このディレクトリの索引
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#  error_protect/3 (catch/3) の基本構造
#  エラー解析/2によってエラー情報を精選して戻す。
#  この例ではcatch/3で得られた情報の全てをerror_protectに戻している。

error_protect(_目標,_エラー情報,_エラー時の目標) :-
        catch(_目標,_エラー情報_1,エラー解析(_エラー情報の一,_エラー情報,_エラー時の目標)).

エラー解析(_エラー情報の一,_エラー情報,_エラー時の目標) :-
        エラー解析(_エラー情報の一,_エラー情報),
        _エラー時の目標.

エラー解析(_エラー情報,_エラー情報).