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#   「恋のひとつやふたつ。それがどうしたという人もいるが、どうだろうか。」
#  これ先ほど書きこまれた福間健二氏のツイート詩の一節なんだけど、
#  これを何とかPrologの述語に書き換えてください。
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%  反射的に


'恋のひとつやふたつ。それがどうしたという人もいるが、どうだろうか。'.


%  で少なくともひとつ定義できているのではないか、と思ってほしい。
%  一部を切り取ってこれを「真」とすることの是非を含めて興味深い。
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%  作者からリツイートされて、恐縮。全文を載せます。
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%  恋のひとつやふたつ。それがどうしたという人もいるが、どうだろうか。恋に落ちて、なんとかヤイヤイ、いいところまで行く。この宇宙の最大の秘密がわかりかけた気がする。ドキドキして、へんな道を通って帰れなくなりそうになって、苦労して戻ると、さて。 (宇宙の秘密1 #fukuma10w)
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%  論理的脈絡というものを問うのがPrologの問題。それを短い詩に適用するのだから、
%  この上なく無理があるのだけれど、愉しみもまた大きいかも。