Haskellが数学だとすれば、Prologは国語だ

C言語等の宿題として出題されたやさしい課題を Prolog で書く

Prologの参考書には決して書かれることのない泥臭いコードも集めよう!

書名にPrologが入った書籍
上記を除き、Prologへのしっかりした言及のあるProlog関連書籍
上記を総合したProlog関連書籍
Prologリンク集
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未解決問題へのリンク

 :ifprolog2swiprolog:IF/PrologからSWI-Prologへの変換述語集
 :汎用検索述語: sub_atom/10

%%%%%% 述語用例集 %%%%%%%%%

:sub_atom用例集 :文字列課題集 :文字列課題集 (匿名ftp) :get_chars述語用例集 :get_line述語用例集 :get_lines述語用例集 :get_byte,get_bytes述語用例集 :get_split_lines述語用例集 :at_end_of_stream 用例集 :end_of_file 判定用例集 :入力検査、診断、用例集 :read_term_from_atom述語用例集 :atom_to_term述語用例集 :否定(ではない;\+;not)用例集 :append述語用例集 :appendを三副目標以上連ねた述語用例集 :select述語用例集 :for/between述語用例集 :nth用例集 :オンメモリデータベース問題集 :user_parameters :user_parameters述語用例集 :prolog_flag用例集 :current_prolog_flag用例集 :splitユーティリティ :splitユーティリティ(つづき) :split述語用例集 :put_csv_lines:put_csv_lines/3 :findall述語用例集 :setof述語用例集 :forall述語用例集 :findsetof用例集 :findmax :findmax述語用例集 :findmin :findmin述語用例集 :count :度数用例集 :count述語用例集 :get_bytes :put_bytes :get_integer :length述語用例集 :atom_chars述語用例集 :atom_codes述語用例集 :atomic_list_cocnat用例集 :concat_atom述語用例集 :functor述語用例集 :=..述語用例集 :socket述語用例集 :thread用例集 :メッセージキュー用例集 :all述語用例集 :順列述語用例集 :重複順列用例集 :組合せ述語用例集 :オペレータ定義用例集 :shs,system述語用例集 :転置用例集 :変数を対象にした述語集 :文字列検索問題集 :文字列置換問題集 :FizzBuzz問題集 :FizzBuzz集

%%%%%%% 問題集 %%%%%%%%%

:CodeIQ問題集 :DCG用例集 :正規表現に対応した文字列問題集 :オートマトン問題集 :有向グラフ問題集 :sql問題集 :整列問題集 :フィボナッチ数列問題集 :数列問題集 :等差・等比数列 生成・判定問題集 :円周率問題 :三角形問題 :平方根問題集 :面積問題集 :距離問題集 :二分法問題集 :ニュートン法問題集 :モンテカルロ法問題 :最小二乗法問題集 :経路問題集 :素数問題集 :階乗問題集 :冪乗問題集 :冪問題集 :最大公約数問題集 :最小公倍数問題集 :尖度問題集 :分散問題集 :中央値問題集 :標準偏差問題集 :偏差値問題集 :移動平均問題集 :正規分布問題集 :暗号問題集 :集約問題集 :学籍番号問題集 :売上問題集 :給与問題集 :税問題集 :BMI問題集 :死問題集 :曜日問題集 :先祖問題集 :学籍番号を含む問題集 :twitter上に題材を取った問題集 :ゲームから題材を取った問題集 :トランプ問題集 :シャッフル問題集 :ビンゴ問題集 :ピラミッド問題集 :カレンダー問題集 :うるう年問題集 :デシジョンテーブル問題集 :縦書文書問題集

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:swi-prolog用行列演算 :list_call:list_call/1 :list_nth/4 :ならびのcut :ならびの重複削除 :数値計算 :ある要素が出現するまで読み飛ばす :要素番号によるならびの置換 :swap/4,要素番号によるならびの交換/4 :適切なデータを得るまで入力を得る :findsum :findavg python1_38:キーボードから10個の数字を入力する。隣同士の足し算をし、1の位の数字を次の行の現在行の数字の間に全体として逆三角形を形成するように出力し、最後に残った数字を別の行に出力する。数字の間には必ずひとつ空白が入るようにすること。/0,キーボードから10個の数字を入力する/1,加算逆ピラミッド表を作る/3,一行表示/2,加算逆ピラミッド表の加算処理/2,n個の数字ならびを得る/2,数字ならびを得る/2,数字をひとつ得る/1 python1_38_1:t3/0,modulus_t3/2,modulus_t3_1/2,n個の数字ならびを得る/2,数字を得る/1 python1_790:総出現数と各数字毎の出現比率 python1_790_2::平均値:: t19/0,整数を入力していき、「0」が入力されたらその1つ前までに入力された数値の平均値を求める/0,整数を入力していき、「0」が入力されたらその1つ前までに入力された数値の/1,整数を入力していき、「0」が入力されたらその1つ前までに入力された数値の/2,整数入力/1,整数入力診断/2,平均値を求める/2,加算する/2 c126_20:正の整数nを入力し、1から100までの間にあるnの倍数をすべて表示すると共に、それらnの倍数の和を表示する/0,正の整数nを入力し/1,1から100までの間にあるnの倍数をすべて表示すると共に、それらnの倍数の和を表示する/1,1から100までの間にあるnの倍数をすべて表示する/2,それらnの倍数の和を表示する/1 c126_115:テキストファイルAとならびBに現れるファイルを結合する/2,テキストファイルAとならびBに現れるファイルを結合する/3 c126_115_2:テキストファイルAとならびBに現れるファイルを結合する/2,テキストファイルAの一行とならびBに現れる一つのファイルを順番に結合する/2,表示する/2 c127_408:無限等比級数の和を、各項を順に加算 c162_654:無限等比級数の和を各項を順に加算していく/1,100000以下の3の等比数列/1,100000以下の3の等比数列/2,自分以外の要素を全部掛けることによって作られる数列の合計/2,ならびすべてを掛ける/2 41:Prologデータベースの基礎 :BMI個人データの収集 62:論理少女1 論理少女1<<問題2>>:の/2,靴の中のお金は?/1,靴の中のお金は?/2,解候補の生成/1,解候補の生成/3,ヒント/2,順列/3,del/1 78:スタックの実現 j67_588:限界時間内に到着できてかつ費用が一番安い交通手段 j67_588_2_0:限界時間内に到着できてかつ費用が一番安い交通手段 j67_588_2:限界時間内に到着できてかつ費用が一番安い交通手段 c126_792:カテゴリー分けして頻度を示す::1~100の任意のN個の整数値を一次元配列に読み込み、その合計値と平均値を求め、80~100,70~79,60~69,59以下の個数をそれぞれ出力する/0,1~100の任意のN個の整数値を一次元配列に読み込み、その合計値と平均値を求め、80~100,70~79,60~69,59以下の個数をそれぞれ出力する/3,集計項目の表示/3,入力データについて各ランクの個数/2,データランク/3,入力データの集計/7,位置要素に加算/4,入力データ数を読み込む/1,入力データ数を読み込み/1,入力データ数診断/2,1~100の任意の整数を読み込む/3,1~100の任意の整数入力検査/2 99:桂馬跳びですべての枡を通過できるか c126_809:可能経路数/4,駒の動き/4,駒の動き/5,全ての升目を通過した/3,移動可能点/5,X,Yは盤面上/3 ruby2_547:文字列を与えられた時、アルファベットを大文字小文字区別せずに出現頻度順に小文字で並べた文字列を返すプログラムを作りなさい。/2,アルファベットを大文字小文字区別せずに/2,文字列を小文字に変換する/2,出現頻度順に小文字で並べた文字列を返す/2,降順に整列/2 111:ファイルのバックアップ 123:二分木 125:三角形として成立するか? 131:ファイルの分割 133:文字頻度 135:カレンダー表示 149:文字列の交互併合 t149_2:二つの文字列str1とstr2を入力して、str1とstr2から交互に一文字ずつ順番にとりだして、交互にならべた文字列をつくれ。長い方の文字列の後の部分はそのままくっついた形になる。/3,str1とstr2から交互に一文字ずつ順番にとりだして交互にならべた文字列をつくる。長い方の文字列の後の部分はそのままくっついた形になる。/3,二つの文字列のどちらかが空文字になったら停止する。長い方の文字列の後の部分はそのままくっついた形になる。/3,str1とstr2から交互に一文字ずつ順番にとりだして行く/3,先頭から一文字ずつ切り取り残り文字列を得る/6 t149_3:二つの文字列str1とstr2を入力して、str1とstr2から交互に一文字ずつ順番にとりだして、交互にならべた文字列をつくれ。長い方の文字列の後の部分はそのままくっついた形になる。/3,str1とstr2から交互に一文字ずつ順番にとりだして交互にならべた文字列をつくる。長い方の文字列の後の部分はそのままくっついた形になる。/3,文字列が空文字になったら停止する。長い方の文字列の後の部分はそのままくっついた形になる。/3,str1とstr2から交互に一文字ずつ順番にとりだして行く/3,先頭から一文字ずつ切り取り残り文字列を得る/3 c127_209:語彙の切り出し 157:為替レート・国名表示・リストハンドリング bsort_1:バブルソート bsort_2:バブルソート bsort_3:バブルソート bsort:バブルソート 166:バブルソート :bubble sort :heap sort :insertion sort :merge sort :merge sort :permutation sort :quick sort :selection sort :topological sort :データを追加する度に整列する(非決定性) seisu_hyouji_3_comma:三桁ごとにカンマを入れる/2,カンマを入れるか入れないか/3 167:動物当てゲーム 172:整数の累計 177:二分木の高さ c127_413_2:今日は友引の火曜日である。今日からN日後までに仏滅ではない日曜日が何日あるか求める。/2,仏滅ではない日曜日が何日あるか/6,仏滅ではない日曜日が何日あるか/5,カウンタ/6 :西暦和暦変換 :うひかうぶり :千人万首表示 :世界陸上100m途中計時 183:行列演算 191:二分木の値・頻度の取り出し 193:文字に図形表現 201:数字の組合せ演算 206:成績データの検索 210:曜日検索 226:ユークリッドの互除法 227:台形積分 c127_592:入力した文字の種類を表示するプログラム/1,文字の範疇/2 236:試験の評価判定 238:暗号化 c127_650:*による行番号表現 242:行列の積 j67_750:文字列から@から始まるアルファベットとURLを取り除く/2,文字ならびから@から始まるアルファベットとURLを取り除く/2,@から始まるアルファベット/2,url_check/2,url_ckeck/2 253:横方向・縦方向に*でグラフ表示 256:複利計算 257:顧客別売上明細書 Eratosthenes_no_furui_0_1:'エラトステネスの篩(篩は素数の倍数で篩に掛けるものとする)/2,篩は素数の倍数で篩に掛けるものとする/3,2以上N以下の順序数集合/2 Eratosthenes_no_furui:mからnの範囲の素数/3,n以下の素数/2,エラトステネスの篩/2,エラトステネスの篩/3 Eratosthenes_no_furui_2:mからnの範囲の素数/3,n以下の素数/2,エラトステネスの篩/2,或る素数の倍数を篩に掛ける/4,数が或る素数の次の倍数ではない場合は/4 266:エラトステネスの篩による素数生成 268:組合せ t274:文字数、改行数頻度 c127_861:入力と応答 su_wo_eru:数を得る/4,催促文の出力/1,診断:数を得る/3,診断:数を含む条件/2,数を得る/3,数を得る/2,数を得る/1,n個の数を得る/3,一行読み込む/1,get_line/2,get_line_1/3,get_line/1,get_line_1/2,list/1 seisu_wo_eru:整数を得る/4,診断:整数を得る/3,診断:整数を得る/2,診断:整数を含む条件/2,整数を得る/3,整数を得る/2,整数を得る/1,催促文の出力/1,n個の整数を得る/3,一行読み込む/1,get_line/2,get_line_1/3,get_line/1,get_line_1/2,list/1 jissu_wo_eru:実数を得る/4,催促文の出力/1,診断:実数を得る/3,診断:実数を含む条件/2,実数を得る/3,実数を得る/2,実数を得る/1,n個の実数を得る/3,一行読み込む/1,get_line/2,get_line_1/3,get_line/1,get_line_1/2,list/1 shizensu_wo_eru:自然数を得る/4,診断:自然数を得る/3,診断:自然数を得る/2,診断:自然数を含む条件/2,自然数を得る/3,自然数を得る/2,自然数を得る/1,催促文の出力/1,n個の自然数を得る/3,自然数/1,一行読み込む/1,get_line/2,get_line_1/3,get_line/1,get_line_1/2,list/1 279:ビリヤードのクッション 281:ソートして表作成 284:対角要素だけ1、他はすべて0の正方行列 :正方行列の対角要素 290:ピラミッドアート 293:行番号とそれを表す*造形 t293_1:キーボードから入力された1以上の整数nについて、次の例に示すように行番号と*を表示するプログラムを作成せよ。また、0や負の数が入力された場合はプログラムが終了するようにせよ。表示結果の例正の整数:61******2*****3****4***5**6*/1,キーボードから入力された1以上の整数n/1,行表示/3,all/2 296:ASCIIコードによって並びなおし。 298:フォネティックコード 305:入力した数を2の何乗より大きいかを求める 310:ガウスの消去法 315:パスカルの三角形 318:ある宝くじ売り場窓口のシミュレーション 319:整数のswap 321:経過日数と曜日 :何日前・何日後 t331:横の各行を小さい順に並び替えた後、縦の各列を小さい順に並び替えて出力する/1,横の各行を小さい順に並び替えた後、縦の各列を小さい順に並び替えて出力する/2,行列に入力する/2,各行を整列する/2,縦の各列を整列する/2,出力する/1,quicksort/2,partition/4 quicksort_nihongo:ホーアのアルゴリズムによる整列/2,軸要素と一つの軸要素を取り除いたリストに分解/3,軸要素に等しいかより小さい要素の整列済みリストと大きい要素の整列済みリストを作る/4,軸要素より小さいか等しい要素のリストと大きい要素のリストに分類する/4,軸要素より小さいか等しい/2,軸要素より大きい/2,軸要素より小さいか等しい要素の整列済みリストと軸要素と軸要素より大きい要素の整列済みリストを結合する/4 333:平均点、標準偏差 337:最大公約数 340:迷路 342:乱数を使ってリストに値を代入 344:文字と文字の間にスペースを挿入する 348:整数値の逆順表示 350:複素数・分数の積 :ゼータ関数 352:ttp://をhttp://に書き換える 357:sum評価、円の面積と円周を返す関数 362:リストを用いて個人データを格納する表を作成 363:住所録 369:線分の長さ、三角形の面積 370:ふしぎな虫 384:TCP/IPプロトコルを用い、通信するプログラム :HTTPステータスコード・レスポンス :base64の基礎コード :周期冗長検査(CRC-16,CRC16-CCITT) :ファイルサイズを取得する/2 :第二・第一レベルドメイン/1 :URLの文字列をエンコードする(EUC版) :URLの文字列をデコードする(EUC版) :URLのIPアドレスを取得する :URLのアンカー部分を取得する :URLのファイル名を取得する :URLのホスト名を取得する :URLのポート番号を取得する :URLのプロトコル名を取得する :URLのクエリーを取得する :URLのクエリー情報からnameとvalueのペアならびを得る :URLのユーザー情報を取得する 386:tolower 388:文字・数字の大小順序とバブルソート 393:乗算合同法による乱数発生 :nを法として合同 397:1週間の売り上げ一覧を表示するプログラム 399:二次元構造データファイルの読み込み・表示 403:テキスト表現からバイナリーファイルの作成(バイナリーopen) j67_921:正の数を入力し、入力した整数の1とその数を除く約数の和を求めて表示する/0,入力した整数の1とその数を除く約数の和を求めて/2,1とその数を除く約数/2,正の数を入力し/1,表示する/1,findsum/3,sum/2,整数を得る/4,診断:整数を得る/3,診断:整数を得る/2,診断:整数を含む条件/2,整数を得る/3,整数を得る/2,整数を得る/1,催促文の出力/1,n個の整数を得る/3,一行読み込む/1,get_line/2,get_line_1/3,get_line/1,get_line_1/2,list/1 409:3点が同一直線上にあるかどうかを調べる 412:科目ごとの平均点、学生の平均点 416:整数を入力し、奇数か偶数か判断するプログラム 419:コマンド引数に自分の姓と名を与え,そのまま表示するプログラム 421:文字を空白を開けて逆順出力する 423:ボウリングのスコア表示 行列の演算と積 :行列の要素置換 :単位行列 c128_922:月を入力して、そのコメントを検索 tanjouseki:誕生石/2 440:語をランダムに組み合わせて文を生成 447:整数の読み込み制御と平均値 449:二つのバイナリーファイルの比較 451:最大値、最小値 455:リストを逆順に並べる 457:乱数を発生させ最大値、最小値、平均を求める 460:入力と入力値の平均値を示す yakubun:約分/2,約分の二/3,最大公約数/3,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3 465:逆数を正確に計算表示 469:Rubyのハッシュの模造 470_0:横書き文字列の縦書きへの変換 470_1:横書き文字列の右縦書きへの変換 t470:テキストファイルから文字列5行を読み込み、別のテキストへ縦書きで書き出す/2,テキストファイルから文字列5行を読み込み、/2,文字列を5行読み込み/2,別のテキストファイルへ縦書きで書き出す/2,別のテキストファイルへ/2,縦書きで/2,最長の行文字数/2,空白文字を付加して文字数を一致させる/3,書き出す/2,all/2 473:リーグ戦の対戦表 475:カレンダーの作成、Zellerの公式 478:畳み込み和 487:魔方陣 488:数当てゲーム 494:3つの自然数の合計が10になるような組み合わせ 496:N個の自然数の合計が10になるような組み合わせをすべて列挙する 502:入力文字列長比較 505:アトムの反転 509:マッチ棒の山崩し 516:スタックに一時データを貯めてストリームの処理 520:回文読み込み 523:二分木の大きさ(節の総数) 524:成績表の平均点・ソート・表示 527:t_list・exception_handler 535:為替レート計算 537:階段状の星表示(行き帰り) 540:シンプソンの公式(定積分) :二進数(リスト表現)の左シフト、右シフト 545:ニュートン法により代数方程式を解く c129_450:2行3列の行列a,bの差を求めて表示するプログラムを作成せよ./0,2行3列の行列a,bの/2,2行3列の行列の差を求めて表示する/2,2行3列の行列の差を求めて/3,表示する/1 c129_450_2:2行3列の行列a,bの差を求めて表示するプログラムを作成せよ./0,2行3列の行列a,bの/2,行列の差/3,行列の行の差/3,表示する/1 c129_450_3:2行3列の行列a,bの差を求めて表示するプログラムを作成せよ./0,2行3列の行列a,bの/2,2行3列の行列の差を求めて表示する/2,2行3列の行列の差を求めて/3,一行目の差を取る/9,二行目の差を取る/9,一行一列目の差を取る/3,一行二列目の差を取る/3,一行三列目の差を取る/3,二行一列目の差を取る/3,二行二列目の差を取る/3,二行三列目の差を取る/3,差を取る/3,表示する/1 :Postgresql/Mysqlをコマンドライン経由で呼び出す 554:ファイルの文字列中のタブをN個の空白に置き換える 561:キュー(差分リスト) 564:文字列を解析して計算木の作成 567:ファイルから二重構造のリストに読み込む 569:メーラーの部品(メーラーとしては未完成) 570:最小二乗法によるV=a0+a1Iの係数決定 :相関係数 571:URLからキーワードの部分のみ抽出する 577:マージソート c129_659:入力された英字文字列(a~z,A-Z)に、どの文字がいくつ入っているかを調べるプログラムcount_char.cを作成せよ。/0,入力された英字文字列(a~z,A-Z)に/1,診断::入力された英字文字列(a~z,A-Z)/1,英字文字/1,英小文字/1,英大文字/1,count_char/1,count_char_1/3,count_char_2/3,キューは空である/1,キューを表示する/1 584:二つのファイルの最初の異なる行 589:三つの売上CSVファイルの統合処理 590:リストを用いた成績処理、一覧表、個人成績、個人別平均、学科別平均の表示 594:入退室管理 :勤務表のサンプル 598:appendを使って最大公約数を求める 602:覆面算 606:nCr (再帰を使う場合、使わない場合) :nHr c129_786:台形公式による積分 613:ハッシュ 615:sinを組み込み述語を使わず近似 sin_no_kinjikai:sinの近似解/2,sin_radian/2,sin_degree/2,sin_degree/6,sin_degree/4,cos_radian/2,cos_degree/2 617:anagramと実行時間 622:入園料無能(作り掛け) c129_871:星座判定 624:辞書順整列をsub_atom/5を使って 630:階乗の逆数の和とネピア数の比 631:ワードカウント(行数,文字数,文字数頻度,単語数,単語頻度) 634:ラージサイズファイルの部分処理とメモリーソート 637:盤面に着手 637_2:盤面に着手 643:表の集計 646:インスタンス、そして構造体への試み 654:C言語のprintfに対応する述語 656:要素数の少ない小数の降順整列 660:ウィルソンの定理による素数判定 665:整数の入力方法と集計の一例 t671:プログラムを実行すると、「文字列を入力してください」と表示されるので、文字列strを入力する。次に「どの文字を削除しますか?」と表示されるので、削除したい文字cを入力する。すると文字列strから文字cを削除した文字列を表示し、「削除した文字は?文字です」と出力する。/0,「文字列を入力してください」と表示されるので、文字列strを入力する。/1,行入力/1,次に「どの文字を削除しますか?」と表示されるので、削除したい文字cを入力する。/1,すると文字列strから文字cを削除した文字列を表示し、「削除した文字は?文字です」と出力する。/2,すると文字列strから文字cを削除した文字列を表示し、/2,文字列strから文字cを削除した文字列を/3,文字列strからcではない文字を取り出す/3,「削除した文字は?文字です」と出力する。/1 674:ガウス行列を既約ガウス行列に変形 :ガウス行列に変形 :正方行列の行列式の値 676:単語の定義と切り出し 677:整数入力のパターンと1から入力された数までの総和 :順序付けされた要素を含む場合の位置は 680:ランレングス符号化圧縮・解凍 682:直線で擬似的に円を描く 684:奇数魔方陣 687:4つの数字に四則演算を適用して解10を得る 691:appendモードによるファイル出力 693:内積、二乗の数列、素数判定 695:一次式の値に誤差を生じさせる 696:サーバ・クライアント 697:文字列比較パターン 702:n番目に小さいデータと同じデータの個数 705:listを要素とするvectorのProlog的処理 708:anchor部分の切り取り(正規表現に相当する節表現) :文字列の置換 全角数値文字列整数変換 714:仕様の文章に沿ったプログラミング 716:米国への船便小包の郵便料金 721:半径rの3次元の球状にランダムにn個の点を置く 723:ルンゲ・クッタ法 j68_287:最小値・最大値・標準偏差 731:AとBのそれぞれの要素を足して得られる、長さN*Nの配列 735:1から入力された自然数までの二乗和 736:表示しながらテキストファイルのコピー 741:テスト得点の嵩上げ c130_676:テスト得点の嵩上げ 745:行列の積・単位行列 748:久方のについて思い巡らし 753:画像データの読み込み 757:カエサル暗号 758:EUCコードの文字分類 763:0から255までの二進数表現 767:とある架空の携帯電話会社の1ヶ月の通話料金 769:位置番号による単純な索引 771:行列のノルム c130_907:会員制割引処理と売上明細表 775:ベジェ曲線 ポストスクリプトファイル文字列の生成 778:各分類からその結果の比率に合わせてランダムに文字列を出力する 780:2次元配列に相当する表現と乱数の発生 784:コンビニ店員の名前とIDの管理 786:人数、名前、点数を入力し、横棒グラフを表示する 789:曜日の加算 790:ある文字の次の文字コードの文字は 798:ベクトルのnorm 802:コマンド引数の取得と文字列操作 c131_38:二分法による方程式の解 809:整数除算を関数定義する 812:整数をnビット右回転 c131_131:1-15の乱数ごとに出現度数を取る/2,1-15の乱数ごとに出現度数を取る/3,xの配列に0〜5の値を保存して合計してyに入れます。/3,それからzの配列(15こぶん)に入れたい。/3,ならびの位置指定置換/4 814:atom_to_term 815:曜日計算 818:3の倍数と3のつく数字 828:同一要素のないランダムな数列の作成 830:Prologデータベースの使い方 1行ずつURLが記述されたテキストファイルを読み込みそのURLのコンテンツを取得してタイトルとURLを画面に出力とタイトルの取得 840:Prologの再帰述語パターン 843:相関係数 844:オセロの全局面表示 846:ならびのローテーション 850:浮動小数点数の剰余算/オーバーロードに対応する節定義 852:置換ソート 855:ビット列の表示/反転(1の補数表示)/シフト/論理積/論理和/排他的論理和 858:ライプニッツの公式 859:英数文字列の文字種判定と変換 866:区分求積法 867:階乗計算と2×2行列と2×2行列の積 872:スタック 875:N進数文字表現 876:headコマンドの実現 t878:成績上位11名/0,成績データを得る。学籍番号と試験の点数のペアーを入力するものとする(「00」を入力すると終了し,データ数は100以下である)/1,成績データを得る/2,成績データを成績順に並べ直す/2,上位11名の選別/2,上位11名を表示する/1 t878_1:成績上位11名/0,成績データを得る。学籍番号と試験の点数のペアーを入力するものとする(「00」を入力すると終了し,データ数は100以下である)/1,成績データを得る/3,成績データを成績順に並べ直す/2,上位11名の選別/2,上位11名を表示する/1 886:レストラン「ピエモンテ」のメニュー 669:レシピの原型 887:四角形の頂点が全て、三角形の内側にある事 890:すでに入力されていたデータは対象としない 892:数値の読み方 895:数の連続表示と条件付け t900:del_chr/3,文字列から特定文字を削除する/3,ならびから特定文字を削除する/3 902:5度ごとに整数を丸める 904:10点ごとに丸めて棒グラフ表示 908:降順整列状態を保って挿入する 912:サーバー/クライアント 913:バブルソート 918:述語の関数定義 920:階乗を例に再帰の終了の仕方 923:トークンの定義例 925:星ピラミット 936:Prologでは関数へのポインタ呼び出しはない 938:仕様への遡行、その仕様からの多様なアルゴリズムの発生 c490:アルファベットが入力されたら空白文字を出力する 2-5:文字列の反転 2-3:クラス定義 2-5:文字列の反転 2-10:絶対値述語の定義 2-10:アルファベットが入力されたら空白文字を出力する 2-5:文字列の反転 2-10:アルファベットを空白に置き換える 2-14:索引の構造追加 2-16:円周率誤差と計算時間 2-18:マージソート 2-20:I = ∫[1,2]ln(x)dx の値 2-25:二項式とは 2-34:素数であるかの判定 2-47:文字列の末尾から一文字づつ削って表示 2-49:10進数2進数変換 2-57:マルバツゲーム 2-59:正の整数nの2乗の数に、2種類の数字しか現れない4桁の正の整数 n をすべて挙げなさい 2-63:n件のデータを配列に入力しその平均値を出力 2-67:乱数の発生と分布 2-71:重複なくランダムに入力 2-74:入力された文字の表示 2-77:円の描画 2-83:キーで選別 2-86:順列文字列 2-88:画像ファイルのガンマ補正 2-93:正の整数nを2乗して得られる4桁の整数のうち、2種類の数字しか現れないものをすべて挙げる 2-96:Prolog基本形 2-96-2:Prolog基本形 2-96-3:Prolog基本形 2-96-4:Prolog基本形 2-101:再帰基本形 :1が2個または3個連続して以外には現れない8列の2進数を10進数に変換 c2-713:カエサル暗号の復号 c2-817:借金の定額返済。何年で返済できるか :ローンの支払い :ABC分析 c2-812:2進数の1の補数 c2-825:1から20までを表示する c2-832:最大値と置換することによって整列する c2-833:対称行列とは c2-834:文字列の結合 c2-836:語の辞書順整列 c2-840:グー・チョキ・パー c2-949:欠落部分の認識 c2-950:1ポンドは何ドルか py-954:1000よりも小さいすべての「3または5の倍数」の合計を計算し,結果を表示するプログラム c2-956:示された手順に従って入力された値の最大値を表示する c2-990:試験の個人平均点による評価 c2-990:試験の個人平均点による評価 py_964:一時ディクショナリ py_972:繰り返し処理 c132-42:繰り返し処理・findall/3,for/3,sub_atom/5 c132-43:代入に関してC言語とPrologの差異 kurikaeshi:繰返し/3,繰返し/1 c132_50_1:数値の入力されたテキストファイルを引数から読み込み、合計を求めるプログラムを作れ/1,数値の入力されたテキストファイルを引数から読み込み/2,テキストファイルの読み込み/2,合計を求める/2 c132_50_2:テキストファイルを引数から読み込み、中のデータの順を入れ替えて出力。/1,行を反転し同時に行文字列も反転する/3,行表示/1,-out.txtを付加したファイル名で出力/2 c132-62:選択表示・reverse,sub_atom/5 c132-64:キーボードから10人分の身長を入力し、 c132-67:キーボードから10人分の身長を順次、配列に記録し、全部を入力してから、10人の身長を表示 c132-68:あなたのIPアドレスは c132-72:一文字分、整数の文字表現が増えると文字ごとの累計順位が変化する c132-74:行列に値の格納とその読み出し c132-76:文章中のアルファベットと数字の出現度数 c132-88:アルファベットの1つ後ろの文字だけ表示 c132-93:大文字を小文字に、小文字を大文字に変換する c132-97:行として読み込み、name,eigo,kokugo情報をリストに保持 c132_106:ベクトル演算 c132_118:コンピュータが発生した乱数を当てるゲーム c132_123:文字列から入力された第1文字目と第2文字目の間にある文字列を取り出して表示する c132_140:z=1-(x2+y2)とz=0平面とで 囲まれる領域の体積の近似値 c132_141:素因数分解と表示 c132_148:それほど長くないアドレス帳 j68_487:キュー操作、スタック操作 c132_157:csvファイルの遡行修正 python2_20:'1000以下のすべての完全数を表示する/0,完全数 c132_172:論理の問題とは云うけど j68_493:入力した10進数の数字を表示し、10進数を2進数に、10進数を36進数に変換し、表示する c132_201:手入力したい数列の数をまず入力し、その数だけ数列を手入力します。その中に連続数がある場合、その連続数の個数を初めに入力した数から引いた結果を表示 c132_211:switch述語を作ってみる c132_212:行列の掛け算 c132_221:放物線の交点 c132_236:標準入力の文字列に含まれるタブをコマンドラインで与えたサイクルのタブストップでスペースに変換する c132_240:複利計算 r2_745:アルファベットの逆順探索 r2_745:文字列の出現頻度順並べ替え c132_280:文字コード表の印刷 c132_283:forループを封じ込めての九九表示 c132_290:行列とベクトルの積 j68_510:学籍簿 c132_308:再帰基本形 c132_316:ランダム整数と整列 c132_321:2つの文字列をS1とS2の配列に読み、S1の文字列の最初からn個目にS2の文字列を挿入 c48_284:テキストファイルを読み込み1行づつタイピングする c132_330:点数の読み込みと出現頻度表 c132_339:科目別最高点、学年別科目別平均 c132_339:科目別最高点、学年別科目別平均 c48_276:単語の頻度 py2_43:正多角形のclass定義(ESP) c132_354:九九表示 c132_354_1_2:九九表示/0,九九表示/2,行が9の時列が10になったら改行して終了する/0,列が10になったら行を1増やして列を1に戻す/1,一列目を表示する時は行見出しを先行する/1,二列目以降はM*Nの乗算結果を表示/2 c132_354:ならびの変数部分に値を当て嵌める c132_354_4:西暦和暦応答/1,西暦和暦表示/2,明治以降の西暦和暦変換/2,西暦に対応する年号と期間/3,和暦構成/3 c132_358:スタックオペレーション c132_365:文から索引の作成 c132_368:3個のint型整数の最小値を返す c132_368:int型整数の4乗を返す c132_368:長方形を作りましょう。(オリジナル版) c132_368:長方形を作りましょう。 c132_368:長方形を作りましょう。(repeat/0,for/3以外には再帰が使われない) c132_368:英大文字列から、英小文列字に変換 c132_368:テストの点数を入力し、それぞれの点数代の人数が何人いるか求める py2_45.html:多角形クラス(ESP) j68_527:string型の引数を二つ与えてそれが同じものかどうかを判定 c132_392:3つの自然数を辺にもつ直角三角形を1000個出力c132_385:線形探索法 c132_407:文字列と2つの整数(それぞれ n, m とする)を入力するとn文字目からm文字*に変える c132_408:文字列中のaの個数を数える t2_280:定義節のJoinUpdate t2_255:株式売買シミュレーション c132_438_1:二次方程式の解 nijihouteishiki_no_ippankai:二次方程式の一般解/5,二次方程式の一般解_1/5,二次方程式の一般解_2/4,(b^2-4ac)/4 c132_438_2:星ピラミッド c132_432:最大10桁の数字列sと 10000 以下の正整数dが与えられたとき、sの各数字を並べ替えて出来る全ての数の中で、dで割り切れる数の総数を求める c132_458:アルファベットの小文字は大文字にアルファベットの大文字は小文字にまたアルファベット以外の文字は*に変換する c132_456:ナップザック問題 c132_486:整数入力の繰り返しと入力された合計の表示 c132_497:初期設定された文字列の順序を逆に並べ替える c132_557:行と列を引数に与えてアスタリスクの矩形を表示 c132_560:int pow4(int x)を作成せよ。 c132_565:10年間預金したときの毎年度の利息と元利合計を表示 py2_47:四人一首(未完成) c132_588:4数の最大値、最小値、平均値 c132_588:任意の数字と桁数を入力し、桁数に該当する整数を出力する関数を各自で定義し結果を出力 c132_589:3数を大きい順に並べる c132_608:線形探索法 c132_610:入力二数の比較カウンタ py2_52:こぬ人を(未完成) c132_632:要素数を限定されたreverse c132_664:二進数の表示のみ c132_664:要素数を限定しての最大値 c132_664:シーザー暗号 c132_671:ラグランジェ法による数値微分 t2_421:平均値、分散、標準偏差 c#543:ログイン画面 c#434:モンテカルロ法により円周率を求める c132_677:昇順バブルソート c132_677:降順バブルソート c132_677:キーボード入力時にソート c132_677:実数のソート c132_677:単語の辞書順ソート c132_688:リストsを用いてスタックの基本操作を行う sql_493:述語をテーブルに見立てて情報管理 c132_697:初めて呼損が起こるまでに確率できた通信回数を評価/2,初めて呼損が起こるまでに確率できた通信回数を評価/1,ランダムに送受信ノードを決定する/8,経路の選択/4,乱数の発生/2,ノードの総数を調べる/2,ノード空き容量の初期化/1,組み合わせの総数を調べる/3,接続/6,容量更新/3 c132_690:キーボードから実数配列a[N][N]の各要素に値を入力し、すべての要素の総和を求める j68_565:Prologサーバーによるメッセージ交換 sql_307:sqlに対応する負節。テーブルを述語として定義すること pro_658:横方向に凸型の*グラフ sql9_119:テーブルの結合 sql9_212:テーブルの結合 sql9_314:関係の割り算(Table / Union) sql9_314:持っている資格と選択できる職業の定義例(雛形) c132_709:100から999までの乱数が100個入った配列aの内容を10個ずつに区切って表示 c132_709:配列aのデータを基本選択法によって昇順に整列し、整列後の配列a内容を表示 c132_735:元利合計 c132_735:文字をキーボードから入力させ、英大文字は英小文字に変換して、英小文字は英大文字に変換して、その他の文字はそのまま出力する c132_735:24時制の時間、分、秒をキーボードから入力させ、秒数に変換して画面に出力する c132_754:入力されたデータをもとに売上明細を作成して表示する c132_759:閾値以下の学生をリストから削除する c132_771:有向グラフに於いて到達可能 c132_771:有向グラフに於いて一筆書き j68_610:平成元号年を入力して,西暦年を表示 q_610:鶴亀算 sql9_241:SELECTした全レコードのN番目カラムを文字列連結したものを得る c132_759:prologで構造体配列に近いものを作り確認のため表示する(1) c132_759:prologで構造体配列に近いものを作り確認のため表示する(2) c132_778:N件の整数型データを配列に入力し、その平均値を出力する。 c132_778:N件の整数型データを配列にファイルより入力し、その平均値をファイルへ出力する。 sql9_321:スコアランキングで、自分の上下4人を含めた9人分の情報を取る sql9_321:スコアランキングで、自分の上下4人を含めた9人分の情報を取る sql9_321:スコアランキングで、自分の上下4人を含めた9人分の情報を取る c132_784:複数キーの挿入ソート c132_810:自然数の数列内にあるnよりも大きい数と小さい数が数列上においてnの前後にそれぞれ一つずつある場合、そのnを出力 sql9_330:各レコードが同一クラスに属するか否かを判定し、クラスA, B, Zからなるグループに対して、Z以外の要素が一種類しか存在しない場合に、グループはそのクラスに属すると定める sql9_330:各レコードが同一クラスに属するか否かを判定し、クラスA, B, Zからなるグループに対して、Z以外の要素が一種類しか存在しない場合に、グループはそのクラスに属すると定める c132_841:行入力と文字数のカウント、コマンド引数からのファイル名取得によるファイル入力 c132_858:ycm2の面積を有する円の半径xを,2分法を用いて近似解を求める c132_859:関数y=x3+1の微分曲線を求める c132_862:キーボードから入力して整数を入力順にリストに格納し、入力値に番号を付けて表示 c132_869:文字列ABCDEFGHIJKLMNに対して入力した文字列の第1文字目と第2文字目の間にある文字列を表示する c132_890:sin(X)をテイラー展開 c132_904:ある整数を入力し,その約数をすべてと約数の個数を表示する c132_907:ある整数を入力し,それより小さい素数をすべて表示する j68_584:簡単な2つの文のパターンマッチング c132_886:非決定性切り口をもった総和の定義 c132_949:四則演算を返す述語calc c132_966:支払い金額計算書の出力 c132_975:コンテストの結果表示(4科目の平均点から評価判定表を引いて評価する) c133_2:二分木に算術式を適用 5教科のテストの点数の合計を表示する c133_6:センチメートル・インチ変換 c133_6:平面座標上の2点間の距離 c133_6:英大文字小文字変換(予めプログラムの冒頭で変換手テーブル述語を定義する) c133_10:ふたつの時刻の秒・分・時・日差 j68_602:複数人の名前を入力してから3教科の点数を全員分入力し、各教科の平均点と、最高点と取った人の名前を表示 sql9_344:述語のor条件検索 c133_32:行列の積 c133_38:行動記録 c133_67:元号年の元号の頭文字(ローマ字),年,月および日で表記された日付を入力させ,その年の元日からその日付までの日数を計算し,結果を表示する/0,元号年の元号の頭文字,年,月および日で表記された日付を入力する/4,西暦の年を得る/3,その年の元日からその日付までの日数を計算し、結果を表示する/4,その年の元日からその日付までの日数を計算する/4,年初から前月末日までの日数/3,うるう年/1,400で割り切れる年はうるう年である/1,4で割り切れる年で100で割り切れない年がうるう年である/1,月の日数/3,大の月は31日、小の月は30日/2,大の月/1,小の月/1,二月はうるう年の場合29日、うるう年でなければ28日/2,結果を表示する/1 j68_509:有向グラフの最短経路 c134_815:馬名しりとり LU_bunkai_p179:LU分解/2,行数・列数のうち小さい方の回数制御ならび/2,行数/2,列数/2,LU分解/3,_lLと_uLと_主小行列に分割し主小行列部分を計算する/4,_uLと_主小行列を切り出す/4,主小行列部分を計算する/4,主小行列部分の一行を計算する/4,_d_2is_d_1-_u*_l/4,_uLを主小行列に貼り付ける/3 ironna4_5:卵が先か鶏が先か,エンティティ/1,ロール/1 t2_53/2,wrln/1 134_232:得点を入力して以http://nojiriko.asia/prolog/134_232.html">134_232:得点を入力して以下のルールに従った成績を返す/1,得点を入力して以下のルールに従った成績を返す/2,得点が90点以上の成績はS/2,得点が80点以上の成績はA/2,得点が60点以上の成績はB/2,得点がそれ未満の成績はC/2 Gauss_gyoretsu_ni_henkei:ガウス行列/2,ガウス行列/1LU_bunkai_2:LU分解/2,LU分解の二/6,LU分解の三/7,LU分解の四/7 LU_bunkai_2:LU分解/2,LU分解の二/6,LU分解の三/7,LU分解の四/7 LU_bunkai_3:LU分解/3,LU分解/2,第一行と第一列を切り取り第一列には除算処理を施す/4,第一列と第二列以降を分離する/3,左上角要素を除数として第一列を除算する/3,第一行と第一列を使って残り行列の値を更新する/4,行を更新する/4,Vの更新/4,第一行と第一列を付加する/4,第一列を付加する/3,LとUに二つの行列に分離する/3,Lを分離する/2,対角要素Aを1として残り要素Rをすべて0に置き換える/4,Uを分離する/2,L0の全要素を0に置き換える/4,分数を含む乗算/3,分数を含む除算/3,分数を含む減算/3 c133_10:二つの時刻の時間差を表示する/0,時間差を計算する/17,時間差を表示する/11,準グレゴリオ暦入力/7,その日付はありうるか/6,その日付はありうるか/3,何日あるか/7,何日あるか/6,時・分・秒調整/9,日・時変換/2,日・分変換/2,日・秒変換/2,うるう年/1,うるう年回数/3,今日は元旦から何日目/4,今日から大晦日まで何日あるか/4 c133_159:全角の日本語をJISコードに変換/0,全角の日本語をJISコードに変換/1 c133_194:細胞生物が翌日には2分裂して2細胞になる/3 c133_194_1:初項1公差1の等差数列におけるX項からY項までの数列の和を算出する/3 c133_194_2:細胞生物が翌日には2分裂して2細胞になる/3 c133_194_1_2:初項1公差1の等差数列におけるX項からY項までの数列の和を算出する/3,初項1公差1の等差数列におけるX項からY項までの数列の/3,初項1公差1の等差数列/2,X項からY項までの数列の/4,X項からY項までの数列/3,和を算出する/2,X項からY項までの数列は全て整数/1,append/4 c133_216_1:program/0,ファイル情報を表示する/1,ファイル情報を得る/4 c133_216_2:program/0,ファイルを書き加える/2,一文字づつ書き加える/3 c133_226:氏名、学籍番号、身長の入力を行い、さらに、ユーザからの入力終了指示を受けたら、全ての入力データを画面に出力する/0,氏名、学籍番号、身長の入力を行い、さらに、ユーザからの入力終了指示を受けたら、全ての入力データを画面に出力する/1 c133_309_1:算術式解析/5,定数/1,変数/1,算術式/5 c133_309_2:算術式の値を計算して表示/0 c133_388:入力したデータセットを一枚交換して合計が一致する組をすべて示す/4,データセットの入力/4,Aの入力/2,Bの入力/2,一枚ずつ全てを交換してみる/6,交換して合計が一致する/5 c133_353:数値(n)を反転した値を表示/0,数値(n)を反転する/2 c133_38:入力された行動要素を分類してから数値として記録する/1,日付の取得/2,購入物と金額/3,要素の分類と記録/4,入力文の解析/2,有意な要素の収集/3,全角文字列整数変換/4,全角文字列整数変換/2,全角文字整数変換/2 c133_557:オイラー級数を用いて、πの近似値をめる求/1,オイラー級数を用いて、πの近似値を求める/1 c133_606:日本円をドルに変換する/3,日本円をドルとセントに変換して金種を計算する/3,ドルの金種計算/3,セントの金種計算/3 c133_660:日本円をドルに変換する/3,日本円をドルとセントに変換して金種を計算する/3,ドルの金種計算/3,セントの金種計算/3 c133_67:元号年の元号の頭文字,年,月および日で表記された日付を入力する/4,元号年の元号の頭文字,年,月および日で表記された日付を入力させ,その年の元日からその日付までの日数を計算し,結果を表示する/0,その年の元日からその日付までの日数を計算する/4,年初から前月末日までの日数/3,うるう年/1,月の日数/3 c133_678:標準入力から閲覧履歴読み込む/1,閲覧履歴の取得と登録/2,先頭からn個の閲覧データを対象に、24時間中で最多人数が閲覧している30分刻みでの時刻と、そのときの閲覧者名を印字/4,先頭からn個の閲覧データを対象に、24時間中で最多人数が閲覧している30分刻みでの時刻と、そのときの閲覧者名/4,先頭からn個の閲覧データを対象に/3,閲覧分布ならびを作る/2,閲覧継続時間を30分ごとに刻む/4,次の30分を閲覧開始時刻とする/2,最多閲覧者時刻/2,最多閲覧者閲覧開始時刻の二/3 c133_710:述語数値を第二引数が昇順になるように定義し直す。その際追番を1から振り直す/0,述語数値を第二引数が昇順になるように定義し直す。その際追番を1から振り直す/2 c133_715:search/3,search/1 c133_752:テキストファイルの内容を,別のテキストファイルにコピーする/2,一文字読む/2,一文字書き出す/2,テキストファイルの中身の内容を画面に出力/2,2テキストを並べて行表示/2 c133_752_2:テキストファイルの内容を,別のテキストファイルにコピーする/2,一文字読む/2,一文字書き出す/2,テキストファイルの中身の内容を画面に出力/2,2テキストを並べて行表示/2 c133_753:モンテカルロ法で円周率を計算する/1,モンテカルロ法で円周率を計算する/4 c133_83:指定したファイルの中で、辞書列で最初に出てくる単語と最後に出てくる単語、さらに最も長い単語をを見つけ表示する/4 c134_135:複数の整数を平均値に近い順にソートする/2,キーボードからまず、入力する整数の個数を入力(最大で100とする)し、改行/1,指定した数の整数をスペース1つ開けて1行で入力する/2,平均値からの隔たりによる整列/3,平均値からの隔たりにより分割する/6,整列した整数をスペース1つのみあけて1行で出力する/1 c134_174:Empty/1,キュー操作/0,キュー操作機能選択/1,キュー操作機能選択/3,キュー表示/1 c134_200:なるべく隣同士で身長に差のない並び方/4,ならび候補/5 c134_22:一個の自然数mをキーボード入力から読み取ってこのゲームをたとえば1000ゲーム繰り返して、平均何回のコイントスで勝負がつくか、シュミレーションして求める/1,このゲームをたとえば1000ゲーム繰り返して、平均何回のコイントスで勝負がつくか/3,このゲーム/4,表が出たらAからBへ、裏が出たらBからAへ、1点渡す/5 c134_245:kaijo/2 c134_299_1:名簿を呼びだし、名前で検索しその結果を新しいファイルに保存する/3,名簿を呼び出し/2,名前で検索しその結果を新しいファイルに保存する/3,名前で検索しその結果を新しいファイルに保存する/2 c134_299_2:名簿を呼びだし、名字で検索しその結果を新しいファイルに保存する/3,名簿を呼び出し/2,名字で検索しその結果を新しいファイルに保存する/3,名字で検索しその結果を新しいファイルに保存する/2 c134_307_1:1:0〜99の100個の数字から異なる30個を選び,配列COM[30]に格納する/1,0〜99の100個の数字から異なる30個を選び,配列COM[30]に格納する/2,COMを確保する/1,0〜99の数字/1 c134_307_2:2:次に異なる6個の数字を入力し,順番に配列MAN[6]に格納せよ/1,異なる6個の数字を入力し,順番に配列MAN[6]に格納する/1,異なる6個の数字を入力し,順番に配列MAN[6]に格納する/2 c134_307_3:ソート方法Aを用いて配列COM,MANの要素をそれぞれ小さい順に並べる/2,ソート方法A/2,作業用のならびとして、要素が100個の変数であるならびWorkを用意する/1,ソートしたいならびLの要素を順番に読んで、Work[その値]を1に単一化する/2,全てのLの要素について行った後、変数でないWorkの要素を先頭からならびL2にコピー/3 c134_307_4:4:配列COMに含まれる配列MANの数字の個数countを求めよ/3,count/2,配列COMに含まれる配列MANの数字の個数countを求めよ/3 c134_362:program/0,free1/4 c134_381:入出力とデータファイルへの保存とその間の処理のあるプログラム/5,項の入力/1,項の出力/1,その間にある処理/3,データファイルへの保存/1 c134_387:販売員の正しい行動/3,お客様の要求の要約/3 c134_394:住所の登録/0,住所の登録/6,この氏名は既に登録がありますが/10,この氏名は既に登録がありますが/7,名字は/1,名前は/1,郵便番号は/1,住所は/1,メールアドレスは/1 c134_480:Prologでの表現/0,Prologでの表現/2 c134_483_1:ならびを2要素ごとに纏める/2 c134_483_2:A[m][n]には値(m+n)%31が入っているものとする。/2,A[m][n]には値(m+n)%31が入っているものとする。/4,ならびを2要素ごとに纏める/2,A[m][n]には値(m+n)%31が入っている/1,A[m][n]には値(m+n)%31が入っている/2,A[m][n]には値(m+n)%31が入っている/3 c134_555:make/0,make_1/3,main/0 c134_683:ペアまたはフラッシュの出現度数/3,役/3,ペア/1,フラッシュ/2,トランプの準備/1,一枚のカードを作る/2,数字カード・絵カード/2,カードの種類/2,トランプを切るようにならびを切る/4,swap_nth/4,swap/4 c134_815:馬名しりとり/0,馬名しりとり/4,馬名しりとりルール/2,五代血統書/1,jbis/2,jbis馬名サイト検索/3,馬名による血統検索/2,このサイトの馬名はSJISが使われている/2,%27を切り取る/2,取れたならびすべての行をEUCに変換/2,この行には検索対象の馬名が存在する/2,馬名は最後の二要素のうちのどちらかにある/2,血統サイトの正確なURLを構成する/2,血統書の中の馬名を切り取る/2,先祖馬名を含む行はmaleという文字列を含む/1,血統クロス/2,血統クロス/4,第何世代か/2,五代血統表表示/1,五代血統表一行表示/2 c134_826:任意の整数から整数までの合計を計算する/3 c134_847:入力した整数の桁を数える/0,入力した整数の桁を数える/2 c134_851:クイックソート/2,分割値に対しての大小で二分割する/4,分割された部分を整列する/2,整列した二つのならびと分割値を結合する/4,分割値に対しての大小でならびを二分割する/4,分割されたならびを部分的に整列する/2,整列された二つのならびと分割値を結合する/4,分割値に対して大小でならびを二分割する/4 c134_891:行列の階数/2,すべての要素が0か0.0/1 c134_907:保存済みのメモ帳に書いてある10個の数字からランダムに5個読み取る/2,数字にヒットするまでランダムにならびを探す/2 c134_920:pgmファイルヘッダの読み取り/5,pgmファイルヘッダ/5,マジックナンバー/2,画像の幅方向サイズ/2,画像の高さサイズ/2,画像の最大階調レベル/2,画像の幅方向サイズ/2,画像の高さサイズ/2,画像の最大階調レベル/2,Whitespace/1 c134_962:二進数表現の全ての1であるビットを左側に寄せてシフトする/2,残りの最初の1と置換する/2 c135_148_1:ヒストグラム/1,最初に縦棒の限界数を決めよう/2,次に度数表示を*のならびで表現して、0-9のならびを取る/3,空白が先に来るように反転した*ならびの生成/5,ヒストグラム表示/1 c135_148_1_2:ヒストグラム/1,要素はすべてアスタリスクである/1 c135_148_4_2:10人の学生の成績を配列に入力してから、平均成績と最高成績を求めて出力する/0,カンマまたはスペース区切りで学生の成績を一行で入力する/1,平均成績と最高成績を求めて出力する/1,平均成績と最高成績を出力する/2 c135_148_4_3:10人の学生の成績を配列に入力してから、平均成績と最高成績を求めて出力する/0,カンマまたはスペース区切りで学生の成績を一行で入力する/1,平均成績と最高成績を求めて/3,平均成績と最高成績を出力する/2 c135_163:連立一次方程式の解/2,連立一次方程式の解の判定/2,すべての要素が0か0.0である/1,行列の表示/2,行列の表示/1 c135_173:コンソール上で入力した文字によって、顔文字を出力をする/0,入力された文字を顔文字に変換して表示する/1,顔文字変換/2 client_standard:クライアント一般型/4,クライアント一般型_1/5,クライアント一般型_2/5 findsetof:findsetof/3,findsetof/2 ironna4_134:上がり/3,刻子または順子/3,アタマ/3,刻子/3,順子/3,アタマの候補/2,順子を構成する候補/4,刻子を構成する候補/4 ironna_722:ボール/1 ironnagengo4_6:出題者が適当に決めた4桁の数字/1,解答者から4桁の数字を得る/1,出題者は解答者の提示した数字を見て、次のヒントを出題者に知らせる/2,両方に含まれる数字の数/3,対応する桁の数字が一致した数/3 ironnagengo_595:コンピュータオリンピアード/2 j68_509:有向グラフの最短経路/4,有向グラフの距離と経路/4 j68_695:メッセージの送受信/4,応答型サーバ/2,応答型サーバ/3,サーバメッセージの送信/2,クライアント/4,クライアント/3,クライアント受信/3 j68_815:馬名しりとり/0,馬名しりとり/4,馬名しりとりルール/2,五代血統書/1,jbis/2,jbis馬名サイト検索/3,馬名による血統検索/2,この行には検索対象の馬名が存在する/2,馬名は最後の二要素のうちのどちらかにある/2,血統サイトの正確なURLを構成する/2,血統書の中の馬名を切り取る/2,先祖馬名を含む行はmaleという文字列を含む/1,血統クロス/2,血統クロス/4,第何世代か/2,五代血統表表示/1,五代血統表一行表示/2 j68_839:学生番号または名前をもとに身長を調べる/2 j69_13:○県、市別に男女の人数をクロス集計する/1 ml6_12:流れ/0,キャラクタがバイトをして財布がいっぱいになったら銀行へいく/4,キャラクタがバイトをして/2,財布がいっぱいになったら/1,いっぱいになったら/1,銀行へいく/4,銀行で貯金をする/4,手持ちを0にし、貯金が1増える/4,手持ちを0にし/2,貯金が1増える/2,目標金額まで繰り返し、到達したらその金がなくなるまで/5,到達したらその金がなくなるまで家でごろ寝し/2,貯金が1減る/2,財布の許容量は3/1,目標貯金額は5/1 pgm:マジックナンバー/2,画像の幅方向サイズ/2 shukudai_2:stack_operation/3 sonota_729:父系の収集/3,五代血統書に於いて父系は最初の5要素以内に現れる/3,五代血統表/1,jbis/2,jbis馬名サイト検索/3,馬名による血統検索/2,このサイトの馬名はSJISが使われている/2,%27を切り取る/2,取れたならびすべての行をEUCに変換/2,この行には検索対象の馬名が存在する/2,馬名は最後の二要素のうちのどちらかにある/2,血統サイトの正確なURLを構成する/2,血統表の中の馬名を切り取る/2,先祖馬名を含む行はmaleという文字列を含む/1,血統クロス/2,血統クロス/4,第何世代か/2,五代血統表表示/1,五代血統表一行表示/2 sonota_742:とても考えられない/1,とても考えられないほど/1,どんな感じであるか知らない/2,遠い一瞬の叫ぶ声/1,ただひとつ/1,またたく灯/1,真の/1,知らない/2,知らない/1,知らない/3,感じ/1 sql9_474:a_tblとb_tblのコードが一致した場合にa_tblに、b_tblの名前をセットする/0,update_a_tbl/2 sql9_521:販売集計処理/0,一意な商品名ならびを得る/1,商品テーブルに追加/1 sql9_594_2:各idに対して最新の5件だけ抽出する/2,idに対して最新の5件だけ抽出する/3,idに対して組ならびを抽出する/2,重複を排除したidならびの抽出/3,目標Qの第一引数はID/2,引数部分だけ抽出する/2,最新の5件だけ抽出する/2 sql9_599:前回売上との比較売上表/1,前回売上があった日/3,前回売上があった日の売上金額計/3,当日の売上金額計/3,売上行表示/4 sql9_602:SELECT*FROMaaaWHEREid=●/3 sql9_613:都道府A HREF="http://nojiriko.asia/prolog/sql9_613.html">sql9_613:都道府県別のユーザ数一覧/0,都道府県別のユーザ数を取得/2 sql9_631:キーワード数の上位10位までを表示/0,キーワード数の上位10位までを表示/1,キーワード表示/1,上位10位まで/3,キーワードカウンタを準備する/0,キーワードカウンタ/2,カウンタカウンタの更新/2 sql9_688:各教科でクラス毎に何人が好きな教科としているか/1 sql9_713:AごとにBが最大となるレコードのCを得る/1 sql9_751:年月日と金額を持ったテーブルがあります。前年度合計と今年度合計を出したいのですが/0,初めに重複しない年月日ならびを取り出します/1,見出しです/0,重複しない年月日ならびから順に年月日を取り出し今年度合計と前年度合計を計算して表示します/1,ある年月日の金額合計/2,その前年同日の金額合計/2,年月日と今年度合計と前年度合計を表示します/3 sql9_776:例えば、都道府県名が保存してあるフィールドに温泉万歳北海道編など、どこかに都道府県名が入っているかもしれない文字列を与え、その文字列に都道府県名が入っているかどうかを判断させる/1 sql9_789:TABLE1から、各key1に対してkey2の値が01と02のもののみを対象とし、01があれば01のデータを、なければ02のデータを抽出し各key1にお象は01か02のみ/1,01があれば01のデータを、なければ02のデータを抽出し各key1におけるkey2の状況をdata2として付加/2,01があれば01のデータを、なければ02のデータを抽出し/3,各key1におけるkey2の状況/2,見出し/0 sql9_796:各ID、特定の日にちのvalueから1日前のvalueを引いた値をdiff列に出力、ついでに特定の日にちのetcを出力/2,見出し出力/0,前日のValue/3 t310:t310/1,ガウス行列/2,ガウス行列/1,ガウス行列に変形/7,ガウス行列に変形/6,ガウス行列に変形/5,ガウス行列に変形/4,ガウス行列に変形/3,ガウス行列に変形/2,既約ガウス行列に変形/2,既約ガウス行列に変形/5,既約ガウス行列に変形/3,既約ガウス行列に変形の二/4,行基本変形3の適用/7,行基本変形3の適用/6,行基本変形/3,行基本変形/5,行基本変形/6,正方行列の行列式の値/2,ならびの積/2,行列式|C|の値/2,要素がゼロ以外に出会うまで/3,最初に現れる0ではない要素・位置/4,ならびの位置指定置換/4,最小公倍数/3,最小公倍数/2,最小公倍数_2/2 t330:行基本変形/5,行基本変形/3,行基本変形3/6,既約ガウス行列/1,既約ガウス行列/2,既約ガウス行列の一/1,既約ガウス行列の一/2,単位行列/2 既約ガウス行列に変形/5,既約ガウス行列に変形/3,規約ガウス行列に変形/2,規約ガウス行列の一/1,行列式|C|の値/2,要素がゼロ以外に出会うまで/3,最初に現れる0ではない要素・位置/4,ならびの位置指定置換/4,最小公倍数/3,最小公倍数/2,最小公倍数_2/2 wareki2seireki:西暦和暦変換/2,元号年の元号の頭文字,年,月および日で表記された日付を入力する/4,元号年の元号の頭文字,年,月および日で表記された日付を入力させ,その年の元日からその日付までの日数を計算し,結果を表示する/0,その年の元日からその日付までの日数を計算する/4,年初から前月末日までの日数/3,月の日数/3,うるう年/1,うるう年回数/3,今日は元旦から何日目/4,今日から大晦日まで何日あるか/4 c135_243:学生番号、氏名、カナ、点数(少数第1位まで)、 クラス(3桁)を入力しファイルに出力する。(カンマ区切り)/1,学生番号、氏名、カナ、点数(少数第1位まで)、 クラス(3桁)を入力し/5 sql9_817:各GROUP毎にAGEで順位付けした結果を取得/1,各GROUP毎にAGEで順位付けした結果を取得/3,順序づけ/5 c135_256:mlt_quick_sort/2,quick_sort/2,qsort/2,partition/4 (AZ-PrologのMTIライクの並列処理機能を用いて) sql9_823:指定された日(その日が存在しなければ直前の日付)及びその前日のデータを得る/5 c135_272:整数の入った配列中の、各整数の個数を出力せよ。 \n例えば、P[4]={1, 2, 3, 1} ならば出力は\n0 0 \n1 2 \n2 1 \n3 1 \n4 0 \nとなる。配列の要素数までの各整数の個数を出力すれば良い。 sonota_516:文字列をひっくり返す関数下さい/2,勘違い/2,深遠なるルール/2 c135_274:unixのソケット通信を使ったTCP/IP通信に於けるサーバー認証のクライアント側動作/5,サーバーとの通信を確立し/3,ユーザー名とパスワードを打ち込み/2,後にサーバーからの五問の質問に答える/3,ユーザ名の取得/1,ユーザ名文字ならびの取得/2,ユーザ名の送信/2,パスワードの取得/1,パスワード文字ならびの取得/2,パスワードの送信/2,サーバーからの認証通知を得る/1,認証完了/1,質問文の表示/1,回答を得る/1,回答の送信/2 c135_295:txtファイルをfscanfで読み込んで、取得資格文字列に1が1つでも含まれる行を出力する/1,txtファイルをfscanfで読み込んで/2,取得資格文字列に1が1つでも含まれる行を出力する/1,1が1つでも含まれる/1,取得資格文字列の出力は一文字づつ間にスペースを空ける/2 c135_312:ユーザーにサイズN(最大で100000)を入力させ、そのサイズのArrayを1〜100までのランダムな数字で埋めた後、N個のランダムな数字を数字1、数字2、数字3・・・という具合にカウントする/0,ユーザーにサイズN(最大で100000)を入力させ/1,そのサイズのArrayを1〜100までのランダムな数字で埋めた後/1,N個のランダムな数字を数字1、数字2、数字3・・・という具合にカウントする/1 chotto_128:現在時刻をアスキーアートで表示/1,現在時刻をアスキーアートで表示/4,アスキーアートで表示/1,同一行数の行列のappend/4 c135_379:10000未満の正の整数を考える(xとする)。このとき、ある2つの整数の3乗の和として表す表し方が2通りある数をすべて求める/1,10000未満の正の整数を考える(xとする)。このとき、ある2つの整数の3乗の和として表す表し方が2通りある数をすべて求める/5,重複削除/3 c135_318:空いている○の中に4~12の数字を入れ、5つある線上の合計が等しくなるようにした場合、あまる数字は何と何か?なお、同じ数字は使えません。/1,未知数はいくつあるか/4,memberV/2 c135_399:引数1に10進の1/10の位までの値(例えば45なら4.5という意味です)、引数2に目量数があったとして目量の数に四捨五入するプログラム/3 sql9_839:ルール1~N全てに解が存在するID/3,ルール1~N全てに解が存在するID/4,ルール1~N全てに解として存在するID/3 j69_38:月〜土までの時間割を多次元配列を用い作成する。その後出力をする。/0,月〜土までの時間割を多次元配列を用い作成する。/2,時限ごとの教科名の入力/3,その後出力する/2 c135_401:1+2+3・・・というように数値を加算して表示し、加算結果が300を超えたら表示して処理を終了する/0,1+2+3・・・というように数値を加算して表示し、加算結果が300を超えたら表示して処理を終了する/2,加算結果が300を超えたら表示して処理を終了する/1 c135_401_2:1+2+3・・・というように数値を加算して表示し、加算結果が300を超えたら表示して処理を終了する/0,1+2+3・・・というように数値を加算して表示し、加算結果が300を超えたら表示して処理を終了する/3,加算結果が300を超えたら表示して処理を終了する/1 c135_411:3つの実数の掛け算をもとめよ/4,整数nの階乗n!をもとめよ/2,配列・実数・data[]の平均値を求めよ/2,2つの実数aとbの内容を入れ替えよ/2,相加平均/4,相加平均/2 c135_415:プログラム開始前に%だけの行が1つも無いときには,そのような行を追加し,2つ以上あるときには1つだけにするようなプログラム/1,プログラム開始前に%だけの行が1つも無いときには,そのような行を追加し,2つ以上あるときには1つだけにするようなプログラム/3 c135_416:履歴を持った数当てゲームサーバ/0,履歴を持った数当てゲームサーバ/3,乱数を引き正解値を決める/1,当てずっぽ数をひとつ得る/1,すでにヒントの中に含まれている/3 c135_426:sample.txtを読み込み、データを身長の小さい人から順番に並び変えてans.txtに出力せよ/0 c135_426_1:鍵項目順に整列(昇順)の一般解/3,先頭に鍵項目を付加する/3,先頭の鍵項目を除去する/3 :findsort/3,findsetof/2 erlang_function_call:erlang関数評価/2 dbsekkei3_10_1:申請日の前年同日の翌日から申請日までに取得した有給日数の合計/3 c135_457:gcd_equal/1,gcd_equal/7,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3,最大公約数/3 sql9_877:「T_HOGE.IDがT_USER.IDと一致する数×T_MAG.MAG」の結果をT_USER.NUMに対し加算するUPDATE文/0,「T_HOGE.IDがT_USER.IDと一致する数×T_MAG.MAG」の結果をT_USER.NUMに対し加算するUPDATE文/1 algorithm_821:copy句/2,次の連番が直下レベル/2 c135_541:キーボードより入力した4桁の数値を逆転させて表示/0,整数を逆転して先頭からの零を排除する。先頭が零でない場合は4桁の頭部零文字列に変換/2,末尾の零ならびを排除かつ頭部に零を詰める/3 seikihyogen7_209:変換/1,変換規則/4 sql9_889:1〜1000万までの間で、テーブルに存在しないIDのみを取り出す/1 c135_543:コンソール上でキーボードから標準入力として得られた文字列を解析して式を生成して評価する/2,コンソール上でキーボードから次のような標準入力を得る/1,項/2 c135_553:0から9までの数字を2回ずつ使用し掛け算の筆算を表示させよ/0,c135_553:0から9までの数字を2回ずつ使用し掛け算の筆算を表示させよ/6,二個までは許される/3 c135_558:モジュラス10ウェイト3/2,モジュラス10ウェイト3/3,モジュラス10ウェイト3トグル/2 java_shitsumon_326:文字列を10文字幅にして、足りない部分は先頭に'0'を付ける/2 c135_574:ニュートン法を用いてf(x)=e^(-x)-x^2=0の根を求める/1,f/2,df/2,高次代数方程式の解法(ニュートン法)/4 c135_603:任意個数の整数を標準入力(キーボード)から入力し、入力された整数の個数、平均値(小数点以下1桁まで表示)、最大値、最小値を標準出力(ディスプレイ)に表示する/0 c135_605:キーボードからint型変数aに値を入力し、aの値を2進数に変換して画面に表示する(ただし、aに負の値が入力された場合には、再入力させるものとする。/0,二進数/2,二進数/3,二進数表示文字列/2,二進数表示文字列_2/2 prolog_55:バルディゼールで行われた1971-72年シーズンのアルペンスキーFISワールドカップ大回転緒戦で優勝した選手は誰か。その選手は札幌オリンピックではどんな成績をあげたか。/2,その選手は札幌オリンピックではどんな成績をあげたか。/2,バルディゼールで行われた1971-72年シーズンのアルペンスキーFISワールドカップ大回転緒戦で優勝した選手は/1 prolog_57:宮人/1,女官/1,命婦/1,内命婦/1,外命婦/1,宮中に出入りできる/1,五位以上/1 c135_607:f/2,0からπ/2までのf=x^2cosxの定積分/2,1からeまでの(logx)の二乗の定積分/2 c135_608:ランダムなアルファベットから成る、最大長255個の文字列を作成し表示する。作る文字列の長さははじめに入力すること。/0,作る文字列の長さははじめに入力すること/1,ランダムなアルファベットから成る、最大長255個の文字列を作成し/2,アルファベット/2,表示する/1 c135_619:30個の要素を持つ配列に小数をキーボードから代入し,それらを小さい順にソートし,その結果をモニタに出力する/0,30個の要素を持つ配列に小数をキーボードから代入し/1,それらを小さい順にソートし/2,それらを小さい順にソートし/3,挿入/3,その結果をモニタに出力する/1 c135_627:1〜9までの値の整数nを入力として受け取り、実行例のように、そのnを高さとした二等辺三角形を出力するプログラムを作成しなさい。/0,1〜9までの値の整数nを入力として受け取り、/1,1〜9までの値の整数/1,なお、10以上が入力されたら以下の実行例のようなエラーメッセージを発するようにしなさい。/1,そのnを高さとした二等辺三角形を出力する/1,そのnを高さとした二等辺三角形を出力する/2,表示する数値列/2 c135_641:nCr/3,階乗/3,階乗/2,nCr/0 sql9_908:TEAMが1でSCOREの多い順に取り出したい/1,SCOREの多い順に取り出したい/3,TEAMが1でNAMEにaを含むデータを上位にして/2,NAMEにaを含む/1,鍵を除去しながら結合する/3 c135_633:5匹の羊と5匹の狼を1匹ずつひとつの檻に入れる。羊の数を狼の数が超えると羊が食べられるのでNG。上の条件で羊と狼を全頭檻に入れられる順番の組み合わせを全通り出力する/1,檻の中の構成/5,檻の中が可能な組み合わせになるように狼または羊を取り出して檻に入れる/5,狼を檻に入れる/5,羊を檻に入れる/5,檻の中で可能な組み合わせ/2 c135_685:各科目の平均/1,各学生の合計点の偏差値/1,偏差値/2,偏差値/4,各学生の合計点の総和/1,各学生の合計点/2,標本を集める/1,名前と符合させる/3,科目間の相関係数/3,相関係数/3,共分散/3,共分散/7 java_shitsumon_621:プログラミングをやる理由は?/2,プログラミングをやる理由/2 sql9_912:文章の中に特定キーワードがあるかどうかを探し、一致した場合そのキーワードを取得する/2,文章の中にキーワードを含む/2 c135_740:reverse/2,reverse/3 c135_744:asciiコード表/3,asciiコード表/0,asciiコード表先頭見出し/0,asciiコード表先頭見出し_1/5,asciiコード表先頭見出し_2/1,asciiコード表行表示/2,文字列を欄の中心に据えて表示/2,asciiコード表文字列最大byte長/1,name2/2,name21/2 a_append:a_append/6 c135_765:長さが32の0と1の列se7e6・・・e1e0d1d2d3・・・d23を入力して、このビット列の表す実数値(実数表現の仕方はIEEE規格754に従うものと仮定する)/2,IEEE規格754/2,二進数から整数へ変換/2,二進数から整数へ変換/3 c135_766:要素数nの実数型配列cの要素全てにaを入力する/1,all/2 c135_771:点数評価値/2,点数を入力してGPAを出す(100~90が4,80~89は3,70~79は2,60~69は1,60以下は0)/1,点数を入力する/2,GPAの計算/2,GPAの計算/3 c135_686:拡大係数行列を既約ガウス行列に変形して連立一次方程式の解を得る/3,解の収集/3 c135_776:グレースケール画像の輝度を量子化して擬似カラー画像に変換する/2,グレースケール画像の輝度値を量子化し、量子化された画像を量子化レベルに応じて疑似カラー化する/2 c135_680:f/3,dy/dx=(1-y)/15の微分方程式をルンゲクッタ法を用いてx=0〜100までの値を求める/1,ルンゲ・クッタ法/5 sql9_922:商品(複数)と日付を指定して、商品名個数計得意先計の一覧を出力する/4 c135_801:テストの点数を入力し合計点、平均点、受験者数、合格者数を表示するプログラムを作成しなさい。ただし、データの終わりの999(999点と表示しない)合格者は60点以上/0,テストの点数を入力し、ただし、データの終わりの999(999点と表示しない)/1,テストの点数を入力し、ただし、データの終わりの999(999点と表示しない)/2,合計点/2,平均点/2,受験者数/2,合格者数/2,表示する/2 j69_74:指定したディレクトリの一覧を表示する。サブディレクトリがあればその一覧も表示する/1,指定したディレクトリの情報を取得/2,一覧を表示する。サブディレクトリがあればその一覧も表示する/1,一覧を表示する/1,サブディレクトリがあればその一覧も表示する/1,ディレクトリのパスを取得/2 hanoi_1:ハノイの塔/2,ハノイの塔/5 c135_775:ハノイの塔の実行時のスタックの挙動 c135_681:バブルソート/2,バブルソート/3,バブルソート/5 c135_818:直角三角形の3辺a,b,cのa,bの長さが与えられたときCの長さを返す/3,ラジアン値/2,sin/2,cos/2 kiso_814:add_to_tail/3 sonota105_94:各ブロックの合計数を保存する/2,9×9の2次元配列を3×3の小さなブロック9個で区切り左上から\\n0,1,2,\\n3,4,5,\\n6,7,8,と番号をつけるとします。/3 sql9_933:T_JUDGEテーブルにDEFENDANTで絞込をかけた結果、GUILTに一つでも0がある場合1行も取得せず、全部1の場合はそのまま一覧を返す/3 c135_856:三角形の角度/6,三角形の面積/4,三角形の高さ/5,辺の対角/4,辺の対角/7,cos/2 c135_837:キーボードから三個の値x[0]、x[1]、x[2]を入力する。キーボードからyの値を入力する。x[0]、x[1]、x[2]の中にyと同じ値があれば『○』と出力し、なければ『×』と表示する/0,キーボードから三個の値x[0]、x[1]、x[2]を入力する。/1,キーボードからyの値を入力する。/1,,/2,同じ値があれば/2,なければ/2,『○』と出力/0,『×』と表示する。/0 c135_871:5個の値を入力してその中にひとつでも偶数があれば『偶』、奇数しかなければ『奇』と出力する/0 c135_866:3人の成績を入力すると最高点を出力する/0,3人の成績を入力すると/1,最高点を出力する/1,最高点/2,最高点/3 c135_855:2×2行列Aと二次元ベクトルxとの積Axを計算する/3,行列の積/3,行列の積_1/3,行列の積_2/3,行列の積_3/3,行列の転置/3,行列の転置/2,ならびを着る/2,ならびを脱ぐ/2 c135_866:3人の成績を入力すると最高点を出力する/0,3人の成績を入力すると/1,最高点を出力する/1,最高点/2,最高点/3 c135_842:fortune/2,fortune/3 c135_901:代表の生徒の名前、代表者の出席回数、グループメンバーの出席回数、グループの全体の出席回数の上位x番だけ出力する/4,代表者の出席回数/2,グループメンバーの出席回数/2,グループ全体の出席回数/2,グループメンバーの出席回数上位N位/3,グループ全体の出席回数上位N位/3,大きい順に上位N位/2,,/2,出席者の入力/0 c135_906:10マスある双六で1〜6のランダムの値だけ進むのを繰り返してゴールを目指す。ぴったりじゃないと余った分引き返す。/1,双六のマス/3,双六のマス判定/4,双六のマス表現/3,N個の_/1 c135_921:(4)2つの行列の積を計算し、結果を表示する/0,3つの正の整数a,b,cの値を入力する/3,(i,j)要素がj+(a-1)*iであるa×b行列を定義する/3,(i,j)要素がj-(b-1)*iであるb×c行列を定義する/3,行列の積/3,行列の積_1/3,行列の積_2/3,行列の積_3/3,行列の転置/3,行列の転置/2,行列の表示/1 c135_942:1+2+3+…n≦1000となるように、nの最大値とそのときの合計を表示/0,1+2+3+…n≦1000となるように、nの最大値とそのときの合計/2,1+2+3+…n≦1000となるように、nの最大値とそのときの合計/4 sql9_944:num0からnum50までの連番でフィールドがあるのですが、この中で、レコードの値が0より大きいものをSELECTするにはどうしたらいいでしょうか?/1 prolog_67:生息域分類/2,分布/2,環境/2,系統/2,識別困難/2,日本漁船の漁獲対象/2 prolog_68:荷姿/2,荷姿単位変換/3,ケース売り/2,バラ売り/2 sql9_960:A,B,Cいずれかに1がある行の1のところにCをセットした行/4,1のところをCの値に置換/5,1のところをCの値に置換の一/5 j69_81:入力したテキストに含まれる文字を種類別に使用回数を表示し、降順にソートし出力する/2,文字を種類別に使用回数を表示し/3,降順にソートし出力する/2,降順にソートし/2,出力する/2 c136_2:単価と数量を入力するごとに金額を表示し、データ入力終了後合計金額と、千円札のみで払う場合の枚数と釣り銭を表示しなさい。なお、入力データのの終わりは単価0とする。/0,単価と数量を入力(入力データのの終わりは単価0とする)するごとに金額を表示し、/3,単価と数量の入力/2,単価と数量の入力/3,データ入力終了後合計金額と、千円札のみで払う場合の枚数と釣り銭を表示しなさい。/1 c135_984:キーボードから読み込んだ整数のうちの偶数の和の計算を続け、もし2回連続して奇数が読み込まれたら、それ以降は奇数のみの和の計算に切り替える。そして、次に偶数もしくは奇数が2回連続して読み込まれたら、読み込みを中止して偶数の和と奇数の和を表示させる。/0,キーボードから読み込んだ整数のうちの偶数の和の計算を続け、もし2回連続して奇数が読み込まれたら/3,それ以降は奇数のみの和の計算に切り替える。そして、次に偶数もしくは奇数が2回連続して読み込まれたら、読み込みを中止して/3,もし2回連続して奇数が読み込まれたら/2,奇数が2回連続して読み込まれたら/2,偶数が2回連続して読み込まれたら/2,偶数/1,奇数/1,偶数の和と奇数の和を表示させる。/2 c135_962:キューを用いる幅優先探索/1,キューを用いる幅優先探索/2,値を取り出す/3,木に値をセットする/3,ならび要素をキューに追加する/3,キューは空である/1 c135_976_1:三目ならべ/0,三目ならべ/2,次の着手/3 c136_5:入力された文字列の中にある文字が何個含まれるか/0,文字列を入力してください/1,確認したい文字を入力してください/1,整数を全角文字表現に変換する/2 c135_989:テキストファイル(file,txt)を読み込み、goodという単語すべてをbadに置換し、filea.txtに出力せよ/0,テキストファイル(file,txt)を読み込み、文字数の多い行から順に並べかえてfileb.txtに出力せよ/0,第二要素だけ選択してならびを反転する/3,replace_all/4 j69_84:,/2,ファイルに出力する。なお出力の際には背番号に種目ごとに決められた番号を加算する/2,ファイルに出力する。なお出力の際には背番号に種目ごとに決められた番号を加算する/1,背番号に種目ごとに決められた番号を加算する/3,背番号に加算する種目ごとに決められた加算値を追加する/2 j69_86:3段の階段を作る/0,3段の階段を作る/1,数字を入力し/1,それが偶数なら/1,それが奇数なら/1,階段の表示/4,階段の表示/3 programmingshitsumon_975:たしてちょうど15になる7個の自然数の組合せをすべて列挙する/1,組合せが全部でいくつあるのか/1,重複組合せ/3 c136_31:三角形の三頂点の座標が与えられたとして重心を求める/8,X1の対辺の中点の座標/6,重心は(X1,Y1)からこの中点へ伸ばした直線の中点寄り3分の2の所にある/6 c136_28:猫、以下の話/0,猫、以下の話/2 c136_43:五目並べ/0,五目並べ/2,五目並べ評価/2,五目並べ評価/4,五目/3,五目並べ完成/4,五目並んでいる/4,次の手を入力する/5,盤面更新/5,五目並べ盤面表示/1,五目並べ横罫/0,五目並べ表示/2,五目並べ行表示/1 sonota_855:『あるフォルダ中のmoc*.cppに一致するファイルの先頭に、「#include"stdafx.h"」を挿入する』/0 j69_94:program/0 c136_58:二進数/2,二進数/3 c136_75:program/0,16進文字列表現を10進整数に変換/2,16進文字列表現を10進整数に変換/3,100万以下の16進文字表現/1,16進文字列表現/2,N進数/3,N進数/4,N進数利用文字ならび/2 c136_107:整数nを読み込んだ後,n個の数の総和を計算する/0,総和を計算する/3,整数を読み込む/1,数を読み込む/1,読み込んだ数と足しこんだ値を渡すと和を計算する/3,結果を表示する/1,平均を計算する/3 c136_92:身長(cm)と体重(kg)を「ヤードポンド法」に換算する/2,身長のヤードポンド法換算/3,体重のヤードポンド法換算/2 c136_110:f/2,等間隔シンプソン法を使ってx^2*cosxの0〜π/2までの積分/2,シンプソンの公式/4,標本点数は3以上の奇数である/1,刻みは/2,標本点ならびを得る/3 c136_120:整数nを入力し、以下のようになサイズnの”Z型の図形”を”*”で表示するプログラムを作成しなさい/0,整数nを入力し、以下のようになサイズnの”Z型の図形”を”*”で表示するプログラムを作成しなさい/1,N個の星ならび/2,N-2個の空白ならび/2,横方向に星を表示/1,右上から左下方向に星を表示/1 sql10_29:名前はわかっているが、コードが不明な商品の受注明細を照会する/2,1月と2月に50,000以上の注文があった顧客からの3月受注額を照会する/2,1月と2月に50,000以上の注文があった顧客/1,平均受注個数を超える商品に仕入れ先を照会する/2,商品ごとの平均受注個数を調べる/1,荷姿変換/7 perl60_378:位置と値を組み合わせて表示する/0,位置と値を組み合わせて行表示する/3,位置と値を組み合わせて列表示する/3,位置表現を構成する/3 web_9:1行ずつURLが記述されたテキストファイルを読み込み、そのURLのコンテンツを取得してタイトルとURLを画面に出力(コンソールに直接でもブラウザへでも可)する/1,URLをHost,Port,Fileに分解する/4,タイトルを得る/2,www_lines/4,hp_open_client/3,make_request_header/2,request_header_file/2,hp_work_client/3 c136_137:このポインタ配列を用いて同じ配列番号どうしの内容の平均値を計算する/1,このポインタ配列を用いて同じ配列番号どうしの内容の平均値を計算する/5,stringの中の文字列を表示する/1 j69_48:長方形番号追加/1,長方形番号削除/1,幅、高さ、左上の位置(x座標、y座標)を与えて長方形を作成する/5,長方形Rを指定して、Rを現在位置から指定したx方向の距離x0,y方向の距離y0だけ移動する/4,長方形Rを指定して、指定した幅の倍率mxで幅を、高さの倍率myで高さをそれぞれ拡大または縮小する。倍率は有限小数で与えるものとする。幅・高さ・座標の値はMathクラスのroundメソッドを使用して決定する/4,長方形Rを指定して削除する/1,ボード上の長方形をすべて削除する/0,2つの長方形R1とR2を指定し、R1とR2の重なり部分を抽出し、新たな長方形R3として配置する/3,重なる部分/6 sonota105_881:レジに入ってる小銭の枚数(25セント、10セント、5セント、1セント)と、お釣りの額を入力して、釣り銭の枚数が最少となる枚数を表示する。/6 sql10_39:main_id|main_name|itemlists/3 cshitsumon15_397:範囲外の入力があった場合エラーメッセージを出してもう一度入力させる処理に戻る/1,範囲検査/1 c136_204:4行3列の配列をキーボードから読み込み、各行、各列の和、及び配列全体の総和を求め、表示する/0,4行3列の配列をキーボードから読み込み、/1,各行、各列の和、及び配列全体の総和を求め、/4,各行の和/2,各列の和/2,配列全体の総和/2,_4行3列の配列,_各行の和,_各列の和,_配列全体の総和を表示する/4,行の表示/2,各列の和の表示/1,配列全体の総和の表示/1,sum/2 c136_217:下記のアップロードされたファイル(数字の羅列)を読み込み、並び替え方法(昇順/降順)で指定されたファイル(out.txt)へ出力する/1,整列/3,分割閾値の選択/3,分割/5 c136_229:サンプルデータから情報を取りだし/1,行表示文字列を構成して/2,出力する/1 c136_258:任意の文字列を二つ入力し、一つ目の文字列から二つ目の文字列を「全て」検索する/0,任意の文字列を二つ入力し、/2,一つ目の文字列から二つ目の文字列を「全て」検索する/2,少なくとも一つは存在する/2,「全て」検索する/4 c136_284:全30件の成績(0〜100点)をキーボードから読み込み、0〜9点,10〜19点,・・・,90〜99点,100点の11通りの区間にそれぞれ何人が入るか調べヒストグラムで表わす/0,全30件の成績(0〜100点)をキーボードから読み込み、0〜9点,10〜19点,・・・,90〜99点,100点の11通りの区間にそれぞれ何人が入るか/1,全30件の成績(0〜100点)をキーボードから読み込み、/1,0〜9点,10〜19点,・・・,90〜99点,100点の11通りの区間にそれぞれ何人が入るか/3,区間のならびに*を追加/3,ヒストグラムで表わす/1 prolog_85:与えられた文字列に含まれる整数を表す副文字列の中で最長のものを取り出す/2,与えられた文字列に含まれる整数を表す副文字列ならび/2,先頭から整数を表す副文字列を切り出す/3 prolog_86:与えられた文字列に含まれる数値文字列で1.0-49.0(整数であってもよい)の範囲の数値文字列を取り出す/2,数値ならびを切り出す/3,先頭が数値文字であるならびを切り出す/2,一つだけピリオドを含む数値文字ならびを切り取る/3,すべてが数値文字のならびを切り取る/3 c136_241:表に合計を付加して、表示する。ただし、行和、列和の前は少し空ける/1,表に合計を付加する、/2,表示する。ただし、行和、列和の前は少し空ける/1 sql10_48:ID列をauto_incrementにしているのですが、要素を追加したときにそのIDを取得するには/2,auto_increment/3 prolog_46:蛾/3 c136_329:文字と演算子を入力して四則計算する/0,文字と演算子を入力して四則計算する/3,数値項を得る/1 basic_442:姓名表示のクセを補正する事例/0,行解析/4,行解析_1/3,姓名変換/3 Prologの宿題片付けますスレから#89-#107の言説 c136_424:ユークリッドの互除法による最大公約数/3,ユークリッドの互除法とならび演算による最大公約数/3,ユークリッドの互除法とならび演算による最大公約数/4,ならび割り算/3,ならび割り算/4,ならび剰余算/3 c136_456:int型配列x[101]を定義し、キーボードから人数NとN人分の点数を入力し、平均点と偏差値を計算し、結果を画面に出力する/0,キーボードから人数Nを入力/1,キーボードからN人分の点数を入力/2 c136_479:互いに素なnとaについてオイラーの定理が成り立つか確かめる/0,互いに素なnとaについてオイラーの定理が成り立つか確かめる/1,互いに素なnとa/2,オイラー関数/2 sql10_96:tableaからdept,placeのくくりでcountのtop3を抽出/0 c136_453:列Bの入力/5,検査/3,列Bに入力補助初期情報を与える/0 c136_518:整数nを入力し、以下のようにサイズnの"N型の図形"を、奇数目入力は"*"、偶数目入力では"+"で表示する/0,整数nを入力し、以下のようにサイズnの"N型の図形"を、奇数目入力は"*"、偶数目入力では"+"で表示する/1,整数nを入力し/1,変数正方行列/3,図形要素の刻印/2,変数要素を値に単一化/3,行列要素を隙間なく表示/1,対角成分/4,対角成分/2 c136_524:バケツソート/1,バケツソート/2,鍵候補値を昇順に発生させる/1,ランダムな文字列の発生/1,バケツに吐き出す/1,バケツから拾い上げる/2 c136_578:身長と標準体重を表示する/0,身長の開始値・終了値と増分を入力する/3,身長の刻みごとに標準体重を表示する/3,身長と標準体重を表示する/4 perl_ni_tsuite38:test.txt文書内にあるabc001.jpgabc002.jpgという2行の文字列をabc001.jpgabc002.jpgと書き換えてoutput.txtに書き出すPerlスクリプトを書きたいと思っています。/0 c136_595:sum/1,sum_2/2 c136_599:2つの自然数aとbの最大公約数gcd(a,b)を求め、それを出力する/0,2つの自然数aとbを入力させ、a人からb人を選ぶ組み合わせcomb(a,b)を求め、それを出力する/0,gcd/3,comb/3 c136_602:画像ファイルを読み込み、その画像の濃度ヒストグラムを作成する/0,画像ファイルを読み込み/3,画像ファイルデータ部の読み込み/4,すべての画像サイズは256*256となっている/1,ヒストグラムの作成/2,ヒストグラムは階調値0-255を32段階でカウントする/2 c136_602:画像ファイルを読み込み、その画像の濃度ヒストグラムを作成する/0,画像ファイルを読み込み/3,画像ファイルデータ部の読み込み/4,すべての画像サイズは256*256となっている/1,ヒストグラムの作成/3,ヒストグラムは階調値0-255を32段階でカウントする/2,頻度の表示は100個ごとに/2,ヒストグラムの表示/2,画像ファイルヘッダの読み込み/4,画像ファイルヘッダサイズを得る/2,行のバイトサイズ/2 chottomondai_337:整数aとbが与えられたとき,aとbの間にあるラッキーナンバーの個数/3,ラッキーナンバーの個数/4 c136_615:キーボードから3つの整数を入力し、1つめに入力された数から2つ目に入力された数までの範囲において、3つめに入力した数の倍数のみを表示する/0,3つめに入力した数の倍数のみを表示する/2,2つの数A,Bを入力し、AのB乗を求める/3 basic_446:一次不定方程式、例えばAx+By=Cのxとyを求めるプログラムをユークリッドの互除法を使って求める/5,あまりが1になるまでユークリッドの互除法を適用/3 c136_634:任意の要素数のint型の配列を作成し、その配列の中にキーボードから数値を入力する関数make_ary/1,make_ary/1,配列の総和を求める関数sum_ary/1,sum_ary/2,キーボードから数値を入力して配列からある要素を探す関数search_ary/1,search_ary/2,配列の表示/1,print_ary/1,print_ary/2,配列処理操作/0,配列処理操作/1,機能選択/2 c133_210:漢字整列/2,かな読みに変換しながらデータ番号を付加/3,かな変換/2,付加されたデータ番号により整列された漢字ならびを得る/3 c133_158:1から500までの整数から、3の倍数を1行に10個ずつ表示するプログラムを作れ。ただし、一個の整数を表示する桁数を5桁に指定すること/0,10個ずつ表示/1 c133_834:丁か半か/0,壷/0,サイコロを振る/1,丁か半か/1,壷を開く/4,丁半判定/3 c136_695:2次元配列を使って2点を結ぶ線分を引く/7,2次元配列を生成/3,2次元配列を要素位置指定により置換/5,要素番号によるならびの置換/5,要素番号によるならびの置換/4 c136_705:四則演算の記号の個数を入力すると、その個数に合わせた文字列を表示する/0,::/2,``/1,`/1 c136_686_1:arr_rev/4,arr_rev/5,arr_rev_p/6 c136_722:文字とその確率を入力しそれに対するハフマン符号を文字に割当て表示する/0,ハフマン符号化/2,ハフマン符号の割り当て/2,ハフマン符号に補正する/3,ハフマン符号表/1 c136_754:四則演算の記号を連続し入力すると、各々の文字列を入れると、文字の個数を結果として表示する/0 sql10_139:IDごとにデータを抽出。抽出単位は連続している期間の最小開始日と最大終了日/0,開始日/2,終了日/2 c136_844:西暦を和暦に変換する/2,西暦を和暦に変換する/3,西暦年和暦年変換/2,数字和数字変換/4 c136_847:キーボードより整数値を繰り返して入力する。このとき、入力した値の合計を求め、表示する/0 c136_857:図と同じASCII文字を表示する/0,スペースを圧縮してスペース以外の要素はQに置換する/3,スペースならびを切り取る/3,スペース圧縮表現/2 c136_863:10人の三教科(国語・数学・英語)の点数を二次配列に格納し/1,10人の/0,10人の/1,点数は1~100の乱数によって与えること/3,n個の範囲(1~100)の正規分布ならびを得る/2,実行例のように"n人目国語の点数数学の点数英語の点数"を表示する/2 c136_874:モンテカルロ法で円周率を求める/2,正方形の中に適当に点を打つとき、その点が正方形の一辺を直径とする円の円内にある数/2,落ちた点は円内にある/0,落ちた点と原点の距離が辺の長さ(1.0)以内/0 c136_880_1:3つの整数a,b,cを比較し、その中で一番小さい数を見つけて表示する/3,3つの整数a,b,cを比較し、その中で一番小さい数を見つけて/2 年がうるう年かどうか判定します/0,整数変数 year に西暦の値を収め、そのときがうるう年かどうか判定する/0,年はうるう年かどうか判定する/0 実数 (小数点付き数) a, b, c について、これらの値を長さとする三角形が平面上で存在しえるかどうかを判定する/3,実数 (小数点付き数) a, b, c について、これらの値を長さとする三角形が平面上で存在しえるかどうかを判定する/0 _a と _b と _c を小さい順に並べ替えます/1,3つの整数 a,b,c を比較し、 それを小さい順に並べて表示する/3 c136_892:入力した文字列を文字型配列に代入し、アルファベットの大文字、小文字、四則演算を回数分表示/0,入力した文字列を文字型配列に代入し、アルファベットの大文字、小文字、四則演算を回数分表示/1,数値を切り取る/3,入力エラーを切り取る/3,アルファベットの大文字、小文字、四則演算記号、改行記号のどれか/1 c136_904:ベクトルの内積/3,innervec/3 c136_918:文字列"Computer1Programing2Communication3Electro4"を、"test.txt"に書き込む/0,ファイル"test.txt"から文字列も読み込み、並びを逆にしてファイル"sample.txt"に出力する/0,並びを逆に/2,ファイル"sample.txt"から大文字だけを画面に表示させる/0,大文字だけを画面に表示させる/1 j69_157:関数/3,電卓/0,電卓/1,電卓/2 sql10_154:ある親部門IDを指定し、その部門以下の階層に含まれる部門のうち区分が0となっているものを取得したい。/2,その部門以下の階層に含まれる部門のうち区分が0となっているものを取得/3 与えられた金額に対して、最小枚数のコインでmを支払うときの枚数を求めよ。/2,暫定候補枚数を得る/4,最小枚数のコインでmを支払うときの枚数/3,暫定候補枚数より少ない支払いを探す/3 c133_87:txtファイルからデータを読み込み、人口順に並べ替えて、都道府県名、人口、面積を1行に表示せよ/1,3行で一組の情報を読み取る/2 c133_911:wc/1,wc/8 c134_143:program/0,逆ポーランド記法による演算/3 c134_31:insert_node/4,delete_node/4 c134_420:アフィン変換により原点を中心に90度回転/6,アフィン変換により原点を中心に90度回転/8,アフィン変換_2/7 c136_955:pointを昇順に並び替える/1 j69_170:入力したテキストに含まれる文字別に使用回数を表示し、使用回数で降順にソートし出力する/0,テキストを文字のならびに変換する/2,文字頻度ならびの生成/3,文字頻度ならびの生成_2/5,文字頻度ならびの生成/4,文字種/2,入力したテキストに含まれる文字を種類別に使用回数を表示し、降順にソートし出力する/0,入力したテキストに含まれる文字を種類別に使用回数を計測する/3,種類別に使用回数を更新/3,rsort/2 sql10_177:DATEの最新3件を昇順で取得する/1,findsort/3 c137_90:1から10までの積を計算する。このとき,画面に1*2*3*・・・・*10=という風に表示されるようにする/0,1から10までの積を計算する。このとき,画面に1*2*3*・・・・*10=という風に表示されるようにする/2 c136_941:ベクトルの正規化/2,ベクトルの差/3,normal/2,dist/3 c137_133:バイナリーモードで読み込まれたバイトコードならびを逆順に並べ変えた後に、EUC全角文字を復元して文字列を作る/2,EUC全角文字コードを復元する/2 c137_135:二つのリストの最初のN要素だけ入れ替える/5 c137_138:program/0,環境変数の表示/1 c137_148:要素数3の構造体配列を宣言/0,三科目を入力する/1,各科目の平均点を表示する/1 c137_144:出会うまでリストを手繰る/2 c137_166:名前,性別,身長,体重,腹囲(ウエスト)を3人分入力した後,3名全員について入力データに加えてBMI値とメタボリック症候群の疑いの判定を表示する/0,名前,性別,身長,体重,腹囲(ウエスト)を3人分入力/1,3名全員について入力データに加えてBMI値とメタボリック症候群の疑いの判定を表示する/1,診断/3 c137_170:関数sqrtを使って1〜10までの二乗根の和を求める/1,16進数ABREF="http://nojiriko.asia/prolog/c137_171.html">c137_171:整列/2,整列/3,最小値/3 c137_190:モンテカルロ法で√2の近似値を求める/3 c137_196_1:複数の文字列を読み込み,それらの文字列を空白を入れて繋ぎ合わせる/1,複数の文字列を読み込み/1,それらの文字列を空白を入れて繋ぎ合わせる/2 c137_196_3:入力したDNA塩基配列中にある塩基t,c,a,gそれぞれの個数をカウントする/0,塩基t,c,a,gそれぞれの個数をカウントする/5,塩基個数の表示/1 c137_198:ファイルkadai.txtに記述された数行の数値を表す文字列を読み込み、整数に変更して数値として表示する/0,整数に変更して/2,反転した基数コードならびから10進数を得る/3 c132_749_1:prologで構造体配列に近いものを作り確認のため表示する/0,prologで構造体配列に近いものを作る/1,prologで構造体配列に近いものを作り述語として定義する/1 c132_749_2:prologで構造体配列に近いものを作り確認のため表示する/0,prologで構造体配列に近いものを作る/1,prologで構造体配列に近いものを作り述語として定義する/1 perl_ni_tsuite43_627:テキストAの一番右の列の数値3つをそれぞれ上から順番に、テキストBの一番右の列の数値に足す/2,テキストAの一番右の列の数値3つをそれぞれ上から順番に、ネに足す/2,テキストAの一番右の列の数値3つをそれぞれ上から順番に、テキストBの一番右の列の数値に足す/3,テキスト一番右の列の数値を切り取る/2,テキストBの最終数値要素を置換/3,数値要素が3個以上/1,sPLIT/3,SPLIT/3,split_00/3,split_0/3,split_1/3,split_2/5,split/3,sPlit/3,put_lines/2 ruby_shoshinsha37_320:拡張子が.rbの全てのファイルに対して、#!/usr/bin/envrubyを#!/usr/local/bin/rubyに置換する。ついでに、「ruby」という文字を「perl」に置き換える/0,指定された内容に文字列を置換する/2,rubyをperlに置換する/2 c137_212:適当な数字a,b,cを用いてax^3+bx^2-cx=0なる3次方程式をニュートン・ラフソン法を用いて解く/7,3次曲線上の(X0,Y0)が接点となる直線がX座標と交差する(X1,0)は/8,3次曲線上の(X0,Y0)が接点となる直線がX座標と交差する(X1,0)は/9,次のXはX軸との交点のX座標/7 c137_217:挨拶/0,午前四時から正午まではGoodMorning!と、正午から午後八時まではGoodAfternoon!と、午後八時から午前四時まではGoodEvening!と、表示する/0,挨拶を表示する/3 c137_218:構造検査/2,番号国語数学英語のメンバを持っている構造体を作る/0,番号国語数学英語のメンバを持っている構造体を作る/2,各教科の平均値と、全平均値を求める/2 c137_224:標本値を採取/2,ラグランジェ補間/5 c137_186:九九/0,九九/2,掛け算/3,掛け算/4,式をN1*N2=N3で表現する/6 sql10_200:連続した日付の生成/2,年月の生成/3,次の年月/2 c137_247:数列an=n*nとその和をM項目まで表示する/1,数列an=n*nとその和をM項目まで/3,漸化式a(n)=2*a(n-1),a1=2で生成される数列をM項目まで表示します/1,漸化式a(n)=2*a(n-1),a1=2で生成される数列をM項目まで/2,a/2 sql10_197:階層のレベルと、それぞれの子の合計数を出力する/0,階層のレベルと、それぞれの子の合計数を出力する/6 c137_251:入力した2つの整数の間(入力した数も範囲に含める)にある「2の倍数でない」かつ「3の倍数でない」かつ「5の倍数でない」の条件を満たす整数を順に表示し,最後にその個数を表示する/0,入力した2つの整数/2 j69_199:キーホ゛ート゛から整数(0-100)をいくつか入力し、終わった時点で、それらの最大値・最小値・平均を表示させよう。「!」の入力で処理を終了する。/0,キーホ゛ート゛から整数(0-100)をいくつか入力し、終わった時点で、それらの最大値・最小値・平均を表示させよう。「!」の入力で処理を終了する。/5,終わった時点で、それらの最大値・最小値・平均を表示させよう。/4,キーホ゛ート゛から整数(0-100)を入力し/1,「!」の入力で処理を終了する。/2 j69_199:キーボードから整数(0-100)をいくつか入力し、終わった時点で、それらの最大値・最小値・平均を費用時させよう。「!」の入力で処理を終了する。/2 c137_255:1次元配列に34 57 45 21 89 63 39 48 78 68 76 84 92 53 62 のデータをセットして、これらの平均値を求めよ/2,1次元配列に34 57 45 21 89 63 39 48 78 68 76 84 92 53 62 のデータをセットして/1,1次元配列に34 57 45 21 89 63 39 48 78 68 76 84 92 53 62 のデータをセットして、0〜60の数の個数61〜80の数の個数81〜100の数の個数を集計して出力する/0,0〜60の数の個数61〜80の数の個数81〜100の数の個数を集計して出力する/4 c137_254:キーボードから入力された値が素数であるかどうかを判別する/0,素数であるかどうかを判別する/1,素数ではない/2 c137_278:アッカーマン関数/3 c137_274:2つの自然数nとmを入力し、その積n×mをたし算のみで計算する/3 c137_286:IPアドレスを32ビットの符号付き整数データとして保持する/2 c137_316:複数の文字列を読み込み,さらに,それらの文字列を繋ぎ合わせる順番を入力し結果を出力する/0,文字列のならびの並べ替え/3,入力した文字配列中に,abcという並びがいくつあるか調べる/0 c137_304:多項式の次数nと係数a,(i=0,1・・・・,n)を入力し、その多項式f(x)=a_nx^n+a_n-1x^n-1+・・・+a_2x^2+a_1x+a_0とその微分の多項式f'(x)を出力する/2,加減算符号を付加/2,項文字列の生成/3,多項式に整形/2,先頭項のプラスは除去/2 sql10_231:id1,id2,id3が他のレコードのid1,id2,id3と重複してたら検索結果に入れない/1 c137_317:program/0 c137_331:平均値/4,平均値/2,最小値最大値/3,最小値最大値/5,標準偏差/2,標準偏差/5,偏差値/4,偏差値/2 c137_340:整数値を読み込んで,その数が10で割り切れるかどうかを表示する/0,10で割り切れるか判定する/1,非負の整数値を読み込んで,その桁数を表示する/0,入力された整数の桁数を表示する/2,二つの整数値を読み込んで,小さい方の数以上で大きい方の数以下の整数を全て加えた値を表示する/0,小さい順に/4,9999を読み込むまで次々と整数値を読み込んでいき,合計値および平均値を表示する/0,合計値および平均値/5 ruby2_861:学生の身長、体重のデータを読み込む/1,ある学籍番号を入力したときにその学生の学籍番号、身長、体重を2分探索法により求める/3,二分木を育てる/1,二分木を育てる/2,葉まで辿る/2,根・葉の成長/2,根・葉の成長/4,変数を含む値を較べる/3 ruby2_863:二分法による平方根の計算/2,二分法による平方根の計算/4 c137_357:ファイル作成/1,ファイルから読み取ったデータを登録する/1 Perl_ni_tsuite43_675:とあるディレクトリd0以下に存在する全てのディレクトリをなぞる/3,このディレクとの配下のファイルを順に表示する/4,今位置するディレクトリdnの相対的な深さをdとして、d個のピリオドをディレクトリdnの名前の前に足した文字列/3,d+1個のピリオドをテキストファイルtnの名前の前に足し、拡張子.txtを除いた文字列/3,テキストファイルtnの内容をそのままファイルFに出力する/2,テキストファイルtnの内容をそのままファイルFに出力する/3,行頭の特殊事情/2,全て同じ文字で構成される文字列/1,n個の同じ文字で構成される文字列/3 j69_200:学校のホームページに載っている休講情報に接続して、それから先生の名前と日にちだけ取り出す/2,先生の名前と日にちだけ取り出す/2,月日を取り出す/3,ある日の休講情報ならびを得る/5 c137_390:フィボナッチ数/2 c137_335:ファイルの併合整列 c137_877:+/2,data_b.txtを読み込み、4月1日を年初めとして、誕生日の早いもの順にソートし、その結果を「output_b.txt」ファイルに出力する/0,鍵項目の付加/2,1-3月を13-15月に修正/2,鍵項目を除去しながら出力する/1,output_b.txtを読み込み、ある誕生日を入力したときに、その学生の学籍番号、氏名、誕生月、誕生日を二分探索法にiko.asia/prolog/j69_215.html">j69_215:整数型の変数n1,n及びn3には、数値が格納されている。これらの3個の数値の大小比較を行い、最大値を変数maxに、最小値を変数minに格納する手続き部である。最初にn1とn2の大小比較を行い、大きいほうをmaxに入れ、小さい方をmmminに入れる。次に、max及びminとn3を大小比較して、大きいほうをmaxに、小さい方をminに入れ、最終的な最大値および最小値を決定する/3,最初にn1とn2の大小比較を行い、大きいほうをmaxに入れ、小さい方をmmminに入れる。/4,次に、max及びminとn3を大小比較して、大きいほうをmaxに、小さい方をminに入れ、最終的な最大値および最小値を決定する/5 c137_405:摂氏・華氏変換,摂氏・華氏温度変換/4,摂氏・華氏変換計算/2 c137_414:switch/2,switch述語を使ってメニューを処理する/2,データファイルの新規作成/1,データファイルの追加作成/1,データファイルの読み込みと表示/1,終了/0 c137_421:10人の成績を入力し,その順位を成績と共に表示する/0,要素数10の変数ならびを二本用意する/2,L1に成績を入力する/1,L1の先頭から順位を対応するL2の位置にセット/4,二本のならびを順に表示/2 c137_409:極座標(r,θ)の値を入力すると、直交座標(x,y)に変換する/4 c137_466:文字列中から削除文字列を削除する/3 j69_230:テキストファイルを読み込み行毎に出現頻度を統計する/1,行毎に出現頻度を統計する/2,文字毎の出現頻度を調べる/3,降順に整列/2,行統計ならびを表示する/1,行の統計を表示する/1 sql10_243:地方で集約する/2 c137_501:f(x)=e^{-x} cos(2πx) その関数を用いて0≦x≦3の間で0.1刻みで計算/0 c137_504:分離連鎖の初期化/1,分離連鎖法による文字列の検索/2,分離連鎖法による文字列の追加/2 c137_523_1:非負の整数値を読み込んで,その数を逆順に表示する/0,非負の整数値から逆順整数を得る/3 c137_523_2:非負の整数を次々と読み込んでいき,各値の二乗値の和を表示する/0,非負の整数を次々と読み込んでいき/2 c137_523_3:行数と列数を読み込み,1行目には1234567890…を列数の個数だけ,2行目には2345678901…を列数の個数だけ,…と表示する/0,行数と列数を読み込み/2,1から始める数字循環を生成/3,数字循環を生成/3,行数分表示する/4 sql10_248:欲しい結果iddataa.cnt+b.cnt+c.cnt/0 c137_535:data.txtに書かれている氏名と成績を読み込み、氏名を2次元配列、成績を1次元配列に格納する/3,氏名ならび・成績ならびを格納する/2 unix_shitsumon_83:ある文字がN回現れるまで1からの文字連鎖によって文字列を成長させながら表示する/0,文字連鎖によって文字列を成長させながら表示する/1 c137_534:半乱順列の作成/3,整列したならびを乱す/3 c137_595_1:4つの整数を入力し、それらを要素とする行列を求め、行列とその値を表示する/0,正方行列の行列式の値/2,ならびの積/2,行列式|C|の値/2 c137_595_2:ディスカウントストアでどの商品でも5個以上買えば1割引、10個以上で2割引、20個以上で4割引となっていた。キーボードから買う商品の単価と個数を入力し、合計金額を計算する/0,合計金額を計算する/3,は/2 c137_602:0から7までの数字が描かれたカードがある。ただし、0だけ2枚で、合計9枚とする。この中から4枚を選ぶ組合せを考える。ただし、6と7は同時に選ばない(両方選ばなくてもよい)。このような組合せを列挙する/1,許される組み合わせ/1 c137_619:10進数1234を2進数で表示する/0,10進数1234を2進数で表示する/3,変数の下位16ビット中の1のビット数を数える/1,整数の下位16ビット中の1のビット数を数える/2,Codesの下位16ビット中の1のビット数を数える/2 c137_630:数値を1つ(2〜9の数字)入力し、その個数分の"*"を1辺とする/2,とぐろを巻く/5,右に進む/6,左に進む/6,下に進む/6,上に進む/6,変数を空白に置き換える/1 sql10_276:色名を取得する/0,色の割り当て/2,色の割り当て/3 c137_678:1から100の数字の中から素数を抽出する(配列に直接数字を指定することは不可)-抽出した素数を大きい順(降順)にソートする-ソートした素数を1行につき5個表示する(6個目以降は次の行に表示する)/0,1から100の数字の中から素数を抽出する/1,抽出した素数を大きい順(降順)にソートする/2,ソートした素数を1行につき5個表示する/1,5個切り取り表示/2,N個組/4,最終行は5個に満たないかもしれない/1 c137_786:キーボードから1つの実数値xを入力し、絶対値を表示するプログラムを作りなさい/0,get_float/1,診断/2 c137_696:2.71<(1+1/N)^N<2.72を満たす最小の整数Nを求める/1 c137_786_1:キーボードから1つの実数値xを入力し、絶対値を表示する/0,キーボードから1つの実数値xを入力し、/1,実数値xを入力し、/2,絶対値を/2,表示する/2 c137_786_2:キーボードからテストの得点m(0以上100以下)を入力し(1)m<60の場合は不合格(2)80≦mの場合は「優秀」と表示する/0,キーボードからテストの得点m(0以上100以下)を入力し/1,得点m(0以上100以下)を入力し、/2,実数値xを入力し、/2,(1)m<60の場合は「不合格」(2)60≦m<80の場合は「普通」(3)80≦mの場合は「優秀」/2,表示する/2 sql10_276:色名を取得する/0,色の割り当て/2,色の割り当て/3 c138_42:1〜10までの偶数を出力/0,1〜10までの偶数(非決定性)/2,1〜10までの偶数を出力/1,1〜10までの偶数ならび/2,偶数/1,奇数/1 c137_840:1000以下の完全数をすべて出力する/0,完全数/1,完全数/3,1以外の最初の約数は/2 c137_887:50文字以下の文字列を入力し,文字列中の各文字の出現回数を数える/0,50文字以下の文字列を入力し/1,文字列中の各文字の出現回数を数える/2,各文字の出現回数を数える/3,どんな文字が出現したかならびに数え上げる/2,文字ごとの出現回数を表示する/1 c137_916:キーボードから数値とその値が国であるか県であるかを入力し、県ならば国に、国ならば県に換算した値を小数点以下1桁までで出力する/0,キーボードから数値とその値が国であるか県であるかを入力し、/2,県ならば国に、国ならば県に換算した値を小数点以下1桁までで出力する/2 c137_918:文字列を1文字ごとに空白を空けて逆順に出力する/1,文字列を1文字ごとに空白を空けて逆順に出力する/2 c137_919:回文/1,回文/4 c137_920:預金口座の初期設定/1,設定された3人の預金残高を画面へ出力する/0,ひとり分の預金残高を表示する/1 c137_922:「引出し」の機能を追加せよ.具体的には,口座番号の入力,暗証番号の入力と確認,支払額の入力,預金残高の更新をするプログラムを追加すればよい./1,「引出し」または「預金残高表示」/1,支払い/1,支払い/3,口座番号の入力/1,口座番号の入力/2,暗証番号の入力と確認/1,支払額の入力/1,預金残高の更新/3,預金残高を画面へ出力する/0 c137_936:複数の文字列を読み込み,さらに,それらの文字列を繋ぎ合わせる順番を入力し結果を出力する/0 c137_937:入力したDNA塩基配列中にある塩基t,c,a,gそれぞれの個数をカウントする/0 c137_943:入力したDNA塩基配列中に,atgという並びがいくつあるか調べるプログラムを作成せよ.但し,入力にはt,c,a,g以外の文字も入っている.塩基以外の文字は無視すること/0,atgという並びがいくつあるか/2,atgという並び/2 c137_956:検索する文字列を入力し、その位置を返す/4,入力されたデータの平均を求める/0 j69_308:みかか定義/0,みかか/0 c138_74:英語の文章で構成されるテキストファイルに対して、その中に含まれる総文字数と異なる文字ごとの出現回数とを数え上げる/2,findsetof/3 sql9_283:テーブルAのname_id,wordとテーブルBのcd1〜cd3をテーブルCのnameで置き換えた値で取り出す/5 c138_358:program/0,入力ファイルと出力ファイル名をコマンドラインから入力してコピーする/0,コピーする/2,終了/1 ironna5_295:学籍番号による検索/1,名前による検索/1,国語の成績による検索/2,数学の成績による検索/2,理科の成績による検索/2,成績の追加/5,成績の変更/5,成績の削除/1,学籍番号/1,すべてが数字/1,名前/1,国語/1,数学/1,理科/1 sql10_364:商品コード|店舗a売上個数|店舗b売上個数|店舗c売上個数|/1 sql10_369:抽出結果に課コードを加えた、会社コード・部署コードで集約した給与合計ならび/1 c139_273:プログラムを実行した日がその年の第何週目にあるかを終了コードとして整数で返す/1,何週目か。1月1日が日曜から始まっているときはその週が第1週ですが1月4日が日曜から始まっているときはその週が第1週になります/4,何週目か/4 sql10_374:各科目の最高点を名前つきで取得する/1 sql10_311:テーブルBで指定されている連番に一致するレコードをテーブルAから取得する/1 j69_415:生徒情報は「0001.txt」のように出席番号を名前としたテキストファイルである。このファイルを読み込んでいき、指定した科目で指定した点数の生徒の出席番号を表示する/0,このファイルを読み込んでいき、指定した科目で指定した点数の生徒の出席番号を表示する/3,指定した科目で指定した点数の生徒の出席番号を得る/4,テキストファイル名から.txtを取り除いたものが生徒の出席番号/2,科目を得る。科目は数学、英語、国語、理科、社会のどれか/1,指定した点数を得る。点数は整数。/1 sql10_386:大分類ごとにItemと合計額が欲しい/0 csharp_637:重複を無視して、連続数の個数をカウントする/2,重複を無視して、連続数の個数をカウントする/4 basic_499:就業時間合計/2,就業時間合計/3 py2_134:5行の文字列のいずれかをランダムに返す/2 sonota_238:月日の構造表現を平坦な月日に置換/2,平坦な月日に置換/2,平坦な月日に置換/4 sql9_445:B列の重複を除く際のルール/2,B列の重複を除いたA,B,C列がほしい/1 c140_252:入力された文字列内の数字を全て削除する/2 c140_259:n個の文字列(アルファベットの文字列)を入力して、頭文字をABC…順に並べ替えて表示する/0,頭文字をABC…順に並べ替えて表示する/2 c133_206_1:3+6+9+・+99の計算を行う/1,3+6+9+・+99の計算を行う/3 c133_206_2:10000以下の任意の数を入力して、10000からその数を引くことのできる回数を調べる/1,10000からその数を引くことのできる回数を調べる/4 c133_206_3:2−4+6−8・・・・・−100の計算を行う/1,2−4+6−8・・・・・−100の計算を行う/4 c133_206_4:任意の整数Xを入力すると、整数Xの階乗を算出される/1,階乗/2,ゼロ以外の正の整数を得る/1 sql10_443:子孫/4,ある親の子孫を世代番号付きですべて調べる/4 sql9_594:各idに対して最新の5件だけ抽出する/3,最新の5件を抽出/4,最新の5件を抽出/5 sql9_609:レコード数が3件以上あるものを取得する/1 sql9_609:recordCDの位置を得る/2,レコード数が3件以上あるものを取得する/1 c134_232:得点を入力して以下のルールに従った成績を返す/2,90点以上/1,80点以上/1,60点以上/1,それ未満/1 c134_351:□1□2□3□4□5□6□7□8□9の□に四則の演算子(+,−)や空白を入れて100なるような小町算の全ての解を求める/1,演算子や空白を適用/1 c134_358:第1引数に指定したファイルからバイナリーモードで1バイトずつファイルを読み込み、ファイルの内容を16進数で示したものを第2引数に指定したファイルに書き込む。ただし、16バイトごとに改行を入れる/2,バイナリーモードで1バイトずつファイルを読み込み、ファイルの内容を16進数で示したものを第2引数に指定したファイルに書き込む。ただし、16バイトごとに改行を入れる/4,コードを16進表示に変換/2,1桁のコードを16進表示に変換/2 c134_483:ならびの構造変換/3,最上位構造のみ平滑化/2 c134_786:標準入力から入力した自然数を変数iに格納しi<(2のj乗)となる最小の自然数jを求める/1,i<2^jとなる最小の自然数j/2,i<2^jとなる最大のj/2,自然数を入力する/1,入力の診断/1 c134_91:キーボードから3個の実数(整数でない)値を1行に1組として計5組入力し、ファイル(ファイル名data1.txt)に保存する。/0,キーボードから3個の実数(整数でない)値を1行に1組として計5組入力/2,入力の診断/2 c135_184:キーボードから5つの整数を読み込み、その任意の2つの異なる数の組み合わせについて和と差と積と商と剰余を出力する/0,その任意の2つの異なる数の組み合わせについて和と差と積と商と剰余を出力する/1 has_516:shearAdd/3,shearAdd_2/3 j68_621:0から360までの整数をランダムに10個発生させ、その整数を角度(弧度法)とみなしたとき、その(sin)が最大となる整数を表示する/0,0から360までの整数をランダムに10個発生させ/1 sql10_451:受注簿から顧客コード|個人平均値|全体平均値を各行に表示/0 choshoshinsha2_342:表示されているページの中に特定の文字があれば何かを実行する/0,表示されているページの中に特定の文字があれば何かを実行する/2,特定の文字があれば何かを実行する/1 choshoshinsha2_225:指示/5,進んだ位置/4 c138_56:nCr/0,nCr/3,階乗/3,階乗/2 c134_336_1:キーボードから(標準入力から)1つの十進数表現の正の整数を受け取って、その数が3の倍数かまたは各桁の数字のいづれかに3が入っている数ならば画面に(標準入力に)YES、そうでなければ、NOと出力せよ/0,その数が3の倍数かまたは各桁の数字のいづれかに3が入っている数ならば画面に(標準入力に)YES、そうでなければ、NOと出力せよ/1 c140_324:下記の文字列が書かれているinput.datからこれらの文字列を1文字ずつ読み込んで、文字数を表示した上で、output.datというファイルに一文字ずつ書き込むプログラムを作成し、実際に実行し、output.datにOJIRETSU=input.datファイル内の文字列が書き込まれていること確認しなさい。/0,1文字ずつ読み込んで、文字数を表示した上で、output.datというファイルに一文字ずつ書き込む/3,カーソルから行の終わりまでを消去/0,カーソルをPc桁左へ移動/1 c140_333:論理値の入った引数を二つ受け取って、それらのandとorが真か偽かを出力する/4 sql10_455:膨大な数の条件式による論理和(OR)で構成されているselect文において、得られた各レコードがどの条件式によるものかを判断したい/5,条件式/5 c139_36:キーボードより本体価格と税率を入力し、その税込価格を表示する/3,任意の数値xを小数点以下第n位で四捨五入する/3 c139_60:標準入力から西暦、月、日を表す整数を読み込み、その日が何曜日かを判定する/0,標準入力から西暦、月、日を表す整数を読み込み、/3,項目名付き整数入力/2,催促付き整数入力/2,催促付き整数入力判定/1 c139_72:4ケタの番号,名前,名前(フリガナ),都道府県,住所,電話番号といった300人分のcsvファイルがあり、番号を入力すると2分探索で探索を開始し正しい番号を入力すると電話番号を不正な番号を入力するとエラー表示する/1,4ケタの番号,名前,名前(フリガナ),都道府県,住所,電話番号といった300人分のcsvファイルがあり、それを4ケタの番号どうりに単純ソートで昇順に表示/1,4ケタの番号どうりに単純ソートで昇順にならべる/2,4ケタの番号どうりに表示/1,2分探索で探索/7 c139_89:入力した5つのデータを大きい順に並び替える/0,入力した5つのデータ/2,大きい順に並び替える/2,大きい順に並び替える/3,大きい順整列のための分割/4,ランク付けして表示/2 c140_391:隣合う要素同士で桁上がりを無視した加算を行って逆三角形を作り,最後に残った2桁(ただし3桁で100が残ったときは満点なのでそこで終了する)で運勢を占う/1,1桁の整数をスーペース区切りで何個か入力する/1,隣合う要素同士で桁上がりを無視した加算を行って逆三角形を作り/3,2桁ずつ桁上がりなしの加算/2,N桁の空白/2,運勢/2 c133_827:履修科目データベースの検索/3,鍵情報ソースプログラムの生成/1 cs_580:最初と最後に特別なことをするリスト処理/0,最初と最後だけ特別のことをする/3,残りの処理/3,最初は特別のことをする/4,最後は特別のことをする/3,最初と最後だけ特別のことをする/2,残りの処理/2,最初は特別のことをする/3,最後は特別のことをする/2 cs_581_3:ファイルのデータ(英文)を読み込み、一行毎の文字数(スペースも含む)とワード数を数える/1 cs_581_4:1月1日が金曜日の平年(たとえば2010年)について、月日の入力データから、曜日を求める/0,前月までの日数の合計は/3 j68_632:3人分のデータをキーボードから入力し、リストに得る。ふりがな順と電話番号順に見やすく出力する/0,3人分のデータをキーボードから入力し/0,compareTo/1,TelNoSort/1,見やすく出力する/1 cs_580_1:最初と最後に特別なことをするリスト処理/0,最初と最後だけ特別のことをする/3,残りの処理/3,最初は特別のことをする/4,最後は特別のことをする/3,最初と最後だけ特別のことをする/2,残りの処理/2,最初は特別のことをする/2,最後は特別のことをする/2 sql9_777:Cが'04','08','09'のいずれかの行の中で、Dの値が最小のレコードのA,Bの組み合わせのうち、Bの値が最小のレコードすべてのA,B/2 c138_120:得点と名前を5つ入力すると,得点の高いものから順に出力せよ。名前は最大20文字までとする。/0,得点と名前の入力(名前は最大20文字までとする)/2,診断/2 c138_188:既定設定されているブラウザで表示/1,firefox_remote/1,w3m/1 c139_160:入力された時間の総和を計算する/3,入力された時間の総和を計算する/9,日・時・分の加算/9,負数が入力されたら終了します/3,日・時・分の入力/3,診断/3 c139_267:if文を用いないで2つの整数から最大値を求める/3 c139_552:CSVファイルの列ごとに、ある固定値をかける/3,列ごとに、ある固定値をかける/3,CSVファイルとして出力する/3 c139_566:program/0,テキスト検索/3,行検索/2 c139_570:標準入力を読み込み、指定された文字列(mainの引数に2個以上与えられる)を検索し、それらの指定文字列が現れた、直後に与えられた引数に置換して標準出力する。ただし最後の引数の文字列が現れた場合は最初に最初に指定された文字列に置換するものとする。また複数の指定文字列に一致する箇所の場合、もっとも長い文字列が現れたものと解釈する。/0,置換述語の生成/1,標準入力を読み込み/1,指定された文字列(mainの引数に2個以上与えられる)を検索し、それらの指定文字列が現れた、直後に与えられた引数に置換して/2,標準出力する/1 c140_419:乱数に数字列が列挙しているtxtファイルから読み込んでint配列の形でソート(どのソートでもよい)を行って別のtxtファイルに書き込む/2,ソート(どのソートでもよい)を行って/2,クイックソート/2,クイックソート/3,整列のための分割/4,整列のための分割/5 j69_374:prolog/0,コマンドラインからファイル名を受け取り、拡張子がtxtの場合は内容を表示し、txtでない場合はファイル情報を表示しなさい。また、コマンドラインからファイル名が与えられなかった場合にはFileChooserを使ってファイル名を自由に取得できるようにしなさい。/0,拡張子がtxtの場合は内容を表示し、txtでない場合はファイル情報を表示しなさい/1 sql10_473:受注個数150以上の顧客名を取得/0,受注個数150以上の顧客名を取得/1 sql10_417:lebelを指定してあなたの友人でない人の全ての情報を取得する/3 tag_input:tag_input/3 tag_select:tag_select_option/2 sql10_408:集約値A4とBテーブルの組数が不整合であるか、Bテーブルに存在する組の集約がAテーブルにない/0,集約値A4とBテーブル組の不整合/1,診断/4,Bテーブルは存在するがAテーブルに集約されていない/1 c140_477:a[n]=a[n-1]+a[n-2]で、nを与えた時a[n]を求める/3,Σ[n-2,i=1]aiとanの比較/4 chottomondai2_8:時間を入力すると時針と分針の角度を出力するプログラムを作れ。角度は度数法(ラジアンでない)を用い、3時の方向を0度とする。出力する角度Rは(0.0<=R&&R<360.0)を満たすこと。/0,時・分を得る/2,時・分を得る/3,時針と分針の角度を出力する/2 c140_463:Goukei/3,Goukei/5,Heikin/3,要素番号から要素を決定する/3,main/0,n人分の身長データを得る/2,最初に人数を入力する/1,n人分身長を入力する/3,機能選択/2,機能選択診断/3 list_pattern_1:変換していないものをスタックに積むリスト処理/4,変換していないものスタックに積むリスト処理/4,変換したものをスタックに積むリスト処理/4,変換前と変換後の両方をスタックに積むリスト処理/6 input_pattern_2:一行で多項を入力する/1,入力診断/2,入力された項目検査/4,項目検査/4 c140_479:適正なおつりを出す/1,金種問題/3,レジの中身をならびに変換/1 c140_521:present.datを読み込み、小文字を全て大文字に変換し、以下のような形式[1]でファイルを出力する。またこの際にpriceが空白の行を設け、priceが空白であった場合にはprice:xxxxと出力する/1,形式[1]に変換/2,priceが空白であった場合にはprice:xxxxと/2 c140_499:実数の変数を小数点第一位で四捨五入する/2 c140_506:並列に接続した3つの抵抗の合成抵抗を求める/4,その両端に電圧V0を印加されたときに流れる電流を2通り(全体に流れる電流、3つの抵抗それぞれに流れる電流)求める/8 c140_523:2つの行列の積算/3,行列を入力する/1,行の入力/1,行の入力診断/2,行列の行、列数の入力を求める/2,行数の入力/1,列数の入力/1,行数入力の診断/2,列数入力の診断/2,行列の積/3,行列の積_1/3,行列の積_2/3,行列の積_3/3,行列の転置/3,行列の転置/2,行列の表示/1 c140_527:ルートについて、ニュートンラプソン方で解く/3,ルートについて、ニュートンラプソン方で解く/6 c140_538:ランダムで1万分の1の確率で真とする/0 c140_534_1:1×8の配列のうち、3番目だけに1を入れて、その他を0にする/1 c140_534_2:1×8の配列のうち、3番目だけに1を入れて、その他を0にする/1,ならびの全ての変数と特定値を単一化/2 c140_534_3:1×8の配列のうち、3番目だけに1を入れて、その他を0にする/1,1×8の配列のうち、3番目だけに1を入れて、その他を0にする/2 c140_545:コンソール画面の中央付近に一個の星印を表示する/0,画面全体を消去/0,xyzに指定された数値を代入したときの答えを表示する/0,TAR/4 c140_558:TAR/4 prolog_113:リストのある要素を検索して、そのn要素後の値を取り出す/4 prolog_115:リストのある要素を検索して、そのm要素前の値を取り出す/4,last_nth/3,last_n/3 hyoji_saidai_keta:表示最大桁/3,表示桁数/2 sql9_500:データがない部分も日付を出しつつ、デフォルトのデータないよっていう文字列を出す/2,入力された日付を年、月、日整数に変換/4,生成日付のtableの組を表示する/1,日付の生成/9,翌日/6 c140_586:左下を原点として一次元のならびで表現された画像の区画変換/4,一次元ならびの写像/3,区画の要素のみ取り出す/3,member_L/5 sql10_485:副問合せの結果を2つの列の条件にする例/2,IDが列1か列2に一致する/3 sql10_488:節の定義順を保って述語を更新したい/0,update_data/2 j69_451_3:トランプのカード初期状態/4,表にする/4,裏にする/4,表である/3,裏である/3 c140_611:入力した整数を行数と解釈し、その後、その行数分だけキーボードから入力された文字をディスプレイに出力する/0,行数を得る/1,診断/2,診断2/2 c140_625:1~100までの素数を探し、そのすべての素数とその値を合計を表示する/0,ウィルソンの定理による素数判定/2,階乗保存計算/2 c140_619:1~1000の間のすべてのぞろ目を調べて、その数を表示する/0,ぞろ目/1 c140_618:三辺の長さがそれぞれx,y,zの三角形がある。x,y,zが整数値で1~100までの値をとるときに、この三角形が直角三角形になるときのx,y,zの組をすべて調べて、その組の数を求める/2,直角三角形である/3,直角三角形の辺の二乗の関係/3 c140_633:標準入力から任意の長さの文字列を読み取り各行の空白スペースを除く先頭が0〜9からなる文字列(これをキー数列と呼ぶ)でその直後が空白、タブで区切られている場合に限りその行を認識する。/0,行と認識/3,文字列部分のみ出力/1,行検査/2,空白・タブを読み飛ばす/2,全て数字/3 c140_649:program/0,パラメータを得る/2,診断/3,日付をキーに検索する/3,検索した行を表示する/1 c140_663:1から10の整数の平方根の値を表形式で表示する/0,平方根表示/2 c140_677:角度と正弦と余弦の対応表を出力する/0 c140_642:以下の式(send+more=money)が成り立つように英字に数字をあてはめよ。ただし同じ英字には同じ数字が当てはまる。/3,アルファベット対応数値候補表の定義/1,語彙に対応する数を得る/2,アルファベットを基礎に数のならびを得る/2,数字ならびから10進数を得る/3,アルファベットを得る/2 c140_803:入力された整数を一桁ずつ足してゆき、その合計を表示する/0,整数を入力する/1,診断/2,一桁ずつ足してゆき/2,合計を表示する/1 c140_800:入力された1〜2010の範囲において閏年を判断する/0,1〜2010の範囲の値を入力する/1,診断/2,閏年の場合、閏年と表示。閏年でない場合、平年と表示。/1,閏年の場合、閏年と表示。閏年でない場合、平年と表示。/2,閏年/1 c140_777:0x20から0x7Eまでの文字コード表を出力する/0,16進数表示に変換/2,16進文字/2 c140_796:0x20から0x7Eまでの文字コード表を出力する/0 c140_739:*でy=sin(x)を描く/1,*でsin(X)を描く/3 c140_822:整数値を読み込んで、その絶対値を表示する/0,整数値を読み込んで/1,診断/2 c140_867:文字を1文字ずつ入力し、10文字の文字列を作成する/1 tanjun_idou_heikin:単純移動平均/3 kajuu_idou_heikin:加重移動平均/3,加重移動平均分子の計算/3 shisuu_idou_heikin:指数移動平均/4,指数移動平均分子の計算/4 sql10_490:hogeのユニークな値のカウント/2,hogeのユニークな値一覧を取得する/2 sql10_500:定義された節数のもっとも多い色は/2 c140_924:文字列を入力し、指定した文字位置から5文字分を表示する/0,指定した文字位置を得る/1 sql10_502:元データの日付(スケジュールとかログの日付)を全件検索するとします。その時、「その時刻より後の18時」を取得(生成)する/1,次の18時の時刻文字列表現/2,時刻文字列表現から年、月、日、時、分、秒を得る/7,翌日/6 c140_921_1:3つの整数をキーボードから入力しその最大値を画面に表示する/0,整数を得る/1,整数を得るための診断/2 c140_921_2:キーボードから実数を1つ入力。10倍した数の整数部だけをint型の変数に代入して表示する/0,実数を得る/1,実数を得るための診断/2 c140_921_3:キーボードから実数を1つ入力し10倍した数の1の位を表示する/0 c140_921_4:平面上の点の座標(2つの実数)をキーボードから入力し、その点が原点を中心とする半径1の円の中にある場合には「中」、外にある場合には「外」と表示する/0,その点が原点を中心とする半径1の円の中にある場合には「中」、外にある場合には「外」と表示する/2 c140_921_5:ある地点a,b,cの12:00、0:00までの各12時間の降水量[mm]を以下のような表形式で、各時刻の降水量、平均降水量を画面表示/0,時刻を取り除く/2,各行の平均を得る/2,雨量判定/2,降水量の表示/3 seikihyogen7_557:『二番目の』optionを拾いたい/2,『二番目の』option/3 c140_947:入力された実数の平方根を"二分法"で求めて表示する。精度は小数点第六位まで。ただし、入力された値が1未満の場合は何もしないこと。/0,二分法による平方根の計算。精度は小数点第六位まで。/2,二分法による平方根の計算。精度は小数点第六位まで。/4,精度は小数点第N位まで/2 sql_ni_tsuite_131:結果/2 kudasure_choshoshinsha_python_201:[[1,2],[3,4],[5,6]]となっているリストから例えば、3で検索した場合に3と同じリストになっている4を出力するにはどうしたらいいか/3 c140_948:データ出力用変数dを用いてループさせ、int型整数において、キーボードから数値を入力して下位からi番目のビットを1にセットする。/1,対応するビットのON・OFF/3,値が正/1,値が負/1,対応するビットをON/3,対応するビットをOFF/3 c140_944:レシピの作成/0,材料入力/1,レシピの作成/3,量の換算/3,作り方の入力/2,作り方の定義/2,作り方の保存/1 c140_972:ある整数aをその数自身を除く約数をすべて足したときにその合計の値がaと同じになるとき、その数を和の完全数といいます。512以下の和の完全数を見つけて表示する/0,完全数は表示する/2 c140_987:組み合わせ数を答えがオーバーフローするギリギリまで求めよ。C[n,n/2]をnを1から1づつ増やしてその答えを一行ごとに出力せよ。/0,組み合わせ数の表示/1 入力された数値の合計値を表示する/2,0未満の数が入力されるまで入力を求め、その入力した回数と入力した数値の合計値を表示する/3,数の入力/1,数の入力診断/2 c141_22:商品の合計が渡されるのでソレを手持ちのお金で変えるかどうか/2,商品の合計が渡されるのでソレを手持ちのお金で変えるかどうか/3,手持ち金から利用分を差し引く/7,利用可能ならびの形式/1,数値表現をならび表現に変換/2,ならび表現による要素位置指定による、ならびからの値の取得/3 c141_79:入力された数値を逆順に表示せよ。なお、この動作は0未満の値が入力されるまで繰り返すものとする。/0,数の入力/1,数の入力診断/2 c141_86:strlength/3,strlength/2 c141_57:an=a[n-1]+a[n-2]で、nを与えた時a[n]/2,Σ[n-2,i=1]ai/2,Σ[n,i=1]ai/4,Σ[n-2,i=1]aiとanの比較/1,Σ[n-1,i=1]ai^2/2,Σ[n,i=1]ai^2/4,Σ[n-1,i=1]ai^2とa[n-1]*anの比較/1 sql10_508:Q1/1,Q2/2,Q3/1,Q4/1 c141_151:ノード*p以降のリストの後に,ノード*q以降のリストを連結/5,ノード*p以降のリストの長さを返す関数/3 c141_214:キーボードから読み込んだ整数値と実数値(倍精度:double)を、そのまま画面に表示する/0,キーボードから入力した適当な長さの文字列を、そのまま画面に表示する/0,キーボードから読み込んだ実数値の書式を指定して、整数部4桁、小数点以下2桁で表示する/1 c141_216:0未満の数が入力されるまで入力を求め、その入力した回数と入力した数値の最大値と最小値を表示するプログラムを作成しなさい。なお、0未満の数は回数と最大値、最小値に含めないものとする。また、0未満の値の入力だけで終わった場合は最大値、最小値は表示しない。/0,0未満の数が入力されるまで入力を求め、その入力した回数を得る/4,最大値/3,最小値/3,数の入力/1,数入力の診断/2 seikihyogen7_568:テキトの中ので囲まれた行のみ処理対象にして、1.を残す。2../(ピリオドとスラッシュ)を追加。3.前から8個目(後ろから1個目)の/(スラッシュ)以降のファイル名を残す。/0,で囲まれた行のみ処理対象/1 c141_269:アルファベット文字列の中から母音をカウントする/2 c141_277:テキストからデータを読み込んでユークリッド距離を求めるプログラムをお願いします。また、データを増やす事と最大距離と最小距離を求めてください。三次元なので、n=3とします。/3,データの読み込み/1,データの読み込み/2,組み合わせ位置番号ならびの生成/2,最大値・最小値の取得/3,距離を分離/2 c141_228_1:角度thetaを媒介変数として,(x,y)を計算してください.thetaは0度から360度まで変化させた場合の(x,y)を出力せよ。/0 c141_228_2:「個体群動態でN(t+dt)-N(t)=(r-hN(t))N(t)として,rを増殖率,hをこみあいの効果とする。適当な,N(0)r,hを与えて,N(t)の変化を示しなさい。/0,N(t)の変化/6,適当なN(0),r,h,tmax/4 c141_290:三つの数値を入力して昇順に並べ替える/0,sort/4,数値入力/1,数値入力診断/2 prolog_121_0:全社員が売上を記録した日を求めよ。/1,findsetof/3 prolog_121:全社員が売上を記録した日を求めよ/1,count/2,findsum/3,findsetof/3,加算/2,加算_1/3,加算_2/2,ならび加算/3,加算の変数に零をおく/1 prolog_121:SEQUELによる表現 c141_296:簡単なスタックマシン/2,評価/3,式評価/4,数値の切り取り/3 seikihyogen7_572:tableタグ内の改行タグを全て削除したい/1,tableタグ内の改行タグを全て削除したい/2,改行タグの削除/2 c141_323:西暦年数を与えて、その年の干支を求める/2,西暦を年ならび表現に変換/2,西暦2010年起点の十干・十二支ならび/2,西暦年数を与えて、その年の干支を求める/2,西暦2010年起点の十干・十二支ならび/3,六十干支を遡って生成/5,ならびの回転/3,六十干支の生成/1,六十干支の生成/3,六十干支の生成/5,六十干支を遡って生成/3 prolog_125:triple_append/4 prolog_127:xとy両方ともリストLの要素の場合だけYesを返す/3 seikihyogen7_576:先頭から3文字にマッチする表現/3先頭から3文字にマッチする表現/4 prolog_129:xとyのいずれかがリストLの要素の場合にYesを返す/3 prolog_131:リストAの要素が全てリストBの要素の場合だけYesを返す/2 seikihyogen7_579:見出しと任意文字列の間にtabを挿入したい/2 seikihyogen7_529:A3AACD9ABD377E716127E010FEAC9EBEのような半角英数字32文字の取得/4,半角英数N文字の連続を検索/6,半角英数字/1 seikihyogen7_522::より前の記号部分を取得したい。/2,コロンより前の記号部分/2 seikihyogen7_525:要するにhttp://ime.nu/から最後の/の間の値がほしいです/2 seikihyogen7_555:ファイル名前半部が異なるファイルをrenameする/1,全部数字/1 choshoshinsha2_650:1の数字が割り当ojiriko.asia/prolog/c141_380.html">c141_380:入力文字列に小文字のアルファベットが何文字含まれているか出力せよ/0 c141_381:文字コードの表を出力/0,16進表現に変換/2,見出し出力/0 c141_381_2:文字コードの表を出力/0,見出し出力/0,16行、左側[0-f]|表示してから、16進数上位桁が[2-7]の文字コードを文字に変換して表示後、改行する。/0,左側[0-f]|表示してから、16進数上位桁が[2-7]の文字コードを文字に変換して表示、後改行する。/1,左側[0-f]|表示してから/1,16進表現に変換/2,16進数上位桁が[2-7]の文字コードを文字に変換して表示後、改行する。/1,16進数上位桁が[2-7]の文字コードを文字に変換して表示後/1,文字コードを計算して文字に変換して表示する/2,文字コードを計算して/3,文字に変換して表示する/1,文字に変換して/2,表示する/1,改行する/0 c141_391:入力した点から点まで直線を引く/0,キャンバスに描画/6,キャンバスに描画/5,描画/1 seikihyogen7_503:指定の文字列が無い行全てを削除したい/2,指定文字列がある/2 c141_407:32ビットの2進数から、.で区切られた10進数のIPアドレスに変換する/0,先頭の8ビット/2 c141_412:ユーザーから入力された100個の点の座標について、最も近い二点間距離を表示する/0,ユーザーから入力された100個の点の座標について、最も近い二点間距離を表示する/1,100個の点をランダムに生成する/2 c141_429:下記の図形を表示させる/0,下記の図形を表示させる/1 ironna5_514:x円で残高が最も少なくなるよう買うにはどう買えば良いか?/3,_商品金額の商品を手持ち金までN個買う/5,最小残高になるときの買う商品の内訳を表示する/2,最小残高とその時の内訳ならびを得る/5 c141_447:分数の計算と表示/0,分数を2項読み込む/4,分数計算表示/7,帯分数/5 unix_programming_941:ファイルを選択してコマンド実行/6 prolog_138:左横書き文書を右縦書き文書に変換/2,行の最大長まで空白を付加した文字ならびのならびを作る/2,行の最大長を得る/1,空白文字を付加して文字数を揃える/3,右書き用に反転して文字列に戻す/2 c141_455:大きさを入力して、半角文字*を使い、Xを描く。大きさはXの縦と横の半角文字数である。/0,3以上の奇数を得る/1,診断/2,一行描く/2,変数をスペースで埋める/1 c141_480:文字列を入力してその文字列のデータサイズを求めて表示させる/0,キーボードから10個の文字列を入力し、入力された文字列を配列ps[]に格納せよ。/0,キーボードから10個の文字列を入力し、入力された文字列を配列ps[]に格納せよ。/2 c141_498:0列目に学籍番号,1-4列目の要素に各テストの点数が格納されている二次元配列がある.全科目総点で昇順に並べ替えを行い,結果を表示するプログラムを作成せよ./0,全科目総点で昇順に並べ替えを行い/2,昇順に並べ替えを行い/2,結果を表示する/1,改行と終了/1 c141_487:e^x(自然対数)をテイラー展開したとき、x=1で計算した場合の自然対数の値の近似値を求めなさい。なお、計算処理は第4項までとする。/0,x=1で計算した場合の自然対数の値の近似値を求める/4 c141_508:窓移動法/3,二進数/2,二進数値の逆順ならび/2 c141_510:文字列を保持する文字配列を三つ宣言し、キーボード入力で文字列を与える。その後文字数の少ない順に入れ替え、その結果を表示する/0,キーボード入力で文字列を与える。/2,その後文字数の少ない順に入れ替え/2,その結果を表示する/2 c141_512:コマンド行から複数の数値を受け取りその平均値を出力する/0 c141_535:1からnまでの番号札を持った人が、番号順に円陣を組んでいる。最初に、1番札の人からm番目の人が退席する(円陣は1減)続いて、その次からm番目の人が退席する。これを繰り返したときの、退席者の順番を求め、出力せよ。/2,最初に、1番札の人からm番目の人が退席する(円陣は1減)続いて、その次からm番目の人が退席する。これを繰り返す/4 seikihyogen7_585:2桁の英数字にはマッチするけど3桁にはマッチしない/2,英数コード/1 seikihyogen7_585_2:2桁以上の英数字にマッチするけど3桁にはマッチしない/2,すべて英数コード/1,英数コード/1 choshoshinsha2_670:10行程度の文字が書かれてあるテキストファイルを開き、各行の1文字"+"だけをを消去していく/1 c141_568:キーボードから16進数の数値を入力し、左に2ビットシフトさせた値を16進数で出力するプログラムを作成しなさい。なお、左ビットシフト演算子は「<<」である。/0 perl_ni_tsuite45_11:要約関数/3,第一項をユニークな整数鍵とするCSVファイルを要約関数述語として登録/2,要約関数述語の節として追加/3,要約関数述語の節を削除/3,要約関数述語の検索/3,要約関数述語の節置換/3 c141_585:入力された"short型"変数を2進数で表示するプログラムを作って提出せよ。入力された値までの2進数は全て表示すること/0,整数の入力/1,整数入力の診断/2,2進数として表示/2,10進数から反転したビットならびを得る/2 c141_584:1000以下の素数を表示するプログラムを作成せよ。/0,素数ならば表示/1,1とそれ自身以外に約数をもたない自然数/1 junretsu_0.html:順列/3,del/2 junretsu.html:順列/3 junretsu_2.html:順列/3 kumiawase.html:組合せ c141_593:nとrを入力して順列nPrと組み合わせnCrを表示する/0,nとrを入力して/2,nの入力/1,nの入力診断/2,rの入力/1,rの入力診断/2,順列nPrと組み合わせnCrを表示する/2,nPr/3,nCr/3 c141_628_1:10と20の和を、変数を使用して表示する/0,和/3 c141_628_2:キーボードから整数を1つ入力し、その度にそれまでの合計値を表示する/1,キーボードから整数を1つ入力し、その度にそれまでの合計値を表示する/3,キーボードから整数を1つ入力し/1,キーボードから整数入力診断/2 c141_628_3:下記の料理のレシピを表示する/1,材料と分量ならび/1,レシピ作成に必要な情報を集める/2 c141_628_4:風林火山を、2つのputs関数を使用して表示する/2,puts/1 c141_643_1:ある10人の年齢がintscore[]={21,70,17,12,15,80,55,43,34,48};で与えられている時、年齢の平均を求める/0,avarage/3,avarage/4 c141_643_2:ある10人の年齢がintscore[]={21,70,17,12,15,80,55,43,34,48};で与えられている時、年齢を二乗して足した値の平均を求める/0,avarage/3,avarage/4 c141_654:キーボードにより配列へデータを入力させ,その配列データの数値の平均を関数mean()により計算させる/0,個数を入力する/1,個数入力診断/2,キーボードにより配列へデータを入力させ/2,mean/3,mean/4,入力されたデータならびと平均を表示する/2,変数要素が現れたら以下のならびを切り捨てる/2 seikihyogen7_589:"A"にはマッチするけど"ABC"にはマッチしない/4,"A"にはマッチするけど"A","B","C"にはマッチしない/4 seikihyogen7_592:特定の文字だけで構成される行にマッチする/2 j69_465_1:program/0,全ての引数の和を計算する/2 j69_465_2:program/0,2桁の数値をカナで読む/1 j69_465_3:program/0,完全数かを判定する/1 c141_670:nCr/3,階乗/3,階乗/2 c141_672:入力した値を一桁ずつ足してその合計を表示する/0,入力した値を/1,入力した値の診断/2,一桁ずつ足してその合計を表示する/1,一桁ずつ足してその合計を表示する/3,10の何乗以上か/3 c141_709:0から1024の間の数値を繰り返し入力して入力回数、最大値、最小値を求める/0,0から1024の間の数値を繰り返し入力して(範囲外の数値が入力されたとき終了する)/7,数値を入力/1,数値を入力の診断/2,数値は範囲外/1 c141_715:整数型配列に格納された5個の整数{8,5,12,7,9}を大きい数の順番(降順)に並べ替えて表示する/2,最大値を削除/3,すべてAより小さい/2 prolog_140:A,B,Cの3人が100m競争をします。D,Eの2人が予想をしました。D:「きっと1等はCで2等はBだ」。E:「ぼくは1等はAだと思う」。発表された順位を見て,2人はどちらも「まったくはずれた。」といいました。発表された順位はどうでしたか。/0,発表された順位/1,2人はどちらも「まったくはずれた。」/1,Dの予想/1,きっと1等はCで2等はBだ/1,Eの予想/1,ぼくは1等はAだと思う/1,順列/4,順列/3,del/3,del/1,member/2 c141_843_2:桁数を指定した書式指定(%s、%d、%f)とprintf()関数を用いて、下記の一覧表を表示する/0,行の表示/1,printf/2,見出し行の表示/1,表示形式を選択して表示/1 c141_843_3:整数を1つ読み込んで、その値が、1の時は「Go!」、2または3の時、「Slow!」、それ以外の時「Stop!」と表示する/0,整数を1つ読み込んで/1,整数を1つ読み込んでの診断/2,表示する文字列/2 c141_851:mCr/3 c141_859:10個のデータ{2,9,4,3,4,5,7,9,3,5}を与えて、その値を*を使い下向きのグラフで表示してください。数値一個当たり*一個で表示しなければいけません。/0,横向きイメージ/3 c141_863_2:V0をStartノード、V6をEndノードとして、V0からV6に至るパスのうちで、重みの和が最大となるようなパスを求める/2,到達/4 c141_863_1:日本語の文節は「平仮名以外の文字列+平仮名文字列」から構成されるというヒューリスティクスがある。このヒューリスティクスに基づいて、テキスト内の文章を文節に分割する/2,テキスト内の文章を文節に分割する/2,平仮名以外の文字ならび/1,平仮名の文字ならび/1,平仮名文字から始ま8.html">c141_948:リストa、長さnを渡して、n要素だけ10倍して戻す/3,10倍して戻す/2,リストa、長さnを渡して、n要素だけ10倍して戻す/2,10倍して戻す/3,リストa、要素位置m、長さnを渡して、最初からm要素目からn要素だけ10倍して戻す/3 c141_971:*記号を使ってsin曲線を描け。/0,*記号を使ってsin曲線/2,全ての変数を空白に/1 c141_983:count をもつqueue(待ち行列)を実現/0,Enqueue/4,Dequeue/4,Empty/1 c142_3:最大24個の整数が格納できる配列を用意する。この配列の先頭から10個分には1を代入し,つづく6個分には0を入れ,最後の8個分には-1を入れよ。/1,最大24個の整数が格納できる配列を用意する/1,この配列の先頭から10個分には1を代入し/2,つづく6個分には0を入れ/2,最後の8個分には-1を入れよ/1 seikihyogen7_596:【】で囲まれた任意の同一文字列(文字数可変)が2回続いた場合にマッチする/4,照合基本部分/4 prolog_158:ノートを7冊ずつ配ると28冊余り,10冊ずつ配ると最後の一人にわたすノートは他の半分にも達しませんでした。ノートの数と人数を求めなさい。/2,ノートを7冊ずつ配ると28冊余り/2,10冊ずつ配ると最後の一人にわたすノートは他の半分にも達しませんでした/2,組の生成/3,最後の一人にわたすノートは他の半分にも達しませんでした/2 c142_32:n人の成績データを一次元配列に格納し、平均点を求める/2 c142_32_2:n人の成績データを成績データならびに格納し、平均点を求める/1,n人の成績データを成績データならびに格納し、/3,n人の/3,成績データを成績データならびに格納し、/2,平均点を求める/3,平均点を出力する/2 c142_41:最大値/3,最大値/6 c142_46:point/3,点aと点bの中点を求めよ。/3,点aから点bまでの距離を求めよ。/3,点aと点bを結ぶ直線y=px+qのp,qを求めよ。/4 j69_483:一人の人間の名前と学部を出力する/2,クラスのならびを用いることにより複数の人間の名前と学部を表示する/1 prolog_159:ゼロでない整数xのn乗xnの再帰式/3 c142_168:0から9の数字から異なるn個の数を取り出して合計がsとなる組み合わせの数を出力して終了する/0,0から9の数字から異なるn個の数を取り出して/2,sum/2 sql10_531:評価値の列表示/0 c142_172:n人の名前・性別・年齢のデータの中から同じ年齢の2人組の名前を全て表示せよ/0,同じ年齢の2人組の名前を表示/2 c142_174:リストを先頭から順に調べて和を求める/2 algorithm_647:僕のお兄さん、西暦wxyz年の生まれです。1997年、僕のお兄さんの年齢は、w+x+y+zになりました。僕のお兄さんは何歳になったでしょう?/1 c142_196:0000000000\\n0000000001\\n0000000010\\n0000000011\\n0000000100\\n~中略~\\n1111111110\\n1111111111\\n上記のように10進数の0~1023の数字を順に2進数で出力するプログラムを書け/0,10桁の2進数をすべて表示する/0 c142_197:1~1000までの整数のうち「3の倍数と3の付く数字」の総和を求める/1 seikihyogen7_614:例えば、http://ime.nu/img.pics.livedoor.com/009/0/b/0b3b287d7e66fff3ec46-M.jpgをhttp://ime.nu/img.pics.livedoor.com/009/0/b/0b3b287d7e66fff3ec46-1024.jpgに変えたい/2,例えば、http://ime.nu/i784.photobucket.com/albums/yy125/Pusgin/th_alex1a.jpgをhttp://ime.nu/i784.photobucket.com/albums/yy125/Pusgin/alex1a.jpgに変えたい/2,例えば、http://ime.nu/img3.content.foto.mail.ru/mail/semins/3294/p-5879.jpgをhttp://ime.nu/img3.content.foto.mail.ru/mail/semins/3294/i-5879.jpgに変えたい/2 c142_218:256文字以内で文字列(半角文字のみで可。入力制御不要)を入力させた上で、その文字列を中央から二分割し、それぞれの部分を反転して結合した文字列を表示する/0,256文字以内で文字列を入力させる(半角文字のみで可。入力制御不要)/1,半角のみで可/1,画面に入力された文字列を表示/1,文字列を前・後(中央折り返し)で反転/2,文字列から文字ならびを得る/2,文字列ならびから文字列を得る/2,中央で分割する/4,前半・後半部分をそれぞれ反転する/4,反転した二つの部分と中央部を結合する/4,入力文字列と反転後の文字列を表示/2,全角文字を含む/1,全角文字を含まない/1 c142_238:キーボードから入力された正の整数xに対して、2^n c142_239:文字列の入出力をサブルーチンとして実行する/1 c142_243:関数の再帰呼び出しを用いて、入力した数値の階乗を求める/2,入力した数値/1,入力した数値診断/2 c142_250:正の整数をキーボードから入力し、1からその整数までの和を計算し、出力する/0,正の整数をキーボードから入力し/1,キーボードからの入力診断/2,1からその整数までの和を計算し/4 c142_255:真分数を入力して、小数点以下20桁までの小数を表示する/3,分数少数表示/3 c142_263:与えられたnに関するFarey数列の要素数を求める/2 c142_268:x[10]という名前の入れ物のすべてに0と1を入れる/1 nyuryoku:データを入力する/2,診断/3,入力を促す/0,検査/2,検査結果評価/2,再入力を求める/1 sql10_556:「age」の数値が多い順にソートしたいんですが良い方法ありますか?/1 sql10_562:検索したい文字列より検索キーワードが多いけどだいたいあってるからHITさせる/5,最長一致副文字列/6 seikihyogen7_629:A=01\nA=02\nA=abc01\nA=_abc_02\nA=01_02_abc\nこれで、A=01やA=02だけにマッチさせる/4 sql10_567:Table1とTable2からTable3を作り出す/0,Table2に対応する部品がなければ部品コードを、あれば部品を戻す/2 sql10_571:a-1b-2a-2b-10a-10b-9がa-1a-2a-10b-2b-9b-10になるようにソートする/2 sql10_572:カウンタ付き参照/1,参照位置ならび/4,条件項カウンタの更新/3,変数項カウンタの更新/3 c142_340:3つのint型関数の最小値を返す/0,min3/4,2つの整数の和を求める/0,sum/3,diff/3,2つの整数を得る/2,2つの整数を得るための診断/3,3つのint型数を得る/3,3つのint型数を得るための診断/4 c142_391:何番目の変数Aが1で何番目の変数Aが0だったかをcsvにひたすら書き込む/5,何番目の変数Aが1で何番目の変数Aが0だったかをcsvにひたすら書き込む/4,forもどきA/6,forもどきA診断/3 prolog_158_2:ノートを7冊ずつ配ると28冊余り,10冊ずつ配ると最後の一人にわたすノートは他の半分にも達しませんでした。ノートの数と人数を求めなさい。/2,28冊に加えてからこれを(10-7)個ずつ確実に渡すことのできる人数が_10冊を完全に配ることのできる人数ということになります/1,余りが最後の人が受け取る冊数になり、これは10冊の半分未満でないといけません/0,人数はそれに1を加えたものであり/2,本の冊数は/2,10冊ずつ配るとひとり少ない人数分だけは完全にあるということです/0,これを_10冊を完全に配ることのできる人数とすると/0,一旦最後ひとり分(7個)も取り崩して/0 c142_371:case/1,if/1 sql10_582:全フィールドに(2文字列の検索文字列でANDもしくはORで)検索をかけたい場合どうかくのでしょうか?/3,全フィールドに対して検索する/4 sql10_587:tableのvalue1〜3に1回でも出てくる値を重複なく取得したい/0,tableのvalue1〜3に1回でも出てくる値を重複なく取得したい/1 algorithm2_656:比率も項数も動的に変化する中で特定の比率でランダムな値を返す/4 choshoshinsha2_825:Aの状態がn回起きたらBを行えというプログラム/1,Aの状態がn回起きる/1 c142_449:正方形の格を変数のリストとして生成する/2,星の間に空白を挿むからその分、格を拡張する/2,第一行を星で詰める/1,置換する/1,すべての行を反転する/1,各行を反転しながら、変数を空白に置換して行を表示する/1,変数要素を置換する/2,キーボードから数字(2〜9)を入力し、/1,キーボードから数字(2〜9)を入力診断/2 c142_449_2:キーボードから数字(2〜9)を入力し、入力された数字を辺の長さとする正方形を表示する。なお、入力が間違っている場合、再度入力を要求する。/0,正方形の格を変数のリストとして生成する/2,星の間に空白を挿むからその分、格を拡張する/2,第一行を星で詰める/1,置換する/1,各行を反転しながら、変数を空白に置換して行を表示する/1,変数要素を空白に置換する/1,キーボードから数字(2〜9)を入力し、/1,キーボードから数字(2〜9)を入力診断/2 c142_460:行列の積/3,行列の積_1/3,行列の積_2/3,行列の積_3/3 c142_464:英単語のx番目以降の文字をcに変える/0,英単語と文字cの入力/2,英単語のx番目以降の文字をcに変える/4 c142_480:ならびの値をランダムに選択し、表示/1,ならびの値を大きい値ほど選択されやすくしてランダムに選択し、表示/1,Aと等しいか大きい値がでるまで/4 c142_489:π?4Σ(‐1)^n[{(1/2)^2n+1}+{(1/3)^2n+1}]/(2n+1)を用いて小数第8位まで正しい値(3.14159265)を出力する/0,π/1,π/4,そのπの値を用いて入力された数値εに対して,次の不等式を満たす最小の自然数Nを求める/2,sigma_1/2 c142_500:143から3224までの自然数nのうち、13で割ると余りが6の倍数になる自然数の個数とその総和を求めよ/2 c142_501:60から7352の自然数nのうち、9または14または19の倍数に該当する自然数の総和を求めよ/1,9または14または19の倍数/1 c142_502:素数の総和の計算2+3+5+…+n+…のとき、総和が初めて9129以上になる素数nを求めよ/1,素数生成/2,エラトステネスの篩/3,エラトステネスの篩/2 c142_511:21から1324までの自然数nのうち、10の位の数字が3となる素数の個数を求めよ/1 sql10_590:すべてのカラムに対してそれぞれではなく、複数まとめて検索したい場合は/3 c142_542:10人の身長データを順にcmで入力したとき、一番大きな身長は何かを表示する/0,最大値を確保しながら身長を入力してもらう/4,身長を入力する/2,身長を入力診断/2 sql10_5://nojiriko.asia/prolog/c142_543.html">c142_543:買い物金額を計算し、整理する/0,買い物をする/10,税抜き単価を入力する/1,個数を入力する/1,商品名を入力する/1,入力診断/3,カートの中の確認/4 c142_544_3:関数f(x)の最大値と最大値となる場合のxの値を求め、表示しなさい。f(x)=x2乗-3x+4ただし、xは0.0001刻みとし、範囲は-10<=x=<10とする/0,関数f(x)の最大値と最大値となる場合のxの値を求め/2 c142_544_4:九九表示/0,九九表示/2 sql10_592:複数のフィールドに一つのキーワード検索が可能である組/3 c142_572:5個の果物から3個取り出してかごに入れるときの入れ方は何通りあるか。/1,nCr/3,階乗/3,階乗/2,assertz_階乗/0 c142_572_2:5個の果物から3個取り出してかごに入れるときの入れ方は何通りあるか。/1,組み合わせ/3 c142_578:実数を10個キーボードから入力として受け付け,その後,最初の5個のデータの平均値,及びすべて(10個の)データの平均値を実数値で出力しなさい。/0,実数を10個キーボードから入力として受け付け積算していく/5,get_float_rawmode/1,get_float_rawmode診断/2,readw/1,readw1/3 c142_586:main関数内の標準入力から入力された文字列を引数として関数に渡し、関数内で表示するプログラムを作成せよ。/1,関数に渡して関数内で表示/2 prolog_164:定義:身長h(cm),体重w(Kg)とするとw<(h-95)*0.82やせすぎ(SLIM)w>(h-95)*1.10ふとりすぎ(FAT)その中間正常(NORMAL)/1,身長、体重から体型を判定する/3,体重が(身長-95)*0.82より小さい時は/3,体重が(身長-95)*0.10より大きい時は/3,その中間/3,身長を読み込む/1,身長読み込み診断/2,体重を読み込む/1,体重読み込み診断/2 c142_604:10人分の各教科の平均点を計算する関数を実装してください。/0,10人分の各教科の平均点を計算する/2,10人分の各教科の点数を入力する/1,個人成績を一行で入力していく/1,教科毎の平均を表示する/2 c142_590:複数の変曲点があるデータ系列の極大点と極小点を検出する/5 c142_649:行頭でピリオド(.)が入力されるまで、入力された文字を出力するプログラムを作成しなさい。なお、行頭ピリオド自身は表示しない。/0,行頭でピリオド(.)が入力されるまで、入力された文字を出力する/1,行末まで入出力を繰り返す/1 c142_652:非負の整数値をキーボードから入力して、その整数値から8個の数字を取り出す。unsignedint型を使い、4bitごとに区切ることによって8桁分の数字を格納する。とあります。/0,非負の整数値をキーボードから入力して、/1,非負の整数値入力診断/2,その整数値から8個の数字を取り出す。/2,8個の数字を生成する/2,unsignedint型を使い、4bitごとに区切ることによって8桁分の数字を格納する。とあります。/3 c142_728:0から99までの範囲で整数の乱数を1000個、ならびmとして生成させた後、ターゲットとなる整数を1つ定めて検索する。ターゲット数はコマンド引数(プログラム開始時に与える引数argv)として与える。/2,0から99までの範囲で整数の乱数を1000個、配列mとして生成させる/1,乱数を1000個/1,ターゲットとなる整数を1つ定めて検索する。/3 sql10_607:下記のような3種類のテーブルがあります。これを集計して、指定したユーザーの指定月のアクセス日時と売上げ金額を表にしたいと思っています。/1,アクセスログテーブル_date/2,売上げ金額テーブル_date/2 c142_780:ネットワークのルートアドレスとネットマスク、そしてチェックしたいIPアドレスを渡して、チェックしたいIPアドレスがそのネットワークに含まれているかどうかをチェックする。/4,あるIPアドレスがネットワークに含まれているかどうかチェックするには、ネットワークのルートアドレス(root)と、チェックしたいIPアドレス(address)のネットワークIDを比較してその値が同じであったら、そのネットワークに含まれていると判定します。/4,IPアドレスからネットワークIPを取り出すには、IPアドレスをネットマスクのビットごとのANDを取り出します。/3,IPアドレスのビット/2,ネットマスクのビット/2,IPアドレスをネットマスクのビットごとのANDを取り出します。/3,ビットならびからネットワークIPを復元/2,二進ビットならびに変換/2,1byteビットならび/2,1byteビットならびの一/2 c142_825:program/0,ランダムな整数列を生成し,選択ソートにより並べ替える/2,ランダムな整数列を生成し/2,ランダムな整数列を生成し/1,選択ソート/2,選択ソート/3 c142_866:キーボードからONを入力すると1を、OFFを入力すると0(ゼロ)を、その他の入力ではErrorとそれぞれ表示する。この場合、ONとOFFは大文字、小文字、それらの混合を問わないものとする。/0,ONを入力すると1を、OFFを入力すると0(ゼロ)を、その他の入力ではErrorとする。この場合、ONとOFFは大文字、小文字、それらの混合を問わないものとする。/2 c142_781_1:変数i,jが -10 < i < 10, -20 < j < 20 を満たすとする。11*i+7*jがちょうど1となるi,jの組み合わせを全て求める/2 c142_781_2:キーボードから正の整数を1つ入力しその数が素数であるかを判定する/0,ウィルソンの定理による素数判定/2,階乗保存計算/2 c142_781_3:キーボードから正の整数を1つ入力し、その数を二進数に変換して出力する/0,正の整数を1つ入力し/1,正の整数の入力診断/2,その数を二進数に変換して/2,その数を二進数に下位ビットから変換して/2 c142_885:,/2,キーボードから入力された2つの整数a,b/2,キーボードから整数を入力/1,キーボードからの整数入力診断/2,二つの入力した整数値x,yのxのy乗を計算する/3,二つの入力した整数値x,yのxのy乗をならび計算する/3,画面に(m,n)(n=1....5,m=1....5)とその掛け算の結果を表示する/0,画面の一行目には*を1個、二行目には2個、三行目には3個のように表示する/0,一行目には*を1個表示する/0,二行目には*を2個表示する/0,三行目には*を3個表示する/0 c142_939:入力された上位4bitと下位4bitを計算してその結果を16進数で表す/0,入力された上位4bitと下位4bitを計算してその結果を16進数で表す/3,上位4binと下位4bit/3,計算/4,16進文字変換/2,計算結果の下位8ビットを16進表示に変換/2,下位8ビット以外を清算/2 prolog_168:どんなスポーツをするか/1,テニスをする/0,卓球をする/0,なにもしない/0,テニスができる/0,天気が晴れの場合は,テニスコードが空いているならテニスができる。/0,卓球ができる/0 c142_965:テキストデータをそれぞれリストとして読み取り、降水量の最大値と気温の平均値を求めるプログラムを作成せよ。尚、時刻は文字列として読み取ること。/3 c142_970:0か1かをランダムに出力する/1 c143_4_1:キーボードから入力した複数個の整数の、加算と積算の計算結果を表示する/0,キーボードから入力した複数個の整数の、加算/0,キーボードから入力した複数個の整数の、積算/0,キーボードから整数を得る/1,整数入力診断/2,整数の加算/2,整数の積算/2 c143_4_2:繰返し処理を用いて、m÷nの計算をする/4,繰返し処理を用いて、m÷nの計算をする/5 c143_5:ランダムに入力された3次元における100点の重心を求める/4,ランダムに入力された3次元における100点/1 c143_6_1:呼び出された回数を表示する関数countを作成せよ.ただし,呼び出された回数が3の倍数のときには回数の後に!を,5の倍数のときには?を付けて表示する/0,count/1,count表示/3 c143_6_2:任意の文字列から大文字のアルファベットと小文字のアルファベットを抽出する関数extract_alphabetを作成せよ.ただし,第1引数で任意の文字列を受け取り,第2引数で大文字のアルファベット,第3引数で小文字のアルファベットを返すものとする/3,アルファベットを抽出する/5,大文字/1,小文字/1 c143_6_3:小文字のアルファベットから成る英単語に含まれる母音(a,i,u,e,o)の数を数える/2 c143_7_1:キーボードから入力した整数値が3の倍数かどうかを表示する/0,3の倍数かどうか/2,キーボードから入力した整数値/1,キーボードから入力した整数値診断/2 c143_7_2:キーボードから入力した三つの整数値の平均値を求める/0,三項平均を二項平均だけから求める/4,二項平均/3,平均表示/1,キーボードから入力した整数値/1,キーボードから入力した整数値診断/2 c143_7_3:キーボードから入力した文字列をすべて大文字(小文字は大文字に、大文字はそのままに)に変換して表示する/0,文字コードならびを大文字に変換する/2,文字列の入力/1,文字列の入力診断/1 c143_10:サーバープログラム(英文清書サーバーの作成)/0,接続待ち/2,接続/6,文字変換/2,文字変換_2/2,大文字または小文字/1,終了/4,掃きだし/1,差込み/3 sql10_627:amountの合計の最も多いidを取得する/1,find_sum_max/5,find_sum_min/5,find_sum_max/3,find_sum_min/3,単一/2 c143_83:ポーカーの役/2 c143_83_2:ポーカーの役/2,すべての手札のマークが共通である/1,ストレートではない/1,並べ直して/2,並べ直して、番号は連続したカードは5枚あることを確認する/1,同一マークではない/1,並べ直して、同一番号の2枚、3枚組になっているか確認する/1,同一番号の2枚、3枚組になっている/1 c143_83_3:ポーカーの役/2,フラッシュとは5枚の手札が全部同じマークになること。ただし、番号が連続している場合はストレートフラッシュといって別の役となる/1,全部同じマーク/1,ストレートフラッシュになるものを除外する/1,ストレートとは5枚の手札が連続した番号になること。ただし、マークが全部同じ場合はストレートフラッシュといって別の役となる/1,判断しやすいように番号順に並べ直す/2,番号が連続している/1,番号が連続していることを再帰的に確かめる/1,フルハウスとは3枚が同一番号で、別の番号の残り2枚も同一番号であるもの/1,それぞれ同一番号の二枚・三枚組/1 c143_90:赤(0〜255)、緑(0〜255)、青(0〜255)のそれぞれの濃淡で描かれた256色ビットマップ形式の3つの画像を読み込み、それぞれの色を重ね合わせて一つの画像にする。/4,画像ファイルを読み込む/3,ビットマップデータを読み込む/3,情報ヘッダを書き出す/2,画像を合成して書き出す/4 c143_93:入力として,預け入れる金額を表す整数,利子を表す実数(0.0より大きく,1.0より小さい),年数を受け付ける。預け入れ後に受け取れる金額を出力せよ。/0,入力として,預け入れる金額を表す整数,利子を表す実数(0.0より大きく,1.0より小さい),年数を受け付ける。預け入れ後に受け取れる金額を出力せよ。/1,預け入れる金額を表す整数,利子を表す実数(0.0より大きく,1.0より小さい),年数を受け付ける。/4,預け入れる金額を表す整数,利子を表す実数(0.0より大きく,1.0より小さい),年数を受け付ける。/3,入力診断/4,預け入れ後に受け取れる金額/4,複利計算/4 c143_122:行列を確保する/3,足し算/2,すべての行を足し算して答えを列として追加する/2 c143_115:名前、学年、学科、番号を標準入力から入力し、サブルーチン内で表示する/0,名前、学年、学科、番号を標準入力から入力し、/4,サブルーチン内で表示する/4 c143_116:名前、学年、学科、番号を標準入力から入力し、構造体を用いてサブルーチン内で表示する/0,名前、学年、学科、番号を標準入力から入力し、/1,サブルーチン内で表示する/2 c143_118:学年、学科、番号、を表示する。プログラムを作成せよ。ただし、構造体を使用し、構造体のメンバとして構造体を含むようにすること。/0 seikihyogen7_642:除外文字列/1 seikihyogen7_642_2:test.abcと.ne.jpの間にdefだけは入ることができない/1,test.abcと.ne.jpの間には何も入ることができない/1 c143_152:無限ループを用い、1〜50までの数値を任意に10個入力し、その度数分布を求めよ。但し、度数分布は10等分(例;1〜10に4個,11〜20に3個,21〜30・・・41〜50に0個)して表示せよ。/0,無限ループを用い、1〜50までの数値を任意に10個入力し、/3,1〜50までの数値を得る/1,数値入力診断/2,度数分布を求める/3,度数分布の表示/1 c143_184:乱数を発生させる/4,標準正規分布/5,標準正規分布/6,標準正規分布確率密度/4 pcontest_1_6:n本の棒があります。棒iの長さはaiです。あなたは、それらの棒から3本選んでできるだけ周長の長い三角形を作ろうと考えています。最大の周長を求めなさい。ただし、三角形が作れない際には0を答えとしなさい。/2,三角形を構成できる/3 c143_241_1:1から10までの整数の表示をするプログラムを、do-while文とを使用して作成しなさい。/0,1から10までの整数の表示をするプログラムを、do-while文とを使用して作成しなさい。/2,do-while/2 c143_241_2:10から1までの整数の表示をするプログラムを、while文を使用して作成しなさい。/0,10から1までの整数の表示をするプログラムを、while文を使用して作成しなさい。/2,while/2 c143_241_3:キーボードから読み込んだ整数が1〜9の範囲内の場合は繰返し、それ以外の場合は終了するプログラムを作成しなさい。/0,キーボードから読み込んだ整数が1〜9の範囲内の場合は繰返し、それ以外の場合は終了するプログラムを作成しなさい。/1,キーボードから読み込んだ整数/1,キーボードから読み込んだ整数検査/2 c143_256:つると亀が合わせてn匹います。足の数は合わせてmです。nとmを入力して、つると亀がそれぞれ何匹いるのか求めるプログラムを作りなさい。/0,全部亀だと考えよう。実際の足の数はそれより少ないかもしれない。この全部の中の亀一匹をつる一羽に置き換えると足が2本少なくなる。置き換えた一匹・一羽について2本づつすくなくなるということは差を2で割った数がつるの数だ/4,全部亀だと考えよう。/2,実際の足の数はそれより少ないかもしれない。/3,置き換えた置き換えた一匹・一羽について2本づつすくなくなるということは差を2で割った数がつるの数だ/2,亀の数は/3,つると亀が合わせてn匹います/1,つると亀が合わせてn匹入力の診断/2,足の数は合わせてmです/1,足の数は合わせてmの診断/2 c143_256_1:つると亀が合わせてn匹います。足の数は合わせてmです。nとmを入力して、つると亀がそれぞれ何匹いるのか求めるプログラムを作りなさい。/0,つると亀が合わせてn匹います/1,つると亀が合わせてn匹入力の診断/2,足の数は合わせてmです/1,足の数は合わせてmの診断/2 c143_256_2:つると亀が合わせてn匹います。足の数は合わせてmです。nとmを入力して、つると亀がそれぞれ何匹いるのか求めるプログラムを作りなさい。/0,つると亀が合わせてn匹います/1,つると亀が合わせてn匹入力の診断/2,足の数は合わせてmです/1,足の数は合わせてmの診断/2 c143_261:4つの整数s,m,l,xlを小さい順に並べ替える/5,4つの整数s,m,l,xlを小さい順に並べ替える/3 c143_273_1:文字列を入力し、入力された文字列について、次の1~6のすべてを表示するプログラム/0,1全文字の合計文字数/1,2数字の文字数/1,3英大文字の文字数/1,4英小文字の文字数/1,5空白の文字数/1,6その他の文字の文字数/1 c143_273_1_1:文字列を入力し、入力された文字列について、次の1~6のすべてを表示するプログラム/0,文字の種類別出現数/7 c143_273_2:12個の整数を入力し、それらの3倍の数値を表示する/0,3倍にしながら3個組にまとめる/2,行見出し付き出力/2,12個の整数を入力し/1,すべてが整数/1 oracle_shitsumon5_127:述語参照で100行ぐらい結果が返されるとき、途中のn行目からのみ取得する/3,n番目以降だけの解をえる/4,n番目以降だけの/3,解を得る/3,解の位置はL1の長さより1多い/2 oracle_shitsumon5_127_2:述語参照で100行ぐらい結果が返されるとき、途中のn行目からのみ取得する/3,n行目以降だけの解を得る/4 c143_280:特定文字が文字列の中に出現する度数を調べる/3,特定文字が文字列の中に出現する度数を調べる/4 c143_280_1:特定文字が文字列の中に出現する度数を調べる/3 c143_294:変数iに100が入っています、iとは別に、50,75,55,60というように、ランダムな数字の配列があり、次にくる数字が前の数字(ここでは60)より、5%大きかったら、iに1を加算する。-5%なら-1で、10%なら+2するといった感じです。5%未満なら加算しません。/3,変数iの変化をみる/5,iの変化/4,ランダムな数列を得る/1 prolog_177_1:ポーカーの役、ストレートとフラッシュについての問題です。どちらの役が出現し難いかを示すPrologプログラムを書きなさい。# append/3,last/2,isSameMark/2,toMark/2,isFlush/1,flushSearch/1,flushSearch/3,flushSearch/4,isNext/2,toNumber/2,isStraight/1,strSearch/1,strSearch/3,strSearch/4,flushCount/1,strCount/1,difficult/1 c143_317:たとえば、100個の数字が用意されたファイルを用意します。そのファイルを使って平均値を求める/2,100個の数字が用意されたファイルを用意します/1 c143_320:平均値と分散値を一つの述語で求める/3,平均値と分散値/6 c143_330:数式/2,数式X=[{16/(k*π)^2}^2]がある。kが整数1〜30の時のXの値をそれぞれ出力する/0 python2_157:あるディレクトリに存在するすべてのファイルについて各ファイルの先頭一文字をディレクトリ名としてサブディレクトリを作成しそのサブディレクトリへそのファイルを移動する/1,ディレクトリの生成/1,ディレクトリの生成/2,ディレクトリへのファイルコピー/1,ディレクトリへファイルコピー/2 csharp_672:入力制限を掛けたい/1,入力適合集合/3,入力適合文字/1,英数字/1 haskell13_285:f/3 c143_314:2の平方根を2分法により計算して表示する/0,2分法により平方根を計算して/5 c143_348:ファイルから読み出した数字の平均を求める/1,100個の数字が用意されたファイルを用意します。/1,100個の数字を用意する/1,重み付け可能な汎用平均器/9 choshoshinsha3_96:文字で0〜255までのランダムな数字が、区切りにランダムな個数の半角スペースを使って、ずらっと並んでるファイルがあります。これをバイナリデータに変換する/2 c143_357:ディレクトリ中のCファイル名を取得してそのステップ数を表示する/1,ディレクトリ中のCファイル名を取得する/2,ステップ数を計る/4,ステップ数を計る/7,コメント行/4 c143_391:1~30の整数の範囲で、3辺a,b,c(cを斜辺a<=b<=c)の三角形のうち、直角三角形が成立する場合の辺a,b,cをすべて見つける/1,直角三角形をひとつ取り出す/4 c143_399:整数型1次元配列に対して平均値を計算する関数を書き、{1,4,2,8,1,5}の平均値3.5を求めよ。/0,平均値/4 c143_399:整数型1次元配列に対して平均値を計算する関数を書き、{1,4,2,8,1,5}の平均値3.5を求めよ。/0 python2_104:5行の文字列のいずれかをランダムに返すプログラムを書きなさい/1 j69_572:クラス定義、継承、オーバーライト c143_409:ある年・ある月の一日の曜日は/3,ある年の一月一日の曜日は/3,ある年の一月一日の曜日は/4,日めくりカレンダの生成/3,一ヶ月分の日めくりを生成/6,うるう年/1 c143_432:大、中、小の3個のさいころを同時にふった時、出た目の和がmになるような目の出方をすべて求めるプログラムを作りなさい。ただし、mの値はキーボードから入力するものとする。/0,mの値はキーボードから入力する/1,mの入力診断/2 c143_439:HelloWorld!のCプログラムとアセンブラコードを作成しなさい。/2,HelloWorld!ソースプログラムを書く/0,-Sオプションでコンパイル/0 sql10_635:テーブルから週毎(月曜基準)に合算した数量を取得したい。但しデータがない週も0で表示したい。/3,週グループを生成/1,週区間ごとに数量を合計する/2,週の切り取り/3 c143_468:ニュートン法を用いて実数の平方根を求める/2,ニュートン法を用いて実数の平方根を求める/4 sql10_642:指定したIDの子と孫の取得/2,孫ならびの取得/2,子ならびの取得/2 c143_525:文章の書かれたテキストファイルを読み込み、文字列を入力して検索する。検索した文字列がある箇所全てに対して、その文字列と前後10文字を、検索結果として別のテキストファイルに書き込む。/0,文章の書かれたテキストファイルを読み込み/2,文字列を入力して/1,検索する。検索した文字列がある箇所全てに対して、その文字列と前後10文字を、検索結果として/3,検索する/4,検索位置は/2,前10文字/2,後10文字/2,別のテキストファイルに書き込む/3 c143_508:すべての点について、もっとも近い点通しを結ぶ。このとき、結んだ線分の長さの合計を求めなさい。/2,すべての点について、もっとも近い点通しを結ぶ。/3,重複する線分を取り除く/2,このとき、結んだ線分の長さの合計を求めなさい。/2,このとき、結んだ線分の長さの合計を求める。/2 c143_570:file1.csv(マスタファイル)からデータを読み込みfile2.csv(トランザクションファイル)に記述された内容でデータを更新・追加し、再度file1.csvに保存せよ。/0,file1.csv(マスタファイル)からデータを読み込み/1,file2.csv(トランザクションファイル)に記述された内容で/1,内容でデータを更新・追加し、/3,トランザクションの行指定と合致する行を更新する/4,トランザクションの行指定に合致しないがより小さい行とより大きい行があるためその間に挿入する/3,トランザクションの行指定より小さい行がないため先頭に挿入する/4,トランザクションの行指定が現在の最大行を越えているため末尾に挿入する/4,再度file1.csvに保存する/1 c143_636:5000以下の素数を1行に10個ずつ、画面に出力する/0,5000以下の素数を/1,素数生成/2,エラトステネスの篩/2,エラトステネスの篩/3,1行に10個ずつ、画面に出力する/1 c143_654:画面上に問題を一文ずつ表示し、番号を入力させ答えさせる。結果をtxtファイルで出力する。/2,出題して、解答を得る。それを解答を解答ファイルに書き込む(問題ファイルが終了するまで繰り返す)/2,出題して、解答を得る。それを解答を解答ファイルに書き込む(問題ファイルが終了するまで繰り返す)/3,一問読み込む/2,一問読み込む/3,問題を提示して解答を得る/2,解答を得る/1,問題と解答を書き込む/3 c143_664:配列データtmp[50][5]={{1,2,3,4,5},{3,5,6,7,8},{8,4,2,5,7},・・・,{5,4,6,7,6}}をdata.txtファイルに以下のように保存せよ\\n12345\\n35678\\n84257\\n・\\n・\\n・\\n54676\\n/0,配列データの文字列表現からならびとしてデータを取得/2,データ部分/2,ならびに変換/2,ならびに変換の一/2 c143_669:program/0,コマンドライン./a.out<オプション><引数1><引数2>について、<オプション>がcatのときは<引数1>の後ろに<引数2>を連結した文字列を返し、<オプション>がcmpのときは両引数を比較し、同じ文字列の場合はsameを、異なる場合はdiffを表示する/0,オプションの取得/2,引数1と引数2を取得/3,オプションによって機能の選択と実行/3 c143_698:キーボードから実数配列a[N][N]の各要素に値を入力し、すべての要素の総和を求める/2,N×Nの枠を得る/1,実数を入力する/1,実数を得る/3,実数入力診断/2,総和を求める/2 c143_620:コマンド名vhswitchに続く記号「-n」の後に「繰り返し数」を、「-s」の後に「文字列」を、さらに「-v」または「-h」を書きます。コマンドラインから次のように入力します。スイッチ「-v」が入力された場合は垂直方向に文字列を表示します。/0,パラメータで指定された文字列/2,パラメータで指定された繰り返し数/2,パラメータで指定された-vまたは-hオプション/2,文字列を表示する/3 c143_622:ファイルにある数字のデータを読み込んで配列の移動平均を求めるプログラム。ファイル名は適当で。平均値を関数で求めて、その関数を使い、移動平均を求める関数を作る。/3,指数移動平均/3,指数移動平均分子の計算/2 sql10_650:節が削除された時、連続したidを自動で振り直す/2,節が削除された時idを自動で振り直す/3,最終節のidを得る/3,_id1と_id2にの間の節のidを振り直す/7,テーブル構造の生成/6,idを更新する節の現在のid範囲/4 c143_725:program/0,main/0,平均/2,平均/4,分散/2,分散/5 c143_747:ファイルの内容をコピー/2,読み出し可能/1,書き出し可能/1,ファイルの内容をコピー/3 prolog_180:not_and/2 c143_823:複素数の和/3,複素数の差/3,複素数の積/3,複素数の商/3 j69_603:一文字ずつアルファベットを入力していきながら、隠された英単語を推定するゲーム/1,一文字を入力すると、その文字がつかわれている単語中のすべての箇所の伏字がその文字に置き換えられて表示される。/3,伏せ字がある/1,伏せ字の置き換え/3,伏せ字を表示する/1,伏せ字ならびに英数文字以外を設定する/2 sql10_669:select句のsubqueryで、カラムを2つ返したい/4 c143_831:program/0,引数に指定した複数のテキストファイルの内容を結合して,一つのファイルにまとめるコマンド(catfilesという名称とする)を作成する。ただし,まとめた内容を格納するファイル名は,“concat.txt”とすること/0,引数に指定した複数のテキストファイルの内容を/1,まとめた内容を格納するファイル名は,"concat.txt"とする/1,結合して,一つのファイルにまとめる/2,バイナリコピー/3 c143_830:program/0,引数にファイル名を指定すると,そのファイルのサイズとファイルの種類(一般ファイル,ディレクトリ,パイプ等),そして最終変更時刻を表示する/1,サイズを取得/2,種類を取得/2,最終変更時刻/2 j69_604:すべての問題に解答して問題数、正解数、正解率を得る/3,問題に答える/5,解答番号を選択する/1,解答番号を選択診断/2,選択文表示/2,解答診断/4 c143_958:ランダムな整数列を生成し,クイックソートにより並べ替える/2,ランダムな整数列を生成し/1,ランダムな整数列を生成し/3,クイックソートにより並べ替える/2,Aに対して大小で分割する/4 c144_3_1:1/(2×3)+2/(3×4)+…+10/(11×12)の答えをfor文を用いて答えよ/1 c144_3_1:1/(2×3)+2/(3×4)+…+10/(11×12)の答えをfor文を用いて答えよ/1,ならびを乗算する/1,12の階乗/2 c144_3_2:キーボードから入力された整数に対して「偶数なら2で割り、奇数なら3倍して1加える」という作業を行いこれを結果が1になるまで繰り返すプログラムを作成し途中の変化の値を表示させよ/0,キーボードから入力された整数/1,キーボードから入力された整数診断/2,「偶数なら2で割り、奇数なら3倍して1加える」という作業を行い結果が1になるまで繰り返す/1,偶数/1,奇数/1,2で割り/2,3倍して1加える/2 j69_617:基数進数/3,ならびによる基数進数/3,反転ならびによる基数進数/3,基数進数表現/2,基数進数の一桁の文字表現/2 c144_72:10から0までカウントダウンして、0になったら!!!と表示する/0 c144_84:構造体を引数と戻り値とする関数を作成せよ。なお、作成する関数は引数を四則演算して戻すものとする。/0,構造体を引数と戻り値とする関数/2 sql10_696:取引先テーブルから会社名の最後に株式会社とつく会社を抜き出す/1 c144_111:正の値をキーボードから入力。-の値の場合停止。入力された値をヒープ配列(入力された値の並びをヒープに)に格納。配列の大きさはランダムにしておく。そして降順に並びかえて画面に出力/0,入力された値をヒープ配列(入力された値の並びをヒープに)に格納/1,配列を生成/0,-の値の場合停止/1,値をキーボードから入力/1,値をキーボードから入力の診断/2,降順に並びかえて画面に出力/0,全要素が変数でない/1,降順に並びかえて/2,画面に出力/1 c144_121:整数i,j,実数x,yそれぞれに任意の値を入力しi+j,i-j,およびx+y,x/yを計算し、その結果を出力する/0,整数i,j,実数x,yそれぞれに任意の値を入力し/4,i+j,i-j,およびx+y,x/yを計算し/5,その結果を出力する/1,催促付き整数入力/2,催促付き整数入力診断/2,催促付き実数入力/2,催促付き実数入力診断/2 c144_137:10桁以上ある2進数をユーザに入力させ,それを4桁ずつ区切って(16進数で)表示する/0,10桁以上ある2進数をユーザに入力させ/1,10桁以上ある2進数入力診断/2,要素は0か1だけである/1,4桁ずつ区切って(16進数で)表示する/1,16進数/5,16進数表示/2 c144_152_1:2つの整数値を読み込んで、その差の絶対値の数だけ「ツイテル」を表示する/0 c144_152_2:2重ループの構文を用いて、次の実行結果に示すように数値でピラミッドを表示する/0 c144_152_3:2重ループの構文を用いて、次の実行結果に示すようにn行×m列の長方形を表示する/0,星または空白表示/4 c144_258_1:double型の二次元配列f[10][10]の要素全てに11.0を代入し表示する。/0,double型の二次元配列f[10][10]の要素全てに11.0を代入し/1,表示する/1 c144_258_2:int型配列b[10][10]の(i,j)要素に数i*jを代入しb[][]の全ての値の総和をとって画面に出力する。/0 c144_358:humという名前の構造体を受け取り、そのメンバの中の年齢の値を1/7倍して返す関数を7humを完成させなさい。/1,humという名前の構造体を受け取り、そのメンバの中の年齢の値/1,1/7倍して返す関数を7humを完成させなさい。/2 c144_258_3:サイズ2×2の2つの行列A,Bを配列A[2][2]B[2][2]を用いて作り各要素8個をキーボードから入力すると行列の和A+Bの結果を表示する。/0,サイズ2×2の2つの行列A,Bを配列A[2][2]B[2][2]を用いて作り/2,各要素8個をキーボードから入力すると/2,Aの入力/2,Aの入力/3,Bの入力/2,Bの入力/3,催促付き数値入力/2,数値の入力診断/2,行列の和A+Bの結果を/3,表示する/1 c144_258_4:実数xの値をキーボードから入力し数列an=n+1(n=0...9)を係数に持つ多項式f(x)=a9x^9+a8x^8+・・・a1x+a0の値を計算して表示する/0,実数xの値をキーボードから入力し/1,数列an=n+1(n=0...9)を係数に持つ多項式f(x)=a9x^9+a8x^8+・・・a1x+a0の値を計算して/2,数列an=n+1(n=0...9)を係数に持つ/1,多項式f(x)=a9x^9+a8x^8+・・・a1x+a0の値を計算して/5 c144_258_5:実数xの値をキーボードから入力し数列an=1/n!(n=0...9)を係数に持つ多項式f(x)=a0+a1x+・・・+a8x^8+a9x^9の値を計算して表示する/0,数列an=1/n!(n=0...9)を係数に持つ多項式f(x)=a0+a1x+・・・+a8x^8+a9x^9の値を/2,数列an=1/n!(n=0...9)を係数に持つ/1,多項式f(x)=a0+a1x+・・・+a8x^8+a9x^9の値を/5 c144_252:二つの整数width,heightを入力として受け付ける。文字*を使って幅(横)width,高さ(縦)height,縁の太さ2の「中が空白の長方形」を描きなさい。/0,二つの整数_幅,_高さを入力として受け付ける。/2,文字*を使って幅(横)width,高さ(縦)height,縁の太さ2の「中が空白の長方形」を描く/2,行を描く/3,一行星を描く/1,先頭と最後に2個づつ星、中は空白に描く/1 c144_276:バイナリファイルを読み込み、バイト数を調べて表示し、コピーを作成する/2,バイナリファイルを読み込み、/2,バイナリファイルを読み込み、/3,バイナリファイルを読み込み、バイト数を調べて表示し、コピーを作成する/3,バイト数を調べて表示し、/1,コピーを作成する/2 c144_281:x二乗+y二乗+z二乗の計算/4 c144_347:東北地方の県のデータを人口密度の小さい順に打ち出す/0,東北地方の県のデータならび/1,人口密度/3 c144_347_1:東北地方の県のデータを人口密度の小さい順に打ち出す/0,東北地方の県のデータならび/1,webサイトから読み出した東北地方の県のデータならび/1,人口密度/3 c144_373_1:二次方程式"ax^2+bx+c=0"のxの解を"解の公式"を使って求め、表示する/3 c144_374:左右画像データの反転/4,画像データを左右反転した行ならびに変換/4,単位_reverse/3,単位_reverse/4 JSON_teigi:JSONについて seikihyogen7_694:対象:aaa_bbb_01ccc.mp3->結果:aaa_bbb_01_ccc.mp3"_"区切りの三番目の2桁数字部分が区切られていないヤツを(選び)全て結果のように区切りたい/2 haskell13_390:Prologで、対話的なプログラム/0,Prologで、対話的なプログラム/2,入力を促すメッセージを表示/0,キーボードから文字列を入力/1,一時的な副目標の適用/3,適用した結果を表示/1 haskell13_390:Prologで、対話的なプログラム/0,Prologで、対話的なプログラム/2,入力を促すメッセージを表示/0,キーボードから文字列を入力/1,負節実行/2,適用した結果を表示/1 sql10_711:英字-数字順整列/2,英字-数字順整列/3,英字-数字順整列の分割/4,ソートの大小比較規則の変更/3 seikihyogen7_700:改行部分を連番+改行に置き換える/1 c144_456_1:キーボードから4人の数学、英語、国語の成績(整数)をint型二次元配列に入力。次の表の形式にして画面に出力するようにする(平均は小数点第二位まで)\nABCDheikin\neigo60801003067.50\nkokugo2625506040.25\n/0,キーボードから4人の数学、英語、国語の成績(整数)をint型二次元配列に入力/1,キーボードから4人の数学、英語、国語の成績(整数)をint型二次元配列に入力/2,次の表の形式にして画面に出力する/1 c144_456_3:キーボードから入力させた長さの同じ文字列2つを1文字ずつ交互に1つの文字配列に格納し表示する/0,キーボードから入力させた長さの同じ文字列2つを/2,長さの同じ文字列を/2,キーボードから入力させた文字列の長さ診断/2,1文字ずつ交互に1つの文字配列に格納し/3,表示する/1 c144_514:鍵情報/2,昇順併合整列/1,昇順併合整列/4,昇順併合整列/3,先頭から指定行の整列/2,先頭から指定行の切り出し/4,昇順併合/3,昇順併合/5,整列済みファイルの表示/1,整列済みファイルの表示/2,鍵指定昇順整列/2,鍵指定昇順分割/4 c144_483:f/2,10分割した際の数値積分をシンプソンの公式により求める/1,シンプソンの公式/4 c144_518:引数をとして、複数の文字列を格納した配列、その文字列数、ある文字列aを与え、aが複数の文字列を格納した配列中に見つかれば1を返し、見つからなければ0を返す/4,ある文字列aを与え、aが複数の文字列を格納した配列中に見つかれば1を返し、見つからなければ0を返す/3 c144_523_2:文字列に含まれている英字小文字の数を数える/2 c144_523_3:二科目合計の最高得点と/1,120点未満の受験者番号を/1,表示する/2 c144_524_2:8個の整数を格納する配列ccを宣言し、宣言時に{1,2,3,4,5,6,7,8}で初期化しなさい。/0,これを同じサイズの配列ddにfor文を使って逆順にコピーしなさい。/0 c144_534:三次元ベクトルx,yの内積を計算する/3 c144_547:文字数をキーボードから入力し,その数の分のメモリを動的に確保せよ/0,その数の分のメモリを動的に確保せよ/2,さらに,その文字数分の文字をキーボードから入力し,1度に出力する/3,1度に出力する/2 c144_535:addメソッドとsubメソッドを作成 j69_657_2:かけ算の九九の表で、5の行だけ表示しない/0,かけ算の九九の表で、5の行だけ表示しない場合の行表示/1 j69_657_5:4つの相異なる1桁の正の整数がある。これらの最小公倍数として考えられる最大の値を求める/2,最小公倍数として考えられる最大の値/2 j69_657_6:2,3,4,5,6の数が書かれたカードが1枚ずつ、合計5枚ある。これらのカードを無作為に横一列に並べたとき、どのi=1,2,3,4,5に対しても左からi番目のカードに書かれた数がi以上となる確率を求める/1,左からi番目のカードに書かれた数がi以上の度数/6 c144_580:引数をとして、複数の文字列を格納した配列、その文字列数、ある文字列aを与え、aが複数の文字列を格納した配列中に見つかれば1を出力し、見つからなければ0を出力する/3,引数をとして、複数の文字列を格納した配列、その文字列数、ある文字列aを与え、aが複数の文字列を格納した配列中に見つかれば1を出力し、見つからなければ0を出力する/1 c144_654:直接基数整列とは乱順に出た数字を二進数に直し、順番に並び変える/2,乱順に出た数字を二進数に直し/2,基数整列/2,基数整列/3,基数整列/4 j69_657_1:0から100までの間で、3の倍数と、3がつく数字を判定し、表示する/0,0から100までの間で、3の倍数と、3がつく数字を判定し/3,3の倍数/1,3がつく数字/1,表示する/3 j69_657_3:1から1000までにある素数を全て出力する/0,素数生成/2,エラトステネスの篩/3,エラトステネスの篩/2 j69_657_4:n番目までのフィボナッチ数列を表示する/1,n番目までのフィボナッチ数列/1,n番目までのフィボナッチ数列の二/1 c144_568:指定した数の文字列をキーボードから入力し、動的に確保した配列に格納し、配列の内容を画面に出力する/0,指定した数の文字列をキーボードから入力し/2,動的に確保した配列に格納し、配列の内容を/3,画面に出力する/2 c144_601:10個の要素を持つ配列dataを宣言し、先頭の要素から順番に1〜10までの整数を代入した後、表示する/0,10個の要素を持つ配列dataを宣言し/1,先頭の要素から順番に1〜10までの整数を代入した後/1,表示する/1 c144_611:hドライブのogawaフォルダ配下のkyuuyo.datからデータを入力し、そのデータを金額とした時の金種の一覧を表示するプログラムを作成せよ。但し、kyuuyo.datファイルはint型の複数データが格納されたバイナリファイルとする。/0,hドライブのogawaフォルダ配下のkyuuyo.datからデータを入力し/1,データを入力/2,4byteづつ入力する/2,そのデータを金額とした時の金種の一覧を表示する/1,金種計算/2,金種計算/3,金種表示/2 c144_303:私のカレンダー/0,私のカレンダー/1,私のカレンダー/2,日曜から開始するカレンダー/2,Zellerの公式を用いて曜日を得る/5,その月の日数/3,うるう年/1,日付を埋める/3,日曜から開始するカレンダーを表示する/3,カレンダーの週間表示/1,日毎の表示/1,今日/3,ならびの回転/4 seikihyogen7_678:数百のSmartyテンプレートのonclickタグを追加または変更する/1,htmlのaタグからhref="xxxxx-regist"を含んでおり,かつonclick="xxx"含んでいる。または含んでいないものを検索,置換しonclickにアクションを追加または追記/1,onclickにアクションを追加または追記/1,aタグを選別/5,onclick要素候補/2,onclick句の生成/2,現在のonclick句の削除/2 c144_651:配列によるスタックを実現する。出来るだけ簡単なアルゴリズムでポップとプッシュの操作が可能なプログラムを作れ。正し配列は100要素/0,スタック操作/2,スタック操作コマンド/4,push/4,pop/4 sql10_730:ユーザID=Aの、購入品目IDごとに、最新の日時と金額を表示させたいです。/0,ユーザIDを指定して、購入品目IDごとに、最新の日時と金額を表示/1 c144_659:クイックソートにより異なる15個の要素を配列するとき、比較回数の最小値と最大値求め、そのときに与えた要素をそれぞれ答えなさい。/0,15個の要素を生成/1,比較回数を記録したクイックソート/2,比較回数を記録した分割/6 c144_670:料理のデータベースを作成し、複数のデータの中からカロリーが最大と最小の料理の全データを出力するプログラムを作成せよ/0,料理のカロリー/2,料理の全データを出力する/2,材料の表示/1,手練の表示/1 seikihyogen7_703:ファイル名に付いている一定の法則でついている共通したタグを、ファイル名の末尾に"移動"させたい/2 c144_678:0〜2πまで、π/100おきに、sin/cos/tanの値を表示する/0,0〜2πまで、π/100おきに、sin/cos/tanの値を表示する/1 c144_682:大文字入力か小文字入力か選択させて、選択した通りに変換して出力する/0,文字列入力/3,選択した通りに変換して出力/2 sql9_471:1.【entries】テーブルの[deleted]フィールドが「2」の場合に、そのレコードを削除/0,2.同時に、【entries_text_content】テーブルの[docid]フィールドが、1.で削除した[id]フィールドと同じ値のレコードも削除。/1,3.更に同時に、【entries_textテーブル】から、1.で削除した[idフィールド]の値(数字)と同じレコード番号のレコードを削除。/1,節の定義位置指定による節の削除/2,4.その後、下記のフィールドの値を、1・2・3〜とリナンバリングしたい。【entries】テーブルの[id]フィールド【entries_text_content】テーブルの[docid]フィールド/0,5.そして、1.2.3.の三つのテーブルのレコード数がどれも同じ数だけあるか確認。/1,6.最後に、【sqlite_sequence】テーブルの[seq]フィールドに5.で確認したレコード数を設定したい。/1 c144_691:キーボードからいくつかの浮動小数点を読み込み、そのうち正の数値だけの合計を求めて表示するプログラムを作りなさい。数値の個数は事前には分からないものとし、0が入力されたら、合計すべき数値が尽きたものとする。/0,キーボードからいくつかの浮動小数点を読み込み/1,浮動小数点数を入力診断/2 horuso_2007_07_07:Baker,Cooper,Fletcher,MillerとSmithは五階建てアパートの異なる階に住んでいる。/0,Bakerは最上階に住むのではない。/1,Cooperは最下階に住むのではない。/1,Fletcherは最上階にも最下階にも住むのではない。/1,MillerはCooperより上の階に住んでいる。/1,SmithはFletcherの隣の階に住むのではない。/1,SmithはFletcherの下の階に住むのではない。/1,SmithはFletcherの上の階に住むのではない。/1,FletcherはCooperの隣の階に住むのではない。/1,FletcherはCooperの上の階に住むのではない。/1,FletcherはCooperの下の階に住むのではない。/1,住んでいる階を表示する/1 c144_712:0から100までの範囲で整数の乱数を1000個発生させ、Bubblesort関数で整列させた後、ターゲット整数を再帰で検索する/1,0から100までの範囲で整数の乱数を1000個発生させ/1,BinarySearch/2,BinarySearch/4,バブルソート/2,交換/2 c144_714_1:円の面積を求める/0,円の面積を求める/1 c144_714_2:実数を引数として値が0以上の場合には小数第一位を四捨五入した値を、負の場合には-1を整数型で返す/2 c144_714_3:実数xを引数とし、数列an=1/n!(n=0,・・・9)を係数にもつ多項式f(x)=a0+a1x+・・・a8x^8+a9x^9の値を計算して返す/2 c144_721:a.htmlとb.htmlの差分diff.html/3,a.htmlにdiff.htmlを追加しc.html/3,bookmarks.htmlの解析/4,bookmarks.htmlの構造は最初に頭部があり、行頭にDLタグがある行まで続く。その後がリンク部。行頭に/DLタグが来たらその行から以後は末尾部。/4,bookmarks.htmlの構造は最初に頭部があり、行頭にDLタグがある行まで続く。/3,その後がリンク部。行頭に/DLタグが来たらその行から以後は末尾部。/3,差分の生成/3,URL部分だけ抜き取る/4,参照URLならび/2,参照URL/2,行とURLを対応させる/3 c144_726:コマンドラインパラメータを用いずに、入出力で電卓を作る。/0,電卓/0,式評価/4 c144_729:個人データの作成/6,個人データの表示/0,BMI値の判定/4,BMI値の判定/2 algorithm_751:INT_MAXより小さいユニークIDの最も効率のよい生成器は/2,INT_MAXより小さいユニークIDの最も効率のよい非決定性の生成器は/2,生成器の初期化/1 algorithm_686:範囲検索/2,和範囲/3,補範囲/3,差範囲/3 sql10_753:各IDごとにランダムで2件抽出して、そのDATEを現在の日時に更新する/0,ランダムに2件抽出して/3,現在の日時に更新する/1,現在の日時に更新する/3 c144_746_1:非負の整数値を読み込んで、その数を逆順に表示する/0,非負の整数値を読み込んで/1,非負の整数入力診断/1,その数を逆順に/2,表示する/1 c144_746_2:30個目までのフィボナッチ数を順に計算し、その結果を順に配列fibに格納しなさい。また計算終了後に、a_1,a_2,a_16,a_25に相当する結果を表示しなさい。/1,30個目までのフィボナッチ数を順に計算し、その結果を順に配列fibに格納しなさい。/1,n番目までのフィボナッチ数列/1,n番目までのフィボナッチ数列の二/1,また計算終了後に、a_1,a_2,a_16,a_25に相当する結果を表示しなさい。/1 prolog_select:リストの要素を一つ選択する/3 sql10_758:複数の行のそれぞれ狙った項目だけを一度に更新する。変えたいトコだけ変えて、他は現状維持。/1,更新値の生成/6 seikihyogen7_724:2回以上続く改行だけ検索したい/4 c144_772:4人の学生A,B,C,Dの3回のテストの点数が表のようになっている表中の12個の点数の平均を求めよ/1 c144_773:4人の学生の平均点を出力する/0 seikihyogen7_731:2桁以上の整数を、すべて+1する置き換え/2,2桁以上の整数を、すべて+1する置き換え/3,数値文字ならびの切り取り/4 c144_778:2つの4×4行列を2次元配列に格納し、それらの積を求める/0,行列一の入力/1,行列二の入力/1,カンマ区切りによる四項入力/1,カンマ区切りによる四項入力診断/2,すべて数値/1,行列の積/3,行列の積_1/3,行列の積_2/3,行列の積_3/3,行列の転置/3,行列の転置/2,結果の表示/3,行列の表示/1,行列の表示の一/1 c144_798:x>0,y>0,00,y>0,0 c144_785:2*2行列Xの逆行列を計算し、出力する/0,2×2行列の逆行列の計算/2,2×2行列の逆行列の計算/3,2×2行列の行列式の計算/2,行列の入力/1,カンマ区切りによる二項入力/1,カンマ区切りによる二項入力診断/2,すべて数値/1,逆行列表示/2 choshoshinsha3_245:通常処理に必要な値のみ(例えばA-Cのみ)を取得/3,個別の値を取得/2 c144_847:1辺の長さが2の正方形の中に半径1の円形の標的がある。この板に向かってランダムに弾を撃って、標的にが入ったか否かを調べることで円周率を求める(モンテカルロ法)/1 choshoshinsha3_237:2011年の年回忌(1,3,7,13,17、・・・)のデータを抽出して世帯主宛に案内の文面を作る/0,2011年の年回忌データの抽出/2,2011年の年回忌と命日の年変換/2,回忌案内の作成/1,回忌を指定して回忌案内の作成/2,世帯主宛に案内の文面を作る/2 seikihyogen7_316:[[と]]に囲まれた文字列をならびとして取得したい/2,文字ならびから[[と]]に囲まれた文字列をならびとして取得したい/2 seikihyogen7_332:重複しない3文字以上の繰り返し表現を抽出/2,3文字以上の繰り返し表現を抽出/2 seikihyogen7_385:artist,titleの各グループの文字列を取得したい/2,artist,titleの切り出し/3 seikihyogen7_417:"a"で始まる行を3つだけ表示させる/1,"a"で始まる行を3つだけ表示させる/2 seikihyogen7_437:独自のタグ(<A#...#A>)が設定されたテキスト行から、このタグを取り除きたい。/2 seikihyogen7_467:空白をデリミタとして、最初の文字列を取得したい。空白は半角全角両方あり、複数連続することもあり得るただし、()や[]で囲まれる文字列はスルー(空白として処理する)/2,空白をデリミタとして、最初の文字列を取得したい。/2,()や[]で囲まれる文字列はスルー(空白として処理する)/2,空白は半角全角両方あり、複数連続することもあり得る/2 seikihyogen3_16:検索したい字句が存在してもしなくてもマッチさせる/2,src=/3,alt=/3,/3 mojiretsu_suchiretsu:文字列を文字列要素と数値列要素に分離する/2,文字列を文字列要素と数値列要素に分離する/4,文字列数値列の順で取り出す/3,文字列から数値列を切り出す/4,文字列から数値列を切り出す/2 seikihyogen_doujou_30:ABCと続く場合を除くABという文字列/4 seikihyogen_doujou_30_1:ABCと続く場合を除くABという文字列をCDに置換/2,ABCと続く場合を除くABという文字列/4 seikihyogen_doujou_38:/tatakanamk/と言う文字列があって/から/までの検出をする/4 seikihyogen_doujou_63:このようなhtmlをPHP5のfile_get_contentsで読み込んで<!--ここから-->〜<!--ここまで-->を取得したい/2 seikihyogen_doujou_71:ファイルのフルパスをディレクトリ,ファイル名,拡張子に分割/4 seikihyogen_doujou_86:あああああ\\nいいいいい\\n\\nううううう\\nえええええ\\n\\nおおおおお\\nをあああああいいいいいaaaabbbbおおおおおに置換する/1 seikihyogen_doujou_92:IPが210.000.111.1〜210.000.111.255か215.100.000.1〜215.100.000.255の範囲にある/1,IPがある範囲にあるか/2 seikihyogen_doujou_102:「A0123」のように、先頭がアルファベットのAでその他が数字4桁か「01234」のような数字5桁という二種類のどちらか/4,すべてが数字/1 seikihyogen_doujou_193:TDタグの中のdivタグの値/4 c144_884:N個の文字列を入力すると文字列の長さが短い順、同じ長さの時は順不同、に並べ替えて表す/0,N個の文字列を入力すると/1,N個の文字列を入力する/1,文字列の長さが短い順、同じ長さの時は順不同、に並べ替えて/2,表す/1 seikihyogen_doujou_224:文字列の中に「ABC+16進数x2回」がいくつ含まれているか/2,ならびの中に「ABC+16進数x2回」がいくつ含まれているか/3,すべて16進数文字/1,先頭から16進数文字ならび/3 c144_897:「逆ポーランド記法で書かれた式を入力させ、計算結果を出力するプログラムを作れ」/0,「逆ポーランド記法で書かれた式を入力させ、計算結果を出力するプログラムを作れ」/3,「逆ポーランド記法で書かれた式を入力させ、」/0,「計算結果を出力するプログラムを作れ」/4,評価/5 seikihyogen_doujou_253:コロン区切りの時分秒範囲の表現/10,最後が数字またはコロンではない/1,最初が数字またはコロンではない/1 c144_918:5*5の''と'#'の2文字から構成される二次元配列のtxtファイルを読み込み、'#'を1,''を0と表示させる/1,'#'を1,''を0と表示させる/1,5*5の''と'#'の2文字から構成される二次元配列のtxtファイルを読み込み/2,二次元配列textファイルの生成/1 c144_924:8桁までの整数を表わす文字列を引数とし、整数値に変換して返す/2,8桁までの整数を表わす文字列を引数とし、整数値に変換して返す/5,文字列を引数とし、これらの条件を同時に満たす時に整数値1を、一つでも満たさない時は0を戻り値として返す/2,変換したい文字列を引数とし、正負を判断して値が正または0の時には1を、負の時には-1を、整数として文字列にエラーがある場合には0を返す/2 c144_919:パズルの問題として30x30(すなわち900個)のマス目のON,OFFの状態が与えられる.この初期状態から以下のルールを用いて各マス目のON,OFFの状態を変化させる./2,マス目の周囲/5,マス目の周囲/4,マス目の状態診断/3,この変化を100回繰り替えした時の各マスの状態を求めよ/2,OFFのマス目の周囲に3つのONのマス目があれば次のステップではONになる/3,ONのマス目の周囲に2つか3つのONのマス目があれば次のステップでもONが維持される/2,この変化を100回繰り替えした時の各マスの状態を求めよ/3 seikihyogen_doujou_94:価格にマッチする/4,カンマ付き数値ならび/1,すべて数字/1 c144_933:*\\n**\\n***\\n****\\n*****\\n******\\n*******\\n*******\\n*********\\n**********\\n\\nこんな感じで表示したいんだけど、どうすればいいの?/0,こんな感じで表示したいんだけど、どうすればいいの?/1 j69_694:三角形の面積を求める。三角形のデータは、2辺の長さとその間の角度(単位はdegree)が分かっているとする。/4 seikihyogen_doujou_307:[]の中身を取得したく、[]が2つあった場合は最初の[]の中身を取得します。/4 seikihyogen_doujou_314:"/web/sendmail.php","10","10","2000"こういう感じの文章の,"2000"のみ抽出したい/4 seikihyogen_doujou_326:(名前)様の会員IDは(abc12)で、(5)番目に偉い方です。とあったら、名前、会員ID、番号を抜き出すには、どのようにしたらよいのでしょうか?実際に()は使用しません。/3,名前、会員ID、番号を抜き出す/4 seikihyogen_doujou_328:<INPUTmaxLength=20name=idvalue="">このような文字列を対象に、文字列「type」が含まれていない場合、後方の「maxLength=20name=idvalue=""」を取得したい/4 seikihyogen_doujou_388:電話番号と郵便番号が混在しているテキストファイルから郵便番号だけ抽出する/4 seikihyogen_doujou_391:ルールとしては、頭に[_]が付いている事、@の後ろに[n_]が付いていない事/2,ルールとしては、頭に[_]が付いている事、@の後ろに[n_]が付いていない事/1 seikihyogen_doujou_395:html内のimgタグの記述部分をxhtmlにするために最後にスペースとスラッシュを付け加えたい/2 c144_937:指定されたエクセルのCSVファイルの中にあるデータを読み込みそれぞれのデータの各列に列の番号の値を加えて別のCSVファイルとして出力せよ/2,それぞれのデータの各列に列の番号の値を加えて/2 seikihyogen_doujou_401:+数字-数字数字というようなパターンの時のみマッチさせたいです。数字のところは0〜999999999までの値が入ってきますが、0以外の時に頭に0がある場合0123とかは除外したいです/4,適合診断/1,すべて数字/1 c144_948:最大値・最小値/3,最大値・最小値/5,小さいか等しい方/3,大きいか等しい方/3 c144_956:指定されたエクセルファイルの中にあるデータを読み込み各列ごとにそれぞれのデータに対し[0,1]区間に正規化し別のエクセルファイルとして出力せよ./2,行単位に正規化/2,正規化/4,csvファイルとして出力する/2 c144_965:正規化されたエクセルファイルの中にあるデータを読み込みそのデータをそれぞれx軸の値としてy=x+aの式との交点であるy軸の値をそれぞれ別のエクセルファイルとして出力せよ.aの値は-1〜1までの値を0.5刻みでランダムにとり同じ行では同じ関数を使うものとする./0,正規化されたエクセルファイルの中にあるデータを読み込み/2,そのデータをそれぞれx軸の値としてy=x+aの式との交点であるy軸の値に変換/2,aの値は-1〜1までの値を0.5刻みでランダムにとり/1,別のCSVファイルに出力する/2 seikihyogen_doujou_425:【あいう】を【6あいう】【かき】を【4かき】のように【】でははさまれた文字列の頭に文字数×2の数値を追加したいのですがどのように検索してどのように置換すればよいか/2,【あいう】を【6あいう】【かき】を【4かき】のように【】でははさまれた文字列の頭に文字数×2の数値を追加する/2 seikihyogen_doujou_431:配列に、前からマッチしたところまでの文字列を繰り返し入れようとしています($str='hogehugahage';という文字列があって、hでマッチさせたら@data=['h','hogeh','hogehugah']という配列になる/3,前からマッチしたところまでの文字列ならび/3 seikihyogen_doujou_462:「id="72157612930889935"primary="3224910389"secret="be0cf48b4f"server="3468"farm="4"photos="131"videos="0"」という文字列から、「id=""」の数字を抜きたいのですが(この例であれば「72157612930889935」が欲しいです)/4 seikihyogen_doujou_474:httpから始まるURLを取り出す/4,すべてURL構成文字/1,URL構成文字/1 c144_972:5列5行の行列(0または1が適当に並べられているもの)を用意し1があるマスの上下、左右のうち2または3個1が存在するならその行または列を0に変更しそうでない場合は1のままにする。この操作を10回行う/1,1があるマスの上下、左右のうち2または3個1が存在するならその行または列を0に変更しそうでない場合は1のままにするこの操作を10回行う/3,1があるマスの上下、左右のうち2または3個1が存在するならその行または列を0に変更しそうでない場合は1のままにする/2,5列5行の行列(0または1が適当に並べられているもの)を用意し/1,マス目の周囲/5,マス目の周囲/4,マス目の状態診断/3,1のマス目の周囲に2つか3つの1のマス目があれば0に変更される/2 c144_985:指定されたエクセルのCSVファイルの中にあるデータを読み込みそれぞれのデータの各列に列の番号の値を加えて別のCSVファイルとして出力せよ/2,それぞれのデータの各列に関数を適用する/2,各列に関数を適用する/2,aの値は-1〜1までの値を0.5刻みでランダムにとり/1 c144_986:指定されたエクセルのCSVファイルの中にあるデータを読み込みそれぞれのデータの各列に列の番号の値を加えて別のCSVファイルとして出力せよ/2,それぞれのデータの各列に関数をLn回適用する/3,各列に関数を適用する/3,aの値は-1〜1までの値を0.5刻みでランダムにとり/1 seikihyogen_doujou_480:function定義で{}で括られた本文を取り出す。本文中にif,swichなどで}が存在した場合どうするか/4,括弧が閉じられるまで切り取る/3 seikihyogen_doujou_494:文字xが10個以上である場合にマッチさせるのに/4 seikihyogen_doujou_494_1:文字列の中に文字xが離散して10個以上であるか(一箇所でも連続してはいけない)/1,文字列の中に文字が離散してn個以上であるか(一箇所でも連続してはいけない)/3 seikihyogen_doujou_494_2:文字列の中に文字xが離散して10個以上であるか(連続している部分は数えない)/1,文字列の中に文字が離散してn個以上であるか(連続している部分は数えない)/3 seikihyogen_doujou_498:$str='test1?test2/test3;test4';この文字のtest1test2test3test4を取り出すにはどうしたらよいでしょうか?/2 c145_3_1:指定されたエクセルファイル(csv1)の中にあるデータを読み込み各列ごとにそれぞれのデータに対し[0,1]区間に正規化し別のエクセルファイル(csv2)として出力する/2,各列ごとにそれぞれのデータに対し[0,1]区間に正規化し/2,各列ごとにそれぞれのデータに対し[0,1]区間に正規化し/4,別のエクセルファイル(csv2)として出力する/2,CSVファイルとして出力する/2 c145_3_2:正規化されたエクセルファイルの中にあるデータを読み込みそのデータをそれぞれx軸の値としてy=x+aの式との交点であるy軸の値をそれぞれ別のエクセルファイルとして出力(csv3)せよ.aの値は-1〜1までの値を0.5刻みでランダムにとり同じ行では同じ関数を使うものとする/2,別のエクセルファイル(csv2)として出力する/2,そのデータをそれぞれx軸の値としてy=x+aの式との交点であるy軸の値を/2,CSVファイルとして出力する/2,aの値は-1〜1までの値を0.5刻みでランダムにとり/1 c145_14:偶数個の値が入ったsample.csvから偶数行の数値だけを取り出したeven.csvと奇数行の数値だけとりだしたodd.csvを作成しeven.csvからodd.csvの値を引いたdiff.csvを作成しなさい。/0,偶数行の数値だけを取り出したeven.csvと/1,奇数行の値数値だけをとり出したeven.csvを作成し/1,偶数行の数値だけを書く/2,奇数行の数値だけを書く/2,even.csvからodd.csvの値を引いたdiff.csvを作成する/0,LL1からLL2の値を引く/3,csvファイルとして書く/2 seikihyogen_doujou_503:以下のような文字列を置換ですべて削除したいのですがonMouseOver="refPopUp(1,event)"onMouseOut="hidePop()"onMouseOver="refPopUp(23,event)"onMouseOut="hidePop()"onMouseOver="refPopUp(345,event)"onMouseOut="hidePop()"3行すべて削除/2,文字列を置換ですべて削除したい/2,すべてが数値/1 c145_21_1:実数aと整数nを引数としてa^nを返すpower()を作成せよ。/3,power/3 c145_21_2:問題1を利用して、キーボードから実数aと正の整数nを入力しa^1+a^2+a^3+...+a^nを作成せよ。/1,a^1+a^2+a^3+...+a^nを作成せよ。/4,キーボードから実数aと正の整数nを入力し/2,キーボードから実数aを入力/1,実数a入力診断/2,キーボードから正の整数nを入力/1,整数n入力診断/2 c145_21_3:2つの関数m,nを引数として、大きいほうの値を返す述語max2/3,max2/3,max2_2/3 c145_21_4:ならびとその部分要素数を引数として部分ならびを切り取り、すべてのならびの部分和を計算する/3,ならびの部分和/4,ならびの部分和の二/2,sum_3/3 c145_21_5:文字列を引数としてその文字列の長さを返す述語mystlen/2,mystrlen/2 c145_21_6:asserta/1,retract/1を利用して自分が呼ばれた回数を数えて返す述語times/2,times/2 seikihyogen_doujou_506:fontタグのみ削除する/2 seikihyogen_doujou_514:曲名のリストを一括置換しようとしています。具体的には"〜by"が入る丸括弧だけ四角括弧"[]"に置き換えたいのです。/2 seikihyogen_doujou_519:特定の範囲内の文字だけを置換えする正規表現がわからず、検索文字列と置換え文字列の指定/2,LineのLENOをOOOOに置換する/2 seikihyogen_doujou_525:yyyy/mm/entry-basename/index.phpを検索する/4 seikihyogen_doujou_532:2009/1/1->2009/01/01に置換したい/2,2009/1/1->2009/01/01に置換したい/3 seikihyogen_doujou_547:<ahref="javascript:userid('123456');">テキスト</a>といった並びの文字列からタグをぬいて123456,テキストとカンマ区切りにしたい/2 c145_39:時間分変換/1,mtoh/1 j69_710:1からnまでの整数の合計を返すメソッドをつくる/2,1からnまでの整数の合計を返すメソッドをつくる/4,-1からnまでの整数の合計を返すメソッドをつくる/4 j69_710_1:1からnまでの整数の合計を返すメソッドをつくる/2,1からnまでの整数の合計を返すメソッドをつくる/4,-1からnまでの整数の合計を返すメソッドをつくる/4,エラー表示/1,ランダムで10万回実行するのにかかる時間がわかるように表示する。/0 c145_29:1行分の行の代表者の選出を3行分繰り返します。/0,1行分の行の代表者の選出を3行分繰り返します。/3,3行5列の15人の学生の身長が記録されたheight.csvがあります。/1,基礎ポイント/1,それぞれの学生に対しランダムで0.1刻みで0.1から0.5までの値を付加します。/1,同じN行目の5人の学生に対し5回行います。/5,代表者の身長/4,一回分の表示/4,N行目の学生5人を取り出しそれぞれの学生に対し、ランダムで0.1刻みで0.1から0.5までの値を基礎ポイントに対し付加します。/5,5人の学生の中で与えられたポイントの合計が最も少ない学生を回の代表値とします。/3,基礎ポイントに対しランダム値を付加し回の代表値を選出する作業/3 c145_32:いくつかの都市と都市間を結ぶ経路があります。全ての都市を一巡するのに最も短い経路を求めるプログラムを作成せよ。/2,グラフを読み取る/1,グラフを作成する/2,都市間の距離定義/3,巡回/4,巡回/7 c145_89:最小公倍数/3,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3 seikihyogen_doujou_554:という文字列とのあいだにという文字列を挿入したい。ただし、の中にという文字列がある場合は、そのの下に挿入する/2 c145_31:ファイルls-Rを読み込んでメモリ上にディレクトリツリーを構築し、全ファイルをホームディレクトリからの相対パスで出力せよ。/1,メモリ上にディレクトリツリーを構築し、/1,メモリ上にディレクトリツリーを構築し、/2,全ファイルをホームディレクトリからの相対パスで出力する/1,全ファイルをホームディレクトリからの相対パスで出力する/2,ホームディレクトリからの相対パス/3,相対パスの微調整/2,遡り相対パス/5 seikihyogen_doujou_555:A:VaB:Vb形式のデータからA:Va
B:color="青">VbのようにHTMLタグを追加したい。ただし、Va=Vbのときはカラーを赤、青としたい/4 c145_115:大量に数値が書き込まれているa.csvとb.csv(数値の数は同じ)をまず読み込み、中を参照していく。a.csvで100以上の数値が確認された場合,b.csvの同位置の数値を調べ、その値も100以上だった場合にはa.csvのその位置の値を0に書き換える。最終的に補正が完了したa.csvをc.csvとしてはきだす/0,同一位置要素がともに100以上の時は0に更新/3,c.csvとしてはきだす/1 prolog_183:和暦西暦変換/2,和暦年表示/3,和暦の年抽出/3,和数字アラビア数字対応/2 seikihyogen_doujou_568:<と>で囲まれた文字列内のabcをdefに全て置換する/2,abcをdefに置換/2 seikihyogen_doujou_591:それら文章の最初(一番目)の空白文字だけを検索するには/4,最初の空白文字/4 j69_721:名字を返す/2,名前を返す/2,誕生年を和暦で返す/2,誕生年を西暦で返す/2,入学年度を返す/2,学籍番号変換/2,すべてが数字/1 c145_143_1:文字列を引数とし、これらの条件を同時に満たす時に整数値1を一つでも満たさない時には0戻す/2,文字列の先頭の文字は、符号を表わす’+’または’-’または、数字’0’〜’9’である/1,文字列の2文字目以降は’0’〜’9’である/1,符号を除いた文字列の長さは1以上8以下である/1,すべて数字/1,符号を除いた文字列/2 c145_143_2:変換したい文字列を引数とし、正負を判断して値が正または0の時には1を、負の時には-1を、整数として文字列にエラーがある場合には0を返す/2 c145_143_3:8桁までの整数を表わす文字列を引数とし、整数値に変換して返す/2,文字列を整数に変換/2,文字列を整数に変換/3 c145_155:ならびを適当に大きなサイズで確保し、その中に1文字ずつ、改行が来るまで格納しなさい(改行コードは格納しない。)。その後で、入力された文字列を逆順で出力しなさい。/1,ならびを適当に大きなサイズで確保し/1,その中に1文字ずつ、改行が来るまで格納しなさい/1,その中に1文字ずつ、改行が来るまで格納しなさい/2,その後で、入力された文字列を逆順で出力しなさい/1,その後で、入力された文字列を逆順で出力しなさい/3 j69_748:コンピュータを相手にジャンケンをしよう.グー,チョキ,パーのボタンを用意する.いずれかのボタンを押すと,コンピュータの手,勝敗,ユーザの勝ち数,負け数,あいこの数カウントして表示する。/0,いずれかのボタンを押すと/3,いずれかのボタンを押すと/6,いずれかのボタンを押すと/8,コンピュータとのジャンケン勝負/8,ジャンケン相手のコンピュータ/1,負け/2,コンピュータの手,勝敗,ユーザの勝ち数,負け数,あいこの数カウントして表示する/5 c145_178:行の数が同数である(csv1)と(csv2)を横に連結し(csv3)を作成する/3,Instream1とInstream2を横に連結しInstream3に書き出す/3,Outstreamに連結して書き出す/3 c145_185:ランレングス圧縮をする/2,連長/3 c145_189:二次元平面上の二点A,Bの座標を引数として点A,B間の距離を返す/5,二点の座標を引数として,その二点を直径とする円の面積/5 c145_230:y.txtというアルファベットしか含まれていない単純なテキストファイルを用意します/0,y.txtというアルファベットしか含まれていない単純なテキストファイルを用意します/1,ならびに書き込む/3,アルファベットしか含まれていない連続文字ならび/1,連続出現/1,それ読み込んでランレングス圧縮します/2,そしてそれを圧縮したz.txtを新たに作り出します/1,作成した後、z.txtをもとのy.txtに戻す(復号化)/0,ランレングス復号/2 c145_215:商品情報(商品コード、品名,価格,在庫量、入荷日)を、ファイルから線形リストに商品コードの昇順に読み込む/1,線形リストの全データを画面に出力する/1,指定した条件(品名)に合う商品情報を画面に出力する/2 c145_210_1:5文字分の文字を、文字コードで入力した後、文字列として表示する/0 c145_210_2:キーボードから文字列を入力し,その文字列を縦書きで表示する/0 c145_210_3:キーボードから入力した99文字以内の文字列を、下記の様に画面に表示する/0,キーボードから入力した99文字以内の文字列を/2 c145_210_4:キーボードから入力した文字列を、1文字毎に2回づつ表示する/0 c145_235:program/0,minof/3,print_hello/1,put_stars/1 suretaterumademonai109_641:バイナリファイル内の置き換え/2,74 65 73 74(test)を検索して別の値に変換する/3 seikihyogen7_755:CSVファイル中の一行を対象文字列とし、その文字列中初出の\s*,\s*をデータ区切り子として見なし分割する/4,その文字列中初出の\s*,\s*をデータ区切り子として見なし分割する/3 c145_258:縦30横30のます目があり、オフのます目の周囲に3つのオンのます目があれば、次の回ではオンになる。オンのます目の周りに2つ、3つのます目があれば、次の回でもオンになる。これら以外での場合では次の回ではオフになるますの上端下端、右端左端は接続されている。これを50回繰り返したときのますの状態をオン=1オフ=0で表現。初期の状態は外部からあらかじめファイルを呼び出すものとする/0,初期の状態は外部からあらかじめファイルを呼び出すものとする/2,全体のます目を書き換える/3,全体のます目を書き換える/2,ます目変換/4,隣接/7,行隣/5,列隣/5 c145_265:キーボードから4つの整数を入力し、その中の最大値を表示する/0 c145_266:キーボードから4つの整数を入力し、その中の最大値を表示する/0,maxof/3,maxof/5 c145_238:キーボードから演算記号と2つの整数値を入力し、演算結果を終了の指示があるまで演算を繰返し行う/0,キーボードから演算記号と2つの整数値を入力し、演算結果を終了の指示があるまで演算を繰返し行う/1,calc/4,キーボードから入力された3つの整数の合計を求めるプログラムを作成せよ。

ただし、以下の条件を満してプログラムを作成すること。キーボードからの入力はmain関数内で行う。3つの値の合計の計算はadd関数内で行う。main関数からadd関数を呼び出す。合計値を関数の戻り値として受け取り、main関数内で表示する/0,program/0,add/4 c145_277_1:気温と温度を入力すると、不快指数の値とその値で不快に感じる人の割合を表示する/0,気温と湿度を入力する/2,気温を入力する/1,湿度を入力する/1,気温入力診断/2,湿度入力診断/2,不快指数/3,不快に感じる人の割合/2 c145_277_2:身長と体重を入力すると、次の判定方法で肥満度を判定する/0,身長と体重を入力する/2,身長を入力する/1,身長入力診断/2,体重を入力する/1,体重入力診断/2,その身長の標準体重を得る/2,肥満度を得る/4,肥満度を判定する/2 c145_277_3:乱数を使って計算機とジャンケンをするゲームを作成せよ。人間の入力はグーは0、チョキは1、パーは2などとし、勝ち、負け、引き分けの判定をする/1,人間の入力/1,乱数を使って計算機と/1 c145_277_4:二次方程式ax2+bx+c=0のa,b,cを入力すると答えをだすプログラムを作成せよ。ただし、aが0の場合を考慮せよ。また、実根、重根、虚根の判定をして、重根の場合は答えを1つだけ表示し、虚根の場合は、x=0.5+0.3ix=0.5-0.3iのように虚部、実部を表示する/0,二次方程式ax2+bx+c=0のa,b,cを入力すると答えをだす/5,判定と解を表示する/2 c145_277_5:入力された値が偶数だったら[even]、奇数だったら[odd]と出力する処理を10回繰り返す/0,入力された値が偶数だったら[even]、奇数だったら[odd]と出力する/1,偶数だったら[even]、奇数だったら[odd]と出力する/1,偶数だったら/1,奇数だったら/1 c145_277_6:成績データとして最初に学生数が入力され、続いてその数だけ0から100までの成績が入力される。入力された成績の、合計、平均、標準偏差を表示するプログラムを作成せよ。ただし、学生数は100を越えないものとする。/0,合計/2,平均/2,標準偏差/3,標準偏差/5 c145_277_7:文字列を読み込みその長さをsub_atomを使わずに表示する/0 c145_277_8:2つの文字列を読み込み、アルファベットの部分については、大文字小文字を区別しないで比較したときに同じ文字列かどうか判定する/0,小文字コードを大文字コードに変換/2 c145_287_1:f(n)までの値/2,f/2,f(n)までの合計/2 c145_287_2:ならびの各要素(20個)に、3桁の乱数を代入し、このデータの大きい順に並べ替えよ/1,ならびの各要素(20個)に、3桁の乱数を代入し/1,3桁の乱数を代入し/1,このデータの大きい順に並べ替えよ/2,最初の要素に対し大きい小さいで分割する/4 c145_239:ファイルからcsvファイルを読み取りルールにしたがってすべてのセルを書き換え、result.csvファイルに出力する/2,縦は無数、横が10列で数字が書き込まれているecxelファイルを読み込む/2,ルールにしたがってすべてのセルを書き換える/2,ルールにしたがってすべての行を書き換える/3,ルールにしたがってすべての行を書き換える/4,前あるいは後ろの片方にしか正の値が検出されなかった場合/3,前にも後ろにも正の値が検出された場合/3,前にも後ろにも正の値が無い場合/3,そのセルの列の前5個、後ろ5個を参照し/6,参照しているセルに一番近い前と後ろの値の2つの平均値を取得し別の配列に格納する/4,参照しているセルに一番近い値をそのまま別の配列に格納する/4,result.csvファイルとして出力する/1,result.csvファイルとして出力する/2 sql10_773:定義節のN番目以降をすべて削除する/2,定義節をならびに写し取る/2,先頭からN番目の節までを切り取る/3,一旦述語定義を解消する/1,述語を定義し直す/1 j69_771: c145_329:program/0 suretaterumademonai109_726:return/3 seikihyogen_doujou_600:文字列の中にある¥を除去する/2 seikihyogen_doujou_613:逆クォートで囲まれた小文字-大文字変換を一括で行いたい/2 seikihyogen_doujou_630:ああああああ@ABCD@abcdという文字を<b>ああああああ</b>@ABCD@<em>abcd</em>のように置換したい/2 seikihyogen_doujou_632:最初のtdタグの値を検索する/4 seikihyogen7_760:=の連続がある行を区切りとして検索する/2,=の連続がある行が来るまで検索する/3 c145_341:指定したテキストファイルの中にあるデータを読み込み、-1と右端の1を取り除き(横に4つの列、縦に約50の行の数字が並んでいる)、指定した場所にファイルを保存する/2,-1と右端の1を取り除き/2,行の中の-1と右端の1を取り除き/2,指定した場所にファイルを保存する/3,保存するパス名/3 c145_341_1:指定したテキストファイルの中にあるデータを読み込み、-1と右端の1を取り除き(横に4つの列、縦に約50の行の数字が並んでいる)、指定した場所にファイルを保存する/2,-1と右端の1を取り除き/2 sql10_777:別々の3つのテーブルから、かつ各テーブルの行データを出力する/0,DATEの新しい順にソートして/4,merge_sort/3,各テーブルの行データを出力する/1 seikihyogen7_775:『プリンターがあります。これはプリンタです。プリンタを使います。プリンターの変更です。』という文がある時、文中のプリンタをプリンターになおす/0,プリンタをプリンターに変換/2 c145_450:キーボードから2つの整数をスペース1つあけて入力し、加算・減算・最大値・最小値の値を、それぞれ値+改行のフォーマットで4行にわけて出力する。/0,演算結果の出力/2 c145_455:2つunsighnedchar型のポインタ変数を用意する。キーボードから数値を入力し、mallocを用いて、1つめのポインタに入力数値バイト分のメモリを確保する。次に2つめのポインタに固定バイト数(いくつでも良いが、例えば16)分のメモリを確保する。この時、2つのポインタが指すアドレスが連続しているかどうか確認する/0,2つのポインタが指すアドレスが連続しているかどうか確認する/3 python2_193:二次方程式の解を計算する/0,aを入力する/1,判別式D=b*b-4*a*cを計算する。/4,Dの値に応じて以下の処理を行う。/4,D<0のとき"実数解はありません"と表示する/1,D=0のとき重解を計算して表示する/4,D>0のとき2つの解を計算して表示する/4,二次方程式の第一解/4,二次方程式の第二解/4 c145_497:バス停Aの時刻表/2,バス停Aからバスに乗り、B駅まで行きたい。時刻(時・分)を入力し、その時刻までにB駅に着くためには、何時何分発のバスに乗ればいいかを表示する。バス停AからB駅までの乗車時間は22分とする。/0,その時刻までにB駅に着くためには、何時何分発のバスに乗ればいいかを/4,バス停Aの時刻表で出発時刻上限より早い出発時刻ならびの最大値/4,出発時刻上限はこれより少なくとも22分前/4,バス停Aの時刻表で出発時刻上限より早い出発時刻/4,時刻(時・分)を入力し/2,整数入力/3,整数入力/1,表示する/2 c145_498:9X9の二次元配列に九九を代入する関数を作りなさい。/1 c145_498_1:9X9の二次元配列に九九を代入する/0,9X9の二次元配列に/1,九九を代入する/1,九九を表示する/1 c145_563:上記グラフの表示/0,上記グラフの表示/1,ちょっと工夫/1 c145_574:トグルグラフ表示/0,トグルグラフ表示/3,ひと工夫/3 c145_580:program/0,テキストファイルのコピーを作る/2,入出力ファイルのオープン/4,入力ファイルのオーブン/2,出力ファイルのオーブン/2,一文字づつコピーする/2,入出力ファイルのクローズ/2 sql10_810:datetime型のテーブルに元データ16/Jan/2011:06:26:54のフォーマットで入力したい/2 c145_532:おまけ乱数表の生成/1,N個分の乱数を確保/3,お菓子などのおまけを全種集めるためには平均して何個お菓子を購入すればよいか」を調べる/1,すべての菓子のおまけが得られるまで/4 c145_626_1:メイン関数でキーボードから二つの整数n1とn2を読み込み,それらをexponent関数を呼び出して,n1のn2乗を計算し,結果をメイン関数で表示する/0,メイン/0,キーボードから二つの整数n1とn2を読み込み/2,キーボードからn1を読み込み/1,キーボードからn1を読み込み診断/2,キーボードからn2を読み込み/1,キーボードからn2を読み込み診断/2,exponent/3 c145_626_2:5人の点数を読み込んでいき、その最高点を表示する/0,5人の点数を読み込んでいき/1,点数を得る/2,点数の入力診断/2,最高点を表示する/1,最高点を/2,表示する/1 c145_626_3:円の面積の一覧表を計算する/2,半径を0.1刻みで増加させて円の面積一覧表を表示する/2 c145_626_4:球の体積を計算する/1 c145_636:私とコンピュータがジャンケンをする/1,私の「手」を出力する/1,コンピュータ(com)の「手」を出力する/1,勝敗を判定し,出力する/3,勝敗を判定し/3,出力する/1,乱数によってコンピュータの「手」を決める/1 seikihyogen_doujou_640:imgタグをaタグ+imgタグに書き換える/2,文字列の置換/2 seikihyogen_doujou_642:imgタグの書き換え/2,文字列の置換/2 seikihyogen_doujou_661:重複行を削除するのではなく空白行として残す/2,重複行場合だけ空行を返す/3 seikihyogen_doujou_659:文を改行区切りとするならびとする/2 seikihyogen_doujou_666:メールアドレスチェック/1,メールアドレスチェック/2 seikihyogen_doujou_669:br/タグを削除する/2,行末のbr/タグを削除する/2 seikihyogen_doujou_673:式文字列の演算子の前後に空白を入れる/2,空白を一旦取り除く/2 seikihyogen_doujou_675:「次章(第20条の3、第1節の3、・・・除き、建築基準法第80条の2にあっては・・・」という文章より法律名称や条などをwhileループで拾い上げたい/2,法律名称を拾う/3,条を拾う/2,法律名称と条を出現順にならびとする/3 c145_641:k^2の総和を漸化式により求める/2,k^2の総和/2 c145_644:成績ならびからデータ削除/3 c145_648:球の体積を計算する/2,直径を引数として受け取り、半径を返却値として返す/2,半径を引数として受け取り、球の体積を返却値として返す/2 j69_806_1:利息計算:年利r%で預金したとき,元利合計が当初の2倍になるのは何年後か。rを0.2から5.0まで0.2刻みで求める/2,年利r%で預金したとき,元利合計が当初の2倍になるのは何年後か/4 j69_806_2:鶴龜算/4 c145_694:ファイルオープンした後に昇順のソートがしたい/2,日程部分と内容を別に切り出す。日程には順序番号を付加する/4,日程を昇順に整列する/2,整列の為の分割/4,整列された日程の順序番号を鍵として内容を結合しながら昇順に書き出す/3 c145_666:左のデータは入出庫のデータです。/2,駐車時間の長さの分類はおもに20分,40分,1時間,2時間,6時間,12時間,24時間以上です。/3,毎時00分時点での(つまり1時間ごとの)駐車している駐車台数を自動計算する/1,毎時00分時点での(つまり1時間ごとの)駐車している駐車台数を自動計算する/2,発生した年・月・日・時/5,毎時00分時点での(つまり1時間ごとの)駐車している駐車台数/6,1時間の間(たとえばその日の13時から14時)に入場してきた車の台数その時間内に清算して出場して行った台数を自動計算する/7,一定期間内(例えば1日や一週間と特定して)での駐車時間の長さで分類した台数たとえば30分以内,1H,2H,6H,12H,24H以上を自動計算する/10,一定期間内(例えば1日や一週間と特定して)での駐車時間の長さで分類した台数たとえば30分以内,1H,2H,6H,12H,24H以上を自動計算する/17,時間差単位/15,入場時刻と出場時刻の時間差分単位/3,年日数/2,月日数/3,うるう年/1 c145_703:キーボードから学生番号と氏名の組をn個読み込み、ファイルに書き込む。その後そのファイルから情報を読み込み学生番号順に表示する/2,キーボードから学生番号と氏名の組をn個読み込み、ファイルに書き込む/2,引数で取得したファイル名のファイルから同じく引数で取得した個数の学生番号と氏名のデータを構造体変数に格納し、学生番号順に表示する/2 c145_710:入力した要素名からその要素がもっている数値を規定値Nより引き、最終的に予めテキストに保存した要素の中よりNにもっとも近い(近似値)要素名を探しだし出力せよ/1,入力した要素名からその要素がもっている数値を規定値Nより引き、最終的に予めテキストに保存した要素の中よりNにもっとも近い(近似値)要素名を探しだし出力せよ/2,入力した要素名からその要素がもっている数値を規定値Nより引き/3,値の差を取る/4,予めテキストに保存した要素の中よりNにもっとも近い(近似値)要素名を探しだし出力せよ/2 c145_749:自由に文字列を定義して、その文字列のn番目の文字を表示する/2,自由に文字列を定義して、n番目以降の文字をすべて表示する/2,自由に文字列を定義して、n番目からo番目(n<=o)の文字を表示する/2 c145_786:数字か否かを判別する/1,英大文字か英小文字を判別する/2 c145_782:program/0,キーボードからの整数入力/1,キーボードからの整数入力/2,整数を2倍して/2,結果の表示/1 c145_778:program/0,周囲が最大の三角形/3,最大周長を得る/2,周囲が最短の三角形/2,最短周長を得る/2,周長から三辺を得る/5 j69_839:商品が存在するか存在したら単価を戻す/3,商品が存在するか/2,存在したら単価を戻す/3,表示/4 c145_804:選択された機能を実行する/0,実行/1,メニュー表示/0,コマンド番号を得る/1,データ読み込み/0,データ読み込み/1,ファイル名を得る/1,ファイル名診断/1,ファイル名はファイルとして存在する/2,ファイル名は読み込み可能である/2,述語定義/3,一覧表示/0,データ述語削除/3 j69_853_1:三科目の点数を入力し、平均点を表示する/0,三科目の点数を入力し/1,平均点を表示する/1,平均点を/2,表示する/1 j69_853_2:まず人数を入力、その人数分の三科目の点数を入力、個人ごとの平均点を表示する/0,まず人数を入力/1,人数入力診断/2,その人数分の三科目の点数を入力/2,個人ごとの平均点を表示する/1,平均点を表示する/1,平均点を/2,表示する/1 c145_819:球の体積を計算する/0,直径から半径を得る/2,球の体積/2,関数表示/1 sql10_815:IDを100番台、200番台でグルーピングして、各グループ毎にNO順に出力する/0,各グループ毎にNO順に出力する/1 sql10_820:登録時に他テーブルに存在するIDの既出チェックを行う/4 suretaterumademonai110_32:部品はいくつかの工程を経て製品になり、製品テーブルに新たな製品が登録される/1,製品・複合部品をN個作成する/2,製品・複合部品をLn個作成する/2,必要複合部品の情報を集める/2,必要部品の情報を集める/2,必要複合部品の調達/3,必要部品の調達/3,部品・複合部品テーブルの更新/4,部品・複合部品テーブルから削除/3 c145_824_1:九九の表の一部のみを表示するプログラムを作成せよ.始点はbegin_x,begin_yで指定,終点はend_x,end_yで指定すること.例えばbegin_x=2,begin_y=3,end_x=4,end_y=5の場合,以下の範囲のみの九九の結果を出力し,それ以外は何も表示しない/4,y見出し/1,九九表示/5 c145_824_2:九九の表のうち,各桁の数字を合計した数字が7で割り切れるものに”+”を表示,2で割り切れるものには”*”を表示するプログラムを作成せよ.両方で割り切れる場合は”+*”を表示し,それ以外には九九の計算結果を表示/0,y見出し/1,各桁の数字を合計した数字が/2,表示文字列/2,7で割り切れるものに”+”を/1,2で割り切れるものに"*”を/1,7と2両方で割り切れるものに"+*”を/1,九九の計算結果を表示/2 j69_871:商品リストに登録されている商品名と個数を入力すると、商品名、単価、個数、合計金額を表示する/0,商品名と個数を入力すると/2,商品名、単価、個数、合計金額を/4,表示する/4,商品が見つからなかった場合には、エラーメッセージを表示する/1 c145_823_1:碁盤サーバ/0,ゲーム/3,着手/1,自分の手番/1,自分の着手診断/2 c145_621:元々作成してあるファイル(テキストファイル)から、一文字ずつ入力してスペースが入力されたらタブ文字を入れたテキストを画面に出力し\nが入力されたら改行しその他の文字が入力されたらそのまま画面に表示する/1,一文字ずつ入力してスペースが入力されたらタブ文字を入れたテキストを画面に出力し\nが入力されたら改行しその他の文字が入力されたらそのまま画面に表示する/2,空白を読みとばす/2 c145_892:計算後の表イメージ/5,テキストファイル名"a.txt"から以下の表を作成せよ。xやxxxの所は計算結果を表示させ、テキストファイル名"b.txt"に計算結果を追加して保存せよ。/0,計算結果を表示する/5,計算結果/5,仕入総数・販売総数の計算/3,在庫個数の計算/2,在庫総数/2,計算対象部分の抽出/2,表示する/5,行ごとに表示/6,テキストファイル名"b.txt"に計算結果を追加して保存する/5,保存する/6,行ごとに保存/7 c145_890:アドレス帳/1,名前を得る/1,名前を得る診断/2,読みを得る/1,読みを得る診断/2,すべてが半角アルファベット・ローマ字・半角文字/1,すべてのコードが127以下/1,文字列の長さがn文字以内/2,文字列の長さがn文字以内/1,メールアドレスを得る/1,メールアドレス診断/2,電話番号を得る/1,電話番号診断/2,すべてが半角数字かハイフン/1,半角数字・ハイフン/1 c145_493_1:構文解析/2,/3,/3,/2,/2,/3,/2 sql10_830:リストにabc,def,ghiのように単語が登録されているとき、abc,ghiという単語がこの文に含まれているというような検索/3,すべての要素が文字列中に現れる/2 nyusendouchakumondai:整列したならびが与えられたとしてその上位N名を入選とする。ただし、入選線上者が多数いる場合は、そのすべてを入選者とする/3,入選同着問題/3 c145_910:"a,B,C,d,E"という文字列がある。文字列中の大文字を小文字に、小文字を大文字に変換させた文字列を表示する/0,"a,B,C,d,E"という文字列がある。文字列中の大文字を小文字に、小文字を大文字に変換させた文字列を/1,"a,B,C,d,E"という文字列がある。文字列中の大文字を小文字に、小文字を大文字に変換させた文字/1,大文字を小文字に、小文字を大文字に変換/2,大文字・小文字/2,表示する/1 python2_207:sin(x)/xを近似解/1,sin(x)/xの近似解/2,sin(x)/xを近似解/2 c145_965: 100点満点の試験の得点データが学生の人数分ある。これを「不定個数のデータの読み込み」のどちらかの方法(最初にデータの個数を読み込むか、データの終わりを特別な値で知らせるか)で読み込み、10点刻みでの度数分布表を作成する/0,最初にデータの個数を読み込む/1,データの個数読み込み診断/2,得点データを読み込む/1,得点データを読み込む/2,得点データ診断/2,10点刻みでの度数分布表を作成する/3,10点刻みでの度数ならびを作成する/3,度数ならびの更新/3,度数分布表の表示/1,度数分布表の表示/2 c146_4:ワクに埋め込まれた各行の数の和を等しくする/4,行の変数/2 c146_5:英語タイピング練習ソフトを作りたい.以下のような例文を入力し,その入力にかかった時間を計測し,一分間に何文字入力できる速度であるかを出力する/0,例文を入力する/3 c145_952:カプレカ数/1,カプレカ数/3,カプレカ数/5,カプレカ数/4,カプレカ最小数/2,カプレカ最大数/2,バブルソート/2,交換/2 c146_27:迷路探索/2,迷路情報の取得/2,Sの位置は/3,Gの位置は/3,改行文字で分割/2,迷路探索/7,迷路探索/5,次の選択/6,経路の整理/2 c146_11:リーディング情報の読み込み/2,リーデング情報の保存/1,リーデング情報の書き込み/1,情報の回覧/1,リーディング情報の追加/0,リーディング情報項目の入力/3,項目の入力/3,項目の入力診断/4,アーニング・インデックスの算出/2 j69_899:要素型がint型であるならびを作り、全要素を1〜10の乱数で埋め尽くす/1,ならびの長さを得る/1,ならびの長さ診断/2 csharp_699_1:レーベンシュタイン距離/3,編集距離/3,ならびの編集距離/3 sql10_846:年度を俣いで月合計を表示する/0,見出し表示/0,2010年集計/4,2011年集計/4 c146_122:47都道府県のうち出発地と目的地の入力して最短経路を求めて距離と順路を表示する(ただし経路は7以下とする)/0,47都道府県のうち出発地と目的地の入力する/3,Map.datを読み取って画面に一覧表を表示「1」と「.」は半角県と県の間を半角開ける/1,隣接情報の登録/3,最短経路/4,到達/5 c146_147:ランダムな数値が格納されたならびを昇順にソートし、結果を画面に出力する。/0,ランダムな数値が格納されたならびを/1,ランダムな数値/1,ならびの要素数を入力する/1,昇順にソートし/3,昇順に挿入/3,画面に出力する/1,範囲指定付き整数入力/5,範囲指定付き整数入力診断/5 kudasure_python10_172:リストから条件付きでメンバーを消去する/4 seikihyogen7_802:Abc_def,Ghi_jkl,Mno_pqrという文章を、AbcDef,GhiJkl,MnoPqrに変える/2,変換/2 c146_181:明治以降の和暦を指定して、西暦に変換するプログラム/0,元号をM,T,S,Hで得る/1,元号略記/2,入力番号から元号略記へ/2,年を得る/1,年を得るの診断/2,明治以降の和暦を西暦に変換する/3 j69_925:入力された要素数のならびを作り、全要素を1〜10の乱数で異なった値を持つ乱数で埋める。要素数はキーボードから入力するものとする/1,全要素を1〜10の乱数で異なった値を持つ乱数で埋める/1,未出の乱数を得る/2 j69_925_1:入力された要素数のならびを作り、全要素を1〜10の乱数で異なった値を持つ乱数で埋める。要素数はキーボードから入力するものとする/1,全要素を1〜10の乱数で異なった値を持つ乱数で埋める/2 sql10_855:データの中から02という商品CDが所属するグループの全ての商品CDを抽出したい/1 c146_194:TCP/IP辞書サーバ/0,辞書サーバ/4,辞書サーバ/5 c146_274:商品(data1.txt)と在庫(data2.txt)からデータを読み込み商品名を入力すると、ID、単価、在庫総数、総在庫額を出力する/0,商品(data1.txt)と在庫(data2.txt)からデータを読み込み/2,商品(data1.txt)を読み込む/1,在庫(data2.txt)を読み込む/1,商品名を入力すると、ID、単価、在庫総数、総在庫額を出力する/2,商品名を入力すると/1,ID、単価、在庫総数、総在庫額を出力する/3 c146_277:住所録を読み取る/2,住所録を読み取る/3,氏名を読み取る/2,郵便番号を読み取る/2,住所を読み取る/2,電話番号を読み取る/2,住所録を登録/1,テキスト名を指定して住所録の保存/1,住所録の保存/1,住所録から氏名、または電話番号で一致する人物を検索して情報を表示する/0,氏名を鍵に住所録を検索する/1,電話番号を鍵に住所録を検索する/1,新しい住所録の追加/0,既存の住所録を定義順の変更なしに変更/0,既存の住所録を定義順の変更なしに変更/3,郵便番号を置換/4,住所を置換/4,電話番号を置換/4,住所録述語の保存/0 sql10_867:片方だけの入力でも両方の入力でもそれに対応したものが表示される/2 c146_309:文字列に含まれる英字でない文字の個数/2,英字/1 c146_319:それぞれ指定した間の数字を全部足したものを表示し/4,加算/2 c146_313:program/0,キーボードから学生番号と氏名の組をn個読み込み、ファイルに書き込む/2,引数で取得したファイル名のファイルから同じく引数で取得した個数の学生番号と氏名のデータを構造体変数に格納し、学生番号順に表示する/2,学生番号と氏名の組を読み込む/1,学生番号を読み込む/1 c146_271:バブルソート法を使って、map.datに対して交差点名(アルファベット)を入力すると、その交差点から直線距離が近い順に、隣接交差点名とその距離の二乗をディスプレイに表示する/0,交差点名の入力/1,その交差点から直線距離が近い順に隣接交差点名とその距離の二乗を/2,交差点はNと隣接している/6,バブルソート/2,交換/2,表示する/1 sql10_872:(code)グループ単位でn件を取得する/1,行数の上限以内に丸める/3 sql10_873:何件レコードがあったかを日別に出力する/0 seikihyogen7_819:型の宣言を省略している箇所を、最後の型宣言で補う/2,s1,s2,S3の認識/4,最後の変数と型部分に分離する/3 c146_337:交差点を進む/3,交差点を進む/5,隣接交差点を表示する/1,隣接交差点との距離/3,地図データを読み込む/1,地図データの登録/1,交差点位置の登録/1,隣接交差点の登録/1,隣接交差点を得る/3 c146_349:読み込むファイルに整数がいくつか表示されているので、それらの合計値とデータの中の1の個数を求める/3 c146_351:住所録追加/2,住所録削除/2,住所録全体表示/0,住所録の保存/0,住所録の準備/0,名前の最大長/1,電話番号の最大長/1 seikihyogen7_828:ある文字パターンに挟まれた副文字列/6 j69_934:ファイル中の文を解析して単語を取り出し、プログラム中で定義されている検索文字列を含む単語を表示する/0,検索文字列を得る/1,検索文字列を含む単語を表示する/2,形態素解析/3,形態素解析/2,形態素解析_2/3,形態素解析_2_重複削除/3 kudasure_python10_250:今あいてにしてる文字xの隣の文字にアクセスするにはどうすればよい?/4,前の文字/2,後の文字/2 kudasure_python10_250_1:今あいてにしてる文字xの隣の文字にアクセスするにはどうすればよい?/4,今あいてにしてる文字xの隣の文字にアクセスするにはどうすればよい?/5 seikihyogen_casestudybook_80:指定した文字がN回以上連続している文字列に一致させる/6 c146_371:カレンダー表示/2,カレンダー見出し/4,二ヶ月ならびカレンダー表示/2,四ヶ月分のカレンダー/12,カレンダー/3,日付を振る/3,付加する符号を振る/5,すべての変数に空白を埋める/2,変数を空白に変換/2,この月の最終日は/3,曜日を表す値の補正/2,祝日が日曜の場合は翌日以降の平日を振替休日にする/3,国民の休日とは、国民の祝日にはさまれた平日を指す/3,振替休日を探す/4,翌月/4,前日/6,翌日/6,前日の月がわり調整/6,翌日の月がわり調整/6,国民の祝日/3,国民の祝日/4,春分の日/3,秋分の日/3,うるう年/1,Zellerの公式を用いて曜日を得る/5 sql10_879:(大分類=01and予算>50)and(大分類=02and予算<2000)の部署IDを取得したい/1 sql10_879:(大分類=01and予算>50)and(大分類=02and予算<2000)の部署IDを取得したい/1 j69_955:英和辞典サーバ/1,command_prompt/1,英単語に対応する日本語を返す/2,TCP/IPサーバ開設/5,TCP/IPサーバ閉鎖/4 kudasure_python10_316:このfor文の中で「xの次の要素」を取り出す方法/3 prolog_192:入賞賞金賦与/3,同一順位者を得る/2,平均賞金額/3,平均賞金額を付加/3 seikihyogen7_833:Apacheのログから一部分を抜き出して検索したい/2,選択/2 sql10_855:ページ一覧ページで各ページのアクセス数を表示する/0 python2_222:nを2以上の自然数とし、以下の操作を考える。(i)nが偶数ならば、nを2で割る。(ii)nが奇数ならば、nを3倍して1を加える。得られた自然数が1になるまで繰り返しその回数を計る/2 python2_222_1:得られた自然数が1になるまで繰り返しその回数を計る/2 python2_222_2:得られた自然数が1になるまで繰り返しその回数を計る/2 seikihyogen_doujou_702:hogeフォルダ以下の最後の「/」の後に「i/」が挟まるようにURLを変換する/2,最後の「/」の後に「i/」が挟まるように/2 seikihyogen7_831:C++をC#にするには/2,全置換/4,ひとつひとつ置換/4 seikihyogen7_831_1:全置換/4,ひとつひとつ置換/4 seikihyogen7_831_2:ひとつひとつ置換/4 seikihyogen7_831_3:最初のひとつだけ置換/4 seikihyogen7_831_4:常に置換可能な部分のうち一箇所だけが置換される。/4,常に置換可能な部分のうち一箇所だけが置換される。置換対象文字列があれば全て書き換える/4,置換対象文字列を得る/4 seikihyogen7_831_5:ひとつだけ置換(対象文字列の重なりを許す)/4 c146_534:_flgの指示に従って第二引数_srcを_dstに変換する/3,先頭からの0を取り除く/3,数字以外文字の出現/1 python2_229:フィボナッチ数列の項が400万を超えない範囲で、偶数の項の総和を求める/1,フィボナッチ数列の項が400万を超えない範囲で、偶数の項の総和を求める/5,トグル-0-1/2 python2_229:フィボナッチ数列の項が400万を超えない範囲で、偶数の項の総和を求める/1,フィボナッチ数列の項が400万を超えない範囲で、偶数の項の総和を求める/5 c146_535:ペペロンチーノの作り方/0,ペペロンチーノの材料表示/0,ペペロンチーノの作り方表示/0,レシピ/5,レシピ/4 python2_189_2:キーボードから入力した数値の合計/0,キーボードから入力した数値の合計/1,キーボードから入力した数値の合計/2,キーボードから入力した数値の合計/3,数値を入力する/1,数値入力診断/2 c146_557:101要素のならびに下記のような数字を格納する\na[0]=0\na[1]=0+1\na[2]=0+1+2\n(中略)\na[100]=0+1+2+...+99+100/1,sum/2 c146_557_1:101要素のならびに下記のような数字を格納する\na[0]=0\na[1]=0+1\na[2]=0+1+2\n(中略)\na[100]=0+1+2+...+99+100/1,要素に合計値を詰める/2 sql10_923:select*fromsyainwhere'soumu'in(selectbusyomeifrombusyowherebusyo.busyoid=syain.busyoid)をどう理解すればよいか/3 c146_564:リストの生成/2,リストから削除/2,リストから削除/3,リスト表示/1,リスト表示/2 c146_578:名前と年齢を入力し、SLISTで構造体で保持する。名前は入力される度にリストを検索し、まだ入力されていなければ年齢を入力しリストに格納する。名前が既に入力されていた(リストに同じ名前があった)場合は、新たに入力された年齢に更新する。名前に"END"と入力した場合は、リストをすべて表示して終了する。/2,名前と年齢を入力し/2,SLISTで構造体で保持する/4,名前は入力される度にリストを検索しまだ入力されていなければ年齢を入力しリストに格納する。名前が既に入力されていた(リストに同じ名前があった)場合は、新たに入力された年齢に更新する/4,まだ入力されていなければ年齢を入力しリストに格納する/4,名前が既に入力されていた(リストに同じ名前があった)場合は、新たに入力された年齢に更新する/4,リストをすべて表示して終了する/1 c146_578_1:名前と年齢を入力し、SLISTで構造体で保持する。名前は入力される度にリストを検索し、まだ入力されていなければ年齢を入力しリストに格納する。名前が既に入力されていた(リストに同じ名前があった)場合は、新たに入力された年齢に更新する。名前に"END"と入力した場合は、リストをすべて表示して終了する。/2,名前と年齢を入力し/1,年齢を入力する/1,SLISTで構造体で保持する/3,名前は入力される度にリストを検索しまだ入力されていなければ年齢を入力しリストに格納する。名前が既に入力されていた(リストに同じ名前があった)場合は、新たに入力された年齢に更新する/4,まだ入力されていなければ年齢を入力しリストに格納する/4,名前が既に入力されていた(リストに同じ名前があった)場合は、新たに入力された年齢に更新する/4,リストをすべて表示して終了する/1 c146_580:担当者名が"end"になる迄、担当者名と売上を入力する。売上合計を求める。/0,担当者名と売上を入力する/2,担当者名が"end"になる迄、担当者名と売上を入力する。売上合計を求める。/2,担当者別売上合計の表示/0,売上合計の表示/0 choshoshinsha_shitsumon3_821:insert/4 c146_610:優勝したチーム名を出力するプログラムを作成する/1,データファイルには先頭の行にチーム数が出力されており、/3,2行目からチーム名(チーム数分)/4,優勝したチーム名を/3,試合結果をチーム成績ならびに反映させる/3,優勝したチームを判定する/2,勝負判定/12,出力する/1 seikihyogen7_865:「 seikihyogen7_889:例えばダブルクォーテーションで括った部分が文字列とする場合に、文字列以外の部分をマッチさせる/2 seikihyogen7_905:4桁の西暦で0000のみを除外したい/4 seikihyogen7_906:2桁の月で00のみを除外したい/4 seikihyogen7_908:整数部が6桁までの数値を許可。小数点を含む入力を許可。小数点以下は特に制限しない(DB側の丸め処理に依存)/4,許可される文字だけで構成/1,検索文字列で許可される文字/1,整数部が6桁まで/1 c146_620:2つの整数を引数として受け取り、第一引数と第2引数の足し算の結果(整数)を戻り値とする関数をsumという関数名で作成せよ。さらに、関数sumを利用して、以下の配列numberの10個の数値の合計値を求める。intnumber[10]={1,2,3,4,5,6,7,8,9,10};/0,さらに、関数sumを利用して、配列numberの10個の数値の合計値を求める/1,sumを利用して、合計値を求める/2 seikihyogen7_921:<p>text</p>を<h3>text%lt;/h3>に変換したい/2,<p>lt;p>text</p>を<h3>text</h3>に変換したい(全置換)/2,<p>lt;p>text</p>を<h3>text</h3>に変換し、変換部分までのならびとする/2 python2_247:ある3桁の数とそれぞれの桁を逆に並べた3桁の数を足し合わせそれが回文数になるまで同じ操作を繰り返したとき最も回文数になりにくい3桁の数を見つけてください/1,回文数になるまで繰り返す/4,ある3桁の数/1 python2_247_1:ある3桁の数とそれぞれの桁を逆に並べた3桁の数を足し合わせそれが回文数になるまで同じ操作を繰り返したとき最も回文数になりにくい3桁の数を見つけてください/1,回文数になるまで繰り返す/2,回文数になるまで繰り返す/3,reverse_integer/2,integer_integers/2,ある3桁の数/1 seikihyogen7_932:メールアドレス検索/2 sql10_967:2011/1/1から1/31の注文のあった各アイテムの個数(DETAIL.KOSU)の平均値が10以上の場合、該当するアイテムの注文ライン(ITEM.OPOINT)に、その平均値を入れて更新。平均値が10未満の場合、ITEM.OPOINTに0を入れる。ただしアイテムの備考(ITEM.BIKO)が1の場合は、ITEM.OPOINTには空欄(NULL)にする/0,ITEM更新/2 ironnagengo_529:始点、終点の座標と、途中にある円の中心座標、半径が与えられる。始点から終点に移動するとき、円周の線をまたがなければならない回数の最小回数を求めよ。ただし、円同士の円周・始点・終点は接触しないものとする。/8,最小回数/8,円周の線をまたがなければならない/7,始点または終点が中心からの円の内側にある/5 c146_660:30桁までの割り算表示/2,30桁までの割り算表示/3 seikihyogen7_946:16進数を2桁づつに分解する/2 prolog_197:ならびから重複せず乱順に取得/4,ならびから重複せず乱順に収集/4 c134_233:入力された数字が偶数なら、trueを返す関数。それ以外ならfalse/1,入力された数字が偶数なら、trueを返す関数。それ以外ならfalse/2,偶数/1 c134_233_0:入力された数字が偶数なら、trueを返す関数。それ以外ならfalse/1,入力された数字が偶数なら、trueを返す関数。それ以外ならfalse/2,偶数/1 c134_233_1:入力された数字が偶数なら、trueを返す関数。それ以外ならfalse/1,入力された数字が偶数なら、trueを返す関数。それ以外ならfalse/2,それ以外ならfalse/2,偶数/1 c134_233_2:入力された数字が偶数なら、trueを返す関数。それ以外ならfalse/1,入力された数字が偶数なら、trueを返す関数。それ以外ならfalse/2,入力された数字が偶数なら/1,それ以外なら/2,偶数/1 c134_233_3:入力された数字が偶数なら、trueを返す関数。それ以外ならfalse/1,入力された数字が偶数なら、trueを返す関数。それ以外ならfalse/2,入力された数字が偶数なら/1,それ以外なら/1,偶数/1 seikihyogen7_958:XXXで始まり、YYYで終わる区間を削除する。複数ヶ所ある場合はすべて削除する/2,YYYまでが削除対象/2 sql11_6:各idに対して最新の1件だけ抽出する/3 sql11_7:Excelのピボットの様なデータを取得したい/0 sql11_8:HOGEをAもBもCも持っている、ID:01だけ取り出す/2,関係の割り算/2 sql11_12:会社別、部署別の集計データを作成したいとします。会社,部署,200901経費計,200902経費計,…,201012経費計/0,年度・月の生成/2 prolog_199:ある4けたの整数を9倍したとき,やはり4けたの整数で各位の数字の順序が逆になるといいます。このとき,始めの整数の十の位の数字は何ですか。/1,始めの整数の十の位の数字は/2,9倍して9999を超えない最大数/1 sql11_9:列の数が可変な問合せ/2 sql11_15:キー値を基準に目的idの次のidを取得する/2 c146_697:サイコロをN個、振って、全てのサイコロが同じ数の目が出るまでにかかった処理時間を表記する。1〜100回など切りの良い個数まで全て計測して表示する/1,サイコロをN個、振って、全てのサイコロが同じ数の目が出るまでにかかった処理時間を表記する。1〜100回など切りの良い個数まで全て計測して表示する/2,N個のサイコロを振る/1 mysql19_173:selectしたデータを一部だけ別のテーブルに入れる方法/0,新しい都道府県名の生成/3 c146_831:push/3,pop/3,棚の要素数を限ってみる/2 c146_831:棚の上に積む/3,棚の上から取り出す/3,棚の要素数を限ってみる/2 seikihyogen7_968:区切り文字を除く重複する文字列を削除したい/3,出現順序を崩さず重複を取り除く/3 seikihyogen7_968_1:重複する文字列と区切り文字を削除したい/2,出現順序を崩さず重複を取り除く/3 sql11_76:SELECT*FROMhogeWHEREfuga<(SELECTfuga+5FROMhogeWHEREid=1)ANDfuga>(SELECTfuga+10FROMhogeWHEREid=1)/2,SELECT*FROMhogeWHEREfuga<(SELECTfuga+5FROMhogeWHEREid=1)ANDfuga>(SELECTfuga+10FROMhogeWHEREid=1)の最も丁寧な解は/2 seikihyogen7_974:末尾が一致していて途中が違う文字列のうち、特定のパターンを除去した集合を取得したい/5 fortran_85:行列の点対称的な並べ替え python_no_obenkyou42_476:N1 から N2 まで表示する/2 ruby2_927:月毎の売上分析/0,値と月表示を対にする/3,月値評価度数/6 keikakuteiden:計画停電/1,計画停電表示/1,表示形式の取得/2,営業所並び文字列の取得/2,計画停電/2,ならびの回転/4,日付の発生/3,年・月・日に分解/4,翌日/4,翌月/2,翌年/2,翌日/2,うるう年/1 suchi_kensaku:N1からN2までの数字に一致させる/6 fugotsuki_suchi_kensaku:-N1からN2までの数字に一致させる/6,数字または符号/1 yyyy_mm_dd_hh_mi_keishiki_kensaku:「YYYY/MM/DDHH:MI」形式に一致させる/4,すべて整数/1 yyyy_mm_dd_hh_mi_pm_keishiki_kensaku:「YYYY/MM/DDHH:MI PM」形式に一致させる/4,すべて整数/1 eisuu_moji_wo_fukumanai_nihongobun_kensaku:英数文字を含まない日本語の文を抽出する/4,すべて多バイト文字/1 mukou_graph_to_rinsetsu_gyouretsu:無向グラフと隣接行列/1,節ならび/1,節/1,枝が存在するか/3 yukou_graph_to_rinsetsu_gyouretsu:有向グラフと隣接行列/1,節ならび/1,節/1,枝が存在するか/3 omomitsuki_graph_to_rinsetsu_gyouretsu:重みつきグラフと隣接行列/1,節ならび/1,節/1,枝が存在するか/3 c112_68_3:ピタゴラスの定理を満たす1から100までの整数のうち、3つともが偶数になるものを出力せよ/0,1から100までの整数のうち、3つともが偶数になるもの/3,ピタゴラスの定理を満たす/3 sql11_92:|年度|月|部署コード|商品コード|金額|テーブルを年度,月,部署コード,商品コードでサマリした値にさらに年度,部署コード,商品コードでサマリした値を付加した行表示/0,金額集約/7,年度・月・部署コード・商品コード集約/5,年度・部署コード・商品コード集約/4 ironna5_534:AとBとその間の文字を1セットにして、AとBの間の文字に5が入っていたときだけ、AとBを削除する/2,文字ならびの置換/2,文字列ならびの置換/2,最初に現れるBの間に5が存在する/3 sql11_97:select*fromtable1wherecol1in(selectcolxfromtable2)orcol1in(selectcolyfromtable2)/1,選択条件/3,テーブルの選択/5,鍵変数の指定/4 seikihyogen8_9:鍵カッコ内の文字列と前方の文字列を入れ替えたい。/2,置換部分の確定/9 sql11_106:簡単な結果を返すクエリ/3 sql11_106_1:簡単な結果を返すクエリ/3,選択項と値の結合/4 c147_7:下記のような2chへの書き込み時刻のログを標準入力より受け取り、EOFがきたら現在の!ninjaレベルがいくつであるか出力せよ/0,ninjaレベルの計測/3,24時間以上経過/2,24時間以上経過診断/4,翌日/2,翌日/4,次の数字に対応する二文字の頭部零文字列/2,月末日/3,うるう年/1 seikihyogen8_12:上2行は条件付けの為に検索時に必要になり、置換時はstyle=0のみstyle=2へ変更したい/2 modulus10wait3:モジュラス10ウェイト3/2,整数ならびに変換/2,モジュラス10ウェイト3/4,モジュラス10ウェイト3重み付けならびの生成/3 c147_69:文字列を最初と最後から交互に入れ替える/0,ならびの最初と最後から交互に取り出す/2 seikihyogen8_15:マッチした文字列を、マッチした文字列の最初の一文字で置換する/3 choshoshinsha4_777:乱数値のならびを得る/4,乱数値でならびを埋める/4,乱数値でならびを埋める/6,最初の変数を得る/3,得られた乱数は初出である/6,乱数値を得る/3 c147_83:1個以上32個以下の正整数の最大・最小・最小公倍数・最大公約数を求めよ/6,N個の正の整数を得る/2,最大公約数/2,最大公約数の三/3,最小公倍数/2,最小公倍数の三/3,最大公約数/3,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3,最小公倍数/3,最大値と最小値を同時に取得する/5 seikihyogen8_19:果物の名前を検索したい/1 planet_671:Listの要素が[A,B]であり、A,BはそれぞれList1,List2の要素である/5 c147_99:50\nΣ((3*i)/2)=Aの計算式を計算できるプログラムを完成させなさい\ni=0/1 c147_104_1:for文の2重ループを使って、九九の計算と出力/0,見出し第一行/0,見出し第ニ行/0 c147_104_2:float型の変数a、およびbを引数とし、aがbよりも大きければ整数1を、小さければ整数‐1を、同じであれば整数0を返す/3 planet_680:ある要素を含む集合名を蒐集する/2 planet_dML0ce:第二要素だけ1から2の範囲でその他の要素が1から5の範囲の要素数5のリスト/1,要素数5のリスト/1,第二要素だけ1から2の範囲で/2,他の要素が1から5の範囲/1 c147_136:Mを以下の条件を満たす最小の集合とする。・1∈M・n∈Mならば2n+1∈M・n∈Mならば3n+1∈M・n∈Mならば5n+1∈MMの要素を小さい順に出力する/1,Mの要素を小さい順に出力/4 c147_174:アスキーコード(0x21~0x7eまで)表を出力をする/0,第一行目の列見出し/0,行見出し表示/1,項目表示/1 c147_194:リスト構造で名簿を作っているんですが、標準入力から名前を常に先頭に入れるという処理を10回繰り返す/1,標準入力から名前を常に先頭に入れるという処理を10回繰り返す/2 seikihyogen8_24:dataが()XY以外と隣接している場合は検索を一致させたくない/4 c147_212_1:各教科の得点の和が同じ生徒達のグループについて、そのグループが何人で何クラスの生徒から構成されているかを、得点和毎に表出力せよ/1,出力する/1 c147_212_2:それぞれの教科の得点が所属しているクラスの各教科の平均点の大小関係が同じ生徒をリストアップ/1,パターンが一致したら表示/6,パターン/6,パターン/4,パターン判断/4 sql11_119:id1を元に、val1とval2のデータを取得したいのですが/4 seikihyogen8_31:正規表現でとあるスレの、特定のURLを含まないレスをあぼーんにしたい/2,アボーンしない/1 sql11_137:上記のような同じキー項目(ID,番号,コード)を持つ3つのテーブルがあるとき、3レコードを併記する/1,3レコード選択/11,選択A/5,選択B/5,選択C/5 sql11_140:商品表にじゃがいもがあるとして話だけど、分量表にも情報があって、料理表に載ってるじゃがいもを使う料理はなんだろう/1 c147_213:A,A+,B,B+,C,C+,D,D+,E,E+,F,F+と文字が並んでて、1つ文字を入力したときにその文字が例えばAならA→B+→D→E+→A、D+ならD+→F→A+→C→D+というように入力された文字から2つ飛ばしで最初の文字まで表示する/0,2つ飛ばして表示/2 c147_286:エラトステネスの篩第一引数にint型の変数m,第二引数にint型の配列Pが与えられたとき、配列Pにm以下のすべての素数を格納し、格納した素数の個数を返す関数/2,エラトステネスの篩/2,エラトステネスの篩/3 c147_305:12個の整数をxに読み込み、平均値、標準偏差を計算して、出力する/0,12個の整数をxに読み込み/1,xに読み込み/1,整数を読み込む/1,整数入力診断/2,平均値を計算/2,合計/2,標準偏差/2,標準偏差/5 c147_458:x>0,y>0という条件でxとyを入力xからy間の数字で2の倍数のみを出力/0,xの入力/1,xの入力診断/2,yの入力/1,yの入力診断/2,4の倍数のみを出力/1 c147_470:program/0,入力ファイルを読み込み、最初に、成績の最高点と最低点と平均点を出力する、次に、成績の降順にソートして出力する。各項目間は、「タブ('\t')」1個で区切る。/1,入力ファイルを読み込み/2,三項ならびに変換/2,最初に、成績の最高点と最低点と平均点を出力する/1,次に、成績の降順にソートして出力する。各項目間は、「タブ('\t')」1個で区切る。/1,append/4,findmax/3,findmin/3,findavg/3,sum/2 c147_483:ヒット&ブロー/0,コンピュータが四桁の整数を決める/1,頭部に零を詰める/2,遊び手が数字を入力する/1,ヒット&ブロー診断/2,ヒット数/3,ブロー数/3,ヒット&ブロー表示/2 c147_276:与えられた値を2つの素数の和で現してください。エラトステネスのふるいを用いた素数リストを使って値を出す/2,与えられた値を2つの素数の和で現してください。エラトステネスのふるいを用いた素数リストを使って値を出す/3,ひとまず2から与えられた値までの数値ならびを作る/2,素数ならびの生成/2,素数の和/4,エラトステネスの篩/3,エラトステネスの篩/2 stackoverflow_questions_5852841:辞書を捜して形態素に分解する/2 yoso_no_washugo:要素の和集合/3 sonkeisareteiru:全ての人から尊敬されている/1,自分自身を尊敬している/1 c147_659:n人でr個に分ける方法の数nSrはStirling数という。/3,nSr/3 mata_max:SQLじゃなくて悪いがPrologで書いてみるべぇ/2,max_remove/2,remove/3 stackoverflow_questions_5904453:現在または過去に所属しているコーチの髪の色(C)と少なくともそれより大きい年齢(A)が与えられた時,プレーヤー(P)の現在または過去に所属したチーム(L1)を探します。/4,find/4 stackoverflow_questions_5903327:main/1,findsetof/3 cametan_001_1:曜日ごとの最初の五つの日付/2,limit_n/3,eachsetof/3,findsetof/3 c147_680:正の数入力後連結リストを辿り、初めて入力された数ならばカウンタを1増やす。負の数入力後負の数の絶対値と同じ回数入力された数のデータを削除0を入力後データを出力して終了/0,連結リストとカウンタを更新していく/5,データを出力して終了/2,負の数が入力されたら負の数の絶対値と同じ回数入力された数のデータを削除して連結リストの最後に0を加える/5,連結リストの最後に0を加える/2,負の数の絶対値と同じ回数入力された数のデータを削除/3,既に入力された重複しない数ならびを得る/2,削除する数を選択する/4,負の数の絶対値に要素数が一致する数/3,連結リストからデータを削除/3,ならびから削除/3,初めて入力された数ならばカウンタを1増やす/5,同じ数が続けて入力されたらその数のカウンタをさらに1増やす/4,連結リストの最後に数を追加/3,数入力/1,数入力診断/2 c147_697:strSrcの文字列を逆にして,strDstに書き込む/2,strSrcの文字列を逆にして,strDstに書き込む/3 stackoverflow_questions_5956700:basla/1 stackoverflow_questions_5957956:friends/2,friends2/2 seikihyogen8_60:入力文字が+、-、数字以外ならエラーを返す/2,+、-、数字以外/1 stackoverflow_questions_5958496:xpro/3 c147_745:program/0,身長を取り出して鍵とする/2 変数の実行結果をリストに入れる/2,変数の実行結果をリストに入れる/1 twitter_20110513_2:変数の実行結果をリストに入れる/1 c147_784:キーボードから入力された商品名の価格を出力する。入力された商品名がない場合は、「そのような商品はありません」と出力する。/0,キーボードから入力された商品名/1,価格を出力する。入力された商品名がない場合は、「そのような商品はありません」と出力する。/1,「そのような商品はありません」と出力する/0,入力された商品名がない場合は/1,価格/2 postgresql8_215:one_sideとthe_otherのペアとして認識して逆順になっているだけのペアは纏める方法を教えて下さい/2,one_sideとthe_otherのペアとして認識して逆順になっているだけのペアは纏める方法を教えて下さい/4,ニ要素以上の逆順ならび/1 sql11_256:カラムA,B,Cがあり、次のような順序で抽出したいと考えています。\nABC\n○○○\n○○×\n○××\n×○×\n××○\n/1 stackoverflow_questions_6035666:join/3,unique/2 c147_908:個人毎,および科目毎の平均を計算する。キーボードなどから点数を入力し(ファイル(data.txtなど)を読込ませてもよい),結果をファイルに出力する/2,キーボードなどから点数を入力し(ファイル(data.txtなど)を読込ませてもよい)/3,個人毎,および科目毎の平均を計算する/4,個人毎の平均を計算する/2,科目毎の平均を計算する/2,ファイルに出力する/3,見出し項を出力する/2,個人毎の平均を出力する/2,科目毎の平均を出力する/2 c147_926:午前四時から正午まではGoodMorning!、正午から午後八時まではGoodAfternoon!、午後八時から午前四時まではGoodEvening!と表示する。ただし、境界の時刻は前の時間帯に含まれる。/0 stackoverflow_questions_6075379:listmax/2,count/3,max_1/2 twitter_cradle8810_1_1_2:remove_multi/3 twitter_cradle8810_1_1_2_2:第1引数に自然数、第2引数に自然数のリストが与えられたとき、「第2引数のリストから第1引数の倍数を除いたリスト」が第3引数となる/3,第2引数のリストから第1引数の倍数を除いた/3,第2引数のリストから/2,自然数の倍数を除いた/2 twitter_cradle8810_1_1_3:sieve/2,エラトステネスの篩/2,エラトステネスの篩/3 twitter_cradle8810_1_1_4:primes/2,sieve/2,remove_multi/3 twitter_cradle8810_1_2_3:which/2,which/4 twitter_cradle8810_2_1_1:fifteen/4,組合せ/3 seikihyogen8_72:長い文字列から文字列を抽出したい/4 c148_12:英文字を読み込み、その一つ一つの文字の個数を求める/0,英文字を読み込み/1,英文字読み込み診断/1,全て英文字/1,その一つ一つの文字の個数を求める/2,表示する/1 c148_16:文字列を読み込み,各文字をアルファベットの辞書順にn文字循環シフトして出力する/0,文字列を読み込み/1,文字列診断/1,すべてが英小文字/1,各文字をアルファベットの辞書順にn文字循環シフトして/2,文字ならびの各文字をアルファベットの辞書順にn文字循環シフトして/2,英小文字循環シフト/2 c148_20:文字列Aと文字列Bを受け取り,文字列Bが文字列Aの終わりにあるかの判定を「yes」または「no」と出力する/2 seikihyogen8_79:aaa=bbb;ccc=ddd;eee=fffという感じの文字列からcccの値dddを取得したい/4,セミコロンかカンマを含まない/1 c148_146:for文を用いて、下の実行結果のように、定価を入力すると1〜9割引の価格を表示する/0,定価を入力/1,定価入力診断/2 c148_41:キーボードより文字列aと文字列bを入力し、比較する(どちらが辞書並びで先かを表示する)/0,辞書順用にコード列を変換する/2,比較する(どちらが辞書並びで先かを表示する)/4 c148_113:10人の身長(150cm〜180cm)を任意にキーボードから入力し、160cm以上の人数と未満の人数、およびそれらの平均値を求める/4,10人の身長(150cm〜180cm)を任意にキーボードから入力し/1,10人の身長(150cm〜180cm)を/2,160cm以上の人数と未満の人数、およびそれらの平均値を求める/5,160cm以上の人数/2,160cm未満の人数/2,160cm以上の平均/2,160cm未満の平均/2 c148_119:任意の整数を入力、位が高いほうから一桁ずつ表示、各位の合計を算出/2,位の高いほうから一桁ずつ表示/1 c148_124:ファイルから指定した文字列を検索し、行番号と検索文字列該当部分に***の1行検索文字列を含んだ行すべてを表記した1行を画面に出力するただし、ファイルについてはタブを半角スペースに変換させ、エラー文についても適宜出力させる/2,ファイルから指定した文字列を検索し、行番号と検索文字列該当部分に***の1行検索文字列を含んだ行すべて/2,ファイルから/2,タブを半角スペースに変換する/2,タブならば半角スペースに変換する/2,表示/2,星文字列/3,行表示/5,星表示/4 c148_159:英語のテキストデータを入力とし、ファイル内に現れる「単語」(文字列)とそのカウントをプリントする。同時に現れた「単語」の総数をプリントする/1,単語を抽出する/3,デリミタとは、この課題では以下のASCII文字と定義する/1,制御文字/1,数字/1,アルファベット以外の印刷可能文字/1,アルファベット以外の/1,アルファベット/1,印刷可能文字/1,「単語」(文字列)とそのカウント/2,単語とそのカウントをプリントする/1,単語の総数/2,単語の総数をプリントする/1 prolog_207:qaData/0,putOutputfile/1,putOutputfile_0/0,putOutputfile_1/1,rqaData/0,rqaData/1 sql11_286:2つの要素でソートをしたい場合どのようにすればよいでしょうか?/2 sql11_288:最新の5コメント、但し、24時間以内の投稿については最大50個まで/3,選択/8,要素切り取り/2,時刻が24時間以内/7 twitter_hana_nira_20110525:二人目の子供の名前は?/2 c148_197_1:40年間気温情報ならび/1,40年間年平均気温/2,40年間の年平均気温の平均より平均気温が低い年をファイルkadai05.datへ出力する/0,40年間の年平均気温の平均より平均気温が低い年を出力する/3 sql11_300:年フィールドと月フィールドを用いて「年度」の件数を抽出したい/2,年度のルール/3 c148_207:寒暖の差が大きい順番に並び替えて、ファイルkadai07.datへ出力する/0,40年間気温情報ならび/1,寒暖の差ならび/2 c148_220:キーボードから入力された2つの整数と演算番号(1〜4)に対して、ポインタを使って以下の処理をする/0,キーボードから整数を入力/1,キーボードから整数を入力診断/2,演算番号(1〜4)の取得/1,演算番号(1〜4)の取得診断/2,演算/4 stackoverflow_questions_6129214:wonMoreOscars/2,count/2 twitter_cametan_001_20110526:当てはまる部分を含む一行を丸ごと交換/4,当てはまる行を丸ごと交換/5 c148_242:与えられた文字数分だけ文字を1文字ずつ順に表示する/2 c148_236:キーボードから0から9までの4つの数を受け取って小さい順から書き出す/0,キーボードから0から9までの4つの数を受け取って/1,小さい順に/2,小さい順に/3,書きだす/1 c148_289:行列の乗算/6,行列の乗算/3,行列の乗算_1/3,行列の乗算_2/3,行列の乗算_3/3,行列の転置/2,行列の転置/3 twitter_kaihua7_20110527:冪集合/2,組合せ/3,for/3,for_1/3,for_2/3 twitter_kaihua7_20110527_2:冪集合/2,組合せ/3 narabi_no_zenbunkatsu:ならびの全分割/2,ならびの全分割/3,_要素1を除いた全分割から_要素_2を取り出して組み上がる全分割を_全分割_2とする/3,_残り要素ならびによる_全分割_1の組み上げが完成したら_要素だけのならびを先頭に付加する/4 sql11_324:テーブルで、各人間の持つ果物のうち上位3種類を取得したい/0,大きい順に/2,上位3位/2 c148_276:五者択一の自作の問題文章を表示させ、整数入力を受けつけ、正解・不正解の判定を行う/0,五者択一の自作問題を表示/0,自作問題を表示/1,整数入力を受けつけ/1,整数入力を受けつけ診断/2,正解・不正解の判定を行う/2 seikihyogen8_121:1〜5つのカンマ区切りの単語を一致させたい/4,カンマを0-4個含むアルファベット文字列/4,アルファベットならび/3,全ての要素がアルファベット/1,アルファベット/1,カンマは独立して4個以内で先頭と末尾はカンマではない/1,カンマは独立して/1,先頭はカンマでない/1,末尾はカンマでない/1 c148_412:1~nまでの整数の和を求める/2,1~nまでの整数の和を求める/4,1~nまでの整数の和をis/2を使わずに再帰的に求める/2,1~nまでの整数の和をリストで求める/2,1~nまでの整数の和をfindall/3とfor/3とsum/2を使って求める/2,sum/2,1~nまでの整数の和をis/2を使わずに求める/2,flat/2,1~nまでの整数の和をis/2を使わずに求める/4 twitter_sasagawa888_20110528_1:売上高はお客様の喜びの総和。/1,お客様の喜びの総和/1,お客様の喜びを集める/1,喜びの総和/2,お客様の喜びの総和それが売上高だ/2 c148_423:3つの異なる値の実数を入力させる。それがどんな順番で入力されたとしても、昇順に並び替えて表示する/0,3sort/6,3つの異なる値の実数を入力させる/3,実数を入力する/3,実数入力検査/3,実数入力検査のニ/3,テスト/0 c148_425:公式を利用して等差数列の和を求める/4,1つずつの項を順次足し合わせて等差数列の和を求める/4,公式を利用して求める場合→項数(初項+末項)÷2/4,1つずつの項を順次足し合わせる場合→公差=(末項‐初項)÷(項数‐1)/4,交差を求める/4,等差数列の和/5 c148_436:単方向リストを用いた電話帳/3,入力は、名前、電話番号を入力する。(可能ならばソートを行う)/2,名前を入力する/1,電話番号を入力する/1,電話番号入力診断/2,数字かハイフン以外の構成文字を選別する/2,数字かハイフン以外の構成文字を選別する/3,数字かハイフン/1,saveは終了時にsaveを行うかどうか判断してから終了を行う(txtで保存する)/2,loadで読み込んだtxtファイルに再び、入力、削除、表示を行えるようにする/2 c148_436:単方向リストを用いた電話帳/3,入力は、名前、電話番号を入力する。(可能ならばソートを行う)/2,名前を入力する/1,電話番号を入力する/1,電話番号入力診断/2,数字かハイフン以外の構成文字を選別する/2,数字かハイフン以外の構成文字を選別する/3,数字かハイフン/1,ソートされた状態を保って入力する/4,saveは終了時にsaveを行うかどうか判断してから終了を行う(txtで保存する)/2,loadで読み込んだtxtファイルに再び、入力、削除、表示を行えるようにする/2 c148_555:正の整数を入力したとき、その数値が素数であれば「素数です」、素数でないなら「素数ではありません」と表示する/0,正の整数を入力する/1,正の整数入力診断/2,素数判定/2,階乗/3,階乗/2 c148_561:「*」の記号を利用して、入力した数字を等しい2辺に持つ、次のような直角二等辺三角形を表示する/1,星の表示/4 c148_590:ならびから表を形成し表示する/2,ならびから表を形成する/2,表を形成する/4,加算/3,sum/2,all/2,表示する/2,計見出し行の表示/1 c148_681:あるアルファベットの文字列中に出現する「a」の出現数を表示する/0 c148_165:キーボードから入力した長さ10の文字列の任意の2つの文字を入れ換える/2,ならびの任意の2つの文字を入れ換える/5,キーボードから入力した長さ10の文字列/1 c148_719:プログラム/0,データまたはコマンドの入力/1,コマンドループ/2,コマンドの実行/3,データ入力/2 prolog_20110531_1:今日、教官に聞いてみよう/0,意志がある/3 prolog_20110531_2:今日、教官に聞いてみよう/0 prolog_20110531_3:今日、教官に聞いてみよう/0 houjogenri:1以上n以下の整数をランダムに発生させる/1,1以上n以下の整数で、a1,a2,....amのうち、すくなくとも1つで割り切れるものの個数を計算する/2,すくなくとも1つで割り切れるものの個数を計算する/2,すくなくとも1つで割り切れるもの/2,割り切れる数字を除外/3 kosuseigentsuki_bubunwa:n種類の数aiがそれぞれmi個ずつあります。これらの中からいくつか選び、その総和がちょうどすることができるか判定しなさい/4,和がKとなる部分和を求める/4,ならびに展開する/2,ならびに展開する/3 bunkatsusu:n個の互いに区別できない品物を、m個以下に分割する方法の総和を求め、Mで割ったあまりを答えなさい。/4,分割数/4,nCr/3,階乗/3,階乗/2 c148_725:二つの配列の値の和を一方の配列に代入する/0,二つの数値からなるならびを生成しそれぞれ述語address1とasseress2の引数として登録する/0,ならびの長さを決める/1,ならびに値を詰める/1 c148_726:キーボードから入力した10文字以内の任意の文字列の中で、ある特定の文字が最初に表れる位置からそれ以降の部分文字列を返す/1,キーボードから入力した10文字以内の任意の文字列とある特定の文字を入力する/2,文字列入力診断/3,文字列の長さ診断/2 c148_792:2×2対称行列の固有値/2 stackoverflow_questions_6184662:order/2 c148_824:標準入力で8+5と打ったら13がでてくるような電卓を作れ、四則演算に対応していれば良い/0,電卓/0,評価/2,表示/1 c148_835:逆順九九表/0,all/2,flat/2,逆順九九表/1,逆順九九表/2 c148_845_1:要素d[i][j][k]へのアクセス手順/5 stackoverflow_questions_6145745:concat_reverse/3,concat_reverse/4 c148_848:しりとり/0,しりとり/2 face_the_right_way_Nikoriks:go/0,run3276/1,solve/2,finish/2,doit/2,skip/3,generate/3,add2left/5,addb/3,machine/3,penq/3 c148_859_1:虫食い算/18 sql11_350:節を取得時に集約値を併記する/4 c148_874:キーボードより整数aを入力して、a×aの2次元配列を動的メモリ確保し、その配列の中にa×aの九九の計算結果を代入し、その内容を表示する/0,キーボードより整数aを入力して/1,整数入力検査/2,a×aの2次元配列を動的メモリ確保し/2,その配列の中にa×aの九九の計算結果を代入し/2,ならびの掛け算/3,その内容を表示する/2,表示パターンを生成する/2 c148_838:単純挿入法/2,単純挿入法/3,単純選択法/2,バブルソート/2,交換/2,クイックソート/2,分割/4 jouhou_hindo_tsuki_nibunki:Idによって管理された二分木に情報と頻度を保持する/0,Idによって管理された二分木に保持された情報と頻度を昇順表示/0,木作成/1,木作成/4,節作成/4,二分木から値と頻度を取り出す/2,二分木から値と頻度を取り出す/5,get_chars/2,concat_atom/3,chars_split/3,split_1/3,split_2/4,区切り語ならびの変形/2,atomList2charsList/2 c148_894:2つのn次元ベクトルa,bの内積を求める/0,n次元ベクトルを得る/1,2つのn次元ベクトルa,bを入力する/3,n次元ベクトルを入力する/3,値の入力/3,値の入力診断/2,ベクトルの内積/3,内積を表示する/5 c149_13:3以上40未満の整数Nを入力したとき、「*」の記号を使い、一辺の長さがNの中を塗り潰さない正方形を描画する/0,3以上40未満の整数Nを入力したとき/1,3以上40未満の整数Nを入力診断/2,「*」の記号を使い、一辺の長さがNの中を塗り潰さない正方形を描画する/1,一辺の長さがNの/2,中を塗りつぶさない正方形を描画する/1,中を塗りつぶさない正方形を/1,変数を空白に変換 /,描画する/1 c149_13:3以上40未満の整数Nを入力したとき、「*」の記号を使い、一辺の長さがNの中を塗り潰さない正方形を描画する/0,3以上40未満の整数Nを入力したとき/1,3以上40未満の整数Nを入力診断/2,「*」の記号を使い、一辺の長さがNの中を塗り潰さない正方形を描画する/1,一辺の長さがNの/2,中を塗りつぶさない正方形を描画する/1,中を塗りつぶさない正方形を/1,変数を空白に変換 c149_17:10人の身長(cm単位の実数)を入力させ、配列に記憶する。その後、平均身長を求めて表示した後、10人分の身長を表示する/0,身長(cm単位の実数)を入力させ、配列に記憶する/2,入力診断/3,入力診断のニ/3,補充の身長を入力する/2,すべて実数化/2,その後、平均身長を求めて表示/1,10人分の身長を表示する/1 c149_20:それぞれ10個の要素を格納する整数型配列をAとBと用意する。Aに10個の整数を入力させた後、平均値を求める。Bのi番目の要素に、(Aのi番目の要素の値−平均値)の値を保存する。AとBの対応する要素ごとに、10行並べて表示する/0,それぞれ10個の要素を格納する整数型配列をAとBと用意する/2,平均値を求める/2,Aに10個の整数を入力させた後/1,Bのi番目の要素に、(Aのi番目の要素の値−平均値)の値を保存する/3,AとBの対応する要素ごとに、10行並べて表示する/2 c149_31:2〜100までの数値について、素因数に分解して実行結果例のように表示する/0,素因数分解表示/2,素因数分解/3,素因数分解一行表示/2,エラトステネスの篩/2,エラトステネスの篩/3 seikihyogen8_144:文字列の先頭が「プラス符号かマイナス符号か数字か」と末尾が「数字か」でBoolean判定を行う/1 c149_113:得点データをバブルソートを用いて国語の得点の大きい順に並び替えよ/0,バブルソート/2,交換/2,表示/1 c149_119:要素数5の整数型配列に、すべて異なる整数を入力させる。入力した順に、配列の中身を表示する。次に、配列の中身を入れ替え、昇順に並び替える。並び替えた配列の中身を表示する/0,要素数5の整数型配列に、すべて異なる整数を入力させる/1,要素数5の整数型配列に、すべて異なる整数を入力させる/2,整数入力検査/3,入力された順に、配列の中身を表示する/1,配列の中身を入れ替え、昇順に並び替える/2,並び替えた配列の中身を表示する/1 POJ2431_Nikoriks:Nikoriks氏による解答::トラックとガソリンと燃料タンクにかんするプライオリティーキュー問題(POJ2431) c149_177:str1を先頭からコピーしてstr2を作る。このときstr1にsyougouと一致する文字列があればその文字列を見つける毎に文字列chikanに置換/0,文字列を置換する/4 c149_204:国語、社会、数学、理科、英語の5科目の成績を入力して、それをバイナリファイルで保存する/0,国語、社会、数学、理科、英語の5科目の成績を入力/2,5科目の成績を入力/1,末尾の変数部分を切り取る/2,バイナリファイルで保存する/2,8ビットコードで一行分書き出す/2,氏名の出力/2,成績ならびの出力/2,科目名の出力/2,成績の出力/2,全角文字を8ビット展開/2 c149_189:先手、後手の順番で、x=1,2,3y=1,2,3の座標の整数値をxyの順番で与えると、その場所に先手ならA、後手ならBを表示して、3目並べを実現する/0,3目並べを実現する/3,三目ならび完成/1,座標値を与える/3,座標値を得る/2,座標値診断/5,診断値表示/1,盤面表示/1,変数は空白に変換/2 prolog_20110607_1:リストYsからXを取り除いたリストがZs/3 prolog_20110607_2:リストZs中で、XがYより先に現れる/3 prolog_20110607_3:リストXsを並べ替えるとリストYsになる/2,順列/3,del/3,del/1 prolog_20110607_4:リストXs、Ysを先頭から順にペアにするとZsになる/3 c149_225:国語と数学の2科目のテストの成績を処理するプログラムを作る。成績を3人分キーボードから入力した後、それを表示する/0,成績を3人分キーボードから入力した後/1,表示する/1 c149_226:国語と数学の2科目のテストの成績を処理するプログラムを作る。成績を3人分キーボードから入力した後、それを表示する/0,成績を3人分キーボードから入力した後/1,それぞれの成績が閾値で表される成績を上回っているか否かを判定して、合格なら1不合格の場合は0の値を返す/2,合否判定/6,表示する/1 tentousuu:転倒数/2,sum/2 guujunretsu:偶順列/1,転倒数/2 kijunretsu:奇順列/1,転倒数/2 c149_232:先手、後手の順番で、x=1,2,3y=1,2,3の座標の整数値をxyの順番で与えると、その場所に先手ならA、後手ならBを表示して、3目並べを実現する/0,3目並べを実現する/3,打つところがない/1,すべて変数/1,三目ならび完成/1,座標値を与える/3,座標値を得る/2,座標値診断/5,盤面表示/1,変数は空白に変換/2 c149_235:キーボードから西暦を表す4桁の数字を数値として読み込み、閏年かどうか判定する。/0,キーボードから西暦を表す4桁の数字を数値として読み込み/1,西暦を表す4桁の数字を数値として読み込み/1,西暦を表す4桁の数字診断/2,西暦範囲検査/1,閏年かどうか判定する/2,閏年/2 c149_239:整数Nとしたとき、素数をN個リストアップする/2,素数をリストアップする/2,素数を得る/1,エラトステネスの篩/2,エラトステネスの篩/3 c149_270:要素数10の整数型配列を作成し、初期化の時に10個の任意の数値を代入して置く。1つの整数を入力させ、その整数が、配列の中に何個あるか、または、存在しないかを表示する/0,要素数10の整数型配列を作成し/1,初期化の時に10個の任意の数値を代入して置く/1,その整数が、配列の中に何個あるか、または、存在しないか/3,1つの整数を入力させ/1,整数入力診断/2,表示する/1,全角整数表現/2 c149_269:2つの正の整数値を入力させ四則演算の結果を表示させる/0,2つの正の整数値を入力させ/1,正の整数値を入力させ/1,正の整数値診断/2,四則演算の結果を/3,四則演算/2,表示させる/1 c149_264:ファイルlist0602_03.txtを読み込み、1行30文字に整形してファイル出力する/1,ファイルlist0602_03.txtを読み込み/1,1行30文字に整形して/2,ファイル出力する/2 c149_262:変換正方行列/3,任意の三角形の面積、その三角形を適当な2×2行列で線形変換した結果の三角形の座標とその面積/13,任意の二つの三角形が合同かどうか/12,任意の二つの三角形が合同かどうか/13,三角形の面積/7,一角を原点へ移動/12 c149_273:入力された整数値の絶対値を求める/2 c149_277:入力する値は0以上の整数とし、下記の動作するプログラムを作成しなさい。要素数10の整数型配列を作成し、入力された0以外の数値のうち、これまで入力されていない値だけを追加、記憶させる。追加登録を行った場合には、現在何個の数値が記憶されているかを表示させる。0が入力された場合、または10個の値の登録が完了した場合は、記憶している全ての情報を表示して、プログラムを終了させる/0,数の記憶/0,数の記憶/1 c149_277_1:入力する値は0以上の整数とし、下記の動作するプログラムを作成しなさい。要素数10の整数型配列を作成し、入力された0以外の数値のうち、これまで入力されていない値だけを追加、記憶させる。追加登録を行った場合には、現在何個の数値が記憶されているかを表示させる。0が入力された場合、または10個の値の登録が完了した場合は、記憶している全ての情報を表示して、プログラムを終了させる/0,数の記憶/3,数の記憶/4,記憶内容の表示/2 c149_296:中心座標(1.0,2.5)、半径5.0の円軌道上に存在する全てのx,y座標を”circle.csv”へ出力する/1,中心座標(1.0,2.5)、半径5.0の円軌道上に存在する全てのx,y座標/2,円軌道上の点/3,"circle.csv"へ出力する/1 zahyo_no_kaiten:座標の回転してから移動/7,座標を移動してから回転/7,座標の回転/5,変換正方行列/3,行列の積/3,行列の積_1/3,行列の積_2/3,行列の積_3/3,行列の転置/3,行列の転置/2 c149_313:ファイル”test.txt”から文字列を読み込み、並びを逆にしてファイル”sample.txt”に出力する/0 c149_341:整数aとbを入力すると、mylife.txtという名前のファイルを作り、その中にa+bの計算結果を記録する処理と、続いてそのファイルを開いてデータを読み込み、ディスプレイ上に表示する処理をする/0,整数aとbを入力すると、mylife.txtという名前のファイルを作り、その中にa+bの計算結果を記録する/0,整数aとbを入力すると/2,整数aを入力する/1,整数bを入力する/1,mylife.txtという名前のファイルを作り/1,a+bの計算結果を/3,記録する/2,続いて/0,そのファイルを開いてデータを読み込み、ディスプレイ上に表示する/1,そのファイルを開いて/2,データを読み込み/2,ディスプレイ上に表示する/1,get_lines/2,get_chars/3,get_chars/2,chars_lines/3,chars_lines/2,put_lines/2,put_lines/1,get_integer/2,get_integer/1,get_integer_1/3,get_integer_1/2 c149_349:そのファイルを開いてデータを読み込み、指定した番号の人のデータを以下のように表示する/0,そのファイルを開いてデータを読み込み/1,指定した番号の人のデータを以下のように表示する/1,指定した番号の人のデータを以下のように表示する/2,指定した番号の人/1 c149_342:学籍番号(整数)、身長(実数)、体重(実数)を入力すると、meibo.txtという名前のファイルを作り、その中に学籍番号、身長、体重を記録する処理と、続いてそのファイルを開いてデータを読み込み、指定した番号の人のデータを以下のように表示する/0,学籍番号(整数)、身長(実数)、体重(実数)を入力すると、meibo.txtという名前のファイルを作り、その中に学籍番号、身長、体重を記録する処理/0,学籍番号(整数)、身長(実数)、体重(実数)を入力すると/1,学籍番号・身長・体重ならびを形作る/2,登録人数を得る/1,登録人数入力診断/2,学籍番号・身長・体重ならびを得る/1,学籍番号を得る/1,学籍番号入力検査/2,身長を得る/1,体重を得る/1,身長入力検査/2,体重入力検査/2,再入力指示/2,meibo.txtという名前のファイルを作り/1,その中に学籍番号、身長、体重を記録する/2,そのファイルを開いてデータを読み込み、指定した番号の人のデータを以下のように表示する/0,そのファイルを開いてデータを読み込み/1,指定した番号の人のデータを以下のように表示する/1,指定した番号の人のデータを以下のように表示する/2,指定した番号の人/1,続いて/0 chishiki_to_suiron_5_1_i:誰にでも好きな人がいる/0,誰にでも好きな人がいる/1 chishiki_to_suiron_5_1_i_2:誰にでも好きな人がいる/0,誰にでも好きな人がいる/1 chishiki_to_suiron_5_1_i_3:誰にでも好きな人がいる/0,誰にでも好きな人がいる/1 chishiki_to_suiron_5_1_i_1:好きな人がいる/1 (Nikoriks 紀 信邦) chishiki_to_suiron_5_1_i_1_2: chishiki_to_suiron_5_1_i_1_2:end_of_file/0,誰にでも好きな人がいる/0,好きな人がいる/1 seikihyogen8_156:角括弧が対応する始点から終点までをすべて抽出したい/2,文字ならびから角括弧抽出/2,対応する閉じ括弧まで抽出/3 c149_374:適当な名前の大きさ100Mバイトのバイナリファイルを作成し、内容を乱数バイト配列とする。それをクローズし、そのファイルを開き、すべてのビットを反転させた内容に置換する/0,適当な名前の大きさ100Mバイトのバイナリファイルを作成し、内容を乱数バイト配列とする/2,それをクローズし/1,そのファイルを開き、すべてのビットを反転させた内容に置換する/1 c149_384:のぞみ料金表の作成/1,駅番号の登録/1,のぞみ料金表の作成/3,起点駅単位料金登録/3,出発駅と到着駅をそれぞれ駅番号で入力し、料金を表示する/0,出発駅を得る/1,到着駅を得る/1,駅番号で入力する/1,駅番号入力診断/2,駅番号駅名表示/1 c149_384_1:のぞみ料金表の作成/1,駅番号の登録/1,のぞみ料金表の作成/3,起点駅単位料金登録/3 c149_386:読み込んだ2つの正整数の最大公約数を出力する/0,読み込んだ2つの正整数/2,2つの正整数を読み込み診断/3,最大公約数/3,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3,出力する/1 c149_398:5つの要素を持つ、2つの1次元配列A、Bを用意する。各配列の要素に、値を入力させる(0〜99の整数)。値が入力された各配列の要素を掛け合わせた結果を5×5の2次元配列に格納する。求めた2次元配列を表示する/0,5つの要素を持つ、2つの1次元配列A、Bを用意する/2,各配列の要素に、値を入力させる(0〜99の整数)/2,値が入力された各配列の要素を掛け合わせた結果を5×5の2次元配列に格納する/3,求めた2次元配列を表示する/3,一行目表示/1,二行目以降表示/2 c149_395:入力された月が何日かを調べる/2,この場合の例外/1 c149_397:九九の計算表を表示する/0,表示する/1 c149_470:ファイルnum1.txtには、実数での20個の数値が改行を挟んで入力されているものとする。そのとき、num1.txtの数値を全て読み込み、最大値、最小値、平均値を画面に表示する/0,ファイルnum1.txtには、実数での20個の数値が改行を挟んで入力されているものとする/1,そのとき、num1.txtの数値を全て読み込み、最大値、最小値、平均値を画面に表示する/4,画面に表示する/3 c149_470:ファイルnum1.txtには、実数での20個の数値が改行を挟んで入力されているものとする。そのとき、num1.txtの数値を全て読み込み、最大値、最小値、平均値を画面に表示する/0,ファイルnum1.txtには、実数での20個の数値が改行を挟んで入力されているものとする/1,そのとき、num1.txtの数値を全て読み込み、最大値、最小値、平均値を画面に表示する/4,画面に表示する/3,最大値/2,最大値_1/3,最小値/2,最小値_1/3,平均値/2,平均値/4 c149_478:log.txtのファイルを利用して、作成したプログラムが何回目の実行かを画面表示するプログラムを作成しなさい/0 sql11_390:DatasテーブルのFlagが真の場合(ex.Id=1)、そのレコードのOwner(3)をOwnerテーブルから検索してMail(vvvv@...)をリストするにはどうしたら良いでしょうか/1 c149_490:log1.txtには、0個以上の実数が1行に1つずつ、改行を挟んで記載されている。記載されている実数を全て読み込み、数値の個数、平均値、分散値を求めて表示する/0,平均値/4,平均値/2,分散値/2,分散値/5 junretsu_no_seki:順列の積/3,arg_list/3 c149_506:平面上の点,直線,円の位置関係を判定する/1,点のxy-座標および円の半径と中心のxy-座標を入力し/5,その点と円の位置関係を判定する/6,点のxy-座標を入力/2,円の半径の入力/1,円の半径を入力/1,円の中心のxy-座標を入力/2,点のx座標の入力/1,点のx座標を入力/1,点のy座標の入力/1,点のy座標を入力/1,円の中心のx座標の入力/1,円の中心のx座標を入力/1,円の中心のy座標の入力/1,円の中心のy座標を入力/1,数値入力診断/2,点は円の外部にある/5,点は円周上にある/5,点は円の内部にある/5 c149_512:2つの「整数」a,bに対し,a+b,a-b,a*b,a/bの値を「小数」で求める/2 c149_543:Cのソ-スプログラムを読んで、コメント(/*と*/で囲まれた文字列)だけを取り出す。このとき、文字列("と"で囲まれた文字列)中の/*や*/はコメントにならないことに注意すること。さらに、コメント中の文字列は文字列にならない。/1,コメント(/*と*/で囲まれた文字列)だけを取り出す/2 c149_515:4つの変数a,a1,b,b1(全てint型)に対して次の演算を実行します。aに0を単一化bに1を単一化a1=~ab1=~bその4つの変数の値を10進数で表示する/2,~の実行/2,その4つの変数の値を10進数で表示する/4 sql11_402:下記のようなユーザーに対する取得ポイントと、消費したポイントのテーブルがあり、それらの合計を各ユーザー毎にまとめたい/1,ユーザを取得/1,t1テーブルの合計/2,t2テーブルの合計/2,和集合/3 c149_565:国語と数学の2科目のテストの成績を処理するプログラムにおいて、生徒数をキーボードから入力した後に、そのデータを入力し、最後に入力したデータ全てを表示する/0,生徒数をキーボードから入力した/1,生徒数入力診断/2,後に/0,そのデータを入力し/2,そのデータを入力し/1,国語点数を入力/1,国語点数入力診断/2,数学点数を入力/1,数学点数入力診断/2,最後に入力したデータ全てを表示する/1 c149_564:キーボードから入力した数だけの長さのint型の配列を用意して、同じくキーボードから値を入力し、表示する/0,キーボードから入力した数/1,整数入力診断/2,だけの長さのint型の配列を用意して/2,同じくキーボードから値を入力し/1,一行で数を入力する/1,一行で数を入力診断/2,数を入力する/1,表示する/1 c149_571:func/2,台形則により関数f(x)=xe^xをx=0からx=1まで数値積分する/1,積分区間の分割数nはキーボードから入力する/1,台形公式による積分/4,台形則/4,台形則/7,項目名・制約付き整数入力/3,項目名・制約付き整数入力診断/4 c149_589:0から1000までの奇数だけの和を求めて/1,0から2011までの奇数の個数を求めて表示する/0,0から2011までの奇数の個数を求めて/1,項名付きで表示する/3 c149_592:挨拶/0,挨拶/1 c149_592_2:挨拶/0,挨拶/1,挨拶/6 c149_617:キャラクタでピラミッドを表示する/0,何段にしますか/1,表示枠を作る/2,#を嵌めこむ/2,表示する/1,all/2 c149_617_1:キャラクタでピラミッドを表示する/0,何段にしますか/1,ピラミッドの表示/2 c149_621_1:入力する人数を得て、その人数分の点数を入力する。それを80〜100:優70〜79:良60〜69:可0〜59:不可の分布グラフとして表示しなさい。さらに不可一覧表も表示しなさい/0,入力する人数を得る/1,入力する人数診断/2,n人分の点数を得る/2,点数を入力してください/1,点数入力診断/2,グラフ分布/5,グラフ表示/4,不可一覧表表示/1 c149_624:1〜10までを表示する他に合計を求めなさい/0,sum/2 c149_621_3:23番目までのフィボナッチ数列を画面に整列させた状態で表示させる/0,フィボナッチ数列/2,フィボナッチ数列/4 stackoverflow_questions_6362410:numberOfRepetition/2,count/3 c149_640_2:チャタリング回路付きスイッチ/1,スイッチのチャタリング防止のために、20msec程度の間に1msec間隔で連続5回程度ON状態を検出したらONにする/0,20msec程度の間に1msec間隔で連続5回程度ON状態を検出したらONにする/1,20msec程度の間に/1,1msec間隔で連続5回程度ON状態を検出したらONにする/3,1msec間隔で/0,終了時刻が来るまで待つ/1 nkou_nyuryoku:n個の項を入力してそれをリストに保持する。入力し終わったら一行に表示する/0,リストにn個の項を入力する/2,リストに項を入力する/1,n個の/1,n個のリスト/2,入力し終わったら一行に表示する/1 c149_668:構造体定義/6,述語定義から構造体ならびへの変換/3,項目名構造体ならび/3 seikihyogen8_168:いくつか連続した改行を、すべてhtmlの改行指定に変換/2,コードならびの改行をすべてhtmlの改行指定に変換/2 c149_670:入力ファイル中のアルファベット各文字の個数を数えるプログラムを作成せよ。(大文字と小文字は合わせて数える)スペースや記号、数字などは数えない。そして、結果を文字数の多い順にソートして出力する/1,ファイルに現れるアルファベットを大文字小文字対にする/2,大文字と小文字の数は合わせる/4,文字数の多い順にソートして出力せよ/1,アルファベット/1 file_to_list:file_to_list/2,file_to_list/1,file_to_list_1/2,repeat_read/1 seikihyogen8_176:次の例文で、[]の部分にひらがなの「ぺ」が27回続く場合にのみマッチする正規表現/4 c149_675:program/0,ある学校の複数のクラスで試験を実施した.クラスごとの各学生の試験の得点が2次元配列の形で与えられている.クラスごとの平均点を計算し,コンソールに出力する/0,クラスごとの平均点/2,コンソールに出力する/1,クラス番号とメンバー数の表示/2,メンバーの得点表示/1,平均点の表示/1,相加平均/2,相加平均/4 sql11_411:item内のデータについて、categoryが2のものだけcategoryの値を7に振り替えたいと思い/0,節順序を変更するupdate/4,更新ならびを先頭に付加する/2,更新ならびを末尾に付加する/2,鍵情報を設定する/2,更新情報を設定する/3 c149_751:1行最大80文字の空白を挟まない英字文字列を入力したとき、大文字の文字を小文字に、小文字の文字を大文字にして表示する/0,1行最大80文字の空白を挟まない英字文字列を入力したとき/1,最大80文字の空白を挟まない英字文字列/2,最大80文字/2,大文字の文字を小文字に、小文字の文字を大文字にして表示する/1,大文字コードを小文字コードに、小文字コードを大文字コードに変換/2 c149_751:1行最大80文字の空白を挟まない英字文字列を入力したとき、大文字の文字を小文字に、小文字の文字を大文字にして表示する/0,1行最大80文字の空白を挟まない英字文字列を入力したとき/1,最大80文字の空白を挟まない英字文字列/2,最大80文字/2,大文字の文字を小文字に、小文字の文字を大文字にして表示する/1,大文字コードを小文字コードに、小文字コードを大文字コードに変換/2 c149_762:クラスごとの平均点の出力のかわりに,全クラスで得点の高い者順に,クラス・出席番号・得点のセットのデータ出力/0 c149_762_1:クラスごとの平均点の出力のかわりに,全クラスで得点の高い者順に,クラス・出席番号・得点のセットのデータ出力/0,全クラスで得点の高い者順に/1,クラス・出席番号・得点のセットのデータ出力/1 c149_793:ファイルinput.txtから読込、処理結果を画面だけではなく、ファイルoutput.txtに書き出す/0,ファイルinput.txtから読込/1,処理結果を画面だけではなく、ファイルoutput.txtに書き出す/1,処理結果を画面だけではなく、Outstreamに書き出す/2,処理結果/2,画面に書き出す/1,ファイルに書き出す/2 c149_793_1:ファイルinput.txtから読込、処理結果を画面だけではなく、ファイルoutput.txtに書き出す/0,ファイルinput.txtから読込/1,処理結果を画面だけではなく、ファイルoutput.txtに書き出す/1,処理結果を/3,処理結果/2,画面に書き出す/1,ファイルoutput.txtに書きだす/2 c149_793_2:ファイルinput.txtから読込、処理結果を画面だけではなく、ファイルoutput.txtに書き出す/0,ファイルinput.txtから読込/1,画面だけではなく、ファイルoutput.txtに書き出す/2,処理結果を/2,処理結果/2,画面に書き出す/1,ファイルoutput.txtに書きだす/2 c149_797:入力した数値を偶数なら2で割り、奇数なら3倍して1を足すという操作を1になるまで繰り返す/1,偶数なら2で割り、奇数なら3倍して1を足すという操作を1になるまで繰り返す/1,偶数なら2で割り/2,奇数なら3倍して1を足す/2,奇数/1,偶数/1 c149_805:閏年/1 c149_843:ファイルinput.txtに、1行最大80文字で空白を挟みながら、英数字が記載されている。このinput.txtを読み込み、その中に含まれるアルファベット・数字の各文字が何文字ずつあるかを表示する/0,このinput.txtを読み込み/1,その中に含まれるアルファベット・数字の各文字が何文字ずつあるか/2,表示する/1,アルファベット・数字/1 c149_851:二次方程式ax^2+bx+c=0の解を解の公式を使って求めるプログラムを作成する.プログラムは以下の条件をみたすこと.・正しく実行できるプログラムである.・scanfを用いて整数a,b,cを入力できること.・ifを用いること.・判別式を使って,重解,異なる2実数解,虚数解をもつ場合に分けて解を求めること.・解は実数で求めること/4,二次方程式ax^2+bx+c=0の解を解の公式を使って求める/4,解を解の公式を使って求める/6,判別式/4,判別式/2 seikihyogen8_200:URLを検索する/4 c149_858:1行の入力は、すべて英字とし、最大80文字とする。初めに入力した1行の文字列に対して、2行目に入力した文字を3行目に入力した文字列に置換した文字列を作成し、結果を表示する/0,1行の入力は、すべて英字とし、最大80文字とする。初めに入力した1行の文字列に対して/1,1行の入力は、すべて英字とし、最大80文字/3,英字か改行文字の入力/1,英字か改行文字の入力診断/2,2行目に入力した文字を/1,3行目に入力した文字列に/1,置換した文字列を作成し/4,置換した文字ならびを作成し/4,結果を表示する/4 c149_883:それぞれを数字(コード)で入力させ、その人の状態を一旦ディスプレイに表示し、if文を使って、自然な文章で最後に表示する/0,それぞれを数字(コード)で入力させ/2,個人IDの入力/1,個人ID入力診断/2,分類コードの入力/1,分類コード入力診断/2,分類コードの生成/2,分類コード表示/0,自然な文章で最後に表示する/4,自然な年齢表現/1,自然な職業表現/1 c149_885:file1を読み込み、n1行目からn2(n2>=n1)行目までを削除し、file2に書き込む/2,file1を読み込み/1,n1行目からn2(n2>=n1)行目までを削除し/2,file2に書き込む/1 c149_885_1:file1を読み込み、特定の文字列stringを含む行を削除し、file2に書き込む/1,特定の文字列stringを含む行を削除し、file2に書き込む/3,file1を読み込み/1 c149_885_2:file1を読み込み、特定の文字cを削除し、file2に書き込む/0,file1を読み込み/1,特定の文字cを削除し/2,file2に書き込む/1 c149_889:キーボードから入力した数だけのロッカーを割り付け、各ロッカーにキーボードから入力したデータを保存し、最後に保存した内容を表示する/0,キーボードから入力した数だけのロッカーを割り付け/1,キーボードから入力した数/1,キーボードから入力した数診断/2,各ロッカーにキーボードから入力したデータを保存し/1,最後に保存した内容を表示する/1 c149_891:1000未満の素数ならび/1,1000未満の素数ならび/3,既に計算済みの素数では割り切れない/2,ウィルソンの定理による素数判定/2,階乗保存計算/2,奇数/1 c149_891_1:各素数の各桁の和が偶数になる数のみを表示する/0,各素数の各桁の和が偶数になる数のみを表示する/1,1000未満の素数ならび/1,1000未満の素数ならび/3,既に計算済みの素数では割り切れない/2,ウィルソンの定理による素数判定/2,階乗保存計算/2,奇数/1 c149_891_2:1000未満の素数ならび/2,1000未満の素数ならび/5,既に計算済みの素数では割り切れない/4,ウィルソンの定理による素数判定/4,階乗保存計算/2,奇数/3 c149_891_3:表示されている1の個数を表示する/0,表示されている1の個数を表示する/1,表示されている1の個数を表示する/2,1000未満の素数ならび/1,1000未満の素数ならび/3,既に計算済みの素数では割り切れない/2,ウィルソンの定理による素数判定/2,階乗保存計算/2,奇数/1 c149_904:input.txtをEOFまで読み込み、何文字の単語が何個あったのかを表示する/0,英単語ならびを得る/2,空白または改行で区切る/2,何文字の単語が何個あったのかを表示する/1,何文字の単語が何個あったのかを表示する/2,全単語数を集計する/2,表示する/2 c149_908:キーボードから英単語を1つ入力し、その単語が、input.txtに何個含まれるかを出力する/0,キーボードから英単語を1つ入力し/1,その単語が、input.txtに何個含まれるかを出力する/1,その単語が、input.txtに何個含まれるか/2,出力する/2 c149_910:入力された小数点をmyroundという関数を使って含む数値を四捨五入する/0,入力された小数点を/1,入力された小数数診断/2,四捨五入する/2 c149_928:file1を読み込み、特定の文字列string1を全てstring2に置き換え、file2に書き込む/0,file1を読み込み/1,特定の文字列string1を全てstring2に置き換え/4,置換対象文字列は置換する/4,file2に書き込む/1 c149_929:キーボードから英単語を1つ入力し、その単語が、input.txtに何個含まれるかを出力するプログラムを作成しなさい/0,キーボードから英単語を1つ入力し/1,その単語が、input.txtに何個含まれるかを出力する/1,input.txtを読み込む/1,input.txtを読み込む/3,何個含まれるか/3,出力する/2 sql11_424:二つ以上のレコードを同じテーブルから結合する/5 seikihyogen_doujou_717:これでdivclass="list"と/divの間のアドレスだけ抜き出す/2,divclass="list"と/divの間/2 c149_945:input.txtを読み込み、キーボードから英単語を1つ入力し、その単語が、input.txtに何個含まれるかを出力する/0,input.txtを読み込み/1,input.txtを読み込み/3,キーボードから英単語を1つ入力し/1,英単語から何個含まれるか/3 c149_952:少数点以下第三位を四捨五入し第二位まで求める関数を作成してください/2 c149_853:file1を読み込み、n1行目からn2(n2>=n1)行目までをコピーして、m行目とm+1行目の間に入れfile2に書き込む/3,file1を読み込み/1,n1行目からn2(n2>=n1)行目までをコピーして/4,m行目とm+1行目の間に入れ/4,file2に書き込む/1 c149_962:プログラム実行時に、ファイル名を入力させ、ファイルが読み込み出来ない場合には、ファイル名を繰り返し再入力させる/1,全行を読み込む/2,ファイル名を入力させ/1,ファイル名を入力診断/2 ironna_gengo_545:キーボードから入力された1〜9までを九九にし、答えを1行に3個ずつ表示する/0,キーボードから入力された1〜9までを/1,キーボードからの入力診断/2 Gauss_gyouretsu:ガウス行列/1,ガウス行列/2,要素がゼロ以外に出会うまで/3 c149_981:キーボードから入力した数だけのロッカーを割り付け、各ロッカーにキーボードから入力したデータを保存し、最後に保存した内容を表示する/0,キーボードから入力した数だけのロッカーを割り付け/1,キーボードから入力した数/1,キーボードから入力した数診断/2,ロッカーを割り付け/2,各ロッカーにキーボードから入力したデータを保存し/1,データを保存/2,ロッカーは入力データより大きいか等しい/2,入力データの方がロッカーよりも多い場合は/2,最後に保存した内容を表示する/1 c149_987:「空白を挟まず、何か入力してください。」と表示した後、入力された先頭文字が英字大文字、英字小文字、数字かを判定し、「先頭文字は○○です。」という表示を行う/0,「空白を挟まず、何か入力してください。」と表示/0,入力された先頭文字が/1,英字大文字、英字小文字、数字かを判定し/2,「先頭文字は○○です。」という表示を行う/1 c125_9:3名の名前と性別、10桁の会員番号を入力し表示せよ*会員番号は数字のみで入力し、2,6桁目の後に「-」を出力で表示する/0,3名の名前と性別、10桁の会員番号を入力し/1,表示する/1,名前入力/1,会員番号入力/1,会員番号入力診断/2,全て数字/1 c124_21:入力座標は最大2桁までの整数を最大10件までとし、入力範囲のチェックと、最大件数のチェックを行う/1,入力座標は最大2桁までの整数を最大10件までとし、入力範囲のチェックと、最大件数のチェックを行う/3,座標入力/1,座標入力診断/2 c66_28:20から120までの整数の中で17で割り切れる値をすべて表示し、その総個数を求める/0 c66_28_1:20から120までの整数の中で17で割り切れる値をすべて表示し、その総個数を求める/1,総個数を求める/1,20から120までの整数の中で17で割り切れる値を全て表示し/1,20から120までの整数の中で17で割り切れる値を/1,全て表示し/1 c66_108:二つの文字列を空白区切りで入力して、それぞれ文字列を入れ替えた上で、結合した文字列を表示する/0,二つの文字列を空白区切りで入力して/1,結合した文字列を表示する/1,結合した文字列を/2,表示する/1 c99_367:直前・直後の配列要素が存在し、それら2つの値の平均よりも大きな値を持つ要素をすべて印字する/1,ならびの先頭からi番目(i=0,1,2,...,N-1)の要素と、末尾からi番目の要素の値が等しいとき、それらの要素の添え字のうち小さな方を印字する/1,ならびの先頭からi番目(i=0,1,2,...,N-1)の要素と、末尾からi番目の要素の値が等しい/2,先頭からi番目の要素/4,末尾からi番目の要素/4 c37_515:テキストファイルの入力に対して行の文字数の短い順に並べて出力しなさい。空行は出力しないこと/1,テキストファイルの入力/2,行の文字数と行位置のならびを生成する/2,テキスト行を取り出し文字数と行位置を得る/3,行位置はL0の要素数よりひとつ大きな数/2,短い順に並べて/2,出力する/2,整列した行から順に行位置を取り出し/3,行位置からテキスト行を取り出す/3 c150_41:電話番号を登録し、それを表示し、さらに検索する/0,電話番号登録/0,処理人数を入力する/1,処理人数入力診断/2,名前を入力する/1,電話番号を入力する/1,電話番号を入力/1,電話番号入力診断/2,電話番号表示/0,電話番号検索/0,名前を鍵に電話番号を得る/0,電話番号の検索と出力/2,名前と電話番号を出力する/2 seikihyogen8_220:a,nの2文字のみが含まれる行を検索したい/2 c99_80:f/2,正弦波に対してガウス窓を掛ける/0,正弦波に対してガウス窓を掛ける/4,表示する/1 c66_4:モンテカルロ法により円周率を求める/1,0から1の乱数2つをペアにし、片方をx座標、もう1方をyとする/2,乱数のペアをn個のうち半径1の円の内部に落ちた点の数rを数える/2,ピタゴラスの定理を使って座標点が円の内部であるか判定する/2 c99_437:学生10人の試験の点数を入力して、それぞれの5段階評価を求め一覧表を表示する/0,学生10人の試験の点数を入力して/1,学生番号・点数を入力/1,学生番号を入力/1,点数を入力/1,点数入力診断/2,それぞれの5段階評価を求め/2,5段階評価/2,5段階評価は、100〜90までは5/1,5段階評価は、89〜80は4/1,5段階評価は、79〜70は3/1,5段階評価は、69〜60は2/1,5段階評価は、60点未満は1/1,一覧表を表示する/1,見出し表示/0,それぞれの評価を表示する/1 c99_431:キーボードから入力した数値(10進数)を2進数に変換して画面に出力する/0,キーボードから入力した数値(10進数)を/1,入力した数値診断/2,2進数に変換して/2,10進数を2進数ならび表現に変換/3,10進数をn桁の2進数ならび表現に変換/3,画面に出力する/1 c150_107:名前を読み込み,telbookを検索して,その名前に該当する人の電話番号を出力する/0,名前を読み込み/1,その名前に該当する人の電話番号を出力する/1 prolog_20110627_1_1:全ての要素についてPである/3,call_P/1,length/2,make_var_list/2 c150_113:整数を読み込み,その整数より小さい3の倍数をすべて表示する/0,整数を読み込み/1,その整数より小さい3の倍数をすべて表示する/1 c150_113_1:整数を読み込み,その整数より小さい3の倍数をすべて表示する/0,整数を読み込み/1,その整数より小さい3の倍数をすべて表示する/1 c150_108:Cのプログラム"test.c"から電話番号情報を抜き取り述語電話帳/2を定義する/0,telbookを捜す/2,電話帳を定義する/1,}が2回出現/1 dbsekkei_919:管理者用の検索/5,一般会員用の検索/6,ビジネス会員用の検索/4 prolog_20110627_1_2:全ての要素についてPである/3,call_P/1,項複写/6,項複写/4,項複写/2,変数リストの更新/4 prolog_20110627_2_1:項複写/6,項複写/4,項複写/2,変数リストの更新/4 c150_124:項複写/6,項複写/4,項複写/2,変数リストの更新/4,MatrixC=A-B/0,行列の差/3,行列の差の一/3,行列の積/3,行列の積_1/3,行列の積_2/3,行列の積_3/3,行列の転置/3,行列の転置/2,行列表示/1 c150_158:ならび冪乗/3,ならび冪乗/4 c150_166:コンソールから2つの数(数1,数2とする)を入力する.ただし,数1は複数の桁の整数で,数2は1桁の数であるとする/2,数1を入力する。ただし,数1は複数の桁の整数であるとする/1,ただし,数1は複数の桁の整数であるとする/2,数2を入力する。ただし,数2は1桁の数であるとする/1,ただし,数2は1桁の数であるとする/2,数1が数2の倍数のときには,数1が数2の倍数である旨を表示し,そうでない場合は,数1が数2の倍数では無い旨,教示する/3,数1が数2の倍数のときには,数1が数2の倍数である旨を表示し/3,数1が数2の倍数でない場合は、数1が数2の倍数では無い旨,教示する/3,数1に含まれる,数字としての数2の個数を数え,結果をコンソールに出力させる/3,数1に含まれる,数字としての数2の個数を数え/3,結果をコンソールに出力させる/1 c99_439:係数a、b、c、p、q、rをキーボードから入力し/6,その数値を用いて2曲線の交点の有無を調べその交点の個数を戻り値としてメイン関数に渡す(交点が無い場合は0、交点が1つの場合は1、交点が2つの場合は2、交点が無限に存在する場合はー1を戻り値にする)/7,その数値を用いて2曲線の交点の有無を調べ/7,判別式の値から交点の個数を得る/4,判別式の値から交点の個数を得る/2 seikihyogen8_231:<(.*)>を取得したいのですが<aiueo><aiueo<kakikukeko>これはaiueokakikukekoの2つを取得したい/4 ironna_gengo_534:AとBとその間の文字を1セットにして、AとBの間の文字に5が入っていたときだけ、AとBを削除する/2,5が入っている/1 sql11_429:成績の表示/0,成績と教科の結合。ただし、成績がない教科の点数は0とする/1,科目成績を得る/3 c150_177:変則的な九九の表を作る/0,表示する/3 c150_177_1:変則的な九九の表を作る/0,行を取り出す/1,行を取り出す/2,行との九九積を行と同じ個数まで表示する/2,表示する/3 c150_177_2:変則的な九九の表を作る/0,変則的な九九表を作る/1,行と同じ個数まで九九積を表示する/2 c150_177_3:変則的な九九の表を作る/0,_列が_行を超えない範囲で、積を生成する/3,_列が_行を超えない範囲で、/2,積を生成する/3,生成された積を表示する。ただし、最後の9行9列の積は表示しない。/3,基本的に積を表示するが、_行=_列の場合改行する/3,基本的に積を表示するが、/1,_行=_列の場合改行する/2 c150_183:座標点ならびを確保して、座標点を10個入力し、原点から近い順に整列する/1,座標点ならびを確保して/1,座標点を10個入力し/1,座標点の入力/3,座標点入力診断/3,原点から近い順に整列する/2,原点からの距離を付加する/2,整列/2,距離を削除する/2 c150_184:bit_count/2,変数の下位16ビット中の1のビット数を数える/2,1のビット数を数える/2 c150_188:1のビット数を数えて、その値を出力する/1 c150_196:コマンドライン引数でファイル名をn個指定し、ファイル1からファイルn-1までの内容を連結し、その結果をファイルnに書き込む/0,オプションならび・ファイル名ならび・出力ファイル名の取得/3,オプションとファイル名の分離/3,ファイル1からファイルn-1までの内容を連結し、その結果をファイルnに書き込む/2,順にファイルを呼び出し指定された変更をしながら出力する/2,フィルタを通しながら出力する/2,フィルタの定義/1 c150_201:関数電卓/0,関数電卓の関数を評価する/4,関数メニュー表示/1,関数の選択/1,式の入力/1,式の診断/2,関数/5,rad/2,deg/2 c150_196_1:コマンドライン引数でファイル名をn個指定し、ファイル1からファイルn-1までの内容を連結し、その結果をファイルnに書き込む/0,ファイル名ならび・出力ファイル名の取得/3,ファイル1からファイルn-1までの内容を連結し、その結果をファイルnに書き込む/2,順にファイルを呼び出しwcの結果を出力する/2 prolog_20110627_1_3:全ての要素についてPが成立する/3 c150_201:関数電卓/0,関数電卓/1,関数電卓の関数を評価して値を表示する/4,関数電卓の関数を評価する/3,値を表示する/2,関数メニュー表示/1,関数の選択/1,式の入力/1,式の診断/2,関数/5,rad/2,deg/2 sql11_437:二つのテーブルの結合を構造で表現する/1 sql11_441:idが1\n3\n5\n9\n10\n...のテーブルがあって、idを"1-3,5,9-10"のように取り出す/1,連続するidを纏めて文字列とする/1,ならびの先頭と最後の要素を取り出す/2,連続/1,二つのならびが不連続/2 c150_240:日数計算プログラム/0,数え始める西暦年月日を入力してください/1,数え終わる西暦年月日を入力してください/3,年月日の入力/3,日数計算/7,年、月を受け取り、その月の日数を返す/3,一年間の日数/2,積算日/4,翌年の正月までの日数/4,うるう年/1 c150_242:20個の0から100の範囲のデータを読み込む/1,0から100の範囲の整数を得る/1,データを書きだす/1 c150_232_1:5つの整数と長さ3の文字列を読み込み,文字列が"MAX"のときは最大値を,文字列が"MIN"のときは最小値を出力する/0,5つの整数と長さ3の文字列を読み込み/2,5つの整数/1,長さ3の文字列/1,文字列が"MAX"のときは最大値を,文字列が"MIN"のときは最小値を出力する/2 selection_sort_1:選択ソート/2,swap/3 c150_232_2:正整数n,n個の実数,および文字列を読み込み,文字列がselectionのときは選択ソート,文字列がbubbleのときはバブルソートをして,使用したソートアルゴリズムと降順にソートされた実数型配列を出力する/0,正整数n,n個の実数,および文字列を読み込み/3,正整数nを読み込み/1,n個の実数を読み込み/2,実数を読み込む/1,実数入力診断/2,文字列を読み込み/1,文字列がselectionのときは選択ソート,文字列がbubbleのときはバブルソートをして/3,使用したソートアルゴリズムと降順にソートされた実数型配列を出力する/2,出力する/1,降順選択ソート/2,swap/3,降順バブルソート/2,降順交換/2 c150_232_3:正整数n,n個の長さ20以下の文字列,および文字列sを読み込み,文字列sがselectionのときは選択ソート,文字列がbubbleのときはバブルソートをして,文字列型配列を辞書順に出力する/0,正整数nの読み込み/1,n個の長さ20以下の文字列の読み込み/2,文字列sがselectionのときは選択ソート,文字列がbubbleのときはバブルソートをして,文字列型配列を辞書順に出力する/2,出力する/1,辞書順選択ソート/2,swap/3,辞書順バブルソート/2,辞書順交換/2,辞書コード比較/2,辞書順用にコード列を変換する/2 c150_232_4:プログラム/0,入力/4,正整数n,ならびにn個の名前と電話番号の組,および文字列.ただし,いずれの入力文字列も長さ20以下と仮定して良い./3,正整数nの入力/1,n個の名前と電話番号の組の入力/2,名前の入力/1,電話番号の入力/1,および文字列の入力/1,処理/3,名前をキーとして,文字列がselectionのときは選択ソート,文字列がbubbleのときはバブルソートをする./3,出力/1,名前をキーとして辞書順にソートされた電話帳.同名の人は,どの順序に出力してもよい./1,選択ソート/2,swap/3,バブルソート/2,交換/2 c150_249:クラスカルのアルゴリズムを用いて最小木を求める/0,重み最小の枝を選択/2,閉路となる枝を刈取る/2,閉路/4,接続/2 c150_256:分散を求める述語を追加し、動作確認する/0,20個の0から100の範囲のデータを読み込む/1,0から100の範囲の整数を得る/1,データを書きだす/2,分散を定義する/0,相加平均/4,相加平均/2,分散/5,分散/2 c150_131:長さ100のならびを定義して、この中の所定の数のロッカーに乱数を格納する/0,長さ100のならびを定義して/1,ロッカーにロッカー番号を振る/2,所定の数を得る/1,所定の数診断/2,ロッカー位置と格納する値を乱数で決める/2,1から100の範囲のランダム値を得る/1,指定位置のロッカーが空だったら/3,ロッカーにランダム値を格納する/1,ロッカーが既に格納済みだったらもう一度ロッカーを捜す/2 c150_131_1:長さ100のならびを定義して、この中の所定の数のロッカーに乱数を格納する/0,長さ100のならびを定義して/1,所定の数を得る/1,所定の数診断/2,ロッカー位置と格納する値を乱数で決める/2,1から100の範囲のランダム値を得る/1,指定位置のロッカーが空だったら/3,ロッカーにランダム値を格納する/1,ロッカーが既に格納済みだったらもう一度ロッカーを捜す/2 c150_131_2:長さ100のならびを定義して、この中の所定の数のロッカーに乱数を格納する/0,長さ100のならびを定義して/0,ロッカーを生成してロッカー番号を振る/1,所定の数を得る/1,所定の数診断/2,ロッカー位置と格納する値を乱数で決める/1,1から100の範囲のランダム値を得る/1,指定位置のロッカーが空だったら/1,ロッカーにランダム値を格納する/1,ロッカーが既に格納済みだったらもう一度ロッカーを捜す/1,ロッカーの値を更新する/2,ロッカーの値を新しいランダム値に更新する/1,ロッカーの値を新しいランダム値に更新する/0 c150_257:同じ値が複数ある時はそれを1個とみなしてならびの数の個数を返す/2 c150_257_1:同じ値が複数ある時はそれを1個とみなしてならびの数の個数を返す/4,同じ値が複数ある時はそれを1個とみなしてならびの数の個数を返す/3,出現検査/2,値の存在する個数を調べる/2,値の存在する個数を調べる/3,ランダムに値を入力/3 c150_281:2重のfor文を使って,以下のような偶数の九九の表を作成せよ.ただし,行数と列数は入力して指定できるようにする.入力された行数と列数がそれぞれ0以下,20以上の場合は,九九は表示せずプログラムを終了する/0,行数と列数は入力して指定/2,行数の入力/1,行数入力診断/1,行数入力診断/2,列数の入力/1,列数入力診断/1,列数入力診断/2,偶数の九九の表を作成/2,入力された行数と列数がそれぞれ0以下,20以上の場合は,九九は表示せずプログラムを終了する/2,2重のfor文を使って,以下のような偶数の九九の表を作成/2 c150_290:逆ポーランド記法の電卓を実装をする/0,逆ポーランド記法の電卓を実装をする/1,演算評価/2,式をスタックにプッシュする/3 j68_905:1/3+3/5+7/9+9/11+11/13+..........+95/97+97/99を合計する/0,分子/3,分子ならび/1,分母/2,分母ならび/1,重複のないならびからNを取り除く/3 c150_291:ユーザの入力した1文字に対して、「1」のとき「one」、「0」のとき「zero」それ以外のとき、標準エラーに「0か1を入力して下さい」と出力し、再びユーザからキー入力を待つ。/0,ユーザの入力した1文字に対して/1,「1」のとき「one」、「0」のとき「zero」それ以外のとき、標準エラーに「0か1を入力して下さい」と出力し/1,「1」のとき「one」と出力し/1,「0」のとき「zero」と出力し/1,それ以外のとき、標準エラーに「0か1を入力して下さい」と出力し/1 c150_293:二つの西暦で入力された年月日から、その間の日数を計算する/0,起点年月日の入力/3,終点年月日の入力/3,翌日/9,月末日/6,月末日ではない/6 c150_295:キーボードからx座標とy座標の組を順に読み込んで、その座標を連結した線形リストを形成する/1,連結した線形リストを形成する/2,x座標とy座標をカンマ区切りで入力する/1 c133_487:AさんとBさんは点数が書かれたカードを何枚か持っている.AさんのカードとBさんのカードを1枚ずつ交換して,Aさんの持つカードの合計点数とBさんの持つカード合計点数が等しくなるようにする/3,L1分をLから取り除く/3,AをL1から取り除く/3,sum/2,最短手順を探る/4,交換候補/4 c150_297:あるファイルtest.datの中にテキストに実数が羅列されている。この実数を読み込んで表示する/0,実数を読みこんで表示する/1,表示する/1 c150_297_1:あるファイルtest.datの中にテキストで実数が羅列されている。この実数を読み込んで表示する/0,実数を読み込んで表示する/1,表示する/1 c150_297_2:あるファイルtest.datの中にテキストで実数が羅列されている。この実数を読み込んで表示する/0,実数を読み込んで表示する/1,表示する/1 c150_297_3:あるファイルtest.datの中にテキストで実数が羅列されている。この実数を読み込んで表示する/0,表示する/1 c150_298:読み込んだデータにある変換を施して別のファイルに保存する/0,各行の2番め(右端)の数値を「2乗したもの」に置き換えて別のファイルに保存する/2 c133_850:funct/2,台形公式によってf(x)=(4-x^2)^1/2を区間0から2まで刻み幅0.01で積分する/1,台形公式による積分/4,台形公式/4,台形公式/7 c150_304:January,February,March,April,May,June,July,August,September,October,November,Decemberを12個の文字列をASCIIコードで昇順に並び替える/0,バブルソート/2,交換/2 c150_305:個人情報を構造体として作成し、それぞれの科目の平均点とそれぞれの学生の平均点を構造体のポインタを用いて求める/2,個人情報を登録する/0,個人情報を得る/4,個人情報を登録する/4,それぞれの科目の平均点とそれぞれの学生の平均点を求める/2,それぞれの科目の平均点を求める/1,科目の平均点/2,それぞれの学生の平均点を求める/1 c150_310:10個のサイコロを同時に振り1の目が出る確率を求める/2,1の目が出る確率を求める/2,10個のサイコロを同時に振り/1,1の目の総数/3 c150_328:標準入出力による整列/1,標準入力からの入力/1,降順に整列しながら標準出力に出力/1 c150_9:datafile.datからデータを読み込んで、構造体として保存していく/1,構造体として保存していく/2,保存されているデータをdatafile2.datに出力する/0 c150_4:16個の整数を昇順に整列したものを標準出力する/16,整数を昇順に整列したものを標準出力する/1,整数を昇順に整列/2,標準出力する/1 c150_4_2:16個の整数を降順に整列したものを標準出力する/16,整数を降順に整列したものを標準出力する/1,整数を降順に整列/2,降順用選択/3,標準出力する/1 seikihyogen_doujou_741:tdタグの中のdivタグを取り除く/2 seihou_gyouretsu_wo_kiritoru:行列の中から正方行列を切り取る/5 seihou_gyouretsu_wo_kiritoru_2:行列の中から全てが同一要素の正方行列を切り取る/6 seihou_gyouretsu_wo_kiritoru_3:右下方向に縮小しながら正方行列を切り取る/2,行列の中から正方行列を切り取る/5 c150_230:一つの正方形を読み込んで、入力値kに対する一番大きいsub-blockを探して、sub-blockの位置と大きさを表示する/5,行列の中から全てが同一要素の正方行列を切り取る/6 file2matrix:ファイルから行列を取り込む/2,行列を取り込む/2 c150_340_1:菱形を描く/0,菱形図案/2,図案用紙の手配/2,上向きの山を築く/2,下向きの山と合体する/1,逆さまにコピーして下向きの山を作る/2,菱形を描画する/1,段数を得る/1,段数入力診断/2 c150_340_2:V字形を描く/0,V字形図案/2,V字形図案に描く/2,図案用紙の手配/2,V字形を描画する/1,段数を得る/1,段数入力診断/2 c150_348:argvで指定された可変引数個数の情報を別の配列(ary)に格納せよ。但し、第一引数だけは別の配列(ary)に格納はしないこと/1,user_parameters/1 c150_347_2:クイックソートの比較・移動回数/4,分割/6,結合/5,バブルソートの比較・移動回数/4,交換/4 c150_356:虫の動きを記録して、100試行程繰り返した段階での,虫の最終位置をカウントしたならびを表示する/0,10単位時間経過時の虫の居場所をint型1次元配列の該当位置に1を加えるという形で記録してゆく./2,10単位時間経過時の虫の居場所をint型1次元配列の該当位置に1を加えるという形で記録してゆく./4,その領域の中央に1匹の虫を放つ./2,虫は単位時間あたり距離1だけ左に行ったり右に行ったり,あるいは止まっていたりする./3,単位時間後の虫の位置/3,虫の位置補正/3 seikihyogen8_236:英数字3桁がセミコロンで区切られたデータに対して様式通りならtrueを返します。一番最後にはセミコロンはつきません/2,すべてが英数字/1 c150_374:重複を取り除いた要素の個数/2 c150_353:相加相乗平均による円周率の算出/1,相加相乗平均による円周率の算出/7 c150_353_1:Machinの公式による円周率の算出/0,Machinの公式による円周率の算出/1,Machinの公式による円周率の算出/5,Machinの公式による円周率の算出のニ/5 c150_379:英大文字、英小文字、数字、改行の数を数える/5,文字ならびの英大文字、英小文字、数字、改行の数を数える/5,文字数加算/9 c150_394:動物名{犬,猫,牛,豚}を選択すれば、それに対応した泣き声{ワンワン,ニャーニャー,モーモー,ブーブー}を表示する/0,動物名{犬,猫,牛,豚}を選択すれば/1,動物の番号を選んで下さい/1,動物名の選択/2,表示する/1 sql11_480:職員の回覧登録/2,回覧確認/2,回覧一覧/1,回覧済を確認したら回覧していますと回覧していなかったらまだ回覧していませんと報告する/2,回覧済を確認したら回覧していますと報告する/2,回覧済を確認したら/2,回覧していますと報告する/2,回覧していなかったらまだ回覧していませんと報告する/2,回覧していなかったら/2,まだ回覧していませんと報告する/2 sql11_483:身長の高い人50人づつ選ぶ場合/0,身長の高い人50人を選ぶ/1 c145_143:myatoi/2,8桁までの整数を表わす文字列を引数とし、整数値に変換する/2,check/2,文字列の先頭の文字は、符号を表わす’+’または’-’または、数字’0’〜’9’である/1,文字列の2文字目以降は’0’〜’9’である/1,符号を除いた文字列の長さは1以上8以下である/1,sign/2,変換したい文字列を引数とし、正負を判断して値が正または0の時には1/1,変換したい文字列を引数とし、正負を判断して値が負の時には-1/1,数値部を得る/3 c150_425:program/0,与えた文字列を指定した回数繰り返す文字列に変換する/0,user_parameters/1 postgresql8_409:数字の入ったテーブルどうし(行数は同じに揃えてある)の各行を掛け算して、ひとつのテーブルを得たい/3,テーブル述語/2,ならび同士を掛けあわせる/3,節を追加する/2 c150_410:決まった形式のテキストを9×9の配列に1~9の数字の情報を入力する/2,数字のみ拾って、cellの正しい位置にその情報を入れる/2,数字かドットを読み込む/2,数値ビット表現述語の生成/0 c150_347_2:クイックソートの比較・移動回数/4,分割/6,結合/5,バブルソートの比較・移動回数/4,交換/4 c150_347_3:クイックソートとバブルソートの実行速度比較/0,クイックソートとバブルソートの実行速度比較/4,クイックソートの実行速度/3,バブルの実行速度/3,quicksort/2,partition/4,バブルソート/2,交換/2 chikyuukagaku_shoshinsha_shitsumon_8:f/6,ある湾の水深をロープで測って時間と共に潮汐の影響を均一にして、水深を記録する/7,求めたい水深をdとし、計測した水深をaとし/7 seikihyogen8_244:xという文字から、xという文字までの取得。ただしyxというパターンが含まれている場合は飛ばして、次のxを探す/5,許容/2 c150_434_3:行数,単語数,バイト数,ファイル名を以下の様に出力する/0,行数,単語数/4,単語数加算/3 c150_438:1つめの食塩水aグラムは、濃度c%である/3,2つめの食塩水bグラムは、濃度d%である/3,この2つの食塩水を混ぜると、何%の食塩水が何グラムできるか?/0,濃度を計算する/6,a,b,c,dの値を実数で入力する/4,a,cの値を得る/2,b,dの値を得る/2,食塩水と濃度を得る/3 c150_444:50から1まで5個づつ降順に並んだ合計付きの表を表示しながら作成する/1 c150_444_2:50から1まで5個づつ降順に並んだ合計付きの表を表示する/0,50から1まで5個づつ降順に並んだ合計付きの表を表示する/2,sum_plus/2,sumlist/3 c150_456:(r,c)に数字kは入らない/6,横一列に同じ数字は入り得ない/5,kを否定する為の数/2,転置して列のビット処理/6,行とカラムを得る/5,行全体のビットオフ/3,指定カラムだけビットオン/5 seikihyogen8_255:ページのソースから正規表現で、下記のように日付と株価の部分だけ抜き出す/2,日付と株価行を絞り込む/2,日付と株価tableタグを捜す/2,日付と株価行のみ選別/2,絞り込んだ日付と株価行からデータ部分を切り取る/2 inokashirasen:井の頭線/3,急行停車駅/1,乗り換え駅/2,軌間/2 c150_476:連結リスト(一方向)の最後に要素を追加する/3,最後の要素を追加する/3 c150_476_1:連結リスト(一方向)の最後に要素を追加する/2,次の起点/2 c150_480:ユーザーIDとパスワードを入力すると残金が表示される/0,get_passwd/1,覆面入力/2 c_moritapo3_120:ログから書き込みの間隔を調べ、最短書き込み間隔と最長書き込み間隔を表示する/0,日付間隔ならびを得る/2,時分秒の補正/11,時分秒の補正/7,秒数から時間の算出/4,表示する/2 c150_521:挿入/4,削除/3 c150_522:あらかじめ100個の整数型の要素を持つならびを定義しておく/1,何個かのデータをもらって,その平均,総和,最大値,最小値,標準偏差を計算する/0,データの個数を入力/1,データの個数入力診断/2,データの入力/2,平均・最大値・最小値・標準偏差/5,総和/2,平均/2,最大値/2,最小値/2,標準偏差/5,標準偏差/2 c150_522:あらかじめ100個の整数型の要素を持つならびを定義しておく/1,何個かのデータをもらって,その平均,総和,最大値,最小値,標準偏差を計算する/0,データの個数を入力/1,データの個数入力診断/2,データの入力/2,平均・最大値・最小値・標準偏差/5,総和/2,平均/2,最大値/2,最小値/2,標準偏差/5,標準偏差/2 c150_562:ファイル名「test.txt」というテキストファイルを単語ごとに区切り、改行して表示する/0,テキストファイルを単語ごとに区切り、改行して表示する/2 c150_549:標準入力から「id,名前,年月日,住所」のようなコンマ区切形式(CSV形式)の名簿データを受け付けて,項目を切り出してメモリ中に格納する.また,%で始まる入力行をコマンド入力として解釈し,格納されたデータを表示や整列する/0,テキストの解析処理/3,コメント行/3,CSV行/3,コメント行解析/3,名簿データをならびに変換/1,整列した名簿の表示/1 c150_544:双方向循環構造/3 c150_539:n進数/3,基数を法として剰余を文字数字化してならびに取る/4,下位桁から基数を法として剰余を文字数字化してならびに取って行く/4,最下位桁の数字と基数を法とした実を取る/4,10進数字文字表現変換/2,剰余が0-9だったらそのまま文字表現に変換/2,剰余が10以上だったらそのまま文字数字に変換/2 c150_526:1円硬貨,5円硬貨,10円硬貨,50円硬貨,100円硬貨,500円硬貨の内から種類不問で何枚か取り出し、その重さの合計を小数点以下1桁まで入力させる。その値から、取り出した硬貨の合計金額を推定し表示する/0,重さの合計を小数点以下1桁まで入力/1,重さの合計入力診断/2,取り出した硬貨の合計金額を推定し/2,重さの制限/7,表示する/1 sql11_505:テーブルデータと手持ちのデータを比較して、手持ちのデータに存在しないデータを持つテーブルデータの行(ID3とID5)を削除する/1 c150_586:生徒の氏名と身長と体重を列挙したデータファイルwh-list.datがある。このデータを読み込んでBMI値を計算し、BMI値が大きいもの順に、その人のBMI値および肥満か否かを列挙する/0,ファイルのオープン(これに先立ってファイル名を取得する必要がある)/2,データの読み込み/2,BMIの算出と判定/2,BMI値=体重(キログラム)÷(身長(メートル))^2/3,BMI値が25を越えると、肥満とみなされる/2,BMIの大きい者順に並べ替える/2,バブルソート/2,交換/2,画面表示/1 sql11_520:顧客A(顧客idは100)さんの最新の購入物を表示する/2 sql11_520_2:顧客A(顧客idは100)さんの最新の購入物を表示する/3,最新の購入日/2,最新の購入物/3 c150_600:[実数]MBや、実数[KB]のような入力をしたとき、それが何bitを意味しているかを表示する/2,数値変換/4 c150_546:キューから取り出す/2,キューに追加する/2 c150_601:ファイルを読み込んで,ファイル中の英小文字を英大文字に,英大文字を英小文字に変換してファイルに書き出す/2,英小文字を英大文字に,英大文字を英小文字に変換して書きだす/2,英小文字を英大文字に,英大文字を英小文字に変換して/2 c150_607:3列目を1列目に加え、4列目を2列目に加える(少数第一位まで四捨五入し、加える事)/0,出力する/2 c150_616:一文字読み込んで出現頻度を計算する/2,一文字読み込んで出現頻度を計算する/4,出現頻度ならびの更新/5,出現確率を計算する/3 c150_616:一文字読み込んで出現頻度を計算する/3,一文字読み込んで出現頻度を計算する/7,一文字読み込んで出現頻度を計算する/6,出現頻度ならびの更新/5,出現確率を計算する/3,出現確率からエントロピーを計算する/2,出現確率からエントロピーを計算する/3 seikihyogen8_266:AタグでリンクされていないURLだけをリンクしたい/2 c150_627:キーボードから入力した文字列を逆順に出力する/0,文字を改行まで読み込む/2 c150_635:ある物体を自由落下させたときの位置yを、0秒後から30秒後まで5秒きざみで表示する/0 c150_641:年と月を入力して、その月のカレンダーを表示する/0,年と月を入力して、その月のカレンダーを表示する/2,カレンダ日ならび/3,カレンダ表示/1,カレンダ週表示/1,末日/3,うるう年/1,年と月を入力して/2,Zellerの公式を用いて曜日を得る/5 c150_639:argvで入力された引数"123:456:78:90"の様な文字列を":"で区切り、プログラム引数述語のリスト引数とする/0,user_parameters/1 c150_658:ハノイの塔/1,ハノイの塔/5 sql11_535:関連性がないけど取得したデータ型が同じ2つのSELECT文を結合する/1 sql11_538:select*,tableid=1fromtestみたいに全てのカラムに加えてtableid=1を加えたものを取得する/1 c150_662:.tsv形式のファイルをネット上から呼び出して、一番最後の行を引用して表示する/1,最終行を捜す/2,一番最初の行/3 c150_620:初期値をキーボードから入力し、初期値に応じて、収束条件を満足するまでに要する繰り返し計算回数がどのように変化するか調べる/0,収束させる/4,初期値をキーボードから入力し/1 c150_678:すべての要素が正であるint型のならびを引数として渡されると,その配列中の奇数の要素の平均を偶数の要素の平均で割った値を返す/2,奇数の平均値/2,偶数の平均値/2 c150_679:入力しながらそれまでの平均身長、最大身長を出す/3,入力しながらそれまでの平均身長、最大身長を出す/6,最大身長は/3,身長を得る/1 c150_679_1:入力しながらそれまでの平均身長、最大身長を出す/4,入力しながらそれまでの平均身長、最大身長を出す/5,最大身長は/3,身長を得る/1 c150_535:要素数7のリストで6番目からスタートして最後まで来たら最初に戻り5番目を取り出して終わる/2 c150_691:半径rをキーポードから受け取り、円周と面積を計算して、表示する/0,半径rをキーボードから受け取る/1,円周を求める述語に半径rを渡して円周を計算する/2,円周を求める/2,面積を求める述語に半径rを渡して面積を計算する/2,面積を求める/2,円周と面積の値を表示する/2 c150_699:行列の各行の最大値から最小値を引いた値の(全体での)和を返す/2 sql11_558:ほしい結果/3 c150_703:自然数を入力すると、その階乗を表示する/0,自然数を入力すると/1,その階乗を表示する/1,その階乗を/4,表示する/1,演算結果が1000桁以下になる場合のみ/1,演算結果が1000桁を超える場合はその旨を表示して終了する/2 c150_719:プログラム実行時にキーボードから名前、年齢、電話番号を入力して電話帳に追加する/0,名前・年齢・電話番号を入力する/1,電話帳に追加/1 c150_720:複数人の身長を入力し、入力人数、最大値、最小値、平均値を出力する/0,複数人の身長を入力し/1,複数人の身長を入力し/2,身長を得る/1,身長入力診断/2 c150_731:線形リストでノードを順に辿りつつ、変数aとbそれぞれを100〜250の間の乱数で初期化する/2,値変換/2 c150_736:元金a円、利率rで何年預けるとしたら目標金額のb円を超えるか。金利は複利計算である。/4,元金a円、利率rで、n年預けるとしたら元金、金利の合計はいくらになるか。金利は複利計算である。/6,for/9 c150_736_2:元金a円、利率rで、n年預けるとしたら元金、金利の合計はいくらになるか。金利は複利計算である。/6,for/9 c150_765:偶数なら2で割り、奇数なら3倍して1を足し、1になるまで繰り返す/0,偶数なら2で割り、奇数なら3倍して1を足す/1,2以上の自然数を入力/1,2以上の自然数を入力診断/2,偶数/1,奇数/1 c150_765:偶数なら2で割り、奇数なら3倍して1を足し、1になるまで繰り返す/0,偶数なら2で割り、奇数なら3倍して1を足し、1になるまで繰り返す/1,2以上の自然数を入力/1,2以上の自然数を入力診断/2,偶数/1,奇数/1 c150_770:偶数なら2で割り、奇数なら3倍して1を足し、1になるまで繰り返し、さらに偶数処理と奇数処理の回数を表示する/0,偶数なら2で割り、奇数なら3倍して1を足し、1になるまで繰り返し、さらに偶数処理と奇数処理の回数を表示する/3,2以上の自然数を入力/1,2以上の自然数を入力診断/2,偶数/1,奇数/1 c150_746:10人の学生の身長(m),体重(kg)のデータを入力し、各学生の身長(m),BMI値を表示する/0,10人の学生の身長(m),体重(kg)のデータを入力し/1,各学生の身長(m),BMI値を表示する/1,BMI値の計算/3 c150_763:ジャンケンゲームを作成せよ。勝敗判定は先に3勝したほうを勝ちとする/1,ジャンケン/1,ポン/2,ジャンケン表示/0,ポン入力/1,判定/2,成績更新/4 c150_788:要素数10の構造体ならび/1,構造体要素の入力/1 c150_788:要素数10の構造体ならび/1,名前の入力/1,名前入力診断/2,電話番号の入力/1,電話番号入力診断/2 c150_797:最大公約数を求める/0,2つの整数を入力/2,数値1の入力/1,数値2の入力/1,整数入力診断/2,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/5 c150_801_1:引数の整数データをスタックに積み上げ、スタックポインタをインクリメントする。プッシュが成功した場合は0を返し、スタックがオーバーフローした場合は-1を返す。/4,スタックをプッシュする/4,スタックがオーバーフローした場合/1,プッシュが成功した場合/1,スタックからデータを取り出し、スタックポインタをデクリメントする。ポップが成功した場合は取り出した整数を返し、スタックにデータがない場合は-1を返す/3,スタックをポップする/3,ポップが成功した場合は取り出した整数を返し/3,スタックを底から頂上へ向けて表示する/1,表示する/1 c150_834:標準入力に現れた数字文字の出現回数を*を使って数字の下側に表示する/0,EOFになるまで標準入力から入力する/1,現れた数字文字の出現回数/3,数字文字の出現回数更新/3,*を使って数字の下側に表示する/1,*を使って数字の下側に表示する/3,*を使って数字の下側に表示する/2,一行星か空白の印字/2,星か空白か/3 c150_873:金額を入力すると、貨幣及び硬貨の合計枚数が最も少なくなるように一万円札、5千、千、500円玉、100、50、10,5,1円玉に分け、それぞれの枚数を出力する/1,一万円札、5千、千、500円玉、100、50、10,5,1円玉に分け、それぞれの枚数を/3,出力する/1 c150_887:ならびの左回転/2,ならびの左回転/4,2進数16進数表示/1 c150_837:実数x、y(y≠0)の入力に対し、商x/yを出力する/2,xの逆数zの近似解をニュートン法で求める/4,初期値の選択/2 c150_897:商品コードを入力し、該当する商品が見つかった場合には、その商品のコード、商品名、価格、販売数、販売額(価格×販売数)を実行結果のように表示する。該当する商品が見つからなかった場合のみ「見つかりませんでした」と表示して終了する/0,該当する商品が見つかった場合には、その商品のコード、商品名、価格、販売数、販売額(価格×販売数)を実行結果のように表示する。該当する商品が見つからなかった場合のみ「見つかりませんでした」と表示して終了する/1 c151_4:入力された特定の名前だけすべて削除する/2,入力された特定の名前/1,特定の名前とはキーのことだと考えよう/3,名前構造のキー値が特定の名前/3,入力された特定の名前だけすべて削除する/3 c151_11:三項だけで行う電卓/0,式評価/6,結合強度比較/3,式評価/7,式評価/4 c151_18:データが0のセルをリストの先頭に追加する/2,データが0のセルをデータが25と15の要素の間に追加する/2,データが15のセルをリストから削除する/2,データが5のセルの次の行き先をリストの先頭アドレスにして環状リストにする/2 c151_20:2項以上10項以下の計算が可能な電卓/0,式評価/2,結合度の高い演算処理/2,結合度の低い演算処理/2 c151_28:日数を数える/0,日数を数える/8,翌日/6,月末日/3,数え始める西暦を入力してください/3,終わりの西暦年月日を入力してください/3,うるう年/1 c151_36:入力処理/1,名前・年齢・電話番号の入力/3,年齢順にデータを表示/1,年齢をキーとする/2,年齢キーを外す/2,データを表示/1,sort/2,partition/4 c151_51_1:片方向リストの最後に要素を追加する/3 c151_70:1〜N(N>=1)までの、1ずつ増加する等差数列が与えられる、この時のNの階乗通り存在する組み合わせをすべて表示する/1,1〜N(N>=1)までの、1ずつ増加する等差数列が与えられる/2,この時のNの階乗通り存在する組み合わせをすべて/3,表示する/1 c151_77_1:ならびを使わず表を表示する/10 c151_175:2次正方行列AとBの各成分の値をキーボードから読み込み、AとBの積、各行列式の値を求める/0,2次正方行列AとBの各成分の値をキーボードから読み込み/2,2次正方行列AとBの/2,各成分の値をキーボードから読み込み/2,2次正方行列AとBの積、各行列式の値を求める/5,2次正方行列AとBの積/3,各行列式の値を求める/4,AとBの積を表示する/1,行列Aの行列式の値を表示する/1,行列Bの行列式の値を表示する/1 sql11_595:投票回数が3以上に該当する投票者のレコードを全て除いた結果/3 投票回数が3以上に該当する投票者のレコードを全て除いた結果/4,findsetof/3 sql11_602:「値段合計」を作る/0,食品の値段を得る/6 c151_327:20人分の生徒の名前と、5教科(国語、数学、英語、理科、社会)の点数を入力し、data.txtファイルに保存する/0,20人分の生徒の名前と、5教科(国語、数学、英語、理科、社会)の点数を入力し/1,20人分の/0,生徒の名前と/1,5教科の点数の入力し/5,data.txtファイルに保存する/1 heitanka:平坦化/2,差分リストによる平坦化/2 bubunshuugou:全部分集合/2,全部分集合/3,組合せ/3,部分集合/2 shou_to_amari:is/2や=:=/2を使わずに整数を2で割る/3,リストを2で割る/3 c143_7_2:キーボードから入力した三つの整数値の平均値を求める/0,三項平均を二項平均だけから求める/4,二項平均/3,平均値表示/1,キーボードから入力した整数値/1,キーボードから入力した整数値診断/2 sql11_617:佐藤の味噌の値段(500)を、値段の列にすべて適応させて500と変更するにはどうしたらよいでしょうか。今回は500としたのですが、実際は数値が変動していていくらなのかわからない状態です/0,佐藤の味噌の値段/1,値段の列にすべて適応させて変更する/1 c151_470:Nr(i)は身長とし、Na(i)氏名のデータとするどちらも10個の要素を持つ配列であり、それぞれは10人の身長と氏名のデータとして持つ。キーボードから身長Xを入力し、二分検索処理を用いてXの氏名をもとめ、結果をディスプレイへ表示する/2,Nr,Naを身長をキーに整列しておく/0,身長をキーに_Nr,_Naを整列する/4,キーボードから身長Xを入力し/1,二分検索で身長をキーに氏名を得る/2,二分検索で身長をキーに氏名を得る/6,二分検索で身長をキーに氏名を得る/8,二分検索で身長をキーに氏名を得る/7,結果をディスプレイに表示する/2,要素位置によるならびからの削除/3 c151_512:テキストをファイルから読み込んで、その行を辞書式順序に並べ替えて出力する/0,辞書順クイックソート/2,辞書順クイックソート/3,辞書順分割/4,辞書コード比較/2,辞書順用にコード列を変換する/2,出力する/1 hamming_distance:ハミング距離/3,等しい文字数を持つ二つの文字列の中で、対応する位置にある異なった文字の個数/2,等しい文字数を持つ二つの文字列の中で/2,対応する位置にある異なった文字の個数/3,個数/2,対応する位置にある異なった文字の/2,対応する位置にある/4,異なった文字/2 hamming_distance_2:ハミング距離/3,_aと_bの桁数が同じ/2,_aと_bの同じ位置で値が異なる個数/3,度数/2 c151_511:ハミング距離/3,ハミング距離_2/2 c151_627:sec/3,reset/3,inverse/3,符号無し整数xのposビット目を三様に変化させる/0,符号無し整数xのposビット目を、1にした値を返す述語sec/2,符号無し整数xのposビット目を、1にした値を返す述語sec/3,符号無し整数xのposビット目を、0にした値を返す述語reset/2,符号無し整数xのposビット目を、0にした値を返す述語reset/3,符号無し整数xのposビット目を、反転した値を返す述語inverse/2,符号無し整数xのposビット目を、反転した値を返す述語inverse/3,符号無し整数xのposビット目を/3,符号無し整数xの入力/1,符号無し整数xの入力診断/2,posビット目の入力/1,posビット目の入力診断/2,表示する/2,二進数表示/2,32桁になるように頭部に0を付加する/2 c151_623:n個のデータを降順に並び変える/1,二つの要素を入れ替える/4,n個の要素に値を詰める/1,降順にならび変える/2,降順にならび変える/3,分割/4 c151_580:モンテカルロ法により円周率を求める/2,0から1の乱数2つをペアにし、片方をx座標、もう1方をyとする/2,乱数のペアをn個のうち半径1の円の内部に落ちた点の数rを数える/5,ピタゴラスの定理を使って座標点が円の内部であるか判定する/2 c151_638:4つの数字を入力して四則演算の組み合わせを考えて10になる数式を表示せよ。10になる数式がなければ"NG"と表示/0,4つの数字を入力して/4,式文字列を構成する/3,式を構成するならびを生成/3,すべて整数/1 c151_570:見出し表示/0,作成したデータをファイルとして保存する/1,データをファイルから読みだして定義する/1,構造体の追加/6,構造体の削除/6,任意の項目を修正可能である/7,任意の項目の修正/3,任意の項目をキーとして検索、昇順ソート/1,任意の項目をキーとして検索、降順ソート/1,整列したならびを述語として定義し直す/1,述語定義では整列できないからキーを付加しながらならびに変換/2,昇順整列/2,昇順整列/3,昇順分割/4,降順整列/2,降順整列/3,降順分割/4 c151_663:ならびに順番に入力した数字を入力する/0,get_integer/1,整数入力診断/2 c151_662:Nの値をキーボードから入力してSum=12+22+...+N2を計算する/0,Sum=12+22+...+N2を計算する/5,Nの値をキーボードから入力して/1,整数入力診断/2 c151_661:入力された数を16進数で表示するプログラムを作れ。但し、文字(数字やアルファベット)を表示するのに関数putchar()を使うこと/0,入力された数を16進数で表示する/3 c151_658:階乗/2 c151_658_1:階乗/2 c151_658_2:n!/2,階乗式評価項文字列の生成/2,階乗式文字列の生成/2,文字列の中の変数と_論理変数を結びつける/3 c151_682:引数argvに以下の3種類がある。組み合わせて使用した場合にNGを出力する/0,パラメータ解析/4,組み合わせて使用した場合にNGを出力する/4 c151_699:引数argvに以下の3種類がある。組み合わせて使用した場合にNGを出力する。判定はビット演算を使う/0,パラメータ解析/4,組み合わせて使用した場合にNGを出力する/4 c151_710:1.ランダムに決めた10個の整数(0〜50)を要素とする配列Aと配列Bを用意する。2.配列Aと配列Bに共通する整数を表示する。/0,ランダムに決めた10個の整数(0〜50)を要素とするならびAとならびBを用意する。/2,ならびAとならびBに共通する整数を表示する/2,共通要素/3,表示する/3 prolog_21:つまり、舞踊家の中に、二つの性をもった人間の原型が回想されるのである。/1,ダンス・クラシックの舞踊家が完全なる人間を表すとすれば、この舞踊家は、二つの性を兼ねた人間の原型を表しているのだ。/1,完全なる人間を表す/1,二つの性を兼ねた人間の原型を表しているのだ/1 jikokuhyo: c151_715:1358を並び替えた数字を24通り表示させる/0 c151_726:charstr[4]="ABCD"上記の変数strには"A""B""C""D"がstrの[0]〜[3]が入っています。この文字を三つ取り出して文字が同じになってもいいので組み合わせを表示させる/0,重複組合せ/3,表示させる/1 c151_731:4つの数値を入力して結果が20になる数式(+,-,*,/)を全て表示させる/0,結果が20になる数式(+,-,*,/)を全て/5,4つの数値を入力して/4,式を構成する/3,演算子を挿入する/3,表示させる/5,整数入力/1,整数入力診断/2,順列/4,順列/3,del/3,del/1 c151_745:0が入力されるまで正整数を読み込み/1,正整数を読み込み/2,最大値/2,最大値/3,最小値/3,全入力の平均/2,合計/2,出力する/3 c151_805:成績管理/0,成績管理メニュー表示/0,成績管理選択実行/1,番号、数学点数、英語点数を一組としたデータを線形リスト形式で保存/0,全データ一覧/0,入力した番号の点数のみ表示/0,入力した番号/1,新しいデータを入力しリストの最後に追加/0,新しいデータを入力しリストの最後に追加/3,番号の入力/1,数学点数の入力/1,英語点数の入力/1,点数入力診断/2,番号のみを入力してデータ削除←可能ならば、出来てなくても大丈夫です/0,番号のみ入力して/1 c151_804:ナップザック問題/2,金額合計/2,重さ合計/2 c151_807:100以上200未満の乱数を10000回発生させ、各数値が何回乱数として発生したのかをcsv形式ファイルに出力する/1,100以上200未満の乱数を10000回発生させ/1,各数値が何回乱数として発生したのかをcsv形式ファイルに出力する/2,各数値が/1,何回乱数として発生したのか/3,出力する/2 prolog_215:shuffle/2,shuffle/4 prolog_215_1:shuffle/2,shuffle/3 prolog_215_2:shuffle_n/4,shuffle/3,交換/6 prolog_215_3:shuffle/2,shuffle/3,概ね分割する/3,カードを雑に併合/4 prolog_215_4:shuffle/2 sql11_666:test/3,testテーブル上の、id2をキーにグループ参照をしてキー値を持つ最初の組みのみを取り出す/3,testテーブル上の、id2をキーにグループ参照をして/1,testテーブル上の、キー値を持つ最初の組のみを取り出す/4,testテーブル上の、最初の組のみを取り出す/4 sql11_666_2:testテーブル上の、id2をキーにグループ参照をしてキー値を持つ最初の組のみを取り出す/3,id2をキーにグループ参照をして/2,キー値を持つ最初の組のみを取り出す/5,最初の組のみを取り出す/5 prolog_wakan_ne:prologわかんねー/1 c151_797:0から5000までの数値がランダムに一行にひとつずつ格納されたテキストファイルがある。これを読み込んで数値の小さいものから昇順に並び替えてユーザーが好きな名前で保存する/1,0から5000までの数値が,ランダムに一行にひとつずつ格納されたテキストファイルを作る/1,0から5000までの数値が,ランダムに一行にひとつずつ格納されたテキストファイルを作る/2,好きな名前で保存/1,get_integers/2,数値ならび/3,数値ならび/2,整列/2,分割/4,保存する/2 c151_900_1:10,100,1000,1万回、10万回、100万回、1000万回、1億回の試行での期待値(平均値)の変化/0,0から9の数値をN回ランダムに取り出す/2 c151_900_2:10,100,1000,1万回、10万回、100万回、1000万回、1億回の試行での期待値(平均値)の変化/0,試行回数での各数字の出目の確率/2,ランダム値頻度の更新/3,各数字の出目の確率を表示する/2 c151_900_3:10,100,1000,1万回、10万回、100万回、1000万回、1億回の試行での期待値(平均値)の変化/0,2つのサイコロを投げた時の11、22のようなぞろ目の確率/2,2つのサイコロを投げた時の目/2,ランダム関数をサイコロに模して二つの目を出す/2,random(6)は0-5が値域だから1を加える必要がある/2 c151_909:多角形を中心座標に対し上下反転させる関数を作成しなさい。この関数の引数は、多角形のデータが収められた構造体のアドレスをとる。また、上下反転された座標は元の頂点座標に格納する変数に再代入される/2,上限反転座標ならび/4,上限反転座標ならび/3,中心y座標を得る/2 c151_914:ファイルの商品名を順に読み込んで、オーダーの順を出力する/1 c151_548_1_1:関数f(X)=|sin(2x)|を1周期積分する/3,中間点則で関数f(X)=|sin(2x)|を1周期積分する/2 c151_937:ファイルに格納された適当な文字列を代入した連結リストからある特定の文字列を削除し,削除後のリストをファイルに出力する/2,特定の文字列を削除し/3 c151_943_5:予め3×3個の整数の要素を持つ二次元配列を準備する/1,3×3行列に整数のデータを入力し,その縦・横・斜めに足した合計がすべて等しくなるかを確認する/0,行合計が一致する/2,斜め要素の合計/2 swritef:Prologで文字をフォーマットしてリストに突っ込むってどうやるんだろ/2,フォーマットに適合したデータの入力/2,リスト要素数を5とする/1 c151_944:自然数n>0を入力として,その自明でない約数(1とその数以外の約数)を一つ出力する/2 poly_member:多重組合せ/3,多重組合せ/5,poly_member/5,poly_member_2/4 delete_r:delete_r/1 prolog_226_5:split/3,非決定性split/3,最初に区切り文字が出現するまでの部分も対象/3,区切り文字と区切り文字に囲まれた部分/3,最後の要素は残り要素に区切り文字が出現しない/3,リストの中に区切り文字が存在しないときは/2,append/4 c152_7:自然数n>1と整数g,x>=0を入力として,g^xをnで割った余りg^xmodnを求めて表示する/0,自然数n>1と整数g,x>=0を入力して、/3,自然数n>1と/1,1より大きい自然数の入力診断/2,整数g>=0/1,整数x>=0/1,0以上の整数入力診断/2,g^xをnで割った余りg^xmodnを求めて表示する/4 c152_8:自然数n>0を入力し、その自明でない約数(1とn以外の約数)をひとつ出力する/0,その自明でない約数(1とn以外の約数)をひとつ出力する/1,自然数を入力し/1,自然数入力診断/2 c152_9:あるlistを読み込みアルファベット順に並び替え標準出力する/0,アルファベット順に並び替え/2,辞書順分割/4,辞書順で比較/3,辞書順コード比較/3 c152_6:積み上げ/1,積み上げ/4,一行積み上げ/5,組合せならびの生成/1,5段から1段まで表示する/2 c152_33:1から15の数字から5個の数字を取って同じ数字が使われない並びの通りをすべて表示させる/0,順列/3,del/1 seikihyogen8_278:scriptタグ開始を含めてscriptタグ終了タグまでを消去/2 sql11_721:ユーザ毎に各商品を何点購入、合計何点購入したかを集計する/0,ユーザ毎に各商品を何点購入、合計何点購入したかを集計する/4,ユーザ毎に/2,各商品を何点購入、/2,合計何点購入したか/2,見出し表示/0,見出し項目ならび/1,見出し表示フォーマット/1,行表示フォーマット/1,ユーザ合計表示/4,findsum/3 c152_87:極座標系直交座標系変換/4,arccotan/2 c152_100:9,2,8,1の数字四項の組み合わせをすべて表示/0,順列/3,del/3 c152_111:文字列から"CGUU"をギャップ("-")を含んでいても検出する/4,"CGUU"をギャップ("-")を含んでいても/2 seikihyogen8_282:dsで終わる文字列でleからはじまらないもの/4 sql11_730:結合情報を一行に纏める/3 seikihyogen8_290:クラスインスタンスへのアクセスアローやドットにマッチさせる/5,アローやドットにマッチさせる/3,アルファベット/1,全てアルファベット/1 seikihyogen8_293:ドットで行に一文字追加されたもののみ検索したい/5 c152_143:数値(1~100)を入力し、入力された数の平均、標準偏差、最大値、最小値を求める/4,数の平均、標準偏差、最大値、最小値を求める/6,数の平均、標準偏差、最大値、最小値を求める/9,数値(1~100)を入力し、/1,数値(1~100)を入力し、/2 python43_661:ファイル行の数字の頭にゼロを付けて決まった桁数にする/2,頭部零文字列/3 python43_675:CSVファイルを読み込み。読み込んだファイル全体を指定フィールドでソートする/2,指定フィールドでソートする/2,ソートキーを先頭に付加/3,ソートキーを剥がしながら出力する/1,ソートキーを剥がしながら/3,カンマ区切り文字列に変形/2 c152_143:数値(1~100)を入力し、入力された数の平均、標準偏差、最大値、最小値を求める/4,数の平均、標準偏差、最大値、最小値を求める/5,数の平均、標準偏差、最大値、最小値を求める/9,数値(1~100)を入力し、/1,数値(1~100)を入力し、/2 comp_by_shokinon:comp/3 kakomon_comp_by_shokinon_1:comp/3 append_is_elegance_1:delete/3,delete/4 kakomon_sep_by_shokinon:sep/4 kakomon_sep_by_shokinon_1:sep/4 seikihyogen8_297:1文字目と3文字目が同じで、2文字と目と4文字目が同じの4文字の文字/4 postgresql8_506:SQLのwhere句の生成/2 sql11_754:指定した備品、例えばPCと電話を両方持っているユーザーを取得したい/2,指定した備品、例えばPCと電話を両方持っている/2,ユーザーが持っている備品名/2,指定された備品名ならびの全ての備品をユーザーは持っている/2 iitaka_partition:partition/2,sum_S/3 iitaka_partition_1:partition/2,sum_S/3 sql11_768:ある項目(文字列型)の値が数値のものだけ抽出したい/1,文字列はすべて数字からなる/1,ならびはすべて数字からなる/1 sql11_759:値段の高いものを比較的多めに抽出する/2,降順に整列/2,取得数分を切り取る/3,整列キーを削除/2 seikihyogen8_336:http://ime.nu/何が来るかわからない.何が来るかわからない.test.com/何が来るかわからないhttp://ime.nu/何が来るかわからない.test.com/何が来るかわからないの2つともにマッチさせる/4,適合パターン/1 chofuku_kumiawase:重複組合せ/3,組合せ/3 Gauss_gyouretsu_toha:ガウス行列とは、行が下がるごとに、最初に現れる0でない要素が、右に移っていく行列のことをいいます。/1,行が下がるごとに、最初に現れる0でない要素が右に移っていく/1,先頭から連続する0ならび/2 list_no_3_bunnkatsu:は/2,リストを三つに分解する。前半部にはAを含まず、後半部にはBを含まない、すべての部分リストを示す/6,append/4 sql11_788:prd3とprd4によって抽出したテーブルを結合するときに商品IDと製造年をキーに結合する/4 ranretsu:乱列の全解/2,乱列/2,乱列/3,乱列/4,del/1 sql11_804:列Aで昇順にソートして一番小さい値を持つ行を基準に、以下の計算式で列Dを求めたいです。D(n+1)=C(n)×D(n)÷B(n+1)/1,以下の計算式で列Dを求める。D(n+1)=C(n)×D(n)÷B(n+1)/3 c152_279:分割統治法を用いて、n人の集団の中から、所持金が頭から数えてm番目の人を見つける。名前、所持金、順番(m)を入力し、所持金がm番目の人の名前を出力する。/3,降順にm番目/3,降順にm番目/4,降順にm番目/7 shoujun_seiretsu_de_m_bannme:昇順にm番目/3,昇順にm番目/4,昇順にm番目/7 koujun_seiretsu_de_m_bannme:降順にm番目/3,降順にm番目/4,降順にm番目/7 for:for/3,for_1/3,for_2/3 sql11_833:抽出したい情報/1,抽出したい情報の一/3 seikihyogen8_381:html内の<dd></dd>タグを検索して<dd>と</dd>のみ置き換える/2 seikihyogen8_403:<>で囲まれた文字列を空白に置換したい。/2,ならびの<>で囲まれた部分を空白に置換したい。/2,<>に囲まれた部分を置換する/3 sql11_839:テーブルから最初コラムAで並びかえて、その中の上位30個をコラムBで並び替えた結果がほしい/2 sql11_846:あるカラムの重複のみを外したものをSELECTする/0,第一解のみ取得/3 seikihyogen8_418:テキスト中の行頭;という記号を置き換えようしています/3,ならびの行頭位置にある;という記号を置換/3,ならびの行頭位置にある;という記号を置換のニ/3 c152_338:整数m(mが2以上)を入力し、m以下の素数を全て表示する/0,整数m(mが2以上)を入力し/1,整数m(mが2以上)を入力診断/2,m以下の素数を全て表示する/1,エラトステネスの篩/2,エラトステネスの篩/3 c152_338_1:整数m(mが2以上)を入力し、m以下の素数を全て表示する/0,整数m(mが2以上)を入力し/1,整数m(mが2以上)を入力診断/2,m以下の素数を全て表示する/1,Nは素数である/2 c152_338_2:整数m(mが2以上)を入力し、m以下の素数を全て表示する/0,整数m(mが2以上)を入力し/1,整数m(mが2以上)を入力診断/2,m以下の素数を全て表示する/1,Nは素数である/1,NはMで割り切れる/2 c152_340:2つの整数を入力して、その2つの最大公約数を求める/0,2つの整数を入力して/2,整数を入力して/1,整数入力診断/2,その2つの最大公約数を求める/3,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3,最大公約数を表示する/3 c152_340_1:2つの整数を入力して、その2つの最大公約数を求める/0,2つの整数を入力して/2,整数を入力して/1,整数入力診断/2,その2つの最大公約数を求める/3,最大公約数を表示する/3 sql11_860:09/01りんご\n09/02りんご\n09/02みかん\n09/03りんご\n09/03みかん\n09/03バナナ\n・・・このようなテーブルからりんごとみかんとバナナの3つ全てがある日付を取り出す/1,りんごとみかんとバナナの3つ全てがある/2,りんごとみかんとバナナの3つ全てがある/1 c152_350:整数mとnを入力してm+(m+1)+(m+2)+…+nを出力するプログラムを作成しろ/0,m+(m+1)+(m+2)+…+nを文字列で表す/3,_m,_n,の値と適用するための工夫をする/2,文字列を項に変換する/3,表示文字列Xの表すものは変数Xである/2,整数mとnを入力して/2,整数を入力/1,整数入力診断/2,整数mとnを入力診断/2 c152_350:整数mとnを入力してm+(m+1)+(m+2)+…+nを出力するプログラムを作成しろ/0,m+(m+1)+(m+2)+…+nを文字列で表す/3,_m,_n,の値と適用するための工夫をする/2,表示文字列Xの表すものは変数Xである/2,文字列を項に変換する/3,mをmにnをnに変換すると/2,ならびのmをmにnをnに変換すると/2,整数mとnを入力して/2,整数を入力/1,整数入力診断/2,整数mとnを入力診断/2 sql8_444:ダブルクォーテーションの中の文字を空白扱いにしたい/2 sosuu_wo_shippai_kudou_de_motomeru:m以下の素数/2,m以下の素数/4,MがNで割り切れたらデータベースから削除/2,素数候補をデータベースに登録/1 get_line_1:get_line/2,get_line_1/3,get_line/1 if_any:if_any/2 sql11_884:IDが2の時にDATAに同一データが存在しないID1のデータだけ抽出する/1 seikihyogen8_455:で挟まれた文章を抜き出す/4 seikihyogen8_468:数字だけのブロック("0000"と"1111")を取り出したい/4,すべて数字/1,L1が空であるか最後の要素が空白または改行/1,L3が空であるか最後の要素が空白または改行/1,L3が空であるか最初の要素が空白または改行/1 seikihyogen8_477:(で始まり、途中にいろいろあっても、))で終わる対象データを検索する/4 seikihyogen8_482:;AAの後ろから削除文字列を削除/3 poj3617_1:N文字の文字列Sが与えられ、N文字の文字列Tを作ります。はじめはTは長さ0の文字列で、次のいずれかの操作が行えます。・Sの先頭を一文字削除し、Tの末尾に追加する・Sの末尾を一文字削除し、Tの末尾に追加する辞書順比較でできるだけ小さくなるようにTを作る/2,poj3617/2,Sを文字リストL1に変換/2,リストL1を反転して後ろから見たリストL2を作る/2,L1,L2から辞書順リストL3を生成/3,リストの最終要素を削除/2,文字リストL3からTを生成/2 poj3617_2:poj3617/2,リストの比較がし易いように反転リストS2を作る/2,S,S2からTを生成/3,先頭要素を採用されなかったリストは末尾要素を削除する/2 poj3617_3:poj3617/2,第二引数が[]から成長する、それが実はTである/3,リストの比較がし易いように反転リストS2を作る/2,S,S2からTを生成/4,先頭要素を採用されなかったリストは末尾要素を削除する/2,選択された要素をT1(実はT)の末尾に付加してT2とする/3 poj3617_4:poj3617/2,第二引数が[]から成長する、それが実はTである/3,処理した文字数を制御するため、Sの文字数と同じ要素数の匿名変数リストLnを用意する/2,リストの比較がし易いように反転リストS2を作る/2,S,S2からTを生成/5,選択された要素をT1(実はT)の末尾に付加してT2とする/3 seikihyogen8_483:;AAから;ABまでの削除文字列を削除/2,;AAから;ABまでの削除文字列を削除/3,削除文字列を削除/3 c152_471:func1/2 sql11_890:タイムが早い順に並べ替えて重複するIDを除外する/3 c152_462:5人の国語、英語、数学の得点を入力し、一覧表を作成する。個人の合計点、平均点、行末に付加する。科目ごとの合計点、平均点、5人の合計の合計点、平均点を最終行として付加する。さらに各科目の最高点には☆、最低点には★を表示する。/0,一覧表の作成/1,五人の成績行表示/4,最高点表示/3,最低点表示/3,平均点表示/4,総平均点/2,国語・英語・数学の最高点/4,国語・英語・数学の最低点/4,国語・英語・数学の平均点/4,見出し行/0 seikihyogen8_492:aという文字をC:\test\test2に置換する/2 seikihyogen_doujou_743:http://ime.nu/から最初の空白までを抽出する/4 seikihyogen_doujou_745:繰り返された個数を元にAAAAAをA*5などに置換する/3 seikihyogen_doujou_748:「次の人」または「前の人」という文字列を文章内から拾う/4 seikihyogen_doujou_784:ttp://aaa.co.jp:8888とhttp://bbb.com:9999/を以外のURLの内、第3ドメインからトップドメインまでの部分/4,除外URLではない/1 seikihyogen8_503:::でタグ名が記載されたデータを<>タグに変換したい/2,最初に現れたS21の後にを付加する/4 sql11_924:外部結合したテーブルに内部結合/3,顧客テーブル_1/3,コードテーブル_1/2 c152_477:program/0,grep_line/2 sql11_941:挿入する際に一つのワードを二つのカラムに大して重複チェックを行いたいです。どちらか片方にそのワードが含まれていたらcountで0を返す結果が欲しい/3,どちらか片方にそのワードが含まれていたらcountで0を返す結果が欲しい/3,どちらかに片方にワードが存在/3 sql11_953:int型でstartとendというフィールドがあります。start<endとなっています。n以上m以下の範囲が、テーブルのstart以上end以下の範囲と被ってるレコードを取り出す/0,n以上m以下の範囲が、テーブルのstart以上end以下の範囲と被ってる/4 seikihyogen8_538:日付の前の文字を入れ替える/2,年の文字ならび/1,月の文字ならび/1,日の文字ならび/1 sql11_968:テーブルA:フィールドt,rテーブルB:フィールドp,tテーブルBからpの値を指定してtの値を読み込みテーブルAにおいてtの値がそれに等しいようなレコードの数が最小なものを選ぶ/2 seikihyogen8_541:すぐにやれる女を見つけたいです/4 pythagorean_su:ピタゴラス数ならび/2,ピタゴラス数/4,1から_要素値上限までの整数リストを生成/2,X,Y,を三角形の短辺、_zを長辺だとみなすことができる/3,ピタゴラスの定理を適用する/3 pythagorean_su_2:ピタゴラス数ならび/2,ピタゴラス数/4,_x,_y,_zの候補は/4,ピタゴラス数は_zを直角三角形の斜辺_x,_yを直角の隣辺とした時の制約を持つ/3,ピタゴラスの定理を適用する/3 pythagorean_su_3:ピタゴラス数ならび/2,ピタゴラス数/4,_x,_y,_zの候補は/4,ピタゴラス数は_zを直角三角形の斜辺_x,_yを直角の隣辺とした時の制約を持つ/3,ピタゴラスの定理を適用する/3,ピタゴラス数は_x,_yを三角形の短辺_zを長辺とした時の制約を持つ/3 pythagorean_su_4:ピタゴラス数ならび/2,ピタゴラス数/4,_x,_y,_zの候補は/4,ピタゴラス数は_zを直角三角形の斜辺_x,_yを直角の隣辺とした時の制約を持つ/3,ピタゴラスの定理を適用する/3,直角の隣辺の二乗の和は斜辺の二乗に等しい/3,直角の隣辺の二乗の和は/3,斜辺の二乗に/2,等しい/2 ryori_zairyo:料理材料/2 sql8_546:下記条件(AND条件)のURLを検索したいです。・特定のドメイン(yahoo.co.jp)がhttp://ime.nu/直後に含まれない。・特定の拡張子(jpg,gif)で終わらない。/4,URLの文字種検査/1,アルファベット/1,数字/1,URLに許される特定の英記号/1,URLの終止条件/1,排除条件/1 seikihyogen8_563:ダブルクオートに囲まれた文字列を取得したい。ただ、「\」の次の文字はエスケープされた文字として扱う/4,「\」の次の文字はエスケープされた文字として扱う/2 algorithm_daijiten_886_1:木に一本だけ辺をつけ加えて最長となる閉路を探す/3,葉を捜す/2,一本辺をつけ加えて閉路とする/3 c152_503:シグマ/5 c152_503_1:シグマ/5,実数総計/3,実数加算/2 seikihyogen8_570:小文字英字、大文字英字、数字、「@_#」、のどれか3つが入っているか/1,小文字英字、大文字英字、数字、「@_#」、のどれか/1,小文字英字/1,大文字英字/2,数字/2,@_#/2,3つが入っている/1 stackoverflow_questions_7569337:ピーターは何をする/2 stackoverflow_questions_7342406:文字リストの母音要素をアンダースコアに置き換える/2 stackoverflow_questions_7342406_1:文字のリストの母音要素を一旦匿名変数に置き換え、その匿名変数を5つの母音で置換して得られる文字リスト/2,匿名変数を5つの母音で置換して得られる文字リスト/2,文字リストの母音要素を匿名変数に置き換える/2 stackoverflow_questions_7342406_2:文字のリストの母音要素を5つの母音で置換して得られる文字リスト/2,母音要素を5つの母音で置換する/2 stackoverflow_questions_7540952:労働者で車を所有していない/1,車を所有していない/1,車を所有している/1 stackoverflow_questions_7537380:comparetime/5,comparetime_2/5 chuu_ren_bou_tou:九蓮宝燈/1,すべてが筒か索か萬/1,すべてが筒/1,すべてが索/1,すべてが萬/1,一から九までの牌が揃っている/1,一から九までの牌が揃っている/2 c152_531:平成○年の値を入力し、西暦に変換する/0,平成○年の値を入力し/1,漢数字年を得る/1,漢数字年入力検査/2,漢数字を数字に変換する/2,平成元年は西暦1989年であることから西暦を得る/2 seikihyogen_doujou_794:abcdefgfedcbaという文字列からdef以外を消す/2 c152_555:昇順(小→大)に並び替えるプログラムを作成しなさい。以下の三つを含めること。1)要素数10個のint型配列を使用すること2)ランダムで配列に値を入れること3)乱数の範囲は0〜9とすること/1,要素数10個のint型配列を使用すること/1,ランダムで配列に値を入れること乱数の範囲は0〜9とすること/1,昇順(小→大)に並び替える/3,挿入する/3 c152_563:4名の学生別に3科目の成績を入力してその学生別平均と科目別平均を表示する/0,4名の学生別に3科目の成績を入力して/1,4名の/1,学生別に/2,3科目の成績を入力する/1,3科目の/1,成績を/2,入力する/1,入力検査/2,その学生別平均と/2,科目別平均を/2 c152_563_1:4名の学生別に3科目の成績を入力してその学生別平均と科目別平均を表示する/0,4名の学生別に3科目の成績を入力して/1,4名の/1,学生別に/2,3科目の成績を入力する/1,3科目の/1,成績を/2,入力する/1,成績入力検査/2,その学生別平均と/2,科目別平均を/2,相加平均/4,相加平均/2,転置/3,転置/2 c152_563_3:4名の学生別に3科目の成績を入力してその学生別平均と科目別平均を表示する/0,4名の学生別に3科目の成績を入力して/1,4名の/1,学生別に/2,3科目の成績を入力する/1,3科目の/1,成績を/2,入力する/1,入力検査/2,その学生別平均と/2,科目別平均を/2 c152_563_4:4名の学生別に3科目の成績を入力してその学生別平均と科目別平均を表示する/0,4名の学生別に3科目の成績を入力して/1,4名の/1,学生別に/2,3科目の成績を入力する/1,3科目の/1,成績を/2,入力する/1,成績入力検査/2,成績は0点以上100点以下の整数とする/1,その学生別平均と/2,科目別平均を/2,相加平均/4,相加平均/2,転置/3,転置/2 twitter_by_emorins_20111007_1:1から100までの数をプリントするプログラムを書け。ただし3の倍数のときは数の代わりに「Fizz」と、5の倍数のときは「Buzz」とプリントし、3と5両方の倍数の場合には「FizzBuzz」とプリントすること。/0,表示アトムの選択/2,ただし3の倍数のときは数の代わりに「Fizz」と/2,ただし5の倍数のときは数の代わりに「Buzz」と/2,3と5両方の倍数の場合には「FizzBuzz」/2 twitter_by_emorins_20111007_2:1から100までの数をプリントするプログラムを書け。ただし3の倍数のときは数の代わりに「Fizz」と、5の倍数のときは「Buzz」とプリントし、3と5両方の倍数の場合には「FizzBuzz」とプリントすること。/0,1から100までの数をプリントする。ただし3の倍数のときは数の代わりに「Fizz」と、5の倍数のときは「Buzz」とプリントし、3と5両方の倍数の場合には「FizzBuzz」とプリントする/1,ただし3の倍数のときは数の代わりに「Fizz」と/2,ただし5の倍数のときは数の代わりに「Buzz」と/2,3と5両方の倍数の場合には「FizzBuzz」/2,3の倍数でなく、5の倍数でもない場合は数字をそのまま表示する/2,プリントする/1 c152_566:ランクならびの生成/1,番号ならびの生成/1,点数ならびの生成/1,5段階にランク付けをして、受験番号・ランクを表示する/0,5段階にランク付けをして、受験番号・ランクを表示する/3,ランクの定義文解析/2,全角数字を半角数字に変換/2,全角数字ならば半角数字に変換/2,番号の定義文解析/2,点数の定義文解析/2 c152_569:f/2,Sk=1-1/3+1/5-1/7+1/9-1/11+...+(-1)k/(2k+1)/2,main/1 c152_574_1:ファイル名を一つ引数として指定し、その中に含まれている(いわゆる半角の)アルファベットの出現頻度を調べて表示するプログラムを作れ。但し、大文字小文字は同一視するものとする。/1,その中に含まれている(いわゆる半角の)アルファベットの出現頻度を調べて表示する/1,出現頻度を調べて表示する/1,出現頻度を調べて/4,表示する/2,但し、大文字小文字は同一視するものとする。/2,アルファベット大文字コードを小文字コードに変換/2 c152_573:挿入ソートを乱数ならびに対して100回実行し,一回のソートにおけるならび要素の値の比較回数とその平均値を表示する/0,ならびの長さを得る/1,ならびの長さ検査/2,乱数の最大値を得る/1,乱数の最大値検査/2,挿入ソートを乱数ならびに対して100回実行し,一回のソートにおけるならび要素の値の比較回数とその平均値を表示する/5,乱数ならびを得る/3,比較回数を数えながら挿入整列/4,比較回数を数えながら挿入整列/5,append挿入/4,比較回数の表示/2 c152_588:3x4の行列を二次元配列で定義し,行列の指定した行の和を計算する/2,3x4の行列を二次元配列で定義し/1,列を埋める/2,整数入力/3,整数入力検査/2,sum/2 c152_588_1:3x4の行列を二次元配列で定義し,行列の指定した行の和を計算する/2,行列の指定した行の和を計算する/3,3x4の行列を二次元配列で定義し/0,列を埋める/2,整数入力/3,整数入力検査/2,sum/2 c152_589:nを受け取り,要素数nの1〜10の値を持つ乱数のならびを生成し表示する/0,nを受け取り,要素数nの1〜10の値を持つ乱数のならびを生成し/1,nを受け取り/1,要素数nの/2,1〜10の値を持つ乱数のならび生成し/1,1〜10の値を持つ乱数の/1,0〜9の値を持つ乱数に1を加えて1〜10の値とします/1,0〜9の値を持つ乱数/1,表示する/1 c152_615:3x3の行列の値が書かれたファイルを二つ用意する.この2つの行列の積を新しいファイルに書き出す/3,新しいファイルに書きだす/2,行列の積/3,行列の積の一/3,行列の積のニ/3,行列の積の三/3 c152_614:かけ算九九の20段までをファイルに書き出す/1,見出し/1,20段までをファイルに書き出す/1,行表示/2 twitter_by_tanakh_20111010_1:x1..xnとnを入力にとり、xiのいずれかで割り切れる自然数のうち小さいものからn番目の数を出力する/2,XLの何れかで割り切れる自然数のうち小さいものからn番目/4,NはXLの任意の要素で割り切れる/2 twitter_by_tanakh_20111010_2:x1..xnとnを入力にとり、xiのいずれかで割り切れる自然数のうち小さいものからn番目の数を出力する/2,XLの何れかで割り切れる自然数のうち小さいものからn番目の数/3,XLの任意の要素で割り切れる自然数ならびを要素数nまで成長させる/4,NはXLの任意の要素で割り切れる/2,n番目の数を出力する/2 seikihyogen8_594:変数文字列とその添字の取得/6,[]であるか先頭に+,-,*,/,が来る/1,group検査/3 c152_627:nを受け取り,要素数nの乱数ならびを作成し,指定した2つの要素番号にある要素を交換する/0,nを受け取り/1,n受け取り検査/2,要素数nの乱数配列を作成し/2,指定した2つの要素番号にある要素を交換する/5,指定した2つの要素番号/3,指定した2つの要素番号入力検査/4,指定した2つの要素番号入力検査/3,入力行を2要素に分解する/3,2要素はならびの要素範囲を指している/4,2つの要素番号にある要素を交換する/4,要素番号を変数に置換/5,表示する/4 c152_628:nを受け取り,Sn=1-1/2+1/3-1/4+1/5-1/6+...+(-1)n+1/nを計算する/2,シグマ/5,実数総計/3,実数加算/2 c152_629:nを受け取り,n×n行列を二次元乱数ならびで定義する(二次元乱数ならびの作成には下記の参考プログラムを利用せよ).その行列の対角より下の成分の和を求める.ただし乱数の範囲は0〜3とする/2,n×n行列を二次元乱数ならびで定義するただし乱数の範囲は0〜3とする/2,乱数ならびで定義するただし乱数の範囲は0〜3とする/1,その行列の対角より下の成分の和を求める/2,その行列の対角より下の成分の和を求める/4 prolog_problem_2.08:2つの正の整数が互いに素であるかどうかを判断します/2,それらの最大公約数が1に等しい場合、2つの数字が互いに素である/2,最大公約数/3,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3 c152_645_1:りんごが30個中、腐ったりんごが10個あったとき、腐ってないりんごを3人で分けると、一人当たりのりんごの個数は何個になるか、計算し、"一人あたりのりんごの個数"と"残ったりんごの個数"を出力する/0,腐ってないりんごを3人で分ける/5,腐っないりんごを/3,3人で分ける/3,"一人あたりのりんごの個数"と"残ったりんごの個数"を出力する/2,出力する/2 c152_645_2:りんごの個数を入力し、その中の腐ったりんごの個数を入力する。人数を入力して、腐ってないりんごをこの人数で分けると、一人当たりのりんごは何個になるかを計算し、"一人あたりのりんごの個数"と"残ったりんごの個数"を出力する/0,りんごの個数を入力し/1,りんごの個数入力検査/2,腐ったりんごの個数を入力する/2,腐ったりんごの個数入力検査/3,人数を入力して/1,人数入力検査/2,腐ってないりんごを何人かで分ける/6,腐っないりんごを/3,何人かで分ける/4,"一人あたりのりんごの個数"と"残ったりんごの個数"を出力する/2,出力する/2 c152_651_1:複数の整数を入力した後,その一覧に最大(Max)と最小(Min)の印を付けて表示する/0,複数の整数を入力した後/1,整数の個数を入力する/1,整数の個数を入力検査/2,複数の整数を入力した後/2,その一覧に最大(Max)と最小(Min)の印を付けて表示する/1,最大値の表示/2,最小値の表示/2 c152_656:1^2+2^2+3^2+……+n^2が2000を超えるときのnの値と、そのときの合計を求める/0,1^2+2^2+3^2+……+n^2が2000を超えるときのnの値と、そのときの合計を求める/4 c152_659:整列ならびの二分検索/4,整列ならびの二分検索/5,ならびを二つ折りにする/3,ならびを二つ折りにする/4 seikihyogen8_620:全角英の大文字または小文字または全角数字が含まれているか検索する/4,全角英の大文字または小文字または全角数字が含まれているか/1,全角英の大文字または小文字または全角数字が含まれているか/4,全角英の大文字が含まれている/1,全角英の数字が含まれている/1 cgengonara_329:txtファイルの中の任意の場所に文字を書き込む/1,「とまと」と「だいすき」の間に「も」を入れる/2 c152_665_1:数字が書かれているtxtFからそれを読み込んで別のtxtFに出力するCPを作成せよ。入出力Fはコマンドラインから任意で指定すること/0,数字のみを標準出力するCPを入力Fとして、txtFにその結果を出力するCPを作れ。入力、出力Fはコマンドラインから任意に指定すること。/0 c152_666:月の英語名を初期値とした文字列ならびを使ってキーボードから月の英語名を入力しそれが何月かを表示する/0,それが何月かを表示する/2,月の英語名を入力し/1,何月かを表示する/1 c152_666_2:月の英語名を初期値とした文字列配列(大きさは12x10)を作る/0,月の英語名を初期値とした文字列配列(大きさは12x10)を使ってキーボードから月の英語名を入力しそれが何月かを表示する/0,キーボードから月の英語名を入力し/1,それが何月かを/3,表示する/1,すべてが変数/1 c152_681:N×Nの行列を入力させ、その転置行列を出力するプログラムを作成せよ.ただしNはプログラム内で記号定数として定義し,ここでは3とすること.転置行列とは、行と列を入れ替えた行列である./0,N×Nの行列を入力させ/1,入力する/2,N×Nの行列の転置行列を/2,N×Nの行列の転置行列を/4,出力する/1 c152_684:1039,976,867,768,654,546,435,321,221,134の降順に並んだ10個の実数データがある。新たに入力された1つのデータを降順ルールを崩さずに挿入し、結果を表示しなさい。/0,新たに入力された1つのデータを降順ルールを崩さずに挿入し/3,新たに入力された1つのデータ/1,表示する/1 AでありBでありCである/0 sql12_41:会社ごとに、売り上げ合計を出す/0,親会社ならび/1,親会社ごとの合計ならび/2,親会社の合計/4,子会社の全合計を得る/3,子会社ならびを得る/2,子会社の売上/3,表示する/1,売上合計が0でないものの表示を続ける/1,売上合計が0の時は飛ばして表示を続ける/1,売上合計を表示する/3,findsum/3 c152_724:標準入力に現れた行数と文字数をカウントする/0,標準入力に現れた行数と文字数をカウントする/5 c152_733:2行2列行列の各要素を入力すると,行列式の値を表示し,行列式が0でない場合には逆行列(要素は実数)を表示する/0,2行2列行列の各要素を入力すると/1,行要素の入力/1,行列式の値を表示し/2,行列式が0でない場合には逆行列(要素は実数)を表示する/2,2行2列の行列式の値を求める/2,2行2列の逆行列を求める/2,逆行列要素の割り出し/3,逆行列を表示する/2,2行2列の行列を表示する/1 c152_736:ファイル1(テキスト)にAAA,BBB,CC,DDd,FF\nOOO,TTT,FF,AAA,VV\nDDD,EEE,GG,SSS,AA\nが入っていて、真ん中のCC、FF、GGの部分だけを配列に入れ、もうひとつのファイルに配列に入れた部分を保存したい/0,中間要素だけをならびとして/2,もうひとつのファイルにならびを保存する/2 c152_747_4:円陣から退席/1,円陣から退席/4,現在から変位によって退席者を得る/4 c152_754:初項a,交差d及びn項目のnを引数で与え等差数列のn項目の値を戻り値で得る/4,等差数列のn項目の値を戻り値で得る/5,等差数列のn項目の値を戻り値で得る/4,初項,交差及びn項目をキーボード入力で与え,結果を出力する/0,初項をキーボード入力/1,交差をキーボード入力/1,n項目をキーボード入力/1,結果を出力する/1 c152_764:ならびを引数で与えて,その総和を求めるプログラムを作成する/0 c152_775:標準入力からgetchar関数を使って文字を次々と読み込み,Ctrl-dなどで入力が終了するまでに入力された行数(改行の数)を表示する/0,標準入力からgetchar関数を使って文字を次々と読み込み,Ctrl-dなどで入力が終了するまでに入力された行数(改行の数)を/4,入力された行数(改行の数)を表示する/1 c152_777:とある架空の携帯電話会社では、通話の合計時間によって通話料が加算される(1分あたり10円)。また、1ヶ月の料金は基本料金込みで10,000円以上は通話料が無料になるものとする。このとき、1ヶ月の合計通話時間を入力すると請求される料金を表示する/1,通話の合計時間によって通話料が加算される(1分あたり10円)/2,1ヶ月の料金は基本料金込みで10,000円以上は通話料が無料になる/3,1ヶ月の料金は基本料金込みで10,000円以上は通話料が無料になる/2,基本料込みで/3,請求される料金を表示する/1 c152_752_1:双方向循環リストの長さ(ダミーノードを除く)を求める/1,双方向循環リストの長さ(ダミーノードを除く)を求める/4 c152_752_2:双方向循環リストへの「一番先頭への挿入」と「削除」(削除ノードを直接指定)を出きる述語/2,双方向循環リストへの一番先頭への挿入または削除ノードを指定しての削除/2 c152_752_2_2:双方向循環リストの先頭からn番目のノードを削除/1,双方向循環リストの先頭からn番目のノードを削除/3,双方向循環リストへの一番先頭への挿入または削除ノードを指定しての削除/2 c152_752_3:一般に、円形に並んだ人から一定の順番の人を次々に除いていき、最後に残った人を考える問題を、西洋では、ヨセフスの問題/1,双方向循環リストの先頭からn番目のノードを削除/1,双方向循環リストの先頭からn番目のノードを削除/3,双方向循環リストへの一番先頭への挿入または削除ノードを指定しての削除/2,双方向循環リストの長さ(ダミーノードを除く)を求める/1,双方向循環リストの長さ(ダミーノードを除く)を求める/4 c152_761:x^2+y^2=r^2と円2:(x-r)^2+(y-r)^2=r^2が重なっている部分の面積を求める/2 c152_761_1:x^2+y^2=r^2と円2:(x-r)^2+(y-r)^2=r^2が重なっている部分の面積を求める/2 c152_790:1を入力すると右から左へ、2を入力すると左から右へスクロールする/2,1を入力すると右から左へ、2を入力すると左から右へスクロールする/3,左スクロールか右スクロールかを選択する/1 sql12_113:CARDテーブルのHOWMANYLEVELにCARDLEVELから0以外の個数を入れたいです。CARDLEVELのCARDIDは複数あります/0 c152_799:テキストファイルの中にある複数の英字の文字列をソートして書きこむ/1,整列/2,軸要素で分割する/4 c152_803:入力した文字と個数をもとに文字列データを生成する。(^Zが入力されるまで)/0,入力した文字と個数/2,入力した個数/3,個数を入力する/1,個数を入力する/2,個数を入力する/3 c152_809_1:*/2,キーボードから正の整数を2つ(xy)入力し/2,正の整数を入力/1,正の整数入力検査/2 c152_809_2:キーボードから入力した10進整数(0以上2^31-1以下)を二進数にする/2,キーボードから入力した10進整数(0以上2^31-1以下)を/1,10進整数(0以上2^31-1以下)入力検査/2,10進整数(0以上2^31-1以下)を二進数にする/3,10進整数(0以上2^31-1以下)を二進数にする/4 c152_816:1〜10の数が書かれたカードが1枚ずつ、全部で10枚あります。今、これらのカードを並べ、隣り合った数の差を左から次々に加えていくことにします。例えば、2,5,6,8,1,4,3,9,7,10と並べたならば、3+1+2+7+3+1+6+2+3=28ということになります。この計算結果が最も大きくなるようにカードを並べると、結果はいくらになるでしょうか。/2,前後5要素ずつに分割する/3,後半カードならびを反転する/2,偶数要素を交換する/4,前半部分も反転する/2,前半部分と後半部分を結合してカード差の合計が最大のカードならびを完成する/3,カード差の合計/2 c152_826_1:整数データのならび_a,全体のサイズ_nを引数にとり、単純なpivot(=xとする)によりx以下の左部分とxより大きな右部分に分割して、pivotの値,左部分、右部分を表示する/3,軸要素を得る/2,単純なpivot(=xとする)によりx以下の左部分とxより大きな右部分に分割して/4,pivotの値,左部分、右部分を表示する/3 c152_826_2:quick/2 c152_826_3:軸要素を得る/2,要素数が偶数の場合/2,要素数が奇数の場合/2,quick2/2 c152_826_4:quick3/2,挿入ソート/2,挿入ソート/3,挿入/3 c152_827_1:サイコロを10,100,1000,10000,100000回投げて分布を調べよ。/1,サイコロを_n回投げて分布を調べる/7,賽を投げる/1,分布の更新/13 c152_827_2:コイン投げも同様にして、Sn=X1+....+XnのSn,そのmax,minを調べよ。/2,コインを指定された回数投げて_Sn,_max,_minを得る/5,コインを_n回投げて表となった合計/2 c152_827_3:モンテカルロ法で積分区間0-1のx^2の値を求める/2 c152_827_4:ピタゴラスの定理を使って座標点が円の内部であるか判定する/2 c152_827_5:2項分布をp=0.4として実行してみよ。分布は、****を打って表示する/1,分布は、****を打って表示する/1,Yを0から100まで範囲に変換/2,星並びアトムを作る/2,横向きにグラフ表示/2 c152_829:ユーザーに入力させた半角英数字の文字列を、char型配列に入れ、一字ずつずらして表示させるプログラムの作成。入力された順番と同じになったら表示終了とする。/0,ユーザーに入力させた半角英数字の文字列を/1,ユーザーに入力させた半角英数字の文字列入力検査/2,半角英数字のコード/1,一字ずつずらして表示させるプログラムの作成。入力された順番と同じになったら表示終了とする。/1,一字ずつずらして表示させるプログラムの作成。入力された順番と同じになったら表示終了とする。/2,一字ずつずらして表示させる/2,入力された文字列を表示する/1 c152_836:標準入力からgetchar関数を使って文字を次々と読み込み,アルファベットの小文字は大文字に,大文字は小文字に変えて,それ以外の文字はそのまま表示する/0,標準入力からgetchar関数を使って文字を次々と読み込み,アルファベットの小文字は大文字に,大文字は小文字に変えて,それ以外の文字はそのまま表示する/1,アルファベットの小文字は大文字に変えて表示する/1,アルファベットの大文字は小文字に変えて表示する/1,それ以外の文字はそのまま表示する/1,表示する/1 c152_836:標準入力からgetchar関数を使って文字を次々と読み込み,アルファベットの小文字は大文字に,大文字は小文字に変えて,それ以外の文字はそのまま表示する/0,標準入力からgetchar関数を使って文字を次々と読み込み,アルファベットの小文字は大文字に,大文字は小文字に変えて,それ以外の文字はそのまま表示する/1,アルファベットの小文字は大文字に変えて表示する/1,アルファベットの大文字は小文字に変えて表示する/1,それ以外の文字はそのまま表示する/1,表示する/1 c152_844:明治元年以降の西暦年を4桁の数で入力すると、和暦で年を表示するプログラムを作成せよ。ただし、2つの元号を持つ年は両方の年を表示すること。/0,明治元年以降の西暦年を4桁の数で入力すると/1,明治元年以降の西暦年を4桁の数入力検査/2,入力された西暦を示す4桁の数から和暦で年を表示する/1,西暦から和暦を得る/2,数字年和暦年変換/2,九十九までの和数字変換/2,和暦を表示する/2,元号の最終日と元号の開始日が一致する日/6,元号期間/7,改元日/5,今日/3 c152_844_2:明治元年以降の西暦年月日を入力して和暦を表示する/0,明治元年以降の西暦年月日を入力すると/3,入力された西暦年月日から和暦を表示する/3,和暦を表示する/4,西暦年月日と元号開始年から和暦を得る/5,数字年和暦年変換/2,九十九までの和数字変換/2,元号期間/7,改元日/5,今日/3 sql12_136:以下のようなテーブルがあります *はユニークキーです。 DATE* ID1* ID2* VALUE これをDATE=200103とDATE=200104だけとってきて外部結合する/4,日付が200103か200104の適合組/4,日付が20103か200104の適合組/4 c152_845:f/2,台形近似法を用いてf(x)=cos(x)を任意の範囲で積分する区分間距離は任意に入力できるようにする/0,積分範囲を入力する/2,実数入力/1,実数入力診断/2,区分間距離を入力する/1,台形近似法を用いて積分する/5 seikihyogen8_647:<hoge></hoge>に囲まれてる文字を大文字に置き換える/2 c152_849_1:要素数と各要素の値をキーボードから入力して、その総和と平均点を求める/0,要素数とならびの各要素を入力して/2,要素数の入力/1,要素数入力診断/2,ならびの入力/2,値の入力/1,値の入力診断/2,その総和と平均点を求める/4,sum/2 c152_849_2:要素数と各要素の値を逆順にキーボードから入力して、その総和と平均点を求める/0,要素数とならびの各要素を逆順に入力して/2,要素数の入力/1,要素数入力診断/2,ならびを逆順に入力/4,値の入力/1,値の入力診断/2,全要素を表示する/1 c152_853:曜日を入力すると,曜日の列挙定数を利用して週末,平日,それ以外の場合にそれぞれメッセージを表示する/0,曜日を入力すると/1,曜日の列挙定数を利用して週末,平日,それ以外の場合にそれぞれメッセージを/2,週末だ/1,平日だ/1 c152_858:5人の学生の成績(100点満点)の値をキーボードから読み込み,それらの平均点と分散(標準偏差の二乗)を求める/0,5人の学生の成績(100点満点)の値をキーボードから読み込み/1,成績入力/1,成績入力診断/2,それらの平均点と分散(標準偏差の二乗)を求める/3,それらの平均点と/2,分散を求める/3 sql12_133:求める結果/3,条件_1/2 ironnagengo_575:実行するバッチファイルが現在存在するディレクトリにある全てのテキストファイルを書き換えるバッチを作成しなさい。テキストファイルの中に、pass=/Users/users/Documents/workspace/test.txt"というようなパスを変数に代入する記述があった場合そのパスの部分を、pass="現在のバッチファイルの存在するディレクトリ/test.txt"という風にディレクトリ名だけを(ファイル名は書き換えない)書き換えるバッチを作成しなさい。/1,ディレクトリ名だけを(ファイル名は書き換えない)書き換える/3,パス部分を現在のディレクトリに置換する/4,パス部分/2,ファイル部分/2 c152_575_2:実行するバッチファイルが現在存在するディレクトリにある全てのテキストファイルを書き換えるバッチを作成しなさい。テキストファイルの中に、pass=/Users/users/Documents/workspace/test.txt"というようなパスを変数に代入する記述があった場合そのパスの部分を、pass="現在のバッチファイルの存在するディレクトリ/test.txt"という風にディレクトリ名だけを(ファイル名は書き換えない)書き換えるバッチを作成しなさい。/1,ディレクトリ名だけを(ファイル名は書き換えない)書き換える/3,パス部分を現在のディレクトリに置換する/3,ファイル部分/2,search_part_list/6,partition_list/4,partition_list_1/4 search_part_list:長いならびLがあります。このならびの中にSL0という部分ならびがあり、その後にSL2という部分ならびがあります。SL0とSL2に挟まれた部分ならびL1には、SL0,SL2が部分ならびとして存在しない時、ならびLのの先頭からL0の終わりまでと、L1、SL2の初めからならびLの終わりまでの3つの部分ならびL0,L1,L2を取り出しなさい。/6,指定部分ならびの終わりまで読み飛ばす/4,指定部分ならびの前まで読み飛ばす/4,ならびの狭間/6,search_part_list/6,partition_list/4,partition_list_1/4,partition_list_2/4 sql12_147:特定のidが持つintカラムから最も近いかつ小さい数字を持つidを求める/2 c152_876:成績を入力して判定し、それを表示する/0,成績を入力して/1,成績入力診断/2,成績を判定し/2,判定を表示する/1 c152_876_1:成績を入力して判定し、それを表示する/0,成績を入力して/1,成績入力診断/2,成績を判定し/2,判定を表示する/1 c152_876_2:成績を入力して判定し、それを表示する/0,成績を入力して/1,成績入力診断/2,成績を判定し/2,判定を表示する/1 c152_876_3:成績を入力して判定し、それを表示する/0,成績を入力して/1,成績入力診断/2,成績を判定し/2,判定を表示する/1 c152_876_4:成績を入力して判定し、それを表示する/0,成績を入力して/1,成績入力診断/2,成績判定を判定し/2,判定を表示する/1 c152_881:m行n列の配列aの各行ごとの合計gyouwa[i]i=0,1,・・・,m各列ごとの合計retuwa[j]j=0,1,・・・,nを計算する/3,行の和ならびを求める/2,列の和ならびを求める/2,指定したサイズの行列にキーボードから入力して、各行ごとの合計と各列ごとの合計を求める/3,指定したサイズの行列にキーボードから入力して/1,指定したサイズの行列に乱数を使って値を埋め、各行ごとの合計と各列ごとの合計を求める/3,指定したサイズの行列に乱数を使って値を埋め/1,指定したサイズの/2,行数の入力/1,行数の入力診断/2,列数の入力/1,列数の入力診断/2,行列にキーボードから入力して/3,行の値をキーボードから入力する/3,行列要素の値の入力/3,行列要素の位置を求める/4,行列に乱数を使って値を埋め/3,行を乱数値で埋める/2,-100~100の範囲の値を入力/1 gyoretsu_no_tenchi:転置/2,列形式を得る/2,列数を得る/2,列ならびを得る/4,列の値/3 c152_883:最大値/3,最大値/6,最大値/5 c152_893:5つの整数の中心値(中央値)を求める/6,最大値/3,最小値/3 max_rlist:リストの最大値とそれを取り除いたリスト/3,リストの最大値とそれを取り除いたリスト/4 sql12_153:ifselect*fromtwhereid=1thenupdatetsetfoo=barwhereid=1/0,1要素のupdate/5,組構造を得る/2,置換する値を設定された項を作る/6,鍵値を設定された項を作る/6,現在の組/2,置換する組/2,鍵を現在の組に設定/4,置換する値を置換する組に設定/4,置換する組の変数部分だけ元の値に単一化する/2 sql12_155:テーブル構造を定義する/1 c152_916:pbmフォーマット画像ファイルを読み込み、左右を反転させた画像をpbmフォーマット画像ファイルとして保存する/2,ファイルタイプの取得/3,画像の幅・高さの取得/3,画像の幅・高さのコードならびの取得/3,コードならびから画像の幅・高さの取得/3,コメント行は読み飛ばす/2,コメント行は読み飛ばす/3,画像部分の左右を反転する/5,行コードの取得/4 c152_911_1:二つの3×3行列A.Bを入力して、その積と、それぞれの逆行列を出力する/0,二つの3×3行列A.Bを入力して/2,二つの3×3行列A.B/2,入力して/2,_Aを入力する/1,_Bを入力する/1,二つの3×3行列A.Bの積/3,行列要素を評価する/2,行の評価/2 c152_911_2:二つの3×3行列A.Bを入力して、それぞれの逆行列を出力する/0,二つの3×3行列A.Bを入力して/2,二つの3×3行列A.B/2,入力して/2,_Aを入力する/1,_Bを入力する/1,それぞれの逆行列を出力する/4,_Aの逆行列を出力する/2,_Bの逆行列を出力する/2,逆行列/2,行列の結合/5,行列の結合/3,単位行列/4,単位行列/3,単位行列/2,単位行列/1,変数正方行列/3 gyoretsu_no_kakezan:行列の掛算/3,行列の掛算_1/3,行列の掛算_2/3,行列の掛算_3/3,分数を含む加算/3,分数を含む掛算/3,転置/3,転置/2 LU_bunkai:LU分解/2,第一行と第一列を切り取り第一列には除算処理を施す/4,第一列と第二列以降を分離する/3,第一列を除算する/3,第一行と第一列を使ってLL_1をの値を更新する/4,行を更新する/4,第一行と第一列を付加する/4,第一列を付加する/3 c152_926:1以上の整数値を入力すると、以下の条件を満たすピラミッドをoxを使って表示するピラミッドを出力する*条件1以上の奇数が入力された時のみピラミッドを表示し、それ以外の場合は「条件をみたしていないので表示しない」と出力する。ピラミッドの底辺の長さは入力された数値とする。/0,1以上の整数値を入力すると/1,1以上の整数値を入力診断/2,ピラミッドを表示する/1,ピラミッドを表示する/3,奇数である/1 c152_926:1以上の整数値を入力すると、以下の条件を満たすピラミッドをoxを使って表示するピラミッドを出力する*条件1以上の奇数が入力された時のみピラミッドを表示し、それ以外の場合は「条件をみたしていないので表示しない」と出力する。ピラミッドの底辺の長さは入力された数値とする。/0,1以上の整数値を入力すると/1,1以上の整数値を入力診断/2,ピラミッドを表示する/1,ピラミッドを表示する/2,奇数である/1,put_list_ln/1 c152_929:入力された整数が偶数だったら2で割り、奇数ならば3倍してから1足す。これを1になるまで繰り返し、かつ過程も出力する/0,偶数だったら2で割り、奇数ならば3倍してから1足す。これを1になるまで繰り返し、かつ過程も出力する/1,偶数だったら2で割り/2,奇数ならば3倍してから1足す/2,偶数だったら/1,2で割り/2,奇数ならば/1,3倍してから1足す/2,入力された整数が/1,入力された整数診断/2,過程も出力する/2 c152_936:sum/3,sum/5 c152_940:行列の位置を指定してその位置の値と同じ値が上下左右に何個繋がっているかを返す/4,上下左右に何個繋がっているか/4,各方向の個数を集計する/4,各方向の個数を集計する各方向の個数を集計する/4,連接する値/5,来た方向を取り除く/2 c152_954_1:ならびの最小値要素を求め先頭要素と入れ替える/2,L0の先頭要素とAを入れ替える/4 c152_954_2:ならびの最小値要素を求め先頭要素と入れ替える。次に先頭より後のならびに対して同様にこれを繰り返し、最終的にならびを整列させる/2,ならびの最小値要素を求め先頭要素と入れ替えて、次に先頭より後のならびに対して同様にこれを繰り返し、最終的にならびを整列させる/2,ならびの最小値要素を求め先頭要素と入れ替える/2,L0の先頭要素とAを入れ替える/4 c152_957:n!を1の位まで正確に計算するプログラムをかけ。ただし、nは0以上10000未満の整数とする。/2,n!を1の位まで正確に計算するプログラムをかけ。ただし、nは0以上10000未満の整数とする。/4 c152_968:文字列stの中に含まれる文字chの個数(含まれていなければ0とする)を返す/3,count/2,findsum/3,sum/2 c152_969:5を入力するまで数字を入力し/1,5を入力するまで数字を入力し/2,数字の入力/1,最大値と最小値の場所を入れ替えて左から表示する/1,最大値と最小値の/3,最大値/2,最小値/2,場所を入れ替えて/4,左から表示する/1,rawmode/0,norawmode/0 c152_974:ロシア農民の掛け算/3,掛けられる数を順番に2倍していき、掛ける数のほうは1になるまで2で割っていきます。割り切れなかった場合は切り捨てます。また、掛ける数の側が奇数になった場合、掛けられる数の側に印をつけておきます。そして、チェックの付いたものを足し合わせます。/3,掛けられる数を順番に2倍していき、掛ける数のほうは1になるまで2で割っていきます。割り切れなかった場合は切り捨てます。また、掛ける数の側が奇数になった場合、掛けられる数の側に印をつけておきます。/3,掛ける数の側が奇数になった場合、掛けられる数の側に印をつけておきます。/1,掛けられる数を順番に2倍していき、/2,掛ける数のほうは1になるまで2で割っていきます。割り切れなかった場合は切り捨てます。/2,そして、チェックの付いたものを足し合わせます。/2 c152_974_1:ロシア農民の掛け算/3,掛けられる数を順番に2倍していき、掛ける数のほうは1になるまで2で割っていきます。割り切れなかった場合は切り捨てます。また、掛ける数の側が奇数になった場合、掛けられる数の側に印をつけておきます。そして、チェックの付いたものを足し合わせます。/3,掛けられる数を順番に2倍していき、掛ける数のほうは1になるまで2で割っていきます。割り切れなかった場合は切り捨てます。また、掛ける数の側が奇数になった場合、掛けられる数の側に印をつけておきます。/3,掛ける数の側が奇数になった場合、掛けられる数の側に印をつけておきます。/1,掛けられる数を順番に2倍していき、/2,掛ける数のほうは1になるまで2で割っていきます。割り切れなかった場合は切り捨てます。/2 c152_974_2:ロシア農民の掛け算/3,掛けられる数を2倍し、掛ける数を1になるまで2で割ることを繰り返す。掛ける数が奇数の時の掛けられる数だけを集めて合計を取る/3,掛ける数が奇数/1,掛けられる数を2倍し/2,掛ける数を2で割る/2 c152_978:ガウスの消去法を使って、n元連立一次方程式をとく/2 c152_980:姓と名を入力すると,2つの間にスペースを入れて連結した文字列を生成する/0,姓と名を入力すると,2つの間にスペースを入れて連結した文字列を生成する/3,姓の入力/1,姓の入力診断/1,名の入力/1,名の入力診断/1 c152_981:ゲーム/6,ゲーム/10,機能/12,地面まで落下/11,左に行く/10,右に行く/10,上に行く/10,下に行く/10,画面表示/5,画面表示/6,画面表示/9,列表示/4,画面を消去してカーソルを先頭に移動/0,画面全体を消去/0,カーソルを画面の先頭に移動/0 c152_984:文字を一文字入力して、入力された文字が、英字の小文字であるか、英字の大文字であるか、数字であるか、それ以外の文字であるか判別して、判別結果を表示する/0,文字を一文字入力して、/1,入力された文字が、英字の小文字であるか、英字の大文字であるか、数字であるか、それ以外の文字であるか判別して、/2,判別結果を表示する/1 c152_985:文字を一文字入力して、入力文字がa-zの範囲のときのみ、文字コードが一個隣のアルファベットを表示するプログラムを作成せよ。ただし、zを入力した場合はaを表示し、a-z以外の文字を入力した場合は入力した文字をそのまま表示すること。/0,入力文字がa-zの範囲のときのみ、文字コードが一個隣のアルファベットを表示する。ただし、zを入力した場合はaを表示し、a-z以外の文字を入力した場合は入力した文字をそのまま表示すること。/1,文字を一文字入力して、/1,入力文字がa-zの範囲のとき/1,文字コードが一個隣のアルファベットを表示する。ただし、zを入力した場合はaを表示する/1,隣の文字/2,a-z以外の文字を入力した場合は/1,入力した文字をそのまま表示すること。/1 c152_994:0から1000までの整数を英語で出力する/1,1から1000までの整数を英語で出力する/2,1から1000までの整数を英語で出力する/1 seikihyogen8_681:0パディングされてない1〜3桁の数字のみにヒットさせる/4,0パディングされてない1〜3桁の数字のみにヒットさせる/7,全て数字/1 hiketteisei_chikan_jutsugo:非決定性の置換/4,非決定性の置換/6,置換/6 hiketteisei_chikan_jutsugo_2:全てを置換した文字列だけを取り出す/4,非決定性の置換/4,非決定性の置換/6,置換/6 c153_6:文字列stが回文(前から読んでも後ろから読んでも同じ)であれば1を,そうでなければ0を返す/2,回文/1,回文/4,両端の文字/4 c153_10:二つの整数値を読み込んで、小さい方の数以上で大きいほうの数以下の整数を全て加えた値を表示する/0,二つの整数値を読み込んで、/1,整数入力/2,整数入力診断/2,小さい方の数以上で大きいほうの数以下の整数を全て加えた値を/4,小さい方の数以上で大きいほうの数以下の整数を全て加えた値を表示する/3 python2_293:ディレクトリ内の全テキストファイル中のpath1,path2のディレクトリを現ディレクトリに置換する/0,ディレクトリ内の全テキストファイル/1,ファイル内のpath1,path2のディレクトリを現ディレクトリに置換する/1,path1,path2のディレクトリを現ディレクトリに置換する/1,path1,path2のディレクトリを現ディレクトリに置換する/2,path1かpath2が存在する/4,パスを現ディレクトリに変換/4 j71_324:二重の繰り返しループを用いて二次元構造体の値を出力させて次のように表示する/0 j71_380:5件の名簿情報を登録し,すでに入力された名簿情報(1件目に入力した名簿情報とする)の学年と電話番号を変更した後,5件すべての名前,ID,学年,電話番号を表示する/0,5件の名簿情報を登録し/0,5件の名簿情報を登録し/1,名簿情報を1件得る/4,名簿情報を登録/4,すでに入力された名簿情報(1件目に入力した名簿情報とする)の学年と電話番号を変更した後/0,5件すべての名前,ID,学年,電話番号を表示する/0 j71_12:擬似乱数を生成して、占いを行う/1,文字列を渡せば名前占いを、また整数(int)を渡せば誕生日占いをする/2,文字列を渡せば名前占いを、また整数(int)を渡せば誕生日占いをする/1,名前占い/2,誕生日占い/2,占い結果は「絶好調!」「まあまあ」「絶不調orz」とし、それぞれ30%、40%、40%の確率で出る/2,擬似乱数を生成する/1,整数から星座を得る/2,星座判定/3 seikihyogen8_727:文字列から、数値を含むURLを検索し、その数値を取得したい/4,数値を含むURLを検索し/4,数値を含むURLを検索し/6,URLである/1,L3は[]であるか先頭が空白/1,数値を取得したい/4,数値を取得したい/6,全てが数字/1,数字/1 c153_29:0以上20以下の整数を入力として受け付けて,その数から20までの整数を順に出力せよ。/0,0以上20以下の整数を入力として受け付けて/1,0以上20以下の整数を入力として受け付けて/2,その数から20までの整数を順に出力する/1 postgresql8_678:gender毎のも表示する/0,ランクの作成/3,ポイントランクの作成/1,男性ランクの作成/1,女性ランクの作成/1,性別ランクを得る/5,表示する/5,rsort/2 c153_33:mのn乗を一の位まで正確に計算するプログラムを書け。ただし、mは2以上10000未満の整数、nは0以上10000未満の整数とする。/3,mのn乗を一の位まで正確に計算するプログラムを書け。ただし、mは2以上10000未満の整数、nは0以上10000未満の整数とする。/4 c153_36:整数型の要素を最大20個格納できるならびを宣言し,先頭から10個分には2を,後半の10個分には3を格納せよ。/0,整数型の要素を最大20個格納できるならびを宣言し/1,先頭から10個分には2を,後半の10個分には3を格納する/1,先頭から10個分には2を/1,後半の10個分には3を/1,格納する/1,正しく格納されたことを出力する必要があるが,出力する際には2を10個分空白区切りで出力し,改行した後に3を10個分空白区切りで出力すること。/0,2を10個分空白区切りで出力し/3,改行した後に3を10個分空白区切りで出力する/3 c153_59:変数xの値をキーボードから入力して、奇数か偶数かを表示しなさい/0,変数xの値をキーボードから入力して/1,変数xの値をキーボードから入力診断/2,奇数か偶数かを表示しなさい/1 c153_68:整数型の要素を最大10個格納できる配列を宣言する。添え字が偶数の要素として2、添え字が奇数の要素として3を格納し、2323232323の形式で出力せよ。/0,整数型の要素を最大10個格納できる配列を宣言する/1,添え字が偶数の要素として2、添え字が奇数の要素として3を格納し/1,添え字が偶数の要素として2、添え字が奇数の要素として3を/2,2323232323の形式で出力せよ/1 c153_60_1:2*2行列x,yの積x*yを計算し、その結果を表示する/2,xとyの積/3,その結果を表示する/1 c153_60_2:2つの3成分ベクトルa=(3.0,2.0,1.0),b=(-2.0,1.0,1.0)をdouble型配列に格納し、aとbの内積を計算する/3,2つの3成分ベクトルa=(3.0,2.0,1.0),b=(-2.0,1.0,1.0)をdouble型配列に格納し/2,aとbの内積を計算する/3,ベクトルの内積/3 c153_84:10個の要素が格納できるならびを2つ宣言し、それぞれ任意の整数で初期化する/2,10個の要素が格納できるならびを2つ宣言し/2,10個の要素が格納できるならびを宣言する/1,それぞれ任意の整数で初期化する/2,任意の整数で初期化する/1,変数ならびを任意の整数で初期化する/1,get_integer/1,整数入力診断/2,その後、この2つのならびの中身を入れ替える/2,この2つのならびの中身を/4,入れ替える/4 c153_92_1:数字の文字列を1文字ずつ整数値に変換する/2,文字としての数字を整数値に変換する/2 c153_92_2:数字の文字列を1文字ずつに分割し,それぞれの文字を整数値に変換して,その整数値をならびとして返す/2,数字の文字列を1文字ずつ整数値に変換する/2,文字としての数字を整数値に変換する/2 input_pattern_3:入力しつつある値を確認しながらの入力/1,入力しつつある値を確認しながらの入力/2,値を得る/1 sql12_196:表の先頭に新しい行を追加して、行の総数が指定した数(たとえば10)よりも多くなった場合は多くなった分を表の末尾から削除して行数を一定以上に増やさないようにしたい/2,表の先頭に新しい行を追加して/2,行の総数が指定した数(たとえば10)よりも多くなった場合は多くなった分を表の末尾から削除して/3,行の総数が指定した数(たとえば10)よりも多くなった場合は多くなった分を表の末尾から削除して/4,retractしながら全行を回収する/3,多くなった分を表の末尾から削除して/3,assertz_all/1 c153_95:入力した文字列aから交互に一文字ずつ抜き出し、二つの文字列b,cとして出力する/1,入力した文字列aから交互に一文字ずつ抜き出し、二つの文字列b,cとして出力する/3 c153_100:整数n(>=1)を入力し,nの約数の個数を返す述語を用いてnが素数かどうか判定する/0,整数n(>=1)を入力し/1,整数n(>=1)を入力診断/2,約数の個数/2,素数かどうか判定する/2 c153_102:X/3,√a(ただしaは正の実数)の近似値を求めて表示する/0,aはキーボードから入力/1,aはキーボードから入力/2 c153_114:csに設定されたならびの中の文字列を逆順にし大文字の英字を小文字に変換させ表示させる/0,文字列を逆順にし大文字の英字を小文字に変換させる/2,文字ならびを逆順にし大文字の英字を小文字に変換させる/3,表示させる/2 sql12_221:上記のテーブルで、product_id、assy_id、parts_idが同じレコードが2行以上有るものを抽出する/1 c153_126:与えられた任意の長さのアルファベットの文字列(ただし重複する文字は含まないとする)に対して、文字を任意の順番に入れ替えてできる文字列のパターンをすべて空白区切りで横方向に出力する/1,空白区切りで横方向に出力する/1,与えられた任意の長さのアルファベットの文字列(ただし重複する文字は含まないとする)に対して、文字を任意の順番に入れ替えてできる文字列のパターンを/2,順列/3,del/3 c153_132:['Turbo','NA','DOHC']でならびcsが初期設定されています。このとき、st[0]==>"obrut"\nst[1]==>"an"\nst[2]==>"chod"\nと画面に表示する/0 c153_134:1:キーボードから自然数mとnを読み込む.2:0以上1未満の一様乱数n個の平均値を計算して、実行例ように表示.3:この2:の操作をm回繰り返す./0,1:キーボードから自然数mとnを読み込む/2,キーボードから自然数mを読み込む/1,キーボードから自然数nを読み込む/1,自然数を読み込む/1,自然数を読み込む/2,2:0以上1未満の一様乱数n個の平均値を計算して、実行例ように表示/3,0以上1未満の一様乱数n個の平均値を計算して/2,0以上1未満の一様乱数/1,実行例ように表示/2,実行例/0 c153_137:キーボードから自然数nを読み込む/1,読み込んだ自然数nの階乗を計算する./3,計算結果を以下の実行例のように出力する./3,自然数を読み込む/1,自然数を読み込み診断/2 c153_137_1:キーボードから自然数nを読み込む/1,読み込んだ自然数nの階乗を計算する./3,findmult/3,mult/2,計算結果を以下の実行例のように出力する./3,自然数を読み込む/1,自然数を読み込み診断/2 c153_136:整数型の変数iの値を1からkまで順に変化させ,以下を繰り返す.nにiの値を代入する.nが偶数のときはnを2で割った値をnに代入する.nが奇数のときはnを3倍して1を加えた値をnに代入する.nの値が1になるまでb.の操作を繰り返す.iごとに繰り返した回数を以下の実行例のように出力する/0,整数型の変数iの値を1からkまで順に変化させ/2,以下を繰り返す/3,nが偶数のときは/1 c153_147:文字列stの中に含まれる文字chの個数を表示しなさい/0,文字列の入力/1,検索文字の入力/1,文字列の中に含まれる文字の個数(含まれていなければ0とする)を返す/3 c153_154_1:cube/2,cubeを用いて、1から10までの整数の3乗値を出力する/0 c153_154_2:putzz/2,n個の""(空白)に続いて/2,m個の"*"を/2,順番に出力する/2,put_list/1,putzzを用いてno段のピラミッドを描く/1 c153_140:3行3列の行列aを入力後、余因子行列で行列値|a|を求める/0,3行3列の行列aを入力/1,3列入力する/3,余因子行列を使って逆行列を得る/3,行列のすべての要素に値を掛ける/5,余因子行列で行列値|a|を求める/2,二つのならびの積の和/3,余因子行列/3,余因子行列の要素が余因子である/4,行列式の値/4,余因子/5,n次正方行列から、第i行と第j列を取り除いた正方行列(n-1次正方行列の行列式に、(-1)のi+j乗をかけたものを、Aの(i,j)余因子といい、Cijで表します。/5,正方行列から第i行と第j列を取り除く/4,第何行を取り除く/3,二つの対角要素の積を得る/4,二つの対角要素を得る/4,右下がり対角要素ならび/3,右上がり対角要素ならび/3,左下がり対角要素ならび/3,左上がり対角要素ならび/3,i,jから乗数を得る/3,対角要素の掛算/2,n次正方行列の要素を行・列順序で取り出す/5,n次正方行列の要素を列・行順序で取り出す/5 sql12_230:idを外からバインド変数で渡し、IDが一致するレコードと、その一致したレコードとnameが一致するレコードの2レコードを取得したい/3 c153_174:アナログ時計/2,アナログ時計描画/2,時分をラジアン角度で表現する/4,グラフィック描画/6,長針の描画/4,短針の描画/4,時計の円周装飾を描画/3 j71_453:コマンドラインから入力された点数を集計するプログラムを作成。ソースファイルにコードを追加して、以下の実行結果になるように。/0,コマンドラインから入力された点数/1,高得点順に表示/1,科目数の表示/2,科目数と合計点と平均点の表示/1,バブルソート降順/2,降順交換/2 c153_211:秒数を与えると/1,秒数入力診断/2,それが何日何時間何分何秒にあたるかを計算する/4,何日何時間何分にあたるかを表示する/4 c153_216:sinカーブを縦に描画するプログラムを作れ。0度から360度までの範囲を描画し、縦軸と横軸も描画すること/0,キャンパスを構成しながらsinカーブを描画する/1,キャンパスに描画/2,刻みを得る/1,星の位置描画/3,変数を全て置換する/3,変数を全て空白に置換する/3,キャンパス表示する/1,左端の十文字分は空白/0,一行表示する/1 c153_220:1-3+5-7・・・っていうのを20回繰り返した合計値/1,1-3+5-7・・・っていうのを20回繰り返した合計値/3,符号に注意しながら表示/2 c153_226:A〜Gなどの7つ以上の要素から、6つ取り出して並べるときの、全ての組み合わせを出す。/1,重複順列/3,重複せず要素を取り出す/2 c153_246:五目並べの石を並べる/1,盤面を用意する/1,石を並べる/3,着手を得る/2,着手を解析して盤面に石を配置/3,盤面に石を配置する/4,手の解析/3,英大文字の何番目/2,英小文字の何番目/2 seikihyogen8_762:カラム内に<>を含むテキストデータがあるのですが調べたい数字が入っているかを調べたい/3,調べたい数字が入っているか/2 c153_260:sinのグラフを次のように描くただしsin90°とsin270°に対するアスタリスクの数は20個とする/0,キャンパスを構成しながらsinカーブを描画する/1,キャンパスに描画/2,刻みを得る/1,星の位置描画/3,星を描画/2,変数を全て置換する/3,変数を全て空白に置換する/3,キャンパス表示する/1,左端の十文字分は空白/0,一行表示する/1 sql12_249:欲しい結果/1,欲しい結果/2,鍵ならびを作る/1,鍵データの収集/4,一つ鍵を取り出し/4,鍵に対応するデータならび/2,組の構成/3 twitter_by_nooyosh_20111115_1:カレントディレクトリ以下にあるすべてのPDFファイルのサイズを合計して表示/1 sql12_244:青森、岩手の両方に店舗のあるカンパニー/2,カンパニーの候補を得る/2,店舗を二つ取り出す/3,青森と岩手の両方に店舗がある/2,青森に/1,岩手に/1 seikihyogen8_777:ある文字パターンが四回繰り返されているパターン/4,ある文字パターンが四回繰り返されている/1,同一パターン/2,パターン候補/2,一文字目が英文字/1,二文字目が英文字/1,三文字目が数字/1,英文字/1 c153_300:符号無し整数xを右にnビット回転した値と,左にnビット回転した値/4,十進数を二進ならびに変換/2,十進数を二進ならびに変換/3,右にnビット回転した値と/3,左にnビット回転した値と/3,ならびをn要素右に回転する/3,ならびをn要素左に回転する/3,二進ならびを十進数に変換/2,二進ならびを十進数に変換/3 c153_307:個人データの初期化/0 c153_307_1:住所録に新規データの追加/4,名前が空の位置を捜す/2,各項目を置換してから登録/1,名前を置換してから登録/2,住所を置換してから登録/2,電話番号を置換してから登録/2,学籍番号を置換してから登録/2 c153_307_2:引数で指定されたデータ項目と合致する個人データを住所録から削除する/1,各項目を住所録から削除する/1,名前を削除する/2,住所を削除する/2,電話番号を削除する/2,学籍番号を削除する/2,n番目の文字項目を削除/3,n番目の数値項目を削除/3 c153_307_3:引数で指定されたデータ項目を住所録から検索する関数/5,登録位置を得る/2,指定された登録位置から各項目を取得する/5,n番目の名前/2,n番目の電話番号/2,n番目の学籍番号/2 c153_307_4:住所録に登録されているすべての個人データを表示するものとする。未使用領域も表示する/0,全ての個人データを表示する/4 c153_328:要素が整数からなる3x3の表データをscanf()関数を用いて読み込み、対角線を軸として要素を入れ替えた表を表示する/1,要素が整数からなる3x3の表データをscanf()関数を用いて読み込み/1,対角線を軸として要素を入れ替えた表を表示する/2,行列を表示する/1 c153_328:要素が整数からなる3x3の表データをscanf()関数を用いて読み込み、対角線を軸として要素を入れ替えた表を表示する/1,要素が整数からなる3x3の表データをscanf()関数を用いて読み込み/1,対角線を軸として要素を入れ替えた表を表示する/2,表を180度回転する/2,行列を表示する/1 seikihyogen8_785:文字ストリング「"山田","太郎",,"",,"自宅TEL","03-4567-8901"」から、「"山田"」、「"太郎"」、「""」、「"自宅TEL"」、「"03-4567-8901"を取り出したい/2 c153_335:三角形の2辺の長さとその2辺のなす角(0〜180[deg])を入力すると,もう1辺の長さと,三角形の面積を表示するプログラムを作成せよ.π=3.14159265とする/0,三角形の2辺の長さとその2辺のなす角(0〜180[deg])を入力すると/3,辺の長さ_1の入力/1,辺の長さ_2の入力/1,辺の長さの入力診断/2,2辺のなす角の入力/1,2辺のなす角の入力診断/2,もう1辺の長さと三角形の面積を表示する/3,もう1辺の長さ/4,三角形の面積/4,表示する/2 c153_264:斜め上方に初速度v0(=50),入射角theta(=60)で小球を投射した。小球の軌道(x,y)を計算してください。ただし、y<0になったとき計算を停止してください。/0,斜め上方に初速度v0(=50),入射角theta(=60)で小球を投射した。小球の軌道(x,y)を計算してください。ただし、y<0になったとき計算を停止してください。/4 c153_341:20×20程度のエリアを作りその中でキャラクターを動かす/0,20×20程度のエリアを作り/1,その中でキャラクターを動かす/3,キャラクターを動かす/5,キャラクターを動作する/6,キャラクタ描画/4,キャラクタ描画/3,コマンドの解析/5 c153_344_1:帰納を使い、フィボナッチ数を表示するプログラミングを作れ/1,帰納を使い、フィボナッチ数を表示するプログラミングを作れ/3 c153_344_1_2:帰納を使い、フィボナッチ数を表示する/1,帰納を使い、フィボナッチ数を表示する/2,帰納を使い、フィボナッチ数を得る/2 c153_344_2:,/2,帰納を使い、インプットした数字nが奇数の場合は、1*3*5*7...nの計算式を行いその答えを表示するプログラミングを作れ。ただし、nが偶数の場合は、-1と表示させる。/4,偶数/1,奇数/1 c153_344_3:最大公約数/3,AがBで割り切れる/2,AをBで割った余りを除数としBを被除数とする/3 c153_344_3_1:最大公約数/3,MをNで割った余りを除数としNを被除数として更に最大公約数を求める/3,MがNで割り切れたら/2,Nが最大公約数だ/2 c153_344_3_2:最大公約数/3,MがNで割り切れなかったら、MをNで割った余りを除数としNを被除数として更に最大公約数を求める/3,MがNで割り切れたら/2,MがNで割り切れなかったら/3,Nが最大公約数だ/2 c153_358_1:アルファベットと空白からなる文字列の先頭からインデックスpで指定される文字までを反転させる。/3,先頭からインデックスpで指定される文字までを反転させる/3 python2_299:1から10までの整数の順列をすべて表示する/0,順列/3,del/3 c153_358_2:アルファベットと空白からなる文字列のインデックスpで指定される文字からqで指定される文字までを反転させる。/3,インデックスpとqで指定される範囲の文字を反転させる/4,p~q区間を切り出す/6 c153_358_3:単語(空白で区切られた文字)の順序を反転する/2,文字列を単語ならびに分解する。ただし、区切り文字列は要素から除外する。/3,もはや分解できなくなるまで、文字列を区切り文字列で分解する。ただし区切り文字列は要素から除外する。/6,区切り文字列で分解する/5,sub_atom/4 c153_358_3_1: アルファベットと空白からなる文字列の単語(空白で区切られた文字)の順序を反転するただし区切り形式は現在の順序通り維持する/2,単語(空白で区切られた文字)の順序を反転する/4,先頭から区切り文字を切り取る/3,先頭から区切り文字までを切り取る/3 sql12_257:兄弟犬を抽出したい/2,母犬が共通/2,誕生日が2日以内/2,誕生日が/4,2日以内/2 c153_383_1:n個の実数からなるファイルを読み込み、それらの最大値、最小値、および平均値をディスプレイに出力する/2,n個の実数ならびを生成/4,それらの最大値、最小値、および平均値をディスプレイに出力する/1,最大値/2,最大値/3,大きい方が最大値/3,最小値/2,最小値/3,小きい方が最小値/3,平均値/2,sum/2 seikihyogen8_799:文字列の中に同じ文字が2つ以上含まれる行を削除したい/2,同じ文字が2つ以上含まれる行は削除する/1,整列した要素に重複がある/1 c153_383_3:西暦で表された、年、月、日、の3つの値が与えられていたとして、その年内で経過日数を求める/4,うるう年/1,経過日数計算/4 c153_383_4:身体検査データを構造体配列として格納し、身長の平均値と視力の分布を求める/0,身長の平均値を求める/2,視力の分布を求める/2,0.0から2.0まで0.1刻みの階級で/2,0.0から2.0まで0.1刻みの階級で/4,階級の度数/3,結果を表示する/2,度数分布明細表示/3 c153_400:入力された数値が素数か否かを判定し,結果を画面に出力する/1,入力された数値が/1,入力された数値診断/2,素数か否かを判定し,結果を画面に出力する/1,素数/1,約数の個数/2 c153_414:2以上n以下の素数ならび/3,2以上n以下の素数ならび/6,2以上n以下の素数ならび/5,既に計算済みの素数では割り切れない/2,ウィルソンの定理による素数判定/2,階乗保存計算/2,奇数/1 c153_421:ガウスの消去法を使ってn元連立方程式を解け/2,拡大係数行列を得る/2,係数の入力/4,最終列を取り出す/2,数を得る/1,数を得る診断/2,数の形式検査/1 c153_399:ファイルを読んで、右のように、学生の科目の一覧と、各学生の平均点、書く科目の平均点を表示する/1,ファイルを読んで/3,ファイルの先頭には学生数(この例では5名)があり/2,つぎに4科目の科目名(数学、物理、科学、英語)が記述され/2,続いて、1行目に指定した学生数分の学籍番号と各試験点数が書かれている/3,学生の科目の一覧と、各学生の平均点、書く科目の平均点を表示する/3,学生の科目の一覧を表示/1,各学生の平均点、各科目の平均点を表示する/2,各学生の平均点/2,各科目の平均点/3,転置された点数ならびから科目別平均点を得る/3,各学生の平均点を表示する/1,各科目の平均点を表示する/1 c153_399_1:ファイルを読んで、右のように、学生の科目の一覧と、各学生の平均点、書く科目の平均点を表示する/1,ファイルを読んで/3,ファイルの先頭には学生数(この例では5名)があり/2,つぎに4科目の科目名(数学、物理、科学、英語)が記述され/2,続いて、1行目に指定した学生数分の学籍番号と各試験点数が書かれている/3,学生の科目の一覧と、各学生の平均点、書く科目の平均点を表示する/3,学生の科目の一覧を表示/1,各学生の平均点、各科目の平均点を表示する/2,各学生の平均点/2,各科目の平均点/3,科目名と点数ならびを得る/4,各学生の平均点を表示する/1,各科目の平均点を表示する/1 c153_398:100*100の要素の中の中心からx軸方向+-10要素、y軸方向+-10要素をアフィン変換で回転する/4,100*100の要素の中の中心からx軸方向+-10要素、y軸方向+-10要素をアフィン変換で回転する/7,中心を移動した座標/4,回転変換行列/2,要素の単一化/5,要素値/4,平行移動/4 c153_454:線形リスト構造で、整数を1つ入れる度にソートし、出力する/2,線形リスト構造で、整数を1つ入れる度にソートし、出力する/3,整数を1つ入れる度に/1,整数入力診断/2,出力する/1 c153_477_1:3*3の逆行列Aをもとめよ/2,正方行列の逆行列/2,チルダ余因子行列を正方行列の行列式の値で割る/3,行列要素の割り算/3,約分/2,約分の二/3,余因子行列で行列値|a|を求める/2,二つのならびの積の和/3,余因子行列/3,行列式の値/4,余因子/5,n次正方行列から、第i行と第j列を取り除いた正方行列(n-1次正方行列の行列式に、(-1)のi+j乗をかけたものを、Aの(i,j)余因子といい、Cijで表します。/5,正方行列から第i行と第j列を取り除く/4,第何行を取り除く/3,二つの対角要素の積の和を得る/4,二つの対角要素を得る/4,i,jから乗数を得る/3,対角要素の掛算/2 c153_477_2:3*3の逆行列Aをもとめよ/2,逆行列/2,行列に単位行列を結合して/2,行列の結合/5,行列の結合/3,変数正方行列/3,3行3列の行列aを入力/1,3列入力する/3 c153_480:整数型配列a[10]とb[10]を宣言し、a[10]に任意で数値を10個入力する。b[10]は初期値として0を代入しておく。任意で入力された10個の整数のうち、奇数のみ抜き出してb[0]から順番に代入する。最後に配列bの中身を出力し終了する。このとき0は表示されないようにすること。/0,10要素のならびを確保し全て0を入れる/1,任意で入力された10の整数のうち奇数のみ抜き出してならびを置換する/3,任意の入力された整数/1,奇数のみ抜き出してならびを置換する/4,奇数/1,ならびの中身のうち0でない要素を出力する/1,0でない要素を出力する/2 c153_481:(1,10,5)(1,20,10)...というテキストデータを読み込み、一番左の数字(ここでいう1と1)を一つのならびとして表示と書きこみをする/1,括弧内の列で並べ直した行列を書きだす/1,列データを順に表示する/2,一番左の数字(ここでいう1と1)を一つのならびとして/2,括弧構造を行列に変換/2,転置/2,転置/3 c153_470:頭部ゼロサプレス/4,コードならび変換後の頭部ゼロサプレス/4,文字数値変換/2,B文字以下の除去/2,整数部と小数点部を分離/4,整数部頭部のコード変換/3 c153_470_1:頭部ゼロサプレス/4,ならび変換後の頭部ゼロサプレス/4,文字数値変換/2,B文字以下の除去/2,整数部と小数点部を分離/4,が7桁に満たない時は頭部にゼロを詰めておく/2,整数部頭部の変換/3,整数部頭部のコード変換/3 c153_531:角度0度から90度までのsin(x)の値を1度刻みで表示する/0 c153_544:5つの要素を持つならびに対して,その各要素の正負を反転する/0,5つの要素を持つならびに対して/1,5つの要素を実数で埋める/2,実数の入力/1,実数入力診断/2,その各要素の正負を反転する/2,正負を反転したならびを表示する/1 c153_548_1:text.txtを読み取って0なら空白を、1なら*を表示する/0,text.txtを読み取って/3,行数と列数を得る/4,0なら空白を、1なら*を表示する/3,残り画像部Linesを0,1ならびに変換/2,行を切り取りながら0なら空白を、1なら*を表示する/3,行データを切り取る/4,行データを変換して表示する/1,0なら空白を、1なら*を表示する/1,一行表示し終わったら改行する/1 j71_523:キーボードで生徒のデータを入力する。データは名前、ID、学年、電話番号からなり、学年の入力が負の場合メッセージを表示して中断する。/0,キーボードで生徒のデータを入力する。/5,指示に従い一行入力する/2,入力診断/6,学年の入力が負の場合メッセージを表示して中断する/2,学年の再入力/1,学年再入力診断/2,生徒のデータを登録する/5 j71_523:キーボードで生徒のデータを入力する。データは名前、ID、学年、電話番号からなり、学年の入力が負の場合メッセージを表示して中断する。/0,キーボードで生徒のデータを入力する。/5,指示に従い一行入力する/2,入力診断/6,学年の入力が負の場合メッセージを表示して中断する/2,学年の再入力/1,学年再入力診断/2,生徒のデータを登録する/5 c153_566:3×3の行列の掛算/3,行列の演算/2,行の演算/2,3×3の行列の掛算演算表/3 c153_610:行列の積A*Bのi行j列目の要素の計算を、for文を用いて行うこと。/3,matrix_aのi行とmatrix_bのj列/4,matrix_bのj列ならび/3,findsum/3,行列の積A*Bのi行j列目の要素の計算/3,i行j列目の要素は/3 c153_605:標準入力から3つの文字列を入力し、入力した順番に標準出力する/0,標準入力から3つの文字列を入力し、入力した順番に標準出力する/2,標準入力から3つの文字列を入力し、入力した順番に標準出力する/3 c153_641:半径5cmの円の面積[cm^2]を求めるプログラムを作成し、小数点以下5桁まで解を求めよ。/0 c153_624:enqueue()とdequeue()を用いて実行/0,要求の取得/1,enqueue()とdequeue()を用いて実行/1,Inputnumberandname/2,start_queue/0,enqueue/0,dequeue/0,dequeue診断/2,キューの生成/1,キューからの取り出し/2,キューへの追加/2,キューを空にする/1 c153_659:文字列stの中に含まれる文字chの個数(含まれていなければ0とする)を返す/1,文字列stの入力/1,文字chの入力/1,文字列stの中に含まれる文字chの個数/3 c153_625:123,1.23,1.2.3という数字を入力したとき、整数、小数、使用できない数字という分類に分けよ。/0,整数、小数、使用できない数字という分類/1 c153_625_1:123,1.23,1.2.3という数字を入力したとき、整数、小数、使用できない数字という分類に分けよ。/3,整数、小数、使用できない数字という分類/4 c153_625_2:123,1.23,1.2.3という数字を入力したとき、整数、小数、使用できない数字という分類に分けよ。/3,整数、小数、使用できない数字という分類/4,整数である/1,小数である/1,数字から始まる小数点表現文字列/1,指数部表現が適切/1,L0部の診断/1,間にピリオドがひとつだけあり他は数字である文字列/1,第一文字が符号で残りの文字列をA2とすると/2,文字列が符号を含まない数字だけから構成される/1,空ではなくかつ全て数字/1,全て数字/1 c153_662:123,1.23,1.2.3という数字を入力したとき、整数、小数、使用できない数字という分類に分けよ。/3,整数、小数、使用できない数字という分類/4,整数である/1,小数である/1,数字から始まる小数点表現文字列/1,L0部の診断/1,間にピリオドがひとつだけあり他は数字である文字列/1,第一文字が符号で残りの文字列をA2とすると/2,文字列が符号を含まない数字だけから構成される/1,全て数字/1,無限ループを用い、1〜100までの数値を任意に10回分だけ入力し、その度数分布を求めよ。/5,無限ループを用い、1〜100までの数値を任意に10回分だけ入力し、その度数分布を求めよ。/11,1〜100までの数値を任意に10回分だけ入力し度数分布を/10,度数分布の表示/5,度数分布の表示/2 c153_666:為替レート(rate)、円(yen)、ドル(doll)、セント(cent)(いずれも整数)から円からドルへの変換を行う/3 c153_670:length系組込述語を使わず入力したテキストの文字数を表示する/0,ならびの文字数を数える/2,読み込み部分をファイル処理に変更する/0,読み込み部分をファイル処理に変更する/2,ファイルから読み出しながら文字数を数える/2,コマンドラインからファイル名を取り出す/1 c153_672:姓と名を入力すると,2つの間にスペースを入れて連結した文字列を生成する/0,姓と名を入力すると/2,姓の入力/1,名の入力/1,2つの間にスペースを入れて連結した文字列を生成する/3,催促付き入力/2,表示形式を指定して出力/2,文字列連結/2 postgres8_703:年代別集計を結果が0でも表示する/0,年代別に集計する/3,年齢範囲の集計/3,100才以上を集計する/1,表示する/1 c153_712:整数値を読み取り,4桁毎に兆,億,万を挿入して表示する/0,4桁毎に兆,億,万を挿入して表示する/1,4桁毎に兆,億,万を挿入して/3,0の処理に注意して、4桁毎に兆,億,万を挿入を続ける/3,単位を付加し挿入を続ける/5,表示有効な数字が存在する場合は/5,単位を付加する/4,Chars_1の桁数が_桁以下/4,頭部のゼロならびを取り除く/2,整数値を読み取り/1,整数値を読み取り診断/2,表示する/1 c153_712_1:整数値を読み取り,4桁毎に兆,億,万を挿入して表示する/0,4桁毎に兆,億,万を挿入して表示する/2,表示する/2,整数値を読み取り/1,整数値を読み取り診断/2 c153_711:ファイルから二行の多桁整数を読み取る。それを4桁ずつリスト構造に格納し、加算を行う/2,ファイルから二行の多桁整数を読み取る/2,それを4桁ずつリスト構造に格納し/2,それを4桁ずつリスト構造に格納し/3,加算を行う/2 c153_707: 件数(10以下)をキーボード入力後、その件数だけ名前と点数をキーボード入力して配列に格納し,点数の平均点と、平均点以上の学生の名前を表示する/0,件数(10以下)をキーボード入力/1,その件数だけ名前と点数をキーボード入力して配列に格納し/2,名前と点数の入力/2,名前と点数の入力/3,点数の平均点と、平均点以上の学生の名前を表示する/1,平均点以上の学生の名前を表示する/2,点数の平均点/2,点数の合計/2 c153_707_1: 件数(10以下)をキーボード入力後、その件数だけ名前と点数をキーボード入力して配列に格納し,点数の平均点と、平均点以上の学生の名前を表示する/0,点数の平均点と、平均点以上の学生の名前を表示する/0,平均点以上の学生の名前を表示する/1,点数の平均点/1,件数(10以下)をキーボード入力/1,その件数だけ名前と点数をキーボード入力して配列に格納し/1,名前と点数の入力/2,名前と点数の入力/3 c153_822:(1,2,3)(1,2,4)...といった数列が続くのlist.txtを読み込み、左の数字が同じかつ真ん中の数字も同じとき、右の数字が大きいものを削除し、link2.txtに書きこむ/0,左の数字が同じかつ真ん中の数字も同じとき、右の数字が大きいものを削除し、link2.txtに書きこむ/1,ならびに変換/2,左の数字が同じかつ真ん中の数字も同じとき、右の数字が大きいものを削除し/2,左の数字と真ん中の数字でグループを作る/2,グループの中の最小ならびを蒐める/2,グループの中での最小ならび/2,link2.txtに書きこむ/1,link2.txtに書きこむ/2,最後に改行/0 c153_824:初速v、仰角θを入力。着弾距離、着弾するまでの時間を求める/0,初速v、仰角θを入力。着弾距離、着弾するまでの時間を求める/4,初速vの入力/1,初速vの入力診断/2,仰角thetaの入力/1,仰角thetaの入力診断/2 c153_868:32個の整数の集合Setの最大値MMaxと最小値mminを求めるプログラムを再帰法で作ってみよう。集合を2つに分けてそれぞれの最大最小を求めまた2つに分けていく/3,32個の整数集合の最大値/2,32個の整数集合の最小値/2,全ての要素が最大値より小さい/2,全ての要素が最小値より大きい/2 c153_875:出やすい組み合わせの順に並び替えて出力しなさい/0,サイコロの出目を数える/2,サイコロの目/2,パターンの度数を更新/3,大きい順に取り出す/1,全ての要素の度数が等しいか小さい/3,表示する/1 c153_891:一つの行に、n個の “ “(空白)に続いてm個の “*”を順番に出力する関数 void putzs(int n, int m)を作成せよ。更にこれを用いて no段のピラミッドを描くプログラムを作成せよ。no=3の場合 - * - *** - ***** よろしくお願いします。 c153_860:回文述語の動作確認/0,回文/2,回文診断/1,回文/1,文字列の先頭と末尾から一文字取り出す/4,文字列の先頭と末尾から一文字取り出す/3,文字列の先頭と末尾からN文字取り出した中間部分/3,文字列の先頭から一文字取り出す/3,文字列の先頭からN文字取り出す/4,文字列の末尾から一文字取り出す/3,文字列の末尾部分N文字取り出す/4,文字列の末尾から逆順にN文字取り出す/4,文字列の末尾部分を逆順にN文字取り出す/3,文字列の末尾部分を逆順にN文字取り出す/4 seikihyogen8_814:aaaa1.txtとbbbb2_2.txtというファイル名が有り、aaaaと1、bbbb2_と2を抽出したい/3,指標を得る/2 c154_17_1:電卓/0,1.2〜5項式までの四則演算/2,演算子の前後に空白を入れる/2,+,-でグループ化する/2,項に分解/2,要素の四則演算/2,ならび評価/2 postgres8_718:最後から任意の件数を問い合わせる/2,テーブル構造の取得/4,逆順に整列/2 seikihyogen8_821:aの4回または8回の繰り返し/4 c154_42:秒数を与えると,それが何日何時間何分何秒にあたるかを計算する/0,秒数の入力/1,秒数の入力診断/2,秒数を与えると,それが何日何時間何分何秒にあたるかを計算する/5,0は表示せず日数,時間,分,秒を表示する/4,表示/2 c154_28:後置記法電卓/0,後置記法電卓/1,入力文字列を計算要素に分解/2,後置記法で書かれた数式を計算する/2,数式を計算する/4,演算子までを切り取る/4 seikihyogen8_828:電話番号の認証/1,全て数字/1 c154_61:白黒のbmp画像を読みとり、白なら0、黒なら1として以下の例のような画像情報を載せたtxtファイルを作成する/2,画素ならびの取得/3,画像情報の取得/4,txtファイルを作成する/4,イメージデータの表示/4,画素表示/4,画像ファイルヘッダ/5,カラーマップ欄のサイズを得る/2,bmpヘッダー値/3,byte整数ならびを整数に変換/3 c154_86:2つの3成分ベクトルa,bの外積cを求める/3 c154_95_1:キーボードから3つの整数x,y,zを入力し、この3つを引数として渡し、大きい順に中身を入れ替えて返す/0,キーボードから3つの整数x,y,zを入力し/3,全て整数/3,大きい順に中身を入れ替えて返す/6 c154_95_2:キーボードから100個以下の整数(最大100まで)を任意の個数、入力する。ただし、最初に入力するデータの個数を入力する。データの入ったならびとデータ数を受け取りならびの中の最大値と最小値、および平均値を計算する/0,データを入力する/1,100以下の整数を入力する/2,個数を入力する/1,100以下の整数入力診断/2,データの入ったならびとデータ数を受け取りならびの中の最大値と最小値、および平均値を計算する/5,最大値/2,最小値/2,平均値/3,全てのデータがAより小さいか等しい/2,全てのデータがAより大きいか等しい/2 c154_93:整数ならびに対して,m番目からn個の要素を0にする/4,m番目から/5,n個の要素を/4,0にする/1 c154_111:テキストファイルを読み込み1次元の離散コサイン変換を行って、その結果を新たなテキストファイルに書き込む/2,データ要素のならびとする/2,1次元の離散コサイン変換/2,1次元の離散コサイン変換/7,新たなテキストファイルに書き込む/2 c154_111_2:テキストデータ3つ(data.txtdata2.txtdata3.txt)を(それぞれ内容は違う)読み込む。それぞれに1次元の離散コサイン変換を行う。変換後の値を新たなテキストファイルに(data,data2,data3)改行(data,data2,data3)改行...といったような表示で書き込む。/0,テキストデータ3つを3つのならびに変換/3,テキストデータを3つ取得/3,それぞれに1次元の離散コサイン変換を行う/6,1次元の離散コサイン変換/2,1次元の離散コサイン変換/7,変換後の値を新たなテキストファイルに(data,data2,data3)改行(data,data2,data3)改行...といったような表示で書き込む。/3,変換後の値を新たなテキストファイルに(data,data2,data3)改行(data,data2,data3)改行...といったような表示で書き込む。/4 c154_122_2:2つの3成分ベクトルa,bの外積cを求める/3,3成分ベクトルの外積/3 c154_122_1:5人の点数の平均点を返す/0,5人の点数/1,点数の入力/2,点数入力診断/2,平均点を返す/2,平均点を返す/3 c154_128_2:ビット目の指定/3,連続する0の数および1の数をそれぞれ数えて交互に表示する/1,連続する0の数および1の数をそれぞれ数えて/1,連続する0の数および1の数をそれぞれ数えて/2 c154_128_3:4桁ずつ区切って16進数で表示する/1,4桁ずつ区切って16進数で表示する/2,表示する/2,16進数表示/2,16進数表示/3 c154_142:標準入力より4点A(x1,y1),B(x2,y2),C(x3,y3),D(x4,y4)の座標が与えられる。座標の数値はいずれも-1000以上1000以下の整数である。線分ABと線分CDの交点を求め、その座標を小数点以下20桁まで表示せよ/0,標準入力より4点A(x1,y1),B(x2,y2),C(x3,y3),D(x4,y4)の座標が与えられる。/8,直線の傾きとY軸との接点のY座標/4,二直線の接点の座標を表示する/4 c154_161:文字列の先頭文字を切り取り残り文字列の末尾に結合した文字列を作る/3,文字列の末尾文字を切り取り先頭に結合した文字列を作る/3,文字列の先頭からN文字を切り取り残り文字列の末尾に結合した文字列を作る/4,文字列の末尾からN文字を切り取り先頭に結合した文字列を作る/3 c154_163:文字列を入力すると,その前後に"を付けた文字列を生成する/0,文字列を入力すると/1,改行が来るか30文字に達するまで文字を入力する/2,その前後に"を付けた文字列を生成する/2 c154_166:鍵付き整列済みならびの二分探索/3,鍵付き整列済みならびの二分探索/4,鍵付き整列済みならびの探索/4,ならびの二分/3 c154_172:前日商品別に在庫を登録したファイル"zaiko.txt"と当日商品別に入庫を記録したファイル"nyuko.txt"の2つのファイルを入力し、新たな在庫ファイル"zaiko_new.txt"を出力する/0,前日商品別に在庫を登録したファイル"zaiko.txt"と当日商品別に入庫を記録したファイル"nyuko.txt"の2つのファイルを入力し/2,行を商品番号と数量に分解する/2,商品番号と数量に分解/3,新たな在庫ファイル"zaiko_new.txt"を出力する/2,新たな在庫ファイル"zaiko_new.txt"を出力する/3,入庫の集約/5,出力する/2 c154_187:Xの出力値を教える/0,Xの出力値を/1,教える/1,再帰部分/4,再帰部分評価/4 c154_17_1:電卓/0,式の入力/1,項に分解/2,空白要素を除去する/2,先頭の符号に注意して、演算子の前後に空白を入れる/2,演算子の前後に空白を入れる/2,1.2〜5項式までの四則演算/2,+,-でグループ化する/2,要素の四則演算/2,ならび評価/2 c154_17_2:電卓/0,式の入力/1,項に分解/2,一旦空白要素を削除する/2,先頭の符号に注意して、演算子の前後に空白を入れる/2,演算子の前後に空白を入れる/2,2.()を用いた演算/2,先に()グループを演算する/2,()グループを演算して置換/4,+,-でグループ化する/2,要素の四則演算/2,ならび評価/2 c154_245:データが昇順ではなく、降順に並んでいる場合の2分探索をプログラム/3,降順に並んでいる場合の2分探索診断/6,ならびの二分/3 j71_573:自然数nの全ての約数の和sを求めよ/2,sに初め0をいれておく。nを順に1,2,・・・nで割っていき、割り切れるときは約数なのでその値を加えてゆけばよい/2,値を割り切れる除数/2 c154_292:多重ならびを降順ソートする/2,分割/4,分割_2/4 c154_311_2:与えられたリストlistを二分割した結果をlist1、list2として返す。分割は、listの奇数番目のデータをlist1に、偶数番目のデータをlist2に格納するという手順で行うこと/3 c154_311_3:与えられた2つのリストを結合する。結合は、list1およびlist2それぞれの先頭データを比較し、小さい方のデータをList3に追加するという手順で行う。/3,list1およびlist2それぞれの先頭データを比較し、小さい方のデータをList3に追加する/3 seikihyogen8_865:最大4桁で書かれた数字部分を3桁に統一したい/3,ファイル部分の特定/4,最大4桁で書かれた数字部分を3桁に統一したい/5,ファイルを構成する文字/1,数字/1,全て数字/1,三桁の数字に変換する/2 c154_330:標準入力から受け取った名前の中で,カンマ以下を削除して標準出力に表示する/0 c154_280:data.datからデータを読み込み、BMIを計算しBMI値を判定し、全員のデータを標準出力に出力し、更に男性のデータをdata2.txtという名前のファイルに出力する/0,BMI判定/2 c154_361:文字列を後ろから逆に表示する/1,ならびを後ろから逆に表示する/1,rappend/3,rappend_1/5,rappend_2/6 prolog_350:隣り合う数字の差分を新しいリストに出力しつづける。リストの最後まで行ったら、終了。新しいリストで繰り返し同じ処理を行う。リストの数列の長さが1になったら終了。今まで作成したリストの最後の数字をすべて足し算する。/1,隣り合う数字の差分を新しいリストに出力しつづける。リストの最後まで行ったら、終了。新しいリストで繰り返し同じ処理を行う。リストの数列の長さが1になったら終了。今まで作成したリストの最後の数字をすべて足し算する。/3,リストの数列の長さが1になったら終了。今まで作成したリストの最後の数字をすべて足し算する。/3,今まで作成したリストの最後の数字をすべて足し算する。/3,今まで作成したリストの最後の数字を/2,表示する/2,隣り合う数字の差分を新しいリストに出力/2,findsum/3 prolog_350_1:nextItem/2,nextItem_1/2,sumLastElements/2,nextItem_2/2 seikihyogen8_916:数字と文字が混在する文字列の中から、数字だけを取り出す。ただし、複数個の数字文字列としてではなく、一つの文字列として取り出す/2 c154_408:文字列stの中に,文字cが含まれていればその文字へのポインタを返し,含まれていなければNULLを返す/3 c154_415:ある実数値の2乗を求める関数jijyoと、3乗を求める関数sanjyoを作成し、メイン関数から呼び出して動作を確認せよ。ただし、関数の返却値は無いものとし、引数はアドレス渡し(ポインタ)とする。/0,jijyo/2,sanjyo/2 c154_420:メイン関数でキーボードから2つの整数値を入力し、関数sisokuenzanにて和差積商を計算するプログラムを作成せよ。/0,sisokuenzan/6 seikihyogen8_929:AをB、BをC・・・とアルファベットをひとつずつずらす/2,アルファベットをひとつずらす/2 sql12_301:ある条件で絞ったレコードを日付でソートして最新のn件以降を削除する/3,ある条件で絞ったレコードを/4,属性ならびの取得/3,日付でソートして/2,最新のn件以降を/3,削除する/2,鍵の日付を取り除く/2 c154_378:指定したファイルで、最も辞書順(ASCIIコード順)で最初に出てくる単語と、最後に出てくる単語を見つけて表示せよ。また、最も長い単語も表示せよ/1,最初に出てくる単語と、最後に出てくる単語を見つけて表示せよ。また、最も長い単語も表示せよ/1,最後に出てくる単語/2,最も長い単語も表示せよ/2,最も長い単語も表示せよ/4,表示する/3 sql12_305:data.`open_flag`が1の物を含む、title.`title`を、program単位でランダムに5件抽出したい/1,ランダムに5件抽出したい/2 sql12_293:A,B各テーブルの状態が○であるものをID単位でカウントし、AとBのテーブルを結合したいのですが、SQL1本で可能でしょうか?結合する際、どちらかのテーブルのカウントが1以上であれば出力したいです。/3 prolog_350_3:nextItem/2 seikihyogen8_962:"ABC"よりも後続にある(最初の)"DEF"だけを対象としたいです。戻り読み条件が、長さ一定でなくてもOKならばできるのですが・・・/4 seikihyogen8_962_1:"ABC"よりも後続にある(最初の)"DEF"だけを対象としたいです。戻り読み条件が、長さ一定でなくてもOKならばできるのですが・・・/4 sql12_312:平成23年12月31日のように常に次月末日を返す/1,平成23年12月31日のように常に次月末日を返す/3,うるう年/1 sql12_317:検索結果の集合の共通部分は求める/3 c154_439:リスト構造を使用して平均を求める/2,sum/2 c154_441:これらのうち3列目と4列目でそれぞれの差を取り/2,新しいテキスト(a.txt)に出力する/1 c154_444:タイトルを書き換える/2,公開年を書き換える/2 c154_445:program/0,main/0,タイトルを書き換える/2,公開年を書き換える/2 c154_458:1,2,3,4,5,6...と続くテキストファイルを読み込み、8×8の2次元配列で表し、別のテキストファイルに結果を書き込みなさい。ただし、読み込ファイルのデータの数が64個に満たない場合は、0を代入しなさい。/2,1,2,3,4,5,6...と続くテキストファイルを読み込み/2,8×8の2次元配列で表し/2,先頭から8要素ずつ切り取っていく。データの数が64個に満たない場合は、0を代入しなさい/2 c154_472:textfileの1行を読み込み、1次元配列にバッファリングしたものの1部をスペースが出るまで別の二次元配列に格納する/1 c154_501:文字列を入力すると,その前後に"を付けた文字列を生成するプログラムを,ライブラリ関数strcpyとstrcatを用いて作成せよ.ただし,プログラムは以下の要件を満たすこととする。・ユーザに入力させる文字列を格納する配列をstr1[],前後に"を付けた文字列のための配列をstr2[]とする.・ユーザに入力させる文字列は30字までとする。・配列str2[]は初期化せずに宣言し,ライブラリ関数strcpyとstrcatを使って(添字演算子[を使わずに)前後に"を付けた文字列を生成すること./0,文字列の入力/1,文字列入力診断/2 j71_593_1:通貨を使うクラスを考えます。値を入れると、通貨記号を含めて表示し、また円レートを設定すると、等価な円オブジェクトを返します。/4,値を入れると/1,値入力診断/2,通貨記号を含めて表示し/1,円レートを設定すると/2,円レート入力診断/2,等価な円オブジェクトを返す/3 sql12_319:その店に鉄道で行くことが出来る駅のリストを作成したい・ある特定の路線は除外(上の例だと、D線は対象外)・乗り換えは考慮しない。/3,店候補/2,その店に鉄道で行くことができる駅候補/2,その店に鉄道で行くことが出来る駅のリストを作成する/3,findsetof/3,findsetof/2 c154_526:m行n列のテキストファイル(1.txt)をそれぞれ二次元配列に入れ、その配列から新しいテキストファイル(2.txt)に1.txtと同じ内容を出力する/3,区切り要素のスパイ/3,配列から新しいテキストファイル(2.txt)に1.txtと同じ内容を出力する/2,出力する/3 sql12_323:最後にカートに入れた時刻から12時間以上経過したセッションIDを検索して、そのセッションIDを持つレコードを「カート」「カート詳細」の両方から全て削除する/0,最後にカートに入れた時刻から12時間以上経過したセッションIDを検索して/2,そのセッションIDを持つレコードを「カート」「カート詳細」の両方から全て削除する/1,最後にカートに入れた時刻から12時間以上経過している/2,12時間後の日時/10,retractall/1 j71_613:program/0,キーボードから入力するテキスト(文字列)をコマンドラインでファイル名を指定したファイルに出力する/0,キーボードから入力するテキスト(文字列)をコマンドラインでファイル名を指定したファイルに出力する/3,user_parameters/1 j71_620:文字列を入力すると16進数が表示される/0,文字列を16進数表記ならびに変換する/2,文字コードを16進数に変換/3,文字コードを16進文字表記に変換/2,表示される/1 c154_556:氏名、体重、身長の入力を受けつけ、ファイルに書きこむ/1,氏名、体重、身長の入力を受けつけ/3,氏名の入力/1,体重の入力/1,体重入力診断/2,身長の入力/1,身長入力診断/2,ファイルに書きこむ/4 sql12_332:IDをキーに、期間内のIDごとのカウントをとりたい/4 part_of_tweet_by_acasaazul_201111215:恋のひとつやふたつ。それがどうしたという人もいるが、どうだろうか。/0 c154_562:ファイル"tmp.csv"を入力ファイルとして、座標(x,y)の組を終端まで読み込み、x,yそれぞれの平均値(重心)を計算して、画面上に表示する/0,ファイル"tmp.csv"を入力ファイルとして、座標(x,y)の組を終端まで読み込み/2,座標の組/3,座標の組/4,実数に変換/2,x,yそれぞれの平均値を計算して/4,画面上に表示する/2,相加平均/4,相加平均/2 sql12_334:複数の条件、例えばA,B,C,D,E,Fでこのうちの3つの条件がいずれかでもあえばそのレコードを取得する/7,3つの条件がいずれかでもあえば/2,条件の組合せ/2,条件判定/2 c154_594:0.123,1,12,150...と続く「1.txt」と6,13,25,10...と続く「2.txt」がある。1.txtの数値を2.txtの数値で割り、小数点第一位で切り捨てし、3.txtに結果を書き込む/0,0.123,1,12,150...と続く「1.txt」と/1,6,13,25,10...と続く「2.txt」がある/1,1.txtの数値を2.txtの数値で割り、小数点第一位で切り捨てし、3.txtに結果を書き込む/2,1.txtの数値を2.txtの数値で割り、小数点第一位で切り捨てし/3,3.txtに結果を書き込む/1,書く/3 c154_669:文字列HeLLo中の文字について、大文字は小文字に小文字は大文字に変換する/0,大文字小文字相互変換/2 c154_669_1:文字列HeLLo中の文字について、大文字は小文字に小文字は大文字に変換する/0,大文字小文字相互変換/2 c154_695:二次元配列"abcd""EFG"の中に"E"があれば何行何列目にあるか、なければ「見つかりませんでした」と表示する/0 c154_700_1:20個の適当な整数が空白で区切られて保存されているファイルを作成せよ/1,20個の適当な整数/1,空白で区切られて/2,このファイルに含まれる整数のうち最大のものを出力せよ/1,整数のうち最大のものを出力せよ/1,行ならびを整数ならびに変換/2,整数を選別する/2 c154_700_2:15個の適当な整数が空白で区切られて保存されているファイルを作成せよ/1,15個の適当な整数/1,空白で区切られて/2,このファイルに含まれる整数のうち最大のものを出力せよ/1,整数を逆順に"result.txt"というファイルに出力せよ/1,行ならびを整数ならびに変換/2,整数を選別する/2,整数を逆順に/2 c154_703:入力したxとyを交互に読み取り、zに出力する/1,xとyを交互に読み取り、zに出力する/3,xとyを交互に読み取り/6 c154_625:ユーザに学籍番号と5科目の点数を入力させること.その際,0〜100の範囲の点数が入力されたかどうかのチェックも行わせる。/0,成績を設定する/3,ユーザに学籍番号と5科目の点数を入力させること/2,ユーザに学籍番号を入力される/1,5科目の点数を入力させる/1,点数を入力する/2,点数を入力する/1,点数範囲が妥当/1,get_integer/1,get_integer_test/2,平均点のメンバについては,入力された5科目の点数から平均点を計算して設定する/1,設定内容の表示/0 c154_715_1:整数をビット表記した時の下から4ビット(20から23の桁)を表示する/1,下から4ビット/3 c154_715_2:浮動小数点の初期値に1.0と置いて、1/10ことを繰り返す。0.00000000000001より小さくなったら終了する/0,浮動小数点の初期値に1.0と置いて、1/10ことを繰り返す。0.00000000000001より小さくなったら終了する/2 sql12_344:出勤カレンダーを作って、工程表を作りたい/2 c154_737:任意の0〜nの整数から、重複を許してm個の整数を選び出力する/2,任意の0〜nの整数から/2,重複を許してm個の整数を選び出力する/3,重複を許してm個の整数を選び/4,出力する/1 c154_737_1:任意の0〜nの整数から、重複を許してm個の整数を選び出力する/3,任意の0〜nの整数から/2,重複を許してm個の整数を選び出力する/4 c154_737_2:任意の0〜nの整数から、重複を許してm個の整数を選び出力する/3,任意の0〜nの整数から/2,重複を許してm個の整数を選び出力する/3 c154_737_3:任意の0〜nの整数から、重複を許してm個の整数を選び出力する/2,任意の0〜nの整数から/2,重複を許してm個の整数を選び/3,出力する/1 c154_743:program/0,キーボードからn個の整数を入力してならびに格納する/2,整数入力/1,整数入力診断/2,ならびの最大値を返す/2,ならびの最小値を返す/2,ならび要素の平均値を返す/2,sum/2 c154_743_1:program/0,キーボードからn個の整数を入力してならびに格納する/2,整数入力/1,整数入力診断/2,ならびの最大値を返す/2,ならびの最小値を返す/2,ならび要素の平均値を返す/2 twitter_by_Tomoki_Imai_20111221:冪集合/2,部分集合/2,組合せ/3 JOI_Lunch:JOIパスタ店では,ランチのおすすめパスタと搾りたてジュースのセットメニューが好評である.このセットメニューを注文するときは,その日の3種類のパスタと2種類のジュースから1つずつ選ぶ.パスタとジュースの値段の合計から50円を引いた金額が代金となる.ある日のパスタとジュースの値段が与えられたとき,その日のセットメニューの代金の最小値を求める/0,3書類のパスタと2種類のジュースの価格を得る/2,3種類のパスタの価格を得る/1,2種類のジュースの価格を得る/1,最小値を探しだす/3,最小値/2,セットメニューを代金を得る/3 JOI_Lunch_1:program/0,JOIパスタ店では,ランチのおすすめパスタと搾りたてジュースのセットメニューが好評である.このセットメニューを注文するときは,その日の3種類のパスタと2種類のジュースから1つずつ選ぶ.パスタとジュースの値段の合計から50円を引いた金額が代金となる.ある日のパスタとジュースの値段が与えられたとき,その日のセットメニューの代金の最小値を求める/0,3書類のパスタと2種類のジュースの価格を得る/2,3種類のパスタの価格を得る/1,2種類のジュースの価格を得る/1,最小値を探しだす/3,最小値/2,セットメニューを代金を得る/3,整数入力/1,整数入力診断/2,get_line/1,get_line_2/2 sql12_348:T2で201、202、を含み且つT3で403を含むT1のIDレコード/0 c154_749:ファイル内の単語をソートする/1,ファイルからの読み込み/2,ストリームからの読み込み/2,クイックソートアルゴリズムを用いて文字列のソートを行う/2,ソート/2,分割する/4,対象要素が軸要素より小さい場合は/2,対象要素が軸要素と等しいか大きい場合は/2,ファイルへ書き戻す/2 sql12_351:チェックボックスならびを指定してT1の組を検索/5,チェックボックスならびの要素はすべてLの中にある/2 c154_779:キーボードから整数値を受け取り、その数値に該当する月の略称("Jan","Feb",・・・)を表示する。なお、月の略称はポインタ配列「char*month[]={"Jan.","Feb.","Mar.","Apr.","May.","Jun.","Jul.","Aug.","Sep.","Oct.","Nov.","Dec."};」で定義するものとする。/0,キーボードから整数値を受け取り/1,キーボードからの整数値の受け取り診断/2,その数値に該当する月の略称/2,表示する/2 c154_779:キーボードから整数値を受け取り、その数値に該当する月の略称("Jan","Feb",・・・)を表示する。なお、月の略称はポインタ配列「char*month[]={"Jan.","Feb.","Mar.","Apr.","May.","Jun.","Jul.","Aug.","Sep.","Oct.","Nov.","Dec."};」で定義するものとする。/0,キーボードから整数値を受け取り/1,キーボードからの整数値の受け取り診断/2,その数値に該当する月の略称を表示する/1 sql12_353:銘柄マスタの商品区分0及び1は除外して銘柄名を付けて株価テーブルから銘柄ごとの最古登録日と最新登録日の一覧を出したい/0,一覧を出したい/2,銘柄マスタの商品区分0及び1は除外して/2,商品区分0及び1は除外して/1,銘柄名を付けて株価テーブルから銘柄ごとの最古登録日と最新登録日を表示する/2,銘柄名を付けて株価テーブルから銘柄ごとの最古登録日と最新登録日を/3,銘柄名を付けて株価テーブルから銘柄ごとの最古登録日と/2,最新登録日を/2 prolog_20111222_1:リストの要素数の割り算/4,リストの割り算/4 c154_790_1:f/2,0度<=x<=90度の範囲でf(x)=sin(x)-cos(x)=0の解を求めよ(許容誤差は各自入力)/1,0度<=x<=90度の範囲でf(x)=sin(x)-cos(x)=0の解を求めよ(許容誤差は各自入力)/7 c154_792:メンバとして映画のタイトル(文字列)と公開年(int型整数)をもつ構造体movieを宣言し,movie型構造体のメンバの値を設定してその構造体を返す/1,メンバとして映画のタイトル(文字列)と公開年(int型整数)をもつ構造体movieを宣言し/0,値を設定する/2,映画のタイトルの入力/1,公開年の入力/1 sql12_365:受注日の期間(いつからいつまで)と、商品のカテゴリと納品番号で、受注の全内容(商品)が知りたい/4,受注番号候補を得る/3,データベースの結合/10,表示する/1 c146_371_1:国民の祝日である/3,振替休日である/3,国民の休日である/3 c146_371_4:国民の祝日である/3,振替休日である/3,国民の休日である/3,国民の祝日に関する法律/0,第二条「国民の祝日」を次のように定める。/5,第三条2「国民の祝日」が日曜日に当たるときは、その日後においてその日に最も近い「国民の祝日」でない日を休日とする。/3,第三条3その前日及び翌日が「国民の祝日」である日(「国民の祝日」でない日に限る。)は、休日とする。/3,国民の祝日/5,祝日が日曜の場合は翌日以降の平日を振替休日にする/3,振替休日/4,国民の休日とは、国民の祝日にはさまれた平日を指す/3,第三月曜日/3,第二月曜日/3,春分の日/3,秋分の日/3,「春分の日」および「秋分の日」の日付は、前年2月1日の官報で発表される。/3,前日/6,翌日/6,前日の月がわり調整/6,翌日の月がわり調整/6,翌月/4,うるう年/1,Zellerの公式を用いて曜日を得る/5 seikihyogen9_41:一番長い数字の連続を検索したいです/4,数字文字列の位置・長さの選択/2,最大長の数字文字列/5,文字列の切り取り/7,数字/1,全て数字/1 seikihyogen9_101:文字列の先頭の部分のカッコを消したい/2,文字ならびの先頭の部分のカッコを消す/2,先頭部分のカッコの中の文字ならびと残り文字ならびを得る/3,カッコ内の文字ならびはカッコを含まない/1,カッコ内の文字ならびと残り文字ならびを結合する/3 seikihyogen9_103:全角,句読点と半角の間を消したい。半角と半角は無視/2,半角に挟まれていない空白の連続ならび/3,全て空白/1,半角文字/1 c154_903:キーボードから友人の名前(文字列)と生年月日(yyyymmdd形式のlong型変数)を次々と読み込んで、そのデータをファイルに書きこむ/1,キーボードから友人の名前(文字列)と生年月日(yyyymmdd形式のlong型変数)を次々と読み込んで/1,キーボードから友人の名前(文字列)と生年月日(yyyymmdd形式のlong型変数)を次々と読み込んで/4,友人の名前を読み込む/1,生年月日を読み込む/1,続行するか終了するか問う/1,続行するか終了するか診断/2,そのデータをファイルに書きこむ/2 seikihyogen9_151:検索パターン/2,現在パターンにマッチしている回数(試行回数でも)を置換後に埋め込む/4 c154_968_1:y=2x2乗+3(-10≦x≦10)を刻み幅1で計算し、x、yの組を1行ごとにファイルに書き込む/1,y=2x2乗+3(-10≦x≦10)を刻み幅1で計算し/1,x、yの組を1行ごとにファイルに書き込む/2,x、yの組を1行ごとに書きこむ/2 c154_968_2:ファイルを読み込んでxとyの値をprintf文で表示する/1,y=2x2乗+3(-10≦x≦10)を刻み幅1で計算し、x、yの組を1行ごとにファイルに書き込む/1,y=2x2乗+3(-10≦x≦10)を刻み幅1で計算し/1,x、yの組を1行ごとにファイルに書き込む/2,x、yの組を1行ごとに書きこむ/2 sql12_411:除外検索の要領で、対象の支社が無い会社を呼び出す/0,除外検索の要領で、対象の支社が無い会社を呼び出す/2,対象の支社が無い会社を呼び出す/2 j71_653_1:順序木を利用し、キーの値で値を整列するデータ構造を作成する/1,順序木を利用し、キーの値で値を整列するデータ構造を作成する/2 c155_22:クラス・氏名・順位が定義された自己参照構造体チェーンをクラス毎に順位の昇順にソートする/2,クラスの整列選別/3,挿入/3,クラス毎に順位の昇順にソートする/3,クラスを順位の昇順にソートする/3,整列/2,整列/3,分割/3,分割/4,要素順を元に戻しながら平坦化する/2,要素順を元に戻しながら平坦化する/3,要素順を元に戻しながら追加する/3 c155_26:4桁の数字が与えられたとき、その4個の数字の組み合わせ/2 seikihyogen9_157:"/foo/bar/baz/qux/"を"/home/bar/baz/qux/"に置換したい/2,"/foo/bar/baz/qux/"を"/home/bar/baz/qux/"に置換したい/3 c155_87:1行に氏名、科目ごとの成績が記録されたファイル(ファイル名:result.dat)があるとする。このファイルを読み込んで各生徒の平均点を求め、平均点の高い順に行を並べ替えて表示する/0,平均点の高い順に行をならび替えて表示する/3,平均点の高い順に/3,行をならび替えて/4,表示する/1 c155_102:配列Aに\n0ABD;\n1BA;\n2CD;\n3AE;\n4ABCDE;\nのようにアルファベットが格納されている。これを0から順番に配列B\n0A\n1B\n2D\n3C\n4E\nのようになるように格納する/2 c155_122_1:プログラミング実習の出席回数と試験結果をそれぞれ別々のファイルに記録するプログラムを作成し、10人分の適当なデータをキーボードから入力して実行しなさい/0,n人分の適当なデータをキーボードから入力/2,データ入力/2,プログラミング実習の出席回数と試験結果をそれぞれ別々のファイルに記録する/1,プログラミング実習の出席回数をファイルClass_Participation.txtに書きだす/1,プログラミング実習の出席回数をファイルExams.txtに書きだす/1 seikihyogen9_159:文章内の指定した数の改行毎に、行を一段開ける/2,n行毎に改行を挿入する/2,表示する/2 c155_129:一言日記をファイルに書き込む/1,新規作成書き込み/2,一言日記をファイルに追記/2,eofになるまで書き込み/1 c155_159:ある授業の、約100人の履修者の試験の点数を収めたデータファイル(score.txt)を読み込み、A+〜Dの成績評価を行い、1.全履修者の平均点2.評価の分布(A+〜D評価のそれぞれの人数)を計算して表示する/0,ある授業の、約100人の履修者の試験の点数を収めたデータファイル(score.txt)を読み込み/1,A+〜Dの成績評価を行い/2,評価表/2,1.全履修者の平均点2.評価の分布(A+〜D評価のそれぞれの人数)を計算して/3,全履修者の平均点/2,評価の分布/2,評価の分布/3,ならびの要素数を整数に変換/2,表示する/2,評価と分布数/4 c155_170:位置指定による要素の交換/4 c155_194_4:キーボードから適当なアルファベット文字列を入力したとき,その文字列の中に"abc"という部分があれば文字列の先頭の左から数えて何文字目かを計算して表示する/0,キーボードから適当なアルファベット文字列を入力したとき,その文字列の中に"abc"という部分があれば文字列の先頭の左から数えて何文字目かを/4,abになるかどうか/4,abcになるかどうか/4 c155_177:以下のxmlファイルからSysDataの格納パスを取得する/2 c155_195:挿入整列/2,挿入整列/3,挿入/3 c155_200:標準入力からgetchar関数を使って文字を次々と読み込み,Ctrl-dで入力が終了するまで入力された文字をファイルに書き込む/0,標準入力からgetchar関数を使って文字を次々と読み込み,Ctrl-dで入力が終了するまで入力された文字をファイルに書き込む/1 c155_194_3:キーボードからintの整数を入力する.入力された整数と,整数9699690との最大公約数を表示する/0,整数を入力する/1,整数を入力する/2,整数入力検査/2,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3 c155_204:各自の所有している本のうち5点をで宣言する/0,5冊の本のメンバーをすべて書き出す/0,5冊の本の定価の合計を求める/0 saicho_kyotsu_bubunretsu:最長共通部分列/3,最長共通部分列/4,cut_assert/0,短い方のならびの要素数/3 saicho_kyotsu_bubunretsu_1:最長共通部分列/3,最長共通部分列/4 c155_205:キーボードからファイル名を読み込み,そのファイル中の数字文字の個数をカウントして画面に表示する/0,数字/1,count/2,findsum/3 c155_205:キーボードからファイル名を読み込み,そのファイル中の数字文字の個数をカウントして画面に表示する/0,数字/1,count/2 c155_222:テキストファイルの内容をbuffの二次元配列に格納した後、1次元配列のAにbuffの内容を1行ずつ格納していきながら、2次元配列Xと1次元配列Yに書き込んでいく。ただし、Xの要素は3文字目のブランクの前の文字列、Yの要素は3文字目のブランクの次の文字/3,テキストファイルの内容をbuffの二次元配列に格納した後/2,get_Lines/2,get_line/3,1次元配列のAにbuffの内容を1行ずつ格納していきながら、2次元配列Xと1次元配列Yに書き込んでいく。ただし、Xの要素は3文字目のブランクの前の文字列、Yの要素は3文字目のブランクの次の文字/3,Xの要素は3文字目のブランクの前の文字列/3,Yの要素は3文字目のブランクの次の文字/3 c155_194_2:最初に目的落下距離ylimitをキーボードから入力するようにしておく.そして0.1秒おきのvとyを計算して目的落下距離を越えた時点の速度vを表示せよ/0,最初に目的落下距離ylimitをキーボードから入力するようにしておく/1,目的落下距離入力診断/2,そして0.1秒おきのvとyを計算して目的落下距離を越えた時点の速度vを表示せよ/4,そして0.1秒おきのvとyを計算して目的落下距離を越えた時点の速度vを表示せよ/5 c155_194_1:ロボットへコマンド(数字)を送る/1,コマンドを得る/1,コマンド診断/2,ロボットへコマンドを送る/2,ロボット/1,コマンドを解釈して実行する/1,2の倍数の時:Up(腕を上げる)/1,3の倍数の時:Go(前進する)/1,5の倍数の時:!!(電撃する)/1,マイナスの数:Error(エラー)/1,2の倍数の時/1,3の倍数の時/1,5の倍数の時/1,マイナスの数/1,腕を上げる/0,前進する/0,電撃する/0,エラー/0 j71_688:data.txtには2chの1スレッドのデータが入っている。1レスをずつ読み込んでレス番号をファイル名に含む一枚のテキストファイルに出力していく/0,data.txtには2chの1スレッドのデータが入っている。1レスをずつ読み込んでレス番号をファイル名に含む一枚のテキストファイルに出力していく/1,一枚のテキストファイルに保存/3,レス番号を得る/2,テキスト部分の保存/4,put_chars/2 seikihyogen9_197:divclass="main"タグが現れたら端のdiv,/divをspan,/spanに置換する/2,divclass="main"タグが現れたら端のdiv,/divをspan,/spanに置換数/5,mainからspanへの置換/4 j71_713:与えられた二つの自然数M,Nについて,Mから始まるN個の連続した自然数の積M*(M+1)*(M+2)*...*(M+N-1)が8で割り切れるかどうか調べ、その結果を出力する/2,Mから始まるN個の連続した自然数の積M*(M+1)*(M+2)*...*(M+N-1)が8で割り切れるかどうか調べ/4,8で割り切れるかどうかの診断/2,出力する/1 c155_285:imin2/3,2つの整数を引数で持ち、小さい方を出力する関数、imin2(整数,整数)を作成し、imin2を使用した4つの数値を入力して最小値を出力する/5 c155_285_1:imin2/3,2つの整数を引数で持ち、小さい方を出力する関数、imin2(整数,整数)を作成し、imin2を使用した4つの数値を入力して最小値を出力する/5 c155_285_2:半径1の円に内接したn角形の面積Sを求めよ。/2,またn=100のケースと手計算の円の面積を比較せよ/1 c155_291:文字列"abc","defg"の各文字列の文字数を調べて表示する/0,文字列"abc","defg"をそれぞれstringだと解釈して、文字列"abc","defg"の各文字列の文字数を調べて表示する/0 c155_315:入力された秒を時分秒に変換する/4 c155_327:program/0,実行履歴表示/0,実行履歴変更/0,実行履歴変更/5 c155_349:その物体を構成している三角形のそれぞれの辺の中点をとって一個の三角形を四つに分割し、新しい三角形の配列に加えていく/2,四つの三角形/5 c155_361:ある人の生まれた年,生まれた月をそれぞれ構造体で内部的に表現する.2人分のデータを入力した後,2人の年令の差(年,月まで)を計算して以下のような結果を示すプログラムを作成する./0,コマンドの入力/1,コマンドの選択実行/1,2人の年令の差(年,月まで)を計算して以下のような結果を示す/0,ある人の生まれた年,生まれた月をそれぞれ構造体で内部的に表現する./3,年齢差の計算/5,年齢差の計算/3 c155_357:次の文章を入力表示する I am a student of Information Technology University. /0 seikihyogen9_224:全角文字(2バイト文字?)だけを検索する/4 c155_393:特定範囲の乱数を計算する関数を作成して、0から9までの10種類の乱数を発生させて、それぞれの値の発生回数を調べる/2,それぞれの値の発生回数を調べる/2,線形合同法による擬似乱数の発生/3,線形合同法による擬似乱数の発生/7,定数を決定する/3 c155_418:例に示した通りに動作するプログラム。inputplease->10_35_100_500・・・message->"10+35+100+500の合計は645です。"/0,sum/2 seikihyogen9_229:★で始まり、間に「あ」を挟み、★でおわる。★と「あ」の間にはx文字(0〜10文字)ランダムに挟まっている/4,★で始まり、間に「あ」を挟み、★でおわる。/5,間に挟んではいけない/3,★と「あ」の間にはx文字(0〜10文字)ランダムに挟まっている/2 seikihyogen9_239:スペースをカウントして,3つめのスペースだけを改行に置換する/2,スペースをカウントして,3つめのスペースだけを改行に置換する/3 j71_727:名前、生年月日、電話番号、メールアドレスと入った一文が複数あるファイルがある。このファイルを読み込み生年月日順にソートして表示せよ。ただし生年月日は和暦に変換して表示する。/1,整列鍵を先頭に付加する/2,西暦和暦変換をしながら表示する/1,西暦を和暦に変換する/2,西暦年を和暦年に変換する/2 j71_729:・N人の、M科目の成績が書かれたCSVファイルを読み込む・平均点、最高点、最低点、度数分布を各科目毎に出力する・各科目、総合点のランキングリストを出力する・成績の処理結果をテキストファイルに出力する/2,平均点、最高点、最低点、度数分布を各科目毎に集約する/3,総合点のランキングリスト/2,総合点集約/3,整列用ランキングリスト/3,出力する/3,科目別項目の書き込み/2,ランキングリストの書き込み/2,総合点のランキングの書き込み/2 j71_729_2:・N人の、M科目の成績が書かれたCSVファイルを読み込む・平均点、最高点、最低点、度数分布を各科目毎に出力する・各科目、総合点のランキングリストを出力する・成績の処理結果をテキストファイルに出力する/2,平均点、最高点、最低点、度数分布を各科目毎に集約する/3,総合点のランキングリスト/2,総合点集約/3,度数分布/2,整列用ランキングリスト/3,出力する/3,科目別項目の書き込み/2,ランキングリストの書き込み/2,ランキングリストの書き込み/4,総合点のランキングの書き込み/2 c155_516:打ち込む文章を表示して,それをユーザにそっくりに打ち込ませその正確さを判定する/0,打ち込む文章を表示して/2,それをユーザにそっくりに打ち込ませ/1,同一語彙数判定/3,語彙の出現数の差異/3,誤字脱字等判定/3,誤字脱字度数/3,総合判定/4,分類判定/2,判定を表示する/2 j71_732_1:「単語<tab>数字列」の組み合わせが格納されているテキストindex.txtを読み込み数字列の長さが最長〜9位までの単語(二字熟語〜四字熟語に限定する)を表示する/0,「単語<tab>数字列」の組み合わせが格納されているテキストindex.txtを読み込み/1,最長〜9位までの単語(二字熟語〜四字熟語に限定する)を/2,要素数で逆順に整列して/2,最長〜9位までの/2,単語を表示する/1 sql12_450:集計が最大の日の日付とカウント数/2 c155_526:8名分の氏名、学籍番号、身長の入力を構造体の配列を利用して行い、それらのデータをクイックソートし身長の低い順に氏名、学籍番号、身長を画面に出力するプログラムを作成せよ/0,8名分の氏名、学籍番号、身長の入力を構造体の配列を利用して行い/1,氏名・学籍番号・身長を得る/3,整列の鍵項目(身長)を先頭に付加する/2,整列/2,分割/4,身長の低い順に氏名、学籍番号、身長を画面に出力する/1 c155_524:入力した誕生日から今日まで経過した日数を表示する/0,入力した誕生日/3,今日まで経過した日数を/4,今日まで経過した日数を/7,年初からの経過日数/4,前月末日までの月末日ならび/5,月の末日/3,年末までの経過日数/4,年末までの経過日数計算/3,年間日数/2,誕生年と今年の間の日数/3,表示する/1 c155_536:f/3,関数f(x,y)=xy^2の値を求め,その値を表形式で表示する/0,一行表示/1,関数値の表示/1,見出し表示/0 c155_545:プログラムを起動するとメニュー画面が現れ、・[1]名前,性別,数値登録・[2]登録内容訂正・[3]一覧表示・[0]終了が行えるようにすること。ユーザには身長はcmで登録させること。/0,プログラムを起動するとメニュー画面が現れ/0,・[1]名前,性別,数値登録・[2]登録内容訂正・[3]一覧表示・[0]終了が行えるようにする/1,選択番号診断/1,実行/1,名前,性別,数値登録/0,登録内容訂正/0,登録内容訂正/1,更新情報の入力/3,現在登録されている情報の開示/1,登録内容の訂正/3,一覧表示/0 c155_581:操作の選択/0,操作の選択/1,メニュー表示/0,データ読込/0,データ読込/2,既存データの削除/1,一覧表示/0 subete_no_kumiawase:単体テストなどやっていると、全ての要素について全ての組み合わせを求めたいことが結構あります。/2 subete_no_kumiawase_1:単体テストなどやっていると、全ての要素について全ての組み合わせを求めたいことが結構あります。/2,全ての組合せ/2 c155_588:営業キロを入力したら料金を表示するプログラムを作りなさい。なお、営業キロは小数点以下はすべて切り上げで計算されます。営業キロはキーボードからの入力とし、正しい結果が表示されれば繰り返し終了、エラーの場合再入力する。/0,営業キロはキーボードからの入力とし/1,営業キロ入力診断/2,料金を表示する/2,料金を計算する/2 c155_588_1:営業キロを入力したら料金を表示するプログラムを作りなさい。なお、営業キロは小数点以下はすべて切り上げで計算されます。営業キロはキーボードからの入力とし、正しい結果が表示されれば繰り返し終了、エラーの場合再入力する。/0,料金表は昇順にならんでいる/1,営業キロはキーボードからの入力とし/1,営業キロ入力診断/2,料金を表示する/2,料金を計算する/3,昇順検査/1 c155_588_2:営業キロを入力したら料金を表示するプログラムを作りなさい。なお、営業キロは小数点以下はすべて切り上げで計算されます。営業キロはキーボードからの入力とし、正しい結果が表示されれば繰り返し終了、エラーの場合再入力する。/0,営業キロはキーボードからの入力とし/1,営業キロ入力診断/2,料金を表示する/3,料金を計算する/4,営業キロならびは昇順である/1,営業キロならびは昇順である/2,料金ならびは昇順である/1,料金ならびは昇順である/2,昇順検査/1 sql12_456:社員の第1希望、第2希望、第3希望のメニューを一行で表示する/0,社員の第1希望、第2希望、第3希望のメニューを一行で表示する/1 sql12_456_1:社員の第1希望、第2希望、第3希望のメニューを一行で表示する/0,社員番号・名前・第1希望,第2希望,第3希望のメニュー/5 seikihyogen9_300:テキストファイルの中にfoo=barという形式で設定値が列挙されています。foo=の右辺値のbarを抽出する/4,テキストファイルの中にfoo=barという形式で設定値が列挙されています。foo=の右辺値のbarを抽出する/7,区切り文字/1,数字/1,アルファベット/1,全角文字/1 sql12_464:(1)エラーコードが0のものの、合格と不合格の件数が知りたい/2,(2)エラーコードにかかわらず、合格と不合格の件数が知りたい/2,(1)と(2)を同じ表に出力する/0 sql12_464_2:(1)エラーコードが0のものの、合格と不合格の件数が知りたい/2,(2)エラーコードにかかわらず、合格と不合格の件数が知りたい/2,(1)と(2)を同じ表に出力する/3 c155_622:func1/6,func1/3,func2/6,func2/3 saidaikouyakusu:最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3,ユークリッドの互除法は割り切れるまで除数だった数を被除数に剰余だった数を除数として割ることを繰り返す/3,割り切れるまで除数だった数を被除数に剰余だった数を除数として割ることを繰り返す/3,割り切れたらその時の除数が最大公約数だ/3,割り切れなかったら除数を被除数、剰余を除数に置き換えて計算を続ける/3 saidaikouyakusu_1:最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3,MがNより小さい時はNとMを置換して実行する/3,ユークリッドの互除法は割り切れるまで除数だった数を被除数に剰余だった数を除数として割ることを繰り返す/3,割り切れるまで除数だった数を被除数に剰余だった数を除数として割ることを繰り返す/4,割り切れたらその時の除数が最大公約数だ/2,割り切れなかったら除数を被除数、剰余を除数に置き換えて計算を続ける/4 c155_640:グラデーション画像(濃淡画像、320×240)の画素値を計算で求める/1,列の画素ならび/1 c155_650:出席番号、算数、国語、社会の点数(適当で)からできている成績データを読み込み、各生徒の3科目の平均点と最高点を算出して、それを各生徒のデータとして加え、3科目の平均点の順番にソートする/2,出席番号、算数、国語、社会の点数(適当で)からできている成績データを読み込み/1,各生徒の3科目の平均点と最高点を算出して、それを各生徒のデータとして加え/2,3科目の平均点の順番にソートする/2,3科目の平均点を鍵として行頭に付加する/2,付加した整列鍵を削除する/2,逆順整列/2,平均/2,最大値/2 sql12_473:user.statusが管理者の時は無条件で記事を表示、それ以外は友人と、自分の記事のみ表示/1,表示/6,user.statusが管理者の時は無条件で記事を表示/6,それ以外は友人と、自分の記事のみ表示/6,友人か自分か/2 c155_668_1:savadata.txt内にあるデータを読み取り、名前順にソートして全員分のLEVEL、PLAYERNAME、POINTを表示する/0,savadata.txt内にあるデータを読み取り/1,各行をLEVEL,PLAYERNAME,POINTに分割する/3,名前順にソートして全員分のLEVEL、PLAYERNAME、POINTを表示する/1,名前を順に/2,鍵(名前)と行番号の対を作る/2,ソートして/2,全員分のLEVEL、PLAYERNAME、POINTを表示する/2 sql12_489:テーブルから「年度」を取得/3,年度/3 c155_844:人対人の3目並べです。intcheck_board(void)で現在の局面を調べOが勝ちならば1を返し、Xが勝ちならば2、引き分けならば3を返す/2,勝負に関係する三つならびに全ての値が等しいものがある/2,勝負に関係する全ての三つならびが、三つの中のどれかは他とことなる値を持つ/1,全ての値が等しい/2,中に他と異なる値を持つものがある/2 c155_844_2:人対人の3目並べです。intcheck_board(void)で現在の局面を調べOが勝ちならば1を返し、Xが勝ちならば2、引き分けならば3を返す/2,勝負に関係する三つならびに全ての値が等しいものがある/2,勝負に関係する全ての三つならびが、三つの中のどれかは他とことなる値を持つ/1,変数が現れることなく全ての値が等しい/2,変数が現れることなく全ての値が等しいかどうか全要素を検査する/2,_値_1が変数ではないならば_値_1と_値は等しい/2,中に他と異なる値を持つものがある/2 c155_780:2人分のデータを入力した後,2人の年令の差(年,月まで)を計算して以下のような結果を示す/0,機能選択/1,機能選択表示/0,[1]Aさんのデータを入力/0,[2]Bさんのデータを入力/0,[3]結果表示/0,生年月日の差/5 c155_782:5つの優先度付きデータを作成する。優先度が最も高いものを1つ削除して新しい優先度付きデータを1つ挿入し優先度順に並べ替えて表示することを指定回数繰り返す/3,5つの優先度付きデータを作成する。優先度が最も高いものを1つ削除して新しい優先度付きデータを1つ挿入し優先度順に並べ替えて表示することを指定回数繰り返す/4,最も優先順位の高いデータを取り除く/3,新たなデータを追加する/4,優先順位の大きい順にデータ番号を表示する/1 c155_812:n個の要素を持つintの配列にランダムな順序で整数が入っている。このときk(0<=k<=n-1)番目に小さい要素を見つける/3,n個の要素を持つintの配列にランダムな順序で整数が入っている。/2,整列/2,分割/4 c155_829_1:(1)各行ごとに1バイト空白または,タブで区切られた部分文字列が何個あるかカウントする関数を作成し,出力の際に,行番号の右側に表示する./1,各行ごとに/4,1バイト空白または,タブで区切られた部分文字列が何個あるかカウントする/2,出力の際に,行番号の右側に表示する/3 seikihyogen9_368:0123456789アイウエオカキクケコサシスセソタチツテトナニヌネノハヒフヘホマミムメモヤユヨラリルレロワヲンABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZ゙゚\「」,.()-/preg_replace関数を使い上記文字以外を全て削除したい/2 c155_975:2つの文字列(s[1][3]={"abo"},t[3][1]={"b","c","a"})の中で同じ文字があったらその文字を表示し、なかったら同じ文字はないことを表示する/0 c156_168:[A1,A2,A3,B1,B2,B3]の6つの要素から、2つを合わせたペアを全通り出力せよ。ただし、同じ記号と数字を含む要素はペアにはできない/2,同一文字要素を含まない/2 seikihyogen9_461:IPアドレス(xxx.xxx.xxx.xxxIPv4)にヒットさせたい/4,数字とピリオドのみ/1,IPアドレス範囲/1 c156_146:ハッシュ表を用いて単語とその出現回数を登録し、さらに単語の出現回数順にソートする/1,ハッシュ表を用いて単語とその出現回数を登録し/1,さらに単語の出現回数順にソートする/1,降順整列/2,降順分割/4 c156_151:複数の人の名前と体重、身長を質問してBMI値を計算して、「名前、体重、身長、BMI値、判定結果(やせている、普通、肥満、等)」をファイルに保存しなさい。人数は最初に質問して入力させること。/1,人数は質問して入力/1,複数の人の名前と体重、身長を質問して/2,名前・身長・体重を得る/3,名前を得る/1,身長を得る/1,身長入力診断/2,体重を得る/1,体重入力診断/2,BMI値を計算して、「名前、体重、身長、BMI値、判定結果(やせている、普通、肥満、等)」をファイルに保存/2,BMI値の計算判定/4,BMI値の計算/3,BMI値の判定/2,BMI値が20未満なら「やせています」、20〜24未満なら「普通です」、24〜26.5未満なら「やや肥満です」、26.5以上なら「肥満です」と判定すること。/2,BMI値が20未満なら/1,BMI値が20〜24未満なら/1,BMI値が24〜26.5未満なら/1,BMI値が26.5以上なら/1 c156_163:n個の要素からなる配列[V1,V2,V3,...,Vn]がある。i番目の要素をViと表す。Viはそれぞれ1〜100の値を持つ。最少値を持つViを1つ取り出せ。同値の要素があった場合、要素番号の小さい方を取り出すこと。/4,n個の要素からなる配列[V1,V2,V3,...,Vn]がある/2 c156_167_1:1から1000までの間に、3と7の倍数の値がいくつ含まれているのか求めるプログラムを書け。/1 c156_167_2:キーボードから西暦年を入力し、その年がサッカーワールドカップ開催年かどうかを判定する/0,キーボードから西暦年を入力し/1,西暦年入力検査/2,その年がサッカーワールドカップ開催年かどうかを判定する/4 seikihyogen9_458:一行の中に丸括弧で閉じられた文字列を検索したい。丸括弧が出てくる位置や数は不定です/4,丸括弧に挟まれた文字列/2 j71_855:無題.txtの中の一行に格納されている「浮動小数点型<tab>整数」を使用して「(浮動小数点×整数+.....+最後の行)/(各行の整数値を合計したもの)」を出力する/0,集計する/4 seikihyogen9_502:これらの数値全部に1を足したい/2,数値に1を加える/2,数値に1を加える/8,数値部分を取り出す/3,数値に1を加えた文字列/2,数値に還元できるならび/1,全てが数字かピリオド/1 c156_190:追加/4,追加/5,削除/4,削除/5,探索/1,探索/2,一覧表示/0,探索組生成/2,組表示/1 seikihyogen9_563:ページ内にある<h2>〜<h6>に対して内側に<span>を入れたい/2,Hタグを見つけて、情報を分離する/6,前タグ/4,中間情報・後タグ・後文字列/5,選択できる数字/1,spanタグの付加/2 sonota_20120218_333:「私の名前はyouheikikuchiです。25才です。」という文から「kikuchi」と「25」の部分を、それぞれ抽出したい/3,「kikuchi」と「25」の部分を、それぞれ抽出したい/4,「kikuchi」と「25」の部分を/1 mojiretsu_chikan_20120218:文字列置換/3,ならび置換/2,置換文字列定義を差分リストに変換する/0,差分リストを構成する/6 mojiretsu_chikan_20120218_1:置換回数が最大になるような文字列置換/2,置換回数を数えながら文字列置換/3,置換回数を数えながらならび置換/3,置換文字列定義を差分リストに変換する/0,差分リストを構成する/6 mojiretsu_chikan_20120218_2:置換回数が最大になるような文字列置換/2,全ての置換回数を計測した置換された文字列ならび/2,置換回数が最大になるような置換された文字列/2,置換回数が最大に/2,なるように置換された文字列/3,置換パターン/3,置換回数付き置換パターン/4,置換回数付き置換パターン/7,findmax/3,最大値を取り出す/2 sonota_20120220_383:一行ごとに表示要素数が増える/0,一行ごとに表示要素数が増える/3,一行ずつ要素を増やしながら行表示/2,all/2 sonota_20120220_383_1:一行ごとに表示要素数が増える/0,一行ごとに表示要素数が増える/3,一行ずつ要素を増やしながら行表示/2,要素ならびを行表示/2,all/2 c156_306:n個の数の総和を求め表示する。総和が限界数を超えた時には計算を打ち切り、その時の総和を表示する/0,n個の数/2,m個目の数/2,催促付き整数入力/2,整数入力検査/2,総和を求める。総和が限界数を超えた時には計算を打ち切る/4,総和を求める。総和が限界数を超えた時には計算を打ち切る/5,総和を表示する/3 sankou_heikin_1:三項平均を二項平均だけから求める/4,二項平均/3 c156_371:2進数10110001-2進数00101110の計算を2の補数を利用して計算する/0 c156_309:1から5の間の自然数を10個入力する。このとき入力された数の個数を棒グラフで次のように表示させる/0,1から5の間の自然数を10個入力する/1,1から5の間の自然数を/2,1から5の間の自然数を/3,1から5の間の自然数入力診断/2,横方向棒グラフを作る/2,棒グラフ表示/1 filter_4_shu:filter/2,append/4 filter_4_shu_1:filter/2,filter_1/2 filter_5_dai_me:filter/2,filter/4,append/4 filter_5_dai_me_2:filter/2,filter/4,append/4,append/4,!/4 seikihyogen9_595:りんご=20以外を削除したい/2,部分削除文字列に変換/2,ならびを整形する/2 seikihyogen9_595_1:りんご=20以外を削除したい/2,検索文字列と改行だけを切り出す/3,ならびを整形する/2 youso_kumi_list:二つのリストを取り、対応する要素を組みにして、一つのリストを作る。リストの生成は、二つのリストの一方、あるいは両方が使い果たされたときに終わる/3,二つのリストの一方、あるいは両方が使い果たされたときに/2 youso_kumi_list_1:二つのリストを取り、対応する要素を組みにして、一つのリストを作る。リストの生成は、二つのリストの一方、あるいは両方が使い果たされたときに終わる/3,二つのリストの一方、あるいは両方が使い果たされたときに/2 twitter_by_plus7_20120215:atm/1,water_density/1,g/1,length/1 twitter_ty_plus7_20120215_2:atm/1,water_density/1,g/1,length/1 c156_45_2:3つのint型整数n1,n2,n3を昇順(n1<n2<n3)に並べ替える/6,sort3/6 c156_45_3:要素数n個のint型配列aの各成分の値を2倍したものを別の配列bに代入する関数voidatob(int*a,int*b,intn)を作成せよ/2,n個の成分の値を持つ_aを作成/2,atob/2 seikihyogen9_606:▼メールアドレスという文字列の下にある行だけを検索する/5,▼メールアドレスという文字列の下にある行/4,メールアドレスを検索/2,メールアドレス形式/1,前後がアルファベットでない/2,アルファベット/1 j71_901:5要素のリストをつかって「あいうえお」と表示するプログラムを作成する/0,"あ"から順に文字を生成する/2,表示する/1 j71_904:program/0,CalcuResult/4 c156_478:成績をqsortを用いて点数を高いものから順に並び替えよ/0,qsort/2,成績の入力/1,分割/4,入力を成績に変換/2,点数の高いものから順に表示/2 senikitsuushou_shinryougaido_p1_1:線維筋痛症は,原因不明の全身疼痛を主症状とし/1,不眠,うつ病などの精神神経症状,過敏性大腸炎症候群,逆流性食道炎,過活動性膀胱炎などの自律神経系の症状を副症状とする/1,自律神経系の症状/2 c156_489:キーボードで入力された名前をならび_nameに入れていきます。一番長い名前と一番短い名前を表示します。/0,一番長い名前と一番短い名前を表示します/1,一番長い名前/2,一番短い名前/2,表示します/2,キーボードで入力された名前をならび_nameに入れていきます/1,名前を入力/2,名前入力検査/3 sql12_548:MasterTableのtypeidが1だとTableAと、2だとTableBとJOINしたい/3,JOIN/3 j71_908_1:長方形グラフ、三角グラフ、放物線グラフの逆さと幅を設定し、グラフを描く/0,長方形/2,幅分の星文字列/2,三角グラフ/1,部分三角グラフ/3,倒置した三角グラフ/1,倒置した部分三角グラフ/3,放物線グラフ/1 j71_908_2:フィールドの値を表示する/1,節を定義する/1,フィールド値の切り出し/2,フィールド名ならびを得る/2,フィールド名の切り出し/2,フィールド値の入力/3,フィールド値の入力/2,身長入力検査/2,体重入力検査/2 sql12_550:親を指定して関連する投稿を全てとりだす/3 twitter_by_t_tomita_20120307:成績の平均/2,成績の合計/4,成績リスト/1,成績の平均/1,sum/2 seikihyogen9_646:example@example.comのみを入れ替える/3,メールアドレス部分/2,メールアドレスとして可能な文字列/1,メールに使用できるアルファベット/1,メールに使用できる文字コード/1 fizzbuzz_cut:fizzbuzz/2,fizzbuzz/4,fb/1,fb/2 fizzbuzz_cut_2:fizzbuzz/2,fizzbuzz/4,fb/1,write_fizzbuzz/3 twitter_by_lettas0726_20120306:決まった文字数の同一文字ならび/5,all/2 c156_522_1:キーボードからファイル名を読み込んで、そのファイルをオープンする/2,キーボードからファイル名を読み込んで/1,キーボードから読み込んだファイル名診断/3,そのファイルをオープンする/3,入力文字列がファイル名として許された文字のみからなる/1,ピリオドは存在したとしても一箇所で、最初の文字と最後の文字はピリオドでない/1,オープンエラー/1 c156_522_2:f/2,台形公式を用いて、分割数Nを増やしながらf(x)=x3を0から1の範囲で積分し、その計算結果と解析解(1/4)の差が0.001未満になったら計算を終了する/0,0から1の範囲で積分し/2,0から1の範囲で積分し/4 pascal3_95:5C3の場合を表示せよ/0,5C3の場合を表示せよ/1,1からmまでの整数の集合A={nは自然数|1≦n≦m}の中からn個の整数を取り出す組み合わせすべてを生成する/3,組合せ/3 twitter_by_ideone_20120311:test/0,disp/5,disp/4,disp_Key/2,stackin/5,stackin/3 twitter_by_ideone_20120311_2:test/0,disp/5,disp/4,disp_Key/2,stackin/5,stackin/3,find/3 append_no_hanashi_20120314:test/0 seikihyogen9_668:.に続くもの以外を全て検索したい/4 sql12_569:同じcodeを持つ行が4行以上ある場合、val順で小さい方から3行残してのこりを削除したい/0,code毎にvalの小さい順最大3件/2,valの小さい順最大3件/2,最大3件を書き戻す/1 sql12_569_2:同じcodeを持つ行が4行以上ある場合、val順で小さい方から3行残してのこりを削除したい/0,code毎にvalの小さい順4位以下の組を/2,valの小さい順4位以下の組/2,削除する/1 sql12_574:新しいid/1,id10とid11の間に新しいカラムを挿入する/1,idが10以上の節を削除しながら収集する/1,節を全て削除する/1,新しい節を挿入して/2,残りの節にidを与えながら追加/1 sql12_584:input_dateの集合を得る/1,抽出/4 seikihyogen9_671:先頭にアスタリスクがついている部分を別記号で囲みたい/2,先頭にアスタリスクがついている部分/3 seikihyogen9_671_1:先頭にアスタリスクがついている部分を別記号で囲みたい/2,先頭にアスタリスクがついている部分/2 c156_534:入力の終了まで、与えられた2つの整数aとbの和の桁数を出力する/0,与えられた2つの整数aとbの和の桁数を出力する/3,与えられた2つの整数aとbの和の桁数を/1,与えられた2つの整数aとbの/3,与えられた2つの整数aとbの終了検査/4,整数aとbの和の桁数を/3,出力する/1 seikihyogen9_671_2:先頭にアスタリスクがついている部分を別記号で囲みたい/2,リスト要素の先頭にアスタリスクがついている部分を別記号で囲みたい/2,先頭にアスタリスクがついている部分/3,全ての要素の先頭文字が*/1 localtime:localtime/8,localtime/9,localtime/4,月の年初来の累秒数/5,うるう年の月の年初来の累秒数/5,うるう年でない年の月の年初来の累秒数/5,月初めの累積日数/4,_年,_月,_日,_曜日,_累計日数,_時,_分,_秒を計算する/9,当年累積秒と月初めの年初来の累積秒と月末の年初来の累積秒から_月を得る/6,_当年累積秒と_月初めの年初来の累積秒から_月,_日,_時,_分,_秒,を求める/7,_秒数から_日,_時,_分,_秒を求める/5,うるう年/1,年間秒/2,Zellerの公式を用いて曜日を得る/5,Zellerの公式を用いて曜日を得る/2,8桁文字列で表された年月日を整数の年・月・日に分解/4,商ならびと剰余ならび/4,商と剰余/4 c156_557:文字列A(固定長150バイト)一万行以上と文字列B(CSV)一万行以上のそれぞれのテキストデータ・ファイルがある。/0,文字列Aの全行を置換する/3,Lines2を検索して文字列Aを置換する/3,文字列Aを一行の置換/3,文字列Aの77文字目から50バイト分を文字列Bの4カラム目を置き換える/3,文字列Bの4カラム目が50バイト以下なら""空白で埋める。50バイトより大きい場合50バイトまでの大きさを対象とする。/2,文字列Bの4カラム目が50バイト以下なら/1,""空白で埋める/2,変数を空白に置換/1,Lines3を文字列Aに書き戻す/1,atom_byte_codes/2,ByteCodes2Codes/2,atom_byte_length/2,sub_byte_atom/5,sub_byte_list/5,バイトに分解/2 seikihyogen9_689:<quename=""mail=""vpos="-45400">/publishlv80605616_t2B_SHD_7@s35841/content/20120319/lv80605616_214226439000_1_8370f8.f4v</que>の部分を抜き出すにはどうすればいい?数字とかは毎回変わるんだけど/4 c156_610:しりとりの数が最長となるパターンを導出する/1,しりとり/2,しりとり/3,節番号ならびを語彙ならびに変換/2,しりとり節を定義/0,しりとり節を定義/2,節を定義/2 seikihyogen9_695:文字列途中も含めて、行頭の半角スペース列のみを置換する/3,行頭の半角スペース列のならび/4 sonota118_120:順に置換対象が現れる度に置換ならびから順に取り出して書き換える/4,置換対象に合致したら/4 c156_631:2=<a=<100,2=<b=<100で同じことをしたときいくつの異なる項が存在するか?/1,2=<a=<100,2=<b=<100で同じことをしたときいくつの異なる項が存在するか?/4,2=<a=<100,2=<b=<100で同じことをしたときいくつの異なる項が存在するか?/4 c156_728:あたえられた単語で文字数が最長となるようなしりとりをプログラムしパターンと文字数を導出せよ/2,あたえられた単語で文字数が最長となるようなしりとりをプログラムしパターンと文字数を導出せよ/4,しりとり/3 c156_734:コンソールから入力された異なる5個の1から20までの数を大きい順に並べ替えて出力する/0,コンソールから入力された異なる5個の1から20までの数を/2,コンソールから入力された異なる1から20までの数/2,コンソールから入力された/1,異なる1から20までの数/3,異なる/2,1から20までの数/2,1から20までの/1,数/2,大きい順に並べ替えて出力する/1,大きい順に並べ替えて/3,出力する/1,大きい順の挿入/3 c156_734_1:コンソールから入力された異なる5個の1から20までの数を大きい順に並べ替えて出力する/0,コンソールから入力された異なる5個の1から20までの数を/2,コンソールから入力された異なる1から20までの数/2,コンソールから入力された/1,異なる1から20までの数/3,異なる/2,1から20までの数/2,1から20までの/1,数/2,大きい順に並べ替えて出力する/1,大きい順に並べ替えて/2,大きい順に並べ替えて/3,大きい順の挿入/3,出力する/1 sql12_591:順位に数字が入っているものは、一覧表示を行う際にその数字に応じた順位に、それ以外は、値段昇順で出力する。単純に値段順で表示したいんですけど、いくつかの商品は表示結果におけるその順番の位置を固定したい/1,順位に数字が入っているものは、一覧表示を行う際にその数字に応じた順位に/1,それ以外は、値段昇順で/1,二つのならびを併合する/4,フィールド順を元に戻す/2 twitter_by_@JuanitoFatas_20120329 "maybe this one could add in 10000 tips :P" set_eq_1:二つの集合が等しい/2,L1,L2と共通要素数のL/0,L1,L2の共通要素A/3 sql12_603:Noが5000以上でNoの小さい方から30件取得してNoが大きい順に並べ替えて取得したいです。/1,Noが5000以上で/1,Noが5000以上のデータを得る/1,Noの小さい方から30件取得してNoが大きい順に並べ替えて/2,Noの小さい方から30件取得して/2,Noが大きい順に並べ替えて/2,取得したい/2,テーブルデータの生成/0,テーブルデータの生成/1,ランダムに得た数が初出の時はテーブルデータとして書き加え、既出の場合は無視する。/1,ランダムに得た数が/1,初出の時はテーブルデータとして書き加え/2 sql12_614:店舗名・商品名を鍵として売り上げ個数合計を集約する/3,店舗名・商品名を鍵ならびとする/1,店舗名・消費名を鍵に売り上げ個数合計を集約する/2 c156_770:1から範囲を狭めながら19までの数列を得て表示する/0,1から範囲を狭めながら19までの数列を得る/3,もういちど最初からやりなおす/1,20までの整数入力/3,20までの整数入力/2,20までの整数入力診断/3,1から19までの数列を表示する/1 sql12_621:uriageが5000以下の店舗に属してる社員を抜き出す/1,uriageが5000以下の店舗に属してる社員を抜き出す/2,uriageが5000以下の店舗/1,店舗に属してる社員/3,uriageが5000以下の店舗に属してる社員を抜き出した上、その社員をいっぺんに消す/0 sql12_628:select`sex`,`sex_id`fromtable_Xwhereunique_key=$keylimit1;select`address`fromtable_malewhere`id`=$sex_idlimit1;/2,maleテーブルまたはfemaleテーブルを参照する/4 seikihyogen9_729:ABC|DEF|GHI|JKL等を検索した時に一致した文字列全てを得る方法はありますか?更にできればABCとGHIがマッチした場合に、0,2の値が取れれば嬉しいです。/5 sql12_633:このようなテーブルを選択する際、一度部署別にソートしたうえで、総務だけ社員番号降順で出したいと思っています。/3,一度部署別にソートしたうえで/1,総務だけ社員番号降順で出したい/4,総務だけ社員番号降順で出したい/3,総務だけ社員番号降順で/2 sql12_638:指定日の前日のデータが欲しい/5,指定日の前日/2,指定日の前日/4,指定日から年取得/2,指定日から月取得/2,指定日から日取得/2,前年/2,うるう年/1 mokuteki_eki_made_no_kyori:目的駅までの合計距離/4,上り方向の目的駅までの合計距離/4,下り方向の目的駅までの合計距離/4 error_protect:error_protect/3,エラー解析/3 by_Accounting_for_Management_Control_p341_1:平均利用可能資産にたいする所要投資利益率が得られるためには、どれほどの平均単価価格が必要であるか。/1,期待される資産回転率はどれほどであろうか。/1,売上額にたいする純利益はどれほどであろうか。/1,平均利用可能資産にたいする期待利益/1,売上額/1,変動費/2,平均利用可能資産/1 shuyaku_mondai_ronkou:平均体重/1,sum/2,合計体重/4,合計体重/3 nadeshiko_747:指定時刻に何かしたい!/0,指定時刻に何かしたい!/1,と/2 c156_790:LIFOスタック/2 kozou_houteishiki_ni_fukumareru_keizaihenryou:構造方程式に含まれる経済変量は,それらの確率的特性にしたがって次のように分類される/1,内生変数であるか先決変数である/1,先決変数/1,外生変数であるかラグつき内生変数である/1,外生変数/1,政策変数であるか与件変数である/1 by_Accounting_for_Management_Control_p341_1:平均利用可能資産にたいする所要投資利益率が得られるためには、どれほどの平均単価価格が必要であるか。/1,期待される資産回転率はどれほどであろうか。/1,売上額にたいする純利益はどれほどであろうか。/1,平均利用可能資産にたいする期待利益/1,売上額/1,変動費/1,平均利用可能資産/1 by_Accounting_for_Management_Control_p341_2:平均利用可能資産にたいする所要投資利益率が得られるためには、どれほどの平均単価価格が必要であるか。/1,期待される資産回転率はどれほどであろうか。/1,売上額にたいする純利益はどれほどであろうか。/1,もし販売量が120,000単位であるならば、利用可能資産にたいしてどれほどの投資利益率が得られるであろうか。/2,利益額/3,もし販売数量が80,000単位ならばどうか/2,もし販売量が120,000単位であるならば、/0,もし販売数量が80,000単位であるならば、/0,平均利用可能資産にたいする期待利益/1,売上額/1,変動費/1,平均利用可能資産/1 nadeshiko_747_1:指定時刻に何かしたい!/0 stackoverflow_10047062:generate/2,generate/3 py2_308:1から2000までの数字が昇順に格納された要素2000個の配列を用意/1,1から2000までの数字が昇順に格納された要素2000個の配列を用意し、乱数にて1から2000までのキー値を生成し、上記配列を二分探索で探索してキー値を見つけるまでの探索回数を記録。以上を1000回繰り返し、平均探索回数を算出する/1,上記配列を二分探索で探索してキー値を見つけるまでの探索回数を記録/4,上記配列を二分探索で探索してキー値を見つけるまでの探索回数を記録/8,二分/7 py2_308:1から2000までの数字が昇順に格納された要素2000個の配列を用意/1,1から2000までの数字が昇順に格納された要素2000個の配列を用意し、乱数にて1から2000までのキー値を生成し、上記配列を二分探索で探索してキー値を見つけるまでの探索回数を記録。以上を1000回繰り返し、平均探索回数を算出する/1,上記配列を二分探索で探索してキー値を見つけるまでの探索回数を記録/4,上記配列を二分探索で探索してキー値を見つけるまでの探索回数を記録/8,二分/7 seikihyogen9_741:括弧内に特定の文字列が有れば対応する括弧を装飾したい/3,要素文字列置換/3 seikihyogen9_745:HTMLタグ形式で括られたテキストで#が二つ以上有るものを検索もし有れば対応する前方タグ内の後ろに@を付けたい/2,タグとデータに分割する/2,データとタグの切り取り/4,#が二つ以上有るものを検索もし有れば対応する前方タグ内の後ろに@を付けたい/2,タグである/1,#が二つ以上ある/1 seikihyogen9_745_2:HTMLタグ形式で括られたテキストで#が二つ以上有るものを検索もし有れば対応する前方タグ内の後ろに@を付けたい/2,タグとデータに分割する/2,データとタグの切り取り/4,#が二つ以上有るものを検索もし有れば対応する前方タグ内の後ろに@を付けたい/2,#が二つ以上有るものを検索もし有れば対応する前方タグ内の後ろに@を付けたい/6,タグである/1,#が二つ以上ある/1 stackoverflow_10047062:generate/2,generate/3 stackoverflow_10073720:genList/3,genList/4 hiketteiseijutsugo_no_saigo_no_kai:非決定性述語の最後の解/2 hiketteiseijutsugo_no_saigo_no_kai_1:非決定性述語の最後の解/3 hiketteiseijutsugo_no_saigo_no_kai_2:非決定性述語の最後の解/2,全ての対象を置換する/4,順に置換する/4,順に置換する/6,置換対象副文字列の前後を取得する/4 mojiretsu_wo_jun_ni_chikansuru:文字列を順に置換する/4,文字列を順に置換する/6,置換対象副文字列の前後を取得する/4 mojiretsu_wo_tanjun_ni_chikansuru:文字列を置換する/4,置換対象副文字列の前後を取得する/4 sono_tsuki_no_saishuubi:その月の最終日/3,うるう年/1 sono_tsuki_no_saishuubi_2:その月の最終日(整数)/3,うるう年/1 stackoverflow_10112495_1:theprogramrepliesbyanumberthatcontainsthenumberof[a’s]addedtothenumberof[b’s]./2 stackoverflow_10112041:countFactors/4,newC/3 prolog_20120413:ランダムに生成された0から99までの1000個の整数からなるリストの要素を既出のものは除いて順に取り出す/1,ランダムに生成された0から99までの1000個の整数からなるリストの/1,1000個の/1,ランダムに生成された0から99までの整数/1,要素を既出のものは除いて順に取り出す/2,要素を取り出す/3,既出のものは除いて/2 prolog_20120413_1:ランダムに生成された0から99までの1000個の整数からなるリストの要素を既出のものは除いて順に取り出す/1 jun_ni_chikan:順に置換/4,順に置換/5 setsu_no_atai_no_shuushuu:木構造の全ての節の値の収集/2,収集する条件に適合する/1 sql12_647:日付を指定して、その日の商品別販売金額合計を大きい順に表示したい/0,日付を指定して、/1,日付を指定して、の診断/2,8桁の整数から日付を得る/2,その日の商品別販売金額合計を/2,商品の販売合計/3,大きい順に表示する/1,大きい順に/2,表示する/2 ironnagengo5_40_1:タンピンリャンペーコー/16,タンピンリャンペーコー生成/1,雀頭/3,一・九を除く順子/4,整列/2,分割/4,積集合/3 seikihyogen_doujou_821:住所と番地の間にある空白を削除する/2,空白で分割して空白を含む要素ならびを作る/2,前の要素が市名でない番地前の空白を削除されたならび/2,前の要素が市名でない番地前の空白を/3,削除されたならび/5,ならびを結合して住所と番地の間にある空白を削除された文字列を生成/2 stackoverflow_10181409:distance/2,distance/4 stackoverflow_10181409_1:distance/2,distance/3 shuyaku_kazan:集約加算/6,集約加算の解を平坦化する/2,findsetof/3,findkeysort/4,平坦化/2,差分ならびによる平坦化/2 stackoverflow_10161916_1:variablize/3 stackoverflow_10161916_2:variablize/3,変数の個数/2 stackoverflow_10082092:myreverse/2,myreverse/3 sql12_649:ユーザごとの現在の最新世代を得る/1,ユーザごとの現在の最新世代を得る/2,USERSテーブルを更新する/1 seikihyogen9_758:URLからパラメータを消したい/2 stackoverflow_10234992:指定されたitemを利用している部屋/2,指定itemならびの形式変換/2 twitter_by_li_apri_20120420:Prologで2500桁超の整数を表す/0,2500桁超の整数/1,2500桁超の整数/2,最初の桁が0だと桁数が小さくなってしまうから、最初の一桁だけは0でない数字で/1 twitter_by_haroperi_20120420_1:整列のための分割/4 stackoverflow_10245405:私は3x3行列のすべての可能な組み合わせを見つけたい。しかし、数字は一度だけ発生し、各行の和と列が同じであるという規則があります。/9 sql12_662:開始日、終了日を持ったテーブルを日付単位に表示したい/0,日付単位tbl_jobの生成/1,日付の生成/3,翌日/6,うるう年/1,日付単位に表示する/2,日付の形式を整えながら一行表示する/3,空白を0に置換した日付文字列/2,空白を0に置換/2 twitter_by_haroperi_20120420:双方向性の昇順整列/2,順列/3,del/3,昇順/1 twitter_by_haroperi_20120420_1:双方向性のあるQuicksort/2,双方向クイックソート/2,双方向クイックソート/3,整列のための分割/4 twitter_by_haroperi_20120420_2:双方向性のあるQuicksort/2,整列のための分割/4,最初にL1とL2の要素数を揃える/2 twitter_by_haroperi_20120420_3:双方向性のあるQuicksort/2,整列のための分割/4,最初にL1とL2の要素数を揃える/2 data_and_algorithm_97:2と3だけを複数回かけてある数Aにもっとも近い数を作る/4,2と3だけを複数回かけてある数Aにもっとも近い数を作る/6,2と3だけを複数回かけてある数Aにもっとも近い数を作る/10,差の絶対値と差/6,総当り/3 stackoverflow_10260672:最初の重複要素/2,実は重複要素がある最初の要素/2 seikihyogen9_765:特定の文字列Aにマッチしないが、文字列BorCにはマッチする検索/4,文字列Aにマッチしない/1,文字列BorCにはマッチする/1 seikihyogen9_765_1:特定の文字列Aにマッチしないが、文字列BorCにはマッチする検索/7,文字列Aにマッチしない/2,文字列BorCにはマッチする/3 seikihyogen9_765_1:特定の文字列Aにマッチしないが、文字列BorCにはマッチする検索/7,文字列Aにマッチしない/2,文字列BorCにはマッチする/3 stackoverflow_10283798:testing/2,findsetof/3 c156_868:0〜9の数字を当てるハイ&ロー/2,0〜9の数字を当てるハイ&ロー/4,判定を表示して残り回数と次の数字を得る/5,判定/3,数字入力/2,数字入力診断/2 tech_1041866122_88:同姓同名の場合、最も若い番号を会員番号とする/0,同姓同名の場合、最も若い番号を会員番号とする/2 sql12_666:カラムがなかったらinsertあったらupdateしたい/4,鍵値をセットする/5,カラムがなかったらinsertあったらupdateしたい/3 stackoverflow_10287061:科目の全てを受講し、かつ成績がAの者/1,受講した科目と成績/3,受講していない科目がある/2 c156_881:1〜9までの連続する数字の間に和・差・積の演算子(+,-,*)を適当に入れて、式の値がちょうど100となる例を挙げよ/1,1〜9までの連続する数字の間に和・差・積の演算子(+,-,*)を適当に入れて/2 c156_881_1:1〜9までの連続する数字の間に和・差・積の演算子(+,-,*)を適当に入れて、式の値がちょうど100となる例を挙げよ/1 c156_881_2:1〜9までの連続する数字の間に和・差・積の演算子(+,-,*)を適当に入れて、式の値がちょうど100となる例を挙げよ/1,1〜9までの連続する数字の間に和・差・積の演算子(+,-,*)を適当に入れて/1 c156_881_3:1〜9までの連続する数字の間に和・差・積の演算子(+,-,*)を適当に入れて、式の値がちょうど100となる例を挙げよ/1,1〜9までの連続する数字の間に和・差・積の演算子(+,-,*)を適当に入れて/1,式の値がちょうど100となる例を挙げよ/2 c156_895:1からNまでの平均値を求める。ただしNはキーぼどから入力するものとする/0,Nはキーぼどから入力する/1,整数入力検査/2,findavg/3,sum/2 c156_896:1からNまでの値の中で3の倍数の和を求める。ただしNはキーぼどから入力するものとする/0,1からNまでの値の中で3の倍数の和を求める/2,Nはキーぼどから入力する/1,整数入力検査/2,findsum/3,sum/2 c156_929:ひとつの英文をキーボードから入力し、その単語数と文字数を出力する/0,ひとつの英文をキーボードから入力し/1,キーボードからEOFになるまで文字ならびを得る/1,その単語数と文字数を出力する/1,単語数/2,文字数/2 c156_929_1:ひとつの英文をキーボードから入力し、その単語数と文字数を出力する/0,ひとつの英文をキーボードから入力し、その単語数と文字数を/6,単語数文字数の更新/6,出力する/2 c156_956:次のプログラムをstrcpy(a,b)を使わずに同じことを行うプログラムを作れ。/0,strcpyもどき/2 c156_959:リストの各要素に整数をで入力し、5の倍数のみを新たなリストに格納し、これを出力する/0,リストの各要素に整数をで入力し/1,リストの各要素に整数をで入力し/2,5の倍数のみを新たなリストに格納し/2,これを出力する/1,get_integer/1,整数入力検査/2 do_while:do_while/4,do_while/3,do_while/2 stackoverflow_8321457:それぞれのならび順序だけは維持して併合/3 list_no_warizan:匿名変数リストを使ったわり算/4,匿名変数リストを使ったわり算/5 j71_945:テキストフィールドから入力した学習時間の平均を求める/1,テキストフィールドから入力した学習時間の/1,テキストフィールドから入力した学習時間の/2,テキストフィールドから入力した学習時間/1,テキストフィールドから入力した学習時間診断/2,学習時間の平均を求める/2,学習時間の平均を求める/7,一旦秒に換算する/4,換算された秒を時、分、秒に還元/4 j71_945:テキストフィールドから入力した学習時間の平均を求める/1,テキストフィールドから入力した学習時間の/1,テキストフィールドから入力した学習時間の/2,テキストフィールドから入力した学習時間/1,テキストフィールドから入力した学習時間診断/2,時の範囲内/1,分の範囲内/1,秒の範囲内/1,学習時間の平均を求める/2,学習時間の平均を求める/7,一旦秒に換算する/4,換算された秒を時、分、秒に還元/4 j71_945_1:テキストフィールドから入力した学習時間の平均を求める/1,テキストフィールドから入力した学習時間の/1,テキストフィールドから入力した学習時間の/2,テキストフィールドから入力した学習時間/1,テキストフィールドから入力した学習時間診断/2,時の範囲内/1,分の範囲内/1,秒の範囲内/1,学習時間の平均を求める/2,学習時間の平均を求める/7,一旦秒に換算する/4,換算された秒を時、分、秒に還元/4 tan_i_setsu_2_list:findallを使わずに単位節の情報をリストに取り出す/3,初期化/4,現在の情報番号と次の情報番号を取得する/2,temp述語から情報をリストに取り出す/1,temp述語から情報をリストに取り出す/3 bunsan:分散/2,分散/5,標本分散/2,標本分散とは標本の二乗の相加平均から相加平均の二乗を引いた数/2,標本の二乗の相加平均/2,標本の二乗/2,相加平均の二乗/2 stackoverflow_10366638.html:per/3,del/3 twitter_by_TakaoOzaki_20120501:水底の玉さへ清く見ゆべくも照る月夜かも夜のふけゆけば/0,水底の夜のふけゆけば見ゆべくも玉さへ清く照る月夜かも/0 stackoverflow_10390018: stackoverflow_10390074:random_permutation/2,random_permutation/3 c157_49:n枚のカードからr枚のカードを選ぶ組み合わせを計算する/3,組合せ/3 c157_55:通信サービスの1ヶ月の利用料金は、基本料金500円と1分辺りの利用料金10円との合計である。この通信サービスの1ヵ月の利用料金x分受け取ると、利用料金y円を計算する/5,通信サービスの1ヶ月の利用料金は、基本料金500円と1分辺りの利用料金10円との合計である。/3,この通信サービスの1ヵ月の利用料金x分受け取ると、利用料金y円を計算する/5 c157_55_1:この通信サービスの1ヵ月の利用料金x分受け取ると、利用料金y円を計算する/5,通信サービスの1ヶ月の利用料金は、基本料金500円と1分辺りの利用料金10円との合計である。/3 stackoverflow_10404956:'I would like to obtain pairs in the list'/2 pascal_no_sankakkei:パスカルの三角形ならび/2,パスカルの三角形/2,パスカルの三角形/3,パスカルの三角形の次の行/2 pascal_no_sankakkei_1:パスカルの三角形ならび/2,パスカルの三角形/2,パスカルの三角形/4,パスカルの三角形の次の行/2,パスカルの三角形の次の行の二/2 merge_two_list_with_calculation:第二引数のリスト要素を10の桁、第一引数のリスト要素を1の桁として二つのリストを併合する/3,第二引数のリスト要素、第一引数のリスト要素を結合しながら併合する/3,merge_two_list_with_calculation/3 c157_81:0.05π刻みで、0.0からπまでのxについて、関数のsin値と比較する/3,0.05π刻みで、0.0からπまでのxについて、関数のsin値と比較する/4,sin/3,sin/2 c157_81:0.05π刻みで、0.0からπまでのxについて、関数のsin値と比較する/3,xが十分小さいとき、次の式を使ってsinxを近似的に求める事ができる。sinx=x-x^3/3!+x^5/5!-x^7/7!0.05π刻みで、0.0からπまでのxについて、関数のsin値と比較する/4,xが十分小さいとき、次の式を使ってsinxを近似的に求める事ができる。sinx=x-x^3/3!+x^5/5!-x^7/7!/3,xが十分小さいとき、次の式を使ってsinxを近似的に求める事ができる。sinx=x-x^3/3!+x^5/5!-x^7/7!/2 c157_86:刻み幅0.001秒で微分方程式dx/dt+x=1(x(0)=0)をオイラー法によって解く/1,刻み幅0.001秒で微分方程式dx/dt+x=1(x(0)=0)をオイラー法によって解く/3 c157_118:次の規則に従う数列a_{0},a_{1},a_{2},...を表示する.1.初期値a_{0}は,任意の自然数とする.2.数列a_{n+1}は次の式で決められる.a_{n+1}=a_{n}/2(a_{n}が偶数のとき)a_{n+1}=3a_{n}+1(a_{n}が奇数のとき)3.数列a_{n}=1になったら終了する/0,3. 数列a_{n}=1になったら終了する3. 2.数列a_{n+1}は次の式で決められる.a_{n+1}=a_{n}/2(a_{n}が偶数のとき)a_{n+1}=3a_{n}+1(a_{n}が奇数のとき)3.数列a_{n}=1になったら終了する/2,a_{n+1}=a_{n}/2(a_{n}が偶数のとき)/2,a_{n+1}=3a_{n}+1(a_{n}が奇数のとき)/2,初期値a_{0}は,任意の自然数とする/1,任意の自然数とする/1,数列a_{0},a_{1},a_{2},...を表示する/2 c157_103:二分木のすべてのノードをたどり、ノードに格納されている整数の総和を計算したい。/1,二分木のすべてのノードをたどり/2 seikihyogen9_775:<tag>から</tag>内の文字列abcをABCへ置換したい/2,tagまたは/tagを含まない/1,abcをABCへ置換/2 seikihyogen9_775_1:<tag>から</tag>内の文字列abcをABCへ置換したい/3,タグと終了タグ文字ならび/3,タグまたは終了タグを含まない/3,abcをABCへ置換/2 mojiretsu_no_zenchikan:文字列の全置換/2,非決定性述語の最終解/3 futatsu_no_narabi_wo_matagu_kensa:最初のならびの末尾と次のならびの先頭部分を結合したならびがLである/3,最初のならびの末尾と/2,次のならびの先頭部分が/2,結合したならびがLである/3 c157_131:複素数a+ibのn乗を求める/3,複素数の掛け算/3 seikihyogen9_786:キャリッジ・リターンが30回登場したら30回目より後ろの文字を削除したい/2 seikihyogen9_786_1:キャリッジ・リターンが30回登場したら30回目より後ろの文字を削除したい/2,キャリッジ・リターンが30回登場したら30回目より後ろを削除したい/3 seikihyogen9_786_2:キャリッジ・リターンが30回登場したら30回目より後ろの文字を削除したい/2,キャリッジ・リターンが30回登場したら30回目より後ろの文字を削除したい/3 c157_132:関数定義/2,は/2,上記のfunc関数を利用して3つの実数を入力すると、それらの合計値を計算する/1,それらの合計値を計算する/4,3つの実数を入力すると/3,n番目の実数を入力/2,n番目の実数を入力診断/2 c157_144:入力した点数の合計を表示。人数は3、点数は80、70、60と入力し、最終的に「3名の合計点は210です。」と表示させる/0,入力した点数の合計/2,人数は/1,入力する人数診断/2,点数は/2,点数入力/2,点数入力診断/2,点数の合計/2,表示/2 c157_144_1:入力した点数の合計を表示。人数は3、点数は80、70、60と入力し、最終的に「3名の合計点は210です。」と表示させる/0,入力した点数の合計/6,人数は/1,入力する人数診断/2,点数は/2,点数入力/2,点数入力診断/2,合否判定/2,点数の合計/6,表示/6 twitter_by_ari_st_20120509:or/2,xor/2,and/2,not/1,nand/2 c157_150:y=1+x+x^2+x^3+...+x^Nただし|x|<1Nとxはキーボードから次で入力するものとする。答えは以下で出力されるものとする。printf("answer=%f ",answer);/0,y=1+x+x^2+x^3+...+x^Nただし|x|<1/5,Nとxはキーボードから入力する/2,Nの入力/1,_xの入力/1,_xの入力診断/2,答えは以下で出力されるものとする。printf("answer=%f ",[_y])/1 c157_151:y=1+(1/x)+(1/x)^2+(1/x)^3+...+(1/x)^NただしNとxはキーボードから入力する。答えは以下で出力されるものとする。printf("answer=%f ",answer);/0,y=1+(1/x)+(1/x)^2+(1/x)^3+...+(1/x)^N/5,Nとxはキーボードから入力する/2,Nの入力/1,_xの入力/1,_xの入力診断/2 seikihyogen9_792:ABCが登場したらその後に登場する全てのDEFをXYZへ置換するにはどうしたらいいのん?/2,その後に登場する全てのDEFをXYZへ置換する/2,決定性の全置換/4 c157_188:intmain(void){}/0,printf("身長を入力してください");/0,scanf("%d",&a);/2,printf("体重を入力してください");/0,scanf("%d",&b);/1,c=_b/(_a/100)^2;/3,printf("%d-%dは%d ",a,b,c);/3 c157_188:intmain(void){}/0,printf("身長を入力してください");/0,scanf("%d",&a);/2,printf("体重を入力してください");/0,scanf("%d",&b);/1,c=a-b;/3,printf("%d-%dは%d ",a,b,c);/3 c157_188_1:身長と体重を入力し、画面に表示する。身長と体重の表示はprintfを1回使用する。身長と体重は小数点以下1桁を表示させる。適宜コメントを書く。/0,画面に表示する。身長と体重の表示はprintfを1回使用する。身長と体重は小数点以下1桁を表示させる。適宜コメントを書く。/2,適宜コメントを/3,身長と体重の表示はprintfを1回使用する。身長と体重は小数点以下1桁を表示させる。適宜コメントを書く。/3,身長と体重を入力し/2,身長の入力/1,身長の入力診断/2,体重の入力/1,体重の入力診断/2,BMI値の計算判定/4,BMI値の計算/3,BMI値の判定/2 c157_189:charge1/2,charge2/2,charge3/2,利用時間x時間を入力すると、上記にあるプログラムのサービスのうち、最も安いサービスの名称とその料金を計算し出力するプログラムを関数charge1、charge2、charge3を利用して作成しなさい。/3,利用時間x時間を入力すると/1,利用時間x時間の入力診断/2,上記にあるプログラムのサービスのうち、最も安いサービスの名称とその料金を計算し/3,出力する/3 c157_190:1つの整数n(但しn>=1)を入力するとn!を返す/2,そしてn枚のカードからr枚のカードを選ぶ組み合わせを計算する/3 data_kouzou_to_algorithm_101:a〜eの配列のそれぞれの要素から、zに含まれている要素を抜いてから、全て結合してソートして出力する/0,a〜eの配列のそれぞれの要素から、zに含まれている要素を抜いてから/12,zに含まれている要素を抜いてから/3,全て結合してソートして出力する/5,全て結合してソートして/6,最小値と残りならび/11,先頭が最小/8,選択/3,先頭が最小/6,出力する/1 twitter_by_emattsan_20120511_1:完全格子で全方向移動可の道順は何通り/1,道順/1,道順/4 twitter_by_emattsan_20120511_2:通れない通路ありの全方向移動可の道順は何通り/1,道順/1,道順/4 twitter_by_emattsan_20120511_3:完全格子で右または下へのみ移動の道順は何通り/1,道順/1,道順/3 twitter_by_emattsan_20120511_4:通れない通路ありで右または下のみ移動可の道順は何通り/1,道順/1,道順/3 twitter_by_emattsan_20120511_5:接続定義/0,節に名前を振る/2,節に名前を振る/3,節に名前を振る/4,右と下両方向の接続定義/1,接続定義/1,一列の接続の定義/1,一列の接続定義/1,空白か記号/1 c157_211:購入金額1万円以上になると送料500円が無料になり、購入金額3万円以上になると送料無料、代金1割引になる。/3,代金1割引になる/2,品物Aと品物Bを入力すると代金を計算し、出力するプログラムをmain関数からnedan関数を呼び出す形で作成しなさい。/0,値段/5,品物の単価と購入数の入力/3,品物の名前/1,品物の単価/1,品物の単価入力診断/2,品物の購入数/1,品物の購入数入力診断/2,出力する/4 c157_214:sqr/2,cub/2,は/2 c157_216:国語、数学、英語の得点を入力し、その合計点と成績を出力する/0,国語、数学、英語の得点を入力し/3,国語の点数の入力/1,数学の点数の入力/1,英語の点数の入力/1,点数を入力する/1,点数を入力診断/2,その合計点と成績を出力する/3,国語、数学、英語の得点を受け取ると、その合計点を返す/4,評価/2,3教科の合計点を受け取るとそれが200点以上の場合にはA、150点以上200点未満の場合にはB、150点未満の場合にはCを返す/2,3教科の合計点を受け取るとそれが200点以上の場合には/1,3教科の合計点を受け取るとそれが150以上200点未満の場合には/1,3教科の合計点を受け取るとそれが150未満の場合には/1 c157_232:預金高a、年利r、年数nを受け取ると、利子(複利)を含めたn年後の預金高を返す/4,預金高a、年利r、年数nを入力すると1年後からn年後までの利子を含めた預金高を計算し、出力する/0,預金高a、年利r、年数nを入力すると/3,預金高aを入力する/1,年利rを入力する/1,年利rを入力診断/2,1年後からn年後までの利子を含めた預金高を計算し、出力する/3,1年後からn年後までの利子を含めた預金高を計算し/4,出力する/4 c157_235:ransuu/2,整数型の引数uを受け取ると1からuまでの乱数を返す/2,1から6までの乱数を100回発生させる。1から6までのそれぞれの数が発生した回数を出力しなさい。/0,1から6までの乱数を100回発生させる/1 c157_235_1:ransuu/2,整数型の引数uを受け取ると1からuまでの乱数を返す/2,1から6までの乱数を100回発生させる。1から6までのそれぞれの数が発生した回数を出力しなさい。/0,1から6までの乱数を100回発生させる。1から6までのそれぞれの数が発生した回数を出力しなさい。/13,度数加算/13 c157_237:2から30000までの偶数の和を求める/1 c157_237_1:2から30000までの偶数の和を求める/1,2から30000までの偶数の和を求める/3 c157_240:1から5までの和と積を求める/2,1から5までの和と積を求める/5 c157_237_2:2から30000までの偶数の和を求める/1,2から30000までの偶数の和を求める/2 twitter_by_oshietegoo_20120514:A,B,Cを使って直角三角形が成り立ち真となる関係/3 twitter_by_oshietegoo_20120514_1:A,B,Cを使って直角三角形が成り立ち真となる関係/3 twitter_by_oshietegoo_20120514_0:A,B,Cを使って直角三角形が成り立ち真となる関係/3,三点の座標から辺の長さを得る/6 c157_237_3:2から30000までの偶数の和を求める/1,2から30000までの偶数の和を求める/2 c157_237_4:2から30000までの偶数の和を求める/1,2から30000までの偶数の/1,偶数/1,和を求める/3 twitter_by_natsutan_20120514:関数の引数変数にダブリがない/1,変数リストの中に着目する要素と同一変数がある/2 stackoverflow_10575790:matrixNeg/4 twitter_by_natsutan_20120514_1:関数の引数変数にダブリがない/1,変数リストの中に着目する要素と同一変数がある/2 c157_285:main/0,円の半径の入力/1,円の半径の入力診断/2,circle関数/3 c157_301:2からnまでの偶数の和と積を計算して出力する/1,2からnまでの偶数の和と積を計算して/3,2からnまでの偶数の/2,偶数/1,出力する/3,和/2,積/2 c157_301_1:2からnまでの偶数の和と積を計算して出力する/1,2からnまでの偶数の和と積を計算して/3,2からnまでの/2,偶数/1,偶数の和/2,偶数の積/2,出力する/3 c157_300:0起点のnth/3,x_n=x_(n-1)+x_(n-p)/3,x_n=x_(n-1)+x_(n-p)/5,x_n/5,数列を示しなさい/3,表示する/3,0起点のnthを表示/3 senzo_jutsugo_wo_henkousuru:先祖/2 c157_334:数当てゲームプログラム/0,数当てゲームプログラム/3,1)1から100までの整数乱数を1つ発生させる。/1,2)利用者に1から100までのある整数を入力してもらう。/1,1から100までの整数入力診断/2,3)発生した乱数と入力した数が同じなら"当り"、乱数の方が入力した数よりも大きければ"もっと大きい"、乱数の方が入力した数よりも小さければ"もっと小さい"、と表示する。/2,4)数を当てることができなかった場合には、もう一度数を入力してもらう。/2,もう一度数を入力してもらう。/1,5)6回以内に当たった場合には"あなたの勝ち"と表示して終了。6回続けて外れた場合には"あなたの負け"と表示して終了。/2 c157_341:func/2,6x(1-x)を0から1まで台形則を用いて数値積分する。なお、台形則の分割数はnとし、nは入力できるようにすること。/1,台形則の分割数はnとし、nは入力できるようにする/1,台形則の分割数はnの入力診断/2,台形公式による積分/4,台形則/4,台形則/7 c157_343:ピリオドの後に拡張子が付いているファイル名が与えられたとき,拡張子の無いファイル名部分と,拡張子に分ける/3 c157_343_1:ピリオドの後に拡張子が付いているファイル名(ファイル名部分にはピリオドを含まない)が与えられたとき,拡張子の無いファイル名部分と,拡張子に分ける/3 c157_349:平面上の位置座標(x,y)から相対的に(Δx,Δy)だけ移動した位置座標を求めたいとする。(x,y)と(Δx,Δy)をそれぞれ配列として表現し、これを引数として受け取って求めたい座標を返す/3 c157_350:2x2の行列の差を求めて出力する/2,2x2の行列の差を求める/3,出力する/1 c157_350:2x2の行列の差を求めて出力する/2,2x2の行列の差を求めて/3,出力する/1 c157_350_1:2x2の行列の差を求めて出力する/2,2x2の行列A,Bの差を求める/3,行列要素を評価する/2,出力する/1 c157_350_2:2x2の行列の差を求めて出力する/2,2x2の行列A,Bの差を求める/3,減算/3,出力する/1 cpp_449_1:0から9999までの整数を入力として受け取り、それをひらがなで出力するプログラムを書け/2,千の桁のひらがな/3,百の桁のひらがな/3,十の桁のひらがな/3,数字のひらがな/3,二より大きい数字のひらがな/3 cpp_449_2:0から99999999(9999万9999)までの整数を入力として受け取り、それをひらがなで出力するプログラムを書け/2,0から9999までの整数を入力として受け取り、それをひらがなで出力するプログラムを書け/2,千の桁のひらがな/3,百の桁のひらがな/3,十の桁のひらがな/3,数字のひらがな/3,二より大きい数のひらがな/3 sql12_689:各頭文字で一件ずつじゃないのですが、これをあ行5件か行5件さ行8件のように集計をかけたい/2 postgresql8_939:リレーション社員と部門の属性所属と部門番号上の大なり結合演算/7 stackoverflow_0611585:重複組み合わせの合計/3 c157_379:5人の身長をキーボートから入力するとその平均身長が出力される/0,5人の身長をキーボートから入力すると/1,5人の身長診断/1,その平均身長が出力される/2 c157_390:異なる整数2つ、a,bを入力。aからbまで順に数字を表示する/0,異なる整数2つ、a,bを入力/2,整数aの入力/1,整数bの入力/2,整数b入力診断/2,aからbまで順に数字を表示する/2 c157_391:くじの0等から4等までの本数と賞金は次の通りである。#0等1等2等3等4等#51025150810本数[本]#1000030004001000賞金[円]#このくじの本数(合計)を計算しなさい。/1 c157_395:くじを1本引くときの賞金の期待値(平均値)を計算する/1,くじの賞金総額を計算する/1,くじの本数/1 c157_398:数字で入力した数を数値に変換する/2 c157_398_1:数字で入力した数を数値に変換する/2,コードならびを数値に変換する/2,コードならびを整数に変換する/2,コードならびを実数に変換する/2,実数を構成する/3,10で割っていく/3 c157_405:繰り返し入力された文字列を連結していく。文字列quitが入力されたとき繰り返しを終了してできあがった文字列を表示する/0,繰り返し入力された文字列を連結していく。文字列quitが入力されたとき繰り返しを終了してできあがった文字列を表示する/2,文字列quitが入力されたとき繰り返しを終了してできあがった文字列を表示する/2,入力された文字列/1 c157_405_1:繰り返し入力された文字列を連結する。文字列quitが入力されたとき繰り返しを終了してできあがった文字列を表示する/0,入力された文字列/1 c157_423:100点満点の試験の学生10人の得点データをキーボードから入力すると、最高点とその要素番号が出力されるプログラムを作成。同点はないものとする。/0,100点満点の試験の学生10人の得点データをキーボードから入力すると/1,最高点とその要素番号が出力される/1,100点満点の得点の入力/2,100点満点の得点の入力診断/2 c157_423_1:100点満点の試験の学生10人の得点データをキーボードから入力すると、最高点とその要素番号が出力されるプログラムを作成。同点はないものとする。/0,100点満点の試験の学生10人の得点データをキーボードから入力すると/1,最高点とその要素番号が出力される/1,100点満点の得点の入力/2,100点満点の得点の入力診断/3,100点満点の得点の入力診断/2,同点はないものとする/2 c157_427:printf/1,HelloWorldを表示/0 search:search/10,sub_atom_search/10,sub_atom_search_list/10 seikihyogen9_814:両タグを除去する/2 c157_456:100点満点の試験の点数を10人分入力し、得点の高い順に出力する/0,100点満点の試験の点数を10人分入力し/1,10人分/1,100点満点の試験の点数を入力/2,100点満点の試験の点数を入力診断/2,100点満点の/1,得点の高い順に出力する/1 c157_456_1:100点満点の試験の点数を10人分入力し、得点の高い順に出力する/0,100点満点の試験の点数を10人分入力し/1,10人分/1,100点満点の試験の点数を入力/2,100点満点の試験の点数を入力診断/2,100点満点の/1,得点の高い順に出力する/1,出力する/1,降順整列/2,降順整列/3,降順分割/4 c157_456_2:100点満点の試験の点数を10人分入力し、得点の高い順に出力する/0,100点満点の試験の点数を10人分入力し/1,10人分/1,100点満点の試験の点数を入力/2,100点満点の試験の点数を入力診断/2,100点満点の/1,得点の高い順に出力する/1,出力する/1,得点の高い順に/2,得点の高い順に/3,得点の高い順に分割/4 stackoverflow_10641675:重複された要素を取り除く/3,重複要素/4 c157_458:1から100までの整数のうち,奇数の合計値を求める/1,1から100までの整数のうち,奇数の合計値を求める/3,1から100までの整数のうち,奇数の合計値を求める/2 stackoverflow_6721139:サイクル/1,到着点が出発点として既に現れている端点を探す/3 sql12_598:SELECTCOUNT(*)FROMfxWHERE$条件1AND$条件2/1 Nplusplus_ko_kumi:N++個組/6,N++個組/8,N++個組/11 c157_501:アルファベット、数字、空白が混在した文字列(最高48文字)をキーボードから入力し、リターンキーを押すと数字のみ#に置き換えられた文字列が出力される/0,アルファベット、数字、空白が混在した文字列(最高48文字)をキーボードから入力し/1,アルファベット、数字、空白が混在した文字/1,アルファベット、数字、空白が混在した文字診断/1,アルファベット/1,数字/1,数字のみ#に置き換えられた文字列が/2,数字のみ#の置き換える/2,出力される/1 c157_501_1:アルファベット、数字、空白が混在した文字列(最高48文字)をキーボードから入力し、リターンキーを押すと数字のみ#に置き換えられた文字列が出力される/0,アルファベット、数字、空白が混在した文字列(最高48文字)をキーボードから入力し/1,アルファベット、数字、空白が混在した文字列(最高48文字)をキーボードから入力し/3,アルファベット、数字、空白が混在した文字/1,アルファベット、数字、空白が混在した文字診断/1,アルファベット/1,数字/1,数字のみ#に置き換えられた文字列が/2,数字のみ#の置き換える/2,出力される/1 c157_488:文字列中の-を,に変換する/2,-を,に変換する/2 n_ko_kumi:N個組/4,N個組/8,N個を取り出す/6 senzo_jutsugo_wo_henkousuru_1:親を先祖と見做さない先祖/2,親を先祖と見做す先祖/2 c157_517:上記のグループ別学生毎の得点データを読み込み、グループ別及び全体の平均点を計算する/0,上記のグループ別学生毎の得点データを読み込み/1,グループ別及び全体の平均点を計算する/3,グループ別平均点を計算する/2,全体の平均点を計算する/2,グループ別平均点を表示する/1,全体の平均点を表示する/1 senzo_jutsugo_wo_henkousuru_2:親を先祖と見做さない先祖/2,親を先祖と見做す先祖/2 c_cplusplus_chotto_mondai_toiteike_442:店舗(店舗数は任意)毎に名前・売り上げを入力し、平均、標準偏差を計算する/2,店舗(店舗数は任意)毎に名前・売り上げを入力し/0,店舗(店舗数は任意)毎に名前・売り上げを入力し/2,店舗数は任意/1,平均、標準偏差を計算する/2,売り上げ毎に店舗を並び替える/0,売り上げ毎に/1,店舗を並び替える/1 c_cplusplus_chotto_mondai_toiteike_442_1:店舗(店舗数は任意)毎に名前・売り上げを入力し、平均、標準偏差を計算する/2,店舗(店舗数は任意)毎に名前・売り上げを入力し/0,店舗(店舗数は任意)毎に名前・売り上げを入力し/2,店舗名・売り上げを入力/4,店舗数は任意/1,平均、標準偏差を計算する/2,売り上げ毎に店舗を並び替える/0,売り上げ毎に/1,店舗を並び替える/1 hyoujun_hensa:標準偏差/5,標準偏差/2,相加平均/4,相加平均/2 souka_heikin:相加平均/2,相加平均/4 chouwa_heikin:調和平均/2 j71_961:じゃんけんの勝敗を決める/0,キーボードからG,C,Pのいずれかを入力する/2,P1の入力/1,P2の入力/1,結果の表示はどちらがどちらに勝ったか、また引き分けか、表示する/2 j71_961:じゃんけんの勝敗を決める/0,キーボードからG,C,Pのいずれかを入力する/2,ジャンケンの入力/1,結果の表示はどちらがどちらに勝ったか、また引き分けか、表示する/2,結果の表示はどちらがどちらに勝ったか、また引き分けか/3 janken:ジャンケンの勝ち負け/3 stackoverflow_10678158:mergealt/3 c157_547:2の2012乗の下3桁を標準出力に出力する/0,2の2012乗の下3桁を標準出力に出力する/2 c157_539:受け取ったならびの各要素の値の合計点を求める/2,受け取ったならびの各要素の値の合計点を求める/3 c157_540:受け取ったならびの各要素の値の最大値を求める/2,受け取ったならびの各要素の値の最大値を求める/3,受け取ったならびの各要素の値の最小値を求める/2,受け取ったならびの各要素の値の最小値を求める/3 c157_540_1:受け取ったならびの各要素の値の最大値を求める/2,最大値選択/3,受け取ったならびの各要素の値の最小値を求める/2,最小値選択/3 c157_540_2:受け取ったならびの各要素の値の最大値を求める/2,受け取ったならびの各要素の値の最小値を求める/2 c157_555:文字型配列moji[3][10]={"coffee","blacktea","greentea"};で初期化し/1,整数型変数aに0が入力された場合には「coffee」、1が入力された場合には「blacktea」、2が入力された場合には「greentea」が出力される/1,整数型変数aに0が入力された場合には「coffee」、1が入力された場合には「blacktea」、2が入力された場合には「greentea」が出力される/2,実データ部を切り取る/2 stackoverflow_10689032:parents_list/2,parents/4 c157_573:要素数50のならびを用意。そして幾つかの単語を「,」で区切って入力すると、入力された単語数が表示される/0,要素数50のならびを用意/1,そして幾つかの単語を「,」で区切って入力すると/1,入力された単語数が表示される/1,度数加算/1,表示される/1 c157_589:実行/2,実行の終了診断/3,リストの表示/1,表示パターンの生成/2,メニューを表示/0,メニュー番号の入力と分岐/3,メニュー番号の入力/1,分岐/3 c157_592:整数aとbを入力し、a^bを求める/0,整数aとbを入力し/2,整数aとbの入力診断/3,a^bを求める/3 c157_595:文字型配列aを宣言(要素数を省略)し、初期値に次の文字列を設定する。また文字型配列b(要素数10)を宣言し、キーボードから任意の文字列を入力する。そして配列aの中に含まれている文字列bの位置を表示する。ただし複数含まれていることにも対応する。最後に含まれている件数を表示する。/0,また文字型配列b(要素数10)を宣言し、キーボードから任意の文字列を入力する。/1,そして配列aの中に含まれている文字列bの位置を表示する。ただし複数含まれていることにも対応する。/3,最後に含まれている件数を表示する。/1 c157_602:文字列を入力し、その文字列に含まれる英字、数字、その他の文字の数を出力せよ。/0,文字列を入力し/1,その文字列に含まれる英字、数字、その他の文字の数を出力する/1,その文字列に含まれる英字、数字、その他の文字の数を/4,文字数加算/7,出力する/3 c157_602_1:文字列を入力し、その文字列に含まれる英字、数字、その他の文字の数を出力せよ。/0,文字列を入力し/1,その文字列に含まれる英字、数字、その他の文字の数を出力する/1,その文字列に含まれる英字、数字、その他の文字の数を/7,文字数加算/7,出力する/3,英字/1,数字/1 c157_602_2:文字列を入力し、その文字列に含まれる英字、数字、その他の文字の数を出力せよ。/0,文字列を入力し/1,その文字列に含まれる英字、数字、その他の文字の数を出力する/1,その文字列に含まれる英字、数字、その他の文字の数を/4,ならび要素の英字、数字、その他の文字の数を/4,出力する/3 c157_602_3:文字列を入力し、その文字列に含まれる英字、数字、その他の文字の数を出力せよ。/0,文字列を入力し/1,その文字列に含まれる英字、数字、その他の文字の数を出力する/1,その文字列に含まれる英字、数字、その他の文字の数を/4,ならび要素の英字、数字、その他の文字の数を/7,出力する/3,英字/1,数字/1 c157_602_4:文字列を入力し、その文字列に含まれる英字、数字、その他の文字の数を出力せよ。/0,文字列を入力し/1,その文字列に含まれる英字、数字、その他の文字の数を出力する/1,その文字列に含まれる英字、数字、その他の文字の数を/4,文字種判定/2,出力する/3 c157_602_5:文字列を入力し、その文字列に含まれる英字、数字、その他の文字の数を出力せよ。/0,文字列を入力し/1,その文字列に含まれる英字、数字、その他の文字の数を出力する/1,その文字列に含まれる英字、数字、その他の文字の数を/4,英字/1,数字/1,出力する/3 c157_602_6:文字列を入力し、その文字列に含まれる英字、数字、その他の文字の数を出力せよ。/0,その文字列に含まれる英字、数字、その他の文字の数を/4 c157_602_7:文字列を入力し、その文字列に含まれる英字、数字、その他の文字の数を出力せよ。/0 c157_602_8:文字列を入力し、その文字列に含まれる英字、数字、その他の文字の数を出力せよ。/0,文字種判定/4 c157_617:先頭に結び目を加える/2,末尾に結び目を加える/2,先頭の結び目を取り除く/1,末尾の結び目を取り除く/4,n番目の要素を表示/3,n番目の要素を得る/4,n番目の要素を取り除く/3,n番目の結び目を取り除く/3,n番目の結び目を挿入/3,n番目の結び目を挿入/4,新しい結び目/1 c157_617_1:終了の9が入力されるまで繰り返す/2,実行の選択/3,1.n番目を追加/2,2.n番目を削除/2,末尾に要素を加える/3,末尾の要素を取り除く/3,n番目の要素を表示/3,n番目の要素を取り除く/4,要素をn番目に挿入/4,n番目の要素の置換/4 c157_617_2:終了の9が入力されるまで繰り返す/2,実行の選択/3,1.n番目を追加/2,2.n番目を削除/2,先頭に結び目を加える/1,末尾に結び目を加える/1,先頭の結び目を取り除く/0,末尾の結び目を取り除く/3,n番目の要素を表示/2,n番目の要素を得る/4,n番目の結び目を取り除く/3,n番目の結び目を挿入/2,n番目の結び目を挿入/4,新しい結び目/1 c157_633:配列strに“HelloWorld!”を一文字ずつ配列要素に格納した後、最後の文字を任意数繰り返して表示する/0,"HelloWorld!"を一文字ずつならびに格納した後/1,"HelloWorld"を一文字ずつならびに格納した後/2,最後の文字を任意数繰り返して表示する/1,任意数/1,最後の文字/2,繰り返して表示する/2 c157_633:配列strに“HelloWorld!”を一文字ずつ配列要素に格納した後、最後の文字を任意数繰り返して表示する/0,"HelloWorld!"を一文字ずつならびに格納した後/1,"HelloWorld"を一文字ずつならびに格納した後/2,最後の文字を任意数繰り返して表示する/1,任意数/1,最後の文字/2,繰り返して表示する/2 c157_633_1:配列strに“HelloWorld!”を一文字ずつ配列要素に格納した後、最後の文字を任意数繰り返して表示する/0,"HelloWorld!"を一文字ずつならびに格納した後/1,改行またはEOF入力で終了する/1,最後の文字を任意数繰り返して表示する/1,任意数/1,最後の文字/2,繰り返して表示する/2 c157_654_1:行列の乗算/3,転置/2,転置/3,行列を転置された行列に掛け合わせる/3,行列を転置行された列に掛け合わせる/3,行列要素の積/3,約分/2,約分の二/3,分数を含む加算/3 c157_654_2:行列の(i,j)要素に値をセットする/5,i行j列に値をセットする/4 c157_654_3:行列の(i,j)要素に値を得る/4 c157_654_4:行列の第p行と第q行を入れ替える/4,行列の第p行と第q行を入れ替える/7 c157_641:s秒後の速度/4,s秒後の進んだ距離/4,等加速度直線運動を考える。初速度(m/s)と等加速度(m/s2)を入力すると、100m先の地点に到達するまでの時間(s)、およびその時の速度(m/s)を表示するプログラムを作成せよ。入力される数値として、浮動小数点数値に対応すること。/0,100m先の地点に到達するまでの時間(m/s)、およびその時の速度(m/s)を/4,100m先に到達する時間と到達した時の速度/5,初速度(m/s)と等加速度(m/s^2)を入力すると/2,初速度(m/s)を入力する/1,初速度(m/s)を入力する/1,初速度入力診断/2,等加速度(m/s^2)を入力する/1,等加速度(m/s)を入力する/1,等加速度入力診断/2,表示する/4 c157_641_1:s秒後の速度/4,s秒後の進んだ距離/4,等加速度直線運動を考える。初速度(m/s)と等加速度(m/s2)を入力すると、100m先の地点に到達するまでの時間(s)、およびその時の速度(m/s)を表示するプログラムを作成せよ。入力される数値として、浮動小数点数値に対応すること。/0,100m先の地点に到達するまでの時間(m/s)、およびその時の速度(m/s)を/4,100m先に到達する時間と到達した時の速度/5,初速度(m/s)と等加速度(m/s^2)を入力すると/2,表示する/4 c157_662:ある病院の健康診断の受診料は、20歳未満および65歳以上は1000円、それ以外は1500円である。ただし、年齢が5の倍数の場合は500円の血液検査が追加される。また、40歳以上60歳未満は300円の腹囲測定が追加される。年齢を入力すると受診料を表示するプログラムを作成せよ。入力される数値として非負整数値に対応すること。/0,ある病院の健康診断の受診料は、20歳未満および65歳以上は1000円、それ以外は1500円である。ただし、年齢が5の倍数の場合は500円の血液検査が追加される。また、40歳以上60歳未満は300円の腹囲測定が追加される。年齢を入力すると受診料を表示するプログラムを作成せよ。入力される数値として非負整数値に対応すること。/1,年齢を入力する/1,ある病院の健康診断の受診料は、20歳未満および65歳以上は1000円、それ以外は1500円である。/2,20歳未満および65歳以上は1000円、/2,20歳未満および65歳以上/1,それ以外は1500円である。/2,ただし、年齢が5の倍数の場合は500円の血液検査が追加される。また、40歳以上60歳未満は300円の腹囲測定が追加される。/5,年齢が5の倍数の場合は500円の血液検査が追加される。/4,年齢が5の倍数の場合は/1,40歳以上60歳未満は300円の腹囲測定が追加される。/4,40歳以上60歳未満/1,受診料を表示する/5,整数を得る/3,整数入力検査/2,目標検査/1 c157_663:水の量(L)を入力し/1,水の量の入力診断/2,その水に含まれる水素および酸素の原子の数を表示する/3,水の分子量/3,水素および酸素の原子の数を/6,表示する/5 seikihyogen9_962:name0name1name2が順番が異なる時の検索と置換/2,置換/2,条件_1/1,条件_2/1 c157_681:N×N行列AとBをキーボードから入力し,行列A,行列B,及び行列AとBの積C=ABを出力する/0,N×N行列AとBをキーボードから入力し/3,N×N行列Aを入力する/2,N×N行列Bを入力する/2,正方行列の入力/2,正方行要素の入力/3,要素入力/3,要素入力診断/2,行列A,行列B,及び行列AとBの積C=ABを出力する/2,行列Aを出力する/1,行列Bを出力する/1,行列AとBの積C=ABを出力する/2,行列Cを出力する/1,行列を出力する/1,行列AとBの積C=ABを/3 c157_684:キーボードから正の整数を1つ入力し、その数が素数かを判定する/0,キーボードから正の整数を1つ入力し/1,正の整数入力診断/2,その数が素数かを判定する/1 fcl_vs_ool_952:f/2 c157_703:標準入力で与えた単語が,指定ファイル中に出現した回数を出力する/1,標準入力で与えた単語が/1,指定ファイル中に出現した回数を/3,出力する/3 c157_712:入力した2進数の数値について、10進数表記に直す計算を行い、最終的な結果を表示する/0,入力した2進数の数値について/1,入力した2進数の数値表現診断/2,2進数文字ならびを数値ならびに変換する/2,要素が0または1のみの場合数値に変換する/2,下の桁から順に2をかける回数を増やすように計算を行い、10進数表記に直す/2,下の桁から順に2をかける回数を増やすように計算を行い/3,下の桁から取り出しやすいように逆順に並べ直す/2,10進数表記に直す/2,最終的な結果を表示する/1 sql12_706:列b=列sでマッチした時は列mと列nは出力しないようにしたい。AとCは基本的に全列出力されるので、Bだけを条件によって出力されなかったりするJOIN/1 c157_677:3つのデータを整列しながら入力する/3,scanf("%d",&a);scanf("%d",&b);/2,scanf("%d",&a);/1,診断:scanf("%d",&a);/2,scanf("%d",&b);/2,診断:scanf("%d",&b);/3,if(a>b){t=a;a=b;b=t;}/4,scanf("%d",&c);/2,診断:scanf("%d",&c);/3,整数診断/2,要素重複診断/2,if(b>c){if(a>c){t=a;a=c;c=t;}t=b;b=c;c=t;}/6,if(a>c){t=a;a=c;c=t;}/4,printf("%d%d%d",a,b,c);/3 c_gengo_nara_ore_ni_kike_952:年齢と性別(男性は0、女性は1)を入力し、Aは20歳未満男性Bは20歳未満女性Cは20歳以上男性Dは20歳以上女性の4つのどのグループに属すか表示する。/0,年齢と性別(男性は0、女性は1)を入力し/2,年齢を入力し/1,年齢入力診断/2,性別(男性は0、女性は1)を入力し/1,性別(男性は0、女性は1)入力診断/2,Aは20歳未満男性Bは20歳未満女性Cは20歳以上男性Dは20歳以上女性の4つのどのグループに属すか表示する/2,Aは20歳未満男性Bは20歳未満女性Cは20歳以上男性Dは20歳以上女性の4つのどのグループに属すか/3,表示する/3 c157_755:実数を入力してsin(x)の近似値を無限級数展開を利用して求める/1,実数を入力して/1,実数入力診断/2,sin(x)の近似値を無限級数展開を利用して求める/4,符号の決定/2 c157_770:xy000yxy000yxy000yxy000yxのような行列を二次元配列に格納する。x,yは任意の整数/3 c157_790:マジックパケットを送信する/2,マジックパケットの送出開始/4,0xffを6回送出する/1,MACアドレスを16回送出する/2,マジックパケットの送出終了/3,put_codes/2 c157_793:1リットルのペットボトルに1杯ずつ水を入れるたびにその入れた量を加算し、ペットボトルの許容量を超えたことを表示する。ペットボトルの許容量は1000mlとする。/0,1リットルのペットボトルに1杯ずつ水を入れるたびにその入れた量を加算し/3,ペットボトルの許容量1000mlを超えた/1,1杯ずつ水を入れるたびに/1,診断:1杯ずつ水を入れるたびに/2,その入れた量を加算し/3 sql12_710:ランダムに10件、とかselectして表示させたいのですが、state=1である事が絶対条件で、なおかつprideの、「01」が含まれるものの中から10件、ランダムに抽出、「02」が含まれるものの中から10件、ランダムに抽出・・・以下、実際のデータでは20位まで続きます。/3,10件取り出す/3,乱順処理/3,乱順処理/4,乱数を使って候補節を取り出す/5 c157_802:三角形の3辺の長さをfloat型で入力し,直角三角形,鈍角三角形,鋭角三角形のどれであるかを判定する/1,三角形の3辺の長さをfloat型で入力し/3,辺の長さの入力/2,辺の長さの入力診断/2,直角三角形,鈍角三角形,鋭角三角形のどれであるかを判定する/4,二つの短辺と長辺に分ける/3,直角三角形、鈍角三角形、鋭角三角形の判定/4 twitter_by_TakaoOzaki_20120531_2:リストに入力して変換した上で整列して出力する/0,abcd/0,abc/0,ab/0,bc/0,cd/0,bcd/0 twitter_by_TakaoOzaki_20120531_3:リストに入力して/1,変換した上で/2,整列して/2,出力する/1,リストに入力して変換した上で整列して出力する/0,リストに入力して変換した上で整列して/1,リストに入力して変換した上/1,abcd/0,abc/0,ab/0,bc/0,リストに入力して変換した上で/1,整列して出力する/1,cd/0,変換した上で整列して出力する/2,変換した上で整列して/2,bcd/0,変換した上で整列して出力する/1 c157_850:3角形の3辺の長さがあたえられたとき、正三角形、2等辺三角形、直角三角形か調べる/4,正三角形か/4,2等辺三角形か/4,直角三角形か/4,調べる/4 c157_850_1:3角形の3辺の長さがあたえられたとき、正三角形、2等辺三角形、直角三角形か調べる/4,正三角形か調べる/4,2等辺三角形か調べる/4,直角三角形か調べる/4,診断を編集する/4 c157_850_2:3角形の3辺の長さがあたえられたとき、正三角形、2等辺三角形、直角三角形か調べる/4,正三角形か/4,2等辺三角形か/4,直角三角形か/4,調べる/3 c157_850_3:3角形の3辺の長さがあたえられたとき、正三角形、2等辺三角形、直角三角形か調べる/4,正三角形か調べる/4,2等辺三角形か調べる/4,直角三角形か調べる/4,診断を編集する/3 c157_868:f/2,台形則/4,台形則/5 j71_978:ユークリッドの互除法により最大公約数を得る/3,ユークリッドの互除法により最大公約数を得る/4,最小公倍数/3 c157_909:キーボードから整数a,bの値を読み込み,aからbまでカウントアップするプログラムをfor文を用いて作成しなさい。ただし,読み込んだa,bの値がa>bの場合には、「カウントアップできません。」と表示して終了すること。/1,キーボードから整数a,bの値を読み込み/2,キーボードから整数_aの値を読み込み/1,キーボードから整数値を読み込み/1,整数値の読み込み診断/2,aからbまでfor文を用いてカウントアップする。ただし,読み込んだa,bの値がa>bの場合には、「カウントアップできません。」と表示して終了する/3,for/3,読み込んだa,bの値がa>bの場合には/2,「カウントアップできません。」と表示して終了する/0,「カウントアップできません。」と表示して/0 c157_927:n次元ベクトル(x_1,x_2,...,x_n)^Tのp-ノルムを求める。p、n次元、ベクトルの成分は全て任意に読み込む。1,2,...,p-ノルムの値をすべて出力する/0,p、n次元、ベクトルの成分は全て任意に読み込む/3,pを読み込む/1,pの読み込み診断/2,n次元を読み込む/1,n次元の読み込み診断/2,n次元ベクトルを読み込む/2,n次元ベクトル(x_1,x_2,...,x_n)^Tのp-ノルムを求める/3,n次元ベクトル(x_1,x_2,...,x_n)^Tのp-ノルムを求める/4,1,2,...,p-ノルムの値をすべて出力する/3,1,2,...,の値をすべて出力する/1 c157_937:2つの多次元ベクトルX,Yの和を出力する関数/3,ベクトルを読み取る/2,get_number/1,get_number_診断/3,数値か/1 c157_938:国語と数学の2科目のテストの成績を処理するプログラムを作る。成績を3人分キーボードから一人目の氏名,一人目の国語の成績,一人目の数学の成績,二人目の氏名,二人目の国語の成績,....のように一行で入力した後、それを表示する/0,成績を3人分キーボードから一人目の氏名,一人目の国語の成績,一人目の数学の成績,二人目の氏名,二人目の国語の成績,....のように一行で入力した後/9,入力検査/2,整数項目入力検査/3,それを表示する/1 c157_943_1:for文を用いて0.1の二乗、0.2の二乗、0.3の二乗と0.1ずつ10まで増やしていき、その値をファイルdata1.txtに書き出す。書き出した後で、ファイルからデータを読み込み画面に出力する。/0,for文を用いて0.1の二乗、0.2の二乗、0.3の二乗と0.1ずつ10まで増やしていき、その値をファイルdata1.txtに書き出す。/0,for文を用いて0.1の二乗、0.2の二乗、0.3の二乗と0.1ずつ10まで増やしていき/1,その値をファイルdata1.txtに書き出す。/1,書き出す/2,書き出した後で、ファイルからデータを読み込み画面に出力する。/1,データを読み込み画面に出力する/1,画面に出力する/1 c157_943_1_1:for文を用いて0.1の二乗、0.2の二乗、0.3の二乗と0.1ずつ10まで増やしていき、その値をファイルdata1.txtに書き出す。書き出した後で、ファイルからデータを読み込み画面に出力する。/0,for文を用いて0.1の二乗、0.2の二乗、0.3の二乗と0.1ずつ10まで増やしていき、その値をファイルdata1.txtに書き出す。/0,for文を用いて0.1の二乗、0.2の二乗、0.3の二乗と0.1ずつ10まで増やしていき/1,for/4,その値をファイルdata1.txtに書き出す。/1,書き出した後で、ファイルからデータを読み込み画面に出力する。/1,データを読み込み画面に出力する/1,画面に出力する/1 c157_943_1_2:for文を用いて0.1の二乗、0.2の二乗、0.3の二乗と0.1ずつ10まで増やしていき、その値をファイルdata1.txtに書き出す。書き出した後で、ファイルからデータを読み込み画面に出力する。/0,for文を用いて0.1の二乗、0.2の二乗、0.3の二乗と0.1ずつ10まで増やしていき、その値をファイルdata1.txtに書き出す。/0,for文を用いて0.1の二乗、0.2の二乗、0.3の二乗と0.1ずつ10まで増やしていき/1,for/4,その値をファイルdata1.txtに書き出す。/1,書き出す/2,書き出した後で、ファイルからデータを読み込み画面に出力する。/1,データを読み込み画面に出力する/1,画面に出力する/1 c157_943_2:a=3.1,b=2.9,c=−1.1,d=5.3の最大値、最小値を求め画面に出力する/0,項目名付き最大値/4,項目名付き最大値/6,項目名付き最小値/4,項目名付き最小値/6,画面に出力する/4 c157_947:文字列を入力した後、最初の2文字を取り除いた文字列を表示する/0,文字列を入力した後/1,最初の2文字を取り除いた文字列を/2,表示する/1 c157_959:整数nを入力し、以下のようなサイズnの"Z型の図形"を"*"で表示する。ただし、図形を表示するためのnの値は3以上とし、2以下の値が入力された場合は処理を終了する。/0,整数nを入力する/1,整数n入力診断/2,サイズnの"Z型の図形"を"*"で表示する。ただし、図形を表示するためのnの値は3以上とし、2以下の値が入力された場合は処理を終了する。/1,図形を描く/2,斜めの*を描く/2,最初の行と最後の行は全部*、中間部分の変数を空白に変換する/1,中間部分の変数を空白に変換する/1,変数を空白に変換する/1,図形を表示する/1 c157_951:4リットル、3リットルの二つの容器で、4リットル容器に2リットルを溜める/1,4リットル、3リットルの二つの容器で、4リットル容器に2リットルを溜める/4,水を注ぐ/7 c157_951_1:4リットル、3リットルの二つの容器で、4リットル容器に2リットルを溜める/1,4リットル、3リットルの二つの容器で、4リットル容器に2リットルを溜める/4,水を注ぐ/7 c157_951_2:4リットル、3リットルの二つの容器で、4リットル容器に2リットルを溜める/0,4リットル、3リットルの二つの容器で、4リットル容器に2リットルを溜める/4,水を注ぐ/7,逆順履歴から正順履歴を表示する/1 c157_951_3:4リットル、3リットルの二つの容器で、4リットル容器に2リットルを溜める/0,4リットル、3リットルの二つの容器で、4リットル容器に2リットルを溜める/4,水を注ぐ/5,逆順履歴から正順履歴を表示する/1 c157_951_4:4リットル、3リットルの二つの容器で、4リットル容器に2リットルを溜める/0,4リットル、3リットルの二つの容器で、4リットル容器に2リットルを溜める/4,水を注ぐ/5,逆順履歴から正順履歴を表示する/1 c157_972:正の整数が入力される限りwhileを繰り返す/0,while/2 c157_972_1:正の整数が入力される限りwhileを繰り返す/0,while/4 ko_fukusha:項複写変数指定付き/7,項複写変数指定付き/5,項複写変数指定付き/4,項複写表示/4,項複写表示/2,項複写印像/5,項複写印像/3,項複写/4,項複写/2,印像ならび/2 gyakujun_deno_yomitori_to_kakikomi:リストになっている行データを逆順に表示する/1,ファイルから行を逆順に収集する/2,ファイルから行を逆順に収集する/3,ファイルから読み取った行を逆順に別ファイルに書き込む/2,ファイルから読み取った行を逆順に別ファイルに書き込む/4 c157_978_0:のぞみ料金表を"nozomi_ryoukinhyo.txt"から読み取り、述語料金表/1を定義する/0,カンマを取り除く/2,述語料金表/1を定義する/2,料金表からのぞみ料金述語を定義する/0,料金表からのぞみ料金述語を定義する/1,新幹線のぞみ料金述語を定義する/2,出発点からの料金を定義する/3,なお駅番号は,東京が1,新横浜が2,名古屋が3,京都が4,新大阪が5とする/0 c157_978:新幹線「のぞみ」の料金(ただし運賃との合計額)は以下の表の通りである。出発駅と到着駅をそれぞれ駅番号で入力し,料金を表示する。なお駅番号は,東京が1,新横浜が2,名古屋が3,京都が4,新大阪が5とする。但し、料金を表示してから後で、1を入力すると上記の処理を繰り返し、0を入力するとプログラムを終了するものとする。/0,出発駅と到着駅をそれぞれ駅番号で入力し/2,出発駅を駅番号で入力/1,到着駅を駅番号で入力/2,駅名メニュー表示/3,駅名メニュー表示/2,回避駅番号ならびにない駅番号の時は表示駅名を選択/3,駅番号の入力/2,駅番号の入力診断/3,駅番号は整数で回避駅番号ならびにない/2,料金を表示する/2,料金を/3,料金を表示してから後で、1を入力すると上記の処理を繰り返し、0を入力するとプログラムを終了する/0 c157_978_1:新幹線「のぞみ」の料金(ただし運賃との合計額)は以下の表の通りである。出発駅と到着駅をそれぞれ駅番号で入力し,料金を表示する。なお駅番号は,東京が1,新横浜が2,名古屋が3,京都が4,新大阪が5とする。但し、料金を表示してから後で、1を入力すると上記の処理を繰り返し、0を入力するとプログラムを終了するものとする。/0,出発駅と到着駅をそれぞれ駅番号で入力し/2,出発駅を駅番号で入力/1,到着駅を駅番号で入力/2,駅番号候補の選択/2,駅名メニュー表示/3,駅名メニュー表示/2,駅番号候補にある駅番号の時は表示駅名を選択/3,駅番号の入力/2,駅番号の入力診断/3,駅番号は妥当/2,駅番号は駅番号候補にある/2,料金を表示する/2,料金を/3,料金を表示してから後で、1を入力すると上記の処理を繰り返し、0を入力するとプログラムを終了する/0 seikihyogen9_896:・順番通りに・一部が欠けてもよく・途中に余計な文字が入ってもよく・一致する数を数えるようなパターンを評価する/3,指定検索パターンの昇順要素のみ評価する/4,パターン評価/4,重複する文字を取り除く/2,評価/3 c157_987:f/2,関数f(x)=4.0/(1.0+X^2)の(0,1)間の定積分を台形公式を用いて計算する/2,_kと_分割数/2,関数f(x)=4.0/(1.0+X^2)の(0,1)間の定積分を台形公式を用いて計算する/5,台形の面積/5 c157_994:まずテストを受けた生徒の人数を入力し(ただしテストを受ける生徒の人数は20人以下)、それから各生徒の国語・数学・英語の点数(0〜100点の整数値)を入力して2次元の配列に格納したうえで、生徒別の合計点・平均点と科目別の合計点・平均点とを小数点以下まで計算して表示する。/0,まずテストを受けた生徒の人数を入力し(ただしテストを受ける生徒の人数は20人以下)/1,診断:生徒の人数を入力し(ただしテストを受ける生徒の人数は20人以下)/2,ただしテストを受ける生徒の人数は20人以下/1,それから各生徒の国語・数学・英語の点数(0〜100点の整数値)を入力して2次元の配列に格納したうえで/2,国語・数学・英語の点数(0〜100点の整数値)を入力して/4,診断:国語・数学・英語の点数(0〜100点の整数値)を入力して/5,0〜100点の整数値/1,生徒別の合計点・平均点と科目別の合計点・平均点とを小数点以下まで計算して表示する/2,生徒別の合計点・平均点を小数点以下まで計算して表示する/2,科目別の合計点・平均点とを小数点以下まで計算して表示する/2,国語の合計点と平均点を表示する/2,数学の合計点と平均点を表示する/2,英語の合計点と平均点を表示する/2 c157_996:ファイル内の名前を鍵に指定して値段をかえる/3,更新対象氏名の末尾に空白を埋める/2,値段の末尾に空白を埋める/2,名前を指定して値段をかえる/3,氏名を読み更新する/3,更新対象氏名の時は価格も更新する/4,価格を更新する/2,all/2 c158_4:for/1,for/3 c158_4:for文を用いてsum=1+2+…+kと足していき,sumが1000を超えるときのkの値を表示する/0,for文/3 c158_4_1:for文を用いてsum=1+2+…+kと足していき,sumが1000を超えるときのkの値を表示する/0,for文/3 c158_14:上記のプログラムを参考にして下記の模様を出力するプログラムを、for文を利用して作成せよ。/0 c158_16:上記のプログラムを参考にしてprintf("*")とprintf("+")を使用して下記の模様を出力するプログラムを、for文を利用して作成せよ。行番号と列番号が同じところのみ「+」が表示される/0,要素の表示/2 c158_17:for文を利用して"http://nojiriko.asia/prolog/c158_17_zu.html"の模様を出力する。図の上半分と下半分を別々に作成せよ。/0,for文を利用して図の上半分を作成する/1,2個目の星以降の作成/1,for文を利用して図の中間行を作成する/1,for文を利用して図の下半分を作成する/1 c158_18:for文を利用して"http://nojiriko.asia/prolog/c158_18_zu.html"の模様を出力する。図の上半分と下半分を別々に作成せよ。/0,for文を利用して図の上半分を作成する/1,for文を利用して図の下半分を作成する/1,2個目の星以降の作成/1 c158_18_1:"http://nojiriko.asia/prolog/c158_18_zu.html"の模様を出力する。図の上半分と下半分を別々に作成せよ。/0,上半分の作成/0,下半分の作成/0,行表示/1 c158_28:国語と数学の2科目のテストの成績を入力して、それぞれの科目の期末テストが合格か否かを判定する/2,国語と数学の成績入力して/5,氏名と国語と数学の点数の入力/4,国語点数の入力/1,国語点数の入力診断/2,数学点数の入力/1,数学点数の入力診断/2,再入力指示/2,合格か否かを判定する/4,国語が合格か否かを判定する/2,数学が合格か否かを判定する/2 c158_28_1:国語と数学の2科目のテストの成績を入力して、それぞれの科目の期末テストが合格か否かを判定する/2,国語と数学の成績入力して/5,何番目の入力・残り人数/2,氏名と国語と数学の点数の入力/4,氏名の入力/1,国語点数の入力/1,国語点数の入力診断/2,数学点数の入力/1,数学点数の入力診断/2,再入力指示/2,合格か否かを判定する/4,合格か否かを判定する/3,氏名・点数・判定結果をテスト成績述語として定義する/7 ll_battle22_743:集合[1,2,3,4,5]の2より大きく5より小さい要素を2倍したものの集合を表示する/0,Python:printmap(lambdax:x*2,filter(lambdax:x>2andx<5,[1,2,3,4,5]))/0,Ruby:puts[1,2,3,4,5].select{|i|i>2andi<5}.map{|i|i*2}/0,C#:new{}{1,2,3,4,5}.Where(x=>2x*2);/0,Haskell:print[x*2|x<-[1,2,3,4,5],x>2,x<5]/0 ll_battle22_743_9:集合[1,2,3,4,5]の2より大きく5より小さい要素を2倍したものの集合を表示する/0,集合[1,2,3,4,5]の2より大きく5より小さい要素を2倍したもの/1,集合[1,2,3,4,5]の/1,2より大きく5より小さい要素を2倍したもの/2,2より大きく5より小さい/1,集合[1,2,3,4,5]の2より大きく5より小さい要素を2倍したものの集合を表示する/1 seikihyogen9_921:文字列ならびの検索/2,適合文字列/1 c158_39:4×4のマス目のうち1ヶ所を選び、そこに爆弾をおいておく/1,爆弾をおいておく/1,プレーヤーにマス目の1ヶ所を選ばせ(x座標とy座標を入力)/3,座標の入力/2,座標範囲検査/2,座標を入力済みとする/3,座標を得る/4,座標を評価する/1,実行を開始するとプレーヤーにマス目の1ヶ所を選ばせ(x座標とy座標を入力)、爆弾の置かれたマス目であった場合は”wham!”と表示する。15回試行して爆弾を見つけられなかった場合は、”YouWin!”と表示してプログラムを終了する。/1,爆弾の置かれたマス目であった場合は”wham!”と表示する。15回試行して爆弾を見つけられなかった場合は、”YouWin!”と表示してプログラムを終了する。/4,爆弾の置かれたマス目であった場合は爆弾の置かれたマス目であった場合はWham!と表示する/3,表を表示する/1,行を表示する/1,変数と爆弾は0表示それ以外は1表示/2 c158_48:5人の得点(10点満点)を受け取ると、合格者数を戻す述語を定義する。但し6点以上で合格とする。そして5人のテストの得点を入力すると5人の平均点に加えて合格者数も出力する。/0,平均点を出力する/1,平均点を戻す/2,合格者数を出力する/1,5人の得点(10点満点)を受け取ると/1,得点を受け取る/1,診断:得点を受け取る/2,合格者数を戻す/2 c158_59:program/0,user_parameters/1,プログラム引数を整数ならびに変換/2 c158_54:a君、b君、c君の5教科(英語、数学、国語、理科、社会)の試験の得点をそれぞれa[5]={55,32,67,61,77};,b[5]={74,80,56,78,42};,c[5]={38,67,78,62,82};と初期化する。/0,得点を定義する/3,教科別の3人の平均点を求める/2,教科別の3人の平均点を求める/1 c158_54_1:a君、b君、c君の5教科(英語、数学、国語、理科、社会)の試験の得点をそれぞれa[5]={55,32,67,61,77};,b[5]={74,80,56,78,42};,c[5]={38,67,78,62,82};と初期化する。/0,定義情報の選択/8,得点を定義する/3,教科別の3人の平均点を求める/2,教科別の3人の平均点を求める/1 c158_54_2:a君、b君、c君の5教科(英語、数学、国語、理科、社会)の試験の得点をそれぞれa[5]={55,32,67,61,77};,b[5]={74,80,56,78,42};,c[5]={38,67,78,62,82};と初期化する。/0,5教科を定義する/1,得点を定義する/3,教科別の3人の平均点を求める/2,教科別の/1,3人の平均点を求める/2,3人の合計点を求める/2 c158_49:5人の得点(10点満点)を受け取ると、5人の得点の偏差値を戻す/1,5人の得点(10点満点)を受け取ると/1,得点(10点満点)を受け取る/2,診断:得点(10点満点)を受け取る/2,偏差値/4,偏差値/2,標準偏差/2,標準偏差/5 sql12_729:未公開リスト/3,「コードを基準にして重複がないように選んだ」上で、名称には、特定の登録者の名称を用いてまとめる/3,名称を登録者で置換したコードならび/1,名称を登録者で置換したコードならび/3,名称を早い者勝ちに登録者名に決定する/1,名称を選択/4 j22_48:エリアコード鍵/1,エリアコード・県コード鍵/1,エリアコード・県コード・地区コード鍵/1,売り上げを表示する/0,売り上げ集約を表示する/3,エリアで分類する/3,県で分類する/3 c158_64:身長(cm)と体重(kg)が、(170,85),(165,65),(180,78),(195,80),(188,72)の学生がいる。このデータを配列数に保存し,身長を入力すると体重を検索する。該当する身長の学生がいない場合は「みつかりません。」を表示し繰り返しを終了せよ。/0,身長(cm)と体重(kg)が、(170,85),(165,65),(180,78),(195,80),(188,72)の学生がいる。このデータを配列数に保存し/1,身長と体重の入力/3,身長を入力すると体重を検索する。該当する身長の学生がいない場合は「みつかりません。」を表示し繰り返しを終了せよ。/1,身長を入力すると/1,診断:身長を入力すると/2,体重を検索する/3 Euler_method:f/3,オイラー法/5,オイラー法を用いて常微分方程式の解を数値的に求める/6,オイラー法を用いて常微分方程式の解を数値的に求める/7 Project_Euler_1:10未満且つ、3または5の倍数は、3、5、6、9であり、左の総和は23である。同様に、1000未満且つ、3または5の倍数の総和を求めよ。/1,10未満且つ、3または5の倍数は、3、5、6、9であり、左の総和は23である。/2,同様に、1000未満且つ、3または5の倍数の総和を求めよ。/1,3または5の倍数/1,順列/3 c158_77:西暦の年を引数にとり、うるう年ならば1を返し、そうでないならば0を返す述語うるう年/2を作成しなさい。西暦が4の倍数ならばうるう年である。ただし、100の倍数ならばうるう年ではなく、さらに、400の倍数ならばうるう年である。/2,うるう年/2,西暦が4の倍数ならばうるう年である。ただし、100の倍数ならばうるう年ではなく、さらに、400の倍数ならばうるう年である。/1,西暦が4の倍数ならば/1,ただし、100の倍数ならばうるう年ではなく/1,さらに、400の倍数ならばうるう年である/1 c158_77_1:西暦の年を引数にとり、うるう年ならば真、うるう年でなければ偽となる述語うるう年/1を作成しなさい。西暦が4の倍数ならばうるう年である。ただし、100の倍数ならばうるう年ではなく、さらに、400の倍数ならばうるう年である。/2,うるう年/1,西暦が4の倍数ならばうるう年である。ただし、100の倍数ならばうるう年ではなく、さらに、400の倍数ならばうるう年である。/1,西暦が4の倍数ならば/1,ただし、100の倍数ならばうるう年ではなく/1,さらに、400の倍数ならばうるう年である/1 bubun_narabi:部分ならび/8 twitter_by_voidsky_20120614:0~9を1回ずつ使い,?????/?????=1/9となるように?を埋めよ/1,順列/3,del/3 twitter_by_voidsky_20120614_1:0~9を1回ずつ使い,?????/?????=1/9となるように?を埋めよ/1,検査用の型を用意する/2,重複しない数/4 twitter_by_voidsky_20120614_2:0~9を1回ずつ使い,?????/?????=1/9となるように?を埋めよ/1,検査用の型を用意する/2,分子検査の開始点と終了点を得る/2,重複しない数/4 bunsu_mondai:分数問題 c158_93:正の整数m,n(m>n)があるとき、順列mPnを計算する/1,count/2,順列/3,del/3 c158_93_1:正の整数m,n(m>n)があるとき、順列mPnを計算する/3,階乗/3 c158_89:Find/1 c158_102:商品の種類の数をまず入力し、それから各商品の価格と購入した個数を入力して、合計金額を計算して表示する。それぞれの商品番号に対して、単価と個数の2つの要素を持つような2次元配列を使ってプログラムを作成しなさい。ただし商品の種類の数は100以下とする。/0,商品の種類の数をまず入力し(ただし商品の種類の数は100以下とする)/1,診断:商品の種類の数/2,それから各商品の価格と購入した個数を入力して、それぞれの商品番号に対して、単価と個数の2つの要素を持つような_各商品の価格と購入した個数ならびを生成する/2,商品の価格と購入した個数を入力して/3,商品番号の入力/1,商品価格の入力/2,診断:商品価格の入力/2,購入した個数の入力/2,診断:購入した個数の入力/2,合計金額を計算して表示する/1,合計金額を計算して/2,表示する/1 c158_104: 100以下までの素数を求め、その表示をするプログラムを作成せよ。ただし、求める素数の量は引数として関数側に渡して求めることとする。/1,計数付きエラトステネスの篩/4,エラトステネスの篩/3 c158_104_1: 100以下までの素数を求め、その表示をするプログラムを作成せよ。ただし、求める素数の量は引数として関数側に渡して求めることとする。/1,計数付きエラトステネスの篩/4,計数付きエラトステネスの篩/5,エラトステネスの篩/3 c158_104_2: 100以下までの素数を求め、その表示をするプログラムを作成せよ。ただし、求める素数の量は引数として関数側に渡して求めることとする。/1,2から100までのリストを生成する/1,m個目の素数は/3,計数付きエラトステネスの篩/4,計数付きエラトステネスの篩/5,エラトステネスの篩/3,その表示をする/2 c158_109:テストを受験した学生の人数をまず入力し、それから各学生達のテストの点数を次々に入力して配列に格納したうえで、0点以上20点未満・20点以上40点未満・40点以上60点未満・60点以上80点未満・80点以上100点以下の各ランクに属する人数を計算して表示するプログラムを作成しなさい。ただしテストを受験する学生の人数は10人以下とする。/0,テストを受験した学生の人数をまず入力し、ただしテストを受験する学生の人数は10人以下とする。/1,診断:テストを受験した学生の人数/2,それから各学生達のテストの点数を次々に入力して配列に格納したうえで、/2,0点以上20点未満・20点以上40点未満・40点以上60点未満・60点以上80点未満・80点以上100点以下の各ランクに属する人数を計算して表示する/1,80点未満のランクの表示/1,ランク範囲の人数/4,80点以上100点以下の表示/1 c158_118:キーボードから底面の半径と高さを入力したときの円柱の体積を計算する/1,キーボードから底面の半径と高さを入力したときの円柱の体積を計算する/3,キーボードから底面の半径と高さを入力したときの/2,底面の半径の入力/1,診断:底面の半径の入力/2,高さの入力/1,診断:高さの入力/2,円柱の体積を計算する/3 c158_118_1:キーボードから底面の半径と高さを入力したときの円柱の体積を計算する/1,キーボードから底面の半径と高さを入力したときの円柱の体積を計算する/3,キーボードから底面の半径と高さを入力したときの/2,底面の半径の入力/1,診断:底面の半径の入力/2,高さの入力/1,診断:高さの入力/2,円柱の体積を計算する/3,円柱の体積は底面の面積に高さを掛けたものである/3,底面の面積/2 ironnagengo5_586:円の面積/2,円Cの半径r、中心の座標(x,y)が与えられたとき円の面積の第1象限の部分、第2象限の部分、第3象限の部分、第4象限の部分を求めよ/11,半径を0からrまで変化させて中心座標から半径分だけ離れた任意の座標の象限の統計をとる/12,象限度数に加算/10,標本点を得る/5,半径とラジアン角度をランダムに得る/3,度数から面積を得る/9 c158_125:2x+3y−z=1x+y+2z=03x−y+z=2上記方程式を掃き出し法を用いて解く/3,解の取り出し/2 nyuryoku_no_ippankei:n個の整数を得る/3,整数を得る/2,整数を得る/1,整数を得る/3,診断:整数を得る/4,n個の数を得る/3,数を得る/1,数を得る/2,数を得る/3,診断:数を得る/4,数値/1 c158_61:server/0,open_server/3,open_server_stream/3,server_to_client/3,get_file_name/3,server_to_client/2,close_server_stream/2,close_server_socket/2 c158_61:server/0,open_server/3,open_server_stream/3,server_to_client/3,get_file_name/3,server_to_client/2,close_server_stream/2,close_server_socket/2,client/3,open_client/5,file_copy/4,close_client/3,セッション_2/2,セッション_1/2 c158_134:名前(半角英字によるローマ字表記),身長[cm],体重[kg]を入力し,BMI指数の小さい順に並べた線形リストを作成した上で,BMI指数の小さい順にBMI指数,身長,体重,名前を出力する。ただし,入力件数は不定とし,名前の1文字目に"0"を入れることでデータ入力を終了するものとする/0,名前(半角英字によるローマ字表記),身長[cm],体重[kg]を入力し,BMI指数の小さい順に並べた線形リストを作成した上で/1,名前を得る/1,身長[cm],体重[kg]を入力/2,BMI指数を算出する/3,BMI指数の小さい順にBMI指数,身長,体重,名前を出力する/1,半角英字によるローマ字表記/1,空白または半角英字の文字/1 c158_134:名前(半角英字によるローマ字表記),身長[cm],体重[kg]を入力し,BMI指数の小さい順に並べた線形リストを作成した上で,BMI指数の小さい順にBMI指数,身長,体重,名前を出力する。ただし,入力件数は不定とし,名前の1文字目に"0"を入れることでデータ入力を終了するものとする/0,名前(半角英字によるローマ字表記),身長[cm],体重[kg]を入力し,BMI指数の小さい順に並べた線形リストを作成した上で/1,名前を得る/1,身長[cm],体重[kg]を入力/2,BMI指数を算出する/3,BMI指数の小さい順に並べた線形リストを作成した上で/2,BMI指数の小さい順にBMI指数,身長,体重,名前を出力する/1,半角英字によるローマ字表記/1,空白または半角英字の文字/1 c158_136:アルファベット1文字目は1文字、2文字目は2文字、n文字目はn文字…分ずれるシーザー暗号を暗号化する/2,アルファベット1文字目は1文字、2文字目は2文字、n文字目はn文字…分ずれるシーザー暗号を復号化する/2,文字の暗号化/3,文字の復号化/3 c158_138:2つの自然数aとbの最大公約数gcd(a,b)を求め、それを出力する/3,ユークリッドの互除法で最大公約数を求める/3,2つの自然数aとbを入力させ、a人からb人を選ぶ組み合わせcomb(a,b)を求め、それを出力する/0,2つの自然数aとbを入力させ/2,a人からb人を選ぶ組み合わせ/3,それを出力する/3 c158_138_1:2つの自然数aとbの最大公約数gcd(a,b)を求め、それを出力する。なお、m=a%bとしたとき、gcd(a,b)はm≠0の場合gcd(b,m)に等しく、m=0の場合bに等しい。/3,gcd/3,それを出力する/3 c158_138_2:2つの自然数aとbを入力させ、a人からb人を選ぶ組み合わせcomb(a,b)を求め、それを出力する/0,2つの自然数aとbを入力させ/2,comb/3,それを出力する/3 j72_70:DB上に給与の支給テーブルがあります。支店・部・課・社員番号・基本給・役職手当・残業時間、これらの情報をDBから読み込み、各支店ごとの部、課の合計、支店合計、総合計を求めなさい。最後に全ての合計を印字する事。集計項目は基本給・役職手当・残業手当・総支給額の4項目とする。/0,支店の表示/4,支店,部の表示/4,支店,部の表示/3,支店,部,課の表示/4,鍵ならびを生成/3,支店を鍵/1,支店,部を鍵/1,支店,部,課を鍵/1,支店,部,課を鍵に集約/8,支店,部を鍵に集約/7,支店を鍵に集約/6,すべての合計/4,残業手当と総支給額の算出/4,残業手当の算出/3,総支給額の算出/4 fizzbuzz_2:fizzbuzz/1,fizzbuzz/4 ironnagengo5_591:どの桁の数字も右隣の桁の数字よりも大きい2桁以上の10進数をすべて求める/1,どの桁の数字も右隣の桁の数字よりも大きい/2,2桁以上の10進数/2 ironnagengo5_591_2:どの桁の数字も右隣の桁の数字よりも大きい2桁以上の10進数をすべて求める/1,どの桁の数字も右隣の桁の数字よりも大きい2桁以上の10進数/1,どの桁の数字も右隣の桁の数字よりも大きい/2,2桁以上の10進数/2 j72_19:初速_vx0,_t秒後の_x座標/4,初速_vy0,_t秒後の_y座標/4,初期位置(X0,Y0)からx方向、y方向に初速度(A,B)で物体を投げたとき、y=0となるまでの物体の軌跡を出力する/4,座標位置置換/4,物体の軌跡を出力する/1,初期位置(X0,Y0)からx方向、y方向に初速度(A,B)で物体を投げたとき、y=0となるまでの物体の軌跡を出力する/8 seikihyogen9_930:((角|丸)ゴシック|明朝)の内、角ゴシック|丸ゴシック|明朝に適合する/4,((角|丸)ゴシック|明朝)の内、角ゴシック|丸ゴシック|明朝に適合する/7,診断:適合/1 lagrange:ラグランジェ補間/4,ラグランジェ補間/7,ラグランジェ補間/5 lagrange_2:ラグランジェ補間/4,ラグランジェ補間/7,ラグランジェ補間/6,R1とRが一致しない時に、Y_2isY_1*((X-_xj)/(_xi-_xj))を計算する/6 c158_164:n人の点数を読み込み、その中央値を求めたい。そこで、次の関数を作成しなさい。*標準入力から読み込んだ点数を配列に代入する関数。ただし、呼び出し時には人数は与えられず、負の点数が入力されたら、その直前までの点数を返すものとする。また、人数を返却値で返す。/2,人数分の点数を入力する。ただし、負の点数が入力されたら、その直前の点数を返す/2,中央値/2,中央値/3,整列/2,整列/3,分割/4 c158_172:20個の素数を表示し、それに一つ目から番号つける/0,20個の素数を表示し、それに一つ目から番号つける/2,Nが素数なら何個目であるかと共に表示する/4,Nは素数/2 c158_186:ある実験を行って,2つの量(x;y)に関するデータが500組得られたとする。この実験データとそれに対する近似直線および近似直線の傾きと切片の値を求める/2,この実験データとそれに対する近似直線および近似直線の傾きと切片の値を求める/3,一次方程式への近似/5,sigma_x2/2,sigma_x1/2,sigma_y1/2,sigma_xy/3 c158_190_1:課題1a[5]={1,3,5,2,-1}であるとき最も大きい値と小さい値を表示する/0,最も大きい値と小さい値を/3,最も大きい値と小さい値の評価/5,表示する/2 c158_190_2:課題2a[2][2]={{1,2},{3,4}},b[2][1]={{1},{3}}のとき行列aとbを掛け算した結果a*bを出力する/0,行列の掛け算/3,行列の掛け算_1/3,行列の掛け算_2/3,行列の掛け算_3/3,分数を含む加算/3,約分/2,約分の二/3,最大公約数/3,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3,行列a*bを出力する/1 c158_197:5要素のならび_vxの各要素に数値を入力した後、任意の要素番号(1=<_要素番号=<5)を入力し、その要素番号に格納している数値を表示させる/0,5要素のならび_vxの各要素に数値を入力した後/1,5要素のならび_vx/1,各要素に数値を入力した後/1,任意の要素番号(1=<_要素番号=<5)を入力し、その要素番号に格納している数値を表示させる/1,任意の要素番号(1=<_要素番号=<5)を入力し/1,その要素番号に格納している数値を/3,表示させる/2 c158_197_1:5要素のならび_vxの各要素に数値を入力した後、任意の要素番号(1=<_要素番号=<5)を入力し、その要素番号に格納している数値を表示させる/0,5要素のならび_vxの各要素に数値を入力した後/1,5要素のならび_vx/1,各要素に数値を入力した後/1,任意の要素番号(1=<_要素番号=<5)を入力し、その要素番号に格納している数値を表示させる/1,任意の要素番号(1=<_要素番号=<5)を入力し/1,その要素番号に格納している数値を/3,表示させる/2 c158_197_2:5要素のリストvxの各要素に数値を入力した後、任意の要素番号n(1=<_n=<5)を入力し、その配列要素が格納している数値を表示させる/0,5要素のリストvxの各要素に数値を入力した後/1,5要素のリストvx/1,各要素に数値を入力した後/1,任意の要素番号n(1=<_n=<5)を入力し、その要素番号に格納している数値を表示させる/1,任意の要素番号n(1=<_n=<5)を入力し/1,その要素番号nに格納している数値を/3,表示させる/2 c158_197_3:5要素のリストvxの各要素に数値を入力した後、任意の要素番号n(1=<_n=<5)を入力し、その配列要素が格納している数値を表示させる/0,5要素のリストvxの各要素に数値を入力した後/1,5要素のリストvx/1,各要素に数値を入力した後/1,任意の要素番号n(1=<_n=<5)を入力し、その要素番号nに格納している数値を表示させる/1,任意の要素番号n(1=<_n=<5)を入力し/1,その要素番号nに格納している数値を/3,表示させる/2 c158_200:得点(0点〜100点)を入力する。入力の終わりは999が入力されたときとする/1,得点(0点〜100点)を入力する。入力の終わりは999が入力されたときとする/2,1回以上入力された得点について回数を表示する。得点の表示は0点から100点に向かって行うこと。/1,0点から100点に向かって/1,1回以上入力された得点について回数を表示する/2 c158_200_1:得点(0点〜100点)を入力する。入力の終わりは999が入力されたときとする/1,1回以上入力された得点について回数を表示する。得点の表示は0点から100点に向かって行うこと。/1,0点から100点に向かって/1,1回以上入力された得点について回数を表示する/2 sql12_763:Aテーブルの_aをキーにBテーブルの_b1が_aに等しいか最も近い小さな値である組と結合する。ただし対象組が見つからない時はBテーブルの二つのフィールドはnullで埋める/0,BTableの中で_b1の値が_a1に等しいか最も近い組/3,_b1の最大値/3 sql12_763_1:Aテーブルの_a1をキーに、Bテーブルの_b1が_aに等しいか最も近い小さな値である組と結合する。ただし対象組が見つからない時はBテーブルの二つのフィールドはnullで埋める/0,Aテーブルの_a1をキーに/2,Bテーブルの_b1が_aに等しいか最も近い小さな値である組と結合する。ただし対象組が見つからない時はBテーブルの二つのフィールドはnullで埋める/2,Lの最大値から_b1,_b2を見つける。ただし対象組が見つからない時はBテーブルの二つのフィールドはnullで埋める/3 sql12_770:時刻、株価、ドル・円為替レート/3,株価/4 sql12_773:一定期間の作業開始及び作業完了を日付別に作業開始・終了度数で表示する/2,一定期間の作業開始及び作業完了を/3,作業開始日か作業完了日が期間内/5,日付別に作業開始・終了度数で表示する/1,日付別に/3,作業開始・終了度数を得る/3,作業開始・終了度数で表示する/3 mojiretsu_kensaku_no_ippankei:文字列検索/4,文字列検索/7 sql12_787:id5とid10という2つの情報しかないのですがid5がもつc1とid10がもつc1を交換する/0,引数の数,c1の位置,idの位置/3,idが5の処理/5,idが5のデータを一旦削除する/4,idが10の処理/5,idが10のデータを一旦削除する/4,L1をc1の前と後に分解/3,交換して定義する/4 ironnagengo5_611:与えられた文字列の奇数番目を大文字に偶数番目を小文字にせよ。/2,奇数番目を大文字に偶数番目を小文字に/3,奇数番目を/1,偶数番目を/1,小文字に/2,大文字に/2 c158_253:f/2,正規分布を計算して結果をグラフとして出力するプログラムを作成しなさい/0,表にグラフを描く/1,グラフ表示/1,変数要素を空白に変換/1 c158_260:ここまでは出来たんだけど、txtファイルの結果を#*|**#***|****#*****|******#*******|********#*********|**********#こんな感じに揃えるにはどうすればいいんですか?/0,ならびを変化させる/3,空白と*を配分する/3,描画する/3 ironnagengo5_602:辺の長さがa,b,c,dの四角形の面積の最大値を求める/5 ironnagengo5_602_1:辺の長さがa,b,c,dの四角形の面積の最大値を求める/5,mult/2 c158_267:1バイトの仮想レジスタ/4,1バイトの仮想レジスタ/3,ビット加算/3,ビット加算/4,桁あがり処理/3,ビット減算/3,ビット減算/4,桁さがり処理/3,ビット論理積/3,ビット論理和/3,ビット排他的論理和/3,ビット否定/2 c158_289:ベクトルの大きさ/2,ベクトルを大きさ1に規格化する/2,ベクトルの割り算/3 seikihyogen10_26:複数ある文字行からの検索で一行中に[A]and[C]を含む行を抽出する方法/2,一行中に[A]and[C]を含む行を/1,複数ある文字行からの検索で一行中に[K]or[S]を含む行を抽出する方法/2,一行中に[K]or[S]を含む行を/1 seikihyogen10_28:複数ある文字行からの検索で一行中に「おじいさん」and「おばあさん」を含む行を抽出する方法/2,一行中に「おじいさん」and「おばあさん」を含む行を/1,複数ある文字行からの検索で一行中に「おじいさん」or「おばあさん」を含む行を抽出する方法/2,一行中に「おじいさん」or「おばあさん」を含む行を/1 c158_300_2:1000ステップを実行し、各ステップごとの値の変化をグラフに描く。確率変数Xiは0.9以上1.1未満の一様乱数とする。この確率変数に対し、初期値を1として幾何ランダム・ウォークを実行する/0,確率変数Xiは0.9以上1.1未満の一様乱数とする/3 c158_362:再帰関数を使わず、nの階乗を求める/2,nの階乗を表す式文字列/2,式文字列を解析して式を評価する/2 c158_362_1:再帰関数を使わず、nの階乗を求める/2 c158_375:ファイルdouble.txtに複数個の実数が記されている。この実数の個数を入力し、それからファイルdouble.txtに記されている実数を読み込み、それらを小さい物から大きい物の順番に並び替えて、ファイルsort.txtに書き出す/0,実数の個数を入力する/1,それらを小さい物から大きい物の順番に並び替えて/2,分割/4,ファイルsort.txtに書き出す/2,Outstreamに書き出す/2 ironnagengo5_633:13桁のISBNコードを検査せよ。/1 c158_365:#a[3][4]#=#|35-18|#|2324|#|42-53|#の内容をすべて加算した値を出せ/0 c158_366:画面にmynameis******と表示するプログラムを作成する。一文字ずつゆっくりと表示するには表示ごとにfor文で無駄なループを入れるとよい/1,画面にmynameisと表示する/0,画面に名前を******と一文字ずつゆっくりと表示する/1,画面に名前を一文字ずつ/3,ゆっくりと/0,表示する/1 ironnagengo5_629:長針と短針の間の角度がX度のとき、可能性のある時刻をすべて挙げよ/4,可能性のある時刻/3,角度差までの接近時刻/3,長針が短針を追い越し角度差を付ける時刻/3,時・分・秒に分解/4 c158_394:複数の在庫データ(商品コードと数量)を配列に登録しておき、その後、在庫照会を行うプログラムをかけ。なお、商品コードは3ケタの自然数とし、0が入力されたら照会を終了する。/0,在庫照会。なお、商品コードは3ケタの自然数とし、0が入力されたら照会を終了する/1,商品コードは3ケタの自然数とし/1,在庫照会。なお、商品コードは3ケタの自然数とし、0が入力されたら照会を終了する/2 c158_394_1:在庫照会。なお、商品コードは3ケタの自然数とし、0が入力されたら照会を終了する/0,商品コードは3ケタの自然数とし/1,在庫照会。なお、商品コードは3ケタの自然数とし、0が入力されたら照会を終了する/1 j72_123:四方にダミーの0を置いているmapの作成/2,mapを転置して行の最初と最後に0を付加する/2 c158_396:キーボードから得点を入力し、最高点、最低点、合計点、平均点を表示した後、元の得点と、元の得点から平均点を引いた値を表示させる。なお、要素数は最大100とし、得点入力の終わりは999とする。/0,キーボードから得点を入力する。なお、要素数は最大100とし、得点入力の終わりは999とする。/1,キーボードから得点を入力する。得点の終わりは999とする。/3,最高点、最低点、合計点、平均点を/5,表示した後/4,元の得点から平均点を引いた値を表示させる/2 LL23_333:回文になる素数(例:7,11,101)を小さい順に50個表示せよ/0,回文になる50個の素数を小さい順に/4,L2の要素数が50以上になったら小さい順に50個切り取る/2,小さい順に/2,6の倍数の前後の数が素数ならばL1に追加し、かつ回文ならL2にも追加する/5,素数ならばL1に追加し、かつ回文ならL2にも追加する/5,回文になる数字/1,表示する/1 LL23_333_2:13桁のISBNコードを検査せよ。/1,モジュラス10ウェイト3/4 LL23_333_2_2:13桁のISBNコードを検査せよ。/1,各桁を数値に変換した上で、12要素の数値ならびと最終桁の数に分離し/3,12要素の数値ならびを逆順にして、順に3,1を掛けて加算し/2,加算された数を10で割った余りをさらに10から引いたものが最終桁の数になる/2,要素数が偶数/1 c158_399:まず学生の人数(100人以下)を入力し、成績結果のファイルseiseki.txtを読み、それから国語または数学、英語の点数のどれかに注目した小から大への順番に従ってデータを並べ替えて、write.txtに出力する/0,まず学生の人数(100人以下)を入力し/1,成績結果のファイルseiseki.txtを読み/2,学生の人数分を切り取る/3,それから国語または数学、英語の点数のどれかに注目/3,注目した科目を選択する/1,診断:注目した科目を選択する/2,小から大への順番に従ってデータを並べ替えて/2,整列/2,分割/4,write.txtに出力する/2,Outstreamへ出力/3 c158_413:データの個数を入力し、readFile.txtを読み、昇順にデータを並べ替えて、writeFile.txtに一行5データずつ出力する/0,まずデータの個数を入力し/1,readFile.txtを読み/2,データの個数分を切り取る/3,昇順にデータを並べ替えて/2,ファイルwriteFile.txtに5データ毎に改行して書き込む/1,5データ毎にOutstreamに書き込む/2,5データ毎に/7,得点ならびを頭部零文字列ならびに変換/2,頭部零文字列/3 c158_415:X(x)=2X(n-1)+1,X(0)=0で決まる数列のn項目を求める/2 twitter_by_TakaoOzaki_20120629:@yumu_sciさんによる、Prologでジョークを、の話。私はそちらのセンスがないから、過去定義した述語を振り返ってもさっぱり。でも、居酒屋なんかで回りの音を拾えば、_冗談_1×_冗談_2×_冗談_3×・・・反省してしまいます。/0 prolog_162:応答/2,cyclic/1,cyclic/2,fixed/1,random/1 saitan_no_2ten_wo_sakujo_suru:座標ならびから最短の二座標を取り除く/2,ならびから一要素だけ削除/3 datakouzou_to_algorithm_170:原点を中心とした円内にランダムに3つの点を追加して行き、追加する毎に最短の距離の二点を取り除く/4,三座標を得る/7,座標点を得る/3,座標点の位置要素/2,座標ならびから最短の二座標を取り除く/2,ならびから一要素だけ削除/3,可能な限り分散して円内にN個の点を打つ/3,円内にランダムに十分な点を打つ/3,円内にランダムに十分な点を打つ/4,最短点を持つ二座標を取り除く/2,最短点を持つ二座標を取り除くの二/2 atom_numbers:atom_numbers/2 c158_455:datファイルから行列A,ベクトルx,bを読み込みAx=bを解く/1,行列Aを得る/2,ベクトルbを得る/2,全要素を数値に変換/2,ベクトルに変換/2,Ax=bを解く/3 sql12_816:table2をidで集約したテーブルにtable1を結合する/3 fizzbuzz_0:fizzbuzz/2,fizzbuzz/5,fizzbuzz_2/7,fizzbuzz_1/6 c158_478:入力された文字列を構成している個々の文字が(1)小文字の英字であるのか(2)大文字の英字であるのか(3)英字以外であるのかを判定する/3,入力された文字列を構成している個々の文字が/2,入力された文字列を/1,構成している個々の文字が/2,(1)小文字の英字であるのか(2)大文字の英字であるのか(3)英字以外であるのかを判定する/2,小文字の英字である/1,大文字の英字である/1,英字以外である/1 seikihyogen10_71:数値比較を正規表現だけでやることになって、たった4桁なのに泣きそう。/2,診断:4桁の数字ならび比較/3 c158_496:横8マス×縦8マスの盤面がある。プログラムを実行すると20個の石が盤面上にランダムに置かれる、そしてキーボードから盤面上の位置を入力すると、その場所に石があるかどうかを判定する/2,横8マス×縦8マスの盤面がある/1,プログラムを実行すると20個の石が盤面上にランダムに置かれる/1,盤面上にランダムに置かれる/2,盤面上にランダムに/1,ランダムに/2,盤面上に/3,そしてキーボードから盤面上の位置を入力すると、その場所に石があるかどうかを判定する/2,キーボードから盤面上の位置を入力する/2,その場所に石があるかどうかを判定する/4,判定する/2 ironnagengo5_642:数字がひとつ不明な13桁のISBNコードを復元せよ。/2,各桁を数値に変換した上で、12要素の数値ならびと最終桁の数に分離し/3,各桁を数値に変換したならび/2,数値または変数に変換/2,12要素の数値ならびを逆順にして、順に3,1を掛けて加算し/2,加算された数を10で割った余りをさらに10から引いたものが最終桁の数になる/2,要素数が偶数/1,ISBNコードを復元する/3 c158_525_2:ひきざん/6,a={1,2,3,4,5,6}およびb={6,5,4,3,2,1}の二つの配列を作成し、二つの差を配列cに入れる/1,ならびのひきざん/3 c158_533:シーザー暗号/3,シーザー暗号の平文化/3,文字コードならびを変換する/3,文字コードを変換する/3 c158_547:商品コードを入力し、該当する商品が見つかった場合はその商品のコード、商品名、価格、販売数、販売額(価格×販売数)を実行結果のように表示する。なお該当商品が見つからなかった場合のみ「見つかりませんでした」と表示してプログラムを終了する。/0,商品コードを入力し/1,該当する商品が見つかった場合はその商品のコード、商品名、価格、販売数、販売額(価格×販売数)を見つからなかった場合のみ「見つかりませんでした」と表示してプログラムを終了する。/1,該当する商品が見つかった場合はその商品のコード、商品名、価格、販売数、販売額(価格×販売数)を表示する/1,商品コードが見つからなかった場合のみ「見つかりませんでした」と表示してプログラムを終了する。/1 c158_537:半加算回路/4,全加算回路/5 c158_537_1:半加算器(はんかさんき、Halfadder)は、2進数の同じ桁どうしの演算をして(通常は最下位の桁)、桁上がりは桁上げ出力(Carryout)によって出力する。一般的な構成ではAND、OR、NOTを図のように組み合わせる。/4,半加算回路/4,全加算器(ぜんかさんき、Fulladder)は、2進数の最下位以外の同じ桁どうしの演算をして、下位からの桁上げ入力を含めて出力する。下位の桁上げ出力を上位の桁上げ入力に接続することにより、任意の桁数の2進数の加算が可能となる。1個の全加算器は、2個の半加算器と1個のORから構成される。/5,全加算回路/5 c158_546:int型の半径rをキーボードから受け取る/1,円周を求める。/2,円の面積を求める。/2,main/0 ironnagengo5_646:与えられた文字列を先頭と末尾から削除していき二文字以下にする/2 ironnagengo5_646_1:与えられた文字列を先頭と末尾から削除していき二文字以下にする/2 c158_559:文字列の全パターンを表示する/1,全パターンを/3,表示する/1 ironnagengo5_652_0:整数nが与えられたとき、1からnの数すべてを1桁に分解して集計せよ。/2,一桁ずつに分解した加算文字列ならび/2,二桁以上の時は括弧で括ってプラス演算子を挿入する/3 ironnagengo5_652:整数nが与えられたとき、1からnの数すべてを1桁に分解して集計せよ。/2,一桁ずつ四項に分解した加算文字列ならび/2 ironnagengo5_652_1:整数nが与えられたとき、1からnの数すべてを1桁に分解して集計せよ。/2,一桁ずつ加算する/2 ironnagengo5_652_2:整数nが与えられたとき、1からnの数すべてを1桁に分解して集計せよ。/2,すべてを1桁に分解して集計する/3,すべてを1桁に分解して/3 ironnagengo5_652_2_2:整数nが与えられたとき、1からnの数すべてを1桁に分解して集計せよ。/2,すべてを1桁に分解して集計する/3,すべてを1桁に分解して/3 c158_573_2:四季述語を定義し、キーボードから0,1,2,3を入力した場合に、それぞれ春,夏,秋,冬と表示する。0,1,2,3以外の数字が入力された場合には、入力し直す/0,キーボードから0,1,2,3を入力した場合に(0,1,2,3以外の数字が入力された場合には、入力し直す)/1,診断:キーボードから0,1,2,3を入力した場合に(0,1,2,3以外の数字が入力された場合には、入力し直す)/2,キーボードから0,1,2,3を入力した/2,0,1,2,3以外の数字が入力された/2,それぞれ春,夏,秋,冬と表示する。/1 c158_573_3:数字文字の出現回数の百分率を小数点以下1桁まで求め/1,数字文字の出現回数の百分率を小数点以下1桁まで求め/3,出現回数ならびを得る/2,*のグラフと共に百分率を小数点以下1桁まで求めて表示する/2,百分率を小数点以下1桁まで求めてNの星グラフを表示する/3,星表示文字列/2 c158_573_4:キーボードから入力した行数と空白以外の文字数を求め,行数と文字数を表示する。ただし、文字入力は、全角文字はなく、半角文字だけであるとする。/0,キーボードから入力した/1,行数と空白以外の文字数を求め/3,一行の中にある空白以外の文字数/2,行数と文字数を表示する/2 sql12_835:ある整数型のカラムがあって、その内容が、100以下の素数であるレコードだけ抜き出す/2,n以下の素数/2,エラトステネスの篩/2,エラトステネスの篩/3 c158_580:キーボードから正の整数xに値を入力し,入力された値に対応する以下の結果を表示する/0,キーボードから正の整数xに値を入力し/1,入力された値に対応する結果を表示する/1,入力された値に対応する結果を/2,強制的に失敗して事前のカットの効果でプログラムを終了させる/0 c158_583_1:あるファイルtest.datの中にテキストで実数が羅列されている。この実数を読み込んで表示する/0,あるファイルtest.datの中にテキストで実数が羅列されている。この実数を読み込んで/1,表示する/1 c158_583_2:ファイルtest.datを読み込み各行の2番め(右端)の数値を「2乗したもの」に置き換えて別のファイルtest2.datに保存する/0,別のファイルtest2.datに保存する/2 c158_592:物体を投げ上げるときの運動方程式は、横方向(x方向)は、x方向の初速度vx=10m/sとすると、x=vx*t縦方向(y方向)は、重力加速度をg=9.8m/s^2、y方向の初速度をvy=10m/sとすると、y=-1/2*g*t^2+vy*tで与えられる。ここでtは時間である。vx,vyを読み込み、時間を0.2秒刻みで3秒間のx,yの値を計算する/1,時間を0.2秒刻みで3秒間のx,yの値を計算する/3,vx,vyを読み込み/2 c158_599:f/2,y=f(x)=2sin(πx/4)0≦x≦1において0.1きざみでx,yの値はどのように変わるのか/1 c158_600:count_num/2,文字列を入力し含まれる数字の数を調べる/2,数字/1,count_up/2,文字列を入力し含まれる大文字の数を調べる/2,大文字/1,count_low/2,文字列を入力し含まれる小文字の数を調べる/2,小文字/1 c158_607:品目1から品目4までの売値と売り上げ個数を、それぞれa[4]={1300,2000,2500,3300};,b[4]={25,18,8,5};と初期化する。但し上記の二つの配列の要素番号0,1,2,3のデータはそれぞれ品目1から4のものに対応する。このとき、品目別の売上高を求める/2,品目別売上高を求める/5,売上高を求める/4 c158_607_1:品目1から品目4までの売値と売り上げ個数を、それぞれa[4]={1300,2000,2500,3300};,b[4]={25,18,8,5};と初期化する。但し上記の二つの配列の要素番号0,1,2,3のデータはそれぞれ品目1から4のものに対応する。このとき、品目別の売上高を求める/2,品目ならびを得る/1,売値ならびを得る/2,売り上げ個数ならびを得る/2,品目別売上高を求める/5,売上高を求める/4 c158_607_2:品目1から品目4までの売値と売り上げ個数を、それぞれa[4]={1300,2000,2500,3300};,b[4]={25,18,8,5};と初期化する。但し上記の二つの配列の要素番号0,1,2,3のデータはそれぞれ品目1から4のものに対応する。このとき、品目別の売上高を求める/2,品目別売上高を求める/2 sql12_881:みなさんならどう書きますか/0,重複のない入出庫日付ならび/1,表を作成する/2,入庫数量を得る/2,出庫数量を得る/2,入庫・出庫・締め用数量合計/3,表示パターン/3,表を出力する/4,日付を表示する/1,日付表示文字列/2,入庫・出庫・合計見出し/1,数量ならびの表示/1,数量ならびを表示する/2,数量表示文字列/4,入庫数量合計・出庫数量合計・締め用数量合計表示/3 c158_628:a={1,2,3,4,5,6}およびb={6,5,4,3,2,1}の二つの述語を定義し、二つの差を述語cに定義すること/0,二つの差をリストcに入れる/3 c158_642:program/0,user_parameters/1,小さい方の整数から大きい方の整数までの積を出力する/2,小さい方の整数と大きい方の整数/4,小さい方の整数から大きい方の整数までの積を/3,出力する/1 ironnagengo5_676:n番目のフィボナッチ数を求める述語を再帰的に定義した場合にこの述語を呼び出す回数を求める/3,帰納を使い、フィボナッチ数を得る/4 c158_655:和差/4,2つの実数をキーボードから変数x1,x2に入力するとx1とx2との和と差を計算して表示する/0,2つの実数をキーボードから変数x1,x2に入力すると/2,x1とx2との和と差を計算して表示する/2 c158_655_1:和差/4,2つの実数をキーボードから変数x1,x2に入力するとx1とx2との和と差を計算して表示する/0,2つの実数をキーボードから変数x1,x2に入力すると/2,x1とx2との和と差を計算して/4,表示する/4 c158_641:4つの文字列を「m」と「n」を除外して1文字ずつ出力する/0,「m」と「n」を除外して1文字ずつ出力する/1,「m」と「n」を除外して1文字ずつ/2 c158_654:整数nを入力すると1からnまでの和と積を出力する/3,整数nを入力すると/1,整数nを入力すると1からnまでの和と積を/3,出力する/3 c158_625:f(x)=0の解を求める/0,ニュートン法/3,ニュートン法/5 number_numbers:上位桁から数を取り出す/3,number_numbers/2,number_numbers_2/2 ironnagengo5_693:左端からn桁目の数のn乗を合計したものが元の数に等しい4桁以下の数をすべて求める/1,findsum/3,sum/2 ironnagengo5_693_1:左端からn桁目の数のn乗を合計したものが元の数に等しい4桁以下の数をすべて求める/1,左端からn桁目の数のn乗を合計したものが/2,4要素以下の数ならび/3 ironnagengo5_693_2:左端からn桁目の数のn乗を合計したものが元の数に等しい4桁以下の数をすべて求める/1,4要素以下の数ならび/2,4要素以下の数ならび/4,4要素以下の数ならび/3 ironnagengo5_693_3:左端からn桁目の数のn乗を合計したものが元の数に等しい4桁以下の数をすべて求める/1,A^_n/3 ironnagengo5_693_4:左端からn桁目の数のn乗を合計したものが元の数に等しい4桁以下の数をすべて求める/1,0から9999までの数/1,整数を数字ならびに変換/2,数字を数に変換してn乗する/3,数字を数に変換して/2,n番目(1から始めて)の数字を取り出す/3 ironnagengo5_693_5:左端からn桁目の数のn乗を合計したものが元の数に等しい4桁以下の数をすべて求める/1 sql12_900_1:PRODUCT_NAMEの重複するデータを抽出する/3 sql12_900_2:PRODUCT_NAMEの重複するデータを抽出する/3 sql12_902:各フィールドの値が1である組数/2,引数ならびを生成し指定フィールドを1とする/3,指定フィールドが1の組数/2,フィールド名の復元/3,3要素のフィールド名識別名をならびで確保/1,append/4,変数として残った要素は0に単一化/1,ならび要素を結合したものがフィールド名/2 ironnagengo5_707:明日が何曜日なのか表示せよ。/0,翌日/6,うるう年/1 ironnagengo5_710:指定した親フォルダ下のbin、objフォルダ内のDebug、Rleaseフォルダを全て削除する/1 ironnagengo5_710_1:指定した親フォルダ下のbin、objフォルダ内のDebug、Rleaseフォルダを全て削除する/1,指定した親フォルダ下のbin、objフォルダ内の/1,Debug、Rleaseフォルダを/1,全て削除する/3 c158_701:文字列s1と文字列s2が等しければ(先頭の文字からナル文字までが全て同じであれば)1を、そうでなければ0を返す/3 c158_701_1:文字列s1と文字列s2が等しければ(先頭の文字からナル文字までが全て同じであれば)1を、そうでなければ0を返す/3 sql12_911:上記テーブルでid毎にunixtimeが一番大きいデータを1つだけ取り出す/3 c158_720:第1引数に対応する文字コードを十進記数法または十六進記数法で画面に表示する/2,十六進記数/2 ironnagengo5_735:三本のまっすぐな棒の長さa,b,c(1<=a,b,c<=1000の整数)が与えられたとき三本の棒で作ることの出来る三角形の最大面積を求めよ(計算誤差は0.001以下とする)棒は切断したり曲げたりすることは出来ないまた棒の太さは十分細く無視できるものとする/4,最長辺の二乗が他の二辺のそれぞれの長さの二乗の和以下である/3,最長辺の二乗が他の二辺のそれぞれの長さの二乗の和より大きい/6,ヘロンの公式/4,最大面積の三角形は、長辺を直径として、頂点が円周上にある三角形つまり長編を斜辺とする直角三角形である/3 ironnagengo5_745:1が連続しない2進数を1から小さい順に1000個求めよ。/0,1が連続しない2進数を1から小さい順に1000個求めよ。/2 c158_734:5科目の得点(整数)を入力し、合格科目(60点以上)の合計点(整数)と平均点(単精度浮動小数点数,float)を出力する。/0,5科目の得点(整数)を入力し/1,_n科目の得点を入力する/2,合格科目(60点以上)の合計点(整数)と平均点(単精度浮動小数点数,float)を出力する。/1,合格科目(60点以上)の合計点(整数)を出力する/1,合格科目(60点以上)の得点/2,平均点(単精度浮動小数点数,float)を出力する。/1 c158_737_1:出席番号、各科目の点数を標準入力から入力し、上記のフォーマットにあわせて受験者の成績をファイルに記録する/1,出席番号、各科目の点数を標準入力から入力し、上記のフォーマットにあわせて受験者の成績をOutstreamに出力する/2,出席番号を標準入力から入力/1,診断:出席番号を標準入力から入力/2,頭部零文字列に変換/3,各科目の点数を標準入力から入力/1,上記のフォーマットにあわせて受験者の成績をOutstreamに出力/3 c158_737_2:作成したファイルを読み込み、受験者ごとの合計点、順位を求め「出席番号合計点順位」の順にファイルに出力する/2,作成したファイルを読み込み/1,受験者ごとの合計点、順位を求め/2,順位を張る/3,「出席番号合計点順位」の順にファイルに出力する/2 ironnagengo5_745_1:1が連続しない2進数を1から小さい順に1000個求めよ。/1,1が連続しない2進数を1から小さい順に/4,ビットならびを10進数に変換/2 head_zero_supply:頭部零文字列に変換/3,lpad/4,補填文字が必要/3,補填文字列の生成/3 c158_768:数字が並んだテキストファイルからいくつかの数字だけを取り出して表示する。各行の最初の2つの数字以降の数字を取り出して表示したい/1,各行の最初の2つの数字以降の数字を取り出して表示したい/2,各行の最初の2つの数字以降の数字を取り出して/3,表示したい/1 c158_768_1:数値が並んだテキストファイルからいくつかの数値だけを削り残り文字列を取り出して表示する。各行の最初の2つの数値以降の文字列を表示したい/1,数値が並んだテキストファイルから/2,各行の最初の2つの数値以降の文字列を取り出して/3,最初の2つの数値以降の数値を取り出して/2,最初の数値を除く残り文字列/2,数字/1,すべて数字/1,表示したい/1 ironnagengo5_768:ある数xの立方根を求めよ。/2 random_euc_kanji:乱数によりEUCコードの漢字を発生させる/1,漢字コード候補の発生/1,Cが除外領域ではない/1 ironnagengo5_771:最短経路/2,迷路の定義/1,迷路の道部分の定義/3,出発点・終着点ならば位置を定義/3,道ならば位置を定義/3,道に迷う/4,隣接点を得る/6 c158_779:分数を表示する/0,分数を表示する/2,正の分数を表示する/2,負の分数を表示する/2,正の分数を/2,負の分数を/2 j72_191:自然数N(N<10000)があたえられたとき、Nまでのうち素数のみを示す/0,自然数N(N<10000)があたえられたとき/1,Nまでのうち素数のみを/2,示す/1 j72_188:影を用いて情報を管理する/0,影を用いて情報を管理する/2,コマンドを得る/1,影/1,影/5,言伝からコマンドを得る/3,コマンドの実行/4,ならびから削除/3,キューを保存する/1,影を生み出す/3,影を終わる/0,取り次ぎ/1,言伝を取り出す/3,言伝を取り出す/1,言伝を送る/2,取り次ぎを立てる/1,取り次ぎを解消する/1 EULERM:f/3,オイラー法を用いて常微分方程式の解を数値的に求める/5,オイラー法を用いて常微分方程式の解を数値的に求める/6,オイラー法/4 RNGKTM:f/3,ルンゲ・クッタ法を用いて常微分方程式の解を数値的に求める/5,ルンゲ・クッタ法を用いて常微分方程式の解を数値的に求める/6,ルンゲ・クッタ法/4,ルンゲ・クッタ法_0/4,ルンゲ・クッタ法_1/5,ルンゲ・クッタ法_2/5,ルンゲ・クッタ法_3/5 seikihyogen10_97:末尾に指定要素があるがそれを除いた文字列/3 c158_784:ファイルを読み込んで中身を整形したフォーマットで表示する/0,ファイルを読み込んで/1,整形したフォーマットで表示する/2,フォーマットを推測する/2,フォーマット要素を推測する/2,要素は浮動小数点数/2,要素ならびとして取り出す/2,S2は空白に挟まれている/3 forall:forall/2 j72_242:線分の定義/5,線分の長さを得る/2,二つの端点の座標を得る/5,長方形の定義/5,長方形の面積を求める/2,左上隅と右下隅の座標を得る/5,周囲の長さを求める/2,辺の長さを得る/5,ある点が内部に含まれるかどうかを調べる/3 c158_790_4:三角旗/1,旗/2,竿のひと節/0,一筋書く/1,残りの竿の部分/1 c158_791_1:ある教科の5人の得点の入ったならび_xおよび2つの整数型変数_max,_minを引数とし最高点と最低点を計算する/3,max,minの更新/5,maxの更新/3,minの更新/3 c158_791_2:ある教科の5人の得点の入ったならび_xおよび2つの整数型変数_max,_minを引数とし最高点と最低点を計算する/3,max,minの更新/5,maxの更新/3,minの更新/3,5人の数学、英語、国語の得点をキーボードから入力すると各教科の最高点と最低点を計算して表示する/0,5人の数学、英語、国語の得点をキーボードから入力すると/1,5人の/1,数学、英語、国語の得点をキーボードから入力すると/1,各教科の最高点と最低点を計算して表示する/1,教科の得点ならび/3 c158_812_1:整数aをキーボードから入力し,aが素数かどうか判断する/0,整数aをキーボードから入力し/1,aが素数かどうか判断する/2,aが素数かどうか判断する/3 c158_812_2:要素数10以下のリスト要素をキーボードから受け取り,最大値をディスプレイに表示する/0,要素数10以下のリスト要素をキーボードから受け取り/2,最大値をディスプレイに表示する/1,最大値を/2,最大値を/3 c158_815:ベクトルa=(a1,a2,a3)^Tとb=(b1,b2,b3)^Tの内積a・b/0,ベクトルa=(a1,a2,a3)^Tの入力/1,ベクトルa=(b1,b2,b3)^Tの入力/1,3成分ベクトルの入力/1,ベクトルa=(a1,a2,a3)^Tとb=(b1,b2,b3)^Tの内積a・b/3,ベクトルの内積/3,ベクトルa=(a1,a2,a3)^Tとb=(b1,b2,b3)^Tの内積a・bを出力する/3,ベクトルa=(a1,a2,a3)^Tとb=(b1,b2,b3)^Tの外積a*bを求める/0,ベクトルa=(a1,a2,a3)^Tとb=(b1,b2,b3)^Tの外積a*bを求める/3,3成分ベクトルの外積/3,ベクトルa=(a1,a2,a3)^Tとb=(b1,b2,b3)^Tの外積a*bを出力する/3 sql12_918:欲しい結果nameはユニークabcは固定、そのあとに数値文字列ソートして、数値文字列の大きい順に抽出したい/1,降順にソートする/2 c158_827:分数を読み込み、その分数を約分した結果を表示する/0,分数を読み込み、/1,分子を読み込む/1,分母はを読み込む/1,その分数を約分した結果を/2,表示する/2 c158_822:f/3,オイラー法を用いて常微分方程式の解を数値的に求める/5,オイラー法を用いて常微分方程式の解を数値的に求める/6,オイラー法/4,ルンゲ・クッタ法を用いて常微分方程式の解を数値的に求める/5,ルンゲ・クッタ法を用いて常微分方程式の解を数値的に求める/6,ルンゲ・クッタ法/4,ルンゲ・クッタ法_0/4,ルンゲ・クッタ法_1/5,ルンゲ・クッタ法_2/5,ルンゲ・クッタ法_3/5 c158_820:各々自分の番号と身長と体重を入力し、(体重/身長*身長)でBMIをだし4種類(18.5未満の軽体重、25未満の普通体重、30未満の前肥満、それ以上の肥満)で区別しこれを終了するまで繰り返す番号0と打ったら入力を終了し、それぞれ1種類ずつのBMIが一番大きい人の番号体重身長BMIを表示する/0,各々自分の番号を入力/1,身長と体重を入力し、(体重/身長*身長)でBMIをだし4種類(18.5未満の軽体重、25未満の普通体重、30未満の前肥満、それ以上の肥満)で区別することを番号0と入力されるまで繰り返す/1,身長と体重を入力し/2,身長を入力/1,体重を入力/1,身長・体重・BMIを登録する/3,それぞれ1種類ずつのBMIが一番大きい人の番号体重身長BMIを表示する/0,BMI種類の表示/1,BMI診断/2,降順整列/2 j72_273:1からnまでの値(たとえばnが5であれば、1,2,3,4,5)を、1行に1個ずつ表示する/0,1からnまでの値/1,1行に1個ずつ表示する/1 c158_817_1:大文字は小文字に変換する/2,単語ごとに分解して/2 c158_817_2:大文字は小文字に変換する/2,単語ごとに分解して/2,すべての単語を整列させなさい.並び順は辞書にしたがう.順位をorderにしまいなさい/1,すべての単語を整列させて順位付けする/2,単語を文字数の少ない分に並べなさい/1 c158_836:キーボードから複数(50以内)の文字列(20文字以内)を入力する。入力の終わりは文字列の第1文字に数字のゼロが入力されたときとする。次に、入力した文字列の第1文字のアルファベット(a〜z,A〜Z)を大文字に、第2文字以降のアルファベットを小文字に変換して表示する。/0,キーボードから複数(50以内)の文字列(20文字以内)を入力する。入力の終わりは文字列の第1文字に数字のゼロが入力されたときとする。/2,キーボードから複数(50以内)の文字列(20文字以内)を入力する。入力の終わりは文字列の第1文字に数字のゼロが入力されたときとする。/3,文字列(20文字いない)を入力する/1,文字列(20文字いない)を入力する/3,次に、入力した文字列の第1文字のアルファベット(a〜z,A〜Z)を大文字に、第2文字以降のアルファベットを小文字に変換して表示する。/2,入力した文字列の第1文字のアルファベット(a〜z,A〜Z)を大文字に、第2文字以降のアルファベットを小文字に変換して/2,表示する/1 c158_842:5個の整数{8,5,12,7,9}を大きい数の順に並べて表示する/5,整数を大きい数の順に並べて表示する/2,交換/2 c158_849:キーボードから80文字以内の英文を1行入力し、1行の全ての文字をsymmetry述語で変換した文字列を1行に表示する。/0,キーボードから80文字以内の英文を1行入力し、/1,80文字以内の/2,1行の全ての文字をsymmetry述語で変換した文字列を/2,表示する/1,symmetry/2,暗号文字へずらす/2 sql12_927:time(時刻)が新しい(最近の)方から3行ぬきだし、timeが昇順になるように並べます。/3 c158_855:入力された文字列で2つ目のハイフン以降の文字列だけを表示せよ/0,入力された文字列で/1,2つ目のハイフン以降の文字列だけを/2,2つ目のハイフン/2,以降の文字列だけを/3,表示せよ/1 c158_855_1:入力された文字列で2つ目のハイフン以降の文字列だけを表示せよ/0,入力された文字列で/1,2つ目のハイフン以降の文字列だけを/2,2つ目のハイフン/2,以降の文字列だけを/3,表示せよ/1 c158_855_2:入力された文字列で2つ目のハイフン以降の文字列だけを表示せよ/0,入力された文字列で/1,2つ目のハイフン以降の文字列だけ/2,2つ目のハイフン/2,以降の文字列だけ/2,表示せよ/1 c158_855_3:入力された文字列で2つ目のハイフン以降の文字列だけを表示せよ/0,入力された文字列で/1,2つ目のハイフン以降の文字列だけを/2,2つ目のハイフン以降の文字列だけを/3,表示せよ/1 c158_872:英文字を第1引数、正整数値のシフト幅nを第2引数として受け取り、第一引数をASCIIコードでn進めた文字を返す/3,charsshift/3,最初にキーボードから80文字以内の英文を1行入力し/1,診断:最初にキーボードから80文字以内の英文を1行入力し/2,次に正整数のシフト幅を入力する/1,英文字のすべての文字を指定されたシフト幅だけcharsshiftで変換した文字列を/3,一行で出力する/1 c158_880:マインスイーパ/0,マインスイーパ/1,マインスイーパ/3,爆弾が置かれていないマス目が指定された場合、ヒントとして「周囲のマス目にある爆弾の総数」を示す/3,爆弾が置かれたマス目を指定した場合、そのマス目も含めて爆弾の置かれたすべてのマス目に小文字のxを表示し、Bomb!"と表示して終了する/3,得点は/2,爆弾が置かれたすべてのマス目に小文字のxを表示し/1,爆弾を含むマス目の行表示/1,爆弾を含むマス目表示/2,爆弾を除いて盤面を表示する/1,爆弾を除くマス目の行表示/1,爆弾を除くマス目表示/2,平坦化した位置に変換/3,マス目を8×8に設定する/1,爆弾を10個にし、同じマス目に重ならないようにランダムに配置する(試行の最大回数は54回となる)/2,爆弾は10個にし/1,同じマス目に重ならないようにランダムに配置する/2,同じマス目に重ならないようにランダムに/1,爆弾は周囲にいくつあるか/3,マス目を選択させる/2 ironnagengo5_794:正の整数mとn(1<=n<=9)を入力し,m桁の1以上n以下の数字を組み合わせてできる全ての数列を出力する/0,正の整数mとn(1<=n<=9)を入力し/2,m桁の1以上n以下の数字を組み合わせてできる全ての数列を出力する/2,m桁の1以上n以下の数字を組み合わせてできる全ての数列を/3,m桁の1以上n以下の数字を組み合わせてできる数列/3,1以上n以下の数字を/2,出力する/1,繰り返し数制御のため_mをならびLmに変換する/2 ironnagengo5_797:長方形ABCDの二辺ABとBCが与えられたとき(AB>BC)L=AE=BF=CF=DE=EFとなるLを求めよ。/3 seikihyogen10_102:半角スペースで挟まれたアルファベット4文字ランダムに置換候補文字列に置き換える/8,ランダムに置換候補文字列を得る/7,置換候補文字列/7 c158_915:ある地域の書数表記法で表された五進数をキーボードから文字列として受け取り、我々の十進法表記に変換して表示する/0,ある地域の書数言語表記法で表された五進数をキーボードから文字列として受け取り/1,診断:ある地域の書数言語表記法で表された五進数をキーボードから文字列として受け取り/2,ある地域の書数表記法による五進数表記文字列を我々の十進数表記文字列に変換/3,五進数表記文字列を文字ならびに変換/2,ある地域の書数表記法による五進数文字ならびを十進数に変換/3,十進数を十進数表記文字列に変換/2 c158_924:キーボードから番号、氏名、各教科の得点を入力すると英語、国語、数学の3教科の合計点が計算され、合計点の高い方の学生の氏名と合計点が出力される/0,キーボードから番号、氏名、各教科の得点を入力すると/0,番号を得る/1,氏名を得る/1,各教科の得点を得る/3,学生を定義する/5,変数xxを得る/1,英語、国語、数学の3教科の合計点が計算され/1,合計点を計算する/2,合計点の高い方の学生の氏名と合計点が出力される/1 c158_935:キーボードから5人分のデータ(番号、氏名、各教科の得点)を入力すると、最高得点の学生の氏名とその得点を英語、国語、数学の各教科毎に出力する/0,キーボードから5人分のデータ(番号、氏名、各教科の得点)を入力すると/1,データ(番号、氏名、各教科の得点)を入力すると/0,最高得点の学生の氏名とその得点を英語、国語、数学の各教科毎に出力する/0,教科の最高得点を得る/3,変数xxを得る/1 c158_958:3回の試験を行って最もよい得点を最終的な得点を求める/1,3回の試験を行って最もよい得点を最終的な得点を求める/3,最もよい得点/3 c158_976:実験データは、あるコンピュータAのメッセージ発生時刻と、そのメッセージが宛先コンピュータBに到着した時刻である。メッセージ毎の転送時間を出力する/1,実験データは/2,あるコンピュータAのメッセージ発生時刻と、そのメッセージが宛先コンピュータBに到着した時刻である。メッセージ毎の転送時間を出力する/1,メッセージ毎の転送時間を/3 c158_978:実験データは、あるコンピュータAのメッセージ発生時刻と、そのメッセージが宛先コンピュータBに到着した時刻である。メッセージの転送時間の平均値を出力する/1,実験データは/2,あるコンピュータAのメッセージ発生時刻と、そのメッセージが宛先コンピュータBに到着した時刻である。メッセージの転送時間の平均値を出力する/1,メッセージ毎の転送時間/2 sql12_930:バックアップがCSV(「name,tag...」)の情報を追加する/1,Instreamの情報を追加する/1,テーブルに追加する/2,tag情報をtbl3とtbl2に追加する/2,新しいtidを取得する/1,新しいsidを取得する/1 sql12_932:BテーブルのCがAテーブルのAと一致したらBテーブル参照したいですが、A項目のみ値をAテーブルの値にしたいです。/2,Aテーブルの値を収集する。ただし、AテーブルAとBテーブルをCを鍵に結合できる時はBの値はBテーブルのものに置換される/2,Bテーブルの値を収集する。ただし、AテーブルAとBテーブルをCを鍵に結合できる時はこれを除く/3,Bテーブルと結合可の時はBテーブルのCを使う/2,Aテーブルと結合可のものは除く/1 seikihyogen10_110:([0x8E0xA1-0xFE][0xA1-0xFE])で、eucの2バイト文字にマッチするかと思いますが、このうち、「×」x0xA1DF)のみマッチさせたくないのですが、どのように書けばよいでしょうか?/4,eucの2バイト文字にマッチするかと思いますが、このうち、「×」(0xA1DF)のみマッチさせたくない/1 c159_8:試合で自分のチームが勝つ・負ける・引き分けるの予想を、10人に予想してもらってプログラムに入力する。予想した人が男性の場合はMを入力し、女性の場合はWを入力する。勝ちを予想した場合は整数1を入力し、負けを予想した場合は整数2を入力し、引き分けを予想した場合は整数0を入力する。それら10人分の予想結果を、「勝ち1・引き分け0・負け2」に男女別に集計し表示する/0,試合で自分のチームが勝つ・負ける・引き分けるの予想を、10人に予想してもらってプログラムに入力する。予想した人が男性の場合はMを入力し、女性の場合はWを入力する。勝ちを予想した場合は整数1を入力し、負けを予想した場合は整数2を入力し、引き分けを予想した場合は整数0を入力する。/1,予想を入力する/2,それら10人分の予想結果を、「勝ち1・引き分け0・負け2」に男女別に集計し表示する/1,それら10人分の予想結果を、「勝ち1・引き分け0・負け2」に男女別に集計し/2,男女別に/1,勝ち合計/3,引き分け合計/3,表示する/1 c159_16:myatoi/2,数字構成要素だけ切り取る/2,全てが数字構成要素/1,空集合であるか全てが空白/1,数字ならびから整数を得る/2,数字ならびから整数を得る/3,数字構成要素/1 c159_15:ビット単位の論理演算を用いて、1文字の英字の大文字を小文字に変換する/2,ビット単位の論理演算を用いて、1文字の英字の小文字を大文字に変換する/2 c159_23:display_file/1 sql12_945:CSVファイルを連番をつけてインポートする/1,CSVファイルを/2,連番をつけてインポートする/1,連番をつけて/3 c159_31:二次方程式"ax^2+bx+c=0"のxの解を"解の公式"を使って求め、表示しなさい。a,b,cは乱数によって決定されるdouble型の変数とする。a,b,cは"a≠0,b^2-4ac>=0"を満たすものとする。解の公式は{-b±√(b^2-4ac)}/(2a)を使うこと。/0,a,b,cは乱数によって決定される/3,aは0を避ける/1,a,b,cは"a≠0,b^2-4ac>=0"を満たすものとする。/3,解の公式は{-b±√(b^2-4ac)}/(2a)を使うこと。/4,表示する/4 c159_31_1:二次方程式"ax^2+bx+c=0"のxの解を"解の公式"を使って求め、表示しなさい。a,b,cは乱数によって決定されるdouble型の変数とする。a,b,cは"a≠0,b^2-4ac>=0"を満たすものとする。解の公式は{-b±√(b^2-4ac)}/(2a)を使うこと。/0,a,b,cは乱数によって決定される/3,aは0を避ける/1,a,b,cは"a≠0,b^2-4ac>=0"を満たすものとする。/3,解の公式は{-b±√(b^2-4ac)}/(2a)を使うこと。/4,b^2-4ac=0の場合/3,b^2-4ac<0の場合/3,表示する/4 c159_46_1:名前順に整列/1,名前を鍵として副目標を生成する/3,名前を鍵に整列して取り出す/2,鍵を取り除く/2 c159_52:複素数の和/3,複素数の積/3 c159_63:行列の各行において、その合計の昇順に行を並び替え、出力しなさい。ただし、各行の合計の値が等しいものがあった場合、行番号が小さいものを小さい順番にする。/2,その合計の昇順に行を並び替え/2,出力しなさい/1,表示形式文字列の生成/2,findsort/3 c159_71:生徒の氏名と身長と体重を列挙したデータファイルがある。このデータを読み込んでBMI値を計算し、BMI値が大きいもの順に、その人のBMI値および肥満か否かを列挙する。ただしファイル名は画面から入力されるものとする。/0,生徒の氏名と身長と体重を列挙したデータファイルがある。このデータを読み込んで/1,BMI値を計算し/2,BMIは次のようにして計算されるものとする。BMI値=体重(キログラム)/(身長(メートル))^2/3,BMI値が大きいもの順に、その人のBMI値および肥満か否かを列挙する。/1,BMI値が大きいもの順に/2,その人のBMI値および肥満か否かを列挙する/1,このBMI値が25を越えると、肥満とみなされる。/2 c159_72:商品A、B、Cの売り上げをそれぞれ計算する/0,Aの商品売上を再定義する/0,Bの商品売上を再定義する/0,Cの商品売上を再定義する/0,商品売り上げを計算する/3 c159_73:以下の実験データは、あるコンピュータAのメッセージ発生時刻と、そのメッセージが宛先コンピュータBに到着した時刻である。メッセージ毎の転送時間を出力する/0,実験データの転送時間を更新/2 sql12_953:購入日時点で適用日以降の単価が反映された表を得る/4,購入日時点で適用日以降の単価が反映された表を得る/3 sql12_959:テーブル1と2の時刻が近いものをマッチさせる/3,テーブル1と2の時刻が近いもの/3,時刻が近いものをマッチさせる/4,時刻を秒単位に変換してから、近い時刻を得る/4,時刻を秒単位に変換して/4,近い時刻を得る/6 c159_90:自分のフルネームをアルファベット小文字で入力し、そのアスキーコードを、10進数で求めて平均、分散、標準偏差を表示/0,自分のフルネームをアルファベット小文字で入力し/1,そのアスキーコードを、10進数で求めて/2,平均、分散、標準偏差を表示/2,相加平均/2,相加平均/4,分散/2,分散/5,標準偏差/2,標準偏差/5 c159_103:2つの整数aとb(但しa<b)を入力すると、aからbまでの和と積を求める/0,2つの整数aとb(但しa<b)を入力すると/2,aからbまでの和と積を求める/4,aからbまでの和を求める/3,aからbまでの積を求める/3 LU_bunkai_1:ガウス法によるLU分解/5,解が生成される変数行列とその転置行列の生成/3,ガウス法によるLU分解/4,第一行は各列を隅要素(A)で割って置換する/3,A1をAで割る/3,第二行以下は次の対象矩形を生成する/4,各行の列を現在値(C)を基礎に第一列の値(A)と第一行の値(B)から書き換える/4,次の対象矩形の変数行列(第一行と第一列だけ段々に確定していく)/4,行基本変形除算/4,LとUに分解/3,Lに分解/2,Lに分解:対角の左側/4,Lに分解:対角の右側/2,Uに分解/2,Uに分解:対角の右側/3,Uに分解:対角の左側/2 c159_106:ファイルidata.txtから8文字を読み出して画面出力する/1 c159_107:ファイルsdata.txtに入っている商品名、単価、売り上げ個数を1件ずつ読み込んで商品別の売上高を求め、それらの結果を画面表示するとともに、ファイルodata2.txtに書き込む/0,Instreamから商品名、単価、売り上げ個数を1件ずつ読み込んで商品別の売上高を求め、それらの結果を画面表示するとともに、Outstreamに書き込む/2,商品名、単価、売り上げ個数を1件ずつ読み込んで商品別の売上高を求め/5,それらの結果を画面表示するとともに、Outstreamに書き込む/5 c159_130:学籍番号(数字1〜10)と、それぞれの学籍番号ごとの得点を入力し、平均点より20点以上をS+20点未満+10点以上をA+10点未満平均点以上をB平均点未満-20点以上をC-20点未満をFと評価し、学籍番号とその得点をS〜Fの評価によって分けて出力する/0,学籍番号(数字1〜10)と、それぞれの学籍番号ごとの得点を入力し/1,学籍番号(数字1〜10)と、それぞれの学籍番号ごとの得点を入力し/2,平均点より20点以上をS+20点未満+10点以上をA+10点未満平均点以上をB平均点未満-20点以上をC-20点未満をFと評価し、学籍番号とその得点をS〜Fの評価によって分けて出力する/1,平均点より20点以上をS+20点未満+10点以上をA+10点未満平均点以上をB平均点未満-20点以上をC-20点未満をFと評価し/3,平均点を得る/2,平均点より20点以上をS/3,+20点未満+10点以上をA/3,+10点未満平均点以上をB/3,平均点未満-20点以上をC/3,-20点未満をF/3 sql12_963:欲しい結果/2 c159_136:cos(3t)を計算しtとcos(3t)をdata1.datに保存しエクセルグラフを書くこと。ただしt=0.0,0.1,0.2,0.3,,,,,,,,360.0とすること/0,cos(3t)を計算する。ただしt=0.0,0.1,0.2,0.3,,,,,,,,360.0とすること/1,data1.datに保存する/1 nextto:nextto/3 sql12_965:指定した日時から休憩時間を除いたHH:MM後を計算します。計算結果が休憩時間内(開始終了時刻を含む)の場合は、休憩時間終了時刻を結果とします。/3,休憩時間ならびと就業時間ならびを生成する/1,就業時間ならびを生成する/2,最初に一番間近な休憩時刻までの時間を時間後から差し引き起点をその休憩後時刻にずらす/5,最初に一番間近な休憩時刻までの時間を時間後から差し引き起点をその休憩後時刻にずらす/4,次の就業時間の始まりまでの間の就業時間を時間後から削っていく/5 list_gyou_hyouji_3:リストをカンマ区切りで表示して改行する/2,リストをカンマ区切りで表示して改行する/1 sotaibango_wo_fukashite_seiretsu_suru_1:相対番号を付加して昇順に整列する/2,相対番号を付加する/3,相対番号を付加されたならびを昇順に整列する/2,昇順分割/4,相対番号を鍵に対象ならびから昇順に整列したならびを得る/3 sotaibango_wo_fukashite_seiretsu_suru_2:相対番号を付加して降順に整列する/2,相対番号を付加する/3,相対番号を付加されたならびを降順に整列する/2,降順分割/4,相対番号を鍵に対象ならびから降順に整列したならびを得る/3 c159_236:f(x,y)=10x^2+6(x+y)+3の値を返す/3 c159_238:次のような家計簿データkakeibo.datがテキストでかかれてあり、中身を見るとmeat1251\nrice20001\njuice11010\nとなっているものとする。このうち右端は商品名、真ん中は単価、左端は数量を表している。このようなデータを読み取って使用金額の合計を計算する/1,家計簿データkakeibo.dat(各行の右端は商品名、真ん中は単価、左端は数量を表している)を読み取って使用金額の合計を計算する/1,家計簿データkakeibo.dat(各行の右端は商品名、真ん中は単価、左端は数量を表している)を読み取って使用金額の/1 c159_243:マルチキークイックソートは文字列を辞書順にソートする/2,マルチキークイックソートの整列対象文字列の生成/2,辞書順整列/2,辞書順分割/4,辞書順分割/6,辞書順文字列の比較/4,英小文字/1,英大文字/1 c159_278:起動するとローマ字で姓と名を入力、姓と名の合計ポイントが基本のポイント、姓と名にl,u,c,k,yが含まれていたら、lとcはそれぞれ1ポイント、他はどれかが入っていたら1ポイント、tとbが文字に含まれていた場合3ポイント追加する。合計点が7の倍数なら最終ポイントは1.5倍にする。/0,起動するとローマ字で姓と名を入力/2,姓と名の合計ポイントが基本のポイント、姓と名にl,u,c,k,yが含まれていたら、lとcはそれぞれ1ポイント、他はどれかが入っていたら1ポイント、tとbが文字に含まれていた場合3ポイント追加する。/3,姓と名の合計ポイントが基本のポイント/3,姓と名にl,u,c,k,yが含まれていたら、lとcはそれぞれ1ポイント、他はどれかが入っていたら1ポイント、tとbが文字に含まれていた場合3ポイント追加する/3,姓と名にlが含まれていたら1ポイント追加する/3,姓と名にcが含まれていたら1ポイント追加する/3,他はどれかが入っていたら1ポイント追加する/3,姓と名にtとgが含まれていたら1ポイント追加する/3,姓と名の合計が7の倍数なら最終ポイントは1.5倍/2,標準偏差/2,標準偏差/5,相加平均/2,相加平均/4 saidaikouyakusu_2:最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3,MがNで割りきれたらNが最大公約数である/2,MがNで割り切れず/2,Modが余りModなら/3,第一引数をN,第二引数をModに入れ替えて、最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3 sql12_984:件数に関係なく売り上げがあった日/1,件数に関係なく売り上げがあった日だけのリスト/1 sql12_987:掲示板で、投稿者ID(uid)と返信先ID(rid)のそれぞれの名前をusersから取得したい/4 c159_308:1から10までの乱数をN回発生させ、1から10までのそれぞれの数が発生した回数を数値で表示する。但し、#define文でNを100回と設定せよ。/0,但し、#define文でNを100回と設定せよ。/0,1から10までの乱数をN回発生させ/1,1からuまでの乱数をN回発生させ/3,1から10までのそれぞれの数が発生した回数を数値で表示する/1 c159_309:1からuまでの乱数をN回発生させ、1から10までのそれぞれの数が発生した回数を数値および*の数で表し、さらに乱数の平均値も表示する/2,1からuまでの乱数をN回発生させ/3,1から10までのそれぞれの数が発生した回数を数値および*の数で表し、さらに乱数の平均値も表示する/1,1から10までのそれぞれの数が発生した回数を数値および*の数で表し/3,1から10までの/1,それぞれの数が発生した回数を/2,数値および*の数で表し/3,度数を*で表す/2,さらに乱数の平均値も表示する/1 c159_350:引数の文字が大文字のときに、小文字に変換し、その他の場合は、無変換で返す。大文字と小文字の判定に、ビット単位の論理演算を使います。ここだけのルールとして、各文字の上位3ビットの並びが010ならば大文字、011ならば小文字と判断します。上位3ビットを見るためには、シフト演算子を用います。/2,引数の文字が小文字のときに、大文字に変換し、その他の場合は、無変換で返す。小文字と大文字の判定に、ビット単位の論理演算を使います。ここだけのルールとして、各文字の上位3ビットの並びが011ならば小文字、010ならば大文字と判断します。上位3ビットを見るためには、シフト演算子を用います。/2,ここだけのルールとして、各文字の上位3ビットの並びが010ならば大文字と判断します/1,ここだけのルールとして、各文字の上位3ビットの並びが011ならば小文字と判断します/1,ここだけのルールに従い、各文字の上位3ビットの並びを010から011に変えて、大文字コードを小文字コードに変換します/2,ここだけのルールに従い、各文字の上位3ビットの並びを011から010に変えて、小文字コードを大文字コードに変換します/2 mojiretsu_no_hiketteiteki_junchikan:文字列を非決定的に順に置換する/4,文字列を非決定的に順に置換する/6 seikihyogen10_141:「ほげほげ」で始まり「ほげほげおわり」か「ほげほげここまで」で終わる/4,「ほげほげ」で始まり「ほげほげおわり」か「ほげほげここまで」で終わる/6,「ほげほげ」で始まり/2,「ほげほげおわり」か「ほげほげここまで」で終わる/1 ironnagengo5_816:最初に「文字列を入力してください.」と表示して文字列を読みこみ、次に「確認のため、もう一度入力してください.」と表示して再び文字列を読み込み、二つの文字列が同じなら「OK」と表示して終了し、違っている場合は「文字列の照合に失敗しました.もう一度入力してください」と表示して、照合に成功するまで聞き続ける/1,最初に「文字列を入力してください.」と表示して文字列を読みこみ/1,次に「確認のため、もう一度入力してください.」と表示して再び文字列を読み込み/1,二つの文字列が同じなら「OK」と表示して終了し、違っている場合は「文字列の照合に失敗しました.もう一度入力してください」と表示して、照合に成功するまで聞き続ける/3 fizzbuzz_4:fizzbuzz/1,fizzbuzz/4,fizzbuzz_1/6 ironnagengo5_825_1:最初に「文字列を入力してください.」と表示して文字列を読みこみ、次に「数字を入力してください.」と表示して数字を読み込み、入力文字列を入力した数字の回数分だけ一行ずつ表示する/0,最初に「文字列を入力してください.」と表示して文字列を読みこみ/1,最初に「文字列を入力してください.」と表示して/0,文字列を読み込み/1,次に「数字を入力してください.」と表示して数字を読み込み/1,次に「数字を入力してください.」と表示して/0,数字を読み込み/1,入力文字列を入力した数字の回数分だけ一行ずつ表示する/2 ironnagengo5_829:数独の解答が9行9列の文字列で与えられたとき正しいかどうか/1,数独の解答が9行9列の文字列で与えられたとき/2,9行9列の行ならびを行列に変換/2,数独の回答が正しい/1,行・列要素の数独の解答は正しい/1,行要素の数独診断/1,矩形要素の数独の解答も正しい/2,矩形要素診断/1,一意の数が9個/1 ironnagengo5_829_1:数独の解答が9行9列の文字列で与えられたとき正しいかどうか/1,数独の解答が9行9列の文字列で与えられたとき/2,改行を取り除きながら数字列を数値ならびに変換/2,数独の回答が正しい/1,数独診断/1,数独/1,数独生成/1,変数に数値を埋める/1,既に使われている数値は候補から外す/3,変数に数値を埋める/2 ironnagengo5_830:問題1:はじめに変数に適当な数の文字列による配列をあらかじめ設定しておき、入力された数字を受け取ったら、そのスロットの文字列を表示する/0,問題2:はじめに変数に適当な数の文字列による配列をあらかじめ設定しておき、入力された数字を受け取ったら、そのスロットの文字列を表示する。ただし、nil(空文字)を受け取ったら、「そのスロットには文字列はありません.」と表示する/0,そのスロットの文字列を表示する。ただし、nil(空文字)を受け取ったら、「そのスロットには文字列はありません.」と表示する/1,問題3:はじめに文字列の値を設定した配列変数の各スロットについて、その文字列の文字数を表示する/0,問題4:はじめに文字列の値を設定した配列変数の各スロットの内容を3回ずつ表示する/0,問題5:入力したいだけの文字列を入力するよう求めて、Enterが押されたらそれを入力した順につなげて1行に出力する/0,文字列を入力する/1,Enterが押されれるまで入力したいだけの文字列を入力するよう求めて/2,それを入力した順につなげて1行に出力する/1,問題6:問題5のプログラムを、文字列を入力とは逆順に出力する/0,各行を反転して表示する/1,行を反転する/2,問題7:問題5のプログラムを、3文字の文字列のみを出力する/0,入力された文字列のうち3文字の文字列のみを出力する/1,3文字の文字列のみを出力する/1 ironnagengo5_840:自然数nの階乗n!を表示する/1,自然数nの階乗n!を/4,表示する/2 ironnagengo5_849:自然数nの二重階乗を求める/2,_mが1より大きい時、_m-2の二重階乗_x_2に_mをかけたものが_mの二重階乗_xとなる/2 ironnagengo5_849_1:自然数nの二重階乗は、_mが1より大きい時、_m-2の二重階乗X_2に_mをかけたものが_mの二重階乗Xとなる。_mが0か1の時は共に1となる。/2 mayotte_tsuru_ka_kame_ni_kimeru:迷って鶴か亀に決める/1,迷って/1,鶴か亀に/2,決める/0 fortran5_946:5cmのP+Sのデータを縦に読み込み、X=1〜400とおいて各数字をX*50-25と変更した後、5cmのP+Sの行と対応した「1〜400の変更した値」で順番に掛けてその合計を計算する/2,5cmのP+Sのデータを縦に読み込み、X=1〜400とおいて各数字をX*50-25と変更した後/2 LL25_162:p[1,2,3].map{|x|x*2}#=>[2,4,6]/0,p[1,2,3].each_with_index.map{|x,i|x*(2+i)}#=>[2,6,12]/0,>>>[val*(2+idx)foridx,valinenumerate(sorted([3,2,1]))]/1,irb(main):001:0>[3,2,1].sort.each_with_index.map{|x,i|x*(2+i)}/1 uruutoshi:うるう年/1,ただし、規則1〜3の内に複数満たすものがあれば後の規則(数字の大きな規則)が優先されます。/1,規則1:4で割り切れる年はうるう年である。/1,規則2:100で割り切れる年はうるう年ではない。/1,規則3:400で割り切れる年はうるう年である。/1,規則4:規則1〜3のいずれも満たさない場合は,うるう年ではありません。/1 uruutoshi_1:高橋君の備忘録/2,うるう年/1,うるう年は規則1〜4によって決定します。ただし、規則1〜3の内に複数満たすものがあれば後の規則(数字の大きな規則)が優先されます。/1,規則1:4で割り切れる年はうるう年である。/1,規則2:100で割り切れる年はうるう年ではない。/1,規則3:400で割り切れる年はうるう年である。/1,規則4:規則1〜3のいずれも満たさない場合は,うるう年ではありません。/1 switch_by_natsutan_200803:regwrite/4,case/3 sql13_43:「指定条件に一番近い最大値を持つレコード」でテーブル結合したい/3 sql13_43_2:「指定条件に一番近い最大値を持つレコード」でテーブル結合したい/3,findmax/3,最大値/2,第一要素を現在の最大値と置いて最大値を走査/2,最大値/3,AがBを上回った場合はBをAに差し替え、それ以外はそのまま検索する/3,AがBを上回った場合だけ差し替える/3,それ以外はそのまま検索する/3 sql13_43_3:「指定条件に一番近い最大値を持つレコード」でテーブル結合したい/3,findmax/3,最大値/2,最大値/3 c159_463:飲食店の6月分の帳簿データbook-6.datからテキストデータを読み取って残高を計算する。ただし、商品名は空白を含まない文字列とし、繰り越し金はキーボードから入力し、変数kurikoshikinに代入するが、入力後、その金額に間違いがないか確認するものとし、間違いがあるならば何度でも入力しなおすことができるものとする。/2,飲食店の6月分の帳簿データbook-6.datからテキストデータを読み取って/1,繰り越し金はキーボードから入力し、変数kurikoshikinに代入するが、入力後、その金額に間違いがないか確認するものとし、間違いがあるならば何度でも入力しなおすことができるものとする。/1,入力後、その金額に間違いがないか確認するものとし、間違いがあるならば何度でも入力しなおすことができるものとする。/2,間違いがあるならば何度でも入力しなおす/3,繰越金を付加して残高を計算する/4,残高を計算する/4,支出または収入区分に従って行の計算/5 prolog_540:taroはコーヒーのどの種類が好きですか?/2,コーヒーの種類のリストを得る/1 sankou_heikin_2:三つの整数値の平均値を求める。ただし、平均値を求める二項平均述語以外は使うことができない。/4,三つの組み合わせが均等になるように繰り返し二項平均を取る/4,二項平均/3 c159_465:16進数文字表現/2,16進数文字表現ならび/3,16進数0-16文字表現/2 c159_465_1:16進数文字表現/2,16進数0-16文字表現/2,16進数の下一桁/2 c159_465_2:16進数文字表現/2,16進数の下位桁から一桁ずつ16進数0-15文字表現/2,16進数0-15文字表現/2,16進数の下一桁/2,最下位桁を得る/2,上位桁の16進数の下一桁/2,反転して16進数文字表現に変換/2 c159_466:プレイフェア暗号表の作成/2,鍵文を25要素のならびに拡張して/4,A-Zならびを切る/1,変数を埋める/3,プレイフェア暗号による暗号化/2,メッセージをまず二文字ずつ区切っていきます/2,プレイフェア暗号化/2,プレイフェア暗号化/4,暗号に変換/6,A,Bが暗号表の同一列にある/5,A,Bが暗号表の同一行にある/5,暗号コードは矩形を仮想した時の他の二角/6,A,Bの行と列位置を得る/7 c159_473:ファイルgifts.datからデータを読み込む。読み込んだ結果は、表示形式変換後、gifts.datとは別のファイルに出力する/0,ファイル名を入力してください/1,データ数を入力してください/1,ファイルgifts.datからデータを読み込む。/2,Instreamからデータを読み込む。/3,表示形式変換後/2,gifts.datとは別のファイルに出力する/2,gifts.datとは別のOustreamに出力する/2 ironnagengo5_859:整数nが与えられたとき、nより大きい最小の偶数を求めよ。/2 c159_526:巡回セールスマン問題の厳密解を総当たり法で求めるプログラムを、再帰呼び出しを用いて作成せよ/2,巡回セールスマン問題の厳密解を総当たり法で求める/3 sql13_70:CSVデータによってテーブルを更新する/1,第一項を鍵にデータが存在すれば更新、存在しなければ追加する/1,テーブルを更新する/1,テーブルに追加する/1 c159_592_1:サイコロのように1から6の目を等確率で発生する乱数/1,サイコロ乱数発生テスト/7,count/2 c159_592_1_2:サイコロのように1から6の目を等確率で発生する乱数/1,サイコロ乱数発生テスト/7,サイコロのように1から6の目を等確率で発生する乱数ならび/2,サイコロの目ごとの度数/2,度数/2 c159_592_2:データの数をキーボード入力し、その個数だけの疑似乱数を発生させてデータを配列に格納し、データとその添え字番号を一覧表示する。次に目的データ(探索データ)をキーボード入力し、線形探索法で探索し、見つかった場合その配列の添え字番号を表示し、見つからなかった場合は「みつからなかったこと」を表示する。なお、データ数は最大50として、50をマクロ定義せよ。/0,データの数をキーボード入力し、その個数だけの疑似乱数を発生させてデータを配列に格納し、データとその添え字番号を一覧表示する。/0,データ数は最大50としてデータの数をキーボード入力し、/0,その個数だけの疑似乱数を発生させてデータを配列に格納し/2,データとその添え字番号を一覧表示する/2,次に目的データ(探索データ)をキーボード入力し、線形探索法で探索し、見つかった場合その配列の添え字番号を表示し、見つからなかった場合は「みつからなかったこと」を表示する。/2,目的データ(探索データ)をキーボード入力し/2,線形探索法で探索し、見つかった場合その配列の添え字番号を表示し、見つからなかった場合は「みつからなかったこと」を表示する/2,線形探索法で探索し、見つかった場合その配列の添え字番号を表示し/2,線形探索法で探索し、見つからなかった場合は「みつからなかったこと」を表示する/2 c159_592_3:バブルソートを用いて、整数のデータ列を昇順に整列するプログラムを作成せよ。データ数をキーボード入力し、続いてその個数の整列していないデータを配列に格納しデータとその添え字番号をディスプレイに一覧表示するとともにファイルへも出力する。次にデータ列のソートを行い、結果の整列したデータ列をディスプレイ表示するとともに、別のファイルへ出力する。なお、データ数は最大50として50をマクロ定義せよ。/2,データ数をキーボード入力し、続いてその個数の整列していないデータを配列に格納しデータとその添え字番号をディスプレイに一覧表示するとともにファイルへも出力する。/3,データ数は最大50としてデータ数をキーボード入力し/1,その個数の整列していないデータを配列に格納し/2,データとその添え字番号をディスプレイに一覧表示するとともにファイルへも出力する。/3,ディスプレイに一覧表示するとともにファイルへも出力する。/3,データ列をバブルソートを用いて昇順に整列し、結果の整列したデータ列をディスプレイ表示するとともに、別のファイルへ出力する。/4,データ列をバブルソートを用いて昇順に整列し/2,結果の整列したデータ列をディスプレイ表示するとともに、別のファイルへ出力する。/2 c159_592_1:サイコロのように1から6の目を等確率で発生する乱数/1 sql13_132:親の資産を子供に分配して各々の子供の資産と合わせた額の一覧を出したい/2,兄弟人数/2 c159_641:キーボードから日付を読み込んで、その次の日を求める/0,キーボードから日付を読み込んで/1,その次の日/2,翌年の一月一日/2,同年の三月一日/2,翌月の一日/2,同年同月の次の日/2,二月/1,三十一日/1,三十日/1,二十九日/1,二十八日/1,大の月/1,小の月/1,ここでは12月は除外する/1,ここでは2月は除外する/1,うるう年/1 c159_641_1:キーボードから日付を読み込んで、その次の日を求める/0,キーボードから日付を読み込んで/1,その次の日を求める/2,その次の日を求める/4,翌年の一月一日/2,同年の三月一日/2,翌月の一日/3,同年同月の次の日/4,大の月/1,小の月/1,ここでは12月は除外する/1,ここでは2月は除外する/1,うるう年/1,翌年/2 c159_649:標準体重を計算して対応表を表示するだけの単純なもの。計算式は標準体重(kg)=身長(cm)×身長(cm)×22/10000でお願いします/0,身長を得る/1,計算式は標準体重(kg)=身長(cm)×身長(cm)×22/10000でお願いします/2,対応表の一行を表示する/2 c159_667_1:10000から99999のランダムな自然数を1000コ生成し、小さい順にこれら数値を表示する/0,10000から99999のランダムな自然数を1000コ生成し/1,小さい順にこれら数値を表示する/1,小さい順に数値を/2,分割/4 c159_667_1:10000から99999のランダムな自然数を1000コ生成し、小さい順にこれら数値を表示する/0,10000から99999のランダムな自然数を1000コ生成し/1,小さい順にこれら数値を表示する/1,小さい順に数値を/2,分割/4,表示する/1 c159_667_2:10000から999999のランダムな自然数を1000コ生成し、各数値と平均値との差をもとめ、その差が小さい順にその数値を表示する。各数値は何番目に生成したかも表示する/0,10000から99999のランダムな自然数を1000コ生成し/1,各数値と平均値との差をもとめ、その差が小さい順にその数値を表示する/1,各数値と平均値との差をもとめ/2,平均値/2,小さい順にこれら数値を表示する/1,その差が小さい順に/2,分割/4,その数値を表示する。各数値は何番目に生成したかも表示する/2,数値と何番目かを表示する/2 c159_667_3:n種類の文字{a1,a2,・・・,an}を考える。このn種類の文字を使って構成できるn文字列をすべて表示せよ。ただし文字の重複はなし。nはプログラムの引数としてあたえ、1 tousa_suretsu_0:等差数列/1,等差数列/2 tousa_suretsu:等差数列/1,等差数列/2 tousa_suretsu_1:等差数列/1,数列の差が/2,全て等しい/2 tousa_suretsu_1_2:等差数列とは隣り合う2つの項の差が全て等しい数列である/1,隣り合う2つの項の差が/2,全て等しい/2 tousa_suretsu_2:等差数列/1,等差数列/2,先頭の変数でない二要素の差が公差であり後続もこの公差の等差数列である時、等差数列である/2,A,Bどちらかが変数の時は、後続が等差数列であるならば公差からAを決定できる/4,A,Bどちらかが変数の時は、/2,後続が等差数列であるならば公差からAを決定できる/4 sql13_154:同一企業でも複数のレコードに登録されています。電話番号が同一であれば、同一企業とみなし、最終発送日を同一企業内で最新の日付で一斉更新したい/0,最終発送日の更新/1 c159_844_1:power/3,aのb乗を計算する.ただし,abは実数とします./3 c159_844_1_1:aのb乗を計算する.ただし,abは実数とします./3,power/3 c159_844_2:各行に整数だけを記したファイルがあるとします.このファイルを開いて,各行の数値の和を求める/2 c159_844_3:数値は標準入力から得る.そして各行の数値の和を求める/1 c159_844_4:三角形aと三角形bが合同かどうかを判定する、合同なら1を合同でないなら0を返す/7,三角形の三辺を得る/4,L1とL2の三辺がそれぞれ等しい/2 c159_844_5:三角形の面積が大きい順に表示する/1,三角形をn個生成する/2,三辺の長さを生成する/3,大きい順に表示する/1,三角形の面積と相対位置のならびを作る/3,ヘロンの公式/4,大きい順に/2,大きい順に分割する/4,表示する/3 c159_899_1:キーボードから実数を1つ入力し10倍した数の整数部だけをint型の変数に代入して表示する/0 c159_899_2:キーボードから実数を1つ入力し10倍した数の一の位を表示する/0 c159_899_3:平面上の点の座標(2つの実数)をキーボードから入力し、その点が原点を中心とする半径1の円の中にある場合には中、外にある場合には外と表示する/0,その点が原点を中心とする半径1の円の中にある場合には中、外にある場合には外と表示する/2,その点が原点を中心とする半径1の円の中にある場合には中、外にある場合には外と表示する/1 c159_900_1:整数データの配列に対してソートをかける関数を挿入ソートにより作成し、正しく動くことを確認する/2,整数データの配列に対してソートをかける関数を挿入ソートにより作成し/2,整数データの配列に対してソートをかける関数を挿入ソートにより作成し/3,挿入/3,正しく動くことを確認する/2,整列された整数データならびが昇順であるか確かめる/1 c159_900_5:乱数関数を用いて整数データをn個作成する関数make_data(unsignedints,intn)を作成せよ(ここでsはseed)。作成するデータは、n-1以下とし、それを配列data[SIZE]に格納する。/3,make_data/3 seikihyogen10_301:"START"から"END"に囲まれた"HOGE"を最短一致(というのか?)で含まれる行を検索したい/4 seikihyogen10_296:タグの外にある文字列を順に取り出したい/2,タグの外にある文字列を順に取り出したい/3,タグを読み飛ばす/2,タグで始まっている/4 sql13_165:性別・topsを指定しての絞り込み/4,性別・pantsを指定しての絞り込み/4,性別・pants指定しての絞り込み/4,性別・tops・pantsを指定しての絞り込み/6 sql13_169:列B||列C||列DIN(検索値ならび)/5,値が_B,_C,_Dのどれかと適合/4 c159_937_1:0x01,0x02,0x03,・・・,0x09,0x0a,0x0b,0x0cの12バイトの内容を持つバイナリファイルを”ex1.bin”というファイル名で作成する/0 c159_937_2:ex1.binの内容を1バイトずつ読み出して,画面に表示する/0,ex1.binの内容を1バイトずつ読み出して,画面に表示する/1,1バイトずつ読み出して,画面に表示する/1,byte_16進数文字列/2,0から15までの整数を1文字の16進数文字列に変換/2 c159_937_3:ex1.binをファイル先頭からintが3つ順に記録されたバイナリファイルと見なして読み出し,その3つのintの値を画面に表示する/0,ex1.binをファイル先頭からintが3つ順に記録されたバイナリファイルと見なして読み出し,その3つのintの値を画面に表示する/1,intが3つ順に記録されたバイナリファイルと見なして読み出し/2,その3つのintの値を画面に表示する/1 c159_793_1:プログラムの引数に書籍データのファイルと列数(a)を与える。書籍データのファイルはc2md.csvである。各行が1つの書籍データを表している。書籍データは出版社名、書名、発行年、本体価格4つの属性を持ち、それらをカンマ(,)で区切って表している。ただし書名にカンマ(,)が含まれる場合には、書名は二重引用符(”)で囲まれている。発行年、本体価格は正の整数値で記述されており、情報がない不明の場合は記述がない。aで指定された列だけを表示せよ。/2,書籍データならびに変換する/2,書籍データは出版社名、書名、発行年、本体価格4つの属性を持ち/5,二重引用符をエスケープに使ったsplit/2,二重引用符をエスケープに使った文字ならびを区切る/2,二重引用符にぶつかった/3,カンマ区切りを切り取る/3,空文字でないデータの列数が列数aと一致する情報だけ表示する/2 hash_1:hash/2 c160_27:1から5までの数値を繰り返し入力(入力範囲外の値が入力されたら入力を終了)し、それぞれの数値の頻度を*のグラフで表し、3の倍数はxで表示する/0,1から5までの数値を繰り返し入力(入力範囲外の値が入力されたら入力を終了)し/1,1から5までの数値を繰り返し入力(入力範囲外の値が入力されたら入力を終了)し/2,それぞれの数値の頻度を*のグラフで表し、3の倍数はxで表示する/1,それぞれの数値の頻度を/3,*のグラフで表し、3の倍数はxで表示する/2,*のグラフで表し、3の倍数はxで表示する/3,*のグラフで表し/3,3の倍数はxで表示する/3 c160_53_6:キーボードから正の整数nを一つ入力し、0以上n以下の2のべき乗(2iの形をした整数)をすべて表示するプログラムをfor文を用いて作成せよ。/0,キーボードから正の整数nを一つ入力し/1,0以上n以下の2のべき乗(2iの形をした整数)をすべて表示するプログラムをfor文を用いて作成せよ。/1,2のi乗/2 c160_53_11:銀行の一年間の定期預金の年利は1.25%である。キーボードからこの定期預金に預ける元金(円)と預金期間(年)を入力し、1年毎の元利合計(元本+利息)を小数点以下を切り落として整数で出力するプログラムをfor文を利用して作成せよ。なお、各行を「・・年後(タブ)・・・円」の形式で表示すること。/0,銀行の一年間の定期預金の年利は1.25%である/1,キーボードからこの定期預金に預ける元金(円)と預金期間(年)を入力し/2,キーボードからこの定期預金に預ける元金(円)を入力/2,キーボードからこの定期預金に預ける預金期間(年)を入力/1,1年毎の元利合計(元本+利息)を小数点以下を切り落として整数で出力するプログラムをfor文を利用して作成せよ。なお、各行を「・・年後(タブ)・・・円」の形式で表示すること。/3,1年毎の元利合計(元本+利息)をfor文を利用して/5,小数点以下を切り落として整数で出力する。なお、各行を「・・年後(タブ)・・・円」の形式で表示する/2 c160_53_17:1から10までの整数を一行に表示し、さらにこれを5回繰り返すプログラムを作成せよ。ただし、forを2つ用いること。/0 c160_53_17:1から10までの整数を一行に表示し、さらにこれを5回繰り返すプログラムを作成せよ。ただし、forを2つ用いること。/0,1から10までの整数を一行に表示し/0,さらにこれを5回繰り返す/1 c160_79_1:名字と名前(null文字を除き10文字以内)を入力し、実行例のように氏名を表示する。なお、氏名は名前の次に1文字あけて名字を表示する。名前は最初の文字を大文字に、2文字以降を小文字に変換して表示する。名字はすべて大文字に変換して表示する/0,名字と名前(null文字を除き10文字以内)を入力し/2,名字はnull文字をのぞき10文字以内/2,名前はnull文字をのぞき10文字以内/2,null文字をのぞき10文字以内/2,null文字をのぞき10文字以内/3,名前は最初の文字を大文字に、2文字以降を小文字に変換して/2,名前は最初の文字を大文字に/2,2文字以降を小文字に変換して/2,名字はすべて大文字に変換して/2,実行例のように氏名を表示する。なお、氏名は名前の次に1文字あけて名字を表示する/2 j72_378:行列A,Bに対して,和A+B,積ABおよびBAを計算するプログラムを作成し実行しなさい/5,和A+B/3,列ごとに加算/3,積AB/3,積BA/3,行列の積/3,行列の積_1/3,行列の積_2/3,行列の積_3/3,分数を含む加算/3,約分/2,約分の二/3,最大公約数/3,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3,転置/3,転置/2 c160_95:入力された10個の整数データをバブルソートで昇順に整列する/1,入力された10個の整数データを/1,バブルソートで昇順に整列する/2,バブルソート/2,軽い泡はちょっと浮き上がる/2,泡が浮き上がったら最初からやり直す/2 seikihyogen10_314:tで始まる文字列を文頭のthe[スペース]を無視して検索する/4 c160_127:値を入力し、最小値と最大値を求める。ただしマイナスの値が入力されたら結果を表示する。/0,値を入力し、/1,入力した値をmin(最小値),max(最大値)を付加して表示する。/1,全ての行を表示する/3,行表示文字列を生成/5,最小値ならminを付加/4,最大値ならminを付加/4,マイナスの値が入力されたら/1 c160_161_1_0:空白、タブ、改行を数える/4,空白を数える/2,改行を数える/2 c160_161_1_2:空白、タブ、改行を数える/4,数える/2,集計行列から空白、タブ、改行を数える/4 c160_161_1:空白、タブ、改行を数える/4,空白、タブ、改行を数える/7 c160_161_2_1:二つ以上の空白を一つの空白に置き換えながら、入力を出力にコピーする/0,二つ以上の空白を一つの空白に置き換えながら、入力を出力にコピーする/2 c160_161_2:二つ以上の空白を一つの空白に置き換えながら、入力を出力にコピーする/0,二つ以上の空白を一つの空白に置き換えながら、入力を出力にコピーする/1,空白以外の文字が現れるまで読み飛ばす/1 c160_165:乱数を使ってカードを13枚配りそれをバブルソートする/2,カードを13枚配り/1,カードを13枚/1,スートとランクを当て嵌める/1,スートを決める/1,ランクを決める/1,それをバブルソートする/2,バブルソート/2,軽い泡はちょっと浮き上がる/2,泡が浮き上がったら最初からやり直す/2 c160_165:乱数を使ってカードを13枚配りそれをバブルソートする/2,乱数を使ってカードを13枚配り/1,カードを13枚/1,スートとランクを当て嵌める/1,スートを決める/1,ランクを決める/1,それをバブルソートする/2,スート・ランク仕様のバブルソート/2,軽い泡はちょっと浮き上がる/2,泡の重さを量る/2,スート強度/2,泡が浮き上がったら最初からやり直す/2 c160_175:キーボードから正の整数'x'を入力し、一辺に'*'がx個並んだ直角三角形が画面に出力される/0,キーボードから正の整数'x'を入力し/1,一辺に'*'がx個並んだ直角三角形が画面に出力される/1,直角三角形が画面に出力される/1 c160_175_1:キーボードから正の整数'x'を入力し、一辺に'*'がx個並んだ直角三角形が画面に出力される/0,キーボードから正の整数'x'を入力し/1,一辺に'*'がx個並んだ直角三角形が画面に出力される/1,::/2 c160_189_1:文字列処理キーボードから姓名をアルファベット小文字で入力し(入力できる文字数は姓、名、最大20文字)、イニシャルで表示する。/0,文字列処理キーボードから姓名をアルファベット小文字で入力し(入力できる文字数は姓、名、最大20文字)/2,姓を入力(入力できる文字数は姓、名、最大20文字)/1,名を入力(入力できる文字数は姓、名、最大20文字)/1,入力できる文字数は姓、名、最大20文字/2,イニシャルで表示する。/2,イニシャルで/3 c160_189_2:キーボードからアルファベット(小文字、大文字)と数字(0-9)が入り交じった文字列を入力し(入力する文字数は最大30文字とする)、その文字列の含まれる小文字、大文字、数字の数をそれぞれカウントする/0,キーボードからアルファベット(小文字、大文字)と数字(0-9)が入り交じった文字列を入力し(入力する文字数は最大30文字とする)/1,最大30文字/2,その文字列の含まれる小文字、大文字、数字の数をそれぞれカウントする/4,その文字列の含まれる小文字、大文字、数字の数をそれぞれカウントする/7,一文字単位のカウント/7 c160_189_2_1:キーボードからアルファベット(小文字、大文字)と数字(0-9)が入り交じった文字列を入力し(入力する文字数は最大30文字とする)、その文字列の含まれる小文字、大文字、数字の数をそれぞれカウントする/0,キーボードからアルファベット(小文字、大文字)と数字(0-9)が入り交じった文字列を入力し(入力する文字数は最大30文字とする)/1,最大30文字/2,その文字列の含まれる小文字、大文字、数字の数をそれぞれカウントする/4 twitter_by_kotatsumuri39_20121016:兄弟/2 c160_212:n件の整数データを入力し、その平均値を出力する/1,n件の整数データを入力し/2,その平均値を出力する/3 c160_212_2:n件の整数データを入力し、その平均値を出力する/1,n件の整数データを入力し/3,その平均値を出力する/3 c160_212_3:n件の整数データを入力し、その平均値を出力する/1,n件の整数データを入力しその平均値を出力する/3,その平均値を出力する/2,整数データを入力し/4 c160_226_2:キーボードから10進整数を入力し,その数を2進数に変換した値を表示する/0,キーボードから10進整数を入力し/1,その数を2進数に変換した値を表示する/1,その数を2進数に変換した値を/2,その数を2進数に変換した値を/3,負数を2進数に変換/2,Lを32要素に拡張して否定する/2,各要素を反転する/2,表示する/1 c160_226_1:キーボードから2以上の整数を1つ入力し,その数が素数(1とその数以外で割り切れない数)のときだけ,その数を表示する.ただし,以下の条件を満たすこと.プログラム中で,ループ回数をカウントし,入力値が素数のときにループ回数も表示する/0,キーボードから2以上の整数を1つ入力し,その数が素数(1とその数以外で割り切れない数)のときだけ,その数を表示する.ただし,以下の条件を満たすこと.プログラム中で,ループ回数をカウントし,入力値が素数のときにループ回数も表示する/0,キーボードから2以上の整数を1つ入力し/1,その数が素数(1とその数以外で割り切れない数)のときだけ,その数を表示する/1,Nは素数か/1,エラトステネスの篩/2,エラトステネスの篩/3 c160_246:1から5までの数値を入力範囲外の値が入力されるまで繰り返し入力し、結果を頻度とグラフで表示する/0,1から5までの数値を入力範囲外の値が入力されるまで繰り返し入力し/1,1から5までの数値を入力範囲外の値が入力されるまで繰り返し入力し/2,数値を入力/1,1から5までの数値/1,入力範囲外の値が入力された/1,結果を頻度とグラフで表示する/1,結果を頻度とグラフで/5,グラフの表示記号を選択する/2,頻度が3の倍数になったら/1,頻度が3の倍数でなかったら/1,表示する/3 c160_258:main/0,int型の半径をキーボードから受け取る/1,円周と面積の値を下記の実行結果のように画面表示する/3,円周を求める/2,円の面積を求める/2 c160_258:main/0,int型の半径をキーボードから受け取る/1,円周と面積の値を画面表示する/3,円周を求める/2,円の面積を求める/2 c160_261:円の半径rを受け取ると、rからこの半径の円の周囲の長さlと面積sを計算するcircle関数を作成。そしてmain関数でrを入力すると、circle関数でlとsが計算され、その結果をmain関数で出力するプログラムを作成しなさい。/0,main/0,rを入力すると/1,circle述語でlとsが計算され、その結果を出力する/1,circle/3 c160_267:キーボードから3×3の行列の数値を入力し行列のランク(階数)を出力するプログラムを作成せよ/0,キーボードから3×3の行列の数値を入力し/1,行を入力/1,行列のランク(階数)を出力する/1,要素に零以外の数が存在する行数/2,零以外の要素が存在する行/1 olympic:夏期オリンピック/2 j72_387:ある西暦の年が、明治、大正、昭和、平成の元年(1年)から数えると何年目に当たるのかを表示する。さらに、その年が夏期オリンピックの年であるかどうかをしらべて表示する/1,明治、大正、昭和、平成の元年(1年)から数えると何年目に当たるのかを/3,表示する/2,その年が夏期オリンピックの年であるかどうかをしらべて表示する/1,その年は夏期オリンピックの年である/2,その年は夏期オリンピックの年ではない/1 hizouhouyaku:暗生始/0,冥生終/0,暗生始/1,冥生終/1 c160_323:文字列128文字以下を読み込み、その長さを表示する/0,文字列128文字以下を読み込みその長さを/1,文字列128文字以下を読み込み/3,表示する/1 c160_324:キーボードから得点を入力し(要素数は最大100個とし、999の入力を以って得点の入力を終了する)、最高点、最低点、合計点、平均点を表示した後、元の得点と、元の得点から平均点を引いた値を表示させるプログラムを作成しなさい。/0,キーボードから得点を入力し(要素数は最大100個とし、999の入力を以って得点の入力を終了する)/1,キーボードから得点を入力し(ただし最大要素数は100個とし、得点の終わりは999とする)/3,最高点、最低点、合計点、平均点を表示した後/2,最高点/2,最高点/3,最低点/2,最低点/3,平均点/2,合計/3,元の得点と、元の得点から平均点を引いた値を表示させる/2 c160_325:x[5]={54,56,64,42,58};として初期化し最大値を出力する/0,x[5]={54,56,64,42,58};として初期化し/1,最大値を/2,最大値を/3 c160_338:7個のデータを入力し、中央地を表示する/0,7個のデータを入力し/1,7個のデータを/1,入力し/2,中央値を表示する/1,バブルソート/2,軽い泡はちょっと浮き上がる/2,泡が浮き上がったら最初からやり直す/2,表示する/1 c160_345:「各桁の値の合計」を用いて、3の倍数を判定する/0,「各桁の値の合計」を用いて、3の倍数を判定する/2,各桁の値の合計/2,3の倍数を判定する/3 c160_345_1:「各桁の値の合計」を用いて、3の倍数を非再帰的に判定する/1,「各桁の値の合計」を用いて、3の倍数を判定する/1,各桁の値の合計/2,3の倍数を判定する/1 c141_323_1:西暦年数を与えて、その年の干支を求める/2,干支/5,前年または翌年の干支を得る/6,前年の干支を得る/6,翌年の干支を得る/6 c160_354:キーボードから整数n(2<=n<=9)を入力し、i^j(2<=i<=n,1<=j<=i)の値をすべて表示する/0,i^j(2<=i<=n,1<=j<=i)の値をすべて表示する/2,i^jの表示/1 seikihyogen10_357:文字列の整形/2,各要素の末尾の空白を取り除く/2,末尾の空白を取り除く/2,文字列に整形する/3 prolog2_16_1:1から99までを値域とする7つの整数を乱数を使って順に発生させて中央値が22となるPrologプログラムを作成しなさい。/1,1から99までを値域とする7つの整数を乱数を使って順に発生させて中央値が22となる/5,1から99までを値域とする乱数/1 prolog2_16_2:1から99までを値域とする7つの整数を乱数を使って順に発生させて中央値が22となるPrologプログラムを作成しなさい。/1,1から99までを値域とする7つの整数を乱数を使って順に発生させて中央値が22となる/4,1から99までを値域とする7つの整数を乱数を使って順に発生させて中央値が22となる/7,乱数が22以下/3,乱数が22以上/3,1から99までを値域とする乱数/1 yamatesen:山手線/1,山手線/2,乗り換え案内/2 findall_flatten_concat:findall_flatten_concat/3 findall_flatten:findall_flatten/3 99_bottles_of_beer_on_the_wall_0:99bottlesofbeeronthewall/0 99_bottles_of_beer_on_the_wall:99bottlesofbeeronthewall/1,findall_flatten_concat/3 99_bottles_of_beer_on_the_wall_2:99bottlesofbeeronthewall/1 99_bottles_of_beer_on_the_wall_0:99bottlesofbeeronthewall/0 99_bottles_of_beer_on_the_wall_4:bottles/1 sentou_to_matsubi_kara_jun_ni_tsui_ni_toridasu:文字列の先頭と末尾から順に対にして取り出す/3,ならびの先頭と末尾から順に対にして取り出す/3 c160_366:キーボードから球の半径を実数入力し、半径rの円の円周、球の表面積、球の体積を計算、表示(出力は%15.5f)する/0,キーボードから球の半径rを実数入力し/1,半径rの円周、球の表面積、球の体積を計算/4,円周を計算/2,球の表面積を計算/2,球の体積を計算/2,表示(出力は%15.5f)する/4 c77_338:あるテキストファイルに含まれるA〜Zの個数をカウントする/2,文字カウント/3 sql13_205:TableBには同一商品名で複数の単価が登録されています。TableBの商品名毎の一番高い単価を基にしてTableAの製造数x単価を求める/2,TableBの商品名毎の一番高い単価を基にしてTableAの製造数x単価を求める/3 c160_400:ビンゴゲーム/0,ビンゴゲーム/1,参加者全員がビンゴとなるまでガラガラを繰り返す/2,5×5のビンゴカードをint型の2次元配列として宣言する/1,ゲーム参加者のビンゴカード/2,ビンゴカードの数字は重複しない1〜100の乱数を作り、それから先頭の25個をビンゴカードに適用/1,ビンゴカードの数字は重複しない1〜100の乱数を作り/1,ビンゴカードの数字は重複しない1〜100の乱数を作り/3,重複しない1〜100の乱数/4,ビンゴカード/2,ガラガラは1〜100までの重複しない乱数を作る機械であり、ビンゴカード作成に用いた乱数列とガラガラで使う乱数列は別物である/1,ビンゴになったカードを探し商品を渡してそのカードを削除/3,ビンゴだったら賞品を渡してその人は上がり/4,一致した数字があったら穴をあける/3,一致した場合だけ穴を開ける/3,ビンゴ/5,ビンゴ/1,賞品を渡す/1 c160_409_1:サイコロを10,100,1000,10000,100000回投げて分布を調べよ/13,サイコロの目の頻度/4,頻度に加算/3 c160_409_2:コイン投げも同様にして、Sn=X1+・・・+XnのSn,そのmax、minを調べよ。/1,試行回数の集計ならび/3,整数から文字列/3,桁不足の場合頭部には空白を詰める/3 c160_409_3:区間0..1範囲のx^2dxの積分値をモンテカルロ法で求めよ/1,区間0..1範囲のx^2dxの積分値をモンテカルロ法で求めよ/3,頻度を更新する/2 c160_409_4:πの値をモンテカルロ法で求めよ/1,πの値をモンテカルロ法で求めよ/3 c160_409_5:2項分布をp=0.4として実行してみよ。分布は、****を打って表示せよ。/0,分布を表示する/1,表示文字列を生成/3,整数から文字列/3,桁不足の場合頭部には空白を詰める/3 c160_412:この模様を作成する/0 c160_412_1:この模様を作成する/1,中の模様を生成/3 c160_425_1:n>=m>=2を満たす整数nとmをキーボードから入力するとm進数でnを出力する/0,m進数でnを出力する/2,m進数でnを/3,m進数/4,m進数文字変換/2 c160_425_2:2<=n<=10000を満たす整数nをキーボードから入力すると2以上n以下の素数とその個数を表示する/0,2<=n<=10000を満たす整数nをキーボードから入力すると/1,2以上n以下の素数とその個数を表示する/1,エラトステネスの篩/2,エラトステネスの篩/3 c160_425_3:絶対値が1未満の実数xと正の整数nが入力されるまで繰り返してキーボードからxとnを入力しxとnが正しく入力されたら関数log(1+x)の近似値を次の式で計算して表示する/0,絶対値が1未満の実数xと正の整数nが入力されるまで繰り返してキーボードからxとnを入力し/2,絶対値が1未満の実数xが入力されるまで繰り返してキーボードから入力し/1,正の整数nが入力されるまで繰り返してキーボードから入力し/1,関数log(1+x)の近似値を次の式で計算して表示する/2,表示する/1,関数log(1+x)の近似値を次の式で計算して/3,findsum/3,実数を得る/1,実数を得る/2,実数を得る/3,行入力/1,実数入力検査/2,実数であるか/2,実数入力検査解析エラー/1,実数入力検査値評価/1,実数/1,整数を得る/1,整数を得る/2,整数を得る/3,整数入力検査/2,整数であるか/2,整数入力検査解析エラー/1,整数入力検査値評価/1,整数/1 c77_994:一定の文字からなる列sを読み込み、上記条件を満たす同じ個数の文字からなる列tを出力する/0,tの語彙部を確定する/2,tの語彙部の前後の文字列を確定する/4,空白を割り振る/3,tを出力する/3 c106_84:アルファベット小文字からなる文字列sが与えられる.sから何文字か削除して回文(左から読んでも右から読んでも同じ)にしたい.最小何文字削除すれば回文となるか計算するプログラムを作れ.なお,sの文字数は100000以下としてよい./0,sから何文字か削除して回文(左から読んでも右から読んでも同じ)にしたい.最小何文字削除すれば回文となるか計算するプログラムを作れ.なお,sの文字数は100000以下としてよい./2,sの文字ならびと反転した文字ならびを用意する/3,回文を生成/4 sql13_207:上記のように、商品マスター`items`購入履歴`purchase`オススメリスト`recommend`の3つのテーブルがあります。ここで、特定の`userID`にオススメリストを表示したいのですが、その際には、購入済みの商品は省いて表示したいと思います。/4 c75_172:50円切手が5枚,80円切手が4枚,120円切手が3枚あるとき,キーボードから金額tを入力し,金額の合計がちょうどt円になるような切手の枚数の組合せを求めるプログラムを作成せよ./0,キーボードから金額tを入力し/1,組合せ合計が金額tと一致する/4,組合せ枚数を数える/4,組合せを表示する/1,findsetof/3 c75_416:0から99の乱数を使って6×6ビンゴの表を作成しなさい。/1,0から99の乱数を使って重複のないならびを作る/2 c75_416_1:0から99の乱数を使って6×6ビンゴの表を作成しなさい。/1,0から99の乱数を使って値を埋める/2 c75_417_1:キーボードから1以上26以下の整数nを入力し,n番目のアルファベット(大文字)を画面表示するプログラムを作成しなさい.例えば,「1」が入力された場合には「A」を,「10」が入力された場合には「J」を画面に表示する.なお,0以下,あるいは27以上の数字が入力された場合には再入力できるようにすること.また,ifやswitchを用いて26種類の分岐を作ってはならない./0,キーボードから1以上26以下の整数nを入力し/1,n番目のアルファベット(大文字)を画面表示する/1 c75_422_1:キーボードから,「A」,「B」,「C」,「D」,「K」の5種類のアルファベットを入力し,それぞれの入力個数を数えて画面出力する.なお,「Z」が入力されるまでキーボード入力を繰り返すこととし,これら6文字以外の入力はカウントしないようにしておくこと./0,キーボードから,「A」,「B」,「C」,「D」,「K」の5種類のアルファベットを入力し、「Z」が入力されるまで繰り返す/1,それぞれの入力個数を数えて画面出力する.これら6文字以外の入力はカウントしない/1,それぞれの入力個数を数える.これら6文字以外の入力はカウントしない/11,カウント/11 c75_416_3:値の決まらない6×6ビンゴの表を作成する/1,値の決まらない6×6ビンゴの表/1,値の決まらない6×6ビンゴの表を作成する/2 c75_416_3:値の決まらない6×6ビンゴの表を作成する/1,値の決まらない6×6ビンゴの表/1,値の決まらない6×6ビンゴの表を作成する/2 c75_633:x^n+y^n=z^n/3,_x,_y,_z/3,_x^3,_y^3,_z^3/3,x^n/3 c160_496:円柱の半径と高さを入力すると、表面積と体積を計算する/0,円柱の半径と高さを入力すると/2,円柱の半径と高さを入力すると、表面積と体積を計算する/4,表面積を計算する/3,体積を計算する/3 c75_651:キーボードから入力した5件のデータのうち、最大値と最小値を調べ、最後に表示してください。/0,キーボードから入力した5件のデータのうち/1,データを得る/2,最大値と最小値を調べ/3,位置情報を持った最大値/2,位置情報を持った最小値/2,すべてが等しいか小さい/2,すべてが等しいか大きい/2,最大値の情報を表示する/1,最小値の情報を表示する/1 c75_652:キーボードから入力したメニュー番号に沿った図形を「*」で表示する/0,キーボードから入力した1三角形2四角形のメニュー番号/1,メニュー番号に沿った図形を「*」で表示する/1,三角形の表示/0,三角形の図形像/3,三角形の表示星列/2,四角形の表示/0,四角形の図形像/3,図形の表示/1,四角形の表示星列/2,図形の段数(高さ)を入力してください/1,図形の高さ診断/1,幅を入力してください/1,図形の幅診断/1,all/2 c75_677:整数除算による商の計算表(下記の例を参照)を表示する/0,商の計算表見出し表示/0,商の計算表本体/1,表示行/2,商の計算表本体の表示/1 c75_674:n個の整数を入力し、入力した値の中で奇数と偶数の個数を表示せよ/1,n個の整数を入力し、入力した値の中で奇数と偶数の個数を表示せよ/3,整数を入力し、入力した値の中で奇数と偶数の個数を表示/4,奇数または偶数の頻度を更新/5 sql13_209:複数のテーブルから主キーを含むフィールドを参照して参照した或るフィールドの値の和を代入したフィールドをもつテーブルを新たに作成する/0,場所/1,人口/2,人口の合計/2 c160_523:ある携帯電話会社の料金制度は、データ通信1パケットあたり0,110の従量制だが、54000パケット以上はどれだけ使用しても5940円となる。なお1円未満の料金は切り捨てとなる。このとき、1ヶ月の使用パケット数を入力すると料金を表示するプログラムを作成せよ。入力される数値として、正の整数値に対応すること。/0,1ヶ月の使用パケット数を入力すると/1,ある携帯電話会社の料金制度は、データ通信1パケットあたり0,110の従量制だが、54000パケット以上はどれだけ使用しても5940円となる。なお1円未満の料金は切り捨てとなる。/2,料金を表示する/1 c160_543:円柱の半径と高さを入力すると、表面積と体積を計算するプログラムを作成せよ。入力される数値として、浮動小数点数値に対応すること。/2,円柱の半径と高さを入力すると(入力される数値として、浮動小数点数値に対応すること)/2,円柱の半径の入力(入力される数値として、浮動小数点数値に対応すること)/1,円柱の半径(入力される数値として、浮動小数点数値に対応すること)入力診断/2,円柱の半径は整数か実数かのどちらか/1,円柱の高さの入力(入力される数値として、浮動小数点数値に対応すること)/1,円柱の高さ(入力される数値として、浮動小数点数値に対応すること)入力診断/2,円柱の高さは整数か実数かのどちらか/1,表面積と体積を計算する/4,表面積を計算する/3,表面積は上面、底面、側面の合計である/3,側面の面積は円柱の円の周囲の長さに高さを乗じたもの/3,体積を計算する/3,円柱の体積は上面の面積に高さを乗じたもの/3 c160_545:2つの変数データを交換する/4 c160_562:行列の積/3,二つの行列の要素の全ての行と行の組合せに対して要素を乗算した上で合計した値による行列を作る/3,二つのならびの要素を順に乗算した値の合計のならび/3,二つのならびの要素を順に乗算した値の合計を取る/3,分数を含む加算/3,転置/2,転置/3,約分/2,約分の二/3,最大公約数/3,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3 c160_574:x要素の二乗和を求める/2 sql13_212:開始地点を表すカラムstart_pointと終了地点を表すカラムend_pointがあり、その距離を小さい順に取り出す(距離を四捨五入)/3,テーブル述語を得る/4,カラム変数ならびを得る/4,四捨五入しない距離で整列/4,四捨五入/2 c160_603:あるtxtファイルにファイル名とランダムな数字で書かれた多数の数列がある。このtxtファイルを読み取ってファイル名を削除し右から順に番号を振った上で要素が0のものを削除し書き換えtxtファイルに出力する/0,ファイル名を削除し/2,右から順に番号を振った上で/2,要素が0のものを削除し書き換え/2,書き換えtxtファイルに出力する/1,行要素を出力する/2 c160_603_2:あるtxtファイルにファイル名とランダムな数字で書かれた多数の数列がある。このtxtファイルを読み取ってファイル名を削除し左から順に番号を振った上で要素が0のものを削除し書き換えtxtファイルに出力する/0,ファイル名を削除し/2,左から順に番号を振った上で/2,要素が0のものを削除し書き換え/2,書き換えtxtファイルに出力する/1,行要素を出力する/2 c160_603_3:あるtxtファイルにファイル名とランダムな数字で書かれた多数の数列がある。このtxtファイルを読み取ってファイル名を削除し左から順に番号を振った上で要素が0のものを削除し書き換えtxtファイルに出力する/0,ファイル名を削除し左から順に番号を振った上で要素が0のものを削除し/2,要素が0のものを削除し表示する/3 jz_1:jz/2,平仮名全角カタカナ変換/2 twitter_by_kamizen1_20121109:hir_zen/2,hir_zen_henkan/2 c160_617:ある与えられた文字列をバイナリに変換して16バイトのバイト配列に入れる。与えられる文字列は、バイナリ変換した時に128bitまでに収まる数値の文字列とする/2,16進数ならびに変換/3,16進数表示/2,先頭から00hを埋めて16進数ならびをバイナリー文字列に変換/3 c160_628:非零の要素を左から右へ、上から下へ書きならべた配列を作り/2,各要素が何行目・何列目にあるかを別の配列に格納し/4,三つのならびに分解/4,何番目の要素からiが始まるかを書きならべる。IAの中で、1が初めに出現するのは1番目、2が初めに出現するのは4番目、3が初めに出現するのは5番目、4が初めに出現するのは7番目なので、IA=[1457]の配列が出力されるようにせよ/2 c160_659:文字列を複数入力した上で連結リストにデータを保持する(1、文字列はいくらでも入力できる。2、連結リストにデータを保持する。3、入力を終わらせる手段を用意する)/1,文字列を複数入力した上で連結リストにデータを保持する(1、文字列はいくらでも入力できる。2、連結リストにデータを保持する。3、入力を終わらせる手段を用意する)/2,文字列を複数入力した上で連結リストにデータを保持する(#1、文字列はいくらでも入力できる。2、連結リストにデータを保持する。3、入力を終わらせる手段を用意する)/2,文字列を入力する/1,その順番に表示する/1,逆に表示する/1 c160_666:n件の浮動小数点型データをならびに入力して、その最大値を出力する/2,n件の浮動小数点型データをならびに入力して/2,その最大値を出力する/1,その最大値を/3 c160_649_9:xを-3.14以上3.14以下の範囲で0.02ずつ変化させ,y=cosx及びy=sinxの値を画面表示するプログラムを作成せよ.ただし,y=cosx及びy=sinxは,次式に示す多項式cos(X)=1-x^2/2!+x^4/4!-x^6/6!+x^8/8!-x^10/10!sin(X)=x-x^3/3!+x^5/5!-x^7/7!+x^9/9!-x^11/11!により計算すること/0,y=cosx及びy=sinxの値を表示する/1,cos/2,sin/2,表示する/3 c160_693:histograms.txtという文章ファイルがある。このファイルは一行ごとに画像ファイルの名前とその画像の特徴を表す500の数字が並んでいて、それらの数字は水平TAB文字によって区切られている。このhistograms.txtを自動的に以下の条件のもとに改変してtrain.datというファイルとして出力をする/0,このhistograms.txtを自動的に以下の条件のもとに改変してtrain.datというファイルとして出力をする/0,histograms.txtを項区切りの情報に変換する/1,条件1行のはじめに書かれている画像ファイルの名前を、/と-に挟まれた数字一文字に書き換える。/2,条件3ファイル名の後に続く数値を、左から順に番号を振った上で要素が0のものを削除し、/2,左から順に番号を振った上で要素が0のものを削除し/2,条件2このtxtファイル中にある水平TAB文字をすべて空白文字に変える。/2,条件4(余力がある人向け)最後にtrain.datかtest.datのどちらのファイル名で出力するかを聞き指定した方の名前で出力を行う。/1,train.datかtest.datのどちらのファイル名で出力するかを聞き/0,指定した方の名前で出力を行う/0,指定した方の名前で/1,出力を行う/2 c160_693_2:histograms.txtという文章ファイルがある。このファイルは一行ごとに画像ファイルの名前とその画像の特徴を表す500の数字が並んでいて、それらの数字は水平TAB文字によって区切られている。このhistograms.txtを自動的に以下の条件のもとに改変してtrain.datというファイルとして出力をする/0,自動的に以下の条件のもとに改変して/2,行のはじめに書かれている画像ファイルの名前を、/と-に挟まれた数字一文字に書き換える/2,左から順に番号を振った上で要素が0のものを削除し/3,水平TAB文字をすべて空白文字に変える/2,水平TAB文字を空白文字に/2,train.datかtest.datのどちらのファイル名で出力するかを聞き指定した方の名前で出力を行う。/1,train.datかtest.datのどちらのファイル名で出力するかを聞き/0,指定した方の名前で出力を行う/1,指定した方の名前で/1,出力を行う/2,ストリーム出力を出力を行う/2 j72_437:2次元配列、1次元配列を使って科目得点表を表示するプログラムを作成する/0,科目得点表を表示する/3,科目見出し/1,行表示/2,得点列を表示する/1,幅は8桁で表示/1,文字列の末尾を空白で埋める/2,整数の頭部を空白で埋める/2 c160_722:行列ベクトル積/3 c160_722_2:行列ベクトル積/3,行列ベクトル積_1/3 fukakusa_no_shoushou:深草の少将は小町の元へ九十九夜通い百日目を迎える/0,深草の少将は小町の元へ九十九夜通い百日目を迎える/1,九十九なり/1 fukakusa_no_shoushou_1:深草の少将小町の元へ九十九夜通ひ詰め/0,深草の少将小町の元へ九十九夜通ひ詰め/1,算みて見たれば/2,九十九なり/1 fukakusa_no_shoushou_1_1:深草の少将小町の元へ九十九夜通ひ詰め/0,深草の少将小町の元へ九十九夜通ひ詰め/1,かやうに心を尽くし尽くして/1,算みて見たれば/2,九十九なり/1 fukakusa_no_shoushou_1_1_1:深草の少将小町の元へ九十九夜通ひ詰め/0,深草の少将小町の元へ九十九夜通ひ詰め/1,かやうに心を尽くし尽くして/1,算みて見たれば/2,九十九なり/1 sql13_228:一番若いIDから、設定されていないIDを取得してINSERTします/1,頭部零文字列/3,all/2 sql13_224:mitsudoにjinko/mensekiの計算結果を挿入する/0 j72_443:すべての要素の値が0である2行3列のint型の2次元配列aを作る/1 j72_443:すべての要素の値が0である2行3列のint型の2次元配列aを作る/1,all/2 j72_440:整数のならびaの要素の中で値が正であるものを順に並べた要素をもつならびbを作る/2 matsubi_kara_list_wo_kiridasu:末尾からリストを切り出す/2 matsubi_kara_list_wo_kiridasu:末尾からリストを切り出す/2 c160_754:1+2+3+....+nが1000になる直前の変数nの値を求めよ/1,1+2+3+....+nが1000になる直前の変数nの値を求めよ/3 c160_754_2_1:1+2+3+....+nがzになる直前の変数nの値を求めよ/2,1+2+3+....+nがzになる直前の変数nの値を求めよ/4 c160_786:cat/0,ファイルを書き出す/1,ストリームから読み取り書き出す/1,user_parameters/1 ronri_prolog_619:連番ファイルをダウンロードする/6,ダウンロード対象ファイルを得る/8,anonymousgetの準備/0,バッチファイルanonymousgetの生成/0,コマンドデータanonymousget2の生成/0,実行プログラムplustospの生成/0,anonymousget/3,整数から文字列/3,all/2 c160_827:ある指定した値までの素数の表を出力する/0,ある指定した値/1,ある指定した値までの素数の表を出力する/1,エラトステネスの篩/2,エラトステネスの篩/3,素数ならびを一行に10要素ずつの表として出力する/1,一行出力する/1 c160_828:ある指定した個数の素数の表を出力する/0,ある指定した個数の素数の表を出力する/1,ある指定した個数の素数ならび/2,ある指定した個数の逆順素数ならび/5,素数は6の倍数の前後にしか現れない/6,Nは素数か/1,素数ならびを一行に10要素ずつの表として出力する/1,一行出力する/1 c160_837_1:ならびに指定した個数の浮動小数点数の乱数(randを使う)を格納してその平均値と最大値を出力する/1,ならびに指定した個数の浮動小数点数の乱数(randを使う)を格納して/2,その平均値と最大値を出力する/2,その平均値と最大値を出力する/6,最大値はどちらか/3 c160_837_2:ならびに指定した個数の浮動小数点数の乱数(randを使う)を格納して、小さい順で表記せよ。/1,ならびに指定した個数の浮動小数点数の乱数(randを使う)を格納して/2,整列/2,分割/4 c160_849:入力した文字列を逆順に出力する/0,入力した文字列を/1,逆順に出力する/1 c160_849_1:入力した文字列を逆順に出力する/0,入力した文字列を/1,逆順に出力する/1,逆順に/2,出力する/1 c160_849_2:入力した文字列を逆順に出力する/0,入力した文字列を/1,逆順に出力する/1 c160_849_3:入力した文字列を逆順に出力する/0,入力した文字列を/1,文字列を逆順に出力する/1,文字列を逆順に/2 c160_849_4:入力した文字列を逆順に出力する/0,入力した文字列を/1,文字列を逆順に出力する/1,文字列を逆順に/2 c160_849_5:入力した文字列を逆順に出力する/0,入力した文字列を/1,文字列を逆順に出力する/1,文字列を逆順に/2 c160_849_6:入力した文字列を逆順に出力する/0,入力した文字列を/1,文字列を逆順に出力する/1,文字列を逆順に/2 c160_867:5人の学生の学生番号、身長、体重を入力し、平均身長ave_heigh、平均体重ave_weightを求める。ただし、学生番号、身長、身長の平均からの差、体重、体重を組とするならびに格納する/1,5人の学生の学生番号、身長、体重を入力し/1,学生番号、身長、身長の平均からの差、体重、体重を組とするならびに格納する/2,学生番号、身長、身長の平均からの差、体重、体重を組とするならびに格納する/6,身長、体重の平均を算出する/2,身長合計、体重合計に加算する/6,身長の平均からの差、体重の平均からの差を求める/6 sql13_271:Count(*)の逆を作りたい/3,実行項の生成/3,IDごとのカウントを取る/3,Seq組を生成/4 LL27_731:end_of_file/0,整数が入っている入れ子のリストから、入れ子構造は保ったまま奇数のみを取り出す。ただし空リストは取り除く事。/2,入れ子構造は保ったまま奇数のみを取り出す。ただし空リストは取り除く事。/4 LL27_769:1)1〜100からランダムに抽出した整数10個を要素に持つ配列を作成し、2)その平均値と、3)各要素の平均値からの差の二乗値の平均の平方根標準偏差)を算出して、4)1)〜3)の結果を出力する/0,1)1〜100からランダムに抽出した整数10個を要素に持つ配列を作成し、/1,2)その平均値と、/2,3)各要素の平均値からの差の二乗値の平均の平方根(標準偏差)を算出して、/3,各要素の平均値からの差の二乗値の合計/3,二乗値の平均の平方根/3 LL27_775:コラッツ予想とは、「任意の0でない自然数nをとり、・nが偶数の場合、nを2で割る・nが奇数の場合、nに3をかけて1を足す。という操作を繰り返すと、有限回で1に到達する」という主張である。nからスタートして1に到達するまでのステップをsとしたとき、n=1..100000についてsを計算し、最長のsを出力せよ。/2,コラッツの予想/2,コラッツの予想/3,nが偶数の場合、nを2で割る nが奇数の場合、nに3をかけて1を足す/2,nが偶数の場合、nを2で割る/2,nが奇数の場合、nに3をかけて1を足す/2 LL27_775_2:コラッツ予想とは、「任意の0でない自然数nをとり、・nが偶数の場合、nを2で割る・nが奇数の場合、nに3をかけて1を足す。という操作を繰り返すと、有限回で1に到達する」という主張である。nからスタートして1に到達するまでのステップをsとしたとき、n=1..100000についてsを計算し、最長のsを出力せよ。/2,コラッツの予想/2,コラッツの予想/3,nが偶数の場合、nを2で割る/2,nが奇数の場合、nに3をかけて1を足す/2 twitter_by_student_neet_20121123:end_of_file/0,接している/2 c160_872:whileを用いて数当てゲームを作りなさい・コンピュータが乱数で1から1000までの数を用意する.・プレイヤがキーボードから数を入れる.・コンピュータの数より大きければ「大きい」,小さければ「小さい」と画面に表示す・コンピュータの数とプレイヤの数が同じでなければ,繰り返す.「何回で当てられたか」を表示させる./0,コンピュータが乱数で1から1000までの数を用意する/1,プレイヤがキーボードから数を入れる/1,コンピュータの数より大きければ「大きい」,小さければ「小さい」と画面に表示する/3,コンピュータの数より大きければ「大きい」,小さければ「小さい」と/3,画面に表示する/1 c160_880_1:次の数列の第20項までの和を計算する5,10,15,20,・・・・/1,次の数列の第20項までの/1,第20項までの/1,次の数列の/2,等差数列の連続した二項/3,等比数列の連続した二項/3,和を計算する/2 c160_880_2:次の数列の和を計算するプログラムを繰り返し処理を用いて作成せよ。0.2,0.4,0.6,・・・・・,10.0(ただし、10.0は何項目か分からない事とする。/1,次の数列の/3,等差数列の連続した二項/3,等比数列の連続した二項/3,和を計算する/2 c160_880_3:初日に1円、2日目に2円、3日目に4円というように前日の2倍の金額を貯金していったとき、貯金の合計金額が100万円を超えるのは何日目になるかを算出する/1,数列が1000000を超えるまで/2,等差数列の連続した二項/3,等比数列の連続した二項/3 c160_889:0から255までの整数を8bitの2進数で表わし、小さい方から順に左から右へ並べ、それらを上位のbitから6bitづつ区切って342個の整数に変換するとき、(最後に2bitあまるので下位4bitを0で埋める)変換後のそれぞれの整数の出現数をカウントし、整数とその出現数を表示する。表示する際は、整数は6bitで表示し、整数の小さい順に出力すること。/0,0から255までの整数を8bitの2進数で表わし/1,二進数表示ならび/3,それらを上位のbitから6bitづつ区切って342個の整数に変換するとき(最後に2bitあまるので下位4bitを0で埋める)/2,6bitづつ区切って342個の整数に変換するとき(最後に2bitあまるので下位4bitを0で埋める)/2,変換後のそれぞれの整数の出現数をカウントし、整数とその出現数を表示する/1,それぞれの整数の出現数をカウントし/4,6ビットの二進数表示ならび/2,all/2,整数とその出現数を表示する/2,整数から頭部空白文字列/3 sql13_281:テーブルのフィールドに電話番号、携帯番号、FAXとあった場合、これらから例えば"0123"と検索するのにOrによる遅い検索/3,Orによる遅い検索/3,テーブルのフィールドに電話番号、携帯番号、FAXとあった場合、これらから例えば"0123"と検索するのにOrで検索する/3,Orで検索する/3,テーブルのフィールドに電話番号、携帯番号、FAXとあった場合、これらから例えば"0123"と検索するのにOr以外で検索する/3,Or以外で検索する/3 sql13_292:テーブルA〜Dをkey1〜key4で結合し、以下のテーブルを作成したいです。/0 LL27_864:取り出した玉が黒であるとき、その玉を取り出した箱からもう一度玉を取り出したとき黒玉である確率を求めよ。/3,箱から黒を取り出した後に、次に黒を取り出す確率は/2,黒玉を一つ削除する/2,黒玉の数/2,一つの箱で次に黒玉を取り出す確率を求める/3 c160_928_1:自然数n1・n2(n1 c160_928_2:球の半径rを入力し、球の体積vを計算し、少数第2位まで表示しなさい/0,球の半径rを入力し/1,球の体積vを計算し/2,少数第2位まで表示しなさい/1 j72_456_2:ある文字列が標準入力されたとき,次のような変換を行う.’a’ならば’x’,それ以外の文字ならば’o’に置き換える.空白は空白のままとする."abAdaf"という文字列であれば,"xoooxo"に変換される./0,ある文字列が標準入力されたとき/1,文字が’a’ならば’x’,それ以外の文字ならば’o’に置き換える.空白は空白のままとする./2 sql13_295:共通のキーでくっつけるではなく、複数のデータベースからデータを取り出したい/1,テーブルAを取り出す/3,テーブルBを取り出す/3,テーブルの引数ならびを得る/3,第二要素のみ取り出す/2,第三要素のみ取り出す/2 c161_7:1文字を引数としてそれが小文字であれば大文字にして返しそうでなければそのまま文字を返す/2,それが小文字であれば大文字にして返しそうでなければそのまま文字を返す/2,それが小文字であれば/1,大文字にして返し/2,そうでなければ/1,小文字大文字/2 sql13_300_1:データベースから親の値=Aで検索して子の値を取得し、さらに子の値=親の値で検索したいのですが結果を一気に表示する方法があったら教えてください。/0,データベースから親の値で検索して子の値を取得し、さらに子の値=親の値で検索した/2,親の値で検索して子の値を取得し/3,さらに子の値=親の値で検索した/4 c161_7_1:ファイルから入力した英小文字a-zの頻度のヒストグラムを出力するプログラムを書いてください。入力ファイルはプログラムファイルを使えば良い。/0,英小文字a-zの頻度の/3,英小文字ならば頻度を更新/3,ヒストグラムを出力する/1,ヒストグラムの用意/2,星のリストに変換/2,出力する/1 c161_7_2:キーボードから文字入力としてこの関数の動作を確認せよ/0,1文字を引数としてそれが小文字であれば大文字にして返しそうでなければそのまま文字を返す/2,それが小文字であれば大文字にして返しそうでなければそのまま文字を返す/2,それが小文字であれば/1,大文字にして返し/2,そうでなければ/1,小文字大文字/2 sure_tateru_mademo_nai122_728:リストを並び替えて全パターンを出力したい/1,リストを並べ替えて全パターンを/2,リストを並べ替えて/3,一つ取り除いて/3,出力したい/1 histogram_no_shutsuryoku:ヒストグラムを出力する/1,ヒストグラムの用意/2,星のリストに変換/2,転置/2,転置/3,出力する/1 sure_tateru_mademo_nai112_599:パスワードの変更/2,パスワードを変更の手続き/1,新しいパスワードの再入力/3,現在のパスワードの確認/4,新しいパスワードの入力/3,パスワードの書き換え/4,パスワード検査/1,パスワードを入力する/3,パスワード検査/5,パスワード検査表示/2 list_no_ketsugou_no_tochuukeika:リストの結合の途中経過/3 list_no_ketsugou_no_tochuukeika:第二引数も順にコピーするリストの結合の途中経過/3,appendの途中経過/3 c161_49:キーボードから(x,y)の座標とマスの状態を入力し,反映するようにしなさい.入力の際には座標や状態が範囲を超えていないか確認し,越えているときにはもう一度入力するようにしなさい./0,ボードの初期状態/1,ボードゲーム/1,ボード/1,着手するべきマスが残っている/1,キーボードから(x,y)の座標とマスの状態を入力し/3,マスの状態を得る/1,診断:マスの状態を得る/2,ボードを更新する/5,前の行ならび、対象行、後の行ならび/5,対象行を更新する/4,ボード表示/1,ボードの一行を表示する/2,終了時点のボードを保存する/1 c161_70_1:キーボードから0以上100以下の整数を入力し,(1)0以上10未満(2)10以上20未満(3)20以上30未満.....(10)90以上100未満(11)100の11段階に分類して頻度を調べるプログラムを作成せよ.ただし,負の値が入力された場合にはプログラムを終了し,101以上の数が入力された場合には入力値が無効であることを画面表示して頻度には数えないこと./0,キーボードから0以上100以下の整数を入力し,11段階に分類して頻度を調べる.ただし,負の値が入力された場合にはプログラムを終了し,101以上の数が入力された場合には入力値が無効であることを画面表示して頻度には数えないこと/4,キーボードから0以上100以下の整数を入力する.101以上の数が入力された場合には入力値が無効であることを画面表示する./1,診断::整数入力/2,頻度ならびの更新/4,頻度ならびの更新/3,頻度ならびの初期化/2,現在の頻度の表示/1 chuuouchi:中央値/2,中央値/4,整列/2,分割/4 chuuouchi_2:中央値/2,中央値/4 c161_84:コマンド選択で,0)終了,1)追加,2)検索(id),3)リスト表示,4)変更5)削除6)特殊機能が行える商品在庫管理プログラムを作成する。データは,商品の番号商品名数単価の形式で商品のデータを持っているファイルとする./0,コマンド選択で/1,終了,追加,検索(id),リスト表示,変更,削除,特殊機能,が行える/1,在庫追加/0,在庫追加/3,在庫検索(id)/0,リスト表示/0,在庫変更/0,在庫変更/1,現在の商品名を得る/1,診断::現在の商品名/1,正しい商品名を得る/1,診断::商品名/1,在庫変更/2,在庫削除/0,数量を得る/1,在庫管理.proの保存/0 dasareta_odai_wo_coding_2:摂氏温度入力で華氏温度表示/0,摂氏温度入力で/1,華氏温度表示/1 c161_102:逆ポーランド記法で記載された式が書かれたテキストファイルを読み込み,計算結果を出力する/1,逆ポーランド記法で記載された式が書かれたテキストファイルを読み込み/2,数字を値に変換する/2,空白改行などを除去する/2,数字ならば数に変換/2,計算結果を出力する/1,計算結果/3,演算/4 c161_102_2:逆ポーランド記法で記載された式が書かれたテキストファイルを読み込み,計算結果を出力する.さらに,各行の内容を字句解析(トークンに分解)し,各要素の個数をカウントした結果を表示する/1,逆ポーランド記法で記載された式が書かれたテキストファイルを読み込み/2,数字を値に変換する/2,空白改行などを除去する/2,数字ならば数に変換/2,計算結果を出力する/1,計算結果/3,演算/4,さらに,各行の内容を字句解析(トークンに分解)し,各要素の個数をカウントした結果を表示する/1,各行の内容を字句解析(トークンに分解)し,各要素の個数をカウントした結果を表示する/1,各行の内容を字句解析(トークンに分解)し,各要素の個数をカウントした結果を/2,各行の内容を字句解析(トークンに分解)し/2,各要素の個数をカウントした結果を/2,表示する/1 sql13_318:idが2,4,6の中で、hoge1が1,3,5のidを取得したい。/1,テーブル検索の副目標を得る/6,テーブル定義の取得/4 sql13_313:りんご,みかん,ばなな,めろんのようなfruitという名のフィールドがあった時、りんごとばなな両方が含まれているデータを取得したいのですが、どのようにしたら良いでしょうか?/1,テーブル検索の副目標を得る/6,テーブル定義の取得/4,副目標に鍵を設定する/4 c161_119_1:二分探索木ラベルの生成/1,根を作る/2,枝を作る/2,枝に追加/2,枝に追加/4,データ6,4,3,8,5,9,7がこの順に与えられたとき、これを2分探索木として表しなさい。/0 c161_125_1:与えられた数xの3乗根を返すcube_root(x)とこれを呼び出して、1から10までの3乗根を表示する/0,cube_root/2,二分法で3乗根を収束させる/5 c161_119:二分探索木ラベルの生成/2,二分探索木ラベルの候補/1,根を作る/2,木を作る/2,木に追加/2,木に追加/4,データ6,4,3,8,5,9,7がこの順に与えられたとき、これを2分探索木として表しなさい。/0,二分探索木全体を表示する/0,木を表示する/1,木を表示する/3 c161_125_2:ベクトルの内積/3,findsum/3,sum/2 LL28_11:リストを整形して出力せよ/1,3つ組の出力/3,最後の組が3つ組にならなかった場合の特別な出力/1,値のない部分は空白で埋める/4 LL28_33:ウィルソンの定理を使って素数を判定する関数is_primeを実装し、10000以下の素数以外の数の和を求めよ/1,is_prime/1,ウィルソンの定理とは pが素数<=>(p-1)!+1(modp)==0/1,階乗保存計算/2 LL28_33_0:a/1,is_prime/1,c/1,d/2,b/3,e/2 c161_138:1)sample.txtに書かれている数値を読み取って、配列a[n]に格納する。nは数値の番号で0からはじめる。2)test.txtを読み取って、一行ごとに数値を配列b[i][j]に格納するiには行数、jには数値の番号を入れる。番号は0からはじめる。余裕があれば、ファイル名を別の配列に格納する3)それぞれ格納された配列の数値をつかって繰り返し文を使いc[i]=a[n]*b[i][j]をすべて足した数/{sqrt(a[n]*a[n])をすべて足した数*sqrt(b[i][j]*b[i][j])をすべて足した数}の計算を行う。/1,sample.txtに書かれている数値を読み取って、_aに格納する。/1,test.txtを読み取って、配列bに格納する/1,test.txtを読み取って/1,配列bに格納する/2,c[i]=a[n]*b[i][j]をすべて足した数/{sqrt(a[n]*a[n])をすべて足した数の計算を行う/3,sqrt(a[n]*a[n])をすべて足した数/2,a[n]*b[i][j]をすべて足した数/2,get_numbers/2 sure_tateru_made_mo_nai123_13:n個の可変要素のリストを生成する/2 c161_142:複素数の加算/3,複素数の減算/3,複素数の乗算/3,複素数の除算/3, c161_144:文字列から必ず閉じたタグの値だけ取得する/2,文字ならびから必ず閉じたタグの値だけ取得する/2,タグの値を切り取る/2,<,>を含まない文字ならび/1,append/4 c161_150_2:以下の手順に従ってプログラムを作成せよ.適宜printfを利用して,入力支援(「文字列を入力して下さい」などの画面表示)を行うこと.1)文字配列name[5][64]を作成する.2)キーボードから5人分の名前を入力し,name配列に格納する.3)キーボードから名前を入力し,name配列の何番目に格納されているかを検索して表示する.ただし,見つからなかった場合には,「見つかりません」と表示する.4)「quit」が入力されるまで3)の処理を繰り返す./0,1)文字配列name[5][64]を作成する./1,2)キーボードから5人分の名前を入力し,name配列に格納する./1,3)キーボードから名前を入力し,name配列の何番目に格納されているかを検索して表示する.ただし,見つからなかった場合には,「見つかりません」と表示する./2,name配列の何番目に格納されているかを検索して表示する.ただし,見つからなかった場合には,「見つかりません」と表示する/2,name配列の何番目に格納されているかを検索して/2,表示する/2 c161_187:最大20人分の番号、所属、名前を管理する述語を定義し、入力したデータを元に社員タグを出力する/0,最大20人分の番号、所属、名前を管理する述語を定義し/0,最大20人分の/1,最大20人分の番号、所属、名前を管理する述語を定義し/1,番号、所属、名前の入力/3,名前の入力/1,所属の入力/1,社員タグの入力/1,番号、所属、名前を管理する述語を定義し/3,入力したデータを元に社員タグを出力する/0 c161_188_2:文字列データに対してハッシュによる辞書を実装せよ。ただし、構造体のメンバーにkeyだけでなくvalue(これも文字列)を追加する。keyを探索したときvalueを返すようにする。ここでhash関数は、文字列内の各文字のアスキーコードの和の(mod23)とする。/1,文字列データに対してハッシュによる辞書を実装せよ/0,構造体のメンバーにkeyだけでなくvalue(これも文字列)を追加する/1,hash関数/2,keyを探索したときvalueを返すようにする/2 bangai_191:aaaの値がx刻みのbの平均値を出したいのです/3,刻みながら平均を取る/5,刻み範囲の値を選択する/4 LL27_908:個数ごとに改行して表示する/2,0 ~ 64 の 65 個の数字を/1,個数ごとに/3,改行して表示する/1 c161_268:sort_mlb/3,flag = 1 の場合,名前のアルファベット順(A→Z)に並び替え/3,flag = 2 の場合,打率の高い順に並び替え/3,flag = 3 の場合,HR数の少ない順に並び替え/3 c161_354:prolog/0,c言語のmain()に当たるものがprolog/0である/0,main/0,構造体personの変数aとbを入れ替える/0 c161_386_1:これらの二つの行列の宣言、初期化し、C≡A+BC≡A-Bを算出して2×3型の表形式で出力する/0,これらの二つの行列の宣言/2,C≡A+BC≡A-Bを算出して/3,行列の和/3,行の和/3,行列の差/3,行の差/3,2×3型の表形式で出力する/1,M×Nの表形式で出力する/3,N列カンマ区切り行表示形式/2 c161_386_2:行列A、Bを用いて、積C≡ABtを算出し、2×2型の表形式で出力せよ。ただし、Bの転置行列、Btはプログラム中に直接記述するのではなく、Bより作成すること。/3,転置/2,転置/3,行列の掛算_1/3,行列の掛算_2/3,行列の掛算_3/3,分数を含む加算/3,約分/2,約分の二/3,最大公約数/3,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3,2×2型の表形式で出力せよ/1,M×Nの表形式で出力する/3,N列カンマ区切り行表示形式/2 c161_392:キーボードから正の整数を入力するとその桁数を表示する/0,キーボードから正の整数を入力すると/1,その桁数を表示する/1,整数を得る/3,整数を得る/4,診断:整数を得る/3,診断:整数を得る/2,診断:整数を含む条件/2,get_line/1 c161_398_2:平成二十四年十二月十六日の衆議院議員選挙の結果を元に一票の格差の最大値を求めよ。/3,議員一人あたりの選挙人数と選挙区/1,平成二十四年十二月十六日の衆議院議員選挙選挙区別選挙人数/3,議員一人あたりの選挙人数の最小値/3,議員一人あたりの選挙人数の最大値/3,一票の格差の最大値/3,最大値/2,最大値/3,最小値/2,最小値/3 c161_411:'ある授業の単位を取得する条件は次の二件を同時に満たすことである。 ・試験で60点以上取る ・欠席数が三分の一未満である 授業回数、点数、欠席回数を入力し、単位取得の可否を判定する。/0 c161_434_2:キーボードから入力されたアルファベット及び数字の数を数えて、少ないほうを消去するプログラムを作成せよ。ただし、同数の場合は両方とも消去する。/1,キーボードから入力された/1,アルファベット及び数字の数を数えて/3,アルファベット/1,数字/1,少ないほうを消去する。ただし、同数の場合は両方とも消去する。/4,少ないほうを消去する。/4,ただし、同数の場合は両方とも消去する。/4,アルファベットを消去する/2,数字を消去する/2,両方とも消去する/2 c161_439_1:入力した文字列をASCIIコードに応じた2進数に変換する/0,ASCIIコードに応じた2進数に変換する/2,ASCIIコードに応じた2進数/2,ASCIIコードに応じた2進数/3 c161_439_2:入力した文字列をASCIIコードに応じた2進数に変換する/0,2進数から文字列に戻す変換/2,入力した文字列を/1,入力した2進数列/1,ASCIIコードならび2進数ビットならび変換/2 c161_496_1:入力した文字列から文字を一文字ずつ交互に読み取り、文字列1、文字列2として結果を出力するプログラムを作成せよ。/0,入力した文字列から/1,文字を一文字ずつ交互に読み取り、文字列1、文字列2として/3 c161_496_2:また、文字列1、文字列2を入力し、それぞれから一文字ずつ交互に読み取った結果を文字列として出力する。/0,文字列1、文字列2を入力し/2,それぞれから一文字ずつ交互に読み取った結果を/3,一文字ずつ読み取った/3,文字列として出力する/1 sql13_402:テーブルのA列 B列から、交互に抜き出す/1,交互に抜き出す/3 sql13_402_2:テーブルのA列 B列から、交互に抜き出す/1,交互に抜き出す/3 sure_tateru_made_mo_nai123_198:コーナー通過時の先頭からの各馬の最終到達順位/3,馬番を最終到達順位に変換/3 c161_542:引数にchar型の配列を2つとし,2つの配列に代入された文字列をスペースをはさんでつなげた配列を戻り値とする関数を作成せよ./3 c161_551:txtファイルに書いてある下記の数値を取り込んで平均点の大きい順に上から並び替え、別のtxtファイルに出力する/2,txtファイルに書いてある下記の数値を取り込んで/2,平均点の大きい順に上から並び替え/2,平均点の/2,大きい順に上からならび替え/2,別のtxtファイルに出力する/2,出力する/2 c161_587:直交座標系の座標(x,y)を極座標系の座標(r,θ)に変換する関数とその逆変換をする関数を作成しなさい。/4,極座標(r,θ)から直交座標(x,y)へ変換/4,直交座標(x,y)から極座標(r,θ)へ変換/4,直交座標(x,y)から極座標(r,θ)へ変換/3,arccotan/2 c161_625:クラス・氏名・順位が定義された述語をクラス毎に順位の昇順にソートしなさい。/0 c161_625_2:クラス・氏名・順位が定義された述語をクラス毎に順位の昇順にソートして定義し直す/0,クラス・氏名・順位が定義された述語をクラス毎に順位の昇順にソートして/1,定義し直す/1 c161_611:重複が存在しない減算表の定義/1,重複が存在しない減算表候補の選定/4,最大値/2,A,B,Cは一意であり、Cは最大値より小さい/4,1から15までの数を1回だけ使って例に従ってマスにいれなさい。/1,2個以上存在する/3,A,B,Cは高々一個/4 c161_648:アップロードされたファイル(数字の羅列)を読み込み、並び替え方法(昇順/降順)で指定されたファイル(out.txt)へ出力する/0,アップロードされたファイル(数字の羅列)を読み込み/2,並び替え方法(昇順/降順)で指定されたファイル(out.txt)へ出力する/1,並び替え方法を指定してください(1:昇順、2:降順)/1,並び替え/3,指定されたファイル(out.txt)へ出力する/1,put_lines/2 sql13_431:UPDATElistSETtarget=1WHEREid=1というので更新をかけたいのですが、id=1が複数あります。どれでもいいのでid=1のものを1つ更新をかけたい/0,テーブルの更新/6,条件に適合した節を削除する/2,診断:条件に適合した節を削除する/2,テーブル定義から実行項と引数ならびを得る/3,鍵を設定する/4,引数ならびの値を置換する/5,置換された節を先頭に加える/2 c161_682:1.文字配列名前[5][64]を作成2.キーボードから5人分の名前を入力し、名前配列に格納3.キーボードから名前を入力し、名前配列の何番目に格納されているかを検索して表示(見つからなかった場合は「見つかりません」と表示)4.「quit」が入力されるまで3の処理を繰り返す/0,1.文字配列名前[5][64]を作成/1,2.キーボードから5人分の名前を入力し、名前配列に格納/1,名前を入力し/1,名前配列に格納/2,キーボードから名前を入力し/1,名前配列の何番目に格納されているかを検索して表示(見つからなかった場合は「見つかりません」と表示)/2,名前配列の何番目に格納されているかを検索して/3 c161_611_2:重複が存在しない減算表の定義/1,重複が存在しない減算表候補の選定/4,最大値/2,A,B,Cは一意であり、Cは最大値より小さい/4,定義::数を一回だけ使ってマスに入れる/1,条件生成::数を一回だけ使ってマスに入れる/3,A,B,Cは高々一個/4,2個以上存在する/3 c161_717:テキストのダウンロード/2,ファイルに書き込む/2,転置索引を作る/1,ストリームから転置索引を作る/2,語彙を転置索引に登録する/2,popen/2,popen/3,shs/2,shs_3/2 sql13_478:table1から、valueにaが無いnameを抽出したいです。/1 c161_829:1行最大80文字の空白を挟まない英字文字列を入力し、10文字続けて表示するごとに改行を挿入して表示する/0,1行最大80文字の空白を挟まない英字文字列を入力し/1,1行最大80文字の空白を挟まない英字ならびを入力し/3,英字/1,10文字続けて表示するごとに改行を挿入して表示する/1,10文字続けて表示するごとに改行を挿入して/2 c161_839:任意の0〜nの整数から、重複を許してm個の整数を選び出力する/2,任意の0〜nの整数から、重複を許してm個の整数を選び/2,m個の/1,任意の0〜nの整数から、重複を許して整数を選び/2,出力する/1 c161_859:ファイルの内容を行番号付きで出力するプログラムを作成せよ/1 c161_868:発展課題13..1ATM(AutomatedTellerMachine;現金自動預け払い機)システムを実現する/0,ATM(AutomatedTellerMachine;現金自動預け払い機)システム/0,口座番号を得る/1,入金/出金/残高参照/1,入金/出金/残高参照/2,入金/1,口座残高の入金更新/2,出金/1,診断::出金額の入力/2,紙幣を出力して口座残高の出金更新/2,口座残高の出金更新/2,残高参照/1,立命太郎の口座番号は1234で,預金残高を1,234,560円に設定する./0,野路花子の口座番号は5678で,預金残高を987,600円に設定する./0,衣笠一郎の口座番号は9012で,預金残高を538,600円に設定する./0,暗証番号は口座番号に1111を足して10000で割った余りに設定する.ここで暗証番号は、口座番号を引数としてとり、それに1111を足して10000で割った余りを計算する関数を作成して設定すること./2,暗証番号/2,上記の方法で初期値を設定し、設定された3人の預金残高を画面へ出力するプログラムを作成せよ.ただし、ひとり分の預金残高を表示する関数を作成して、これを繰り返し使って3人の預金残高を出力すること./0,設定された3人の預金残高を画面へ出力する/0,個人口座残高の表示/1 c161_841:1.10*10(=100)の領域に、ランダムに30個の点を配置する2.ランダムに2点A,Bを選ぶ3.AからBまで、距離10以内にある点を経由し移動が可能か否か判定せよ/0,1.10*10(=100)の領域に、ランダムに30個の点を配置する/1,2.ランダムに2点A,Bを選ぶ/3,ランダムに点を選ぶ/2,3.AからBまで、距離10以内にある点を経由し移動が可能か否か判定せよ/3,距離10以内にある点を経由し移動可能/4,経由する点候補を得る/4,距離10以内にある/3 c161_916:f/2,df/2,ニュートン法を用いてf(x)=e^(-x)-x^2=0の根を求めよ。但し、x(0)=1とし、反復回数を4とする/1,ニュートン法を用いて解を収束させる/3 c161_907:main/0,sum/2,利用者引数ならび/1 c161_950:IPアドレスの4つの数字を入力させ、これらを32ビットのデータ型であるunsignedint型の変数にIPアドレスを示す2進数の数値として保存せよ。/0,IPアドレスの4つの数字を入力させ、/4,これらを32ビットのデータ型であるunsignedint型の変数にIPアドレスを示す2進数の数値として保存せよ。/4,整数を2進数ならびに変換/3 c161_957:コマンド行から複数の数値を受け取りその平均値を出力する/0,利用者引数ならび/1,数値引数ならびに変換/2,相加平均/4,相加平均/2 c161_984:西暦を年号に変換するプログラムを作成する。ただし、入力できるのは、1868年以降からであり、2008年以降も平成とする。明治元年、大正元年、昭和元年、平成元年は、各々、1868年,1912年,1926年,1989年である。/2,ただし、入力できるのは、1868年以降からであり、/1,西暦を年号に変換する/4,西暦から元号と元年を得る/5,和年表現/2,二十未満の和年表現/2,二十以上の和年表現/2,二十以上の十の位、一の位/3 c161_987_2:ある数字を一文字入力し、そしてenter。次に、その前に打った数だけランダムな数字を空白をはさんで打ち込む。そしてエンター/1,空白または改行が来るまでが数値だ/1,空白または改行が来るまで/2 c161_998:入力:二つの整数n,m出力:1からnまでの番号札を持った人が、番号順に円陣を組んでいる。最初に、1番札の人からm番目の人が退席する(円陣は1減)続いて、その次からm番目の人が退席する。これを繰り返したときの、退席者の順番を求め、出力せよ。/2,最初に、1番札の人からm番目の人が退席する(円陣は1減)続いて、その次からm番目の人が退席する。これを繰り返したときの、退席者の順番を求め、/3,ならびの回転/4,ならびの回転_2/4,ならびの回転/3,出力せよ。/1 c161_983:入力したDNA塩基配列中にある塩基t,c,a,gそれぞれの個数をカウントするプログラムを作成せよ./0,入力したDNA塩基配列中にある/1,塩基t,c,a,gそれぞれの個数をカウントする/5,塩基個数を加算/9 c161_983_2:入力したDNA塩基配列中にある塩基t,c,a,gそれぞれの個数をカウントするプログラムを作成せよ./0,入力したDNA塩基配列中にある/1,塩基t,c,a,gそれぞれの個数をカウントする/9,塩基個数を加算/9 c162_25:メニューを表示,各項目の機能を実現して結果を表示する/0,リストは1つとし,初期値は「154321」である/0,メニューを表示/0,各項目の機能を実現して結果を表示する/0,機能番号を選択する/1,診断::メニューの選択/2,機能を実現して結果を表示する/1,データの追加/0,データの削除/0,データのソート(降順)/0,リストの平均値/0,get_line/2,get_line_1/3,get_line/1,ならびから削除/3,降順整列/2,降順分割/4,findavg/3,sum/2 c162_48:2つの整数を入力させ,各種処理を選び,計算した結果をファイルへ出力する/0,二つの整数と演算番号を得る/3,演算処理と結果を表示する/4,演算処理/4,最大公約数/3,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3,最小公倍数/3 c162_54_1:main関数においてキーボードから入力した2つの数をそれぞれ変数a,bに格納(代入、記憶)し、その値をユーザ関数sisokuに渡して、和、差、積、商を計算し、その結果をmain関数に戻して表示するプログラムを作成せよ。ただし、和、差、積、商の計算結果を格納する変数にはグローバル変数を使用すること。/0,main関数においてキーボードから入力した2つの数をそれぞれ変数a,bに格納(代入、記憶)し/0,キーボードから入力した2つの数を/2,その値をユーザ関数sisokuに渡して、和、差、積、商を計算し、その結果をmain関数に戻して/6,和/3,差/3,積/3,商/3,表示する/4 c162_33:seito.dat(http://db.tt/RfFwIKXU)を構造体のリストのセルに(EOFになるまで)入力し、リスト処理による挿入法で得点の降順に整列して表示しなさい。また、整列する際に要素どうしを比較した回数も表示しなさい。/0,seito.dat(http://db.tt/RfFwIKXU)を構造体のリストのセルに(EOFになるまで)入力し、/1,リスト処理による挿入法で得点の降順に整列して/5,降順に挿入/8,表示しなさい/2,見出しの表示/0,整形して表示する/4,姓名をそれぞれ8桁に/4,8桁に/2,得点を頭部空白3桁に/2 tan_i_setsu_kumiawase:単位節組合せ/5,単位節順列/5,単位節からならびへの射影/4,組合せ/3,順列/4,順列/3,del/3 c162_78_1_1:5個の整数を次々に入力して、一元配列に格納し、その平均を計算する/0,5個の整数を次々に入力して、一元配列に格納し、/1,その平均を計算する/2 c162_78_2:2つの3行3列の行列の和を求め、表示する/3,2つの3行3列の行列の和を求め、/3,表示する/3,A行列の表示/1,B行列の表示/1,A+B行列の表示/1,すべての同一位置の要素の和を求める/3,同一列の和を求める/3,表示する/1,行列の表示/1 c162_78_3:ならびに次の10個のデータが格納されている。2,-8,5,-4,6,5,7,-3,-9,-1 奇数、偶数、負の数がそれぞれいくつあるかを数え、表示する/0 c162_78_4:9行9列の九九の表のそれぞれの値を計算によって算出し、表示するプログラムを、二次元配列を用いて作成しなさい。/0,行の計算/2,列の計算/3,表示する/1,行を表示する/2 c162_78_5:任意の整数Xを入力し、Xの階乗の結果を表示するプログラムを作成しなさい。ただし、Xの階乗の計算は別関数で行い、入力と結果の表示はmain関数で行うようにすること。/0,main/0,任意の整数Xを入力し、/1,Xの階乗/2,の結果を表示する/2 c161_992:2つの数列の相関係数を求める/3,分子計算/5,分母計算/5,findsum_a/3,findsum_b/2 c161_817_2:半径1の円に内接した正n角形の面積Sを求めよ/2 c162_79:C言語コードとPrologコードの対応 sql13_490:列1をaとbで検索して新しく列2,列3を作成。列2にaの値を列3にbの値を表示する/2 c162_74:上記のプログラムに相当するPrologプログラム/1,ファイルを開きstreamを確保する/2,ファイルを表示する/1,stream解放しファイルを閉じる/1,ファイルが見つかりません。/1,strcpy(filename,"/dev/stdin");if((fp=fopen(filename,"r"))==NULL){printf("ファイル%sが見つかりません。 ",filename);return(-1);}/2,while((buffer=fgetc(fp))!=EOF){printf("%c",buffer);/1,at_end_of_stream状態になるまで一文字読み込みそれを出力する/1,fclose(fp);/1 c162_94:プログラムを実行した日がその年の第何週目にあるかを終了コードとして整数で返す/1,プログラムを実行した日が/3,その年の第何週目にあるかを終了コードとして整数で返す/4,一月一日からの累積日数/4,Zellerの公式を用いて曜日を得る/5,うるう年/1 c162_158:3名の名前と性別、10桁の会員番号を入力し表示せよ/0,3名の名前と性別、10桁の会員番号を入力し/1,名前を得る/1,性別を得る/1,会員番号を得る/1,診断::会員番号を得る/2,会員番号は数字のみで入力し/1,入力された会員番号が10桁に満たない場合、または大きい場合は再度入力する指示を入れること/1,表示せよ/1 c162_153:文字列から任意の文字を探索する/4 c162_149:qsort関数を用いてソートするプログラムを作成しなさい。身長の昇順、視力の降順など、複数の条件でソートすること。/4,単位節からリストに変換/3,鍵位置ならびを得る/3,鍵付きqsort/4,鍵取得/3,分割/6,分割_2/7 kyouiku_kanji_kara:教育漢字から一文字を選択する/1,教育漢字から一文字を選択する/2,教育漢字から二文字を選択する/2,教育漢字から三文字を選択する/3,教育漢字からn文字を選択する/2 c162_174:f/2,逐次二分法を用いて、f(x)=exp(x)-3xの根を求めよ。/1,逐次二分法を用いて、f(x)=exp(x)-3xの根を求めよ。/4,逐次二分法を用いて、f(x)=exp(x)-3xの根を求めよ。/8 c162_176:下記の文字列を2次元配列に入力する。\\nLISP\\nC++\\nAda\\n次に配列の2列の文字\\nS+a\\nを表示する。/0,下記の文字列を2次元配列に入力する。/2,次に配列の2列の文字\\nS+a\\nを表示する。/1 c162_186:入力された文字列を2進数の文字列として解釈し、10進数に変換し画面出力しなさい。/0,入力された文字列を(Enterキーのみが押された場合、エラーを表示し、再入力する。0,1以外の文字が入力された場合、エラーを表示し、再入力する。)/1,診断::入力された文字列を/1,Enterキーのみが押された場合、エラーを表示し、再入力する。/0,0,1以外の文字が入力された場合、エラーを表示し、再入力する。/1,2進数の文字列として解釈し、10進数に変換し/2,画面に出力する/2 c162_227:ファイル"seiseki.dat"[http://db.tt/GRBKqdNF]には、テストの各問の点数が以下のフォーマットで記録されている。|学生番号|問1の点数|問2の点数|問3の点数|問4の点数|問5の点数|これを入力し、学生ごとの合格点と、問ごと合計点を求めて表示する(整列前)次に、問の合計点の降順に左から右に向かって整列し、さらに、学生の合格点で照準に整列して表示する(整列後)。/0,ファイル"seiseki.dat"[http://db.tt/GRBKqdNF]には、テストの各問の点数が以下のフォーマットで記録されている。これを入力し、/1,学生ごとの合格点と、問ごと合計点を求めて表示する(整列前)/4,学生ごとの合格点と、/2,学生ごとの合格点/3,問ごと合計点を求めて/3,問ごと合計点/2,表示する/2,次に、問の合計点の降順に左から右に向かって整列し、さらに、学生の合格点で照準に整列して表示する(整列後)。/2,次に、問の合計点の降順に左から右に向かって整列し、/2,さらに、学生の合格点で照準に整列して/2,鍵を切り離して逆順にならび替え/3,順位づけする/2,降順整列/2,表示する_2/2,見出し表示/1,行列部分の表示/1,合計点の表示/1 c162_227_2:ファイル"seiseki.dat"[http://db.tt/GRBKqdNF]には、テストの各問の点数が以下のフォーマットで記録されている。|学生番号|問1の点数|問2の点数|問3の点数|問4の点数|問5の点数|これを入力し、学生ごとの合格点と、問ごと合計点を求めて表示する(整列前)次に、問の合計点の降順に左から右に向かって整列し、さらに、学生の合格点で照準に整列して表示する(整列後)。/0,ファイル"seiseki.dat"[http://db.tt/GRBKqdNF]には、テストの各問の点数が以下のフォーマットで記録されている。これを入力し、/1,行列を列の合計で降順に整列して列位置を交換し、さらに行の合計で降順に整列する/2,列の合計で降順に整列して列位置を交換し/2,行合計で降順に整列する/2,表示する/1,行列部分の表示/1,最終合計の表示/1,合計点の表示/1,最終見出しを得る/2,降順整列/2 sql13_537:以下のようなテーブルがあった場合にそれぞれのarticle_idのcomment_idをカウントする/2 c162_281_2:次のA・Bの行列をA×Bの計算をして、その結果を表示する/3,次のA・Bの行列をA×Bの計算をして、/3,その結果を表示する/1 c162_281_3:次のA・Bの行列をA×Bの計算をして、その結果を表示する/3,次のA・Bの行列をA×Bの計算をして、/3,その結果を表示する/1 c162_287:push/3,pop/3,empty/1,show/1 sql13_562:t_all.idしかわかっていない時に最短でt_all.groupType、t_all.userIdと、それに付随するt_groupAの全カラムまたはt_groupBの全カラムを取得する/6 c162_303:大、中、小の3個のさいころを同時にふった時、出た目の和がmになるような目の出方をすべて求めるプログラムを作りなさい。ただし、mの値はキーボードから入力するものとする。表示を工夫して見やすい出力にすること。/3,mの値はキーボードから入力するものとする/1,大、中、小の3個のさいころを同時にふった時、出た目の和がmになるような目の出方をすべて求める/4,重複組合せ/3 c162_345:キーボードから入力された自然数が素数であるかを調べるプログラムを作りなさい。ただし、0以下の整数(-1など)を入力した場合は再入力を促し、1を入力した場合はプログラムを終了するようにすること。/0,キーボードから入力された自然数が(0以下の整数(-1など)を入力した場合は再入力を促し、1を入力した場合はプログラムを終了するようにすること)/1,診断::自然数入力/2,素数であるかを調べる/1,ウィルソンの定理による素数判定/1,階乗保存計算/2 c162_363:面積/2,辺の合計/2 c162_397_1:do-while文を使って、入力させた数値を3で割った余りを表示することを続ける。もし、3の倍数が入力されたときは"3の倍数"と表示して終了する。/0,do/1,while/1,入力させた数値を/1,3で割った余りを表示する。3の倍数が入力されたときは"3の倍数"と表示して終了する。/1 c162_420:5進数のかけ算九九(五五?)の表を画面に表示する/0,5進数のかけ算九九(五五?)の表を画面に表示する/2,表示/1,表示/4 c162_425:選択ソート/2,最小値の抜き取り/3 kasanki_gata_souka_heikin:加算器型相加平均/2,加算器型相加平均/4,加算器型相加平均_1/4 c162_477:不特定多数名分のローマ字名、漢字名、番号、得点が記入されたデータファイル(seiseki.txt)から、ローマ字名を入力してデータファイル内の情報を検索するプログラムを作成してください。検索の結果として、該当者が居る場合画面にその情報(ローマ字名、漢字名、番号、得点)を表示し、なおかつその情報が記載された新しいファイル(kekka.txt)が生成されるようにしてください。また、該当者が居ない場合はその旨を表示するようにしてください。/0,不特定多数名分のローマ字名、漢字名、番号、得点が記入されたデータファイル(seiseki.txt)から、ローマ字名を入力して、データファイル内の情報を検索する/5,ローマ字名を入力して/1,検索の結果として、該当者が居る場合、画面にその情報(ローマ字名、漢字名、番号、得点)を表示し、なおかつその情報が記載された新しいファイル(kekka.txt)が生成されるようにしてください。また、該当者が居ない場合はその旨を表示する/5,画面にその情報(ローマ字名、漢字名、番号、得点)を表示し/4,なおかつその情報が記載された新しいファイル(kekka.txt)が生成される/4,新しいファイル(kekka.txt)が生成される/1 twitter_by_nishio_20130202:Prologでfoo([t,f],3,RET)とかやったらRETが[[t,t,t],[t,t,f],...,[f,f,f]]になるような述語fooの作り方に悩んでいる/3,foo/3,foo_1/3 twitter_by_nishio_20130202:Prologでfoo([t,f],3,RET)とかやったらRETが[[t,t,t],[t,t,f],...,[f,f,f]]になるような述語fooの作り方に悩んでいる/3,foo/3,foo_1/3 c162_512:ある整数aをその数自身を除く約数をすべて足したときにその合計の値がaと同じになるとき、その数を和の完全数といいます512以下の和の完全数を見つけて表示するプログラムを作成しなさい。出力は以下のようにする事。/0,出力する/3 sure_tateru_mademo_nai_124_199:テキストで 11111 22222 33333 44444 55555 というのを 12345 12345 12345 12345 12345 という風に90度変更したようにする方法を教えてください/0 c162_528:入力された数値の回数分だけ乱数を使ってコイン投げを行い,表裏が出る枚数をカウントして表示させる/0,入力された数値の/1,数値の回数分だけ乱数を使ってコイン投げを行い,表裏が出る枚数をカウントして表示させる/1,数値の回数分だけ乱数を使ってコイン投げを行い,表裏が出る枚数をカウントして/5,乱数を使ってコイン投げを行い,表裏が出る枚数をカウントして/4,乱数を使ってコイン投げを行い/2,表示させる/2 c162_528_2:入力された数値の回数分だけ乱数を使ってコイン投げを行い,表裏が出る枚数をカウントして表示させる/0,入力された数値の/1,数値の回数分だけ乱数を使ってコイン投げを行い,表裏が出る枚数をカウントして/1,乱数を使ってコイン投げを行い/2,列要素の加算/2,表示させる/2 prolog_de_mattari_910:atomに重複があれば最初のatomは残して後ろの重複したatomは消す/2,remdup/2 prolog_de_mattari_910_2:remdup/2,atomに重複があれば最初のatomは残して後ろの重複したatomは消す/2 prolog_de_mattari_910_3:atomに重複があれば最初のatomは残して後ろの重複したatomは消す/2,remdup/2,dupacc/3 prolog_de_mattari_910_4:remdup/2,atomに重複があれば最初のatomは残して後ろの重複したatomは消す/2,atomに重複があれば最初のatomは残して後ろの重複したatomは消す/3 sql13_598:daily_dateから得られるmaxdateを使ってmasterのtcodeの対応するlastdateに入れたい/0,daily_dateテーブルの構造/3,masterテーブルの構造/3,最大日付に変更する/7,lastdateの更新/4 c162_561_1:0と1だけで構成されたテキストファイルAがある。このファイルを読み込み、文字数をカウントし、同じ文字数の0と1で構成された乱数列を生成し、テキストファイルBとして出力するプログラムを作成せよ。/2,このファイルを読み込み、文字数をカウントし、同じ文字数の0と1で構成された乱数列を生成し/3,このファイルを読み込み/2,文字数をカウントし/2,同じ文字数の0と1で構成された乱数列を生成し/3,一文字取り出す/4,テキストファイルBとして出力する/2 c162_561_2:問題Aで使用したテキストファイルA、Bを一文字ずつXORしテキストファイルCとして出力するプログラムを作成せよ。/3,一文字ずつXORしテキストファイルCとして出力する/3,一文字ずつXORし/3 sql13_602:データベース各番号の列1と列2の差を求め得られた差異の平均を求めたい/1 sql13_56:t1,t2,t3を結合するがt3が結合対象がない時は_t3_idは[]とする/5,t3が結合対象がない時は_t3_idは[]とする/3 keikabi:うるう年は何回来るか/3,ある日から後の年のある日は何日目か(起点日と終点日はそれぞれ日数に含める)/7,ある日から後の年のある日は何日目か(起点日と終点日はともに日数に含めない)/7,ある日から後の年のある日は何日目か(起点日と終点日のどちらかは日数に含めない)/7,ある年の元旦から後の年の大晦日は何日目か/3,基本は一年365日で計算し、それにうるう年の回数(日数)を加える/4,翌年の元旦から後の年の大晦日は何日目か/3,ある年の元旦から後の年のある日は何日目か/5,ある年月日はその年の元旦から何日目か/4,大晦日は何日目か/4,翌月から一日から大晦日は何日目か/5,今日を含めて今月末日までの日数/5,明日から今月末日までの日数/5,月日数ならび/2,うるう年/1 c162_586:キーボードから半角英数で文字列を入力し、英字については大文字を小文字に、小文字を大文字にする/0,キーボードから半角英数で文字列を入力し、英字については大文字を小文字に、小文字を大文字にする/1,文字を変換する/2 c162_586_2:キーボードから半角英数で文字列を入力し、英字については大文字を小文字に、小文字を大文字にする/0,文字を変換して/2,文字を変換する/2,大文字/1,小文字/1,文字を変換して/4,表示する/1 c162_586_2_2:キーボードから半角英数で文字列を入力し、英字については大文字を小文字に、小文字を大文字にする/0,文字を変換して/2,大文字小文字変換/2,大文字/1,小文字/1,表示する/1 c162_609_1:問題1キーボードから入力した複数個の整数の、加算と積算の計算結果を表示するプログラムを作成しなさい。ただし、このプログラムは、連続して実行される前半と後半の2部構成で作成してください。/0,キーボードから0が入力されるまで複数個の整数を入力する/1,前半の処理では、キーボードから入力した数値の加算合計の表示を/1,数値の加算合計/2,後半の処理ではキーボードから入力した数値の積算値の表示を/1,数値の積算値/2 c162_609_1_2:問題1キーボードから入力した複数個の整数の、加算と積算の計算結果を表示するプログラムを作成しなさい。ただし、このプログラムは、連続して実行される前半と後半の2部構成で作成してください。/0,キーボードから0が入力されるまで複数個の整数を入力する/1,前半の処理では、キーボードから入力した数値の加算合計の表示を/1,数値の加算合計/2,後半の処理ではキーボードから入力した数値の積算値の表示を/1,数値の積算値/2 c162_609_1_3:問題1キーボードから入力した複数個の整数の、加算と積算の計算結果を表示するプログラムを作成しなさい。ただし、このプログラムは、連続して実行される前半と後半の2部構成で作成してください。/0,キーボードから0が入力されるまで複数個の整数を入力する/1,前半の処理では、キーボードから入力した数値の加算合計の表示を/1,数値の加算合計/2,後半の処理ではキーボードから入力した数値の積算値の表示を/1,数値の積算値/2 c162_609_2:問題2繰返し処理を用いて、m÷nの計算をするプログラム(商を求める)を作成しなさい。ただし、演算に割り算記号/を使ってはいけません。また、mとnはキーボードから入力してください。/0,mとnはキーボードから入力してください/2,繰返し処理を用いて、m÷nの計算をする/4,繰返し処理を用いて、m÷nの計算をする/5 c162_637:-/2,3冊の本の名前、ISBN、著者名を入力し/1,一覧表示しなさい/1 c162_638:int型の数値を文字列に変換する関数/2,int型の数値を文字列に変換する関数/3 c162_612:文字列stの中に含まれる文字chの個数(含まれていなければ0とする)を返す関数/3 c162_610:program/0,入力したDNA塩基配列中にある塩基t,c,a,gそれぞれの個数をカウントする/0 c162_610_2:program/0,入力したDNA塩基配列中にある塩基t,c,a,gそれぞれの個数をカウントする/0,入力したDNA塩基配列/1,入力したDNA塩基配列中にある塩基t,c,a,gそれぞれの個数をカウントする/5,カウントする/9 c162_610_3:program/0,入力したDNA塩基配列中にある塩基t,c,a,gそれぞれの個数をカウントする/0,入力したDNA塩基配列/1,入力したDNA塩基ならび中にある塩基t,c,a,gそれぞれの個数をカウントする/5,カウントする/9 c162_645:X^Y-1を計算させ、十進表示させる/2 c162_619:2つの線分は交点を持つ/8,交点を得る/12,2つの線分のxの係数を得る/10,交点は2つの線分上にある/12,範囲にある/3 c162_595:5列5行の多次元配列(0または1が適当に並べられているもの)を用意し1がある配列の上下左右の配列のうち2または3個1が存在するならその配列を0に変更しそうでない場合は1のままにするこの操作を10回行った配列を求める/2,前後左右の配列に1が2または3個存在するならこの配列の列全体を0に置換することを10回繰り返す/3,前後左右の配列に1が2または3個存在するならこの配列の列全体を0に置換する/2,行の置換/2,列の置換/2,最終行を前、第一行を後ろに付加した5列7行の多次元配列/2,1が2または3個存在するならこの配列の列全体を0に置換する/4,二つの配列の論理積を取る/3,2つのならび要素の論理積/3 oneisan_ga_kotaemasu_115:4×4行列の逆行列を作る/2,対象行列の各行に対応する単位行列行を追加/3,5-8列を切り取る/2 c162_587:キーボードより本体価格と税率を入力し、その税込価格を表示するプログラムを作成せよ。任意の数値xを小数点以下第n位で四捨五入する作れ(nは任意)/1,キーボードより本体価格と税率を入力し/2,その税込み価格を表示する/3 c124_22:入力仕様を、入力座標は最大2桁までの整数を最大10件までとし、入力範囲のチェックと、最大件数のチェックを行う/2,座標をX,Y最大2桁、(X,Y)の空白区切り形式で最大10件まで一行で入力する/1,最大件数のチェック/2,座標ならびに変換/2,入力範囲のチェック/2,X,Yが2桁の範囲/2,2桁の範囲/1 c162_705_1:キーボードから二つの整数n1とn2を読み込み,n1のn2乗を計算し,結果を表示する/0,キーボードから二つの整数n1とn2を読み込み/2,n1のn2乗を計算し/3,結果を表示する/3 c162_705_2:5人の点数を読み込んでいき、その最高点を表示する/0,最高点/2 c162_705_4:球の体積を計算する/2,3座標を乱数で得る/3,原点からの距離が球の半径の範囲/3 centre_shiken_38:与えられた自然数Nの3進数表示a(p-1)a(p-2)...a(2)a(1)a(0)が、これを逆に並べた数字の列a(0)a(1)a(2)...a(p-2)a(p-1)と一致するかどうかを調べ、その結果を出力する/1,与えられた自然数Nの3進数表示a(p-1)a(p-2)...a(2)a(1)a(0)が/3,これを逆に並べた数字の列a(0)a(1)a(2)...a(p-2)a(p-1)と/2,結果を出力する/1 centre_shiken_38_2:与えられた自然数Nの3進数表示a(p-1)a(p-2)...a(2)a(1)a(0)が、これを逆に並べた数字の列a(0)a(1)a(2)...a(p-2)a(p-1)と一致するかどうかを調べ、その結果を出力する/1,与えられた自然数Nの3進数表示a(p-1)a(p-2)...a(2)a(1)a(0)がこれを逆に並べた数字の列a(0)a(1)a(2)...a(p-2)a(p-1)と一致するかどうかを調べ/2,与えられた自然数Nの3進数表示a(p-1)a(p-2)...a(2)a(1)a(0)がこれを逆に並べた数字の列a(0)a(1)a(2)...a(p-2)a(p-1)と一致するかどうかを調べ/4,結果を出力する/1 by_E_Mattsan_20130211_0_1:要素を格納する順序付きのコンテナを考える。先頭の位置は0とする。コンテナ中にある指定された要素が3つ連続している場所がある場合、最初の3つ連続した要素の最初の要素の位置を返す。要素が3つ連続した場所がない場合、要素が2つ連続している最初の場所の最初の要素の位置を返す。要素が2つ連続した場所がない場合、最初の要素の位置を返す。要素がコンテナ中に見つからない場合、-1を返す。/3,先頭の位置は0とする。コンテナ中にある指定された要素が3つ連続している場所がある場合、最初の3つ連続した要素の最初の要素の位置を返す。/3,先頭の位置は0とする。要素が3つ連続した場所がない場合、要素が2つ連続している最初の場所の最初の要素の位置を返す。/3,先頭の位置は0とする。要素が2つ連続した場所がない場合、最初の要素の位置を返す。/3,要素がコンテナ中に見つからない場合、-1を返す。/3,要素が3つ連続した場所がない場合/2,要素が2つ連続した場所がない場合/2 by_E_Mattsan_20130211:要素を格納する順序付きのコンテナを考える。先頭の位置は0とする。コンテナ中にある指定された要素が3つ連続している場所がある場合、最初の3つ連続した要素の最初の要素の位置を返す。要素が3つ連続した場所がない場合、要素が2つ連続している最初の場所の最初の要素の位置を返す。要素が2つ連続した場所がない場合、最初の要素の位置を返す。要素がコンテナ中に見つからない場合、-1を返す。/3,search/3 by_E_Mattsan_20130211_2:要素を格納する順序付きのコンテナを考える。先頭の位置は0とする。コンテナ中にある指定された要素が3つ連続している場所がある場合、最初の3つ連続した要素の最初の要素の位置を返す。要素が3つ連続した場所がない場合、要素が2つ連続している最初の場所の最初の要素の位置を返す。要素が2つ連続した場所がない場合、最初の要素の位置を返す。要素がコンテナ中に見つからない場合、-1を返す。/3,要素がコンテナ中に見つからない場合/2 by_E_Mattsan_20130211_3:search/3 by_E_Mattsan_20130211_4:検索/3 twitter_by_c_oi_20130213:21世紀における0〜3の数字を2個ずつ使ってできる年月日の個数/1,重複を許す年月日ならびの選択/1,禁則/1,順列/3,del/3 c162_874:キーボードから西暦と月を入力するとカレンダーを表示する/0,キーボードから西暦と月を入力すると/2,カレンダーを表示する/2,カレンダーを/3,月末日/3,うるう年/1,Zellerの公式を用いて曜日を得る/5,all/2,カレンダーの先頭に0を詰める/2,7個組に分解/2,表示する/3,一行表示する/1 nshinsu_henkan_hyouji:10進数n進数変換表示/5,10進数からn進数ならび/6,n進数文字変換/2,頭部零10進数n進数変換表示/6 8shinsu_henkan_hyouji:10進数8進数変換表示/3,10進数から8進数ならび/3 2shinsu_henkan_hyouji:10進数2進数変換表示/3,10進数から2進数ならび/3 kiewabinu:消えわびぬうつろふ人の秋の色に身をこがらしの杜の下露/0 c162_998:FizzBuzz問題の要領で、1から100までの整数を、かいぎょう区切りで出力せよ、ただし、3の倍数なら「Fizz」を、5の倍数なら「Buzz」を、7の倍数なら「hoge」を、数値の代わりに出力することとする/0,3の倍数なら「Fizz」を、5の倍数なら「Buzz」を、7の倍数なら「hoge」を、数値の代わりに出力することとする/1,3の倍数なら「Fizz」を、5の倍数なら「Buzz」を、7の倍数なら「hoge」を、該当しない時は数値を/2,3の倍数なら「Fizz」を、5の倍数なら「Buzz」を、7の倍数なら「hoge」のどれかが該当したとき/2,3の倍数なら「Fizz」を、5の倍数なら「Buzz」を、7の倍数なら「hoge」の/2 c163_48:1から100までの整数をかいぎょう区切りで出力せよ、ただし、3の倍数なら「Fizz」を、7の倍数なら「Buzz」を、13の倍数なら「hoge」を、数値の代わりに出力することとする/0,1から100までの整数を/1,かいぎょう区切りで出力せよ、ただし、3の倍数なら「Fizz」を、7の倍数なら「Buzz」を、13の倍数なら「hoge」を、数値の代わりに出力することとする/1 c163_48_2:1から100までの整数をかいぎょう区切りで出力せよ、ただし、3の倍数なら「Fizz」を、7の倍数なら「Buzz」を、13の倍数なら「hoge」を、数値の代わりに出力することとする/0,かいぎょう区切りで出力せよ、ただし、3の倍数なら「Fizz」を、7の倍数なら「Buzz」を、13の倍数なら「hoge」を、数値の代わりに出力することとする/4,3の倍数なら「Fizz」を、7の倍数なら「Buzz」を、13の倍数なら「hoge」を、数値の代わりに/5,三つのならびの左方向へ回転/6 the_shortest_prolog_fizzbuzz:fizzbuzz/1,fizzbuzz/3 seikihyogen10_600:HMVの商品IDらしき番号を取得したい/2,商品IDは最後の_から末尾までの副文字列/2 mojiretsu_kensaku_8:文字列検索/8,切り取り文字列ならびを文字ならびのならびに変換/4,切り取り文字列文字ならび変換/10,切り取り文字列まで読み飛ばし/5,文字ならび切り取り/5 sql13_628:t_guest、t_address、t_friendという3つのテーブルがあって、t_guestを基本にして、leftjoinをt_jushoとt_friendにそれぞれ仕掛けて、t_addressに住所を登録していないguestのユーザーを検索しないようにする/3 c163_169:要素数がnであるリストに自然数n個を読み込み、gcdlistを用いてそれらの最大公約数を求める/2,要素数がnであるリストに自然数n個を読み込み/2,要素数がnであるリスト/2,自然数を得る/2,gcdlist/2,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3 gyouretsu_no_seki:行列の積/3,行列の積_1/3,行列の積_2/3,行列の積_3/3,行列の転置/3,行列の転置/2 c163_59:FizzBuzzGizz/0,FizzBuzzGizz/4,FizzBuzzGizz/5,三つのリストの左シフト/6 hiketteisei_jutsugo_keishiki_1:q/2,q_1/3,駅を辿る/2,駅を辿る/3 pythagorean_su_5:ピタゴラス数ならび/2 tan_i_gyouretsu_2:単位行列/2,行の生成/2 tan_i_gyouretsu_3:単位行列とは、対角要素が1で、他の要素はすべて0の正方行列のことです。/2,対角要素が1で、他の要素はすべて0/5,対角要素が1で/3,他の要素はすべて0/2,すべて/2 tan_i_gyouretsu_4:単位行列/2,all/2 musumefusahose:むすめふさほせ/1 musumefusahose_1:むすめふさほせ/3 musumefusahose_2:むすめふさほせ/4 musumefusahose_3:むすめふさほせ/4 c163_311:プログラム/2,1の最大連続数を得る/2,1の最大連続数を得る/3,Lの最大連続数/2,最大連続数の連続は何か所にあるか/3 sql13_635:end_of_file/0,クエリ文/3,更新できるのはcol2が0の場合のみそれ以外はupdate_failを返す/1,更新できた場合、'updated'を返す/3,idが存在しない場合、update_failnotfoundidを返す/1 saishuukumi_amari_yukou_Nkokumi:最終組余り有効N個組/3,最終組余り有効N個組/5,最終組余り有効N個組終了条件/7 rireki_tsuki_saishuukumi_amari_yuukou_Nkokumi:最終組余り有効N個組/3,履歴付き最終組余り有効N個組/5,履歴付き最終組余り有効N個組/6 heron_no_koushiki:ヘロンの公式/4 c57_62:2つのグラフが同型であるかどうかを判定する/2,引数のすべてがグラフとして同型である/4,_nth1番目の引数が同型である/3 c57_62_2:2つのグラフが同型であるかどうかを判定する/2,引数が同型であるかどうかを判定する/2 c57_62_2_1:2つのグラフが同型であるかどうかを判定する/3,引数が同型であるかどうかを判定する/3 shousaika:集約鍵の詳細化/2 zip:zip/3 zip_2:zip/3 sql13_651_0:2010年度の月毎の件数をまとめたデータですが累計を求めたいです。/2,累計表示/4,累計表示/5 sql13_651:2010年度の月毎の件数をまとめたデータですが累計を求めたいです。/2,累計表示/5 sql13_651_1:2010年度の月毎の件数をまとめたデータですが累計を求めたいです。/2,月別件数を得る/2,累計表示/5 sql13_651_2:2010年度の月毎の件数をまとめたデータですが累計を求めたいです。/2,月別件数を得る/2,累計表示/4,sum/2 sql13_651_3:2010年度の月毎の件数をまとめたデータですが累計を求めたいです。/2,累計表示/4,sum/2 sql13_651_4:2010年度の月毎の件数をまとめたデータですが累計を求めたいです。/2,月別件数を得る/2,累計表示/5 sql13_659:WEBで入力した文字列の中に titleの中身を like検索してヒットする物をだしたい/4 sql13_669_2:残と繰越を計算して↓のようにしたいのです/4,日付 残 数 繰越/6,残 繰越/4 sql13_672:このテーブルの季節部分をSpring, Summer,Fall,Winterの順に並べかえたいのですが、どのようにクエリーを書けばよいでしょうか?よろしくお願いいたします。/3 sql13_662:1つのupdate文に set と条件 の組を複数指定できませんか。/9 c163_567: 1から16777215までの整数を入力すると、それを小数点以下の桁数としたチャンパーノウン定数を表示するプログラムを作成せよ。指定した桁数を超えて、あるいは満たずに表示させた場合は不正解とする。/0,1から16777215までの整数を入力すると/1,それを小数点以下の桁数としたチャンパーノウン定数を表示するプログラムを作成せよ。/2,チャンパーノウン定数をならびとして作成/4,チャンパーノウン定数をならびとして作成/6,チャンパーノウン定数をならびとして作成/3,追加文字ならび/5,表示する/1 yoinshi_tenkai:3行3列の行列aを入力後、余因子行列で行列値|a|を求める/0,3行3列の行列aを入力/1,3列入力する/3,余因子行列を使って逆行列を得る/3,行列のすべての要素に値を掛ける/5,余因子行列で行列値|a|を求める/2,二つのならびの積の和/3,余因子行列/3,余因子行列の要素が余因子である/4,行列式の値/4,余因子/5,n次正方行列から、第i行と第j列を取り除いた正方行列(n-1次正方行列の行列式に、(-1)のi+j乗をかけたものを、Aの(i,j)余因子といい、Cijで表します。/5,正方行列から第i行と第j列を取り除く/4,第何行を取り除く/3,二つの対角要素の積を得る/4,二つの対角要素を得る/4,右下がり対角要素ならび/3,右上がり対角要素ならび/3,左下がり対角要素ならび/3,左上がり対角要素ならび/3,i,jから乗数を得る/3,対角要素の掛算/2,n次正方行列の要素を行・列順序で取り出す/5,n次正方行列の要素を列・行順序で取り出す/5 LL30_18:コマンドラインで動くTODO管理アプリを作りなさい/0,解析実行/1,N行目のtodoデータを削除する/1,一旦todoデータを削除しながらリストに取得し/1,N番目の要素を削除して/3,todoデータを定義し直す/1,行番号を振ってtodoデータを表示する/0,todoデータを準備する/0,todoデータを保存する/0 LL30_22:可変長のリストの入力に対して固定長のリストを出力したいのですが足りない部分を先頭の要素から0で埋めようと思います/2,0で埋める/1 enshuuritsu_wo_motomeru:モンテカルロ法により円周率を求める/2,_x,_yを乱数から求め、ピタゴラスの定理を使って座標点(_x,_y)が四分の一円の内部であるか判定する/1,0から1の乱数2つをペアにし、片方をx座標、もう1方をyとする/2,ピタゴラスの定理を使って座標点が円の内部であるか判定する/2,count/2 enshuuritsu_wo_motomeru_1:モンテカルロ法により円周率を求める/2,モンテカルロ法により円周率を求める/4,_x,_yを乱数から求め、ピタゴラスの定理を使って座標点(_x,_y)が四分の一円の内部にあるならば加算する/2,0から1の乱数2つをペアにし、片方をx座標、もう1方をyとする/2,ピタゴラスの定理を使って座標点が円の内部であるか判定する/2 regexp11_10:RegularExpressionでIPアドレスが正しいかどうか判断するのは無理かね?無理なら各オクテット切り出して0〜255の範囲にあるか地道にチェックするけど/1 seikihyogen10_591:トップから第三レベルドメインまでをマッチさせたい。/2,第二・第一レベルドメインと第三以上レベルドメイン文字列を得る/3,第三レベルドメインを切り出す/2,第二・第一レベルドメイン/1 regexp11_21:redまたはblueが含まれてない行を検索したい。/2,redまたはblueが含まれてない/1 decision_table:デシジョンテーブル/6,デシジョンテーブル/4,行動述語の_nth1引数を得る/4 decision_table_2:デシジョンテーブル/6,デシジョンテーブル引数を取得して転置する/3,行動述語から行動ならびを得る/4,行動述語の_nth1引数を得る/4 gyouretsushiki_no_atai:行列式の値/2,右下がり対角要素の積を求める/2,左下がり対角要素の積を求める/2,右下がり対角要素リスト/2,左下がり対角要素リスト/2,リストの積/2 kensaku_002:abを含まない、かつ、bcを含まない、かつ、cdを含む行を検索する。/3 kensaku_001:abを含んで、かつ、bcを含んで、かつ、cdを含む行を検索する。/3 sure_tateru_made_mo_nai125_879:第二引数true,false,第一引数辞書順の順で取得する/2,第二引数true,false,第一引数辞書順の順で整列する/2,分割/4,第二引数はtrue,false順に分割する/6 prolog2_16_3:1から99までを値域とする8つの整数を乱数を使って順に発生させて中央値が22となるPrologプログラムを作成しなさい。/1,1から99までを値域とする8つの整数を乱数を使って順に発生させて中央値が22となる/2,1から99までを値域とする8つの整数を乱数を使って順に発生させて中央値が22となるの二/2,中央値が存在する/2,中央値が存在する/5,乱数を発生させる/1,乱数を挿入して整列させる/3 c163_657:n秒前の時刻/13,n秒後の時刻/13 sure_tateru_mademo_nai125_990:当たる確率/2,りんご・みかん・ばななのどれかを取り出す/1,割り当てた数範囲にある/2,標本として用意すべき個数/3 prolog2_16_4:1から99までを値域とする8つの整数を乱数を使って順に発生させて中央値が22となる/8,1から99までを値域とする8つの整数を乱数を使って順に発生させて中央値が22となる/2 regexp11_103:バカバカしいはOKでバカはNG/1 regexp11_103_2:バカバカしいはOKでバカはNG/2 aburaurizan:斗桶(a)に油が1斗(10升)ある。これを等分したい。7升枡(b)と3升枡(c)しかない。この2つの枡だけで、5升ずつ等分する方法を記述せよ。/1,移動/5,移動/8 sql13_684:欲しい結果/3,年度の順に並べる/4,年度の場合の月順/2 sql13_684_2:欲しい結果/3,年度順に並べる/4 sub_atom_12:sub_atom_12/12,文字列W1から始まりW2で終わる。W1,W2の間にW1,W2は現れない/12,文字列W1から始まりW2で終わる/5,W1,W2の間の文字列にW1,W2は現れない/5,count/2,findsum/3,sum/2,sub_atom/10 seikihyogen11_5:redまたはblueが含まれてない行を検索したい。/2 regexp11_117:コメント内の任意の文字を全て半角スペースに置き換える/2 RSA_angou_houshiki:RSA暗号化/2,RSA復号化/2,RSA方式によるコード暗号化/2,RSA方式によるコード復号化/2,文書を文字コードで数値化します/2,暗号コードを暗号文に変換/2,文字コードならびから文書を復元します/2,文字コード/2 sure_tateru_mademo_nai126_91:Youtubeみたいなランダムでユニークなn文字数の文字列を作る/2,ランダムでユニークなn文字数の文字コードならびを作る/3,ユニークな文字を選択する/2,アルファベットの範囲/1 sql13_705:TOP2を求めて残りをその他として合計表示したい/3,TOP2を求めて/4,残りをその他として合計表示したい/2 c163_727:テキストを入力とし、スタートからゴールまでの道を表示してください。/1,スタートからゴールまでの/3,テキストを入力とし/3,スタートを探す/4,ゴールを探す/4,隣に移動する/8,移動可能な隣接点を得る/6,行の移動可能な隣接点/6,列の移動可能な隣接点/6,移動可能な隣接点/3,道を表示してください。/2,通過点を+に置換してLLを表示する/3,列の置換/5,ならびを文字列に変換して表示/1 sure_tateru_mademo_nai126_91:Youtubeみたいなランダムでユニークなn文字数の文字列を作る/2,ランダムでユニークなn文字数の文字コードならびを作る/3,ユニークな文字を選択する/2,アルファベットの範囲/1 sure_tateru_mademo_nai126_91_2:Youtubeみたいなランダムでユニークなn文字数の文字列を作る/2,ユニークなn文字数の文字列を作る/3,ならびからランダムに値を抜き取る/3 alphabet_no_narabi_wo_seiseisuru:アルファベットのならびを生成する/1,アルファベットの文字コードの範囲/1,数字文字コード/1,英大文字コード/1,英小文字コード/1 sure_tateru_mademo_nai126_91_5:Youtubeみたいなランダムでユニークなn文字数の文字列を作る/3,ランダムでユニークな文字/3,ランダムでユニークな値/4,ランダムでユニークな値/6,リストからランダムに値を抜き取る/3,乱数値をリストの抜き取り位置とする/3,リストから値を抜き取る/4 regexp11_172:Javaのコメント・文字列を抽出してタグで囲みたいです。/2,文字ならびからコメント・文字列を抽出してタグで囲む/2,シングルクォートの外側入れ子を変換/3,ダブルクォートの外側入れ子を変換/3,コメントの外側入れ子を変換/3 sql13_729:masterの_last_tradingdateを書き換える/1 sql13_729:masterの_last_tradingdateを書き換える/1 sql13_729:全てのcodeの最終取引日ならびを得て、masterの_last_tradingdateを書き換える/0,masterの_last_tradingdateを書き換える/1,全てのcodeの最終取引日ならびを得る/1,最終取引日を得る/2,masterの_last_tradingdateを書き換える/1,最終取引日を更新する/2,findmax/3,最大値/2 c163_845:1から100までの数をプリントするプログラムを書け。ただしフェルマー素数のときは数の代わりに「Fizz」と、オイラー素数のときは「Buzz」とプリントし、フェルマー素数とオイラー素数両方の倍数の場合には「FizzBuzz」とプリントすること。/0,1から100までの範囲のフェルマー素数とオイラー素数を得る/2,1から100までの範囲のフェルマー素数を得る/1,1から100までの範囲のオイラー素数を得る/1,1から100までの範囲のフェルマー素数とオイラー素数両方の倍数を得る/3,フェルマー素数とオイラー素数両方の倍数/1,1から100までの数をプリントする。ただしフェルマー素数のときは数の代わりに「Fizz」と、オイラー素数のときは「Buzz」とプリントし、フェルマー素数とオイラー素数両方の倍数の場合には「FizzBuzz」とプリントすること。/4,1から100までの/1,数をプリントする。ただしフェルマー素数のときは数の代わりに「Fizz」と、オイラー素数のときは「Buzz」とプリントし、フェルマー素数とオイラー素数両方の倍数の場合には「FizzBuzz」とプリントすること。/4,フェルマー素数とオイラー素数両方の倍数の場合には「FizzBuzz」と/2,オイラー素数のときは「Buzz」と/2,オイラー素数/1,フェルマー素数/1 fermat_sosuu:フェルマー素数/1 Euler_sosuu:オイラー素数/1 c163_887:2次元平面上における2線分の交点座標を求めよ/10,x,yは二つの線分上にある/10,x,yは直線上にある/6,xは範囲にある/3,yは範囲にある/3,x1,y1,x2,y2を通る線分の方程式の係数/6,係数Aの算出/7,係数Bの算出/4,x3,y3,x4,y4を通る線分の方程式の係数/6 c164_38:標準入力から西暦(グレゴリオ暦)を受け取り、その年のイースターの日を計算するプログラムを作成してください。結果の表示はしてもしなくてもかまいません。/3,標準入力から西暦(グレゴリオ暦)を受け取り、/1,Metoniccycleを使ってその年のイースターの日を計算する/3,まず調べたい年の西暦年を19で割った余りを計算します。/2,その余りに11をかけて225から引いた数字をDとします。/2,もしDが51以上の時は51未満になるまで30で引き、改めてそれをDとします。もし、Dが48よりも大きい時はそれから1を引きます。/2,西暦年と、西暦年を4で割った数字(小数点以下切り捨て)と、D+1とを足し、それを7で割った余りをEとします。/3,Dに7を足してEで引き、それをQとします。/3,もし、Qが31以下の時はイースターは3月でその数字がイースター日付を表わします。Qが32以上の場合はイースターは4月でQから31を引いた数字が日付を表わします。/3 c164_38:標準入力から西暦(グレゴリオ暦)を受け取り、その年のイースターの日を計算するプログラムを作成してください。結果の表示はしてもしなくてもかまいません。/3,標準入力から西暦(グレゴリオ暦)を受け取り、/1,Metoniccycleを使ってその年のイースターの日を計算する/3,まず調べたい年の西暦年を19で割った余りを計算します。/2,その余りに11をかけて225から引いた数字をDとします。/2,もしDが51以上の時は51未満になるまで30で引き、改めてそれをDとします。もし、Dが48よりも大きい時はそれから1を引きます。/2,西暦年と、西暦年を4で割った数字(小数点以下切り捨て)と、D+1とを足し、それを7で割った余りをEとします。/3,Dに7を足してEで引き、それをQとします。/3,もし、Qが31以下の時はイースターは3月でその数字がイースター日付を表わします。Qが32以上の場合はイースターは4月でQから31を引いた数字が日付を表わします。/3 shunbun_no_hi:春分の日/3,「春分の日」および「秋分の日」の日付は、前年2月1日の官報で発表される。/3 shuubun_no_hi:秋分の日/3,「春分の日」および「秋分の日」の日付は、前年2月1日の官報で発表される。/3 python_789_2:上から2段目から最後の段までに現れる0から9までの数字の総出現数と各数字毎の出現比率を出力する。/0,上から2段目から最後の段までに現れる0から9数字の総出現数と各数字毎の出現比率を/3,上から2段目から最後の段までに現れる/2,0から9までの数字の総出現数/3,各数字毎の出現比率を/3,出力する/2,数字の出現数・出現比率を一行で出力する/4 python_789_2_1:上から2段目から最後の段までに現れる0から9までの数字の総出現数と各数字毎の出現比率を出力する。/0,上から2段目から最後の段までに現れる0から9数字の総出現数と各数字毎の出現比率を/3,上から2段目から最後の段までに現れる/2,0から9までの数字の総出現数/3,各数字毎の出現比率を/3,出力する/2,数字の出現数・出現比率を一行で出力する/4 haskell22_66:数式が全部文字に置き換えられたモノから数式に戻して計算する/3,演算子を置換する/2,演算子文字列・演算子/2 c127_905:2次元配列n[10][10]のすべての要素に1を代入してから、その内容を表示しなさい。/0,2次元配列n[10][10]のすべての要素に1を代入してから/1,all/2,対角要素だけを1を代入し、ほかはすべて0を代入してから、表示しなさい。/0,対角要素だけ1を代入しほかは全て0を代入してから/1,他の全ての変数要素は0に/1,その内容を表示しなさい/1,表示しなさい/1 getsurei:月齢/4 getsurei_2:月齢/4 getsurei_3:月相/4,月齢/4,うるう年/1 regexp11_229:特定の文字が含まれる行のみ消す/3,特定の文字が含まれる/4 regexp11_229:特定の文字が含まれる行のみ消す/3,特定の文字が含まれる/2 haskell22_116:g/3 regexp11_233:二つ目のTab以降を削除したいです。/2,二つ目のTab以降を削除したいです。/3,一文字ずつ最初のTabが来るまで/3,二個目のTabが来るまで/2,文字ならびに変換する/2,二つのTabが来るまで/3,文字列を復元/3,最初のTabから後の副文字列を得る/3,それ以後の文字列の最初に現れたTabを含めた最初からの長さ/2 split_12_1:split/3,区切り文字までの文字列を得る/4,区切り文字までの文字列に区切り文字を含まない/2 fukumojiretsu_wo_kiridasu:nth1_split/4,split/4,副文字列を切り出す/5,文字ならびとして切り出す/5,文字列の先頭は区切り文字列である/4,一文字切り出す/3 tab_kugiri_no:タブ区切りのn列のm字目からn字目までを切り出す/5,タブ区切りのn列を切り出す/5,nth1_split/4,split/7,split_1/9,副文字列を切り出す/5,文字ならびとして切り出す/5,文字列の先頭は区切り文字列である/4,一文字切り出す/3 LL31_28:1から100までの数を出力するプログラムを書け。ただしフィボナッチ数列に現れる数のときは数の代わりに ''Fib'' と、素数のときは ''Prime'' と出力し、フィボナッチ数列に現れて且つ素数の場合には ''FibPrime'' と出力すること。/0 LL31_28_2:フィボナッチ数列に現れる数のときは数の代わりに'Fib'と、素数のときは'Prime'と出力し、フィボナッチ数列に現れて且つ素数の場合には'FibPrime'と出力すること。/4,フィボナッチ数列に現れる数のときは数の代わりに'Fib'と/3,素数のときは'Prime'と/3,それ以外の場合は数を/2,100以下のフィボナッチ数列を得る/1,100以下のフィボナッチ数列/2,エラトステネスの篩/2,エラトステネスの篩/3,100以下の素数を得る/1,Nが100になるまで出力する/2 LL31_28_3:1から100までの数を出力するプログラムを書け。フィボナッチ数列に現れる数のときは数の代わりに'Fib'と、素数のときは'Prime'と出力し、フィボナッチ数列に現れて且つ素数の場合には'FibPrime'と出力すること。/3 haskell22_125:value/2,ave/2 sql13_735:日記テキスト・日記写真の取得/8,条件/8,条件1:tFのデータは、一つの日記に対し複数のデータを持ち、そのうちis_finishedが1かつis_deletedが0のモノだけを取得/8,条件2:条件1を満たせる写真情報がなければ、写真情報は必要ない。日記のテキスト情報だけを取得する。/8,条件3:写真情報をもたないテキスト情報も存在する。/8 regexp11_253:文字列から、頭のゼロを外した数字を抜き出したいです。/2,_数字文字ならびは数字だけで構成され、L1に数字は含まず、L3の先頭文字は数字ではない/3,頭のゼロを取り除く/2 sql13_747:このようなテーブルデータから、12-4に対して絞込みを行った際、前日に名前があり、当日に名前の消えているデータを抽出したい/2,前日に名前があり/2,当日に名前の消えている/3,データを抽出したい/2 sql13_754:会議室予約の照会/3,会議室を予約する/3,予約期間の会議室は既に予約済みである/6 sql13_764:第三ドメイン名を取得する/2,第二・第一レベルドメインを切り捨てる/2,ドメインIDを取り出す/2 gyouretsu_no_seki_2:行列Aと行列Bの積の結果、新たにできる行列Cの第i行第j列の要素は、行列Aの第i行のすべての要素と、行列Bの第j列のすべての要素とを、順番に掛け合わせたものの和で定義されます。/3,行列の積/3,行列Aと行列Bの転置行列から行列Cの各行を構成する/3,行列Aのi行に行列Bの各列を順に掛け合わせて行列Cのi行を作る/3,行列Aのi行と行列Bのj列を順番に掛け合わせたものの和が行列Cのi行j列である/3,行列の転置/3,行列の転置/2 gyouretsu_no_yousoseki:正方行列の要素積/2,n次正方行列の各行と各列から、要素を一つずつ、重複しないように取り出して、その要素積を取る/3,1からnまでの順列/2,各行と各列から、要素を一つずつ、重複しないように取り出して/3,その要素積を取る/2,ならびの積/2 c164_774_1:ならびを指定した数参照,終わりに到達したら,最初に戻る/1,ならびを指定した数参照,終わりに到達したら,最初に戻る/2,ならびを入力する/1,繰り返し回数を入力する/2,参照限界数を入力する/2,ならびを指定した数参照,終わりに到達したら,最初に戻る/8 c164_774_2:ならびを指定した数参照,終わりに到達したら,最初に戻る/1,ならびを指定した数参照,終わりに到達したら,最初に戻る/2,ならびを入力する/1,繰り返し回数を入力する/2,参照限界数を入力する/2,ならびを指定した数参照,終わりに到達したら,最初に戻る/8,次の開始ならびを決める/3,値が偶数でそれより後にリセットされていない/4,偶数/1 choufuku_junretsu:Prologで重複順列([t,f],3,_重複順列)とかやったら_重複順列が[[t,t,t],[t,t,f],...,[f,f,f]]になるような述語重複順列の作り方に悩んでいる/3,重複順列/3,重複順列_1/3 takadaka_n_ko_no_narabi:高々n個のならび/2 n_ko_ijou_no_narabi:n個以上のならび/4,n個以上のならび/3,n個以上のならび/2 seikihyogen11_17:<b>タグのように開始タグの部分にマッチする/4,<b>タグのように開始タグの部分にマッチする/6,開始タグ/1,開始タグの情報部分は>を含まない/2,開始タグ名は1文字以上の英単語であり/1,開始タグ名は/2,開始タグ名を切り出す/2,1文字以上の英単語である/1,英文字か数字/1,英文字/1,数字/1 c164_408:働き蟻の8割はまともだが2割は馬鹿、しかもその2割を駆除すると残りの8割の中の2割が新しく馬鹿になるという/3,しかもその2割を駆除すると残りの8割の中の2割が新しく馬鹿になるという/4,働き蟻の8割はまともだが2割は馬鹿/3,働き蟻の8割はまともだが/2,働き蟻の8割の個体数/2,2割は馬鹿/3,馬鹿順に整列する/2,新たに2割が馬鹿になった/2 QZ4_657:表計算ソフトで使われる列名A,B,C,...,Z,AA,AB,AC,...,AZ,BA,BB,BC,...をAを1番目とした番号に変換せよ/2,列名を文字順序番号ならびに変換/2,文字順序番号/2,文字順序番号ならびを連続番号に変換/3 QZ4_657_2:表計算ソフトで使われる列名A,B,C,...,Z,AA,AB,AC,...,AZ,BA,BB,BC,...をAを1番目とした番号に変換せよ/2,順序番号に変換する/2 odai_295:頂点座標から多角形の面積を求める/2,多角形の面積はiが1からnまで変化する範囲でXi*(Yi+1-Yi-1)の総計の半分となる。(ただしYn+1=Y1 Y0=Yn)/2,多角形の面積はiが1からnまで変化する範囲でXi*(Yi+1-Yi-1)の総計の半分となる。/2,ただしYn+1=Y1 Y0=Yn /2,findsum/3,sum/2 seikihyogen11_37_2:enarikazukiって文字列にマッチするのを作りたいんですがtestenarikazukwwww→i○#enarikazuki→×enarikazukiって→○enarikazuki→○みたいに前後に何がついてもいいんですが、前に#がついた場合のみマッチしないようにするってのはどうすりゃいいんでしょうか?/4,enarikazukiって文字列にマッチするのを作りたい。ただし#enarikazukiは避ける/4,enarikazukiって文字列にマッチするのを作りたい。ただし#enarikazukiは避ける/6 seikihyogen11_37:enarikazukiって文字列にマッチするのを作りたいんですがtestenarikazukwwww→i○#enarikazuki→×enarikazukiって→○enarikazuki→○みたいに前後に何がついてもいいんですが、前に#がついた場合のみマッチしないようにするってのはどうすりゃいいんでしょうか?/4 twitter_by_emtg_unlimited_20130425:一人暮らしの味方の食品で打順組んだ/3,一人暮らしの味方の食品で組んだ打順/3 j67_958:テキストファイルから文字列5行を読み込み、別のテキストへ右縦書きで書き出す/2,テキストファイルから文字列5行を読み込み/2,別のテキストへ右縦書きで/2,空白文字を付加して文字数一致させる/3,右書き用に置換する/2,行を反転しながら転置する/2,文字列に戻す/2,空白文字を付加して文字数を一致させる/3,空白文字を付加する/4,書き出す/2 kokai_jutsugo_no_kakikata:高階述語の利用/3,高階述語の項複写/4,pow/2,add1/2 odai_344:ヴィジュネル復号化/3,ヴィジュネル暗号化/3,ヴィジュネル暗号/3,ヴィジュネル暗号文字変換/4 odai_361:自然数Nが与えられたとき、Nの各桁の和をとり結果が一桁でなければ各桁の和をとることを繰り返す。最後の一桁の数を求めよ。/2,Nの各桁の和をとり/2,Nの各桁/2 odai_361_2:自然数Nが与えられたとき、Nの各桁の和をとり結果が一桁でなければ各桁の和をとることを繰り返す。最後の一桁の数を求めよ。/2,Nの各桁の和をとり/3 haskell22_344:uniq/2 odai_425:このならびの部分ならびを先頭要素と末尾要素を指定することによって、切り出し、この部分ならびだけを昇順に整列する。元のならびを破壊することなしに、切り出されたならびの前部のならびを前に、同じくならびの残り部分を後に結合した新たなならびを作る/4,このならびの部分ならびを先頭要素と末尾要素を指定することによって、切り出し、この部分ならびだけを昇順に整列する。/6,元のならびを破壊することなしに、切り出されたならびの前部のならびを前に、同じくならびの残り部分を後に結合した新たなならびを作る/4 c164_616:商品を買うとき、消費税が5%かかるが、消費税は一円未満は切り捨てになる。つまり、商品を二個一緒に会計するときと、別々に会計を行うのでは、違った結果が得られる時もある。二商品の税抜価格を入力して、一緒に会計するときと、別々に会計するときの税込価格を表示する/0,二商品の税抜価格を入力して/2,一緒に会計するときの税込価格。ただし、商品を買うとき、消費税が5%かかるが、消費税は一円未満は切り捨てになる。/3,別々に会計するときの税込価格。ただし、商品を買うとき、消費税が5%かかるが、消費税は一円未満は切り捨てになる。/3,一緒に会計するときの消費税。ただし、商品を買うとき、消費税が5%かかるが、消費税は一円未満は切り捨てになる。/3,別々に会計するときの消費税。ただし、商品を買うとき、消費税が5%かかるが、消費税は一円未満は切り捨てになる。/3,商品を買うとき、消費税が5%かかるが、消費税は一円未満は切り捨てになる。/2,商品を買うとき、消費税が5%かかるが/2,消費税は一円未満は切り捨てになる。/2,切り捨て前の消費税が0または正の整数のときは/2,切り捨て前の消費税が負の整数のときは/2,税込価格を表示する/4 c164_616_2:商品を買うとき、消費税が5%かかるが、消費税は一円未満は切り捨てになる。つまり、商品を二個一緒に会計するときと、別々に会計を行うのでは、違った結果が得られる時もある。二商品の税抜価格を入力して、一緒に会計するときと、別々に会計するときの税込価格を表示する/0,二商品の税抜価格を入力して/2,一緒に会計するときの税込価格/3,別々に会計するときの税込価格/3,一緒に会計するときの消費税/3,一緒に会計するときの/3,別々に会計するときの消費税/3,消費税/2,商品を買うとき、消費税が5%かかるが、消費税は一円未満は切り捨てになる。/2,商品を買うとき、消費税が5%かかるが/2,消費税は一円未満は切り捨てになる/2,切り捨て前の消費税が0または正の整数のときは/2,切り捨て前の消費税が負の整数のときは/2,税込価格を表示する/4 c164_616_3:商品を買うとき、消費税が8%かかるが、消費税は一円未満は切り捨てになる。つまり、商品を二個一緒に会計するときと、別々に会計を行うのでは、違った結果が得られる時もある。二商品の税抜価格を入力して、一緒に会計するときと、別々に会計するときの税込価格を表示する/0,二商品の税抜価格を入力して/2,一緒に会計するときの税込価格/3,別々に会計するときの税込価格/3,一緒に会計するときの消費税/3,一緒に会計するときの/3,別々に会計するときの消費税/3,消費税/2,商品を買うとき、消費税が8%かかるが、消費税は一円未満は切り捨てになる。/2,商品を買うとき、消費税が8%かかるが/2,消費税は一円未満は切り捨てになる/2,切り捨て前の消費税が0または正の整数のときは/2,切り捨て前の消費税が負の整数のときは/2,税込価格を表示する/4 LL34_105:Prologでジェネレータを書いてみる/2 LL34_105_1:Product/2 LL34_105_3:Prologでジェネレータを書いてみる/2,ならび連言項変換/2,sub_atomの解を結合する/2 LL34_105_0:Prologでジェネレータを書いてみる/2 LL34_105_0_2:Prologでジェネレータを書いてみる/2 twitter_by_deep_verdure_20130508:線形探索/2,線形探索/4 touki_teki_kensaku:投機的検索/5,重い検索/5 touki_teki_kensaku_2:検索/5,検索/8,重い検索/5 sql13_819:日付ごとに三科目の得点を表示する/0,日付の選択/1,三科目の得点を表示する/1,英語表示/1,国語表示/1,数学表示/1 append_source_symbol:'append([],L,L).\nappend([U|X],Y,[U|Z]) :- append(X,Y,Z).\n'/3 sure_tateru_mademo_nai126_561:x,*y,z=[0,1,2,3,4]/4,append/4 CTCI_9_1:子供がn段の階段を駆け上がりますが、一歩で1段、2段、もしくは3段を登ることができます。このとき、考え得る階段の上がり方が何通りあるか求める。/2,子供がn段の階段を駆け上がりますが、一歩で1段、2段、もしくは3段を登ることができます。このとき、考え得る階段の上がり方。/3 CTCI_9_1_2:子供がn段の階段を駆け上がりますが、一歩で1段、2段、もしくは3段を登ることができます。このとき、考え得る階段の上がり方が何通りあるか求める。/2,子供がn段の階段を駆け上がりますが、一歩で1段、2段、もしくは3段を登ることができます。このとき、考え得る階段の上がり方。/3,一歩で1段、2段、もしくは3段を登ることができます/3,度数/2 CTCI_9_1_3:子供がn段の階段を駆け上がりますが、一歩で1段、2段、もしくは3段を登ることができます。このとき、考え得る階段の上がり方が何通りあるか求める。/2,子供がn段の階段を駆け上がりますが、一歩で1段、2段、もしくは3段を登ることができます。このとき、考え得る階段の上がり方。/3,一歩で1段、2段、もしくは3段を登ることができます/3,度数/2 sql13_885:こういう3つのテーブルから\\nt1でKEYabを\\nt2でKEYcを\\nt3でKEYd且つNYAN5以上を持っているID1と2のみを取り出したい/7,こういう3つのテーブルから/7,t1でKEYabを/3,t2でKEYcを/3,t3でKEYd且つNYAN5以上を/3,ID1と2のみを取り出したい/1 c164_811:input.txtの中身が北アイルランドあいうえおaaaだったとして→aaaあいうえお北アイルランドとエクセルの昇順と同じように並べ替えてoutput.txtとして保存するプログラム/0,input.txtの中身が/1,エクセルの昇順と同じように並べ替えて/2,output.txtとして保存する/1,output.txtとして保存する/2,整列/2 c164_817:金利が1%の銀行に10000円を預金した場合、預金額が15000円になるのに何年かかるかを表示する/1,金利が1%の銀行に10000円を預金した場合、預金額が15000円になるのに何年かかるか/3,表示する/1 c164_818:for文の二重ループを用いて、下の実行結果のように0〜9までの数字を0から1個ずつ増やしながら10行表示する/1,for/3,for_1/3,for_2/3 c164_821:整数xを0から100000までの整数として,xが3つの素数の和で表現できるならその三素数を出力するプログラムを作成せよ。複数組み合わせの場合最初に見つけたものを出力せよ。/1,組合せ/3 c164_823:リスト構造で名簿を作っているんですが、標準入力から名前を常に先頭に入れるという処理を10回繰り返しても10個とも全部最後に入力した名前になってしまいます/1,リスト構造で名簿を作っているんですが、標準入力から名前を常に先頭に入れるという処理を10回繰り返しても10個とも全部最後に入力した名前になってしまいます/2 c164_825:アスキーコード(0x21~0x7eまで)表を出力をする/0,見出し第一行/0,一文字表示/2 c164_825_2:アスキーコード(0x21~0x7eまで)表を出力をする/0,行を制御する/0,列を制御する/1,見出し第一行/0,一文字表示/2,0から15までの整数と16進数文字表記の対応/2 c164_827:'50\\nΣ((3*i)/2) = A の計算式を計算できるプログラムを完成させなさい。\\ni=0'/1,Σ/3 c164_835:3つの整数a,b,sを入力として,ax+by=sを満たす整数x,yを一組求めてそれらを表示するプログラムを作成せよ.ただし,望みの整数x,yが存在しないときは,その旨を表示するようにすること./0,3つの整数a,b,sを入力として,ax+by=sを満たす整数x,yを一組求めてそれらを表示するプログラムを作成せよ.ただし,望みの整数x,yが存在しないときは,その旨を表示するようにすること./3,3つの整数a,b,sを入力として/3,ax+by=sを満たす整数x,yを一組求めて/5,それらを表示する/5,ただし,望みの整数x,yが存在しないときは,その旨を表示する/0,for/3,for_1/3,for_2/3,整数を得る/4,診断:整数を得る/3,診断:整数を得る/2,診断:整数を含む条件/2,整数を得る/3,整数を得る/2,整数を得る/1,催促文の出力/1,n個の整数を得る/3,一行読み込む/1,get_line/2,get_line_1/3,get_line/1,get_line_1/2,list/1 c164_833:自然数n>0を入力として,その自明でない約数(1とその数以外の約数)を一つ出力する/0,自然数n>0を入力として/1,その自明でない約数(1とその数以外の約数)を一つ出力する/1 sql13_900:2つのテーブルがあり、t1にidに対する各データに対する評価t2にはその評価に対する点数が入っています。ここからテーブルを結合し、t1.idに対する、data1,data2,data3の点数を拾いたい/7 c164_852:「空白を挟まず、何か入力してください。」と表示した後、入力された先頭文字が英字大文字、英字小文字、数字かを判定し、「先頭文字は○○です。」という表示を行う/0,「空白を挟まず、何か入力してください。」と表示した後/0,入力された/1,先頭文字が英字大文字、英字小文字、数字かを判定し/2,英字大文字、英字小文字、数字かを判定し/2,英字大文字/1,英字小文字/1,数字/1,「先頭文字は○○です。」という表示を行う/1 c164_855:キーボードから0から9までの4つの数を受け取って小さい順から書き出す。キーボードから文字列を受け取り、それをatoi関数で整数に変換し、0から9までの範囲にあるか確認し、範囲にない場合は再入力を促し再入力させること/0,キーボードから0から9までの4つの数を受け取って/1,キーボードから文字列を受け取り/1,整数に変換し/2,小さい順から書き出す/1,最小値/3 c164_855:キーボードから0から9までの4つの数を受け取って小さい順から書き出す。キーボードから文字列を受け取り、それをatoi関数で整数に変換し、0から9までの範囲にあるか確認し、範囲にない場合は再入力を促し再入力させること/0,キーボードから0から9までの4つの数を受け取って/1,キーボードから文字列を受け取り/1,整数に変換し/2,0から9までの範囲にあるか確認し/1,小さい順から書き出す/1,最小値/3 c164_961:1234567890を繰り返し表示するプログラムを作成せよ。なお、表示する数字は読み込まれた整数値の個数とする。/0 c164_961_1:1234567890を繰り返し表示するプログラムを作成せよ。なお、表示する数字は読み込まれた整数値の個数とする。/0 c164_961_1_1:1234567890を繰り返し表示するプログラムを作成せよ。なお、表示する数字は読み込まれた整数値の個数とする。/0,表示する数字は読み込まれた整数値の個数とする。/1,1234567890を繰り返し表示する/2,指定位置の数字を表示する/2 c164_961_2:1234567890を繰り返し表示するプログラムを作成せよ。なお、表示する数字は読み込まれた整数値の個数とする。/0,1234567890を繰り返し表示する/2 c164_961_2_1:1234567890を繰り返し表示するプログラムを作成せよ。なお、表示する数字は読み込まれた整数値の個数とする。/0,1234567890を繰り返し表示する/2,文字列の回転/3 c164_961_3:1234567890を繰り返し表示するプログラムを作成せよ。なお、表示する数字は読み込まれた整数値の個数とする。/0,1234567890を繰り返し表示する/2 c164_961_4:1234567890を繰り返し表示するプログラムを作成せよ。なお、表示する数字は読み込まれた整数値の個数とする。/0,1234567890を繰り返し/1,表示する/1 c164_961_5:1234567890を繰り返し表示するプログラムを作成せよ。なお、表示する数字は読み込まれた整数値の個数とする。/0,1234567890を繰り返し表示するプログラムを作成せよ。なお、表示する数字は読み込まれた整数値の個数とする。/1 c164_961_6:1234567890を繰り返し表示するプログラムを作成せよ。なお、表示する数字は読み込まれた整数値の個数とする。/0,文字列を繰り返し表示する。/2 c164_961_7:1234567890を繰り返し表示するプログラムを作成せよ。なお、表示する数字は読み込まれた整数値の個数とする。/0,1234567890を繰り返し表示する/2,表示する数字は読み込まれた整数値の個数とする。/1,表示する/2 c164_961_8:1234567890を繰り返し表示するプログラムを作成せよ。なお、表示する数字は読み込まれた整数値の個数とする。/0,1234567890を繰り返し表示する/3,取り出し位置の更新/2 c164_961_9:1234567890を繰り返し表示するプログラムを作成せよ。なお、表示する数字は読み込まれた整数値の個数とする。/0,1234567890を繰り返し表示する/4,一文字表示/3,取り出し位置の更新/2 c164_961_9_1:1234567890を繰り返し表示するプログラムを作成せよ。なお、表示する数字は読み込まれた整数値の個数とする。/0,1234567890を繰り返し表示する/4,一文字表示/3,取り出し位置の更新/2 c164_961_12:1234567890を繰り返し表示するプログラムを作成せよ。なお、表示する数字は読み込まれた整数値の個数とする。/0,1234567890を繰り返し、読み込まれた整数値の個数表示する/1,1234567890を繰り返し表示する/0,1234567890から一文字表示する/0 c164_961_13:1234567890を繰り返し表示するプログラムを作成せよ。なお、表示する数字は読み込まれた整数値の個数とする。/0,数字/2,数字/3,整数を得る/3,催促文の表示と行入力/2,整数入力検査/2,行を整数に変換/2,行入力/1 nuriwakemondai:塗り分け/2,全色塗り分け/2,塗り分け/3,全色塗り分け/3,領域名ならび/1,領域名と色の対ならび/3,色を割り振る/2,色検査/1 nuriwakemondai_1:塗り分け/2,全色塗り分け/2,塗り分け/3,全色塗り分け/3,領域名ならび/1,領域名と色の対ならび/3,色を割り振る/2,色検査/1 nuriwakemondai_2:塗り分けならび/1,全色塗り分けならび/1,塗り分け/1,全色塗り分け/1,領域名と色の対ならび/2,領域名ならび/1,色ならび/1,対ならびの形成/3,色を割り振る/2,色検査/1 twitter_by_ft4613_ac_20130607:階段を上がる/5,階段を上がる/6 twitter_by_ft4613_ac_20130607_2:階段を上がる/5 c165_13:1桁の整数10個をスペース区切りで入力すると,隣り合う2つの整数の和の1の位を表示していき1個になるまで繰り返すプログラムを作成せよ./0,1桁の整数10個をスペース区切りで入力すると,/1,get_split_line/2,隣り合う2つの整数の和の1の位を表示していき1個になるまで繰り返す/1,隣り合う2つの整数の和の1の位を表示していき/2 nishin_ki:Xが木の節点である/2,木の根がXか/2,Xが木の左部分木の節点か/2,Xが木の右部分木の節点か/2 haskell22_540:pairUp/2,pairUp/4 beki_shuugou:冪集合/2,冪集合/3 beki_shuugou_wa:冪集合和/2,組合せ和/4 sql13_952:'highscoreというテーブルに、id, scoreという2つのカラムがあります。idのインデックスはPRIMARYです。POSTでidとscoreの値が送られてきたとき、そのidが既に登録されている場合、送られてきたscoreが登録されているscoreより大きければ、そのidのscoreを更新し、送られてきたidがまだテーブルに存在しなければ、新規レコードとしてINSERTしたい' stackoverflow_17029097_2:mazeCreater/2 stackoverflow_17029097_2:mazeCreater/2,mazeCreater/3,mazeCreater/5 c165_35:標準入力から正の数Xを入力し、1からXまでの整数のうち、素数だけを出力するプログラムを作成し、実行せよ。実行時にはX=50となるように数字を入力する。/0,標準入力から正の数Xを入力し/1,1からXまでの整数のうち、素数だけを出力する/1,素数だけ選別する/2,2からXまでのならび/1,エラトステネスの篩/2,エラトステネスの篩/3,1からXまでの整数のうち/1,素数だけ出力する/2 c165_35_2:標準入力から正の数Xを入力し、1からXまでの整数のうち、素数だけを出力するプログラムを作成し、実行せよ。実行時にはX=50となるように数字を入力する。/0,標準入力から正の数Xを入力し/1,1からXまでの整数のうち、素数だけを出力する/1,素数だけ選別する/2,2からXまでのならび/1,エラトステネスの篩/0,1からXまでの整数のうち/2,素数だけ出力する/2 c132_886_3_1:総和/4,総和/6 narabi_no_kiridashi:ならびをn個切り出す/4,ならびをm要素目からn要素目まで切り出す/4 regexp11_370:連続する数を検索したい(1965から2011までの数)/4,文字ならびから連続する数を検索したい(1965から2011までの数)/4,数値を切り出す(1965から2011までの数)/5,全てが数字/1,数字/1,L1の最後の文字とL3の最初の文字は数字ではない/2,L1の最後の文字は数字ではない/1,L3の最初の文字は数字では無い/1,1965から2011までの数/1 hiketteisei_chikan_kihonkei:置換/4,置換_1/4 hiketteisei_chikan_kihonkei_2:置換/4,置換_1/4 hiketteisei_chikan_kihonkei_3:順に置換していく/4,順に置換していく/5,要素が置換対象要素の場合は置換する/4 hiketteisei_chikan_4:非決定性置換/4,置換対象文字列が見つからなかったら文字列をそのまま返し停止する/2,置換対象文字列が見つかったら、順に一旦停止しながら置換して行く。/4,置換対象文字列が見つかったら/4,順に一旦停止しながら置換して行く/5,副文字列/4 c165_69:配列を使わずにprintfforwhileifを使って3ケタカンマ区切りして表示する/1,負数の場合はマイナス記号を表示して、-1を掛けて正数とする/2,3ケタカンマ区切りして表示する/1,3ケタ未満になったら数値をヘッドゼロサプレスで表示する(ただしゼロを除外)/1,3ケタ以上有る時は最後の3ケタとそれ以上に分離して/3,最後の3ケタの数値をカンマ表示後にヘッドゼロサプライで表示する/1,3ケタの数値をヘッドゼロサプライで表示する/1 商品を登録した出品者くくりでの、「その出品者が出品した全ての商品の評価ポイント」の平均値をとる/5, レビューの件数と評価点の平均を得る/3 c165_119:Happynumber/1,自然数nの各桁の数を2乗しその和を求める。できた数値も同様に繰り返していき最終的に1収束するものをHappynumberと呼ぶ。/2,自然数nの各桁の数を2乗しその和を求める。/3 c165_192:年利r、元金A,元利a,年数iのとき元金が倍になるまでの年数を求めるプログラムを作成せよ/4,年利r、元金A,元利a,年数iのとき元金が倍になるまでの年数を求めるプログラムを作成せよ/7,元金、年数、元利合計を更新する/6 c165_160:正の整数を漢数字に変換する/2,漢数字単位桁表現/5,漢数字を構成する/4 sosuu_seisei:素数生成/1,素数生成/3,素数検査/4,素数生成/4 c165_159:正の整数をローマ数字に変換/2,正の整数をローマ数字に変換/4,正の整数がL1に存在した時はL2から対応するローマ数字を得る/4,正の整数がL1に存在しない場合は正の整数より小さくかつ最大のローマ数字単位とローマ数字を得る/5,正の整数より小さくかつ最大のローマ数字単位/3,正の整数より小さくかつ最大のローマ数字/3,正の整数からローマ数字単位を引いた整数のローマ数字を得る/5 c164_889:整数xを0から100000までの整数として,xが3つの素数の和で表現できるならその三素数を出力するプログラムを作成せよ。複数組み合わせの場合最初に見つけたものを出力せよ。/4,xが3つの素数の和で表現できる/4 c164_889_2:整数xを0から100000までの整数として,xが3つの素数の和で表現できるならその三素数を出力するプログラムを作成せよ。複数組み合わせの場合最初に見つけたものを出力せよ。/4,xが3つの素数の和で表現できる/4 LL35_140:差が6となる素数ペアをリストアップする/1,二つの素数の差が6となる/3,エラトステネスの篩/2,エラトステネスの篩/3,組合せ/3 gusu_ni_itti_saseru:偶数に一致させる/4,数値候補の取り出し/5,すべてが数字/1,L1の最後の文字とL2の最初の文字は数字ではない/2,数字/1 kisu_ni_itti_saseru:奇数に一致させる/4,数値候補の取り出し/5,すべてが数字/1,L1の最後の文字とL2の最初の文字は数字ではない/2,数字/1 kisu_ni_itti_saseru_2:奇数に一致させる/4,前文字列と後文字列を得る/5,適合文字列は数字だけで構成される/1,前文字列の最後の文字と後文字列の最初の文字は数字ではない/2,適合文字列を数値に変換すると奇数になる/1,適合文字列を数値に変換すると/2,奇数になる/1,数字/1 gusu_ni_itti_saseru_2:偶数に一致させる/4,前文字列と後文字列を得る/5,適合文字列は数字だけで構成される/1,前文字列の最後の文字と後文字列の最初の文字は数字ではない/2,適合文字列を数値に変換すると偶数になる/1,適合文字列を数値に変換すると/2,偶数になる/1,数字/1 suji_mojiretsu_wo_kensakushite_sono_suchi_wo_eru:数字文字列を検索してその数値を得る/5,数字文字列を検索して/4,その数値を得る/2,数字文字列を検索する/4,前文字列・数字文字列・後文字列に分割/4,前文字列が空文字であるか前文字列の最後の文字が数字ではない/1,後文字列が空文字であるか後文字列の最初の文字が数字ではない/1,符号とピリオドを含む数字である/1,符号とピリオドを含む数字ではない/1,数字である/1,数字ではない/1,数字文字列である/1,全ての文字が符号とピリオドを含む数字である/1,全ての文字が数字である/1,IEEE974等の浮動小数点数表示形式/1,二文字は先頭または末尾にはこない/2,前後文字列の形式が正しい/3,数字列の禁則/1,ピリオドが2個以上ある/1,ピリオドが先頭文字か末尾文字にある/1,ピリオドの前後に+か-がある/1,+が先頭文字以外にある/1,-が先頭文字以外にある/1 Dijkstra_no_algorithm_2:ダイクストラ法による最短距離探索/4,初期の未確定集合を得る/2,ダイクストラ法による最短距離探索/3,直前に確定した点から全ての隣接点の未確定集合を更新する/5,直前に確定した点から全ての隣接点の未確定集合を更新する/6,隣接点を得る/4,未確定集合の更新/7,未確定集合から最小距離点を抜き取る/5,findsetof/3 ko_no_naka_ni_hensu_wo_fukumanai:項の中に変数を含まない/1 ko_no_naka_ni_hensu_wo_fukumanai_2:項の中に変数を含まない/1,項が変数の時は偽、atomicの時は真である/1,項が変数の時は偽、/1,項がatomicの時は真である/1,項が複合項の時は全ての引数について「項の中に変数を含まない」ことを検査する/1,項が複合項の時は全ての引数について/2 regexp11_359:5桁の英数字の文字列データから、各桁がMWwのいずれかのみ、で構成されている文字列を検索する/1 regexp11_397:・URLが含まれていたときに、jpg,png,gifならimgタグへ変換。・それ以外ならaタグへ変換。/2,jpg,png,gifならimgタグへ変換。/4,jpg,png,gifなら/1,imgタグへ変換。/4,それ以外ならaタグへ変換/4,それ以外なら/1,aタグへ変換/4,URL部分の切り出し/4,URL部分の切り出し/6,区切り文字で分割/3 twitter_by_seagull_kamome_20130630:xが0以外の時、1単位停止し、xが0の時は何もしない/1,xが0以外の時/1,xが0の時/1 twitter_by_seagull_kamome_20130630:xが0以外の時、1単位停止し、xが0の時は何もしない/1,xが0以外の時/1,xが0の時/1,1単位停止し/0,何もしない/0 c165_321:総当り/4,総当り/3,総当り_2/3,文字ならびを確定する/3 tanjun_na_mojiretsu_chikan:s/a/b//2,s/_a/_b//4,単純な文字列置換/4,単純な文字列置換/5,_aを決定性に探索する/5 sql_puzzles_p95_1:すべての製品を注文したすべての顧客の平均の売掛残高を求める/1,すべての製品を注文した顧客の売掛残高/1,すべての製品を注文した顧客/1 sql_puzzles_p95_2:すべての製品を注文していない顧客の平均の売掛残高を求める/1,すべての製品を注文していない顧客の平均の売掛残高/1,すべての製品を注文していない顧客/1 bubun_mojiretsu_no_choufukukensa:部分文字列の重複検査/1,部分文字列が二回以上出現するか調べる/2,部分文字列が二回以上出現する/4 0_kara_99_made_no_suji_ni_ittisaseru:[1-9]?[0-9]/4,0から99までの数字に一致させる/4,2文字以下の数字ならび/1,前後の文字は数字ではない/2,数字/1 aru_shiteishta_mojiru_de_orikaesu:nojiri/1,ある指定した文字数で折り返す/3 aru_mojiru_ijou_no_tango_wo_chuushutsu_suru:ある文字数以上の単語をすべて抽出する/1,形態素解析/2,形態素解析サーバによる形態素解析/2,形態素解析_1/2,mecabサーバーによる形態素解析/4,jumanサーバーによる形態素解析/4,形態素解析_2/3,形態素解析_3/2,形態素解析_2_重複削除/3,sh/2,shs/2,shs_3/2,popen/2,popen/3 hyoujun_ki:標準軌/2,標準軌(ひょうじゅんき、Standardgauge)は、鉄道線路の軌間、すなわちレール頭頂部の内側の間隔が1435mm(4フィート8.5インチ[注釈1])であるものを指す。/2 Prolog_no_kaishakujikkou:解釈実行/1,解釈実行連言/2,解釈実行選言/2,定義述語/1,定義述語解釈実行/1,解釈実行置換/2 twitter_by_autotaker1984_20130704:do{質問x=答え}while(教官の求める答え(x));/1,教官の気に入った答えをするまで質問される/1 regexp11_413:1番最後の「うえ」だけ一致させる方法/4,2番目の「うえ」だけ一致させる方法/4 odai_575:20桁の10進数が与えられたとき、任意の10個の数字を消してできる10桁の最大の数を求めよ/3,任意の10個数字を消す/3,小さい順に削る/3,10桁の昇順ならびから最大数を得る/2,降順ならびに変換して数値に戻す/2 c165_329:配列内の要素を並び替えて、第3引数の値より小さなものが配列の最初の方に位置するようにし、その次に第3引数の値と同じものが位置するようにし、その次に第3引数の値より大きなものが位置するようにしてください。戻り値は、第3引数の値より小さなもののうち最も後方のインデックスをstructPairのfirstにセットし、第3引数の値と同じもののうち、最も後方のインデックスをstructPairのsecondにセットしてstructPair型の値を返してください。/5 saidai_bubun_retsu_wa:最大部分列和/3,全ての部分列・部分列和を得る/3,全ての部分列和から最大部分列和とその部分列を選別する/3,最大部分列_部分列和/5 c165_429:ランダムな整数がデータとして保存されたファイルから,まず,データの個数nを読み込み,その数だけデータを読み込み2分探索木に格納する.次に整数を一つだけキーボードから入力する.そしてその整数が保存した2分探索木内に存在する場合にはyes,存在しない場合にはnoを2分探索により判定し,結果をディスプレイ上に表示する.さらに,読み込んだデータの中で最小の値を表示し,プログラムを終了する./0,ランダムな整数がデータとして保存されたファイルから,/1,まず,データの個数nを読み込み,その数だけデータを読み込み2分探索木に格納する./2,まず,データの個数nを読み込み,/2,その数だけデータを読み込み2分探索木に格納する./4,その数だけデータを読み込み2分探索木に格納する./5,2分探索木に格納する./3,次に整数を一つだけキーボードから入力する./1,そしてその整数が保存した2分探索木内に存在する場合にはyes,存在しない場合にはnoを2分探索により判定し,結果をディスプレイ上に表示する./2 c165_451:sum=Σ(n=1~100)n^2の計算結果とsumが初めて100以上になるnの値を表示せよ。/0,sum=Σ(n=1~100)n^2の計算結果と/1,sumが初めて100以上になるnの値を/3,sumが初めて100以上になるnの値を/5,表示せよ。/2 c165_451_2:sum=Σ(n=1~100)n^2の計算結果とsumが初めて100以上になるnの値を表示せよ。/0,sum=Σ(n=1~100)n^2の計算結果と/1,sumが初めて100以上になるnの値を/3,sumが初めて100以上になるnの値を/5,sum=Σ(n=1~100)n^2の計算結果とsumが初めて100以上になるnの値を表示する。/2 c165_451_3:sum=Σ(n=1~100)n^2の計算結果とsumが初めて100以上になるnの値を表示せよ。/0,sum=Σ(n=1~100)n^2の計算結果とsumが初めて100以上になるnの値を/2,sum=Σ(n=1~100)n^2の計算結果とsumが初めて100以上になるnの値を/4,sum=Σ(n=1~100)n^2の計算結果とsumが初めて100以上になるnの値を/6,sumが初めて100以上になるn/3,表示せよ。/2 sa_shuugou:差集合A-Bとは、Aの要素からBの要素を取り去った集合である/3,Aの要素からBの要素を取り去った集合/3 sa_shuugou_2:差集合A-Bとは、Aの要素からBの要素を取り去った集合である/3,Aの要素がBの要素ではない/3 youso_ga_sonzai_shinai:not_member/2,要素が存在しない/2 shuugou_ni_youso_wo_kuwaeru:集合に要素を加える/3 shuugou_ni_youso_wo_kuwaeru_2:集合に要素を加える/3 foldl:foldl/3 foldr:foldr/3 foldr_2:foldr/3,foldr_2/3 c165_720_0_1:グーを0、チョキを1、パーを2とし、ユーザは自分の出す手をキーボードから入力する。/1,グーを0、チョキを1、パーを2とし/2,ユーザは自分の出す手をキーボードから入力する。/3,入力プロセスから一度得た情報を何度も供給する/3,入力プロセスから一度得た情報を何度も供給する/4,入力プロセスから一度得た情報/3,入力プロセスの生成/2,キーボードからの入力/1 c165_720_0_2:グーを0、チョキを1、パーを2とし、ユーザは自分の出す手をキーボードから入力する。/1,グーを0、チョキを1、パーを2とし、/2,ユーザは自分の出す手をキーボードから入力する。/1 regexp11_419:までの間にtype="TAXI"とcenterLineLighted="FALSE"が存在する時、centerLineLighted="FALSE"をcenterLineLighted="TRUE"に置換する/2 c165_744:次の式を計算するプログラムを作れSum=14+24+...+N4(注意)・Nの値は、キーボードから入力できるようにすること。・scanfではなくgetcharを用いること/0,Nの値は、キーボードから入力できるようにすること。・scanfではなくgetcharを用いること/1,診断:Nの値はキーボードから入力/2,Sum=14+24+...+N4の式を/2,計算する/2,sum/2 c165_744_2:キーボードからNを入力し、Sum=14+24+...+N4を表示しなさい/0,キーボードからNを入力し、/1,Sum=14+24+...+N4を計算して、表示しなさい/1,Sum=14+24+...+N4を計算して、/3,14+24+...+N4を/2,計算して/2,表示しなさい/2 c165_744_3:キーボードからNを入力し、Sum=1の4乗+2の4乗+...+Nの4乗を表示しなさい/0,キーボードからNを入力し、/1,Sum=1の4乗+2の4乗+...+Nの4乗を計算して、表示しなさい/1,Sum=1の4乗+2の4乗+...+Nの4乗を計算して、/3,1の4乗+2の4乗+...+Nの4乗を/2,計算して/2,表示しなさい/2 c165_751:(sum, kosu)に対して、sum = a1 + ・・・  + an ( n <= kosu , 1 <= ai <= 4 )を満たす、数列 (a1,・・・ ,an)は何通りあるか?/3,(sum, kosu)に対して、sum = a1 + ・・・  + an ( n <= kosu , 1 <= ai <= 4 )を満たす、数列 (a1,・・・ ,an)/4 c165_761:main/0,三角形底辺aと高さhを引数で与え、面積sを計算する/3,三角形の底辺aを得る/1,診断:三角形の底辺aを得る/2,高さhを得る/1,診断:高さhを得る/2 c165_767:テキストファイルtest.txtを呼び出し、平滑化したデータを違うファイルtest1.txtに出力しなさい。/0,テキストファイルtest.txtを呼び出し、平滑化したデータを/1,テキストファイルtest.txtを呼び出し、/1,平滑化したデータを/2,違うファイルtest1.txtに出力しなさい。/1,違うファイルtest1.txtに出力しなさい。/2 c165_772: 数値a,bを入力し,a+b,a−b,a*b,a/bを計算するプログラムを作成してください。注:数値は小数点以下を含むものとし,変数の型宣言をDoubleとしてください。/0,数値a,bを入力し/2,a+b,a−b,a*b,a/bを計算する/2,a+b,a−b,a*b,a/bの計算式を得る/4,計算して表示する/3,計算する/4,表示する/2 c165_777:標準入力からNを入力し、N個のサイコロの出目の和の確率の一覧を作成せよ。確率は小数三位を四捨五入すること。/0,標準入力からNを入力し、/1,N個のサイコロの出目の和の確率の一覧を作成せよ。確率は小数三位を四捨五入すること。/1,N個のサイコロの出目の和/3,サイコロの出目の和の確率。確率は小数三位を四捨五入すること。/4,表示する。確率は小数三位を四捨五入すること。/2 python2_360:iTピラミッド/0,iTピラミッド/3,ピラミッドの段を生成/3,記号並び順に変数を埋める/2,最初の3文字分を末尾に移動して段文字列とする/2,all/2,for/3,for_1/3,for_2/3 :苗字をn人分作る/2,苗字と10000人中の人数を得る/2,苗字分布ならび/3,苗字ならびにn人分の苗字を埋める/2,苗字を得る/2 nondeterministic_finite_automaton_0:次の文字列を非決定性有限オートマトンが言語(a)を受理するまで検索する/4,文字列を、前・受信された・後文字ならび候補に分解する/4,各部文字ならびを文字列に変換する/6,言語(a)を受理する非決定性有限オートマトン/1,言語(a)を受理する非決定性有限オートマトン/2 nondeterministic_finite_automaton:言語(ab)*を受理する非決定性有限オートマトン/1,言語(ab)*を受理する非決定性有限オートマトン/2,言語(ab)*/3 nodeterministic_pushdown_automaton:有限アルファベット上の回文を受理する非決定性プッシュダウン・オートマトン/1,有限アルファベット上の回文を受理する非決定性プッシュダウン・オートマトン/3,言語有限アルファベット上の回文 nondeterministic_finite_automaton_3:言語(a*b)*を受理する非決定性有限オートマトン/1,言語(a*b)*を受理する非決定性有限オートマトン/2,言語(a*b)*/3 shuugou_to_shite_icchi:集合として一致/2,select/3 youso_goto_no_dosuu_wo_eru:要素ごとの度数を得る/2,要素を一つ選択してその度数と残りならびをえる/5 j72_660:コンソルから値xを取り、二進法に直す。負の整数の場合も変換出来るように。/0,コンソルから値xを取り、/1,二進数に直す。/2,二進数に直す。/3,負数の二進数に変換/4,負数の二進数に変換/5 odai_630:100以下の自然数でふたつの素数の積で表せる数を昇順にすべて表示せよ。/0,100以下の自然数でふたつの素数の積で表せる数を/2,100以下の自然数で/1,ふたつの素数の積で表せる数/2,昇順にすべて表示せよ。/1,100までの素数をエラトステネスの篩で求める/1 odai_772:数値a,bを入力し,a+b,a‐b,a*b,a/bを計算する/0,数値a,bを入力し,a+b,a‐b,a*b,a/bを計算する/2,a+b,a‐b,a*b,a/bを計算する/4 odai_634:整数同士の掛け算の筆算の計算過程を表示する/2,それぞれの整数を数値ならびに変換/4,数字ならびを数値ならびに変換/2,掛け算の筆算の計算過程を表示する/2,掛け算の筆算の計算過程(下の桁から掛ける)を表示する/4,掛け算の筆算の計算過程の表示/4,乗数がn桁目の掛算/4,段の掛算/5,各桁の加算を表示する/1,各桁の加算を表示する/3,全段を逆順に並べ直す/2,下の桁から加算する/4,九九掛算/4 itten_kousa:1点交叉/4,1点交叉は,単純交叉とよばれる最も単純な交叉規則である。1点交叉では,親1,親2の文字列上で交叉点"|"をランダムに1箇所選び,交叉点の右側の2つの親の部分文字列をそっくりそのまま交換して,子1,子2を生成する。/4,交叉点をランダムに1箇所選び、/3,交叉点をランダムに1箇所選び、/5,交叉点の右側の2つの親の部分文字列をそっくりそのまま交換して,子1,子2を生成する。/5,交叉点の右側の2つの親の部分文字列を/6,そっくりそのまま交換して,子1,子2を生成する。/6 taten_kousa:多点交叉/5,1点交叉の素直な拡張である多点交叉は,親1,親2の文字列上で交叉点"|"をランダムに複数個選び,交叉点の間で交互に2つの親の部分文字列をそっくりそのまま交換して,子1,子2を生成する/5,交叉点をランダムに複数個選び、/4,交叉点をランダムに複数個選び、/6,交叉点をランダムに1箇所選び、/6,交差点をランダムに複数個選び、/3,交差点をランダムに複数個選び、/4,整列を保ちつつ挿入/3,交叉点の間で交互に2つの親の部分文字列をそっくりそのまま交換して,子1,子2をならびとして生成する/5,交叉点の間で交互に2つの親の部分文字列をそっくりそのまま交換して,子1,子2を部分文字列ならびとして生成する/5 ryoushin:ある人がいて、その人の父親と母親が両親である/2 八雲立つ出雲八重垣妻ごみに八重垣作るその八重垣を/0 j72_676:カンマ区切られているtest.txtのx列のみを取り出し移動平均で値を出しなさい。平均をとる範囲は10とする。/2,カンマ区切られているtest.txtのx列のみを取り出し/2,移動平均で値を出しなさい。平均をとる範囲は10とする。/2,単純移動平均/3 kiewabinu_2:消えわびぬうつろふ人の秋の色に身をこがらしの杜の下露/5,消えわびぬ/1,うつろふ人の/1,秋の色に/1,身をこがらしの/1,杜の下露/1 c165_782:読み込むiniファイルのセクション名を、string配列にpushし続けて、セクション名すべてpushしたらループから外れるって仕組みなんですけど、tmp=strtok_s()の代入がうまくいきませんどうしたらいいですか/2,読み込むiniファイルの/2,セクション名を、string配列にpushし続けて、セクション名すべてpushしたらループから外れる/3,セクション名を/3,L0に[も]も存在しない/1,L0_1に]が存在しない/1 findall_n:目標を限界度数成功させて指定した蒐集項をならびとして得る/4,findall_n/4,度数/2 findall_n:目標を限界度数成功させて指定した蒐集項をならびとして得る/4,findall_n/4,度数/2 findall_n_3:目標を限界度数成功させてその項をならびとして得る/3,findall_n/3,度数/2 findall_n_4:目標を限界度数成功させて指定した蒐集項をならびとして得る/4,findall_n/4,キューから限界度数を示す0を受信するまで目標を成功させて蒐集項ならびを得る/4,子スレッドで、生成された度数を、限界度数に達したら0をキューに送る/2,度数/2 forall_n:目標_1と目標_2を限界度数成功させる/3,forall_n/3,度数/2 zenjunretsu:全順列/2,全組合せ/2,ダミー要素を付加する/3 c165_785:与えられた自然数nを上回る2の冪を返す/2 c165_785_1:与えられた自然数nを上回る2の冪を返す/2,1ビット右シフト/1,count/2 c165_785_2:与えられた自然数nを上回る2の冪を返す/2,与えられた自然数nを上回る2の冪を返す/3 c165_785_3:与えられた自然数nを上回る2の冪を返す/2 futatsu_no_shuugou_ga_hitoshii:二つの集合が等しい/2 chokuseki:直積/2,member項の生成/3 chokuseki_2:直積/2,Lの各要素を独立したリストとする/2,R1の直積にL1の要素を付加する/2,L1の要素を付加する/3 findall_by_messagequeue:メッセージキューを使って全解を収集する/3,メッセージを回収する/2 findall_by_thread_and_messagequeue:スレッドとメッセージキューを使って全解を収集する/3,スレッドで副目標を実行する/3,メッセージを回収する/2,メッセージを回収する/3,メッセージを確実に得る/2 j72_714:3で割り切れる数の自然数の中で、7で割ったとき「2余らない数」を求めて下さい。1、出力は小さい順に、かつ1行に10個ずつ、合計90個出力する2、行の先頭には、行番号(1からスタート)とコロン(:)を出力する/0,3で割り切れる数の自然数の中で、/1,3で割り切れる数の自然数の中で、/2 j72_714_2:3で割り切れる数の自然数の中で、7で割ったとき「2余らない数」を求めて下さい。1、出力は小さい順に、かつ1行に10個ずつ、合計90個出力する2、行の先頭には、行番号(1からスタート)とコロン(:)を出力する/0,個数と行数を数える/6,3で割り切れる数の自然数の中で、/1,3で割り切れる数の自然数の中で、/2 haskell23_100:'10円と100円と1000円の買い物をした時に払う金額のリストを考えてみましたmap(sum)[[x,y,z]|x<-[0,10],y<-[0,100],z<-[0,1000]]これを任意の組に拡張するにはどういう方法があるでしょうか?/2 choufuku_youso_wo_kezuru:重複要素を削る/2 odai_650:81以下の自然数で九九に現れない数を昇順にすべて表示せよ。/0,81以下の自然数で九九に現れない数を/1,81以下の自然数で/1,九九に現れない数/2,九九に現れる数/1,昇順に全て表示せよ。/1 odai_650_1_0:81以下の自然数で九九に現れない数を昇順にすべて表示せよ。/0,81以下の自然数で九九に現れない数を昇順に/1,81以下の自然数で/1,九九に現れない数を/1,九九に現れる数を/1,表示せよ。/1,重複組合せ/3 odai_650_1_1:81以下の自然数で九九に現れない数を昇順にすべて表示せよ。/0,81以下の自然数で九九に現れない数を昇順に/1,81以下の自然数で/1,九九に現れない数を/1,九九に現れる数を/1,すべて/2,表示せよ。/1 odai_650_1:81以下の自然数で九九に現れない数を昇順にすべて表示せよ。/0,81以下の自然数で/1,九九に現れない数を/1,九九に現れる数を/1,表示せよ/1 odai_650_2:81以下の自然数で九九に現れない数を昇順にすべて表示せよ。/0,九九に現れない数を/1,九九に現れる数/1,表示せよ/1 odai_650_3:81以下の自然数で九九に現れない数を昇順にすべて表示せよ。/0,81以下の自然数で九九に現れない数を/4,空白に置換/3,表示せよ/1 odai_650_4:81以下の自然数で九九に現れない数を昇順にすべて表示せよ。/0,81以下の自然数ならび/1,九九に現れる数ならび/1,九九/1,81以下の自然数で九九に現れない数を/3,昇順にすべて表示せよ。/1 odai_650_5:81以下の自然数で九九に現れない数を昇順にすべて表示せよ。/0,81以下の自然数で九九に現れない数を昇順にすべて/1,81以下の自然数ならび/1,九九に現れない数/2,九九に現れる数ならび/1,九九/1,81以下の自然数で九九に現れない数を昇順にすべて/3,昇順にすべて表示せよ。/1 odai_650_6:81以下の自然数で九九に現れない数を昇順にすべて表示せよ。/0,81以下の自然数ならび/1,./2,81以下の自然数で九九に現れない数を/4,九九に現れる数を削除/4,ならびの要素数表現を数表現に変換/4,数をL1から削除してL2とする/3,昇順にすべて表示せよ。/1 odai_650_7:81以下の自然数で九九に現れない数を昇順にすべて表示せよ。/0,81以下の自然数ならび/1,./2,81以下の自然数で九九に現れない数を/4,九九に現れる数を削除/4,ならび掛け算/3,数をL1から削除してL2とする/3,昇順にすべて表示せよ。/1 c165_806:入力された点数の相加平均を表示する/0,点に999が入るまで入力を続ける/2,点数を合計する/4 sure_tateru_mademonai128_294:縦横6マスのボックスがあります。全てのマスを○×で埋めます。○と×はそれぞれ連続2個まで繋がっててOK。縦横の各列は○と×の数は同じにならなければいけない。○と×の並び方が他の列と重複するのはNG。(縦と横を比較して同じなのはOK。縦と縦、横と横が同じ並びって言うのがNG)これはどうやって解けばいいのか教えてください。/1,行候補ならびを得る/1,面を規定する/1,面候補を得る/2,転置診断/2 jouhou_no_uttaeru_chikara:一度は訪れたい観光地/2 LL38_55:実行時のコードの書き換え/2,ならびの要素を削除する/2,テストコード/2,テストコード/3 touden_osensui_mondai:タンク作製作業量はどのように変移するでしょうか?/2,タンク作製作業量はどのように変移/3,一日経ちました/3,汚染水を保存するためのタンクを毎日1個作るとします。/0,タンクは10日後には必ず壊れ作り直すとします。/0,作り直すとします。/0 touden_osensui_mondai_2:タンク作製作業量はどのように変移するでしょうか?/2,タンク作製作業量はどのように変移/3,一日経ちました/3,汚染水を保存するためのタンクを毎日1個作るとします。/0,タンクは10日後には必ず壊れ作り直すとします。/0,作り直すとします。/0 nqueens:nクイーン/2,行ごとに順に駒を置き利き筋を調べて一解を得る/3,駒の位置と残り駒の位置ならびを得る(この選択自体が縦横の利き筋検査になっている)/3,斜めの利き筋に駒はない/3,1からnまでの数ならびを得る(縦の利き筋はこれを行ごとに一つずつ選択することで回避される)/2 moji_code_sougou8_324:漢数字文字列の並べ替え/2 odai_664:テキストファイルを読み込み、その中で最もよく使われている単語ベスト3を表示する/1,テキストファイルを読み込み/2,その中で最もよく使われている単語ベスト3を表示する/1,その中で最もよく使われている単語ベスト3を/2,表示する/1,count/2,findsum/3,形態素解析/2,形態素解析_2/3,形態素解析_2_重複削除/3,形態素解析/3,形態素解析_3/2,system/2,system/1,popen/2,popen/3,sh/2,shs/2,shs_3/2,tmpnam/1,乱数からTMPNAMを得る/1,アルファベットに変換/1,アルファベットに変換の二/2 odai_668:n番目からn+9番目のフィボナッチ数の総和/2,n番目からn+9番目のフィボナッチ数ならび/2,n番目からn+9番目のフィボナッチ数/2,n番目からn+9番目のフィボナッチ数/6 nth1:nth1/3,nth1/4 c165_879:JOIパスタ店では,ランチのおすすめパスタと搾りたてジュースのセットメニューが好評である.このセットメニューを注文するときは,その日の3種類のパスタと2種類のジュースから1つずつ選ぶ.パスタとジュースの値段の合計から50円を引いた金額が代金となる.ある日のパスタとジュースの値段が与えられたとき,その日のセットメニューの代金の最小値を求める./3 data_kouzou_to_algorithm_14_13:ある文字列から特定の文字列に含まれる文字を削除する/3,ある文字列から/2,特定の文字列に含まれる文字を/2 data_kouzou_to_algorithm_14_13_2:ある文字列から特定の文字列に含まれる文字を削除する/3,文字選択された文字列/4 data_kouzou_to_algorithm_15_2:2つの文字列がある場合、最長共通部分文字列を見つける方法を述べよ。/3,最長の長さを得る/2 reg11_528:1行の中に同じ単語が2連続しているのを1つだけにしたいです。/2 twitter_by_TakaoOzaki_20130926:夏季オリンピック/2と冬季オリンピック/2を定義した上で、述語オリンピック/2夏季、冬季オリンピック混在して、開催年の古い順に節定義せよ。/0,述語オリンピック/2を夏季、冬季オリンピック混在して、/1,開催年の古い順に節定義せよ/1 twitter_by_TakaoOzaki_20130926_2:夏季オリンピック/2と冬季オリンピック/2を定義した上で、述語オリンピック/3を夏季、冬季オリンピック混在して、開催年の古い順に節定義せよ。/0,述語オリンピック/3を夏季、冬季オリンピック混在して、/1,開催年の古い順に節定義せよ/1 sosuu_hantei:ウィルソンの定理を使って素数を判定する関数is_primeを実装し、100000以下の素数以外をリストに得る/1,is_prime/1,ウィルソンの定理とはpが素数<=>(p-1)!+1(modp)==0/1,階乗保存計算/2 gouretsu_kara_gyou_retsu_wo_toridasu:行列から行を取り出す/2,行列から行を取り出す/3,行列から列を取り出す/2,行列から列を取り出す/3,行列の位置要素を取り出す/4,行列の要素を置換する/4,行を全置換する/4,行列の位置要素を置換する/5,行を取り出す/5,行の列要素を置換する/4,行列の行を入れ替える/4,行列の行を取り出す/5,行列の列を入れ替える/4,行全体をn倍する/4,行要素全てをn倍する/3,列全体をn倍する/4,二つの行のある列要素がそれぞれの最小公倍数になるように二つの行を倍する/5,転置/3,転置/2 regexp11_535:"123,456,789"から","だけを削除して"123456789"にするにはどうすればいいの?前後が数字になっている","だけにマッチするのって正規表現だけでできるの?"[0-9],[0-9]だと前後の数字にもマッチしちゃうよね。/2,文字列からアラビア数字に囲まれたカンマを削除する/2,文字列からアラビア数字に囲まれたカンマを削除する/3,検索語の前後はアラビア数字である/3,検索語の前はアラビア数字である/2,検索語の後はアラビア数字である/3 odai_700:重複した文字のうち最初に現れた文字だけ削除する。/2,重複した文字のうち最初に現れた文字だけ削除する。/4 odai_700_2:重複した文字のうち最初に現れた文字だけ削除する/2,重複した文字のうち最初に現れた文字だけ削除する/3,重複した文字のうち最初に現れた文字の前方文字列・後方文字列/5,文字列を検索し前方文字列・後方文字列を得る/4 twitter_by_tsukada816_20131008:Prologの実験中。appendとmemberを教えて、リストから指定した要素を取り除くdeleteを作れと問題を出した。/3,delete/3 twitter_by_tsukada816_20131008_0:Prologの実験中。appendとmemberを教えて、リストから指定した要素を取り除くdeleteを作れと問題を出した。/3,delete/3 twitter_by_tsukada816_20131008_3:Prologの実験中。appendとmemberを教えて、リストから指定した要素を取り除くdeleteを作れと問題を出した。/3,delete/3 regexp11_550_001:・テキストの先頭がAAから始まる・テキストの末尾がAAで終わる・先頭のAAと、末尾のAAとの間に挟まれた文字列の中にはAAが存在しない/1,・テキストの先頭がAAから始まる/1,・テキストの末尾がAAで終わる/1,・先頭のAAと、末尾のAAとの間に挟まれた文字列の中にはAAが存在しない/1,・先頭のAAと、末尾のAAとの間に挟まれた文字列/2,の中にはAAが存在しない/1 regexp11_550_002:・テキストの先頭がAAから始まる・テキストの末尾がAAで終わる・先頭のAAと、末尾のAAとの間に挟まれた文字列の中にはAAが存在しない/1 regexp11_550_003:・テキストの先頭がAAから始まる・テキストの末尾がAAで終わる・先頭のAAと、末尾のAAとの間に挟まれた文字列の中にはAAが存在しない/1 suretaterumademonai129_187:ピラミッドを作る/6,左右の捌き/5,ピラミットの段/5,n個の連続した文字列/3,all/2 odai_724_1:お題:数字を3桁ごとにカンマ区切りでフォーマットした文字列をふたつ取り合計を同じフォーマット文字列で返す。/3,カンマ区切り文字列を数値に戻す/2,数値を3桁ごとにカンマ区切りでフォーマットした文字列とする/2,数字文字列にカンマを挿入/3 c165_970:次式のXに倍精度実数型データを入力しyを計算し、小数第二位まで表示。y=(2x+1)(5x-3)/3x^2+2実行結果xに2.5を入力した例。y=2,75のやつを途中までやって見たのですが、scanfのあとがわからないです。/0 j72_777:X*Y=123になる素数XとYを求め、結果をすべて表示しなさい。/0,X*Y=123になる素数XとYを求め、/2,結果をすべて表示しなさい。/2,重複組合せ/3,エラトステネスの篩/2,エラトステネスの篩/3 c165_954: 1からnまでの整数1個ずつで構成される全部でn個の要素から、r個の要素を重複なく取り出した場合の組み合わせを全て昇順で並べたものの中で、具体的な組み合わせと具体的な序列が何番目かを相互に返す/4,組合せ/3 hanoi_99_1:ハノイの塔列の生成/0,ハノイの塔/0,重ね検査/2 youbi_kiten_cal:第一週と最終週を変数で補正した曜日起点月カレンダー補正/4,曜日起点月カレンダー/4,起点曜日番号を得る/4,曜日番号からカレンダーを作成する/3,曜日番号/2,N個組/3,先頭からN個/4,第一週と最終週を変数で補正した/2,第一週を変数で補正/3,最終週を変数で補正/2 c166_59:10000秒を入力して、2時間46分40秒と表示させるにはどうすればよいですか?/0,秒を入力して、時間、分、秒を表示させる/0,秒を入力して、/1,時間、分、秒を/4,表示させる/4 regexp11_641:"0000000000"のような文字列を用意しておいて、"123"のような任意の文字列を"0000000123"のように置き換えるのって簡単にできますか?置き換える方の文字列は3桁じゃなくて、いろんな数字があり得ます。/3 j72_815:西暦年を入力してそれ以後の閏年を10個表示させる/0,西暦年を入力して/1,それ以後の閏年を10個/2,10個/1,それ以後の閏年を/2,表示させる/1,閏年/1 regexp11_662:同じ文字が5回以上繰り返されている箇所のある行を検索したい/2,同じ文字が5回以上繰り返されている箇所のある行ならびを検索する/2,同じ文字が5回以上繰り返されている箇所のある行/1 c166_89:f/2,二分法を用いて、f(x)=cosx-x^2の近似解を求めよ。/1,二分法を用いて、f(x)=cosx-x^2の近似解を求めよ。/4,二分法を用いて、f(x)=cosx-x^2の近似解を求めよ。/8 c166_142:テキストファイルを作りそのなかに整数5個数字を入れるそのテキストファイルの中身を出力せよ/1,テキストファイルを作り/2,そのなかに整数5個数字を入れる/1,そのテキストファイルの中身を出力せよ/1 regexp11_689:真ん中のAを否定かつAが含まれるにマッチするか(対象データ3桁限定)/2,真ん中のAを否定(対象データ3桁限定)/2,Aが含まれる(対象データ3桁限定)/2 regexp11_712:wshのjscriptでabc123def456これのcと1の間とfと4の間だけに一致させる方法ないですかね?"abc123def456".splitに投げたら["abc","123def","456"]が返ってくるのが理想です/2,文字列の_文字1と_文字2の間と_文字3と_文字4の間だけに一致させる方法ないですかね?/6,対象とする副文字列の_文字1と_文字2の間と_文字3と_文字4の間だけに一致させる/6,先頭文字と末尾文字の間の文字列/4 nibunhou:func/2,fx=exp(x)-3xにおいて、区間{0,1}の根を二分法で求める。ただし、収束判定条件には|b-a|εを用いてε=10^-5/1,二分法/3,二分法/7,こちらの区間に解はある/2,こちらの区間に解はある/4,二分法を前半区間に適用/7,二分法を後半区間に適用/7 fukusu_no_shuugou_no_sekishuugou:複数の集合の積集合を求める/2 fukusu_no_shuugou_no_sekishuugou_2:複数の集合の積集合を求める/2,reduce/3 j72_832:X*Y=125になる素数Xと素数Yをクラスを3つ使って求め結果を表示しなさい/0,X*Y=125になる素数Xと素数Yを求める/1,125以下の素数ならびを得る/1,組合せ/3,エラトステネスの篩/2,エラトステネスの篩/3,表示しなさい/2 j72_835:X*Y=115になる素数Xと素数Yをクラスを3つ使って求め結果を表示しなさい/0,X*Y=115になる素数Xと素数Yを求める/1,115以下の素数ならびを得る/1,組合せ/3,エラトステネスの篩/2,エラトステネスの篩/3,表示しなさい/2 twitter_by_Di_Glass_20131104:fizzbuzz/1 fibfizzbuzz:フィボナッチ数列番号と見てのFizzBuzz/1,fibfizzbuzz/1,fibfizzbuzz/5,fibfizzbuzz_2/5,fizzbuzz診断/3 fibfizzbuzz_2:フィボナッチ数列を表示してのFizzBuzz/1,fibfizzbuzz/1,fibfizzbuzz/5,fibfizzbuzz_2/5,fizzbuzz診断/3 j72_841:「Shopping」のデータを用い、以下のように、各商品の単価、個数、小計を表示し、最後に合計を表示させる/0,「Shopping」のデータを用い、/1,各商品の単価、個数、小計を表示し、/1,最後に合計を表示させる。/1,小計を得る/2,rsort/2,合計を表示させる/1,findsum/3 twitter_by_nagoya313_20131106:東横準急/1,東横準急/2 india_language:インド連邦の主要言語別話者数/3 j72_847:入力:intn出力:Listlistn列の長さを持つすべての順列を辞書式で出力するメソッドを作成せよ。n=3の時結果は{123,132,213,231,312,321}/2,数字列を生成する/2,順列/3 j72_847_2:入力:intn出力:Listlistn列の長さを持つすべての順列を辞書式で出力するメソッドを作成せよ。n=3の時結果は{123,132,213,231,312,321}/2,順列/3,一桁の数値ならびから整数/2,一桁の数値ならびから整数/3 odai_797:値が整数のn個の数列がある。隣同士の項の和の数列をつくる。この操作を繰り返して項が1個になったらその値を返す。/2 c166_194_1:1〜100の整数のうち「6の倍数」の個数を表示するプログラムを作成しなさい、ただし、for文とif文を用いて作成すること/0,1〜100の整数のうち「6の倍数」の個数を/1,1〜100の整数のうち/1,「6の倍数」/1,表示する/1,個数/2,findsum/3 takeshi_san:「たけしさんの前に9人、後ろに4人います。みんなで何人?」/1 takeshi_san_2:「たけしさんの前に9人、後ろに4人います。みんなで何人?」/1,たけしさんの前に9人、後ろに4人います。/3,たけしさんの前に9人、/1,後ろに4人います。/1,みんなで何人?/4,みんなで/4,何人?/2 takeshi_san_3:「たけしさんの前に9人、後ろに4人います。みんなで何人?」/1,たけしさんの前に9人、後ろに4人います。/2,たけしさんの前に9人、/1,たけしさんの後ろに4人います。/2,みんなで何人?/3,みんなで/3,何人?/2 takeshi_san_4:「たけしさんの前に9人、後ろに4人います。みんなで何人?」/1,たけしさんの前に9人、後ろに4人います。/2,たけしさんの前に9人、/1,後ろに4人います。/1,みんなで何人?/3,みんなで/3,何人?/2 c166_194_1_2:1〜100の整数のうち「6の倍数」の個数を表示するプログラムを作成しなさい、ただし、for文とif文を用いて作成すること/0,1〜100の整数のうち「6の倍数」の個数を/3,表示する/1 c166_194_2:1次元配列を用いて5人分の数学の得点を100点満点で入力し、「数学の得点の最小値と最大値」を画面表示、およびファイルに書き出すプログラムを作成しなさい。ただし、書き出し用ファイル名は「sugaku.txt」にしなさい。/0,1次元配列を用いて5人分の数学の得点を100点満点で入力し/1,「数学の得点の最小値と最大値」を/5,数学の得点の最小値/2,数学の得点の最大値/2,画面表示、/2,およびファイルに書き出すプログラムを作成しなさい。ただし、書き出し用ファイル名は「sugaku.txt」にしなさい。/1 odai_826:囲み/1,囲み/3,文字で囲む/3,先頭と末尾に文字を付加する/3,出力/1,転置/2,転置/3 twitter_by_sym_num_20131110:subset/2 twitter_by_sym_num_20131110:subset/2,部分集合/2,第二要素以下による全ての部分集合候補の先頭に第一要素を付加する/2,先頭要素を削り一要素少なくなった集合の全ての部分集合候補を得る/2 odai_847:任意数列について、上記合計が最小になるように並び替える/2,絶対値の合計が最小になるように並び替える/2,絶対値の合計/2,数列から累計を得る/2,絶対値の合計を得る/2,絶対値の合計が最小となる数列を得る/2,順列/3,findmin/3 odai_847_2:任意数列について、上記合計が最小になるように並び替える/2,絶対値の合計が最小になるように並び替える/2,絶対値の合計が最小となる数列を得る/2,絶対値の合計/2,順列/3,findmin/3 regexp11_758:二つの文字列間に半角スペースが12個含んでいます。/3,sub_atom/7 twitter_by_1to100pen_20131115:gitgrep-eabc--and-e123で「abc」と「123」が順不同で両方が現れる行を検索できる/1 odai_861:たとえば整数20010307なら21370000のように0を右側に寄せ集めた整数を返す/2,0を右側に寄せ集めた整数を返す/2,0を右側に寄せ集めた/3,整数を返す/3 odai_861_2:たとえば整数20010307なら21370000のように0を右側に寄せ集めた整数を返す/2,0を右側に寄せ集めた/3,整数を返す/3 c166_236_2:スタックによる整合性判定/1,スタックによる整合性判定/2,左括弧に出会ったら,スタックにpushする/3,右括弧に出会ったら,スタックからpopして同種類の括弧か調べる/3,左括弧でも右括弧でもない/1 c166_236_2_1:スタックによる整合性判定/1,スタックによる整合性判定/2,左括弧に出会ったら,スタックにpushする/3,右括弧に出会ったら,スタックからpopして同種類の括弧か調べる/3,左括弧でも右括弧でもない/1 c166_240:1から10までの整数のうち、偶数の合計を求めなさい。/1,1から10までの整数のうち、偶数の/1,1から10までの整数のうち、/1,偶数/1,1から100までの整数で、奇数だけの合計、偶数だけの合計、総合計をもとめよ/3,1から100までの整数で、/1,奇数、偶数/3,y=5x+8の値をxが0〜10まで、1ずつ増やした時のyの値/1 regexp11_779:各行の1番目のAまでを検索したい。ただし前部に忌避する連接した語が存在します。/5 regexp11_779_2:各行の1番目のAまでを検索したい。ただし前部に忌避する連接した語が存在します。/5 brog_by_sym_num_20131119:ある数字とその数字を逆さに並べた数字を足して回文数になるまでこの操作を繰り返すとき1番回文数になりにくい2桁の数字を答えなさい。/3,ある数字とその数字を逆さに並べた数字を足して回文数になるまでこの操作を繰り返すとき/4,回文数/1,ある数字とその数字を逆さに並べた数字を足して/2,回文数になるまでの回数が最大/4,2桁の数字/1 twitter_by_sxmx317_20131119_0:ある細胞がビンの中に1個入っています。この細胞は1分間に2倍に増殖します(1分後に2個、2分後に4個、以下同じ)。1時間後にちょうどビンが一杯になります。では、細胞の量がビンの半分になるのは、今から何分後でしょう?/1,細胞が1分間に2倍に増殖するということは、増殖した1分前には半分だったということだ/2 chieko_ha_tokyo_ni_sora_ga_naitoiu:智恵子は東京に空がないと言ふ/1 odai_980:'+'と'-'の文字を使わないコードで"Hello,world!"をn回、表示する。/1 odai_980_2:お題:'+'と'-'の文字を使わないコードで"Hello,world!"をn回、表示する。/1,"Hello,world!"をn回、表示する。/1 p_odai_53:nの階乗の末尾の連続した0の個数を求める。/2,階乗保存計算/2,末尾の連続した0の個数/2,all/2 c166_290:100000 110000 111000 111100 111110 111111 とこのように表示させるプログラム。/0,先頭文字だけは1固定で行を1と0のならびで分離する/1,表示させる/1,all/2 p_odai_68:文字列をランダムに並べ替える。ただし、どの文字も元と同じ位置ではないこと。/2,文字列の置換位置ならび/2,位置を置換する/2,位置決めならび/2,三つ巴交換/4,位置の交換/3,位置選択/3,文字列の置換位置ならびからランダムに並び替えた文字列を得る/3 j72_909:戦略なしマス取りゲーム/1,戦略なしマス取りゲーム/3,手番がマスをひとつ取る/4 c166_328:a) 4桁の西暦を入力として受け取り b) その年のすべての日について次の演算を行い c) 小計 = 年の上位2桁 + 年の下位2桁 + 月 + 日 c166_328_2:a) 4桁の西暦を入力として受け取り b) その年のすべての日について次の演算を行い c) 小計 = 年の上位2桁 + 年の下位2桁 + 月 + 日 c166_309:C500問って本にあった\n*\n**\n***\n****\n*****\n******\n*******\n********\n*********\n**********\nってのもいい問題かと/0 p_odai_159:お題:値が奇数のデータだけ昇順にソートする。例37,61,86,9,81,50->9,37,86,61,81,50/2,奇数のデータだけソートする/2,奇数のデータだけ/2,奇数のデータだけ昇順に入れ替える/3,奇数/1,偶数/1,ソートする/2,分割/4 fukumojiretsu:副文字列/5,選択開始位置0起源、残り長さが共に0/5 p_odai_173:あるCUIプログラムの標準出力を少しずつ読み込みながら、小文字をすべて大文字に変換して出力する/1,標準出力を少しずつ読み込みながら、小文字をすべて大文字に変換して出力する/2 p_odai_198:お題:チャンパーノウン定数を表示せよ。表示された文字列中に"991"を一つだけ含むこと。/0,チャンパーノウン定数を表示せよ。表示された文字列中に"991"を一つだけ含むこと。/2,表示された文字列中に"991"を一つだけ含むこと。/2,文字列中に"991"を一つだけ含むこと。/1,count/2 twitter_by_102m4_20131128:わかった、じゃあ数字をいれるとその文字数だけ寿限無を表示するプログラミングをつくる/1 twitter_by_102m4_20131128_2:わかった、じゃあ数字をいれるとその文字数だけ寿限無を表示するプログラミングをつくる/0,わかった、じゃあ数字をいれると/1,その文字数だけ寿限無を/2,表示する/1 twitter_by_102m4_20131128_2_2:わかった、じゃあ数字をいれるとその文字数だけ寿限無を表示するプログラミングをつくる/0,わかった、じゃあ数字をいれると/1,その文字数だけ寿限無を/2,表示する/1 twitter_by_102m4_20131128_2_2_1:わかった、じゃあ数字をいれるとその文字数だけ寿限無を表示するプログラミングをつくる/0,わかった、じゃあ数字をいれると/1,その文字数だけ寿限無を/2,寿限無をその文字数だけ/2,表示する/1 SEND_MORE_MONEY:SEND+MORE=MONEY/13,演算は整合する/8,覆面に数字を当てはめる/2,Vが変数の場合は新たな数字を整数の場合はそれを利用/3,Vが整数の場合はそれを利用/1,Vが変数の場合は新たな数字を/3,繰り上がり足し算/5 kasan_no_fukumen_zan:加算の覆面算/1,加算/2,覆面に数字を当てはめる/2,変数の場合は数字ならびから一つ数字を選択する/4,既に定数の場合は読み飛ばす/3,転置した覆面演算を反転したもの/2 twitter_by_ketcho0o_20131129:バンド名質問してそれに属する人達を除いたセクションメンバーを表示する/0,それに属する人達を除いたセクションメンバーを/3,表示する/2 twitter_by_ketcho0o_20131129_2:バンド名質問してそれに属する人達を除いたセクションメンバーを表示する/0,バンド名質問して/1,それに属する人達を除いたセクションメンバーを表示する/1,それに属する人達を除いたセクションメンバーを/3,表示する/2 trim:先頭と末尾の空白を除いた文字列/2,先頭と末尾の空白を除いた文字列/4 p_odai_228: 任意の数の自然数を与えた時、それらの自然数を四則演算した結果が、期待した自然数になる式を全て列挙するコードを作成しなさい。ただし、式中の乗除算は加減算より先に計算するものとする。また数の並びは変更出来ず、括弧は使わないものとする。/3,自然数と変数を交互に/3,変数に演算子を当て嵌める/1,式を計算する/3 twitter_by_H_H_20131130:[算数][問題]H君は10万円を持って銀行に行き、50枚のお札に両替してもらいました。H君は千円札、二千円札、五千円札、一万円札を何枚受け取ったでしょうか?あり得る可能性を全て答えなさい。/4,四つ足して答えが50/4,答えが50以下の足し算/3を定義する/0 p_odai_277:与えられた文字列が回文かどうかチェックせよ。半角アルファベット文字のみを判定の対象とする。大文字小文字の区別はしない。判定対象文字列のサイズがゼロの場合の判定結果はどちらでもよい。/1,文字列の最初と最後の文字の対が順に列の最初と最後の文字の対が順に/5,大文字小文字の区別はせず一致する/2 p_odai_305:ふたつの自然数の公約数をすべて求める。/2,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3 p_odai_305_2:ふたつの自然数の公約数をすべて求める。/2 regexp11_814_1:均等割りにしているスペースを削除したい/2,均等割りにしているスペースを削除したい/3,均等割りにしているスペースを/4,均等割/3,要素の全てがスペースである/1,要素のどれもスペースではない/1 regexp11_814_2:一文字ずつスペースが入っている文字列のスペースを削除したい/2,一文字ずつスペースが入っている文字ならびのスペースを削除したい/2 c166_403:文字列s、pを与えられ文字列sの中の先頭から順に調べpに一致する部分文字列が見つかったらその部分文字列の先頭を指すポインタを、見つからない場合NULLを返す/3 c166_403_2_1:文字列s、pを与えられ文字列sの中の先頭から順に調べpに一致する部分文字列が見つかったらその部分文字列の先頭を指すポインタを、見つからない場合NULL(-1)を返す/3 c166_422_0:円錐の半径rと高さhを入力し、円錐の体積を求めて表示するプログラムを作りなさい。円周率は3.14を使用すること。/0,円錐の半径rと高さhを入力し、/2,円錐の体積を求めて/4,表示する/3 c166_422:円錐の半径rと高さhを入力し、円錐の体積を求めるプログラムを作りなさい。ただし、主述語で円錐の半径rと高さhの入力を行い、円錐の体積の計算と表示は体積という述語で行うこと。また、円周率は3.14を使用すること。/0,円錐の体積の計算と表示は体積という述語で行うこと。また、円周率は3.14を使用すること。/2,体積/3 c166_423:円錐の半径rと高さhを入力し、円錐の体積を求めるプログラムを作りなさい。ただし、主述語で円錐の半径rと高さhの入力と計算された円錐の体積の表示を行い、円錐の体積の計算は体積という述語で行うこと。また、円周率は3.14を使用すること。/0,円錐の体積の計算は体積という関数で行うこと。また、円周率は3.14を使用すること。/3,体積/4 j72_944:for/2,for/4 p_odai_365:偶数の目が奇数の目より二倍でやすいイカサマさいころ/1,偶数の目が奇数の目より二倍でやすいイカサマさいころを実際に10万回ふって出た目の数を集計し出力する/0,偶数の目が奇数の目より二倍でやすいイカサマさいころを実際にふって出た目の数を集計し/4,出た目の数を集計し/3,出力する/6 c166_453:標準入力から1行の文字列を受け取って文字の単方向リストをつくれ/1 c166_453_2:標準入力から1行の文字列を受け取って文字の単方向リストをつくれ/1,標準入力から1行の文字列を受け取って文字の単方向リストをつくれ/2 p_odai_400: 一辺の長さがmの正三角形がある。ひとつの頂点に長さnの糸がつながっている。まず糸をすべて正三角形に巻きつける。糸をピンと張った状態でほどいていき、そのまま逆向きにすべてを巻きつけた時の糸の先端の軌跡の長さを求める。小数点以下四捨五入。/3 regexp11_843:数字以外だけの文字列の場合ヒット、数字混じりだと絶対ヒットしない/1 regexp11_843_2:数字以外だけの文字列の場合ヒット、数字混じりだと絶対ヒットしない/1 regexp11_844:数字以外の文字が1文字でもあればエラーを出す/1 marunouchisen:駅名/4 c166_505:キーボードから正負の整数をデタラメに入力し、正の整数のみを配列に格納し、その個数が5個になったら入力を受け付けず、その5つの正の整数の和と平均を求めるプログラムを作れ、平均は小数点以下一位まで求めろ/2,キーボードから正負の整数をデタラメに入力し、正の整数のみを配列に格納し、その個数が5個になったら入力を受け付けず、/2,その個数が5個になったら入力を受け付けず、/1,キーボードから正負の整数をデタラメに入力し、正の整数のみを配列に格納し、その個数が5個になるまで入力を続ける/2,キーボードから正負の整数をデタラメに入力し、/1,診断::整数/2,正の整数のみを配列に格納し、/3,その5つの正の整数の和と平均を求めるプログラムを作れ、平均は小数点以下一位まで求めろ/3,行入力/1 p_odai_435:1から100をチャンパーノウン定数での出現順に(出現位置が同じ場合は元のデータの順に)表示する。/0,1から100をチャンパーノウン定数での出現順に(出現位置が同じ場合は元のデータの順に)/1,チャンパーノウン定数に出現/2,チャンパーノウン定数の生成/3,表示する/1 p_odai_435_2:1から100をチャンパーノウン定数での出現順に(出現位置が同じ場合は元のデータの順に)表示する。/0,1から100までのチャンパーノウン定数/1,1から100をチャンパーノウン定数での出現順に(出現位置が同じ場合は元のデータの順に)/2,表示する/1 p_odai_435_3:1から100をチャンパーノウン定数での出現順に(出現位置が同じ場合は元のデータの順に)表示する。/0,1から100をチャンパーノウン定数での出現順に(出現位置が同じ場合は元のデータの順に)/3,出現順に挿入整列する/3,チャンパーノウン定数に出現/2,チャンパーノウン定数の生成/3,挿入整列する/4,表示する/1 regexp11_854:+0900を含まないものを検索したい/1,+0900を含まないものを検索したい/2,+0900を含まないものを/1 p_odai_449:与えられた配列をなるべくN等分せよ。要素の順番は入れ替えず、配列の配列として返す。Nは1以上とする。データ構造は、リスト、ベクタ、タプルなどでも可。/3,_Mを各_Dに割り振る/4,_N等分されたならびを充実させる/3,_nth1が_組合せに存在するときには枠を追加する/4 p_odai_465_1:与えられた文字列中の各文字数をカウントして表示せよ。表示順や形式は定めない。/2,カウント/2 ssq:ssq/2 nijou_wa_wo_list_de_hyougen_suru:ssq/2,1からXまでの2乗和Yを計算する/2,2乗和をリストとして表現する(ただしリストは平坦化されていない)/2,1からXまでの整数を要素数とするリストLを生成する/2,リストによって2乗を表現する/2,リストを平坦化してその要素数を数える/2 c166_542:一般の実行プログラムである/usr/bin/lessを子プロセスとして起動して、pipeを通して子プロセスの標準入力にデータ(複数行のテキスト)を渡すプログラムを作りなさい。/1,一般の実行プログラムを子プロセスとして起動して、pipeを通して子プロセスの標準入力にデータ(複数行のテキスト)を渡す/2,popen/2,popen/3 sql14_435:表の任意の行をアプリ側でユーザーがsort_keyを変更したあと、全行のsort_keyを振り直す/2,sort_keyを後方順位に移動/3,sort_keyを前方順位に移動/3,sort_key順序を後方にひとつずらす/2,sort_key順序を前方にひとつずらす/2,変更対象節の書き換え(後方移動)/1,変更対象節の書き換え(前方移動)/1,テーブルの書き換え/3 p_odai_534:与えられた正の整数を2進文字列表現で出力せよ。/1,与えられた正の整数を2進文字列表現で/3,出力せよ/1 p_odai_534_2:与えられた正の整数を2進文字列表現で出力せよ。/1,与えられた正の整数を/1,2進文字列表現で/3,出力せよ/1 length:length/2,length/4 p_odai_555:円の中心点と半径が与えられるとき、その円と円の内部に含まれる格子点(座標成分がすべて整数になる点)の個数を数える。/4,調べるべき座標範囲を得る/7,円の内部に含まれる格子点候補/6,点(X,Y)は円の内部にある/5 p_odai_564:まず、適当に32ビット整数Xを決めて引数がXと同じなら0を、Xより大きければ1を小さければ-1を返すaboutX関数を用意します。この関数を使ってXを求める。/1,まず、適当に32ビット整数Xを決めて/0,32ビットの整数/1,aboutX/2,aboutX評価/3,この関数を使ってXを求める。/4,この関数を使ってXを求める。/5 p_odai_593:文字列のアスキーコードの平均値を求め、その整数部分をアスキーコードとする文字を返す。/2,文字列のアスキーコードの平均値を求め、/2,その整数部分をアスキーコードとする文字/2 fib_5:フィボナッチ数/2,フィボナッチ数/5,フィボナッチ数は事実上の決定性状態にあるとは言えない/4,フィボナッチ数出現位置が既に事実上の決定性状態/2,フィボナッチ数が既に事実上の決定性状態/2 kakko_no_taiou_wo_toru:文字列で()の対応を取る/4,文字ならびで()の対応を取る/4,文字ならびで()の対応を非決定性に得る/6,文字ならびで()の対応を取る/6,文字ならびで()の対応を取る/5 c166_561:n個の実数x(i)をキーボードから読み込み、それらの平均と標準偏差を出力するプログラムを作りなさい。ただし、n個の実数の平均を求める関数mean(size,x[])と標準偏差を求める関数stdev(size,x[])を定義し、これを用いること。/0,それらの平均と標準偏差を出力する/2,n個の実数の平均を求める関数mean(size,x[])/3,n個の実数の標準偏差を求める関数stdev(size,x[])/3,個々の実数/2 p_odai_642:"1"を「1個の"1"」として数字だけ抜き出し並べて"11"を返す。"11"なら「2個の"1"」で"21"を返す。"21"なら「1個の"2"、1個の"1"」で"1211"を返す。"1"から始めてこの操作(以下、"この操作"とする)を10回繰り返し、途中経過を表示する。/0,"1"から始めてこの操作を10回繰り返し、途中経過を表示する。/2,この操作を/2,文字列の連続した記号(1個を含む)とその個数を得る/3,ならびの連続した記号(1個を含む)とその個数を得る/3,両隣は_連続記号と異なる/3 sql14_487:tozaiとnihonではtozaiが優先されます。例えば、tozai=関西,nihon=関東となっていた場合、tozaiが優先されるので「関西」と見なされます。この条件で、関東と関西のデータがそれぞれ何件あるか調査する為に次の3つのSQL文を出しました。これらを一つの文にまとめたいのですが、どのようにしたらよいでしょうか?/2,hoge_select/4,転置/2,転置/3 p_odai_642_2:"1"を「1個の"1"」として数字だけ抜き出し並べて"11"を返す。"11"なら「2個の"1"」で"21"を返す。"21"なら「1個の"2"、1個の"1"」で"1211"を返す。"1"から始めてこの操作(以下、"この操作"とする)を10回繰り返し、途中経過を表示する。/0,"1"から始めてこの操作を10回繰り返し、途中経過を表示する。/0,この操作/4,連続記号を切り取って連続数と連続記号が交互に来るならびを生成する/2,先頭から連続記号を切り取り残り文字列を得る/4,n個の連続記号/3,n個の連続記号ならび/3,all/2 p_odai_642_4:"1"を「1個の"1"」として数字だけ抜き出し並べて"11"を返す。"11"なら「2個の"1"」で"21"を返す。"21"なら「1個の"2"、1個の"1"」で"1211"を返す。"1"から始めてこの操作(以下、"この操作"とする)を10回繰り返し、途中経過を表示する。/0,"1"から始めてこの操作を10回繰り返し、途中経過を表示する。/0,この操作/4,連続記号を切り取って連続数と連続記号が交互に来るならびを生成する/2,連続記号を切り取る/3,連続記号を切り取る/5,n個の連続記号/3,n個の連続記号ならび/3,all/2 p_odai_656:1から100000までの整数をすべて足せ。すべて足したら、その合計を表示せよ。/0,1から100000までの整数をすべて足せ。/3,すべて足したら、その合計を表示せよ。/1 p_odai_656_2:1から100000までの整数をすべて足せ。すべて足したら、その合計を表示せよ。/0,1から100000までの整数をすべて足せ。すべて足したら、その合計を表示せよ。/2,すべて足したら、その合計を表示せよ。/1 p_odai_658:1から10000までの整数をすべて足せ。すべて足したら、その合計を表示せよ。/0,1から10000までの整数をすべて足せ。/1,すべて足したら、その合計を表示せよ。/1 p_odai_658_2:1から10000までの整数をすべて足せ。すべて足したら、その合計を表示せよ。/0,1から10000までの整数をすべて足せ。/3,すべて足したら、その合計を表示せよ。/1 p_odai_658_3:1から10000までの整数をすべて足せ。すべて足したら、その合計を表示せよ。/0,1から10000までの整数をすべて足せ。/1,すべて足したら、その合計を表示せよ。/1 p_odai_658_4:1から10000までの整数をすべて足せ。すべて足したら、その合計を表示せよ。/0,1から10000までの整数をすべて足せ。/1,すべて足したら、その合計を表示せよ。/1 p_odai_658_5:1から10000までの整数をすべて足せ。すべて足したら、その合計を表示せよ。/0,1から10000までの整数をすべて足せ。/2,すべて足したら、その合計を表示せよ。/1 p_odai_658_6:1から10000までの整数をすべて足せ。すべて足したら、その合計を表示せよ。/0,1からNまでの整数をすべて足せ。/4,すべて足したら、その合計を表示せよ。/1 p_odai_658_7:1から10000までの整数をすべて足せ。すべて足したら、その合計を表示せよ。/0,1から10000までの整数をすべて足せ。/1,1から10000までの整数を/1,1から10000までの/1,すべて足せ。/2,すべて足したら、その合計を表示せよ。/1 p_odai_658_8:1から10000までの整数をすべて足せ。すべて足したら、その合計を表示せよ。/0,すべて足したら、その合計を表示せよ。/1 p_odai_658_9:1から10000までの整数をすべて足せ。すべて足したら、その合計を表示せよ。/0 p_odai_667_2:64ビット変数の基数62のハッシュを作ってみよう。/1,基数62のハッシュを作る/4,radix62符号化/4 p_odai_684:ランダムに装飾された大きさの異なるクリスマスツリーを7個作れ/0,ランダムに装飾された大きさの異なるクリスマスツリーを7個作れ/2,一段生成/2,飾りを含む葉の生成/2,クリスマスツリーの表示/1 p_odai_684_2:ランダムに装飾された大きさの異なるクリスマスツリーを7個作れ/2,一段生成/2,飾りを含む葉の生成/2,葉または飾りの選択/4,クリスマスツリーの表示/1 twitter_by_codeiq_20131225:A+B+C/1,A+B+C/2,二元一次連立方程式がA+B=15,A+2B=35の時A,Bを求める/2 c166_576:西暦何年かを入力するとその年に月曜日が何回あるか数え52回なら1を、53回なら0を出力するプログラムお願いします…1回1回判定するのではなく、一気に何回か入力し、一気に判定を出力するものでお願いします(0を入力したら終わりです)入力できるのは1989〜5000です/0,西暦何年かを一気に何回か入力し(0を入力したら終わりです)入力できるのは1989〜5000です/1,その年に月曜日が何回あるか数え52回なら1を、53回なら0を出力する/1,その年に月曜日が何回あるか数え52回なら1を、53回なら0を/2,うるう年で1月1日が日曜か月曜の時は0それ以外は1/2,1月1日が日曜か月曜の時は/1,うるう年でない年は1月1日が月曜の時は0それ以外は1/2,うるう年/1,Zellerの公式を用いて曜日を得る/5,西暦を入力し(0を入力したら終わりです)入力できるのは1989〜5000です/2,診断::西暦を入力し(0を入力したら終わりです)入力できるのは1989〜5000です/2 regexp12_131:抽出した文字列にダブりがあります。\n例:\nAAA\nBBB\nAAA\nCCC\nBBB\nCCC\nこれを\nAAA\nBBB\nCCC\nのように抽出し直すにはどうすればいいでしょうか?/2 twitter_by_genkuroki_20131228: たとえば「かけざん」のテストで常に掛算以外の方法で解く問題を混ぜておくとか、問題文中に無駄な数値を混ぜておいて答えを出すために必要な情報を文中から抜き出せるかを見るとか、すでに様々な手段が提案され、自分の子の理解度を測るために実行している保護者もいる/3 twitter_by_genkuroki_20131228_2: たとえば「かけざん」のテストで常に掛算以外の方法で解く問題を混ぜておくとか、問題文中に無駄な数値を混ぜておいて答えを出すために必要な情報を文中から抜き出せるかを見るとか、すでに様々な手段が提案され、自分の子の理解度を測るために実行している保護者もいる/3 regexp12_14:ミドルネームを含む名前も、ミドルネームを含まない名前も分解して抽出したいまた、名前の区切りはスペースやドットなど色々なものに対応したい/4,名前の分解/4 kyoudai_no_hisan:兄弟/2,親子/2 p_odai_712_0:デジタル式の時計をアナログ式に変換する。目盛りをo、短針をX、長針をxで表す。重なったときはXで表す。ただし短針は最も近い目盛りを指すようにする。/2,目盛りをo、短針をX、長針をxで表す。重なったときはXで表す。ただし短針は最も近い目盛りを指すようにする。/14,短針をXで表す。ただし最も近い目盛りを指すようにする。/3,0分から29分までは短針の位置は本来の時の位置である/3,30分から59分までは短針は次の時に移動する/3,長針はxで表す。重なったときはXで表す。/2,分をxで埋める/2,変数として残っている所にoを埋める/1,時計板の表示/1,行を表示する/1 p_odai_712:デジタル式の時計をアナログ式に変換する。目盛りをo、短針をX、長針をxで表す。重なったときはXで表す。ただし短針は最も近い目盛りを指すようにする。/2,目盛りをo、短針をX、長針をxで表す。重なったときはXで表す。ただし短針は最も近い目盛りを指すようにする。/14,短針をXで表す。ただし最も近い目盛りを指すようにする。/3,0分から29分までは短針の位置は本来の時の位置である/3,30分から59分までは短針は次の時に移動する/3,長針はxで表す。重なったときはXで表す。/2,分をxで埋める/2,変数として残っている所にoを埋める/1,時計板の表示/1,行を表示する/1 seikihyogen11_325:xyzを含まないものにマッチする/1,xyzを含まないもの/1,xyzを含む/1 Zeller_no_koushiki:Zellerの公式を用いて曜日を表す値と曜日を得る/5,Zellerの公式では1月と2月はそれぞれ前年の13月と14月に変換して計算する/5 Zeller_no_koushiki_2:Zellerの公式/4,Zellerの公式を用いて曜日を表す値と曜日を得る/5,Zellerの公式では1月と2月はそれぞれ前年の13月と14月に変換して計算する/5 p_odai_726_0:連続した自然数の和が2014になるものをすべて求める。/1,和が2014になる連続した自然数/2,和が2014以上になる連続した自然数/3 p_odai_726:連続した自然数の和が2014になるものをすべて求める。/1,和が2014になる連続した自然数/2,和が2014以上になる連続した自然数/3 p_odai_726_2:連続した自然数の和が2014になるものをすべて求める。/1,連続した自然数の和が2014になるものをすべて求める。/2,連続した自然数の和が2014になる/3 saichou_ichchihou_0:文字列から最長一致法を用いて語候補を検索する/4,文字列から最長一致法を用いて語候補を検索する/6,文字列から最長一致法を用いて語候補を検索する/7,候補文字列長さならび/1,文字列の長さと候補文字列を得る/5,前文字列と後文字列を得る/6 saichou_ichchihou:語候補/5,文字列から最長一致法を用いて語候補を検索する/4,文字列から最長一致法を用いて語候補を検索する/5,文字列から最長一致法を用いて語候補を検索する/7,候補文字列長さならび/1,文字列の長さと前文字列・適合文字列・後文字列を得る/8,前文字列と後文字列を得る/6 tab_kugiri:タブ区切り/3,先頭からタブ区切り/4,先頭からタブ区切り/6,先頭からタブ区切り/8,先頭からタブ区切り/10,タブ区切りか成立する/4 readln_mondai:readln/1 p_odai_756:ジグザグに表示する。/1,文字列をならびに変換する/2,ジグザグになるように空白を挿入する/2,二行に分解して表示する/1,二つのならびに分解して/3 c166_619:2014の2014乗の下4桁を標準出力に表示せよ/0 c166_619_2:2014の2014乗の下4桁を標準出力に表示せよ/0,2014の2014乗の下4桁を/3,下4桁ならび/2,標準出力に表示せよ/1,all/2 p_odai_775:文字を円形に並べる。一番上が最初の文字。時計回りに等間隔で並べる。/1,文字盤を用意する/2,_文字数+1の文字盤を作る/2,円形に文字を書き込む/2,点に文字を書き込む/5,_x,_yの座標点を得る/5,文字盤の_x,_yに_文字を埋める/4,文字を表示する/1,変数は空白に埋めて文字を出力する/1 p_odai_789_0:1000以下の自然数で各桁がすべて奇数のものを求める。/1,1000以下の自然数で/1,各桁がすべて奇数のものを求める。/2,各桁が/2,奇数/1 p_odai_789:1000以下の自然数で各桁がすべて奇数のものを求める。/1 c166_696:データファイル(rep_data.txt)には「学籍番号、科目A、科目B、科目Cの各点数」が順に学籍番号順に並んでいる。そのデータファイルをもとにキーボードから入力された学籍番号の学生の成績(含:3科目の合計点の順位)を表示するプログラムを作れ。探索は二分探索法を使いソートにはクイックソートを使うこと。/0,データファイルから学籍番号、科目A、科目B、科目Cの各点数の学生成績ならびを作る/1,合計得点の順位表を作る/2,キーボードから入力された学籍番号の/1,二分探索法を使い学生の成績を得る/3,二分探索法を使い学生の成績を得る/5,二分探索法を使い学生の成績を得る/8,重複要素を許す降順整列/2,重複要素を許す降順分割/4,学生の成績(含:3科目の合計点の順位)を表示する/3 findall_wo_tsukatta_koubunkaiseki:構文解析/2 p_odai_842:グローバルスタックのオーバーフロー/3,ローカルスタックのオーバーフロー/1,r/1 sql14_493:3ヶ月前の起点月/2,今日が1月から3月の範囲では前年となる/2,今日が4月から12月の範囲では今年となる/2,過去三ヶ月の集計/1,DATE,CODEでVAULEを集約/3 p_odai_854:四つの塔がある。幽霊に任意の座標を与えたとき、そこから最も近くにある塔を出力しなさい。/0,幽霊に任意の座標を与えたとき、/2,そこから最も近くにある塔を出力しなさい。/2,幽霊と四つの塔との距離ならび/1,最短距離は/2,最も近くにある塔を出力しなさい。/2 c166_745:キーボードから実数を読み込む、実数の3乗を求めて表示する/0,キーボードから実数を読み込む/1,実数の3乗を求めて/2,表示する/2 sql14_509:上記のテーブルから下記を出力したいname|title|test|tst\\naaa|ccc|qwe|asd\\naaa|ddd|asd|zxc\\nbbb|ccc|oiu|lkj/4 p_odai_896:一番長いしりとりの単語列を出力せよ。同じ単語は二度使わない。/2,一番長いしりとり単語列を/2,同じ単語は二度使わない。/2,しりとりの単語列/3,しりとり/4,単語列の中から単語の末尾文字と同じ先頭文字を持つ単語を捜す/4,最長の長さ/2 regexp12_189:文字列中の改行を削除したい/2 p_odai_910_0:2文字以上の文字列が与えられたとき、隣り合う文字の大きい方の文字を隣り合う文字の間に挿入した文字列を返す。/2,隣り合う文字の大きい方の文字を隣り合う文字の間に挿入/2,隣り合う2文字の大きい方の文字/4,隣り合う文字の大きい方の文字/3 p_odai_910:2文字以上の文字列が与えられたとき、隣り合う文字の大きい方の文字を隣り合う文字の間に挿入した文字列を返す。/2,隣り合う文字の大きい方の文字を隣り合う文字の間に挿入/2,隣り合う2文字の大きい方の文字/4,隣り合う文字の大きい方の文字/3 p_odai_910_2:2文字以上の文字列が与えられたとき、隣り合う文字の大きい方の文字を隣り合う文字の間に挿入した文字列を返す。/2,隣り合う文字の大きい方の文字を隣り合う文字の間に挿入/3,隣り合う文字の大きい方の文字を隣り合う文字の間に挿入/5,隣り合う2文字の大きい方の文字/4,隣り合う文字の大きい方の文字/3 p_odai_910_3:2文字以上の文字列が与えられたとき、隣り合う文字の大きい方の文字を隣り合う文字の間に挿入した文字列を返す。/2,隣り合う文字の大きい方の文字を隣り合う文字の間に挿入した文字ならび/2,隣り合う文字の大きい方の文字/3 p_odai_929:3次元のならびを連番で初期化する。/2,ならびの構造/4 c166_837:ならびの要素数6で、それを超えると受け取れないようにする。また負の数を入力した場合、入力処理を中断する。/1,それを超えると受け取れないようにする。また負の数を入力した場合、入力処理を中断する。/1,整数を得る。負の数を入力した場合、入力処理を中断する。/1,整数を得る/1,診断:整数入力/2,負の数を入力した場合、入力処理を中断する。/2 c166_868:入力した5文字までの文字列を5個まで格納して表示する。5個未満で中断するときはEnterで入力し,5個入力後かEnter入力後に、入力したすべての文字列を表示。/0,入力した5文字までの文字列を5個まで格納する。5個未満で中断するときはEnterで入力し,5個入力後かEnter入力後に、/1,入力した5文字までの文字列を5個まで格納する。5個未満で中断するときはEnterで入力し,5個入力後かEnter入力後に、/2,入力した5文字までの文字列を/1,入力したすべての文字列を表示。/1 p_odai_955_0:自然数nの階乗の素因数2の個数を求める。(2014年センター試験)/2,自然数nの階乗の/2,素因数2の個数を求める/3,素因数2が存在する/4 p_odai_955:自然数nの階乗の素因数2の個数を求める。(2014年センター試験)/2,ある自然数の素因数2の個数を求める/2,findsum/3 p_odai_955_2:自然数nの階乗の素因数2の個数を求める。(2014年センター試験)/2,findsum/3 c166_885_1_0:問1:以下の実行結果に示すような、3つの整数を入力した後、最大値と最小値の差を求めるプログラムを作成せよ。※例3つの整数を入力してください。na=12nb=65nc=4465と12の差は53です。/0,3つの整数を入力した後、/1,最大値と最小値の差/4,最大値/2,最小値/2,整数を得る/1,診断:整数を得る/2,一行読み込む/1,get_line/2,get_line_1/3,get_line/1,get_line_1/2 c166_885_2:問2:以下の文字列(programming_jissyu)が配列に格納されているとする。この文字列を任意の位置で2つに分割して表示するプログラムを作成せよ。※例何文字目で分割しますか:11文字列の前半programming文字列の後半_jissyu/0,文字列を任意の位置で2つに分割して表示する/1,任意の位置で/2 p_odai_990:円周率の歴史の長さからみれば出来立てほやほやのBBPの式を使って円周率を小数点以下15桁まで求める。/1,uz/1,findsum/3 c166_901_0:要素の数が10のならびに2から始まる倍数を逆順に格納した後、表示せよ/1,要素の数が10のならびに/1,2から始まる倍数を逆順に格納した後、/3,表示せよ/1 c166_901:要素の数が10のならびに2から始まる倍数を逆順に格納した後、表示せよ/1,要素の数が10のならびに/1,2から始まる倍数を逆順に格納した後、/3,表示せよ/1 c166_901_2:要素の数が10のならびに2から始まる倍数を逆順に格納した後、表示せよ/1,要素の数が10のならびに/1,2から始まる倍数を逆順に格納した後、/3,2から始まる倍数を逆順に格納した後、/1,逆順に/2,2から始まる倍数を格納した後、/2,表示せよ/1 p_odai2_3:aをもっとも近いbの倍数に丸める。ちょうど中間の場合は0から遠ざかる方向へ丸める。bが実数の場合は誤差はやむを得ないものとする。/3,bの倍数がaをb以上超えたら終了/3,bの倍数がaの前後(ただしaを超える場合はbの倍数とaの差はb未満)/3,aをもっとも近いbの倍数に丸める。ちょうど中間の場合は0から遠ざかる方向へ丸める。/4 p_odai2_23:リストを与え、ソートされていれば昇順(AS)か降順(DES)か全て同じ要素(EQ)かを出力する。ソートされていなければ先頭からソートされている個数を出力する/2,全て同じ要素である/2,昇順にソートされている/1,降順にソートされている/1,ソートされていなければ先頭からソートされている個数を出力する/2,最大値/2,最大値/3 saidaichi_to_saishouchi_no_sa:最大値と最小値の差/4,最大値と最小値の差/6,最大値と最小値の更新をするかしないか/5 p_odai3_24:リストを与え、昇順でソートされている部分列のリストを出力する/2,リストを与え、昇順でソートされている部分列のリストを/1,先頭から重複を許す昇順部分を切り取る/3,出力する/2 p_odai3_24_2:リストを与え、昇順でソートされている部分列のリスト出力する/1,リストを与え、昇順でソートされている部分列のリストを/2,昇順/1,L1,L3とL2は昇順の接続になっていない/3,L1とL2は昇順の接続になっていない/2,L1とL3は昇順の接続になっていない/2,最後の要素/2,出力する/2 regexp12_263:'1'を含まないABCからDEFまでを削除したいです/2,'1'を含まない'A','B','C'から'D','E','F'までをならびから削除したいです/2,'1'を含まない'A','B','C'から'D','E','F'までを/2 c166_935:挿入整列時の比較回数/3,挿入整列時の比較回数/5,比較回数を計測しながらの挿入/5 p_odai2_43:与えられた集合の要素を数珠順列に並べたもの全てを列挙せよ。/2,順列/3 sql14_541:データベース=accessテーブル名=T_DATASQLで取得したい結果は、KEYごとに日数を取得したいのですが重複する日数はカウントから除外したいです。/1,キーの日数を得る/2,整数構造に変換/4,範囲の日を引出す/3,翌日/2,月末日/1,うるう年/1,重複日を取り除いた日数/2,findsetof/3 c166_940:引数に整列した木を形成する/2,引数に木を形成し整列する/3,木に挿入する/3,整列した木から整列順に要素を取り出す/2 p_odai2_69:ブロックを表示する/2,_n*_nのブロックを生成する/4,all/3,表示する/2 p_odai3_69:n個の数字0の後、n個の数字1を一行としてn行表示し、n個の数字1の後、n個の数字0を一行としてn行表示する/1,n個の数字0で構成されたアトム/2,n個の数字1で構成されたアトム/2,n個の数字0の後、n個の数字1を一行としてn行表示し、n個の数字1の後、n個の数字0を一行としてn行表示する/3,ならびの構成要素は全て数字0である/1,ならびの構成要素は全て数字1である/1,n個の数字0の後、n個の数字1を一行としてn行表示し、/3,n個の数字1の後、n個の数字0を一行としてn行表示する/3, p_odai3_69_2:n個の数字0の後、n個の数字1を一行としてn行表示し、n個の数字1の後、n個の数字0を一行としてn行表示する/1,n個の数字0で構成されたアトム/2,n個の数字1で構成されたアトム/2,n個の数字0の後、n個の数字1を一行としてn行表示し、n個の数字1の後、n個の数字0を一行としてn行表示する/3,ならびの構成要素は全て数字0である/1,ならびの構成要素は全て数字1である/1,n個の数字0の後、n個の数字1を一行としてn行表示し、/3,n個の数字1の後、n個の数字0を一行としてn行表示する/3,n行表示する/3 p_odai2_83:次の式をn=10について計算し、大きい順に式と値を表示する。logは自然対数、sqrtは平方根、!は階乗、^は累乗とする。2^n,2^log(n),4^n,n,n^2,n!,n*log(n),log(n!),log(log(n)),sqrt(log(n))/0,大きい順に式と値を表示する。/1 p_odai2_103:与えられた年月のカレンダーを表示せよ。/2,カレンダー矩形/3,1日の曜日を表す値/3,Zellerの公式/4,Zellerの公式を用いて曜日を表す値と曜日を得る/5,Zellerの公式では1月と2月はそれぞれ前年の13月と14月に変換して計算する/5,月末日/3,うるう年/1,日付を埋めて週カレンダーならびを作る/3,日付を埋める/3,日付か空白を選択/3,週ごとに折り返す/2,カレンダーを表示する/3,カレンダーの年月を表示する/2,カレンダーの日付部を表示する/1 nen_ichiran_cal:年カレンダー/1,横並びカレンダーを表示する/2,月カレンダーを直列する/3,見出し表示/2,カレンダー行の表示/1,週表示/2 popen:popen/2,popen/3 shs:shs/2,shs_3/2,popen/2,popen/3 shs_3:shs/3,popen/3,コマンドへの入力/2,コマンドからの出力の収集/2,pclose/2 shizengengo3_909:名詞+「は」+名詞+「が」+形容詞/2,名詞+「は」+名詞+「が」+形容詞/1 p_odai2_170:分母が自然数m以下の既約分数で0より大きく1より小さいものを小さい順にならべる。/2,分母ごとの既約分数/3,分子候補を篩に掛ける/3,分子候補を生成/2,分子候補を篩に掛ける/4,分子候補/4,約分可能の分子候補/3 twitter_by_SaitoAtsushi_20140216:三人の年齢/3,Bの年齢/1,36の約数の重複組合せから年齢候補を得る/3,36の約数を得る/2,重複組合せ/3,最も高い年齢の子供は一人/3,最も高い年齢の子供が複数いる/3 c167_4_1_0:問1、中央のセルのポインタを返す関数listmidcell(listL)を定義してください。/2 p_odai2_212:4つ以上連続した数を消す(複数ある場合は一番左を優先する)/2,4要素以上の連続した文字ならびを切り取る/2,4要素以上の連続する最初の文字ならびを切り取る/2,4要素以上の連続する最初の文字ならびを/3,切り取る/3,append/4,all/2 c167_31:変数を入力して、入力された値と以下の条件を満たした値を表示する1:6の倍数なら2で割った値2:3の倍数なら二乗した値3:2の倍数なら2で割った値4:上記以外の倍数は、二乗した値から元の値を引いた値☆複数の条件が合致した場合は大きい倍数の条件のみとする/1,変数を入力して、入力された値と以下の条件を満たした値を/3,1:6の倍数なら2で割った値/2,6の倍数なら/1,2で割った値/2,2:3の倍数なら二乗した値/2,3の倍数なら/1,二乗した値/2,3:2の倍数なら2で割った値/2,2の倍数なら/1,4:上記以外の倍数は、二乗した値から元の値を引いた値/3,上記以外の倍数は、/2,二乗した値から元の値を引いた値/2,☆複数の条件が合致した場合は大きい倍数の条件のみとする/2,表示する/2,最大値/2,最大値/3 sql14_577:こんなSQLがあります。\\n\\nselectid,name,utime\\nfromsomething\\norderbyutimedesc;\\n\\nidが、ある指定された値までは読み飛ばし、それ以降のレコードを取得する/4,idが、ある指定された値までは読み飛ばし、/2 fizzbuzzgizz:fizzbuzzgizz/1,fizzbuzzgizz/6,fizzbuzzgizz/5,fizzbuzzgizz_1/5 sql14_599:memberに対してグループごとの連番をつけるにはどうしたらいいですか。/3,memberに対してグループごとの/1,連番を付ける/3 for_wo_tsukatte_yokomuki_ni_pilamid_wo_egaku:for/3を使って横向きに星のピラミッドを描く/1,ビラミッドの頂点までを描く/1,ピラミッドの頂点から後を描く/1,星で行表示する/1,星を一個表示する/0,改行する/0,for/3,for_1/3,for_2/3 for_wo_tsukatte_yokomuki_ni_pilamid_wo_egaku_2:for/3を使って横向きに星のピラミッドを描く/1,星で行表示する/1,星を一個表示する/0,改行する/0,for/3,for_1/3,for_2/3 yokomuki_ni_pilamid_wo_egaku:横向きに星のピラミッドを描く/1,横向きに星のピラミッドを描く/2,星で行表示する/1 yokomuki_ni_pilamid_wo_egaku_2:横向きに星のピラミッドを描く/1,横向きに星のピラミッドを描く/2,星で行表示する/1 pilamid_no_kukei:ピラミッドの矩形/3,下向きピラミッドの矩形を転置する/2,上向きピラミッドの矩形を転置する/2,上・下向きピラミッドの矩形を描く/3,行にピラミッドの文様を描く/4,all/2,append/4,転置/2,転置/3 pilamid_no_kukei_2:ピラミッドの矩形/4,下向きピラミッドの矩形を転置する/3,上向きピラミッドの矩形を転置する/3,上・下向きピラミッドの矩形を描く/4,行にピラミッドの文様を描く/5,行にピラミッドの文様を描く/3,ピラミッドの矩形を表示する/1,all/2,append/4,転置/2,転置/3 テーブルAの各レコードについて「item_cd」の「use_date」時点における「status」を出力。/5 twitter_by_mog_shi_20140225:ググリ信仰/1,ググッた/2,【ググった?】/1,【見つかった?】/1,get_line/2,get_line_1/3,get_line/1,get_line_1/2 p_odai3_282:1からnのn個の連続した整数をシャッフルして適当に選んだ2個をとりのぞく。のこりの数からとりのぞいた2個の数を求める。/3,1からnのn個の連続した整数をシャッフルして適当に選んだ2個をとりのぞく。/2,1からnのn個の連続した整数を/2,シャッフルして/3,シャッフルして/4,適当に選んだ2個をとりのぞく。/2,適当に選んだ2個を/3,適当に選んだ/2,とりのぞく。/4,のこりの数からとりのぞいた2個の数を求める。/4 p_odai3_282_2:1からnのn個の連続した整数をシャッフルして適当に選んだ2個をとりのぞく。のこりの数からとりのぞいた2個の数を求める。/3,1からnのn個の連続した整数をシャッフルして適当に選んだ2個をとりのぞく。/2,1からnのn個の連続した整数を/2,シャッフルして/3,シャッフルして/4,適当に選んだ2個をとりのぞく。/2,のこりの数からとりのぞいた2個の数を求める。/4 twitter_by_satoshi_ura_20140228:立方体の体積/2,直方体の体積/4 yakuzai_uriage_best_20_in_usa:2013年度のアメリカ合衆国での売上ベスト20の薬剤/3 regexp12_351:Exampleの文字列を含まない行を削除したい/2,文字列を行に分解した上でExampleを含まない行だけ削除した文字列を作る/2,改行記号付きの行ならびを得る/2,改行記号付きの行ならびを切り取って行く/2,改行記号を含む行を得る/3,改行記号を含む行/3,Exampleを含まない行だけ削除した文字列を作る/2,Exampleの文字列を含まない行ではない/2,Exampleの文字列を含まない行/2 p_odai3_300_2:'次のような規則の配列でインデックス番号iの配列の値を求める。・インデックス番号1の配列の値A(1)は1である。・配列の値は昇順である。・インデックス番号iの配列の値A(i)は配列内のiの個数である。/2,繰り返し数_1から繰り返し数を求めてインデックス列を登録する/5,繰り返し数を得る/2,インデッスク列の生成/2 p_odai3_300_3:'次のような規則の配列でインデックス番号iの配列の値を求める。・インデックス番号1の配列の値A(1)は1である。・配列の値は昇順である。・インデックス番号iの配列の値A(i)は配列内のiの個数である。/4,繰り返し数_1から繰り返し数を求めてインデックス列を登録する/5,繰り返し数を得る/4,インデッスク列の生成/4 c167_116:・指定したファイルに文字列を行数を指定して挿入するプログラム(ファイル名と位置,挿入する文字列を入力できるようにする)/3,指定したファイルに文字列を行数を指定して挿入する/4,残りの文字ならびをファイルに書く/1 c167_116_2:・指定したファイルに文字列を行数を指定して挿入するプログラム(ファイル名と位置,挿入する文字列を入力できるようにする・また、上記のプログラムを直して文字列を挿入する場所を行だけでなく列も指定できるようにせよ。/5,指定したファイルに文字列を行数と列数を指定して挿入する/5,指定したファイルに文字列を行数と列数を指定して挿入する/4,列位置に文字列を書き込む/3,残りの文字ならびをファイルに書く/1 c167_167:文字列の先頭から数字として有効な文字数を得る/2,文字列の先頭から数字として有効な文字数を得る/3,文字列の先頭から数字として有効な文字数/2,文字列の先頭から数字として有効な文字列を切り出す/2,文字列の先頭から数字として有効な文字列を切り出す/3,文字列の先頭から数字として有効な文字列/3 c167_167_2:文字列の先頭から数字として有効な文字列・文字数・数値を切り出す/4,文字列の先頭から数字として有効な文字列・文字数・数値を切り出す/5,文字列の先頭から数字として有効な文字列・文字数・数値を切り出す/3,文字列の先頭から数字として有効な文字列・文字数・数値/4 regexp12_378:複数行の空行を1つの空行にしたい/1,複数行の空行を1つの空行にしたい/2,get_chars/2,put_chars/2 regexp12_395:同じ文字の4回以上の繰り返しを3回にしたい/2,ならびの同じ文字要素の4回以上の繰り返しを3回にしたい/2,ならびの先頭からの指定要素を読み飛ばす/3 mojiretsu_no_sentou_kara_onaji_moji_wo_kiridasu:文字列の先頭から連続文字を切り出す/3,文字列から連続文字を切り出す/5,文字列から連続文字を切り出す/6 mojiretsu_no_sentou_kara_onaji_moji_wo_kiridasu_2:文字列の先頭から同じ文字による文字列を切り出す/3,文字列から同じ文字による文字列を切り出す/5,文字列から同じ文字による文字列を切り出す/6,文字列から同じ文字を切り出す/6,文字列の先頭文字が指定文字の時は指定文字以外に出会うまで切り出しを続ける/6,同じ文字による文字列と残り文字列に切り分ける/4 mojiretsu_no_sentou_kara_onaji_moji_wo_kiridasu_3:文字列の先頭から同じ文字による文字列を切り出す/3,同じ文字による文字列の文字数を得る/3 mojiretsu_no_sentou_kara_onaji_moji_wo_kiridasu_4:同じ文字による文字列を切り出す/4,前後には文字がないか、あるいは異なった文字がある/6,同じ文字による文字列/2 CodeIQ_q776:ある整数列が与えられます。その整数列を昇順に並び替えるとき、並び替える最小の範囲を見つけてください。/2,範囲の開始位置/2,範囲の終了位置/2,L1にAより大きい要素があるかL2にAより小さい要素がある/3,L1にAより小さい要素があるかL2にAより大きい要素がある/3 CodeIQ_q795:20×20のボックスの中からある文字列を取り出す/4,20×20のボックス/1 twitter_by_C_C_panchiga_20140322:初めて見る単語だ/2 twitter_by_dll7_20140324:正規表現でAXAYAZBXBYBZCXCYZCのABCがマッチするように書くには何が一番楽?/2,文字候補/2,一文字ずつ取り出す/2 choufuku_junretsu_mojiretsu:文字列の要素文字から重複を許しN文字の文字列を作る/3,文字列の要素文字から重複を許しN文字の文字列を作る/4 CodeIQ_q795_2:20×20のボックスの中からある文字列を取り出す/4,20×20のボックス/1 CodeIQ_q795_3:20×20のボックスの中からある文字列を取り出す/4,20×20のボックス/1 CodeIQ_q795_4:20×20のボックスの中からある文字列を取り出す/4,ある文字列を取り出す/4,20×20のボックスの中から/1,20のボックス/1,ボックス/1 CodeIQ_q795_9:20×20のボックスの生成/1,20×20のボックスの生成/2,20×20のボックスの中からある文字列を取り出す/2,20×20のボックスの中からある文字列を取り出す/3,ある文字を取り出す/5,行を更新する/3,解の表示/1,get_line/2,get_line_1/3,get_line/1,get_line_1/2,split/4,副文字列を切り出す/5,文字ならびとして切り出す/5,文字列の先頭は区切り文字列である/4,一文字切り出す/3 CodeIQ_q805:毎日一教科ずつ示して怒りを最小にする表示順序/1,表示順による怒り指数/3,怒り評価/2,findsum/3,順列/3,最小の怒り指数/2,最小の怒り指数/3 koujun_ni_jun_i_tsuke:降順に順位付け/3,L2は同一の整列対象要素の最大集合/4,append/4,先頭の整列対象要素は全て同一/2,降順整列/2,降順整列の分割/4 jun_i_tsuke_2:順位付け/3,順位付け/5,合計点が同じ/2 jun_i_tsuke_3:順位付け/3,順位付け/5,第二項以降の合計点が同じ/2,成績の合計順に降順整列/2,整列の対象鍵となる合計点を先頭に付加する/2,先頭の合計点は削除する/2,降順整列/2,降順整列の分割/4 jun_i_tsuke_4:成績の合計順に順位付けする/3,成績の合計順に/2,整列の対象鍵となる合計点を先頭に付加する/2,先頭の合計点は削除する/2,降順整列/2,軸要素との大小で二列を作りそれぞれ降順整列したものを結合する/3,降順整列の分割/4,軸要素との大小でL1,L2に割り振る/4,L1に要素を付加してさらに分割を続ける/4,L2に要素を付加してさらに分割を続ける/4,それぞれ降順整列したものを結合する/4,順位付けする/3,順位付けする/5,同順位になる場合を考慮しながら順位付けをしていく/5,順位調整/6,第二項以降の合計点が同じ/2 jun_i_tsuke_5:成績の合計順に順位付けする/3,成績の合計順に/2,整列の対象鍵となる合計点と変位の対のならびを用意する/2,_合計点_変位ならびから_成績の合計順に降順整列したならびを得る/3,降順整列/2,軸要素との大小で二列を作りそれぞれ降順整列したものを結合する/3,降順整列の分割/4,軸要素との大小でL1,L2に割り振る/4,L1に要素を付加してさらに分割を続ける/4,L2に要素を付加してさらに分割を続ける/4,それぞれ降順整列したものを結合する/4,順位付けする/3,順位付けする/5,同順位になる場合を考慮しながら順位付けをしていく/5,順位調整/6,合計点が同点の場合は同順位。_位置順位のみ更新する/6,第二項以降の合計点が同じ/2 c167_270:'入力した1桁の整数を行数と解釈し、その後、その行数分だけキーボードから入力された文字をディスプレイに出力する。[条件1]整数(行数)入力にはgetchar関数を使用する。[条件2]行数入力後の文字入出力にはgetchar関数とputchar関数を使用する。[条件3]入力された整数(行数)が、不正(整数でないまたは2桁以上の整数)の場合は、"Input error"と表示する。/0 mecab:mecab/2,popen/2,popen/3,shs/2,shs_3/2,mecab/2,sh/2,split/3,split_list/3,split_list_2/4,split_list_3/4 senkan:戦艦/7 senkan_2:戦艦/7,テーブル定義/3 senkan_3:戦艦/7,テーブル定義/3,テーブル検索/3,テーブル定義をもとに値ならびを生成/2,値ならび中の検索項目を選択/4,値ならび/2,実行検査/2 senkan_4:戦艦/7,テーブル定義/3,テーブル検索/5,テーブル検索/3,テーブル定義をもとに値ならびを生成/2,条件値ならび/4,値ならび中の検索項目を選択/4,値ならび/2,実行検査/2 senkan_5:戦艦/7,テーブル定義/3,テーブル検索/6,テーブル検索/3,テーブル定義をもとに値ならびを生成/2,条件値ならび/4,値ならび中の検索項目を選択/4,値ならび/2,実行検査/2 gpro_1:1/0,2/1,3/1,4/3,5/2,6/2,7/1 gpro_2:1/0,2/1,3/1,4/3,5/2,6/2,7/1,11/0,12/2,13/2,14/3,15/5,16/2,17/1,18/0,19/1 gpro_3:1/0,2/1,3/1,4/3,5/2,6/2,7/1,11/0,12/2,13/2,14/2,15/3,16/3,17/5,18/2,19/1,20/0 t473_2_1:1個の自然数nを適当に決めて、nチームが参加するリーグ戦の全試合を表示する/0,1個の自然数nを適当に決めて、/1,nチームが参加するリーグ戦の全試合を表示する/1,nチームが参加する/2,リーグの全試合を/3,組合せ/3,表示する/2 c167_259:10000以下の自然数のうち素因数分解を行ったときにその因子の数が最多となる数を求め,その数,因子の数,素因数分解の結果を表示するプログラムを作成して下さい./0,10000以下の自然数のうち素因数分解を行ったときに/3,10000以下の素数を求める/1,エラトステネスの篩によって10000以下の素数を求める/1,その因子の数が最多となる数を求め、/2,その数,因子の数,素因子分解の結果を表示する/2 kantanna_bun_kaiseki:文解析/2,文/3 c167_284:double値を10進数表示せよ。/1,小数点以上のならび/3,小数点以下のならび/2,10進数表示せよ。/2 haru_ga_kita_kou:春が来た/2,春が来た/3,春が来た/1 kantanna_bun_kaiseki_2:文解析/2,文/3,名詞句/3 p_odai3_455:二次元配列を各行、各列ともに昇順になるように並べ替える。/2,二次元ならびと同型に構成する/3,要素に重複を許す昇順整列/2,軸要素で分割する(要素の重複を許す)/4 sql14_687:テーブルPersonが参照している複数のPersonを取得したい/3 sql14_687_2:テーブルPersonが参照している複数のPersonを取得したい/3 sql14_687_3:テーブルPersonが参照している複数のPersonを取得したい/3 twitter_by_GRGSIBERIA_20140417:各駅下り/1,下り起点駅/1,下り終点駅/2,各駅上り/1,上り終点駅/1,上り起点駅/2,各駅下り/3,各駅下り/4,この先に終点駅がある/2,各駅上り/3,各駅上り/4,この前に終点駅がある/2,起点駅が終点駅に到達/2,駅のならびを得る/1,全ての急行区間/4,全ての急行区間/5,last/2,急行を使って停車駅を最小にする/6,出発駅から急行区間までの駅ならび/3,終点急行停止駅から到着駅までの各駅停車駅ならび/3,区間距離/3,区間距離/4,append/4 p_odai3_482:二種類の文字からなる長さが奇数の文字列があるとき多数派の文字を求める。/2,二種類の文字/3,多数派の文字/5 p_odai3_482_2:二種類の文字からなる長さが奇数の文字列があるとき多数派の文字を求める。/2,二種類の文字からなる長さが奇数の文字列があるとき/5,二種類の文字ならびに分割/5,多数派の文字を求める/5 c167_309:入力した数が奇数の場合表示する。入力した奇数の和が20を超えるまで繰り返す/0,入力した数が奇数の場合表示する。入力した奇数の和が20を超えるまで繰り返す/1,入力した奇数の和が20を超えるまで/1,入力した数が奇数の場合表示する/2,入力した数が/1,奇数の場合/1,表示する/1 c167_309_2:入力した数が奇数の場合表示する。入力した奇数の和が20を超えるまで繰り返す/0,入力した数が奇数の場合表示する。入力した奇数の和が20を超えるまで繰り返す/1,入力した奇数の和が20を超えるまで/1,入力した数が奇数の場合表示する/1,入力した数が/1,奇数の場合/1,表示する/1 c167_309_3:入力した数が奇数の場合表示する。入力した奇数の和が20を超えるまで繰り返す/0,入力した数が奇数の場合表示する。入力した奇数の和が20を超えるまで繰り返す/1,入力した奇数の和が20を超えるまで/1,入力した数が奇数の場合表示する/1,入力した数が/1,奇数の場合表示する/1,入力した奇数の和が20を超えるまで繰り返す/3,入力した奇数の和が/3 twitter_by_@__BQ_20140416:2014年4月16日5時現在の気温(南関東)/2 gyou_no_kousei_pattern_2:行は前半の文字列と後半の数値で構成される/3,文字列は数字かピリオドだけで構成されている/1,文字列は数字とピリオドを含まない/1 p_odai3_435:10進数を2進数にしてビットごとに反転したものを10進数に戻す。/2,10進数を2進数にして/3,ビットごとに反転したものを/2,10進数に戻す/2,10進数に戻す/4 p_odai3_435_2:10進数を2進数にしてビットごとに反転したものを10進数に戻す。/2,10進数を2進数にして/3,ビットごとに反転したものを/2,ビットを/2,10進数に戻す/3 kahou_konshoku_no_shurui:加法混色の種類/2 kahou_konshoku_no_shurui_2:加法混色の種類/2 kahou_konshoku_no_shurui_3:加法混色の種類/2,同時加法混色/1,並置加法混色/1,継時加法混色/1,中間混色/1 CodeIQ_q791:「mldsg」のうち3文字からなる英小文字の文字列を英大文字に変換して標準出力してください。同じ文字を複数回使っても構いません。言語はideoneで選択可能な言語を利用可能です。/0,「mldsg」のうち3文字からなる英小文字の文字列を/1,3文字からなる英小文字の文字列を/3,英大文字に変換して標準出力してください。/1,英大文字に変換して/2,標準出力してください。/1 seireki_wareki_hyou_3.html:西暦和暦表/3 seireki_wareki_hyou.html:西暦和暦表/4 regexp12_435:[]内の文字だけとしたい/2,[]内の文字だけとしたい/4,[]とスペースを削除する/2,スペースでない文字を取り出す/2 regexp12_395_2:同じ文字の4回以上の繰り返しを3回にしたい/2,ならびの同じ文字要素の4回以上の繰り返しを3回にしたい/2,3回にしたい/5,ならびの先頭からの指定要素を読み飛ばす/3 subete_onaji_moji_kara_naru_mojiretsu_da:全て同じ文字からなる文字列だ/1,全て同じ文字からなる文字列だ/2 subete_onaji_moji_kara_naru_mojiretsu_da_2:全て同じ文字からなる文字列だ/1,all/2 sentou_no_renzokushita_moji_wo_ichimoji_ni_chikanshita_mojiretsu:先頭の連続した文字を一文字に置換した文字列/2,先頭の連続した文字を/3,一文字に置換した文字列/4 sentou_no_renzokushita_moji_wo_betsu_no_mojiretsu_ni_chikanshita_mojiretsu:先頭の連続した文字を別の文字列に置換した文字列/3,先頭の連続した文字を/3,別の文字列に置換した文字列/4 interpreter_top_kara_uriage_denpyou_wo_nyuuryoku_suru:+/2,内税金額を外税金額と消費税に分解する/3,消費税率を選択/2 budou_no_fusa_pazul:ぶどうの房パズル/1,三つ組候補/2,ぶどうの房パズル/3,順列/3 hanbunko:http://t.co/A1Tk1q6uuH/2,はんぶんこ/3,はんぶんこ/4 p_odai3_573:自然数nが与えられたとき、n桁の自然数で各桁の数のn乗の和が元の数と等しくなるもの(たとえばn=3のとき370=3^3+7^3+0^3=27+343+0)をすべて求める。/2,n桁の自然数で各桁の数のn乗の和と等しくなる/2,各桁の数/2 p_odai3_573_2:自然数nが与えられたとき、n桁の自然数で各桁の数のn乗の和が元の数と等しくなるもの(たとえばn=3のとき370=3^3+7^3+0^3=27+343+0)をすべて求める。/2,n桁の自然数で各桁の数のn乗の和と等しくなるもの/2,n桁の自然数で/2,n桁の自然数の下限と上限/3,各桁の数のn乗の和と等しくなるもの/2,各桁の数/2,findsum/3 p_odai3_573_3:自然数nが与えられたとき、n桁の自然数で各桁の数のn乗の和が元の数と等しくなるもの(たとえばn=3のとき370=3^3+7^3+0^3=27+343+0)をすべて求める。/2,n桁の自然数で各桁の数のn乗の和と等しくなるもの/2,n桁の自然数で/2,n桁の自然数の下限と上限/3,和/2,各桁の数n乗の/4 Socrates_ha_ningen_de_aru:ソクラテスは人間である/0 sql14_878_1:テーブルデータはDATE(YYYYMMの6けたのint型),CODE(varchar型),VALUE(varchar型)の3カラムからなります。各日付順の降順にしたいのですが、スレッドのように、同じコードの場合、その下に日付順でソートしたいです。/3,要するに第一キーは降順、第二キーは昇順で整列する。/3,第一キー順序/1,第二キー順序/2 c167_317:標本の体重の合計と相加平均を求める/2,標本体重の合計/1,標本体重の相加平均/1,目標から合計値を得る/3,目標から相加平均を得る/3,相加平均/2 c167_317_2:標本の体重の合計と相加平均を求める/2,体重ならびを得る/1,相加平均/2 c167_317_3:標本の体重の合計と相加平均を求める/2,標本の体重の合計と相加平均を求める/3,標本体重の合計を得る/2,標本体重の相加平均を得る/3,標本体重ならびを得る/1 c167_317_4:標本の体重の合計と相加平均を求める/2,体重ならびを得る/1 p_odai3_623:1のビットが3個ある二進表記文字列が与えられたとき、次に大きい1のビットが3個ある二進表記文字列を求める。/2,先頭に0を付加した二進表記文字列で探索する/2,順列で数字ならびを生成する/2,最後の3要素だけが1、それより前は0の数字ならび/2,先頭が0の場合はそれを削除してから、1の場合はそのまま文字列に変換する/2,全ての要素が0のならび/0,順列/3 sure_tateru_made_mo_nai135_755:ハイフンの位置を取得して連想配列に入れる方法おしえてください/3 sure_tateru_made_mo_nai135_755_2:ハイフンの位置を取得して連想配列に入れる方法おしえてください/3,連想配列に入れる/3,ハイフンの位置を取得して/2 mojiretsu_no_hanten:文字列の反転/2,最初の文字と最後の文字を入れ換えながら文字列を反転する/2,最初と最後の文字、中間の文字列を得る/4 mojiretsu_no_hanten_2:文字列の反転/2,最初の文字と最後の文字を入れ換えながら文字列を反転する/2,最初と最後の文字、中間の文字列を得る/4 mojiretsu_no_hanten_2_1:文字列の反転/2,最初の文字と最後の文字を入れ換えながら文字列を反転する/2,最初と最後の文字、中間の文字列を得る/4 sql14_890:上位100件を抽出してその中から10件をランダムに抽出したい。/1,上位100件を抽出して/1,上位100件の中から10件をランダムに抽出したい。/3,重複なくランダムに一件抽出する/3,ランダムに一件抽出する/3,降順整列/2,降順分割/4 sure_tateru_mademo_nai135_794:100という整数があります。これを25から40の範囲の整数として3等分します。/3,重複組合せ/3 sure_tateru_mademo_nai135_794_2:100という整数があります。これを25から40の範囲の整数として3等分します。/3,重複組合せ/3,要素数が1の場合候補ならびから順にAを生成して行きます/2,候補ならびは変更せずに(重複の所以)生成要素数を減らしながら重複組合せを生成して行きます/3,バックトラックして来たら、候補ならびをひとつずつ減らしながら重複組合せを生成します/3 sure_tateru_mademo_nai135_794_3:100という整数があります。これを25から40の範囲の整数として3分割します。/3,重複順列/3 sql14_896:VALUEの値の正負の連続数をCOUNTし出力する/0,VALUEの値の正負の連続数をCOUNTし出力する/1,同一の符号の最大連続/3,全てが同一符号/2,符号/2,LL1の最後の要素の符号は異なる/2,LL3の最初の要素の符号は異なる/2,COUNTして出力する/1,append/4 kisokusei_no_aru_bubun_narabi:規則性のある部分ならび/3,部分ならびは規則に適合する/2,その前後を含むと規則に適合しなくなる/4,L1の最後の要素を含むと規則に適合しない/3,L3の最初の要素を含むと規則に適合しない/3,全てが整数/1,append/4 fizzbuzz_111: FizzBuzzはやさしい課題です。やさしいからこそどのプログラム言語でも書けますし、それぞれの言語の特長が微妙に表れます。それで最近好まれる課題です。課題としてのFizzBuzzは、整数を1からある数まで数え上げて、その数が、3で割り切れたらFizzを5で割り切れたらBuzzをどちらでも割り切れない時はその数を表示します。3と5の両数で割り切れる場合はFizzBuzzと続けて表示することになります。ひとつの数を表示したら改行し、ある数まで表示し終わったら終了します。/1 nondeterministic_finite_automaton_ab:言語(ab)*を受理する非決定性有限オートマトン/1,言語(ab)*を受理する非決定性有限オートマトン/2,言語(ab)*/3 nondeterministic_finite_automaton_abcd:言語(abcd)*を受理する非決定性有限オートマトン/1,言語(abcd)*を受理する非決定性有限オートマトン/2,言語(abcd)*/3 sure_tateru_mademonai135_894:一本脚の鶴のまじった鶴亀算/4,全部を亀だと考えよう/2,実際の足の数との差が/3,鶴がまじっていることによって生じた差だから鶴の足で割れば良いのだが、ここでは一本足の鶴もいる想定だから足の差を2と3の組み合せで考える/4 sure_tateru_mademonai135_894_2:一本脚の鶴のまじった鶴亀算/4,全部を亀だと考えよう/2,実際の足の数との差が/3,鶴がまじっていることによって生じた差だから、一匹一羽の亀と鶴の足数の差で割れば良いのだが、ここでは一本足の鶴もいる想定だから、足の差を2と3の組み合せで考える/4,二本足と一本足の鶴の数候補を得る/3,実際の足の数との差と一致したら、鶴の数、亀の数が決まる/6 c167_324_2: text.txtというファイルに個人情報が保存されているとする。これを読み込み、実行例のように表示する#0 jukenzenkaisansuu_8_21.html:ある工場では3種類の機械A,B,Cを使って、品物Pを生産しています。1時間あたりの生産高はA,B,Cの順に、77個、56個、14個で、1日に8時間ずつ運転します。また、一日の生産高は、Cを使わないときは19544個、Bを使わないときは、13832個、Aを使わないときは14896個です。このとき、次の問に答えなさい。3種類の機械はそれぞれ何台ありますか。/0,一日のABCの合計の生産高/1,このならびから同一の要素の対を分解して2つの同一のならびを構成できる/3,共通の2つ組がある/3 jukenzenkaisansuu_8_21_2.html:ある工場では3種類の機械A,B,Cを使って、品物Pを生産しています。1時間あたりの生産高はA,B,Cの順に、77個、56個、14個で、1日に8時間ずつ運転します。また、一日の生産高は、Cを使わないときは19544個、Bを使わないときは、13832個、Aを使わないときは14896個です。このとき、次の問に答えなさい。3種類の機械はそれぞれ何台ありますか。/0 jukenzenkaisansuu_8_21_2_2.html:ある工場では3種類の機械A,B,Cを使って、品物Pを生産しています。1時間あたりの生産高はA,B,Cの順に、77個、56個、14個で、1日に8時間ずつ運転します。また、一日の生産高は、Cを使わないときは19544個、Bを使わないときは、13832個、Aを使わないときは14896個です。このとき、次の問に答えなさい。3種類の機械はそれぞれ何台ありますか。/0 interface_tte_iunoha:インターフェイスっていうのは、「ここだけは、変更することもあるかも知れないが、最大限に慎重を期する。だから、一応は安心して使ってください」という宣言だ interface_tte_iunoha_2:インターフェイスっていうのは/1,インターフェイスっていうのは、「ここだけは、変更することもあるかも知れないが、最大限に慎重を期する。だから、一応は安心して使ってください」という宣言だ/1 regexp12_468:マッチした結果をそのまま置き換えるでなく、1つ前に改行を入れたい。/3 sql14_934:ある大会で1位3P・2位2P・3位1P・4位以下は0Pという風な加点があって、それぞれのチームの競技結果から加算された総得点とチーム名を求める/2,総得点/2,加点/2 fukumenzan_kadokawa_dwango_kada_kandouii_2:覆面算/3,覆面/8,文字出現順の決定/2,要素に重複のない文字ならび/2,数式の対応付け/10,覆面文字と変数の対応付け/4,覆面算計算/8,覆面算/2,文字と数字の対応/3 twitter_by_ikuth_20140515:会社名候補/2,subset/2 sure_tateru_mademo_nai134_130:1+3+5=9=3*3はA1+A2+A3=B=n*nになりますよねBの平方根がnであるとき、ある整数BからAnをすべて求める方法を教えてくださいただしA1..Anは全て奇数の一意数であり昇順に並んでいます/2,1から始まる公差2のn要素の等差数列/2,反転して公差-2にして等差数列を求める/1 sure_tateru_mademo_nai134_130_2:1+3+5=9=3*3はA1+A2+A3=B=n*nになりますよね。Bの平方根がnであるとき、ある整数BからAnをすべて求める方法を教えてください。ただしA1..Anは全て奇数の一意数であり昇順に並んでいます/2,Bの平方根はnである/2,反転した1から始まる公差2のn要素の等差数列を求める/2,1を引く/2,2を足す/2 sure_tateru_mademo_nai134_130_3:1+3+5=9=3*3はA1+A2+A3=B=n*nになりますよね。Bの平方根がnであるとき、ある整数BからAnをすべて求める方法を教えてください。ただしA1..Anは全て奇数の一意数であり昇順に並んでいます/1,Bの平方根がnであるとき、ある整数BからAnをすべて求める/1,Bの平方根がnであるとき、ある整数BからAnをすべて求める/5,Bの平方根がnで、n_1はn引く1、B_1はn_1の二乗/4 p_odai3_729:○×ゲーム/2,交互着手/7,勝ち/1 p_odai3_729_2:○×ゲーム/2,交互着手/7,選択/3,着手以外の文字列を残り着手可能点文字列とする/4,勝ち/1,全ての文字列の構成文字は着手ならびに含まれる/2,副文字列/5,二つの文字列の結合/3,含まれる/2,全ての第一引数の実行に対して第二引数の実行が必ず成立する/2 p_odai3_729_3: ○×ゲームで○が勝つ局面までの手順を深さ優先探索ですべて探し出して出力。手順の重複は認めない。/0,出力/1,○×ゲームで○が勝つ局面までの手順を深さ優先探索で探し出して/1,交互着手/7,選択/3,着手以外の文字列を残り着手可能点文字列とする/4,勝ち/1,全ての文字列の構成文字は着手ならびに含まれる/2,副文字列/5,文字列ならびを結合する/2,二つの文字列の結合/3,含まれる/2,すべて/2 p_odai3_733: お題:下の端に一本だけ当たりが付いているあみだくじについて、当たりくじを引く手を求めよ。橋と橋の交差はないと仮定する。入力データ:くじの本数num。左から数えた当たりくじの位置mark。各橋の両端のくじの位置(left,right)を上から並べたリスト。/2,あみだくじ/2,あみだくじ/1,次の点/2,左から右へ橋を渡る/2,右から左へ橋を渡る/2,下方へ移動する/2 99_made_no_wasuuji_henkan:九十九までの和数字変換/2,0から9までの変換/2,10から19までの和数字変換/2,20から99までの和数字変換/2,和数字一の桁の変換/2,和数字十の桁の変換/2 mae_chuukan_ato_mojiretsu:副文字列/7,前文字列/4,中間文字列/5,後文字列/4 21_waru_7_mondai_0:「21÷7の計算は、九九表をどのように辿れば答えがえられますか?」ならば全然問題がないように思いますが。/1,21÷7の計算は、九九表をどのように辿れば答えがえられますか?/2,九九表を得る/1,九九表から7段目を取り出す/2,九九表から7列目を取り出す/2,7段目から21を探し列数を得る/2,7列目から21を探し段数を得る/2 21_waru_7_mondai:「21÷7の計算は、九九表をどのように辿れば答えがえられますか?」ならば全然問題がないように思いますが。/1,九九表を得る/1,九九表から7段目を取り出す/2,7段目から21を探し列数を得る/3 21_waru_7_mondai_3:「21÷7の計算は、九九表をどのように辿れば答えがえられますか?」ならば全然問題がないように思いますが。/1,九九表を得る/1,九九表から7段目または7列目を取り出す/2,21を探しその要素位置が答えである/2,転置/3,転置/2 21_waru_7_mondai_2:「21÷7の計算は、九九表をどのように辿れば答えがえられますか?」ならば全然問題がないように思いますが。/1,九九表を得る/1,九九表から21を得る/3,得られた21は7段目または7列目になっているか/2,7段目であれば答えは_列目、7列目であれば答えは_段目/3 21_waru_7_mondai_4:「21÷7の計算は、九九表をどのように辿れば答えがえられますか?」ならば全然問題がないように思いますが。/1,九九表を得る/1,7を段から辿るか、列から辿るかを決める/1,九九表から7段目または7列目を取り出す/3,21を探しその要素位置が答えである/2,転置/3,転置/2 21_waru_7_mondai_5:「21÷7の計算は、九九表をどのように辿れば答えがえられますか?」ならば全然問題がないように思いますが。/2,九九表を得る/1,7を段から辿るか、列から辿るかを決める/1,九九表から7段目または7列目を取り出す/3,7段目または7列目経由で21を探しその要素位置が答えである/4,転置/3,転置/2 21_waru_7_mondai_6:「21÷7の計算は、九九表をどのように辿れば答えがえられますか?」ならば全然問題がないように思いますが。/2,九九表を得る/1,7を段から辿るか、列から辿るかを決める/1,九九表から7段目または7列目を取り出す/3,7段目または7列目経由で21を探しその要素位置が答えである/4,発生した乱数が偶数/1,転置/3,転置/2 21_waru_7_mondai_7:九九の段/2,「21÷7の計算は、九九のどの段を使いますか?」/2 21_waru_7_mondai_8:九九の段/2,「21÷7の計算は、九九のどの段を使いますか?」/2 21_waru_7_mondai_9:九九のだん/2,次のわり算の答えは,何のだんの九九を使ってもとめればよいですか。(1) 21 ÷ 7 /2 21_waru_7_mondai_10:九九のだん/2,次のわり算の答えは,何のだんの九九を使ってもとめればよいですか。(1) 21 ÷ 7 /2 21_waru_7_mondai_11:九九のだん/2,次のわり算の答えは,何のだんの九九を使ってもとめればよいですか。(1) 21 ÷ 7 /2 p_odai3_744:原点と格子点(a,b)を結ぶ線分上にある格子点をすべて求める。/3,原点と格子点(a,b)を結ぶ線分上にある格子点をすべて求める。/7,原点から格子点へのX方向,Y方向の刻みを求める/4,原点から格子点へのX方向,Y方向の刻みを求める/5,格子点が第一象限の場合は/5,格子点が第二象限の場合は/5,格子点が第三象限の場合は/5,格子点が第四象限の場合は/5,最大公約数/3,最大公約数をユークリッドの互除法で求める/3 twitter_by_TakaoOzaki_20140527:人間の不定芭蕉泡沫の世の慣らひ/2,人間の不定/1,芭蕉泡沫の世の慣らひ/1,上記出典は日本古典文学体系「謡曲集 上」。世阿弥作曲 『葵の上』。/0 twitter_by_TakaoOzaki_20140527_2:きのうの花はけふの夢と、驚かぬこそ愚かなれ/2,きのうの花はけふの夢と/0,驚かぬこそ愚かなれ/1,身の憂きに人の恨みのなほ添ひて、忘れもやらぬわが思ひ、せめてや暫し慰むと、梓の弓に怨霊の、これまで現はれ出でたるなり。/3,身の憂きに/0,人の恨みのなほ添ひて/1,忘れもやらぬわが思ひ、せめてや暫し慰むと、梓の弓に怨霊の、これまで現はれ出でたるなり。/0 テーブルA a1 | a2 --------- 100 | 1 100 | 2 200 | 3 というテーブルにて、a1='100'のレコードについては、a2に100を加算、といった処理をしたい。/0,テーブルAのa1='100'のレコードについては、a2に100を加算/0,テーブルAのa1='100'のレコードについては、/2,テーブルAのa2に100を加算/2 UTF8_moji_no_byte_suu:UTF8文字のバイト数/2 twitter_by_fukukucchi_20140125:https://pbs.twimg.com/media/Be1Fd65CQAErOxe.jpg:large/1 twitter_by_fukukucchi_20140125_2:今日矯正歯科で起きた大事件を絵に描いてみ