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# 御題 # # 1から100までの数を出力するプログラムを書け。 # ただしフィボナッチ数列に現れる数のときは数の代わりに 'Fib' と、 # 素数のときは 'Prime' と出力し、 # フィボナッチ数列に現れて且つ素数の場合には 'FibPrime' と出力すること。 # また出力先は'fibprime.bz2'というファイル名のbzip2圧縮形式ファイルとする。 '1から100までの数を出力するプログラムを書け。 ただしフィボナッチ数列に現れる数のときは数の代わりに \'Fib\' と、 素数のときは \'Prime\' と出力し、 フィボナッチ数列に現れて且つ素数の場合には \'FibPrime\' と出力すること。' :- '1から100までの数を出力するプログラムを書け。 ただしフィボナッチ数列に現れる数のときは数の代わりに \'Fib\' と、 素数のときは \'Prime\' と出力し、 フィボナッチ数列に現れて且つ素数の場合には \'FibPrime\' と出力すること。'(1,0,1). '1から100までの数を出力するプログラムを書け。 ただしフィボナッチ数列に現れる数のときは数の代わりに \'Fib\' と、 素数のときは \'Prime\' と出力し、 フィボナッチ数列に現れて且つ素数の場合には \'FibPrime\' と出力すること。'(_数,_,_) :- _数 > 100,!. '1から100までの数を出力するプログラムを書け。 ただしフィボナッチ数列に現れる数のときは数の代わりに \'Fib\' と、 素数のときは \'Prime\' と出力し、 フィボナッチ数列に現れて且つ素数の場合には \'FibPrime\' と出力すること。'(_数_1,_fib_1,_fib_2) :- 'フィボナッチ数列に現れる数のときは数の代わりに \'Fib\' と、 素数のときは \'Prime\' と出力し、 フィボナッチ数列に現れて且つ素数の場合には \'FibPrime\' と出力すること。'(_数_1,_fib_1,_fib_2,_fib_1_2,_fib_2_2), _数_2 is _数_1 + 1, '1から100までの数を出力するプログラムを書け。 ただしフィボナッチ数列に現れる数のときは数の代わりに \'Fib\' と、 素数のときは \'Prime\' と出力し、 フィボナッチ数列に現れて且つ素数の場合には \'FibPrime\' と出力すること。'(_数_2,_fib_1_2,_fib_2_2). 'フィボナッチ数列に現れる数のときは数の代わりに \'Fib\' と、 素数のときは \'Prime\' と出力し、 フィボナッチ数列に現れて且つ素数の場合には \'FibPrime\' と出力すること。'(_数_1,_fib_1,_fib_2,_fib_1_2,_fib_2_2) :- 'フィボナッチ数列に現れる数のときは数の代わりに \'Fib\' と'(_数_1,_fib_1,_fib_2,_fib_2_2,_fib_2_2,Fib), '素数のときは \'Prime\' と'(_数,Prime), '出力する'(_数_1,Fib,Prime),!. 'フィボナッチ数列に現れる数のときは数の代わりに \'Fib\' と'(_数_1,_fib_1,_fib_2,_fib_2_2,_数_1,'Fib') :- _数_1 is _fib_1 + _fib_2,!. 'フィボナッチ数列に現れる数のときは数の代わりに \'Fib\' と'(_数_1,_fib_1,_fib_2,_fib_1,_fib_2,''). '素数のときは \'Prime\' と'(_数,'Prime') :- 素数である(_数),!. '素数のときは \'Prime\' と'(_,''). '出力する'(_数_1,'','') :- write('%w ',[_数_1]),!. '出力する'(_数_1,Fib,Prime) :- write('%w%w ',[Fib,Prime]). % このプログラムの骨組みは %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% 素数である(1) :- !. 素数である(X) :- X > 0, Y is X - 1, 階乗(Y,Z), 0 is (Z + 1) mod X. 階乗(_n,X) :- findall(M,between(1,_n,M),L), atomic_list_concat(L,*,S), read_term_from_atom(S,_式,[]), X is _式.