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http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/tech/1305867431/845
#  [1] 授業単元:ポインタ型、配列型の派生 
#  [2] 問題文(含コード&リンク): 
#   [A]宣言による場合   short d[L][M][N]; 
#   [B]動的確保による場合 ([A]と同じサイズ。生成法は講義時と同様:参考コードhttp://ime.nu/ideone.com/nWTXg) 
#   short型の3次元配列を生成した場合について、(1)〜(7)の解答を導け。 
#   (上の宣言による場合と動的確保による場合の両方について答えよ。 
#    なお、short型とポインタ型のサイズはそれぞれ2バイトと8バイトとする) 
#   
#   (1)要素d[i][j][k]へのアクセス手順 
#   (2)要素d[i][j][k]へのアクセスに要するアドレス計算とメモリアクセスの回数 
#   (3)メモリ使用量(L,M,Nを用いて表せ)・・・書き方の例:M×N×sizeof(X)+M×sizeof(X*)+sizeof(X**)バイト 
#   (4)L=3,M=N=512の場合のメモリ使用量(KB単位、小数点以下1桁まで。1KBは1024Bとする。) 
#   (5)L=M=512,N=3の場合のメモリ使用量(上と同じ条件) 
#   (6)関数への渡し方・・・書き方の例:func(aax); 
#   (7)関数での受け方・・・書き方の例:func(int **aay){ } 
#  

'要素d[i][j][k]へのアクセス手順'(L,_i,_j,_k,_d_i_j_k) :-
        length(L01,_i),
        length(L02,_j),
        length(L03,_k),
        append(L01,[L1|_],L),
        append(L02,[L2|_],L1),
        append(L03,[_d_i_j_k|_],L2).