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http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/tech/1308749241/374
#  [2]下記のプログラムにおいて,numcountは,値が0 〜M -1 の範囲の大きさN のint型の配列を引数として渡されると(ただし,M, N は正の整数),同じ値が複数ある時はそれを1 個とみなしてその配列中の数の  
#  個数を返す関数である.例えば,配列の値を7, 4, 8, 2, 4, 6, 1, 6, 4, 5 とすると, 
#  (ダブリを省くと) この中には,7, 4, 8,2, 6, 1, 5 の7 個があるので,関数numcountは7 を返す.  

重複を取り除いた要素の個数(_ならび,_重複を取り除いた要素の個数) :-
        count((append(L0,[A|R],_ならび),\+(member(A,L0))),_重複を取り除いた要素の個数).