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#  1] 授業単元:情報処理学  
#  [2] 問題文(含コード&リンク): 
#  1次元配列に34 57 45 21 89 63 39 48 78 68 76 84 92 53 62 のデータをセットして、 
#  これらの平均値を求めよ。さらにint eval[3]という1次元配列を用意して 
#  eval[0]には0〜60の数の個数 
#  eval[1]には61〜80の数の個数 
#  eval[2]には81〜100の数の個数 
#  を格納するようにし、それらを出力するプログラムを作成せよ。(配列、for文、if文を使って) 
#  
'1次元配列に34 57 45 21 89 63 39 48 78 68 76 84 92 53 62 のデータをセットして、これらの平均値を求めよ'(L,_平均値) :-
        '1次元配列に34 57 45 21 89 63 39 48 78 68 76 84 92 53 62 のデータをセットして'(L),
        avg(L,_平均値).

'1次元配列に34 57 45 21 89 63 39 48 78 68 76 84 92 53 62 のデータをセットして'(L) :-
        split('34 57 45 21 89 63 39 48 78 68 76 84 92 53 62',[','],L).

'1次元配列に34 57 45 21 89 63 39 48 78 68 76 84 92 53 62 のデータをセットして、0〜60の数の個数 61〜80の数の個数 81〜100の数の個数 を集計して出力する' :-
        '1次元配列に34 57 45 21 89 63 39 48 78 68 76 84 92 53 62 のデータをセットして'(L),
        '0〜60の数の個数 61〜80の数の個数 81〜100の数の個数 を集計して出力する'(L,0,0,0),!.

'0〜60の数の個数 61〜80の数の個数 81〜100の数の個数 を集計して出力する'([],_0〜60の数の個数,_61〜80の数の個数,_81〜100の数の個数) :-
        write_formatted('0〜60の数の個数=%t\n',[_0〜60の数の個数]),
        write_formatted('61〜80の数の個数=%t\n',[_61〜80の数の個数]),
        write_formatted('81〜100の数の個数=%t\n',[81〜100の数の個数]).
'0〜60の数の個数 61〜80の数の個数 81〜100の数の個数 を集計して出力する'([N|R],_0〜60の数の個数_1,_61〜80の数の個数,_81〜100の数の個数) :-
        N =< 60,
        _0〜60の数の個数_2 is_0〜60の数の個数_1 + 1,
        '0〜60の数の個数 61〜80の数の個数 81〜100の数の個数 を集計して出力する'(R,_0〜60の数の個数_2,_61〜80の数の個数,_81〜100の数の個数),!.
'0〜60の数の個数 61〜80の数の個数 81〜100の数の個数 を集計して出力する'([N|R],_0〜60の数の個数,_61〜80の数の個数_1,_81〜100の数の個数) :-
        N >= 61,N =< 80,
        _61〜80の数の個数_2 is_61〜80の数の個数_1 + 1,
        '0〜60の数の個数 61〜80の数の個数 81〜100の数の個数 を集計して出力する'(R,_0〜60の数の個数,_61〜80の数の個数_2,_81〜100の数の個数),!.
'0〜60の数の個数 61〜80の数の個数 81〜100の数の個数 を集計して出力する'([N|R],_0〜60の数の個数,_61〜80の数の個数,_81〜100の数の個数_1) :-
        N >= 81,N =< 100,
        _81〜100の数の個数_2 is_81〜100の数の個数_1 + 1,
        '0〜60の数の個数 61〜80の数の個数 81〜100の数の個数 を集計して出力する'(R,_0〜60の数の個数,_61〜80の数の個数,_81〜100の数の個数_2),!.