文字(0〜10文字)ランダムに挟まっている/4,★で始まり、間に「あ」を挟み、★でおわる。/5,間に挟んではいけない/3,★と「あ」の間にはx文字(0〜10文字)ランダムに挟まっている/2
seikihyogen9_239:スペースをカウントして,3つめのスペースだけを改行に置換する/2,スペースをカウントして,3つめのスペースだけを改行に置換する/3
j71_727:名前、生年月日、電話番号、メールアドレスと入った一文が複数あるファイルがある。このファイルを読み込み生年月日順にソートして表示せよ。ただし生年月日は和暦に変換して表示する。/1,整列鍵を先頭に付加する/2,西暦和暦変換をしながら表示する/1,西暦を和暦に変換する/2,西暦年を和暦年に変換する/2
j71_729:・N人の、M科目の成績が書かれたCSVファイルを読み込む・平均点、最高点、最低点、度数分布を各科目毎に出力する・各科目、総合点のランキングリストを出力する・成績の処理結果をテキストファイルに出力する/2,平均点、最高点、最低点、度数分布を各科目毎に集約する/3,総合点のランキングリスト/2,総合点集約/3,整列用ランキングリスト/3,出力する/3,科目別項目の書き込み/2,ランキングリストの書き込み/2,総合点のランキングの書き込み/2
j71_729_2:・N人の、M科目の成績が書かれたCSVファイルを読み込む・平均点、最高点、最低点、度数分布を各科目毎に出力する・各科目、総合点のランキングリストを出力する・成績の処理結果をテキストファイルに出力する/2,平均点、最高点、最低点、度数分布を各科目毎に集約する/3,総合点のランキングリスト/2,総合点集約/3,度数分布/2,整列用ランキングリスト/3,出力する/3,科目別項目の書き込み/2,ランキングリストの書き込み/2,ランキングリストの書き込み/4,総合点のランキングの書き込み/2
c155_516:打ち込む文章を表示して,それをユーザにそっくりに打ち込ませその正確さを判定する/0,打ち込む文章を表示して/2,それをユーザにそっくりに打ち込ませ/1,同一語彙数判定/3,語彙の出現数の差異/3,誤字脱字等判定/3,誤字脱字度数/3,総合判定/4,分類判定/2,判定を表示する/2
j71_732_1:「単語<tab>数字列」の組み合わせが格納されているテキストindex.txtを読み込み数字列の長さが最長〜9位までの単語(二字熟語〜四字熟語に限定する)を表示する/0,「単語<tab>数字列」の組み合わせが格納されているテキストindex.txtを読み込み/1,最長〜9位までの単語(二字熟語〜四字熟語に限定する)を/2,要素数で逆順に整列して/2,最長〜9位までの/2,単語を表示する/1
sql12_450:集計が最大の日の日付とカウント数/2
c155_526:8名分の氏名、学籍番号、身長の入力を構造体の配列を利用して行い、それらのデータをクイックソートし身長の低い順に氏名、学籍番号、身長を画面に出力するプログラムを作成せよ/0,8名分の氏名、学籍番号、身長の入力を構造体の配列を利用して行い/1,氏名・学籍番号・身長を得る/3,整列の鍵項目(身長)を先頭に付加する/2,整列/2,分割/4,身長の低い順に氏名、学籍番号、身長を画面に出力する/1
c155_524:入力した誕生日から今日まで経過した日数を表示する/0,入力した誕生日/3,今日まで経過した日数を/4,今日まで経過した日数を/7,年初からの経過日数/4,前月末日までの月末日ならび/5,月の末日/3,年末までの経過日数/4,年末までの経過日数計算/3,年間日数/2,誕生年と今年の間の日数/3,表示する/1
c155_536:f/3,関数f(x,y)=xy^2の値を求め,その値を表形式で表示する/0,一行表示/1,関数値の表示/1,見出し表示/0
c155_545:プログラムを起動するとメニュー画面が現れ、・[1]名前,性別,数値登録・[2]登録内容訂正・[3]一覧表示・[0]終了が行えるようにすること。ユーザには身長はcmで登録させること。/0,プログラムを起動するとメニュー画面が現れ/0,・[1]名前,性別,数値登録・[2]登録内容訂正・[3]一覧表示・[0]終了が行えるようにする/1,選択番号診断/1,実行/1,名前,性別,数値登録/0,登録内容訂正/0,登録内容訂正/1,更新情報の入力/3,現在登録されている情報の開示/1,登録内容の訂正/3,一覧表示/0
c155_581:操作の選択/0,操作の選択/1,メニュー表示/0,データ読込/0,データ読込/2,既存データの削除/1,一覧表示/0
subete_no_kumiawase:単体テストなどやっていると、全ての要素について全ての組み合わせを求めたいことが結構あります。/2
subete_no_kumiawase_1:単体テストなどやっていると、全ての要素について全ての組み合わせを求めたいことが結構あります。/2,全ての組合せ/2
c155_588:営業キロを入力したら料金を表示するプログラムを作りなさい。なお、営業キロは小数点以下はすべて切り上げで計算されます。営業キロはキーボードからの入力とし、正しい結果が表示されれば繰り返し終了、エラーの場合再入力する。/0,営業キロはキーボードからの入力とし/1,営業キロ入力診断/2,料金を表示する/2,料金を計算する/2
c155_588_1:営業キロを入力したら料金を表示するプログラムを作りなさい。なお、営業キロは小数点以下はすべて切り上げで計算されます。営業キロはキーボードからの入力とし、正しい結果が表示されれば繰り返し終了、エラーの場合再入力する。/0,料金表は昇順にならんでいる/1,営業キロはキーボードからの入力とし/1,営業キロ入力診断/2,料金を表示する/2,料金を計算する/3,昇順検査/1
c155_588_2:営業キロを入力したら料金を表示するプログラムを作りなさい。なお、営業キロは小数点以下はすべて切り上げで計算されます。営業キロはキーボードからの入力とし、正しい結果が表示されれば繰り返し終了、エラーの場合再入力する。/0,営業キロはキーボードからの入力とし/1,営業キロ入力診断/2,料金を表示する/3,料金を計算する/4,営業キロならびは昇順である/1,営業キロならびは昇順である/2,料金ならびは昇順である/1,料金ならびは昇順である/2,昇順検査/1
sql12_456:社員の第1希望、第2希望、第3希望のメニューを一行で表示する/0,社員の第1希望、第2希望、第3希望のメニューを一行で表示する/1
sql12_456_1:社員の第1希望、第2希望、第3希望のメニューを一行で表示する/0,社員番号・名前・第1希望,第2希望,第3希望のメニュー/5
seikihyogen9_300:テキストファイルの中にfoo=barという形式で設定値が列挙されています。foo=の右辺値のbarを抽出する/4,テキストファイルの中にfoo=barという形式で設定値が列挙されています。foo=の右辺値のbarを抽出する/7,区切り文字/1,数字/1,アルファベット/1,全角文字/1
sql12_464:(1)エラーコードが0のものの、合格と不合格の件数が知りたい/2,(2)エラーコードにかかわらず、合格と不合格の件数が知りたい/2,(1)と(2)を同じ表に出力する/0
sql12_464_2:(1)エラーコードが0のものの、合格と不合格の件数が知りたい/2,(2)エラーコードにかかわらず、合格と不合格の件数が知りたい/2,(1)と(2)を同じ表に出力する/3
c155_622:func1/6,func1/3,func2/6,func2/3
saidaikouyakusu:最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3,ユークリッドの互除法は割り切れるまで除数だった数を被除数に剰余だった数を除数として割ることを繰り返す/3,割り切れるまで除数だった数を被除数に剰余だった数を除数として割ることを繰り返す/3,割り切れたらその時の除数が最大公約数だ/3,割り切れなかったら除数を被除数、剰余を除数に置き換えて計算を続ける/3
saidaikouyakusu_1:最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3,MがNより小さい時はNとMを置換して実行する/3,ユークリッドの互除法は割り切れるまで除数だった数を被除数に剰余だった数を除数として割ることを繰り返す/3,割り切れるまで除数だった数を被除数に剰余だった数を除数として割ることを繰り返す/4,割り切れたらその時の除数が最大公約数だ/2,割り切れなかったら除数を被除数、剰余を除数に置き換えて計算を続ける/4
c155_640:グラデーション画像(濃淡画像、320×240)の画素値を計算で求める/1,列の画素ならび/1
c155_650:出席番号、算数、国語、社会の点数(適当で)からできている成績データを読み込み、各生徒の3科目の平均点と最高点を算出して、それを各生徒のデータとして加え、3科目の平均点の順番にソートする/2,出席番号、算数、国語、社会の点数(適当で)からできている成績データを読み込み/1,各生徒の3科目の平均点と最高点を算出して、それを各生徒のデータとして加え/2,3科目の平均点の順番にソートする/2,3科目の平均点を鍵として行頭に付加する/2,付加した整列鍵を削除する/2,逆順整列/2,平均/2,最大値/2
sql12_473:user.statusが管理者の時は無条件で記事を表示、それ以外は友人と、自分の記事のみ表示/1,表示/6,user.statusが管理者の時は無条件で記事を表示/6,それ以外は友人と、自分の記事のみ表示/6,友人か自分か/2
c155_668_1:savadata.txt内にあるデータを読み取り、名前順にソートして全員分のLEVEL、PLAYERNAME、POINTを表示する/0,savadata.txt内にあるデータを読み取り/1,各行をLEVEL,PLAYERNAME,POINTに分割する/3,名前順にソートして全員分のLEVEL、PLAYERNAME、POINTを表示する/1,名前を順に/2,鍵(名前)と行番号の対を作る/2,ソートして/2,全員分のLEVEL、PLAYERNAME、POINTを表示する/2
sql12_489:テーブルから「年度」を取得/3,年度/3
c155_844:人対人の3目並べです。intcheck_board(void)で現在の局面を調べOが勝ちならば1を返し、Xが勝ちならば2、引き分けならば3を返す/2,all/2
c155_780:2人分のデータを入力した後,2人の年令の差(年,月まで)を計算して以下のような結果を示す/0,機能選択/1,機能選択表示/0,[1]Aさんのデータを入力/0,[2]Bさんのデータを入力/0,[3]結果表示/0,生年月日の差/5
c155_782:5つの優先度付きデータを作成する。優先度が最も高いものを1つ削除して新しい優先度付きデータを1つ挿入し優先度順に並べ替えて表示することを指定回数繰り返す/3,5つの優先度付きデータを作成する。優先度が最も高いものを1つ削除して新しい優先度付きデータを1つ挿入し優先度順に並べ替えて表示することを指定回数繰り返す/4,最も優先順位の高いデータを取り除く/3,新たなデータを追加する/4,優先順位の大きい順にデータ番号を表示する/1
c155_812:n個の要素を持つintの配列にランダムな順序で整数が入っている。このときk(0<=k<=n-1)番目に小さい要素を見つける/3,n個の要素を持つintの配列にランダムな順序で整数が入っている。/2,整列/2,分割/4
c155_829_1:(1)各行ごとに1バイト空白または,タブで区切られた部分文字列が何個あるかカウントする関数を作成し,出力の際に,行番号の右側に表示する./1,各行ごとに/4,1バイト空白または,タブで区切られた部分文字列が何個あるかカウントする/2,出力の際に,行番号の右側に表示する/3
seikihyogen9_368:0123456789アイウエオカキクケコサシスセソタチツテトナニヌネノハヒフヘホマミムメモヤユヨラリルレロワヲンABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZ゙゚\「」,.()-/preg_replace関数を使い上記文字以外を全て削除したい/2
c155_975:2つの文字列(s[1][3]={"abo"},t[3][1]={"b","c","a"})の中で同じ文字があったらその文字を表示し、なかったら同じ文字はないことを表示する/0
c156_168:[A1,A2,A3,B1,B2,B3]の6つの要素から、2つを合わせたペアを全通り出力せよ。ただし、同じ記号と数字を含む要素はペアにはできない/2,同一文字要素を含まない/2
seikihyogen9_461:IPアドレス(xxx.xxx.xxx.xxxIPv4)にヒットさせたい/4,数字とピリオドのみ/1,IPアドレス範囲/1
c156_146:ハッシュ表を用いて単語とその出現回数を登録し、さらに単語の出現回数順にソートする/1,ハッシュ表を用いて単語とその出現回数を登録し/1,さらに単語の出現回数順にソートする/1,降順整列/2,降順分割/4
c156_151:複数の人の名前と体重、身長を質問してBMI値を計算して、「名前、体重、身長、BMI値、判定結果(やせている、普通、肥満、等)」をファイルに保存しなさい。人数は最初に質問して入力させること。/1,人数は質問して入力/1,複数の人の名前と体重、身長を質問して/2,名前・身長・体重を得る/3,名前を得る/1,身長を得る/1,身長入力診断/2,体重を得る/1,体重入力診断/2,BMI値を計算して、「名前、体重、身長、BMI値、判定結果(やせている、普通、肥満、等)」をファイルに保存/2,BMI値の計算判定/4,BMI値の計算/3,BMI値の判定/2,BMI値が20未満なら「やせています」、20〜24未満なら「普通です」、24〜26.5未満なら「やや肥満です」、26.5以上なら「肥満です」と判定すること。/2,BMI値が20未満なら/1,BMI値が20〜24未満なら/1,BMI値が24〜26.5未満なら/1,BMI値が26.5以上なら/1
c156_163:n個の要素からなる配列[V1,V2,V3,...,Vn]がある。i番目の要素をViと表す。Viはそれぞれ1〜100の値を持つ。最少値を持つViを1つ取り出せ。同値の要素があった場合、要素番号の小さい方を取り出すこと。/4,n個の要素からなる配列[V1,V2,V3,...,Vn]がある/2
c156_167_1:1から1000までの間に、3と7の倍数の値がいくつ含まれているのか求めるプログラムを書け。/1
c156_167_2:キーボードから西暦年を入力し、その年がサッカーワールドカップ開催年かどうかを判定する/0,キーボードから西暦年を入力し/1,西暦年入力検査/2,その年がサッカーワールドカップ開催年かどうかを判定する/4
seikihyogen9_458:一行の中に丸括弧で閉じられた文字列を検索したい。丸括弧が出てくる位置や数は不定です/4,丸括弧に挟まれた文字列/2
j71_855:無題.txtの中の一行に格納されている「浮動小数点型<tab>整数」を使用して「(浮動小数点×整数+.....+最後の行)/(各行の整数値を合計したもの)」を出力する/0,集計する/4
seikihyogen9_502:これらの数値全部に1を足したい/2,数値に1を加える/2,数値に1を加える/8,数値部分を取り出す/3,数値に1を加えた文字列/2,数値に還元できるならび/1,全てが数字かピリオド/1
c156_190:追加/4,追加/5,削除/4,削除/5,探索/1,探索/2,一覧表示/0,探索組生成/2,組表示/1
seikihyogen9_563:ページ内にある<h2>〜<h6>に対して内側に<span>を入れたい/2,Hタグを見つけて、情報を分離する/6,前タグ/4,中間情報・後タグ・後文字列/5,選択できる数字/1,spanタグの付加/2
sonota_20120218_333:「私の名前はyouheikikuchiです。25才です。」という文から「kikuchi」と「25」の部分を、それぞれ抽出したい/3,「kikuchi」と「25」の部分を、それぞれ抽出したい/4,「kikuchi」と「25」の部分を/1
mojiretsu_chikan_20120218:文字列置換/3,ならび置換/2,置換文字列定義を差分リストに変換する/0,差分リストを構成する/6
mojiretsu_chikan_20120218_1:置換回数が最大になるような文字列置換/2,置換回数を数えながら文字列置換/3,置換回数を数えながらならび置換/3,置換文字列定義を差分リストに変換する/0,差分リストを構成する/6
mojiretsu_chikan_20120218_2:置換回数が最大になるような文字列置換/2,置換パターン/2,置換回数付き置換パターン/4,置換回数付き置換パターン/7
sonota_20120220_383:一行ごとに表示要素数が増える/0,一行ごとに表示要素数が増える/3,一行ずつ要素を増やしながら行表示/2,all/2
sonota_20120220_383_1:一行ごとに表示要素数が増える/0,一行ごとに表示要素数が増える/3,一行ずつ要素を増やしながら行表示/2,要素ならびを行表示/2,all/2
c156_306:n個の数の総和を求め表示する。総和が限界数を超えた時には計算を打ち切り、その時の総和を表示する/0,n個の数/2,m個目の数/2,催促付き整数入力/2,整数入力検査/2,総和を求める。総和が限界数を超えた時には計算を打ち切る/4,総和を求める。総和が限界数を超えた時には計算を打ち切る/5,総和を表示する/3
sankou_heikin_1:三項平均を二項平均だけから求める/4,二項平均/3
c156_371:2進数10110001-2進数00101110の計算を2の補数を利用して計算する/0
c156_309:1から5の間の自然数を10個入力する。このとき入力された数の個数を棒グラフで次のように表示させる/0,1から5の間の自然数を10個入力する/1,1から5の間の自然数を/2,1から5の間の自然数を/3,1から5の間の自然数入力診断/2,横方向棒グラフを作る/2,棒グラフ表示/1
filter_4_shu:filter/2,append/4
filter_4_shu_1:filter/2,filter_1/2
filter_5_dai_me:filter/2,filter/4,append/4
filter_5_dai_me_2:filter/2,filter/4,append/4,append/4,!/4
seikihyogen9_595:りんご=20以外を削除したい/2,部分削除文字列に変換/2,ならびを整形する/2
seikihyogen9_595_1:りんご=20以外を削除したい/2,検索文字列と改行だけを切り出す/3,ならびを整形する/2
youso_kumi_list:二つのリストを取り、対応する要素を組みにして、一つのリストを作る。リストの生成は、二つのリストの一方、あるいは両方が使い果たされたときに終わる/3,二つのリストの一方、あるいは両方が使い果たされたときに/2
youso_kumi_list_1:二つのリストを取り、対応する要素を組みにして、一つのリストを作る。リストの生成は、二つのリストの一方、あるいは両方が使い果たされたときに終わる/3,二つのリストの一方、あるいは両方が使い果たされたときに/2
twitter_by_plus7_20120215:atm/1,water_density/1,g/1,length/1
twitter_ty_plus7_20120215_2:atm/1,water_density/1,g/1,length/1
c156_45_2:3つのint型整数n1,n2,n3を昇順(n1<n2<n3)に並べ替える/6,sort3/6
c156_45_3:要素数n個のint型配列aの各成分の値を2倍したものを別の配列bに代入する関数voidatob(int*a,int*b,intn)を作成せよ/2,n個の成分の値を持つ_aを作成/2,atob/2
seikihyogen9_606:▼メールアドレスという文字列の下にある行だけを検索する/5,▼メールアドレスという文字列の下にある行/4,メールアドレスを検索/2,メールアドレス形式/1,前後がアルファベットでない/2,アルファベット/1
j71_901:5要素のリストをつかって「あいうえお」と表示するプログラムを作成する/0,"あ"から順に文字を生成する/2,表示する/1
j71_904:program/0,CalcuResult/4
c156_478:成績をqsortを用いて点数を高いものから順に並び替えよ/0,qsort/2,成績の入力/1,分割/4,入力を成績に変換/2,点数の高いものから順に表示/2
senikitsuushou_shinryougaido_p1_1:線維筋痛症は,原因不明の全身疼痛を主症状とし/1,不眠,うつ病などの精神神経症状,過敏性大腸炎症候群,逆流性食道炎,過活動性膀胱炎などの自律神経系の症状を副症状とする/1,自律神経系の症状/2
c156_489:キーボードで入力された名前をならび_nameに入れていきます。一番長い名前と一番短い名前を表示します。/0,一番長い名前と一番短い名前を表示します/1,一番長い名前/2,一番短い名前/2,表示します/2,キーボードで入力された名前をならび_nameに入れていきます/1,名前を入力/2,名前入力検査/3
sql12_548:MasterTableのtypeidが1だとTableAと、2だとTableBとJOINしたい/3,JOIN/3
j71_908_1:長方形グラフ、三角グラフ、放物線グラフの逆さと幅を設定し、グラフを描く/0,長方形/2,幅分の星文字列/2,三角グラフ/1,部分三角グラフ/3,倒置した三角グラフ/1,倒置した部分三角グラフ/3,放物線グラフ/1
j71_908_2:フィールドの値を表示する/1,節を定義する/1,フィールド値の切り出し/2,フィールド名ならびを得る/2,フィールド名の切り出し/2,フィールド値の入力/3,フィールド値の入力/2,身長入力検査/2,体重入力検査/2
sql12_550:親を指定して関連する投稿を全てとりだす/3
twitter_by_t_tomita_20120307:成績の平均/2,成績の合計/4,成績リスト/1,成績の平均/1,sum/2
seikihyogen9_646:example@example.comのみを入れ替える/3,メールアドレス部分/2,メールアドレスとして可能な文字列/1,メールに使用できるアルファベット/1,メールに使用できる文字コード/1
fizzbuzz_cut:fizzbuzz/2,fizzbuzz/4,fb/1,fb/2
fizzbuzz_cut_2:fizzbuzz/2,fizzbuzz/4,fb/1,write_fizzbuzz/3
twitter_by_lettas0726_20120306:決まった文字数の同一文字ならび/5,all/2
c156_522_1:キーボードからファイル名を読み込んで、そのファイルをオープンする/2,キーボードからファイル名を読み込んで/1,キーボードから読み込んだファイル名診断/3,そのファイルをオープンする/3,入力文字列がファイル名として許された文字のみからなる/1,ピリオドは存在したとしても一箇所で、最初の文字と最後の文字はピリオドでない/1,オープンエラー/1
c156_522_2:f/2,台形公式を用いて、分割数Nを増やしながらf(x)=x3を0から1の範囲で積分し、その計算結果と解析解(1/4)の差が0.001未満になったら計算を終了する/0,0から1の範囲で積分し/2,0から1の範囲で積分し/4
pascal3_95:5C3の場合を表示せよ/0,5C3の場合を表示せよ/1,1からmまでの整数の集合A={nは自然数|1≦n≦m}の中からn個の整数を取り出す組み合わせすべてを生成する/3,組合せ/3
twitter_by_ideone_20120311:test/0,disp/5,disp/4,disp_Key/2,stackin/5,stackin/3
twitter_by_ideone_20120311_2:test/0,disp/5,disp/4,disp_Key/2,stackin/5,stackin/3,find/3
append_no_hanashi_20120314:test/0
seikihyogen9_668:.に続くもの以外を全て検索したい/4
sql12_569:同じcodeを持つ行が4行以上ある場合、val順で小さい方から3行残してのこりを削除したい/0,code毎にvalの小さい順最大3件/2,valの小さい順最大3件/2,最大3件を書き戻す/1
sql12_569_2:同じcodeを持つ行が4行以上ある場合、val順で小さい方から3行残してのこりを削除したい/0,code毎にvalの小さい順4位以下の組を/2,valの小さい順4位以下の組/2,削除する/1
sql12_574:新しいid/1,id10とid11の間に新しいカラムを挿入する/1,idが10以上の節を削除しながら収集する/1,節を全て削除する/1,新しい節を挿入して/2,残りの節にidを与えながら追加/1
sql12_584:input_dateの集合を得る/1,抽出/4
seikihyogen9_671:先頭にアスタリスクがついている部分を別記号で囲みたい/2,先頭にアスタリスクがついている部分/3
seikihyogen9_671_1:先頭にアスタリスクがついている部分を別記号で囲みたい/2,先頭にアスタリスクがついている部分/2
c156_534:入力の終了まで、与えられた2つの整数aとbの和の桁数を出力する/0,与えられた2つの整数aとbの和の桁数を出力する/3,与えられた2つの整数aとbの和の桁数を/1,与えられた2つの整数aとbの/3,与えられた2つの整数aとbの終了検査/4,整数aとbの和の桁数を/3,出力する/1
seikihyogen9_671_2:先頭にアスタリスクがついている部分を別記号で囲みたい/2,リスト要素の先頭にアスタリスクがついている部分を別記号で囲みたい/2,先頭にアスタリスクがついている部分/3,全ての要素の先頭文字が*/1
localtime:localtime/8,localtime/9,localtime/4,月の年初来の累秒数/5,うるう年の月の年初来の累秒数/5,うるう年でない年の月の年初来の累秒数/5,月初めの累積日数/4,_年,_月,_日,_曜日,_累計日数,_時,_分,_秒を計算する/9,当年累積秒と月初めの年初来の累積秒と月末の年初来の累積秒から_月を得る/6,_当年累積秒と_月初めの年初来の累積秒から_月,_日,_時,_分,_秒,を求める/7,_秒数から_日,_時,_分,_秒を求める/5,うるう年/1,年間秒/2,Zellerの公式を用いて曜日を得る/5,Zellerの公式を用いて曜日を得る/2,8桁文字列で表された年月日を整数の年・月・日に分解/4,商ならびと剰余ならび/4,商と剰余/4
c156_557:文字列A(固定長150バイト)一万行以上と文字列B(CSV)一万行以上のそれぞれのテキストデータ・ファイルがある。/0,文字列Aの全行を置換する/3,Lines2を検索して文字列Aを置換する/3,文字列Aを一行の置換/3,文字列Aの77文字目から50バイト分を文字列Bの4カラム目を置き換える/3,文字列Bの4カラム目が50バイト以下なら""空白で埋める。50バイトより大きい場合50バイトまでの大きさを対象とする。/2,文字列Bの4カラム目が50バイト以下なら/1,""空白で埋める/2,変数を空白に置換/1,Lines3を文字列Aに書き戻す/1,atom_byte_codes/2,ByteCodes2Codes/2,atom_byte_length/2,sub_byte_atom/5,sub_byte_list/5,バイトに分解/2
seikihyogen9_689:<quename=""mail=""vpos="-45400">/publishlv80605616_t2B_SHD_7@s35841/content/20120319/lv80605616_214226439000_1_8370f8.f4v</que>の部分を抜き出すにはどうすればいい?数字とかは毎回変わるんだけど/4
c156_610:しりとりの数が最長となるパターンを導出する/1,しりとり/2,しりとり/3,節番号ならびを語彙ならびに変換/2,しりとり節を定義/0,しりとり節を定義/2,節を定義/2
seikihyogen9_695:文字列途中も含めて、行頭の半角スペース列のみを置換する/3,行頭の半角スペース列のならび/4
sonota118_120:順に置換対象が現れる度に置換ならびから順に取り出して書き換える/4,置換対象に合致したら/4
c156_631:2=<a=<100,2=<b=<100で同じことをしたときいくつの異なる項が存在するか?/1,2=<a=<100,2=<b=<100で同じことをしたときいくつの異なる項が存在するか?/4,2=<a=<100,2=<b=<100で同じことをしたときいくつの異なる項が存在するか?/4
c156_728:あたえられた単語で文字数が最長となるようなしりとりをプログラムしパターンと文字数を導出せよ/2,あたえられた単語で文字数が最長となるようなしりとりをプログラムしパターンと文字数を導出せよ/4,しりとり/3
c156_734:コンソールから入力された異なる5個の1から20までの数を大きい順に並べ替えて出力する/0,コンソールから入力された異なる5個の1から20までの数を/2,コンソールから入力された異なる1から20までの数/2,コンソールから入力された/1,異なる1から20までの数/3,異なる/2,1から20までの数/2,1から20までの/1,数/2,大きい順に並べ替えて出力する/1,大きい順に並べ替えて/3,出力する/1,大きい順の挿入/3
c156_734_1:コンソールから入力された異なる5個の1から20までの数を大きい順に並べ替えて出力する/0,コンソールから入力された異なる5個の1から20までの数を/2,コンソールから入力された異なる1から20までの数/2,コンソールから入力された/1,異なる1から20までの数/3,異なる/2,1から20までの数/2,1から20までの/1,数/2,大きい順に並べ替えて出力する/1,大きい順に並べ替えて/2,大きい順に並べ替えて/3,大きい順の挿入/3,出力する/1
sql12_591:順位に数字が入っているものは、一覧表示を行う際にその数字に応じた順位に、それ以外は、値段昇順で出力する。単純に値段順で表示したいんですけど、いくつかの商品は表示結果におけるその順番の位置を固定したい/1,順位に数字が入っているものは、一覧表示を行う際にその数字に応じた順位に/1,それ以外は、値段昇順で/1,二つのならびを併合する/4,フィールド順を元に戻す/2
twitter_by_@JuanitoFatas_20120329 "maybe this one could add in 10000 tips :P"
set_eq_1:二つの集合が等しい/2,L1,L2と共通要素数のL/0,L1,L2の共通要素A/3
sql12_603:Noが5000以上でNoの小さい方から30件取得してNoが大きい順に並べ替えて取得したいです。/1,Noが5000以上で/1,Noの小さい方から30件取得してNoが大きい順に並べ替えて/2
sql12_614:店舗名・商品名を鍵として売り上げ個数合計を集約する/3,店舗名・商品名を鍵ならびとする/1,店舗名・消費名を鍵に売り上げ個数合計を集約する/2
c156_770:1から範囲を狭めながら19までの数列を得て表示する/0,1から範囲を狭めながら19までの数列を得る/3,もういちど最初からやりなおす/1,20までの整数入力/3,20までの整数入力/2,20までの整数入力診断/3,1から19までの数列を表示する/1
sql12_621:uriageが5000以下の店舗に属してる社員を抜き出す/1,uriageが5000以下の店舗に属してる社員を抜き出す/2,uriageが5000以下の店舗/1,店舗に属してる社員/3,uriageが5000以下の店舗に属してる社員を抜き出した上、その社員をいっぺんに消す/0
sql12_628:select`sex`,`sex_id`fromtable_Xwhereunique_key=$keylimit1;select`address`fromtable_malewhere`id`=$sex_idlimit1;/2,maleテーブルまたはfemaleテーブルを参照する/4
seikihyogen9_729:ABC|DEF|GHI|JKL等を検索した時に一致した文字列全てを得る方法はありますか?更にできればABCとGHIがマッチした場合に、0,2の値が取れれば嬉しいです。/5
sql12_633:このようなテーブルを選択する際、一度部署別にソートしたうえで、総務だけ社員番号降順で出したいと思っています。/3,一度部署別にソートしたうえで/1,総務だけ社員番号降順で出したい/4,総務だけ社員番号降順で出したい/3,総務だけ社員番号降順で/2
sql12_638:指定日の前日のデータが欲しい/5,指定日の前日/2,指定日の前日/4,指定日から年取得/2,指定日から月取得/2,指定日から日取得/2,前年/2,うるう年/1
mokuteki_eki_made_no_kyori:目的駅までの合計距離/4,上り方向の目的駅までの合計距離/4,下り方向の目的駅までの合計距離/4
error_protect:error_protect/3,エラー解析/3
by_Accounting_for_Management_Control_p341_1:平均利用可能資産にたいする所要投資利益率が得られるためには、どれほどの平均単価価格が必要であるか。/1,期待される資産回転率はどれほどであろうか。/1,売上額にたいする純利益はどれほどであろうか。/1,平均利用可能資産にたいする期待利益/1,売上額/1,変動費/2,平均利用可能資産/1
shuyaku_mondai_ronkou:平均体重/1,sum/2,合計体重/4,合計体重/3
nadeshiko_747:指定時刻に何かしたい!/0,指定時刻に何かしたい!/1,と/2
c156_790:LIFOスタック/2
kozou_houteishiki_ni_fukumareru_keizaihenryou:構造方程式に含まれる経済変量は,それらの確率的特性にしたがって次のように分類される/1,内生変数であるか先決変数である/1,先決変数/1,外生変数であるかラグつき内生変数である/1,外生変数/1,政策変数であるか与件変数である/1
by_Accounting_for_Management_Control_p341_1:平均利用可能資産にたいする所要投資利益率が得られるためには、どれほどの平均単価価格が必要であるか。/1,期待される資産回転率はどれほどであろうか。/1,売上額にたいする純利益はどれほどであろうか。/1,平均利用可能資産にたいする期待利益/1,売上額/1,変動費/1,平均利用可能資産/1
by_Accounting_for_Management_Control_p341_2:平均利用可能資産にたいする所要投資利益率が得られるためには、どれほどの平均単価価格が必要であるか。/1,期待される資産回転率はどれほどであろうか。/1,売上額にたいする純利益はどれほどであろうか。/1,もし販売量が120,000単位であるならば、利用可能資産にたいしてどれほどの投資利益率が得られるであろうか。/2,利益額/3,もし販売数量が80,000単位ならばどうか/2,もし販売量が120,000単位であるならば、/0,もし販売数量が80,000単位であるならば、/0,平均利用可能資産にたいする期待利益/1,売上額/1,変動費/1,平均利用可能資産/1
nadeshiko_747_1:指定時刻に何かしたい!/0
yoyaku:予約/3,予約/4
stackoverflow_10047062:generate/2,generate/3
py2_308:1から2000までの数字が昇順に格納された要素2000個の配列を用意/1,1から2000までの数字が昇順に格納された要素2000個の配列を用意し、乱数にて1から2000までのキー値を生成し、上記配列を二分探索で探索してキー値を見つけるまでの探索回数を記録。以上を1000回繰り返し、平均探索回数を算出する/1,上記配列を二分探索で探索してキー値を見つけるまでの探索回数を記録/4,上記配列を二分探索で探索してキー値を見つけるまでの探索回数を記録/8,二分/7
py2_308:1から2000までの数字が昇順に格納された要素2000個の配列を用意/1,1から2000までの数字が昇順に格納された要素2000個の配列を用意し、乱数にて1から2000までのキー値を生成し、上記配列を二分探索で探索してキー値を見つけるまでの探索回数を記録。以上を1000回繰り返し、平均探索回数を算出する/1,上記配列を二分探索で探索してキー値を見つけるまでの探索回数を記録/4,上記配列を二分探索で探索してキー値を見つけるまでの探索回数を記録/8,二分/7
seikihyogen9_741:括弧内に特定の文字列が有れば対応する括弧を装飾したい/3,要素文字列置換/3
seikihyogen9_745:HTMLタグ形式で括られたテキストで#が二つ以上有るものを検索もし有れば対応する前方タグ内の後ろに@を付けたい/2,タグとデータに分割する/2,データとタグの切り取り/4,#が二つ以上有るものを検索もし有れば対応する前方タグ内の後ろに@を付けたい/2,タグである/1,#が二つ以上ある/1
seikihyogen9_745_2:HTMLタグ形式で括られたテキストで#が二つ以上有るものを検索もし有れば対応する前方タグ内の後ろに@を付けたい/2,タグとデータに分割する/2,データとタグの切り取り/4,#が二つ以上有るものを検索もし有れば対応する前方タグ内の後ろに@を付けたい/2,#が二つ以上有るものを検索もし有れば対応する前方タグ内の後ろに@を付けたい/6,タグである/1,#が二つ以上ある/1
stackoverflow_10047062:generate/2,generate/3
stackoverflow_10073720:genList/3,genList/4
hiketteiseijutsugo_no_saigo_no_kai:非決定性述語の最後の解/2
hiketteiseijutsugo_no_saigo_no_kai_1:非決定性述語の最後の解/3
hiketteiseijutsugo_no_saigo_no_kai_2:非決定性述語の最後の解/2,全ての対象を置換する/4,順に置換する/4,順に置換する/6,置換対象副文字列の前後を取得する/4
mojiretsu_wo_jun_ni_chikansuru:文字列を順に置換する/4,文字列を順に置換する/6,置換対象副文字列の前後を取得する/4
mojiretsu_wo_tanjun_ni_chikansuru:文字列を置換する/4,置換対象副文字列の前後を取得する/4
sono_tsuki_no_saishuubi:その月の最終日/3,うるう年/1
sono_tsuki_no_saishuubi_2:その月の最終日(整数)/3,うるう年/1
stanckoverflow_10112495_1:
stackoverflow_10112495_1:theprogramrepliesbyanumberthatcontainsthenumberof[a’s]addedtothenumberof[b’s]./2
stackoverflow_10112041:countFactors/4,newC/3
prolog_20120413:ランダムに生成された0から99までの1000個の整数からなるリストの要素を既出のものは除いて順に取り出す/1,ランダムに生成された0から99までの1000個の整数からなるリストの/1,1000個の/1,ランダムに生成された0から99までの整数/1,要素を既出のものは除いて順に取り出す/2,要素を取り出す/3,既出のものは除いて/2
prolog_20120413_1:ランダムに生成された0から99までの1000個の整数からなるリストの要素を既出のものは除いて順に取り出す/1
jun_ni_chikan:順に置換/4,順に置換/5
setsu_no_atai_no_shuushuu:木構造の全ての節の値の収集/2,収集する条件に適合する/1
sql12_647:日付を指定して、その日の商品別販売金額合計を大きい順に表示したい/0,日付を指定して、/1,日付を指定して、の診断/2,8桁の整数から日付を得る/2,その日の商品別販売金額合計を/2,商品の販売合計/3,大きい順に表示する/1,大きい順に/2,表示する/2
ironnagengo5_40_1:タンピンリャンペーコー/16,タンピンリャンペーコー生成/1,雀頭/3,一・九を除く順子/4,整列/2,分割/4,積集合/3
seikihyogen_doujou_821:住所と番地の間にある空白を削除する/2,空白で分割して空白を含む要素ならびを作る/2,前の要素が市名でない番地前の空白を削除されたならび/2,前の要素が市名でない番地前の空白を/3,削除されたならび/5,ならびを結合して住所と番地の間にある空白を削除された文字列を生成/2
stackoverflow_10181409:distance/2,distance/4
stackoverflow_10181409_1:distance/2,distance/3
shuyaku_kazan:集約加算/6,集約加算の解を平坦化する/2,findsetof/3,findkeysort/4,平坦化/2,差分ならびによる平坦化/2
stackoverflow_10161916_1:variablize/3
stackoverflow_10161916_2:variablize/3,変数の個数/2
stackoverflow_10082092:myreverse/2,myreverse/3
sql12_649:ユーザごとの現在の最新世代を得る/1,ユーザごとの現在の最新世代を得る/2,USERSテーブルを更新する/1
seikihyogen9_758:URLからパラメータを消したい/2
stackoverflow_10234992:指定されたitemを利用している部屋/2,指定itemならびの形式変換/2
twitter_by_li_apri_20120420:Prologで2500桁超の整数を表す/0,2500桁超の整数/1,2500桁超の整数/2,最初の桁が0だと桁数が小さくなってしまうから、最初の一桁だけは0でない数字で/1
twitter_by_haroperi_20120420_1:整列のための分割/4
stackoverflow_10245405:私は3x3行列のすべての可能な組み合わせを見つけたい。しかし、数字は一度だけ発生し、各行の和と列が同じであるという規則があります。/9
sql12_662:開始日、終了日を持ったテーブルを日付単位に表示したい/0,日付単位tbl_jobの生成/1,日付の生成/3,翌日/6,うるう年/1,日付単位に表示する/2,日付の形式を整えながら一行表示する/3,空白を0に置換した日付文字列/2,空白を0に置換/2
twitter_by_haroperi_20120420:双方向性の昇順整列/2,順列/3,del/3,昇順/1
twitter_by_haroperi_20120420_1:双方向性のあるQuicksort/2,双方向クイックソート/2,双方向クイックソート/3,整列のための分割/4
twitter_by_haroperi_20120420_2:双方向性のあるQuicksort/2,整列のための分割/4,最初にL1とL2の要素数を揃える/2
twitter_by_haroperi_20120420_3:双方向性のあるQuicksort/2,整列のための分割/4,最初にL1とL2の要素数を揃える/2
data_and_algorithm_97:2と3だけを複数回かけてある数Aにもっとも近い数を作る/4,2と3だけを複数回かけてある数Aにもっとも近い数を作る/6,2と3だけを複数回かけてある数Aにもっとも近い数を作る/10,差の絶対値と差/6,総当り/3
stackoverflow_10260672:最初の重複要素/2,実は重複要素がある最初の要素/2
seikihyogen9_765:特定の文字列Aにマッチしないが、文字列BorCにはマッチする検索/4,文字列Aにマッチしない/1,文字列BorCにはマッチする/1
seikihyogen9_765_1:特定の文字列Aにマッチしないが、文字列BorCにはマッチする検索/7,文字列Aにマッチしない/2,文字列BorCにはマッチする/3
seikihyogen9_765_1:特定の文字列Aにマッチしないが、文字列BorCにはマッチする検索/7,文字列Aにマッチしない/2,文字列BorCにはマッチする/3
stackoverflow_10283798:testing/2,findsetof/3
c156_868:0〜9の数字を当てるハイ&ロー/2,0〜9の数字を当てるハイ&ロー/4,判定を表示して残り回数と次の数字を得る/5,判定/3,数字入力/2,数字入力診断/2
tech_1041866122_88:同姓同名の場合、最も若い番号を会員番号とする/0,同姓同名の場合、最も若い番号を会員番号とする/2
sql12_666:カラムがなかったらinsertあったらupdateしたい/4,鍵値をセットする/5,カラムがなかったらinsertあったらupdateしたい/3
stackoverflow_10287061:科目の全てを受講し、かつ成績がAの者/1,受講した科目と成績/3,受講していない科目がある/2
c156_881:1〜9までの連続する数字の間に和・差・積の演算子(+,-,*)を適当に入れて、式の値がちょうど100となる例を挙げよ/1,1〜9までの連続する数字の間に和・差・積の演算子(+,-,*)を適当に入れて/2
c156_881_1:1〜9までの連続する数字の間に和・差・積の演算子(+,-,*)を適当に入れて、式の値がちょうど100となる例を挙げよ/1
c156_881_2:1〜9までの連続する数字の間に和・差・積の演算子(+,-,*)を適当に入れて、式の値がちょうど100となる例を挙げよ/1,1〜9までの連続する数字の間に和・差・積の演算子(+,-,*)を適当に入れて/1
c156_881_3:1〜9までの連続する数字の間に和・差・積の演算子(+,-,*)を適当に入れて、式の値がちょうど100となる例を挙げよ/1,1〜9までの連続する数字の間に和・差・積の演算子(+,-,*)を適当に入れて/1,式の値がちょうど100となる例を挙げよ/2
c156_895:1からNまでの平均値を求める。ただしNはキーぼどから入力するものとする/0,Nはキーぼどから入力する/1,整数入力検査/2,findavg/3,sum/2
c156_896:1からNまでの値の中で3の倍数の和を求める。ただしNはキーぼどから入力するものとする/0,1からNまでの値の中で3の倍数の和を求める/2,Nはキーぼどから入力する/1,整数入力検査/2,findsum/3,sum/2
c156_929:ひとつの英文をキーボードから入力し、その単語数と文字数を出力する/0,ひとつの英文をキーボードから入力し/1,キーボードからEOFになるまで文字ならびを得る/1,その単語数と文字数を出力する/1,単語数/2,文字数/2
c156_929_1:ひとつの英文をキーボードから入力し、その単語数と文字数を出力する/0,ひとつの英文をキーボードから入力し、その単語数と文字数を/6,単語数文字数の更新/6,出力する/2
c156_956:次のプログラムをstrcpy(a,b)を使わずに同じことを行うプログラムを作れ。/0,strcpyもどき/2
c156_959:リストの各要素に整数をで入力し、5の倍数のみを新たなリストに格納し、これを出力する/0,リストの各要素に整数をで入力し/1,リストの各要素に整数をで入力し/2,5の倍数のみを新たなリストに格納し/2,これを出力する/1,get_integer/1,整数入力検査/2
do_while:do_while/4,do_while/3,do_while/2
stackoverflow_8321457:それぞれのならび順序だけは維持して併合/3
list_no_warizan:匿名変数リストを使ったわり算/4,匿名変数リストを使ったわり算/5
j71_945:テキストフィールドから入力した学習時間の平均を求める/1,テキストフィールドから入力した学習時間の/1,テキストフィールドから入力した学習時間の/2,テキストフィールドから入力した学習時間/1,テキストフィールドから入力した学習時間診断/2,学習時間の平均を求める/2,学習時間の平均を求める/7,一旦秒に換算する/4,換算された秒を時、分、秒に還元/4
j71_945:テキストフィールドから入力した学習時間の平均を求める/1,テキストフィールドから入力した学習時間の/1,テキストフィールドから入力した学習時間の/2,テキストフィールドから入力した学習時間/1,テキストフィールドから入力した学習時間診断/2,時の範囲内/1,分の範囲内/1,秒の範囲内/1,学習時間の平均を求める/2,学習時間の平均を求める/7,一旦秒に換算する/4,換算された秒を時、分、秒に還元/4
j71_945_1:テキストフィールドから入力した学習時間の平均を求める/1,テキストフィールドから入力した学習時間の/1,テキストフィールドから入力した学習時間の/2,テキストフィールドから入力した学習時間/1,テキストフィールドから入力した学習時間診断/2,時の範囲内/1,分の範囲内/1,秒の範囲内/1,学習時間の平均を求める/2,学習時間の平均を求める/7,一旦秒に換算する/4,換算された秒を時、分、秒に還元/4
tan_i_setsu_2_list:findallを使わずに単位節の情報をリストに取り出す/3,初期化/4,現在の情報番号と次の情報番号を取得する/2,temp述語から情報をリストに取り出す/1,temp述語から情報をリストに取り出す/3
bunsan:分散/2,分散/5,標本分散/2,標本分散とは標本の二乗の相加平均から相加平均の二乗を引いた数/2,標本の二乗の相加平均/2,標本の二乗/2,相加平均の二乗/2
stackoverflow_10366638.html:per/3,del/3
twitter_by_TakaoOzaki_20120501:水底の玉さへ清く見ゆべくも照る月夜かも夜のふけゆけば/0,水底の夜のふけゆけば見ゆべくも玉さへ清く照る月夜かも/0
stackoverflow_10390018:
stackoverflow_10390074:random_permutation/2,random_permutation/3
c157_49:n枚のカードからr枚のカードを選ぶ組み合わせを計算する/3,組合せ/3
c157_55:通信サービスの1ヶ月の利用料金は、基本料金500円と1分辺りの利用料金10円との合計である。この通信サービスの1ヵ月の利用料金x分受け取ると、利用料金y円を計算する/5,通信サービスの1ヶ月の利用料金は、基本料金500円と1分辺りの利用料金10円との合計である。/3,この通信サービスの1ヵ月の利用料金x分受け取ると、利用料金y円を計算する/5
c157_55_1:この通信サービスの1ヵ月の利用料金x分受け取ると、利用料金y円を計算する/5,通信サービスの1ヶ月の利用料金は、基本料金500円と1分辺りの利用料金10円との合計である。/3
stackoverflow_10404956:'I would like to obtain pairs in the list'/2
pascal_no_sankakkei:パスカルの三角形ならび/2,パスカルの三角形/2,パスカルの三角形/3,パスカルの三角形の次の行/2
pascal_no_sankakkei_1:パスカルの三角形ならび/2,パスカルの三角形/2,パスカルの三角形/4,パスカルの三角形の次の行/2,パスカルの三角形の次の行の二/2
merge_two_list_with_calculation:第二引数のリスト要素を10の桁、第一引数のリスト要素を1の桁として二つのリストを併合する/3,第二引数のリスト要素、第一引数のリスト要素を結合しながら併合する/3,merge_two_list_with_calculation/3
c157_81:0.05π刻みで、0.0からπまでのxについて、関数のsin値と比較する/3,0.05π刻みで、0.0からπまでのxについて、関数のsin値と比較する/4,sin/3,sin/2
c157_81:0.05π刻みで、0.0からπまでのxについて、関数のsin値と比較する/3,xが十分小さいとき、次の式を使ってsinxを近似的に求める事ができる。sinx=x-x^3/3!+x^5/5!-x^7/7!0.05π刻みで、0.0からπまでのxについて、関数のsin値と比較する/4,xが十分小さいとき、次の式を使ってsinxを近似的に求める事ができる。sinx=x-x^3/3!+x^5/5!-x^7/7!/3,xが十分小さいとき、次の式を使ってsinxを近似的に求める事ができる。sinx=x-x^3/3!+x^5/5!-x^7/7!/2
c157_118:次の規則に従う数列a_{0},a_{1},a_{2},...を表示する.1.初期値a_{0}は,任意の自然数とする.2.数列a_{n+1}は次の式で決められる.a_{n+1}=a_{n}/2(a_{n}が偶数のとき)a_{n+1}=3a_{n}+1(a_{n}が奇数のとき)3.数列a_{n}=1になったら終了する/0,3. 数列a_{n}=1になったら終了する3. 2.数列a_{n+1}は次の式で決められる.a_{n+1}=a_{n}/2(a_{n}が偶数のとき)a_{n+1}=3a_{n}+1(a_{n}が奇数のとき)3.数列a_{n}=1になったら終了する/2,a_{n+1}=a_{n}/2(a_{n}が偶数のとき)/2,a_{n+1}=3a_{n}+1(a_{n}が奇数のとき)/2,初期値a_{0}は,任意の自然数とする/1,任意の自然数とする/1,数列a_{0},a_{1},a_{2},...を表示する/2
c157_103:二分木のすべてのノードをたどり、ノードに格納されている整数の総和を計算したい。/1,二分木のすべてのノードをたどり/2
seikihyogen9_775:<tag>から</tag>内の文字列abcをABCへ置換したい/2,tagまたは/tagを含まない/1,abcをABCへ置換/2
seikihyogen9_775_1:<tag>から</tag>内の文字列abcをABCへ置換したい/3,タグと終了タグ文字ならび/3,タグまたは終了タグを含まない/3,abcをABCへ置換/2
mojiretsu_no_zenchikan:文字列の全置換/2,非決定性述語の最終解/3
futatsu_no_narabi_wo_matagu_kensa:最初のならびの末尾と次のならびの先頭部分を結合したならびがLである/3,最初のならびの末尾と/2,次のならびの先頭部分が/2,結合したならびがLである/3
c157_131:複素数a+ibのn乗を求める/3,複素数の掛け算/3
seikihyogen9_786:キャリッジ・リターンが30回登場したら30回目より後ろの文字を削除したい/2
seikihyogen9_786_1:キャリッジ・リターンが30回登場したら30回目より後ろの文字を削除したい/2,キャリッジ・リターンが30回登場したら30回目より後ろを削除したい/3
c157_132:関数定義/2,は/2,上記のfunc関数を利用して3つの実数を入力すると、それらの合計値を計算する/1,それらの合計値を計算する/4,3つの実数を入力すると/3,n番目の実数を入力/2,n番目の実数を入力診断/2
c157_144:入力した点数の合計を表示。人数は3、点数は80、70、60と入力し、最終的に「3名の合計点は210です。」と表示させる/0,入力した点数の合計/2,人数は/1,入力する人数診断/2,点数は/2,点数入力/2,点数入力診断/2,点数の合計/2,表示/2
c157_144_1:入力した点数の合計を表示。人数は3、点数は80、70、60と入力し、最終的に「3名の合計点は210です。」と表示させる/0,入力した点数の合計/6,人数は/1,入力する人数診断/2,点数は/2,点数入力/2,点数入力診断/2,合否判定/2,点数の合計/6,表示/6
twitter_by_ari_st_20120509:or/2,xor/2,and/2,not/1,nand/2
c157_150:y=1+x+x^2+x^3+...+x^Nただし|x|<1Nとxはキーボードから次で入力するものとする。答えは以下で出力されるものとする。printf("answer=%f
",answer);/0,y=1+x+x^2+x^3+...+x^Nただし|x|<1/5,Nとxはキーボードから入力する/2,Nの入力/1,_xの入力/1,_xの入力診断/2,答えは以下で出力されるものとする。printf("answer=%f
",[_y])/1
c157_151:y=1+(1/x)+(1/x)^2+(1/x)^3+...+(1/x)^NただしNとxはキーボードから入力する。答えは以下で出力されるものとする。printf("answer=%f
",answer);/0,y=1+(1/x)+(1/x)^2+(1/x)^3+...+(1/x)^N/5,Nとxはキーボードから入力する/2,Nの入力/1,_xの入力/1,_xの入力診断/2
seikihyogen9_792:ABCが登場したらその後に登場する全てのDEFをXYZへ置換するにはどうしたらいいのん?/2,その後に登場する全てのDEFをXYZへ置換する/2,決定性の全置換/4
c157_188:intmain(void){}/0,printf("身長を入力してください");/0,scanf("%d",&a);/2,printf("体重を入力してください");/0,scanf("%d",&b);/1,c=_b/(_a/100)^2;/3,printf("%d-%dは%d
",a,b,c);/3
c157_188:intmain(void){}/0,printf("身長を入力してください");/0,scanf("%d",&a);/2,printf("体重を入力してください");/0,scanf("%d",&b);/1,c=a-b;/3,printf("%d-%dは%d
",a,b,c);/3
c157_188_1:身長と体重を入力し、画面に表示する。身長と体重の表示はprintfを1回使用する。身長と体重は小数点以下1桁を表示させる。適宜コメントを書く。/0,画面に表示する。身長と体重の表示はprintfを1回使用する。身長と体重は小数点以下1桁を表示させる。適宜コメントを書く。/2,適宜コメントを/3,身長と体重の表示はprintfを1回使用する。身長と体重は小数点以下1桁を表示させる。適宜コメントを書く。/3,身長と体重を入力し/2,身長の入力/1,身長の入力診断/2,体重の入力/1,体重の入力診断/2,BMI値の計算判定/4,BMI値の計算/3,BMI値の判定/2
c157_189:charge1/2,charge2/2,charge3/2,利用時間x時間を入力すると、上記にあるプログラムのサービスのうち、最も安いサービスの名称とその料金を計算し出力するプログラムを関数charge1、charge2、charge3を利用して作成しなさい。/3,利用時間x時間を入力すると/1,利用時間x時間の入力診断/2,上記にあるプログラムのサービスのうち、最も安いサービスの名称とその料金を計算し/3,出力する/3
c157_190:1つの整数n(但しn>=1)を入力するとn!を返す/2,そしてn枚のカードからr枚のカードを選ぶ組み合わせを計算する/3
data_kouzou_to_algorithm_101:a〜eの配列のそれぞれの要素から、zに含まれている要素を抜いてから、全て結合してソートして出力する/0,a〜eの配列のそれぞれの要素から、zに含まれている要素を抜いてから/12,zに含まれている要素を抜いてから/3,全て結合してソートして出力する/5,全て結合してソートして/6,最小値と残りならび/11,先頭が最小/8,選択/3,先頭が最小/6,出力する/1
twitter_by_emattsan_20120511_1:完全格子で全方向移動可の道順は何通り/1,道順/1,道順/4
twitter_by_emattsan_20120511_2:通れない通路ありの全方向移動可の道順は何通り/1,道順/1,道順/4
twitter_by_emattsan_20120511_3:完全格子で右または下へのみ移動の道順は何通り/1,道順/1,道順/3
twitter_by_emattsan_20120511_4:通れない通路ありで右または下のみ移動可の道順は何通り/1,道順/1,道順/3
twitter_by_emattsan_20120511_5:接続定義/0,節に名前を振る/2,節に名前を振る/3,節に名前を振る/4,右と下両方向の接続定義/1,接続定義/1,一列の接続の定義/1,一列の接続定義/1,空白か記号/1
c157_211:購入金額1万円以上になると送料500円が無料になり、購入金額3万円以上になると送料無料、代金1割引になる。/3,代金1割引になる/2,品物Aと品物Bを入力すると代金を計算し、出力するプログラムをmain関数からnedan関数を呼び出す形で作成しなさい。/0,値段/5,品物の単価と購入数の入力/3,品物の名前/1,品物の単価/1,品物の単価入力診断/2,品物の購入数/1,品物の購入数入力診断/2,出力する/4
c157_214:sqr/2,cub/2,は/2
c157_216:国語、数学、英語の得点を入力し、その合計点と成績を出力する/0,国語、数学、英語の得点を入力し/3,国語の点数の入力/1,数学の点数の入力/1,英語の点数の入力/1,点数を入力する/1,点数を入力診断/2,その合計点と成績を出力する/3,国語、数学、英語の得点を受け取ると、その合計点を返す/4,評価/2,3教科の合計点を受け取るとそれが200点以上の場合にはA、150点以上200点未満の場合にはB、150点未満の場合にはCを返す/2,3教科の合計点を受け取るとそれが200点以上の場合には/1,3教科の合計点を受け取るとそれが150以上200点未満の場合には/1,3教科の合計点を受け取るとそれが150未満の場合には/1
c157_232:預金高a、年利r、年数nを受け取ると、利子(複利)を含めたn年後の預金高を返す/4,預金高a、年利r、年数nを入力すると1年後からn年後までの利子を含めた預金高を計算し、出力する/0,預金高a、年利r、年数nを入力すると/3,預金高aを入力する/1,年利rを入力する/1,年利rを入力診断/2,1年後からn年後までの利子を含めた預金高を計算し、出力する/3,1年後からn年後までの利子を含めた預金高を計算し/4,出力する/4
c157_235:ransuu/2,整数型の引数uを受け取ると1からuまでの乱数を返す/2,1から6までの乱数を100回発生させる。1から6までのそれぞれの数が発生した回数を出力しなさい。/0,1から6までの乱数を100回発生させる/1
c157_235_1:ransuu/2,整数型の引数uを受け取ると1からuまでの乱数を返す/2,1から6までの乱数を100回発生させる。1から6までのそれぞれの数が発生した回数を出力しなさい。/0,1から6までの乱数を100回発生させる。1から6までのそれぞれの数が発生した回数を出力しなさい。/13,度数加算/13
c157_237:2から30000までの偶数の和を求める/1
c157_237_1:2から30000までの偶数の和を求める/1,2から30000までの偶数の和を求める/3
c157_240:1から5までの和と積を求める/2,1から5までの和と積を求める/5
c157_237_2:2から30000までの偶数の和を求める/1,2から30000までの偶数の和を求める/2
twitter_by_oshietegoo_20120514:A,B,Cを使って直角三角形が成り立ち真となる関係/3
twitter_by_oshietegoo_20120514_1:A,B,Cを使って直角三角形が成り立ち真となる関係/3
twitter_by_oshietegoo_20120514_0:A,B,Cを使って直角三角形が成り立ち真となる関係/3,三点の座標から辺の長さを得る/6
c157_237_3:2から30000までの偶数の和を求める/1,2から30000までの偶数の和を求める/2
twitter_by_natsutan_20120514:関数の引数変数にダブリがない/1,変数リストの中に着目する要素と同一変数がある/2
stackoverflow_10575790:matrixNeg/4
twitter_by_natsutan_20120514_1:関数の引数変数にダブリがない/1,変数リストの中に着目する要素と同一変数がある/2
c157_285:main/0,円の半径の入力/1,円の半径の入力診断/2,circle関数/3
c157_301:2からnまでの偶数の和と積を計算して出力する/1,2からnまでの偶数の和と積を計算して/3,2からnまでの偶数の/2,偶数/1,出力する/3,和/2,積/2
c157_301_1:2からnまでの偶数の和と積を計算して出力する/1,2からnまでの偶数の和と積を計算して/3,2からnまでの/2,偶数/1,偶数の和/2,偶数の積/2,出力する/3
c157_300:0起点のnth/3,x_n=x_(n-1)+x_(n-p)/3,x_n=x_(n-1)+x_(n-p)/5,x_n/5,数列を示しなさい/3,表示する/3,0起点のnthを表示/3
senzo_jutsugo_wo_henkousuru:先祖/2
c157_334:数当てゲームプログラム/0,数当てゲームプログラム/3,1)1から100までの整数乱数を1つ発生させる。/1,2)利用者に1から100までのある整数を入力してもらう。/1,1から100までの整数入力診断/2,3)発生した乱数と入力した数が同じなら"当り"、乱数の方が入力した数よりも大きければ"もっと大きい"、乱数の方が入力した数よりも小さければ"もっと小さい"、と表示する。/2,4)数を当てることができなかった場合には、もう一度数を入力してもらう。/2,もう一度数を入力してもらう。/1,5)6回以内に当たった場合には"あなたの勝ち"と表示して終了。6回続けて外れた場合には"あなたの負け"と表示して終了。/2
c157_341:func/2,6x(1-x)を0から1まで台形則を用いて数値積分する。なお、台形則の分割数はnとし、nは入力できるようにすること。/1,台形則の分割数はnとし、nは入力できるようにする/1,台形則の分割数はnの入力診断/2,台形公式による積分/4,台形則/4,台形則/7
c157_343:ピリオドの後に拡張子が付いているファイル名が与えられたとき,拡張子の無いファイル名部分と,拡張子に分ける/3
c157_343_1:ピリオドの後に拡張子が付いているファイル名(ファイル名部分にはピリオドを含まない)が与えられたとき,拡張子の無いファイル名部分と,拡張子に分ける/3
c157_349:平面上の位置座標(x,y)から相対的に(Δx,Δy)だけ移動した位置座標を求めたいとする。(x,y)と(Δx,Δy)をそれぞれ配列として表現し、これを引数として受け取って求めたい座標を返す/3
c157_350:2x2の行列の差を求めて出力する/2,2x2の行列の差を求める/3,出力する/1
c157_350_1:2x2の行列の差を求めて出力する/2,2x2の行列A,Bの差を求める/3,行列要素を評価する/2,出力する/1
c157_350_2:2x2の行列の差を求めて出力する/2,2x2の行列A,Bの差を求める/3,減算/3,出力する/1
cpp_449_1:0から9999までの整数を入力として受け取り、それをひらがなで出力するプログラムを書け/2,千の桁のひらがな/3,百の桁のひらがな/3,十の桁のひらがな/3,数字のひらがな/3,二より大きい数字のひらがな/3
cpp_449_2:0から99999999(9999万9999)までの整数を入力として受け取り、それをひらがなで出力するプログラムを書け/2,0から9999までの整数を入力として受け取り、それをひらがなで出力するプログラムを書け/2,千の桁のひらがな/3,百の桁のひらがな/3,十の桁のひらがな/3,数字のひらがな/3,二より大きい数のひらがな/3
sql12_689:各頭文字で一件ずつじゃないのですが、これをあ行5件か行5件さ行8件のように集計をかけたい/2
postgresql8_939:リレーション社員と部門の属性所属と部門番号上の大なり結合演算/7
stackoverflow_0611585:重複組み合わせの合計/3
c157_379:5人の身長をキーボートから入力するとその平均身長が出力される/0,5人の身長をキーボートから入力すると/1,5人の身長診断/1,その平均身長が出力される/2
c157_390:異なる整数2つ、a,bを入力。aからbまで順に数字を表示する/0,異なる整数2つ、a,bを入力/2,整数aの入力/1,整数bの入力/2,整数b入力診断/2,aからbまで順に数字を表示する/2
c157_391:くじの0等から4等までの本数と賞金は次の通りである。#0等1等2等3等4等#51025150810本数[本]#1000030004001000賞金[円]#このくじの本数(合計)を計算しなさい。/1
c157_395:くじを1本引くときの賞金の期待値(平均値)を計算する/1,くじの賞金総額を計算する/1,くじの本数/1
c157_398:数字で入力した数を数値に変換する/2
c157_398_1:数字で入力した数を数値に変換する/2,コードならびを数値に変換する/2,コードならびを整数に変換する/2,コードならびを実数に変換する/2,実数を構成する/3,10で割っていく/3
c157_405:繰り返し入力された文字列を連結していく。文字列quitが入力されたとき繰り返しを終了してできあがった文字列を表示する/0,繰り返し入力された文字列を連結していく。文字列quitが入力されたとき繰り返しを終了してできあがった文字列を表示する/2,文字列quitが入力されたとき繰り返しを終了してできあがった文字列を表示する/2,入力された文字列/1
c157_405_1:繰り返し入力された文字列を連結する。文字列quitが入力されたとき繰り返しを終了してできあがった文字列を表示する/0,入力された文字列/1
c157_423:100点満点の試験の学生10人の得点データをキーボードから入力すると、最高点とその要素番号が出力されるプログラムを作成。同点はないものとする。/0,100点満点の試験の学生10人の得点データをキーボードから入力すると/1,最高点とその要素番号が出力される/1,100点満点の得点の入力/2,100点満点の得点の入力診断/2
c157_423_1:100点満点の試験の学生10人の得点データをキーボードから入力すると、最高点とその要素番号が出力されるプログラムを作成。同点はないものとする。/0,100点満点の試験の学生10人の得点データをキーボードから入力すると/1,最高点とその要素番号が出力される/1,100点満点の得点の入力/2,100点満点の得点の入力診断/3,100点満点の得点の入力診断/2,同点はないものとする/2
c157_427:printf/1,HelloWorldを表示/0
search:search/10,sub_atom_search/10,sub_atom_search_list/10
seikihyogen9_814:両タグを除去する/2
c157_456:100点満点の試験の点数を10人分入力し、得点の高い順に出力する/0,100点満点の試験の点数を10人分入力し/1,10人分/1,100点満点の試験の点数を入力/2,100点満点の試験の点数を入力診断/2,100点満点の/1,得点の高い順に出力する/1
c157_456_1:100点満点の試験の点数を10人分入力し、得点の高い順に出力する/0,100点満点の試験の点数を10人分入力し/1,10人分/1,100点満点の試験の点数を入力/2,100点満点の試験の点数を入力診断/2,100点満点の/1,得点の高い順に出力する/1,出力する/1,降順整列/2,降順整列/3,降順分割/4
c157_456_2:100点満点の試験の点数を10人分入力し、得点の高い順に出力する/0,100点満点の試験の点数を10人分入力し/1,10人分/1,100点満点の試験の点数を入力/2,100点満点の試験の点数を入力診断/2,100点満点の/1,得点の高い順に出力する/1,出力する/1,得点の高い順に/2,得点の高い順に/3,得点の高い順に分割/4
stackoverflow_10641675:重複された要素を取り除く/3,重複要素/4
c157_458:1から100までの整数のうち,奇数の合計値を求める/1,1から100までの整数のうち,奇数の合計値を求める/3,1から100までの整数のうち,奇数の合計値を求める/2
stackoverflow_6721139:サイクル/1,到着点が出発点として既に現れている端点を探す/3
sql12_598:SELECTCOUNT(*)FROMfxWHERE$条件1AND$条件2/1
Nplusplus_ko_kumi:N++個組/6,N++個組/8,N++個組/11
c157_501:アルファベット、数字、空白が混在した文字列(最高48文字)をキーボードから入力し、リターンキーを押すと数字のみ#に置き換えられた文字列が出力される/0,アルファベット、数字、空白が混在した文字列(最高48文字)をキーボードから入力し/1,アルファベット、数字、空白が混在した文字/1,アルファベット、数字、空白が混在した文字診断/1,アルファベット/1,数字/1,数字のみ#に置き換えられた文字列が/2,数字のみ#の置き換える/2,出力される/1
c157_488:文字列中の-を,に変換する/2,-を,に変換する/2
n_ko_kumi:N個組/4,N個組/8,N個を取り出す/6
senzo_jutsugo_wo_henkousuru_1:親を先祖と見做さない先祖/2,親を先祖と見做す先祖/2
c157_517:上記のグループ別学生毎の得点データを読み込み、グループ別及び全体の平均点を計算する/0,上記のグループ別学生毎の得点データを読み込み/1,グループ別及び全体の平均点を計算する/3,グループ別平均点を計算する/2,全体の平均点を計算する/2,グループ別平均点を表示する/1,全体の平均点を表示する/1
senzo_jutsugo_wo_henkousuru_2:親を先祖と見做さない先祖/2,親を先祖と見做す先祖/2
c_cplusplus_chotto_mondai_toiteike_442:店舗(店舗数は任意)毎に名前・売り上げを入力し、平均、標準偏差を計算する/2,店舗(店舗数は任意)毎に名前・売り上げを入力し/0,店舗(店舗数は任意)毎に名前・売り上げを入力し/2,店舗数は任意/1,平均、標準偏差を計算する/2,売り上げ毎に店舗を並び替える/0,売り上げ毎に/1,店舗を並び替える/1
c_cplusplus_chotto_mondai_toiteike_442_1:店舗(店舗数は任意)毎に名前・売り上げを入力し、平均、標準偏差を計算する/2,店舗(店舗数は任意)毎に名前・売り上げを入力し/0,店舗(店舗数は任意)毎に名前・売り上げを入力し/2,店舗名・売り上げを入力/4,店舗数は任意/1,平均、標準偏差を計算する/2,売り上げ毎に店舗を並び替える/0,売り上げ毎に/1,店舗を並び替える/1
hyoujun_hensa:標準偏差/5,標準偏差/2,相加平均/4,相加平均/2
souka_heikin:相加平均/2,相加平均/4
j71_961:じゃんけんの勝敗を決める/0,キーボードからG,C,Pのいずれかを入力する/2,P1の入力/1,P2の入力/1,結果の表示はどちらがどちらに勝ったか、また引き分けか、表示する/2
j71_961:じゃんけんの勝敗を決める/0,キーボードからG,C,Pのいずれかを入力する/2,ジャンケンの入力/1,結果の表示はどちらがどちらに勝ったか、また引き分けか、表示する/2,結果の表示はどちらがどちらに勝ったか、また引き分けか/3
janken:ジャンケンの勝ち負け/3