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# # SWI-Prolog用 sub_atom/5 の遅延評価版述語 副文字列/5 # # 第一引数の_文字列が変数であってもすぐにはエラーとならない # 副文字列(_文字列,_選択開始位置0起源,_選択長さ,_残り長さ,_副文字列) :- '選択開始位置0起源、残り長さが共に0で、かつ、文字列が変数'(_文字列,_選択開始位置0起源,_選択長さ,_残り長さ,_副文字列),!. 副文字列(_文字列,_選択開始位置0起源,_選択長さ,_残り長さ,_副文字列) :- freeze(_文字列,sub_atom(_文字列,_選択開始位置0起源,_選択長さ,_残り長さ,_副文字列)). '選択開始位置0起源、残り長さが共に0で、かつ、文字列が変数'(_文字列,_選択開始位置0起源,_選択長さ,_残り長さ,_副文字列) :- '選択開始位置0起源、残り長さが共に0で、'(_選択開始位置0起源,_残り長さ), 'かつ、文字列が変数'(_文字列,_副文字列,_選択長さ). '選択開始位置0起源、残り長さが共に0で、'(_選択開始位置0起源,_残り長さ) :- '選択開始位置0起源、残り長さは整数で'(_選択開始位置0起源,_残り長さ), 共に0である(_選択開始位置0起源,_残り長さ). '選択開始位置0起源、残り長さは整数で'(_選択開始位置0起源,_残り長さ) :- integer(_選択開始位置0起源), integer(_残り長さ). 共に0である(0,0). 'かつ、文字列が変数'(_文字列,_副文字列,_選択長さ) :- var(_文字列), _文字列 = _副文字列, freeze(_文字列,atom_length(_文字列,_選択長さ)).