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# 出典 :: C/C++の宿題片付けます 145代目 #277 # [1] 授業単元:プログラミング言語(C) # [2] 問題文(含コード&リンク): # Cプログラミングの基礎[新訂版]発行:サイエンス社 著:蓑原隆より # P48 3.1 3.2 3.3 3.4 P55 4.1 P88 5.1 P104 6.1 6.2 # http://ime.nu/upload.jpn.ph/upload/img/u72273.jpg # http://ime.nu/upload.jpn.ph/upload/img/u72276.jpg # http://ime.nu/upload.jpn.ph/upload/img/u72274.jpg # http://ime.nu/upload.jpn.ph/upload/img/u72275.jpg # # 3.2 身長と体重を入力すると、次の判定方法で肥満度を判定するプログラムを # 作成せよ。 # # 標準体重(kg) = (身長(cm) - 100) * 0.9 # # 肥満度(%) = ((体重-標準体重) / 標準体重)) * 100. # 肥満度20%以上はふとり過ぎ。肥満度10~20%はふとりぎみ。 # 肥満度±10%以内は標準。肥満度-10~~-20%はやせぎみ。 # 肥満度20%以下はやせすぎ。 '3.2 身長と体重を入力すると、次の判定方法で肥満度を判定するプログラムを 作成せよ。 標準体重(kg) = (身長(cm) - 100) * 0.9 肥満度(%) = ((体重-標準体重) / 標準体重)) * 100. 肥満度20%以上はふとり過ぎ。肥満度10~20%はふとりぎみ。 肥満度±10%以内は標準。肥満度-10~~-20%はやせぎみ。 肥満度20%以下はやせすぎ。' :- '身長と体重を入力すると、次の判定方法で肥満度を判定する'. '身長と体重を入力すると、次の判定方法で肥満度を判定する' :- '身長と体重を入力すると、'(_身長,_体重), 次の判定方法で肥満度を判定する(_身長,_体重,_肥満度,_判定), format('あなたは肥満度~2fで、~wです。\n',[_肥満度,_判定]). 次の判定方法で肥満度を判定する(_身長,_体重,_肥満度,_判定) :- その身長の標準体重を得る(_身長,_標準体重), 肥満度を得る(_身長,_体重,_標準体重,_肥満度), 肥満度を判定する(_肥満度,_判定). '身長と体重を入力すると、'(_身長,_体重) :- 身長を入力する(_身長), 体重を入力する(_体重). 身長を入力する(_身長) :- write('身長を入力してください : '), 行入力(_行), 身長入力診断(_行,_身長),!. 身長を入力する(_身長) :- 身長を入力する(_身長). 身長入力診断(_行,_身長) :- read_term_from_atom(_行,_身長,[]), number(_身長),!. 身長入力診断(_行,_身長) :- writef('入力された文字列%wからは身長が得られませんでした。再入力をお願いします。\n',[_行]), fail. 行入力(_行) :- read_line_to_codes(current_input,Codes), atom_codes(_行,Codes). 体重を入力する(_体重) :- write('体重を入力してください : '), 行入力(_行), 体重入力診断(_行,_体重),!. 体重を入力する(_体重) :- 体重を入力する(_体重). 体重入力診断(_行,_体重) :- read_term_from_atom(_行,_体重,[]), number(_体重),!. 体重入力診断(_行,_体重) :- writef('入力された文字列%wからは体重が得られませんでした。再入力をお願いします。\n',[_行]), fail. その身長の標準体重を得る(_身長,_標準体重) :- _標準体重 is (_身長 - 100) * 0.9. 肥満度を得る(_身長,_体重,_標準体重,_肥満度) :- _肥満度 is ((_体重-_標準体重) / _標準体重) * 100. 肥満度を判定する(_肥満度,ふとりすぎ) :- _肥満度 >= 20.0. 肥満度を判定する(_肥満度,ふとりすぎ) :- _肥満度 >= 10.0, _肥満度 < 20.0. 肥満度を判定する(_肥満度,ふつう) :- _肥満度 > -10.0, _肥満度 < 10.0. 肥満度を判定する(_肥満度,やせぎみ) :- _肥満度 =< -10.0, _肥満度 > -20.0. 肥満度を判定する(_肥満度,やせすぎ) :- _肥満度 =< -20.0.