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http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/tech/1288531658/391
#  関数A内で変数Bが一定以上の数値であるかどうかを判断(変数にはfor文で次々と値が代入されていく)し、以上なら1、以下なら0が結果として帰ってくるようにした後 
#  main関数内で何番目の変数Aが1で何番目の変数Aが0だったかをcsvにひたすら書き込むプログラムを組んでもらえませんか? 
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何番目の変数Aが1で何番目の変数Aが0だったかをcsvにひたすら書き込む(_csvファイル,_開始点,_終了点,_B,_閾値) :-
        tell(_csvファイル),
        何番目の変数Aが1で何番目の変数Aが0だったかをcsvにひたすら書き込む(_開始点,_終了点,_B,_閾値),
何番目の変数Aが1で何番目の変数Aが0だったかをcsvにひたすら書き込む(_,_,_,_,_) :-
        told.

何番目の変数Aが1で何番目の変数Aが0だったかをcsvにひたすら書き込む(_開始点,_終了点,_B,_閾値) :-
        var(_終了点),
        length(_B,_終了点),
        forもどきA(_開始点,N,_終了点,_B,_閾値,_A),
        write_formatted('%t,%t\n',[N,_A]),
        N = _終了点.

何番目の変数Aが1で何番目の変数Aが0だったかをcsvにひたすら書き込む(_開始点,_終了点,_B,_閾値) :-
        \+(var(_終了点)),
        forもどきA(_開始点,N,_終了点,_B,_閾値,_A),
        write_formatted('%t,%t\n',[N,_A]),
        N = _終了点.

forもどきA(Start,N,Max,_B,_閾値,_A) :-
        for(Start,N,Max),
        list_nth(N,_B,M),
        forもどきA診断(M,_閾値,_A).

forもどきA診断(M,_閾値,1) :-
        M >= _閾値.
forもどきA診断(M,_閾値,0) :-
        M < _閾値.