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# 出典 :: SQL質疑応答スレ 11問目 #480 # ・DBMS名とバージョン # SQL一般 # # ・テーブルデータ # 回覧データ # # ・欲しい結果 # 職員のべ数が、ビット数を越えても耐えうる構造 # # ・説明 # 回覧データを職員が確認したかどうかを、回覧データ側へ記載しようと # int(64bit)型で、ビットをオンオフする方法を考えましたが # これでは、職員の延べ人数が64人を越える可能性に対応できません # # こういう情報は、一般的にどのように扱いますでしょうか? # - [職員ID] [回覧データID] の別テーブル? # - 文字列をビット代わりに利用? # 回覧資格(尾崎,'20期貸借対照表'). 回覧資格(尾崎,'20期損益計算書'). 回覧(尾崎,'20期損益計算書'). 職員の回覧登録(_職員,_回覧データ) :- asserta(回覧(_職員,_回覧データ)). 回覧確認(_職員,_回覧データ) :- 回覧(_職員,_回覧データ). 回覧一覧(_回覧データ) :- forall(回覧資格(_職員,_回覧データ), 回覧済を確認したら回覧していますと回覧していなかったらまだ回覧していませんと報告する(_職員,_回覧データ)). 回覧済を確認したら回覧していますと回覧していなかったらまだ回覧していませんと報告する(_職員,_回覧データ) :- 回覧済を確認したら回覧していますと報告する(_職員,_回覧データ). 回覧済を確認したら回覧していますと回覧していなかったらまだ回覧していませんと報告する(_職員,_回覧データ) :- 回覧していなかったらまだ回覧していませんと報告する(_職員,_回覧データ). 回覧済を確認したら回覧していますと報告する(_職員,_回覧データ) :- 回覧済を確認したら(_職員,_回覧データ), 回覧していますと報告する(_職員,_回覧データ). 回覧済を確認したら(_職員,_回覧データ) :- 回覧(_職員,_回覧データ). 回覧していますと報告する(_職員,_回覧データ) :- writef('職員 %20r は %t を回覧しています\n',[_職員,_回覧データ]). 回覧していなかったらまだ回覧していませんと報告する(_職員,_回覧データ) :- 回覧していなかったら(_職員,_回覧データ), まだ回覧していませんと報告する(_職員,_回覧データ). 回覧していなかったら(_職員,_回覧データ) :- \+(回覧(_職員,_回覧データ)). まだ回覧していませんと報告する(_職員,_回覧データ) :- writef('職員 %20r は %t をまだ回覧していません!\n',[_職員,_回覧データ]).