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# 出題 :: プログラミングのお題スレ Part3 #482 # # お題:二種類の文字からなる長さが奇数の文字列があるとき多数派の文字を求める。 # 例 # aabaabbab -> a '二種類の文字からなる長さが奇数の文字列があるとき多数派の文字を求める。'(_二種類の文字からなる長さが奇数の文字列,_多数派の文字) :- 二種類の文字からなる長さが奇数の文字列があるとき(_二種類の文字からなる長さが奇数の文字列,_文字種_1,_文字種_2,Ln1,Ln2), 多数派の文字を求める(_文字種_1,_文字種_2,Ln1,Ln2,_多数派の文字). 二種類の文字からなる長さが奇数の文字列があるとき(_二種類の文字からなる長さが奇数の文字列,_文字種_1,_文字種_2,Ln1,Ln2) :- atom_chars(_二種類の文字からなる長さが奇数の文字列,Chars), 二種類の文字に分類して度数を示すならびを得る(Chars,_文字種_1,_文字種_2,Ln1,Ln2). 二種類の文字に分類して度数を示すならびを得る([],_,_,[],[]) :- !. 二種類の文字に分類して度数を示すならびを得る([A|R],A,B,[_|Ln1],Ln2) :- 二種類の文字に分類して度数を示すならびを得る(R,A,B,Ln1,Ln2). 二種類の文字に分類して度数を示すならびを得る([B|R],A,B,Ln1,[_|Ln2]) :- 二種類の文字に分類して度数を示すならびを得る(R,A,B,Ln1,Ln2). 多数派の文字を求める(_,B,Ln1,Ln2,B) :- append(Ln1,[_|_],Ln2),!. 多数派の文字を求める(A,_,_,_,A).