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# Prologの手続き的解釈に沿って、 # 命題 'AでありBでありCである' を分割してみる。 # 以下2)~4)の3通り以外には分割できない。 1) 'AでありBでありCである'. 2) 'AでありBでありCである' :- 'Aであり','Bであり','Cである'. 3) 'AでありBでありCである' :- 'AでありBであり','Cである'. %注1 4) 'AでありBでありCである' :- 'Aであり','BでありCである'. %注2 %注1 さらに、 'AでありBであり' :- 'Aであり','Bであり'. %注2 さらに、 'BでありCである' :- 'Bであり','Cである'.